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プロフィール PROFILE

raitoさんのプロフィール

住所
埼玉県
出身
鳥取県

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ブログタイトル
きまぐれに 自遊
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/raimu08
ブログ紹介文
自然の野鳥をメインに、デジスコや一眼で写真を撮っています
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2007/04/13

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ハンドル名
raitoさん
ブログタイトル
きまぐれに 自遊
更新頻度
16回 / 365日(平均0.3回/週)
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きまぐれに 自遊

raitoさんの新着記事

1件〜30件

  • 至近距離で観察できたけど!

    はじめてオオカラモズを観察したときは、遠くを飛び交っていてなかなか至近距離には来なかった。何度かオオカラモズのいるフィールド出かけて、やっと至近距離で観察できるようになっていました至近距離で観察できたけど!

  • お目当て 会えなくて!

    今期のお別れの前に、ベニマシコに会いに出かけ、いつものポイントをまわりますが、どこでも会えず、ガックリ!せっかくフィールドに出たのに、なにも会えないではあんまりだ。しかたないのでレンジャクポイントまで足をのばしました。レンジャクは、至近距離でキズタの実を夢中でついばんでいました。その様子を2時間ほど観察し、カードがいっぱいになり撤収です。お目当て会えなくて!

  • 巣材運び

    エナガがペアーで、巣材運びをしていました。巣材運び

  • 花がらみで!

    少しねばって、花がらみのオオカラモズをキャッチ!#花がらみで!

  • キレンジャク

    マイフィールドにキレンジャクの群れが入ったとお聞きし、出かけてきました。はじめは、2.3羽のレンジャクしか観察できず。あきらめかけていたところに、カメラマンの動きがあわただしくなってき、群れがきたのだとわかりました。そのうちに、至近距離で採餌をはじめました。シメに追いだされたレンジャクたち帰ろうと自転車のカギを探すが、ない!仕方なく、徒歩で帰宅。自転車より3倍の時間がかかりへとへとになって、我が家へたどりつく。翌日自転車の回収へ。撮影の気力なし。キレンジャク

  • 撮れていたっ!

    この日は曇天だったためか、いつもより長いホバリングしたオオカラモズ、なんとかピントがあったのが数枚カエルを捕獲、この後カエルを加え飛び出すが、撮れていたのはしっぱの方だけ(´;ω;`)ウゥゥ撮れていたっ!

  • モズたちとの出会い!

    普通種のモズにはよく出会いました。2007年に出会ったチゴモズ、デジスコで。2009年出会ったアカモズ2013年セアカモズ2015年出会ったタカサゴモズ今期はオオカラモズに出会えましたモズたちとの出会い!

  • オオカラモズに会えた!

    鳥友さんに教えていただいて、オオカラモズに会いに出かけました。いつもなら情報いただいてから、1週間ぐらいし、やっと出かけるのですが、今回はすぐに、出かけてきました。未見なので。オオカラモズは農耕地で飛びまわり、採餌していました。あまり、餌が捕れていないように様子が、気になりましたが。オオカラモズに会えた!

  • ウソは!

    鳥友さんがSMSに投稿されたきれいに撮られたウソを拝見し、自分も撮りに行きたいと、ポイントまでお聞きしましたが、出かけても、がっかりするような写真しか撮れないだろうなと、いつもそう思ってしまいます。自分の過去に撮ったウソの写真を見ると、懐かしく見入ってしまいました。2011年に雪の高原で出会ったアカウソです。2012年には秋ヶ瀬公園にも群れで入ってき、長期滞在したと思います。↓この年は関東の公園、あちこちにウソが入ったようです。↓ウソは!

