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村B
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2006/09/15

1件〜100件

  • Watch your step!

     広島東洋カープの中村奨成が23日に行われた対阪神タイガース第11回戦で、本塁手前での転倒でチームのサヨナラ勝ちのチャンスを逸した。 3対3の同点で迎えた延長10回、2死から四球で出塁した松山竜平の代走で出場。 続く菊池涼介の左翼線を破る安打の間に、2、3塁を

  • 投手を襲ったのは・・・

     米ロサンゼルス・エンゼルスのケニー・ローゼンバーグが現地時間19日の対シアトル・マリナーズ戦に先発登板するも、飛んできた折れたバットに倒れこむ事態に見舞われた。

  • 借り物では・・・

     横浜DeNAベイスターズの入江大生が18日に行われた対阪神タイガース第9回戦に、背番号「112」のユニフォームでマウンドに上がった。 自身の背番号「22」のユニフォームを忘れたため、三橋直樹チームサポーター兼1軍ゲームアナリストのものを借りた。

  • モヒカン

     米スポーツ局のESPNがこのほど、ジョー・マドン前ロサンゼルス・エンゼルス監督がモヒカン刈りにしたことを明らかにした。 1シーズンでの球団ワーストタイとなる12連敗を喫したマドン前監督は、チームを鼓舞するため思い切ったイメージチェンジを図ったが、選手に

  • 内輪揉め

     米国時間13日に行われた対デトロイト・タイガース戦の最中、シカゴ・ホワイトソックスのベンチ内で、ランス・リン投手とジョー・マクユーイング3塁ベースコーチが言い争う事態が起きた。

  • 先発? 救援?

     米ボストン・レッドソックスのクリス・セールがこのほど、救援登板での復帰を目指すプランを明かした。 今季は右胸骨の骨折で開幕から故障者リスト入りしているセールだが、救援での登板はシカゴ・ホワイトソックス時代の2012年以来となる。

  • 戦後初の二刀流

     中日ドラゴンズの根尾昂が投手に本格的に挑戦する。

  • なんという集中力

     米サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有が現地時間13日の対シカゴ・カブス戦に先発登板。竜巻警報が発令される悪天候で試合開始が1時間25分も遅れたが、8回を投げ被安打5本1失点で6勝目を挙げた。

  • 仏具と球団愛

     福岡ソフトバンクホークスの仏壇がこのほど、販売された。 地元九州を元気にするプロジェクト「ファイト!九州」の一環で、福岡県八女市の八女福島仏壇とコラボした仏壇は、球団グッズ史上最高額となる170万円の値が付けられていた。

  • バットの行方にご注意を

     11日に行われた阪神タイガース対オリックスバファローズ第2回戦で、佐藤輝明の折れたバットが1塁側スタンドに飛び込み、男性の左脇腹を直撃した。

  • 噂のキッス

     米メジャーリーグでこのほど、ファースト・キスならぬ、セカンド・キスが話題を集めた。 現地時間で先月29日に行われたマイアミ・マーリンズ対アトランタ・ブレーブス戦で7回、マーリンズのニック・フォーテスが頭部への死球で出塁。次打者の三ゴロの間に2塁に進塁する

  • 長寿の秘訣

     5日に行われた独立リーグ・日本海オセアンリーグの石川ミリオンスターズ対福井ネクサスエレファンツ戦に先立ち、97歳の近藤美知子さんが始球式のマウンドに上がった。

  • 宝の持ち腐れ

     福岡ソフトバンクホークスの周東佑京が7日に行われた対阪神タイガース第1回戦で、通算100盗塁を達成した。

  • セルフジャッジ

     横浜DeNAベイスターズの嶺井博希が5日に行われた対東北楽天ゴールデンイーグルス第3回戦で、セルフジャッジに泣いた。 6回に1死1塁から本塁付近に転がったバントを処理しようとした嶺井は、打者走者の太田光と接触。守備妨害を主張しプレーを止めたが受け入れられず

