プロフィールPROFILE

ミセスサニーさんのプロフィール

住所
倉敷市
出身
倉敷市

花束みたいな寄せ植え、プランツギャザリングのレッスンを岡山県で行っています。今までの常識とは違う斬新で魅力的なお花の楽しみ方を皆さんにご紹介したいと思っています。詳細はサンサンガーデンルームをご覧ください。http://ww9.tiki.ne.jp/~sh99/lesson/lesson.html

ブログタイトル
サンルーム
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sunroom2007
ブログ紹介文
庭遊び、生け花、ドライフラワーとあおき式プランツギャザリングの紹介を写真にしています。
更新頻度(1年)

191回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2007/03/30

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ハンドル名
ミセスサニーさん
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サンルーム
更新頻度
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サンルーム

ミセスサニーさんの新着記事

31件〜60件

  • 秋空にコスモス

    秋空に揺れる風景を観たくて8月下旬~9月上旬にコスモスの苗を植えましたが、地植えも、鉢植えも、つぼみや葉をショウリョウバッタに食べれれてしまって散々でした。けれど、10月になってバッタもいなくなってからの復活を願って様子を見ました。⇩⇩・・・・・・・・・・・・・・コスモスを植える時の注意・・・・日当たりの良い場所であること。コスモス畑を見てわかるように、他の植物と競り合って育つタイプではありません。直射日光が不足すると、てき面に弱りますから、ぐんぐん成長する他の植物と一緒に植えて日陰になってしまうのも失敗の原因です。苗の根はあまりさわらないで植え替えましょう。そして、バッタに弱いので要注意。秋空にコスモス

  • 10月、コスモスを植えました

    10月上旬のコスモスレッスン。・・・・・・アンティークカラーの矮性コスモスをバスケットに植えて、陶器に入れて飾ってくださいました。・・・・・・・・・・・・クサントスを入れた場合・・・・その後はこんな感じとのこと10月、コスモスを植えました

  • ユリの花奏(はなかなで)

    11/7材料だけ受け取って花奏を自主練習ところが、11/21、もう一度花奏の練習何ということでしょう、花奏の時は、軸の線を見せるためにユリの下葉を取る方が良いそうです。ユリの花奏(はなかなで)

  • さざれ石

    9/16ミスターSが白山登山で拾った「苔の付いたさざれ石」言葉は知っていても見たことはなかったので、興味深いちょっと飾ってみましたが苔を生かし続けるのは至難の業で、霧を吹いたりラップをかけたり・・・現在はガラスドームに入れて屋外・・・ミスターSの健闘を祈っています(自然の生きものはやたらと持ち帰ってはいけません)。さざれ石

  • コスモス・クサントス

    レモンイエローのコスモス・クサントスを植えました。10/0810/2211/0611/2112/07最初に青い花を咲かせていたルリマツリモドキが紅葉し、アリッサムが盛んに咲いています。カレックスはコスモスの中ではあまり映えませんでした。コスモスは寒さでひ弱になりましたが、霜に当てなければもう少し枯れないで咲くでしょう。・・・・・実は9月15日にも同じクサントスを植えていました。けれど咲かせ続けることに失敗。バッタが駆除できなくて食べられてしまったためと日照不足が原因です。ベロニカドワーフブルーが終わって、コスモスも枯れ・・・3ヶ月経って12/8他の種類が茂ってきました。(セージ、アスパラガス、ワイルドストロベリーアレキサンドリア、ブラキカム、ニューサイランなど)多種類植えていてよかった。コスモス・クサントス

  • チャバネセセリ

    10/23茶色いセセリチョウが来ていました。イチモンジセセリに似ています。複雑な模様真後ろスタイルがきれいでした。ススキやササを食べて育ったようです。チャバネセセリ

  • 小さな壁掛け

    三日月形に植えるワイヤーバスケット//ブラキカム、スコパリアレモンミスト、ヒトミソウ、斑入りカヤツリグサ、アジュガ、ヘデラ9/1610/411/29控えめでナチュラル感いっぱいです。小さな壁掛け

