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プロフィール
PROFILE

めんまねえちゃんさんのプロフィール

住所
東京都
出身
兵庫県

ジャパニーズボブテイルのポンポン尻尾のぷりけつ、坊ちゃん刈り模様のめんまが主役です。

ブログタイトル
ねこぼんのう ねこのめんまは猫じゃない
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/silvergardens/
ブログ紹介文
猫であって猫じゃない?お姫様めんま(オスだけど)とねえちゃん、にいちゃんの日常、カエルや植物など。
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2008/01/24

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ハンドル名
めんまねえちゃんさん
ブログタイトル
ねこぼんのう ねこのめんまは猫じゃない
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
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ねこぼんのう ねこのめんまは猫じゃない

めんまねえちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • ちょっとだけ青いカエルとめんま。

    生カエル写真ありです、苦手な方はご注意を。えー、前からいます、シュレーゲルアオガエルのマム(♀)ですが、お尻付近がちょっと最近青みが出ています。だからどう(体調に影響とかないし)というわけではないのですが...「お尻に視線を感じるわ。」それは、めんまねえちゃんが生き物のぷりけつ(プリティーでぷりっとしたおしり)が好きだからとか、そういうアレではなくて...たまたま、この状態での写真だと、青みがわかりやすいかなあと思いまして。どうでしょう。肉眼で見るともうちょっと青みが強いようなそうでないような。「...見てるし...」正確にいうと、お尻のあたりもですが、頭とか、モザイク状に青みがあちこちに見られるようなそんな感じではあります。でももともと、ブルーグリーンではあったけど、青みはなかったような気もしますし、あとから...ちょっとだけ青いカエルとめんま。

  • ネジバナとめんま。

    ショートな予定です。玄関先のスペースに無理やりっぽく置いている植物ですが、(門扉がなくて、道路に立って水やりをする羽目になるようなところなので...)ネジバナが咲いてました。植えたというよりは、買った植物の土にどうも種が混じってたのかな、という感じで生えてきてます。なんだかお得な気分ですね、そういうの。ルーペでアップにして撮影してるので、ピントが一部だけにあってます。ちなみに葉っぱは、ナルコユリのなので、ネジバナとは関係ありません。雑草扱いの花なのですが、めんまねえちゃんはどちらかというと(大いに)雑草好きなタイプです。白いほうが咲いてくれたらもっと嬉しかったとか、(ピンクのほうが多く見かけますが、白花もあり)贅沢を言ってはいけませんね。にんげん、なにか一つ欲が満たされると、もっと次が欲しくなるといいますからね...ネジバナとめんま。

  • めんまと夜のはこはこ。

    ショートな予定です。元プラの衣装ケースの引き出し、現めんまベッドの「はこはこ」は、現在も大活躍中です。はこはこのとなりに「てっぱん」(アルミのひんやりボード。鉄じゃないけどめんま家では鉄板呼ばわり)も設置しているので、暑いと思ったら、はこはこの外に出つつも、てっぱんの上ではこはこの外壁(?)にもたれております。うちも外も利用されてる...!!すう。真冬を除けば、はこはこは通年利用されてますからねえ。夜、めんまねえちゃんの足元でこうやって寝てたりしますし、昼間もはこはこ、てっぱん、そしてクッションマッサージャーの隣をぐるぐる三角食べ...三角寝?してます。脱衣所とかトイレの便器のそば(涼しいらしい)にいることもありますが。「ねえちゃんが見てるし...」見てますよう。かわいいから。ごめんね、起こしちゃった?写真もう...めんまと夜のはこはこ。

  • 折りたたまれてるめんま。

    またも、毛布時代(寒い季節)の写真ですみません。寝ながら小説を読んでいて、視線を感じたのでふと隣を見るとめんまがこちらをガン見してました。なんか妙にコンパクトに纏まってますね。てもクロスしてるし、えっと...足も???「クッションちゃんに、身も心も委ねてみたよ。」そうよねー、かなりクッションありきというか、クッションに依存したポーズよね。にんげんでいうとストレッチ的なポーズかなあ。「...」そんなにくてんくてんになりながらも、ねえちゃん見張...ウォッチングを怠らぬめんま。仕事の鬼です。ねえちゃんを見張...見守るのはめんまの仕事の一つですもんね。「ふぁぁあああぁああーーーーぁ。」でも、やっぱり眠いかも...。猫の場合あくびをして起きようとするって感じだから、気合を入れてるのかもしれませんが。なぜかポッポの里親...折りたたまれてるめんま。