  • Memories of コノドジロムシクイ

    最近、ネットでコノドジロムシクイの写真を見かけるので、自分のブログで調べてみると、2008年1月に都市公園で出会っています。今日も、時おり電話をくださる鳥友さんから電話があり、そのフィールドは民家もあって、大変だと言っておられた。懐かしいので、アップしてみますMemoriesofコノドジロムシクイ

  • 赤色コノハズク

    前日より、少し陽ざしが入ってきたブナ林でしたが、すぐ暗くなりました。コノハズクは、前日より至近距離で見張りしています。なにか怪しい気配を巣箱の下、地面のほうをしっかりと確認しています。至近距離に飛んできて、確認し安心したのか羽繕いを。ときおり、耳をそばだてて気配を感じていました。アカショウビンは、巣立ち直前でだめになったそうです。他の巣穴を探してしました。帰宅前にもう一度会いたいと森へ出かけていました。コノハズクの動きはなく、オオコノハズクが巣立ちしたばかりでした。赤色コノハズク

  • ふるさとの森Ⅱ

    ふるさとの森、夕方になってコノハズク動きがありました。巣箱下の地面に、危険生物を確認したコノハズク、そのまわりを移動しながら、羽を広げて威嚇していました。この日の夜は雨と雷で、ワンショットで、早々に退散しました。ふるさとの森Ⅱ

  • 5年ぶりにふるさとの森へ

    コノハズクとの出会いは、6年ぶりで3度目の出会いでした。フクロウが5.60センチ、コノハズクは20センチと小さいです。曇り空、薄暗いブナの森で子育てしていました。お父さんは普通色のコノハズクでした。いちどだけ姿をみせてくれました。いつもはあまり動きのないコノハズクですが、夕方になって動きがありました。巣箱の下、地面に危険生物を確認したらしく、巣箱の近くに飛んできました。巣箱は道路脇に設置してありますから、至近距離で観察することに。つづく!5年ぶりにふるさとの森へ

  • 肌寒いなかを、タマシギに会いに!

    20日ほど前に、タマシギのツーショットが見られると、鳥友さんから連絡いただきましたが、その時は暑くて、出かけるのは断念しました。タマシギ親子の情報で、この日どんより曇り空、気温も20度が最高気温とあって、私にはお出かけ日和でした。ポイントへ到着すると、タマシギ親子は休耕田のなかにいました。あまり動きがなく、草むらでいるので、小さいひなはほとんどみえません。親は、羽を広げた時に確認できるだけでした。時間がたってやっと動き出しました。休耕田から畔をわたって、田んぼへ移動していきます。お父さんが先に田んぼへ入り、雛たちは不安そうに後に続きます。田んぼでは、稲がしげり親子そろったショットはあまりよく撮れていませんでした。雛は孵化してまだあまり日にちがたっていない様子で、ときおりおとうさんの羽のなかに入ってやすんでいまし...肌寒いなかを、タマシギに会いに!

  • アカエリヒレアシシギとふくろう

    昨日の続きです。ふくろうを観察していると、近くの田んぼにアカエリヒレアシシギが入ったとの情報で、みなそちらに移動していきました。もちろん私も。アカエリヒレアシシギはせわしなく、採餌していました。私が田んぼに10分もいたでしょうか?少し遠かったのが残念、久しぶりの出会いでした。また、ふくろうのポイントへ行って、見守ります。朝のうちは見つからなかった親ふくろうもどなたか見つけてくださいました。アカエリヒレアシシギとふくろう

  • 久しぶりのフィールド

    この日は気温もあまりあがらない予報で、フィールドへ出かけました。5ヶ月ぶりのフィールドです。おめあてはふくろう、先日巣立ったふくろうはまだ観察できるポイントにいるだろうか、気になりながら出かけました。フィールドへ到着すると、10人あまりのカメラマンがシャッターをきっています。ふくろうはいるのだと、ほっとします。巣立った2羽のふくろうがあまり離れない枝にいました。2羽のふくろうをひとつフレームに入れるのに、あちこちカメラポジションを変えていきました。1羽ずつ撮るのには、それほど難しくはなかったのですが。同じ日に巣立って、6日めだそうです。巣立った日は、巣箱の横に仲良く並んだそうです。この日は2羽一緒に撮れたからよしとしましょう!久しぶりのフィールド

  • ヤマセミ

    オシドリを観察していると、至近距離の樹にヤマセミがやってきました。この渓流では、ヤマセミを遠くから観察したことは何度かあります。オシドリを観察中にヤマセミが3度やってきましたが、あまり背景がよくなかったのが残念!ヤマセミ

  • 小雨の渓流

    小雨がときおり降るなかで、オシドリの群れの樹上ではカワセミが餌をねらっていました。ちがった角度から撮ると!カワセミの向こう側には、オシドリが群れています小雨の渓流

  • ローカル線

    いまも、鳥とものSさんが埼玉から九州佐賀まで車で行かれる体力気力には脱帽ですが、そのSさんが佐賀から帰られる途中、出雲松江をまわられたのを、ブログで知った。出雲駅では、わざわざ入場券を購入されホームで写真を撮られていた。最近帰省するとよく見かけるようになった漫画列車、わたくしもスマホで撮っている。ローカル線

  • 帰省して!