  • 投高打低

     横浜DeNAベイスターズの今永昇太が7日の対北海道日本ハムファイターズ第1回戦で、ノーヒット・ノーランを達成した。

  • まさかの始球式

     BIGBOSSこと北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、2日の対広島東洋カープ第3戦に先立ち行われた始球式に登場。打席では、異例のスクイズを試みた。

  • アルカンタラ対アルカンタラ

     5日に行われた阪神タイガース対北海道日本ハムファイターズ第3回戦で、アルカンタラ同士の対戦が実現した。 タイガースのラウル・アルカンタラが、ファイターズのアリスメンディ・アルカンタラを2ゴロに打ち取った。

  • 「この恨み、晴らさでおくべきか」

     米国時間で先月27日に行われたシンシナティ・レッズ対サンフランシスコ・ジャイアンツ戦で、試合開始前にレッズのトミー・ファムがジャイアンツのジョク・ピーダーソンを平手打ちする一幕があった。

  • こっちにも二刀流

     阪神タイガースのジョー・ガンケルが2日に行われた対埼玉西武ライオンズ3回戦で、投打にわたり活躍した。 投げては、7回途中まで5安打1失点の好投。打っては、3安打1打点をマークした。

  • Cの悲劇

     オリックスバファローズの伏見寅威が先月31日に行われた対横浜DeNAベイスターズ第1回戦で、嶺井博希が振り抜いたバットが頭部を直撃するアクシデントに見舞われた。

  • 三振、三振、三振・・・

     福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐が先月31日に行われた対読売ジャイアンツ1回戦で、5三振を喫した。

  • 珍客

     29日に行われた福岡ソフトバンクホークス対広島東洋カープ第3回戦で試合後、グラウンドに猫が乱入するハプニングが起きた。 ヒーローインタビュー中だったホークスの周東佑京は、「猫、速いですね。周東選手も負けじとスピード感のあふれるプレーでしたが」とのインタビ

  • 一寸先は・・・

     読売ジャイアンツの山口俊が26日に行われた北海道日本ハムファイターズとの2軍戦で、わずか1球で降板するアクシデントに見舞われた。 投球後にマウンドに倒れ込み、左膝を気にするしぐさを見せた。

  • 隠し球

     米マイナーリーグで隠し球によるトリックプレーが行われた。 現地時間19日のフリスコ・ラフライダーズ対コーパスクリスティ・フックス戦で、ラフライダーズ1塁手のトレイ・ヘアが隠し持っていたボールを、ベースから離れていた打者走者のジャスティン・ディルデンにタッ

  • 故意のボーク

     米ロサンゼルス・ドジャースのクレイグ・キンブレルが、現地時間17日に行われた対アリゾナ・ダイヤモンドバックス戦で9回、2死2塁からセット中に故意的にボールを落としボークを献上した。

  • 2試合連続サヨナラ弾

     東京ヤクルトスワローズが24、25日に行われた対北海道日本ハムファイターズ第1、2回戦で、2試合連続でサヨナラ勝ちを収めた。 それぞれ村上宗隆、山崎晃大朗がサヨナラ本塁打を放った。

  • 本塁打の思い出

     横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督がこのほど、現役時代の交流戦の思い出に2015年6月の対福岡ソフトバンクホークス戦をあげた。 柳田悠岐に、スコアボードを直撃する特大本塁打を許した。

  • メモリアル弾(を打たれた人)

     米ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平が現地時間22日の対オークランド・アスレチックス戦で、日米通算150号本塁打を放った。

  • バッテリーミス

     阪神タイガースのカイル・ケラーが20日、オリックスバファローズとの2軍戦に登板。四球、故意四球、中前打で満塁のピンチを招くと、最後は暴投でサヨナラ負けを喫した。

  • 虎の二刀流

     阪神タイガースの西純矢が18日の対東京ヤクルトスワローズ11回戦で、プロ初完投と同時に本塁打をマークした。

  • ファイター

     前日に死球で鼻骨を骨折した北海道日本ハムファイターズの野村佑希が、18日の対オリックスバファローズ第10回戦に先発出場し、7回には投手強襲の中前適時打を放った。

  • 退場!