  • 挟まるめんま。

    ショートな予定です。またも暑苦しい写真ですみません。毛布で作った人工洞窟「あなっぽ」がある時期のものですが、いつものように、大のお気に入りのクッションマッサージャーにくっついています。いつもと違うのが、2つ並べているクッションの間に挟まって(?)いること。「...」置き場所からして、手前のクッションの方にどちらかというと頻繁に戯れているめんまですが、向こう側も乗っかったりして、ノータッチではありません。角でぐりぐりすると気持ちよさそうですよね。眉間とか。やや硬質な感じの素材ですから、ぐりぐりはできますし、かといって当然クッションなので痛くないはずです。「うーん。」あっ、挟まった(笑)。あなっぽとか、クッションとともに写ってるめんまって、リラックスしてることが多いから「え?」って思われそうですが、めんまはかなり神...挟まるめんま。

  • 究極のめんまぷりけつ。

    まだ、あなっぽ(毛布で作った人工洞窟)がある時期の写真ですみませんが、素晴らしいとしか言いようのない「ザ・ぷりけつ」をお届けしたいと思います。なんか、写真を見てるだけでも笑いが...みなさまが、もしも猫のプリティーなおしりを可愛いと思われる方でしたら、多分鼻血ものです。癒やされること請け合い。ではどうぞ。もっきゅもっきゅ。「今日のあなっぽの具合はどうだろう。」この日は、かなり寒かった(はずな)ので、いつものあなっぽより前に垂れる毛布を長めにしていたため、のれんをくぐるお客さんみたいな状態になっております、めんまです。「...」あなっぽが外から見えるような普通の洞窟状態なら、入る前にこんなに時間をかけませんが、外から見えないので、一旦立ち止まってかなり吟味しているようです。あなっぽ職人のめんまねえちゃん、手に汗握...究極のめんまぷりけつ。

  • あねの撮影した猫とめんま。

    えー、今日はめんまねえちゃんのあねが撮影した猫写真です。ねえちゃんは、姉のことをほんとうに「あね」と呼んでます(笑)。まず、親のところにいる白猫、もも姫様。「...おねえさま...」ねえちゃんより、あねのほうに慣れてると思われます。ねえちゃんは、もも姫様をかわいいと思いますし、(そもそも保護して、めんまに大怪我を負わされるきっかけになった猫ですし)写真は撮影したりしますけど、できるだけ距離を保つようにしてるというのもあります。今はそれほどではないんですが、大怪我させられて、その後1年以上本気で襲いかかられてたというのはたまーに書いてます。しかし、その後も何年も、もも姫様のにおいだか、親の家のにおいだかがするたびに威嚇されて攻撃されそうになってましたので、親のところに着替えをビニール袋に入れて持っていき、シャワー...あねの撮影した猫とめんま。

  • 掴んで安心?めんま。

    「にいちゃんの服...」めんまにいちゃんが脱いでいた服をちょこっと、爪で引っ掛けてじーっと見ているめんま。手繰り寄せるかなーと思って撮影し始めましたが、なんかちょうど今のポーズが安定してるみたいで動かず。「...」足のポーズがまたかわいいんですよこれが。ずっとそれだとしんどそうだけど、今はこれが気持ち良い感じ。動くか動くかと息を詰めて見守るも、まだ動かず。「ねえちゃんがいるし。」めんまねえちゃんがいるから、逆に膠着状態に陥っているのかもしれません。それに気がついたので撤退しました。時々、ひとが着ていた服とか、使ってたケットなんかをぎゅっとしてねんねしているときがありますから、このあとゆっくりしてほしいなーということで。(結局この日は手繰り寄せはありませんでした)なぜかポッポの里親募集記事リンクが不正とはじかれて...掴んで安心?めんま。