  • 2019加茂大祭・・・・松尾神社③

    15:06加茂市場から、松尾神社へ氏子のみなさんのお迎え数か所に立ち寄って和やかな帰り道16:52松尾神社に近づきました。鳥居の前で最後の奉納、次第に日が暮れて・・・17:32帰ってきました。神おろしの演奏の中、神様が神社に戻りました。アップが大変遅くなりましたが、松尾神社のみなさん大変ありがとうございました。このほかスナップ写真はパソコン画面、フォトチャンネルからダウンロードできますのでお試しください。詳細はこちら。2019加茂大祭・・・・松尾神社③

  • 2019加茂大祭・・・・松尾神社②

    加茂大祭当日7時前、惣社宮は霧の中。静かに入御を待っていました。8:15松尾神社入御12:00お遊び行事12:45御神幸15:00還御つづく2019加茂大祭・・・・松尾神社②

  • 2019加茂大祭・・・・松尾神社①

    2017年の加茂大祭が中止だったため、松尾神社の宮発ちからをもう一度撮影に行きました。・・・・・朝3時の伴揃い神事4:00化気神社のお迎え松尾神社の御発ちの準備数か所で酒迎を受けながら、次第に夜が明けてきました。この後加茂大祭のある加茂市場の総社宮へ向かいます。2019加茂大祭・・・・松尾神社①

  • 2019年加茂大祭・・・・鴨神社③

    10月19日大祭前日の宵祭り後半。お旅所で奉納行事の後還御、神社の入り口近くにある老人ホームでも秋祭りの様子を披露して戻りました。雨で足元が悪いため、行きも帰りも随身門の階段は通りませんでした。2011年の鴨神社の記事は①鴨神社の紹介と練習、②加茂大祭の朝、③鴨神社の御入り、④お遊びから還御まで、⑤神社に戻るまでもご覧ください。2019年加茂大祭・・・・鴨神社③

  • 2019年加茂大祭・・・・鴨神社②

    10月19日土曜日、鴨神社の秋の例大祭。祭典、伴揃い、宮発ちでお旅所に向かいます。今年は小雨で心配しましたが、1時過ぎに宮発ちできました。つづく2019年加茂大祭・・・・鴨神社②

  • 2019年加茂大祭・・・・鴨神社①

    毎年10月第三日曜に行われる吉備中央町「加茂大祭」。起源は平安時代、千年近く前と伝えられ、長い間に形を変えながら現在まで続いているお祭りです。2009年以来11年目の撮影、今年は鴨神社の宵祭りと松尾神社の御発ちから大祭の様子を見せていただきました。・・・・・・・10月17日(木曜)鴨神社のお祭り準備(7:00~10:00ごろ)どうして加茂大祭の神社を撮影するのか、よく聞かれ、毎回考えます。自分のDNAの中に、お祭りに垣間見える暮らしや人のつながりを懐かしむ感覚があるから、なのかな。実体験はないのに。遅くなりましたが、今年もそんな様子を順次掲載します。2019年加茂大祭・・・・鴨神社①

  • 菊三種盛り

    菊シーズン、小原流特有の盛花の練習でした。菊三種盛り

  • カリブラコアの壁掛け

    6/8初夏に植えた壁掛けです。伸びて散漫になって刈り込んだり、夏を超えて生きていた株が、秋になって復活10/410/11ロータスコットンキャンディとメキシカンオレンジ(Choisya)は強かった。強いと思って安心していたら、カリブラコアは剪定で弱って消えたりしました。カリブラコアの壁掛け

  • ハイビスカス「スノーフレーク」

    白い斑入り葉のハイビスカスに花が咲きました!何度かつぼみがついても咲かなかったけれど、最後に一輪一日花。インパクトがありました。9月に咲いたのは同じ鉢の右側に植えていた「フラムルージュ」という品種でした。ハイビスカス「スノーフレーク」

  • 木の実のブーケ

    9月、木の実のブーケレッスン、気に入った木の実を選びながらブーケを作ってもらいました。ビンに立てたり、棚に置いたり、壁に掛けたり、秋を楽しんでください。木の実のブーケ

  • サギナと牡蠣殻でハリネズミ

    5/21牡蠣の殻の上に銅葉サルビア、シマトネリコ、サギナを植えて遊びました。ハリネズミみたいなかわいい形でした。ケト土で植えたら長持ちしたかもしれませんが、夏になると弱りました。サギナと牡蠣殻でハリネズミ