     千葉ロッテマリーンズの井口資仁監督が14日の対オリックスバファローズ第8回戦の終了後、審判員への侮辱的な発言を理由に退場を科せられた。

  • 熱戦

     14日に行われた高校野球春季大阪大会準々決勝戦、履正社高等学校対大阪商業大学堺高等学校戦は、シーソーゲームの末、午後9時28分に決着がつく熱戦となった。

  • 幻の記録

     オリックスバファローズのブレイビック・バレラが13日の対千葉ロッテマリーンズ第7回戦で、実際には三振をしていないのに三振が記録される珍事に見舞われた。

  • 山椒は小粒でも

     埼玉西武ライオンズはこのほど、育成登録だった滝澤夏央と支配下選手契約を結んだ。

  • 父親の代わりはいない

     埼玉西武ライオンズはこのほど、ブライアン・オグレイディの出場選手登録を抹消した。妻の出産に立ち会うため、米国に一時帰国する。

  • パワーデュオ

     米ロサンゼルス・エンゼルスのマイク・トラウトと大谷翔平が、現地時間9日に行われた対タンパベイ・レイズで連続本塁打を放った。

  • 下には下が・・・

     福岡ソフトバンクホークスの東浜巨が11日の対埼玉西武ライオンズ7回戦で、ノーヒットノーランを達成した。

  • 折れたバット協奏曲

     日米でそれぞれ、折れたバットがハプニングを引き起こした。

  • 脱「星野仙一イズム」

     野球評論家の山崎武司氏がこのほど、4日の対横浜DeNAベイスターズ第5回戦中に京田陽太に2軍降格を告げた中日ドラゴンズの立浪和義監督について言及した。

  • 道具は大切に

     米ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平が現地時間2日の対シカゴ・ホワイトソックス戦に代打で出場し、二ゴロに倒れた。 右股関節に張りでスターティングメンバーから外れた大谷は、打った後も全力疾走ができず、ベンチではヘルメットを投げつけるなど苛立ちを露わにした

  • ピッチクロック

     米マイナーリーグでこのほど、今季導入されたピッチクロックが適用された。

  • 火の球投手

     米テネシー大学の投手、ベン・ジョイスがこのほど、オーバーン大学との一戦で球速170㎞を記録した。

  • 燕は渡り鳥

     東京ヤクルトスワローズはこのほど、茨城県守谷市と、2軍施設の移転に関する協議や検討を開始した。 埼玉県戸田市のヤクルト戸田球場や選手寮といった施設の老朽化を受け、2026年頃を目処に移転する。

  • オールドスタイルか、ロングスタイルか

     米ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平が現地時間で先月24日の対ボルチモア・オリオールズ戦に、靴下を膝付近まで上げるオールドスタイルで出場した。

  • 嬉しいプロ初勝利

     阪神タイガースの渡邉雄大が先月30日の対読売ジャイアンツ8回戦で、プロ初勝利を挙げた。

  • シンデレラ・ボーイ

     読売ジャイアンツの菊地大稀が先月29日の対阪神タイガース7回戦で、プロ初登板を果たした。

  • 満塁弾、被弾

     横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督がこのほど、2試合連続で満塁本塁打を許した坂本裕哉に苦言を呈した。 21日の対阪神タイガース第5回戦に続き、27日の対読売ジャイアンツ第4回戦でも満塁弾を被弾した若き左腕を、「最後はど真ん中でしたからね。前回と同じ満塁本塁

  • 最年長満塁弾

     読売ジャイアンツの中島宏之が27日の対横浜DeNAベイスターズ第4回戦で満塁本塁打を放った。39歳8カ月での満塁弾は球団史上、最年長だ。

  • 牽制ミス

     北海道日本ハムファイターズの北山亘基が26日の対オリックスバファローズ第4回戦で、味方野手のいない1塁への牽制球でピンチを広げてしまった。 2対2の同点で迎えた延長10回、無死1、2塁のピンチを招いた北山は1塁に牽制球を放ったが、1塁手の清宮幸太郎は、打席