  • はこはこの縁を持つめんま。

    えー、もともとプラの衣装ケースの引き出しだった、現めんまベッド「はこはこ」。これはもう、5年?10年?忘れましたけど、とにかく長い期間めんま用なので、すでにもう引き出しじゃないはずです。たぶん。この記事を書いている最中もはこはこに寝てるかな、と思いますし、とにかく真夏でもこれに寝ますからね。ヘビーユーザーですよ。これはひょっとして本当は、引き出しじゃなくて、猫用のベッドでは?と思ったり思わなかったり。まあ...他所様で同じベッドをお使いの猫さんはいるとは思うんですけど(たぶん。箱好きが多いですからね、猫。)稼働率はかなりめんま、高いと思うんですよね。がし。この写真の日は、なぜか縁をがっしと掴んでました。寝ぼけながらはこはこから出るとき、足とか打ったりしてるので、縁がもうちょっと浅かったらよかったかなーとか思った...はこはこの縁を持つめんま。

  • めんまの、にいちゃん化計画。

    ベリーショートな予定です。めんまは、常々(しっぽと瞬きの会話によると)「めんまにいちゃんになる」と言っておりましたが、にいちゃんと同じ格好をして寝ているところとか、今日の写真みたいににいちゃんの場所を乗っ取っているみたいなところを見ると、めんまの夢は一部叶ってるな...と思うことがあります。「僕にいちゃん...かなり今にいちゃん...」そ、そうね...枕をちゃんと使えてるしね。でもにいちゃんはこんなに可愛くないと思う。うん。そこはぜひ、変わらぬままでいてほしいと強く願うめんまねえちゃんなんでした。なぜかポッポの里親募集記事リンクが不正とはじかれてしまうので、こちらにあらためて。後ろ足の大手術をした猫、ポッポ(6.7歳、雄、キジ白、エイズキャリア)里親さんも引き続き募集中です。詳細はブログブックマークの一番上「多...めんまの、にいちゃん化計画。

  • カエル話(画像なし)と、クッションラブめんま。

    海月さん、そうですよねえ、カエル、お腹すいたらこっち見ますよね。うちの場合は、おなかすいてたらバーン!!とガラスとかプラの面に激しくぶつかったり張り付いたりしがちかもしれません。目があった途端にバーンとくるので、目はいいんでしょうね。小虫とか空中でゲットできるんだから、そりゃそうか。静かにガン見してるときは...そうですね...多分、本能的に動くものに反応してるのと、やっぱりなぜだか観察されてる感があります。暇なのか(1匹になると)。じーっとこちらを観察しつつ、眠くなってそのまま寝てたりすると大変かわいいです。ふふふ。そういえば、シュレーゲルを新たにさらに迎えるかでリサーチ中にカジカガエルも気になっています。カジカガエル、昔から憧れてるけど迎えたことはなく、改めて調べたら1匹で60センチ水槽推奨!ええ...。な...カエル話(画像なし)と、クッションラブめんま。

  • 熱視線なカエルとめんま。

    生カエル写真ありです、苦手な方はご注意を。「カエルちゃん...」まだ毛布が活躍している時期のめんま。顔をぎゅっとしているおてては、猫の可愛いポーズベストに入るアレだと思いますが、なにげにあんよをお手々で抱えてるそっちもかなりの可愛さではないかと思います。うーんプリティ。でも、なんかこんがらがりそうな複雑ポーズですよねえ。「マムよ。」いつ頃までだったかなあ、シュレーゲルアオガエルにもシート状のヒーターを導入してましたけど、今は流石に抜いてます。そりゃそうか。「...」ケースの下側に敷いてるんですが、その下にプチプチを敷いて、できるだけ暖かくなるようにしてました。といっても、サーモスタッドがついてますし(温度調節ですね)、かなりほんのり温かい程度の緩やか仕様なので安心です。ただ、やっぱり乾燥するのか水は蒸発しがちで...熱視線なカエルとめんま。