  • ペチュニアのワンユニット

    5/26ペチュニア二種類でワンユニットのギャザリング5/317/19この後、ペチュニアは夏を越せず、ソケイだけが残りました。2か月飾ったから良しとしましょう。ペチュニアのワンユニット

  • ペンタスとニチニチソウの夏鉢

    5/23夏向きに植えた鉢です。ペンタスとニチニチソウの赤い色を中心に植えました。6/20一か月たつと、オレガノ・プルケルムの花が大きく伸びて目立ってきました。9/17夏を越して、緑が茂った状態。カットして形を整えたり、肥料をやったりしてもうひと頑張り。10/7長く楽しめるギャザリング鉢夏バージョン、ニチニチソウとペンタスは長く付き合えます。ペンタスとニチニチソウの夏鉢

  • スルガラン

    先月末ごろから花芽が伸びてきました。キンリョウヘンだと思っていましたが、開花時期があまりに違うので調べたところ、夏に咲くシンビジウムの仲間「スルガラン」のようです。軒下屋外に置いたまま、植え替えはしてましたが20年以上正体を知らずに世話してました。良い香りがします。スルガラン

  • クレセントバスケットのレックスベゴニア

    6/13三日月型のワイヤーバスケットにレックスベゴニア二種などでリーフのギャザリングを植えました。7/159/5ベゴニアの蕾ができました。10/04リーフメインで5ヶ月くらい楽しめそうです。クレセントバスケットのレックスベゴニア

  • 石化柳とリンドウの瓶花

    小原流の直立型の練習石化柳、下の方の花を落としたリンドウ、キイチゴの葉。ススキは後からちょい足ししました。石化柳とリンドウの瓶花

  • コスモスを植える

    一か月前に植えたコスモスの苗が、バッタに食い荒らされて現在再生中。新しく植えたご依頼品の鉢です。矮性のコスモスアンティークカラー。ユーフォルビアダイアモンドフロストやカレックスと合わせた寄せ植えですが、足元はギャザリングの花束で飾りました。ヤシマット付きのバスケットに植えてあります。今回はお手持ちの陶器の鉢にバスケットを納めて飾れるように作りました。底に穴のあいていない鉢の場合、バスケットを取り出して水やりをして、鉢に水をためないように管理します。日中まだ暑いのですが、アリッサムが根付いたら日当たりのよい場所に置いてください。バッタを見つけたらすぐ退治しましょう。コスモスを植える

  • ミズアオイ

    今年はシラサギカヤツリが茂ったため、そしてオルトランを使わなかったためバッタに食べられ、ミズアオイは小さいままでした。無理かと思っていたら、今日ちょこんと咲いていました。ミズアオイ

  • ハイビスカスのコサージュ

    アーティフィシャルフラワーで作ったコサージュです。枯れる心配がないというのは、華やかさのポイントに使う場合大変重宝です。ワイングラスや涼しげな器と貝殻などで夏を演出ハイビスカスのコサージュ

  • マンデビラと斑入りハイビスカス

    6/13マンデビラと斑入りハイビスカスや斑入りペチュニアでギャザリング6/236/30マンデビラの蕾が大きくなって7/1から次第に咲き始めました。8/27けれど、次第にハイビスカスが優勢になって8月下旬にはマンデビラが消え、ペチュニアが枯れ始め、計画通りには咲きません。カラーリーフの鉢になりました。9/21そんな中、銅葉のハイビスカスが真っ赤な花を咲かせました。小さいけれどハイビスカス!白い斑入りのハイビスカスはほとんど目立たない花でしたが、こちらは存在感がありました。マンデビラと斑入りハイビスカス

  • ノイバラの実の瓶花

    9/13ノイバラの実とキク、ススキで瓶花の練習でした。並んだノイバラの実を整理して、勢いのある姿に留めるのがポイント。ノイバラの実の瓶花

  • イタドリとスズメバチ

    9月中旬、斑入りイタドリがたわわに花をつけました。そこに朝からスズメバチがやってきて、花を蹴散らしながら遊んでいきます。花粉を食べるのか、蜜があるのかわかりませんが、虫を探しているのではないようです。飛んでいるところをとらえる根気がありませんでした。イタドリとスズメバチ

  • チューリップの実とバラの壁掛け

    材料・・・・チューリップの実、バラ、オオバヤシャブシの枝、ライスフラワー、フランネルフラワー、ヘリクリサムチューリップの実とバラの壁掛け

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