  • ベース踏み忘れ

     埼玉西武ライオンズのブライアン・オグレイディが26日の対福岡ソフトバンクホークス第4回戦で、ベースの踏み忘れでアウトになった。 3点を追う8回、1塁走者のオグレイディは1死から外崎修汰の大飛球で2塁を蹴り3塁に向かったが、この打球をホークス左翼手のジュリ

  • 佐々木・白井問題

     24日に行われた千葉ロッテマリーンズ対オリックスバファローズ第6回戦で、球審の白井一行審判員がマリーンズ先発投手の佐々木朗希に詰め寄った問題について、米サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有と北海道日本ハムファイターズの伊藤大海がそれぞれ、自身のツイッタ

  • 省エネ投球

     埼玉西武ライオンズの水上由伸が20日に行われた対千葉ロッテマリーンズ5回戦で、7回2死2、3塁で登板。打席の山口航輝を、わずか2球で投ゴロに仕留め、プロ初勝利を挙げた。

  • 泣くに泣けない

     パラアイスホッケー選手のジェン・リー氏がこのほど、所持していた3つの金メダルを盗まれたことを明らかにした。 2月の北京パラリンピックではゴールキーパーとして米国代表チームの優勝に貢献したリー氏だったが、サン・アントニオのモールで車上荒らしにあったという

  • スタートダッシュ

     米ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平が、現地時間20日に行われた対ヒューストン・アストロズ戦に1番・投手で先発出場。チームが初回、打者1巡の猛攻を仕掛けたため、第1打席で四球、第2打席では左翼フェンスを直撃する2点適時打と、1イニングで2度も打席に立った

  • 審判に嫌われる選手

     北海道日本ハムファイターズの伊藤大海がこのほど、自身のSNSでオーバーアクションを謝罪した。 16日に行われた対千葉ロッテマリーンズ第3回戦で、球審のボールの判定に、マウンド上に両膝をつき前のめりになり、土下座のような形になった。

  • 笑顔の勧め

     読売ジャイアンツの中島宏之が12日に行われた対横浜DeNAベイスターズ第1回戦で、フェルナンド・ロメロからの死球に笑顔で応えた。

  • 2軍がピンチ

     13日に行われた阪神タイガース対中日ドラゴンズの2軍戦で、タイガースの捕手登録5選手が全員先発出場する異例の事態が起きた。 新型コロナウィルスの感染拡大の影響で選手が不足していたため。

  • ツキなし

     千葉ロッテマリーンズは17日に行われた対北海道日本ハムファイターズ第4回戦に0対1で敗れた。 マリーンズ先発の佐々木朗希は8回までファイターズ打線を完ぺきに抑えるも、延長10回に3番手の西野勇士が万波中正に、この試合で唯一の安打である本塁打を浴びた。

  • ジャーニーマンが行く

     1962年、1963年と2年連続で首位打者に輝いたトミー・デービスがこのほど、死去した。83歳。

  • スランプとドライ・マティーニ

     福岡ソフトバンクホークスの村上隆行打撃コーチがこのほど、不振に悩む新外国人選手のフレディ・ガルビスにエールを送った。 「ガルビスはニコニコしながら打席に入って行ったら打てるでしょう」と、背中を押した。

  • 球審はつらいよ

     12日に行われた東京ヤクルトスワローズ対広島東洋カープ第1回戦で、球審を務めた丹波幸一審判員が4度もボールの直撃を受ける悲劇に見舞われた。

  • マイナー拒否権

     加トロント・ブルージェイズはこのほど、加藤豪将のマイナー降格を発表した。 10年目の加藤は今季初めてメジャーに昇格。開幕戦からベンチ入りし、米国時間9日の対テキサス・レンジャーズ戦で代走としてメジャー初出場を果たした。 今後は、マイナーの3A、バッファ

  • ファン失格

     6日に阪神甲子園球場で行われた阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズの第2回戦で、スタンドのタイガースファン同士が喧嘩をはじめ、1人が救急車で運ばれる事態が起きた。