  • あいも変わらずクッション横のめんま。

    めんまブログをご覧くださっている方には、すっかり馴染みのクッションマッサージャー(電源抜き)。「...」頬を寄せて、すっかりなんだかなついてるというか、甘えてるというか。別のサテンのクッションが背中側に押し寄せてるんですが、それすら気にならぬほど、のようです。「クッションちゃん...」ちんまりコンパクトになっておりましたが、そこはめんま。のびー。あ、今更なのですが、この写真は2月撮影のものなので、毛布とかシーツがあったか仕様です。すみません、目にも暑苦しくて。めんまは足をぴーんとするのがスタンダード。昔は短...ンンッ、コンパクトという説が濃厚だったのですが、今や隠れ足長として、めんま家で認知されておりますからね。きっと長すぎて伸ばしたほうが楽なんでしょう。う、羨ましくなんてない...ない!!「ああクッションち...あいも変わらずクッション横のめんま。

  • 監視なめんま。

    ベリーショートな予定です。一発芸的な。めんまねえちゃんの部屋でパソコンをしていると、やたらと熱い、強い視線を感じることがあります。もちろんそれはめんま。じーーーーーーーー。パソとか置いてるスチールラックは、めんまも乗っかれるようになっていて、隣にある寝室につながっています。寝室は、プラの棚のうち数段がめんま用になってまして、寝室とねえちゃん部屋がつながるような疑似キャットタワーな仕様なのです。で、こうやって時々監視...観察...見守り?をしてくれてます。こっそり見てますが、目があったら「ルルルン!」と叫んでこちらにやって来たりするので隠密ではなさそうです。なぜかポッポの里親募集記事リンクが不正とはじかれてしまうので、こちらにあらためて。後ろ足の大手術をした猫、ポッポ(6.7歳、雄、キジ白、エイズキャリア)里親...監視なめんま。

  • 細かい彫刻のコースターとめんま。

    くりえさん、ヨーグルトづくり(昨日の記事)ですけど、市販の牛乳を購入して、そのままその紙パックを利用して作れます。だから別の容器がいらないという...。種菌のぶんミルクを減らして、ってほかのかたの作り方に書いてあったので最初そうしたんですが、種菌の量がそれほどいらないのでぱつんぱつんまで増えますけどそのまま作ってるかも(牛乳1リットルと、R1のドリンクタイプだと二分の一だったかな...プラスして、プラス加糖する場合は好みの量を)。harryさん、そうなんですよねえ。帯状疱疹複数回って嫌ですよほんとにもう。免疫とは関係ないかもだけど、インフルの予防接種とかすると、そのたびにインフルになってたので、(けっこう高熱出たり)予防接種って基本打たないんですよ。打っても結局普通にインフルに掛かる程度の発熱になるから。だから...細かい彫刻のコースターとめんま。

  • ヨーグルト作りとめんま。

    もう購入して使い始めてから時間が経っておりますが、ヨーグルトメーカーを購入してました。前にも持ってたんですけど、今度のよりアナログだったんです。今度のは安い(2000円台)割に楽ちん仕様。牛乳パックごと作れるので煮沸とかいらないんです!なんて便利ーーーー。前は密封のガラス容器を煮沸して、混ぜる道具も煮沸して、とか手間がかかってたんですよね。大地震があったころで、維持するのが(電気とか不安定だし)大変でヨーグルト作るのやめてました。なぜに今度また?ってことなんですが、めんまねえちゃん姉からR1ヨーグルト詰め合わせをもらったのです。もともと、ねえちゃんって若干免疫が弱めで、帯状疱疹にも複数回なったことがあったりとかしてまして、もらったときも確か風邪っぴきか口唇ヘルペスかなんかができてたんだったかなー...(おぼろげ...ヨーグルト作りとめんま。

  • またもクッションラブ、めんま。

    ショートな予定です。昨日の記事の、クッションにべったりと張り付いていたというかしがみついていたというか、に類似してますが、まだ寒い時期につくってた、毛布で作った人工洞窟「あなっぽ」から手を出してクッションマッサージャー(電源抜き)に手を添えてる様子をどうぞ。「好き。」「好きったら好き。」「好きったら好きったら好き。」ふふふ、幸せそうで何よりです。あーそれにしても、あなっぽ職人(めんまねえちゃん)が作ったあなっぽ、気持ちよさそうなんですよね、こうやって写真で改めて見てみると。まあそうは言っても、今のシーズンじゃ嫌なんですけど、誰かあなっぽ職人がねえちゃん用のを作ってくれないかなと思ったり。ほら、人の作ったご飯は美味しいみたいなやつですよ。自分で作ってもいいわけだけど、誰かが作ったのはさぞや心地よいであろうと......またもクッションラブ、めんま。