    先日帰省したおりに、実家から電車で50分ほどのフィールドへ。オシドリの里、5年ぶりに出かけてきました。この日のフィールドは雪の予報でしたが、雪は2,3分ちらついただけでした。撮れた写真も、いままでと同じようなショットばかり。今年9月の台風で、渓流のなかの大きな石も流され、オシドリのペアーの姿もあまりみられませんでした。帰省して!

  • 冬鳥はルリビタキから

    マイフィールドの鳥友さんから、ルリビタキが入ったと連絡をいただき早朝出かけたのですが、なかなか姿をみせません。ルリビタキが姿をみせ、他のカメラマンはシャッターをきられるのですが、私はどこにルリビタキがいるのかわかりません。まわりのカメラマンにお聞きしてもなかなか視界に入らず、まわりの方にご迷惑を。ごめんなさい!冬鳥はルリビタキから

  • スライドショーで!

    もう渡りの野鳥が入ってきていますが、腰があがりません。10年あまり撮り続けた野鳥の写真、ハードディスクのなかで眠ったままにしておくのも寂しいので、パソコンのデスクトップで季節ごとにスライドショーにして楽しむことにしました。パソコンモニタの解像度より少し高い解像度にしてみました。10年あまり前にデジスコで撮ったコスノビですが、画質が劣ります。Windows10の壁紙(背景画像)を設定する方法背景画像が自動的に切り換わるスライドショーを作る方法スライドショーで!

  • アクシデント!

    ※2013年と2014年の画像データを保存していた2TBのHDDを読み込もうとすると、「ドライブを使うにはフォーマットする必要があります」こんなメッセージが表示されてしまいました。検索してみると「ファイルシステムの破損→主にインデックス部分が破壊されてしまった。難しいことが並べてある。データー復旧はプロにお願いしなければ、だめそうです。2014年のデータは他のHDDにもコピーしてあるので大丈夫ですが、2013年の画像はブログにアップした画像だけ残されました。愚生が亡くなれば、処分されるであろう画像写真ですから、もう2013年の画像写真はあきらめることにしました。大きな自然災害を受けたからから見れば、ささいなことだと思います。アクシデント!

  • また、また ふくろう!

    まだ、残暑が厳しいですね!ただひたすら暑さが遠のくのをまちわびています。ふくろうは動きが少ないなか、今季は、マイフィールドで2組営巣し、それなりに動きのあるふくろうが観察できました。草地から樹に登っていく様子を、痛恨のミスで露出補正ダイヤルが移動しているのに気づかずにいたこと。-5にもなっていたせいもあって、シャッター速度が4000~5000にもなっていました。ただ、ノイズがひどく粗い画像になりました。枯れ木の一番上まで登り、見晴らしが良すぎるので、少し下枝に飛び降りた瞬間です元画像ですまた、またふくろう!

  • 暑中お見舞い申し上げます!

    暑中お見舞い申し上げます画像写真は2009年に、はじめて鎌倉海岸へアオバトを撮りに出かけたものです。この写真以後何回か、アオバトを撮りに出かけましたが、波をかぶったアオバトはよく撮れませんでした。この写真の原画像は、削除してしまったのか残っていなくて、ネットのアップしたものだけです。ムネン(;_;)暑中お見舞い申し上げます!

  • やっと会えた2番子、3番子のふくろう!

    7月8日出かけると、前日巣立ったと思われるフクロウが樹へばりつくようにいるのが確認された。夕方撤収するまで、同じ樹にいてあまり動きがなかった。10時過ぎになって、2羽しかいないと思われたふくろうの幼鳥がもう1羽確認された。奥の方の葉陰にいて、目につきにくかったのでしょう!カメラポジションを変えても、フクロウがたちあがるとみえなくなる。1番子は、ずっと観察してきたので、この日はほとんどシャッターきらず。やっと会えた2番子、3番子のふくろう!

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