  • 必然だった快挙

     千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が10日の対オリックスバファローズ第3回戦で、13者連続を含む19奪三振で28年ぶり史上16人目となる完全試合を達成した。

  • ピッチコム

     米メジャーリーグでもようやく2022年シーズンが開幕したが、今季はいくつかの点でルール変更が確認できる。 捕手から投手にサインを伝達する電子機器「ピッチコム」の使用もその1つ。捕手はアームバンドに装着した発信装置の9つのボタンでサインを伝達。投手は、帽子や

  • 開幕初勝利

     阪神タイガースが5日の対横浜DeNAベイスターズ第1回戦に4対0で勝利し、開幕からの連敗記録を「9」で止めた。

  • おやすみ

    本日は諸事情で、更新をおやすみします。

  • 怪我に貴賤はないけれど・・・

     埼玉西武ライオンズはこのほど、森友哉が「右示指基節骨骨折」と診断されたことを発表した。 前日の千葉ロッテマリーンズ戦での交代後、ベンチ裏でマスクを投げた際に怪我をしたという。

  • ゴジラVS.タイガース

     阪神タイガースと東宝は1日、タイガースの選手がメインキャストとして出演する映画「ゴジラVS.タイガース」の公開を発表、予告映像を公開した。

  • 代役

     第94回選抜高等学校野球大会は、大阪桐蔭高等学校の4年ぶり4度目の優勝で幕を閉じた。

  • 居ても立っても居られない

     カルロス・コレアがこのほど、米ミネソタ・ツインズと3年1億530万ドルで契約した。

  • 2軍で完全試合

     オリックスバファローズの2軍が先月29日に行われた大阪商業大学との練習試合で完全試合を許した。

  • 言い間違い

     「BIGBOSS」こと北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が29日の対埼玉西武ライオンズ1回戦に先立って行われたスピーチで、「2022年」を「2020年」と言い間違えた。

  • トリックスター

     就任以来、奇抜なアイデアで周囲を驚かせている北海道日本ハムファイターズの「BIGBOSS」こと新庄剛志監督だが、トリックスターという意味ではウォルター・マランヴィル元シカゴ・カブスも負けていない。 1925年7月に就任したが、珍妙な行動が原因で、わずか8週間で首

  • 針と怪物

     福岡ソフトバンクホークスはこのほど、松本裕樹がプライベートで腰の針治療を受けた際に、折れた針の一部が体内に残ったことを発表した。

  • 喜劇の主人公

     23日に行われたオリックスバファローズ対阪神タイガースの2軍戦で、バファローズのセサル・バルガスが投じたボールが捕手の松井雅人の胸元付近を直撃し、防具に挟まる珍事が起きた。

  • 誤審と謝罪

     第94回選抜高等学校野球大会で、球審が誤審を認め謝罪する異例の事態が起きた。 20日に行われた広陵高等学校対敦賀気比高等学校戦で、犠打の判定を誤った。

  • 新監督は滑り出しが大事

     いよいよ今日から、プロ野球の2022年シーズンが始まる。

  • 憧れの背番号

     米シカゴ・カブスの鈴木誠也の背番号がこのほど、「27」に決まった。

  • ボールはどこだ?

     鈴木誠也がこのほど、米シカゴ・カブスと契約した。

  • 東奔西走

     米ミネソタ・ツインズは現地時間13日、アイザイア・カイナーファレファをトレードでニューヨーク・ヤンキースに放出した。 カイナーファレファは前日、テキサス・レンジャーズからツインズに移籍したばかりだった。

  • ダイエット大作戦

     昨年、禁止薬物の規定違反で1年間の出場停止処分を科せられた米ニューヨーク・メッツのロビンソン・カノだが、1年ぶりにスプリングトレーニングに合流した姿が話題だ。 太ったように見える体型に、ファンは悲鳴をあげている。