  • なぜにそこまで、めんま。

    割と短め予定です。がし。いつもの、お気に入りのクッションマッサージャー(電源抜き)にはっしとしがみついているめんま。何もそこまでくっつかなくても...と思うのが日常茶飯事。このクッションを基軸に、ひまわりの花のようにくるくると周りを回りつつくっついてます。「だって僕のだし。」うん...もう、マッサージャー部分(裏)とか、どうなってたかぼんやりしてます。っていうか電源も抜いてるし、もう壊れてるかもしれない。そしてただのクッションになってるかも。でもそれでも、十分もとを取った感がありますねえ。ここまでくっついてると。「......」ただ枕にしやすいとか、手触りがいいとかだけじゃなくて、存在自体に大いなる安心を感じてるとしか思えないこんな行動。よかったですねえめんま。なんかよくわからないけど、運命のクッションと出会え...なぜにそこまで、めんま。

  • 考えるカエルとめんま。

    カエル写真ありです、苦手な方はご注意を。「苦手じゃない方はむしろご褒美だよね...」「...」シュレーゲルアオガエルのマム。結局いまのところ新たに仲間を迎えてないまま。どうしようかなー。って考えてる間にそろそろシーズンがアレしてアレになってしまうのでちゃんと考えないと。ほら、餌付けとか、強制給餌が増えるかもとか、何年もお付き合いするから色々と考えることが多くって。あと、びっくりするほどに先程永眠したプークと仲が良かったから、あれ程じゃなくても相性とか色々と考えすぎてるのかも。猫と違って大喧嘩とかは今の所なかったですしねえ。あ、大きさが口に入るサイズだったら餌認定されてしまうという危険は常にはらんでますけどね。カエルはそういう生き物ですから...「...?...!」写真だと分かりづらいんですけど、マム、ちょっと小...考えるカエルとめんま。

  • 水回りに咲く白い花とめんま。

    ※書き忘れてましたが、花の背景の一部に蝶の羽の額が登場しますので、苦手な方はご注意を。「今日は小さな白い花の話、それって僕のことかも。」おちびちゃん、とか呼んだりしますもんね。おはなちゃん、とか、ことりちゃん、とか、そういう呼びかけもすることありますしねえ。女性に呼びかけるとこっ恥ずかしい呼びかけかもだけど、愛するふわふわになら恥ずかしくない!はず...はず?さて。この季節になると、トイレやらお風呂場に置いてあるオリヅルランの花が咲きます。爪くらいの小さな花で、しかも白いのでぱっと見目立たず、見過ごしそうな感じなんですが、じーっと見るとかわいい花なんですよね。なんかこう、一生懸命開いてる感が...普段の葉っぱ部分のしゅっとしてるのだけでも楽しめますが、花が咲くとより嬉しいです。あとで種もできるんですよね。ニラの...水回りに咲く白い花とめんま。

  • 続・クッションにぺったりなめんま。

    昨日と同じ時の写真です。そう、この季節にはもう作ってない、毛布で作った人工洞窟「あなっぽ」にすっぽり入り込んでるめんま。いつもの、大好きなお気に入りのクッションマッサージャー(電源抜き)に張り付いてる様子が大変キュートなんです。「一番あったか仕様な状態のあなっぽ。ここは極楽。」最初のころのあなっぽは、立体感とかもなくて崩れやすくて、色々とめんまにご迷惑をおかけしたなーと思いつつ、他に活かすことのない謎スキル、「あなっぽ作成」は日々磨かれてすごいことになったなと自画自賛したくなることも。他に活かせずとも、めんまがこれだけリラックスして入り浸ってくれるっていうのは、いいことですよね。「このクッションがなかったら、あなっぽの魅力も半減したかも。」偶然の組み合わせですけど、ほんと、たまたまこのクッションマッサージャー(...続・クッションにぺったりなめんま。

  • クッションにぺったりなめんま。

    今日はベリーショート!な予定です。またまた、毛布で作った人工洞窟「あなっぽ」があるくらいに肌寒い季節の写真だという...そして明日の記事の予告めいた記事だという。あまり内容がなくてすみません。季節感のないめんまブログでございます。にしても毛布をかけると暑いし、かといってタオルケットじゃ寒いし、どうすればいいのか。一応ヒーターと冷風扇は入れ替えましたけど、寒いと思う時もあり...でも暑い時もあり。この季節困りますねえ。っていっても、ものすごい暑いときも、ものすごい寒いときもそれはそれで困るんですが。「だんだん何言ってるかわかんなくなってるね...」はははは。まあ、過ごしやすいって思う時期は、実はあまりないっていうことですかね。明日、また同じ時の写真が続きます。なぜかポッポの里親募集記事リンクが不正とはじかれてしま...クッションにぺったりなめんま。

  • カタツムリとめんまのぷりけつ。

    カタツムリが登場します。苦手な方はご注意を。えーと、REIさん、ヒキガエルの阿佐ヶ谷の年齢ですが、多分11歳かなと思います。2009年の7月にめんま家に来たはずなのですよね。そして多分おたまじゃくしからカエルになりたてのちびちび状態でしたので(ペットボトルの蓋で泳げるくらい)、その年の生まれではないかと。大雑把に言うとだいたいカエルと猫との寿命って同じ感じかなと(20歳オーバーの記録も見たし)いう印象なので、頑張って長生きをしてほしいです。さて。今日はカタツムリのかたちゃんです。親指の爪より一回り大きめくらいでしょうか。玄関先の植物にくっついていたのでそのまま何年かめんま家にいますが、何年前からだったかは記録してないので失念しました。いろいろな種類がありますけど、やや立体的なカタツムリで...なんでもカタツムリ...カタツムリとめんまのぷりけつ。

  • お風呂なヒキガエルとめんま。

    生カエル写真ありです、苦手な方はご注意を。今日はヒキガエルの阿佐ヶ谷が登場です。ぷり。ああー、こういうときに困るんですよね。自分で使っておいてなんですが、めんま写真はぷりけつカテゴリ...しかし、カエルの話だとカエルカテゴリのほうが優先。いや別にそう決まってはおりませんが、なんとなしにそうなるといいましょうか...うーん、やっぱり今日はカエルカテゴリですねえ。さて。ヒキガエルの阿佐ヶ谷ですが、「今、水風呂に浸かっとる最中やねん。」最中は、最中(もなか)ではなく、最中(さいちゅう)です。当たり前ですね。はい。でもなんでもなかってこの字なんでしょうか。って思って今ちょっと調べると、1000年以上前の宮中での詠詠みの際のものから、らしいですねえ。えっ、そんな雅やかなお話でしたか。しかも月見の宴の中での、池に写った月を...お風呂なヒキガエルとめんま。

  • 風呂場でだらーん、めんま。

    ベリーショートな予定です。めんまがふろふろ(風呂場、あるいは濡れ手でのマッサージ「わしわし」、シャワーを浴びるにんげんを観察するなど)大好きということは時々書いてます。「めんま、ねえちゃんふ...」と言いかけたときに突き飛ばさんばかりに先に風呂場の入り口まで走って、入口の段差に手をついてこちらを振り返るとか、いやもっといえば、「ふろふろ~~~」という猛烈なアピールで、その時間に入る予定じゃなかったのにめんま都合によりふろふろに誘導されるとか、そういうのが日常です。「ふろ...ああ、ふろふろ...」ひとりでいるのはそれほどでもないみたいなんですよね。湯船に水またはお湯が入ってない時は、ドボンしないであろうということでひとりでも立ち入りを許したりしますが、あくまでめんま家のだれか(にんげん)とともに入ること、それが...風呂場でだらーん、めんま。

  • 椅子の上で足抱えめんま。

    短め予定です。まだちょっと寒いときの写真...食卓の、もとめんまねえちゃんの椅子の上、もうそこはねえちゃんがしばらく使ってない(めんまのためにあけている)ので、もはやねえちゃんの椅子とは言えない場所なんですが、すう。足を持ってねんね中のめんまがおりました。体が(猫にしては)固いと噂のめんまですから、足を持ってぎゅっとなることが最大限のまるさです。まんまるになったところは見た記憶がないのであります。すうすう。あはは、けっこう丸まっている(めんまにしては)のですけど、足がいつもの通りぴーんとなってますからねえ、なんか...あれです、音符みたいなフォルムって言いましょうか。音符って言っても4分音符とか。あ、本体が白っぽいので2分音符かもしれません。全音符だとただの丸ですからね。何を言ってるかよくわからないという方は上...椅子の上で足抱えめんま。