  • 交通事故の明と暗

     開幕がようやく決まった米メジャーリーグだが、交通事故が2選手の明暗を分けた。

  • 背番号「16」

     トロント・ブルージェイズへの移籍が決まった菊池雄星の背番号が「16」になった。

  • ダブル・デューティー

     米メジャーリーグの公式サイトはこのほど、ニグロ・リーグで活躍したテッド・ラドクリフを紹介した。 1932年のダブルヘッダーで、第1試合でサチェル・ペイジの捕手を務めると、第2試合では自らマウンドに上がり完封勝利を演じた。

  • 第一印象が大事

     読売ジャイアンツの新外国人投手、マット・シューメイカーがこのほど、チームに合流した。 自己紹介では「(シューメーカーだけど)靴屋じゃないよ」とのジョークを温めていたそうだが、日本語の「靴」を忘れてしまったそうだ。

  • カナダへようこそ!

     菊池雄星がこのほど、トロント・ブルージェイズと3年3,600万ドルで契約に合意した。

  • 知恵とプライドのぶつかり合い

     米メジャーリーグでは2023年シーズン以降、守備シフトが制限される。

  • 似て非なるスポーツ

     埼玉西武ライオンズの大曲錬が9日に行われた横浜DeNAベイスターズとのオープン戦に6回から登板。1イニングを3者凡退で抑えた。

  • バントでホームラン

     長引く米メジャーリーグの労使交渉について、経済誌「フォーブス」のモーリー・ブラウン氏がこのほど、「明日(現地時間8日)に交渉が合意するとしたら、それはキャッチャー前にバントをしてランニングホームランを決めるようなものだ。確かに不可能なことではないが、し

  • Side business

     米メジャーリーグの労使交渉が長引く中、フィラデルフィア・フィリーズのブライス・ハーパーが自身のインスタグラムに、読売ジャイアンツのユニホームを着た画像を投稿した。 メジャーでは他にも、ニューヨーク・ヤンキースのジェームソン・タイヨンがコーヒーショップ、

  • スカウトマンの生き様

     今成泰章元北海道日本ハムファイターズ・スカウントマンがこのほど、死去した。67歳。 2004年入団のダルビッシュ有や、2012年の大谷翔平などを担当した。

  • ツキなし

     米メジャーリーグ公式サイトはこのほど、リーグMVPを獲得したことのない偉大な選手たちを特集。1位に元ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターを選出した。

  • Hands up!!

     元読売ジャイアンツの江川卓がこのほど、自身のYouTubeチャンネルで、警察官に銃を向けられた米国留学時代を振り返った。 1977年のドラフト会議でクラウンライターライオンズ(現在の埼玉西武ライオンズ)からの1位指名を拒否した江川は、米国に野球留学。ドライブ中に

  • ファウルポール

     福岡ソフトバンクホークスはこのほど、マルタイ社と、福岡PayPayドームのファウルポールのネーミングライツ契約を締結した。 ファウルポールは「マルタイ棒ラーメンポール」となり、PayPayドーム主催公式戦で「マルタイ棒ラーメンポール」に打球を当てたホークスの選手に

  • 1安打で明暗

     北海道日本ハムファイターズが2日に行われた東京ヤクルトスワローズとのオープン戦に、わずか1安打で1対0で勝利した。 1安打は、7回2死3塁から佐藤龍世が放った、右前に落ちる2塁打だった。

  • アナログも捨てがたい

     米ブルックリン・ドジャース(現在のロサンゼルス・ドジャース)のジャッキー・ロビンソンのデビュー戦チケットの半券がこのほど、48万ドルで落札された。 1947年4月15日に本拠地のエベッツ・フィールドで行われた対ボストン・ブレーブス(アトランタ・ブレーブス)戦の

  • ピンチは突然に

     福岡ソフトバンクホークスの藤井皓哉が先月24日に行われた千葉ロッテマリーンズとの練習試合で、イニングの先頭打者から2者連続三振を奪うも、1死3塁のピンチに陥った。 5回に佐藤都志也を見逃し三振、続く髙部瑛斗を空振り三振に仕留めたが、捕手の海野隆司が後逸。

  • 監督はつらいよ

     北海道日本ハムファイターズの上沢直之が26日に行われた横浜DeNAベイスターズとのオープン戦で、新庄剛志監督に代わり指揮を執った。

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