  • バラなどの植物とめんま。

    えー、最近咲いている薔薇...タグが飛んでしまっていてなにがなにやら。多分...アンジェラか、ローブリッターという名前のだと思われます。めんまねえちゃんはオールドローズか、そういう雰囲気のものが好きなのでそのあたりかなあ。クライミング(伸びていくタイプ)かランブラーローズ(つるバラのなかでも枝がしなやかで扱いやすいので好きなのです、あと房咲きになって小さな薔薇がたくさん咲いたりする雰囲気とかも...)だと思うんですけど、鉢植えだと伸び方もちまちまなので、わかんなくなるんですよねえ。あと、年によって色とか花びらの感じが違う場合もあったりとか。これも、二輪並んでますが、左右で違う色になってますものね。えーと、ついでにその足元に咲いているトキワツユクサ、トラディスカンティアですが、これは一輪ですけど、二輪並んで咲くこ...バラなどの植物とめんま。

  • 近すぎめんま。

    ベリーショートな予定です。タイトル通りっていいましょうか、ドアップすぎて何が何やらです。ふふふ。「ねえちゃん!!!」ずいずい。瞳孔開きかけてますよめんま...そんなに近づかなくてもめんまのことちゃんと見てます。「ねえちゃんねえちゃんねえちゃん!!」ふんふんふんふん。近いっ!!でもふんふん、におってくる鼻がちょっと当たってて気持ちいいかも、あとぴーぴー当たってくる鼻息も(ねこへんたい)。これはこれで...なぜかポッポの里親募集記事リンクが不正とはじかれてしまうので、こちらにあらためて。後ろ足の大手術をした猫、ポッポ(6.7歳、雄、キジ白、エイズキャリア)里親さんも引き続き募集中です。詳細はブログブックマークの一番上「多頭飼育の猫ちゃんたち」の2015年11月06日の記事にて。2015年時点での推定年齢、2.3歳で...近すぎめんま。

  • スイカズラとめんま。

    「今日は植物写真だって。」といいつつ、めんま写真も必ずアップしてます。1枚は。えー、玄関先に鉢植えで置いているハニーサックル、和名スイカズラなんですけど、土に根っこを伸ばしていて結構わさわさです。選定とか間引きとかとても下手くそ(変に感情移入してしまう)なのでこの状態なんですが、今丁度満開です。写真は10日ほど前のものなのであまり咲いてませんが。(もっと満開の状態で撮影をと思ったら、最近雨が続いていたので前のものをアップします)これはたまたま斑入りタイプですね。金銀花、とも呼ばれていたっけ(おぼろげ)と思いますが、銀色の花(白い花)が咲き進むと金色(黄色)になるのでその名前ではなかったかと。えっなにその変な名前、ひどい。というケースも多々ある植物名ですが、これはロマンティックで美しいですねえ。ねえちゃんは基本白...スイカズラとめんま。

  • クッションと合体!めんま。

    ベリーショートな予定です。いつもの、大好きなクッションマッサージャーにピッタリフィットなめんま。「好き♡」なんかでんでんむしみたいに生えてますよ、感じとしては。...でんでんむしって書いたけど、全然関係ないですがめんま家には植物にくっついてたのをケースに入れてご飯を上げてるカタツムリがおります。代々、そういうのが出てくると「かたちゃん」って呼んでます。でんちゃんでもいいわけか...それぞれ、好む野菜とか行動がちょっと違ってたりして面白いですねえ。って話がそれました。クッション話に戻します。「...」どーんと横たわったので、顔あたりのピントがぶれちゃいましたが、おててがクッションの角っちょを握ってるみたいで可愛いのでアップ。っていうかいよいよ一体化してる感が半端ない写真に...下半身が魚(人魚)だとロマンティック...クッションと合体!めんま。

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