カラダの知識 ココロの知識
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東京都
出身
東京都
ハンドル名
n_medinetさん
ブログタイトル
カラダの知識 ココロの知識
ブログURL
http://medinet.jugem.jp/
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カラダとココロについての知識を辞書スタイルで記事にしております。
自由文
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  • ランダムドット・キネマトグラム

    連続して提示される2つ以上のランダムドットのパターン.それぞれのパターン内には同一のある領域または図形が含まれているが目に見える境界線はなく,この領域はパターン間で空間的に少しだけずれている.これらのパターンは単一で,またはゆっくりしたペー

  • 卵 巣

    女性に左右一対ある生殖器官または生殖腺で,エストロゲン,黄体ホルモン,エストロンなどの性ホルモンを血液中に分泌し,卵子を放出する. 

  • 濫書狂

    1) グラフォマニア なにかを書かずにはいられないこと. 濫書症(2)に至ることが多い.2) グラフォレリア 制御されない状態で,一貫性のないものを過度に書くこと,およびそれを統制できない状態.書くことにおける語漏に相当する.

  • ランシュブルク抑制

    類似した項目からなるリストの再生は違いが明らかな項目リストの再生に比べて困難であること.たとえば,BEX,DOV,DEX,BOV,DEVのような無意味綴りリストは,DEG,VOK,NUX,ZAJ,KIFのようなリストよりも,学習に時間がかか

  • 乱 視

    眼球の水晶体の非点収差の結果生じる欠陥.ある方向の線がそれと直交する線よりも明瞭に認識されるという特徴をもつ.

  • 卵 子

    受精していない雌の生殖細胞,あるいは卵.

  • ラーン検査

    動的テスト法を集めたもの.ドイツで1990年代初頭に開発され,実施時には反復,促進,体系的フィード・バックを伴う.

  • ランゲルハンス島

    インシュリンやグルカゴンを血中に分泌し,その機能不全が糖尿病を引き起こす膵臓中の内分泌腺群.発見者であるドイツの病理学者ランゲルハンスにちなむ.

  • 卵形嚢

    内耳の膜迷路にある2つの部分のうちの大きいもの.前庭系において,耳石器として機能する.

  • ラング

    スイスの言語学者ソシュールが導入した用語.言語活動を抽象的なコミュニケーション・システム,あるいは特定の言語社会が共通に所有する社会的慣行とし,ラングはその2つの主要な側面の1つであるとした.もう一つはパロールである.

  • 乱塊法

    研究参加者,つまり被験者が予備検査の結果に基づいてブロックに割り当てられる研究計画.つまり,被験者を従属変数に関与すると推定される変数の値でマッチさせ,各ブロックの被験者数を処理条件と同数とする.そして各ブロックの被験者を各処理条件に無作為

  • 卵円窓

    内耳につながる中耳内壁の開口部で,蝸牛に振動を伝達するあぶみ骨底を含む.楕円形であることに由来する.

  • ランヴィエ絞輪

    有髄神経線維の軸索上に一定間隔で並んでいるミエリン鞘の隙間のこと.軸索がむき出しになっている.

  • ラマルキズム

    生物学ではほとんどすたれたが,社会や文化の進化に関してはいまでも価値が認められる進化の理論.これによると,新たな環境への適応の結果として得られた獲得形質は,遺伝する可能性がある.新ラマルキズム,ダーウィン進化論,ネオ・ダーウィニズム,ルイセ

  • ラポール

    共感的または調和的関係,あるいは相互理解が成立した状態.オーストリアの医師メスメルによって心理学の中に導入され,フランスの心理学者・神経学者ジャネがそれが意味するところをとくに催眠術者と被催眠者との関係に限定した.後にフロイトがその意味を拡

  • ラテン方格

    統計学と実験デザインにおいて,文字(もしくはときに数字やその他の記号)を正方形に配列したもので,どの列にもどの行にも同じ記号が2つ以上並ぶことがないもの.以下は4×4のラテン方格である: A B C D / B C D A / C D A

  • ラテラリティ

    利き手や言語機能の局在など,2つの大脳半球間での機能の左右差をさす.右利きなら95%強,左利きでも70%,全体でおよそ90%の人が,言語機能に関して左半球優位を示す.機能の左右差は,片方の半球に障害をもつ人の認知的な欠損を調べたり,電気的脳

  • ラッド フランクリン説

    色覚に関する思弁的理論で,この理論によれば,系統発生上最初の光受容器は明暗の感覚のみを生じさせ,次に青と黄色に対する受容器が,そして最後に赤と緑に対する受容器が進化したとされる.また,すべての色が知覚される網膜の中心部は,もっとも進化してい

  • ラッセルのパラドックス

    集合論におけるもっとも有名なパラドックス.集合には,“その集合自体の要素になっている集合”と“その集合自体の要素になっていない集合”がある.たとえば,すべての集合を要素とする集合は,その集合自体が集合であるため,その集合自体の要素となる.こ

  • ラッシュ尺度

    心理測定学において,テスト項目に対する反応確率が,独立して推定される2つのパラメータによって決まると仮定して,項目反応理論を素直に適用したもの.2つのパラメータとは,項目が潜在特性を発現させる程度と,その潜在特性上における反応者の位置であり

  • ラッキーシュの錯視

    通常はサンダーの平行四辺形とよばれる錯視の,より適切なよび名.

  • ラター病

    おもにマレーシアとインドネシアの文化において,中年の女性にもっともよく見られる文化依存症候群である.イコタ病など時折報告される.突然の驚愕かショックを経験した後,反響言語や反響動作,トランスに似た状態を伴う異常な迎合性を示す.

  • らせん神経節細胞 

    両耳の蝸牛のすぐ外側にある,多数の双極ニューロンで,聴覚情報を蝸牛から中枢神経系へ内耳神経を介して伝達する.

  • らせん式検査

    心理測定学において,多くの項目を順番に提示し,続いて同じ種類のより難しい項目を同じ順番で提示する適性検査,能力検査,知能検査.同じ順番で次能に難しくすることを繰り返す.

  • ラシュリー跳躍台

    ラットの視覚的弁別を研究するための装置.ラットを載せる台と,垂直に立てた2枚のカードからなる.2枚のカードにはそれぞれ視覚刺激が描かれており,ラットは,それに向かって跳躍する.もしラットが正しいカードを選べば,扉がスイングして開くので小部屋

  • ラーガクチル

    統合失調症の治療に用いられる,神経遮断薬であるクロルプロマジンの商標.

  • 来談者中心療法

    米国の心理学者ロジャーズが開発し,1940年代に始められたカウンセリングあるいはサイコセラピーの形態. この療法ではセラピストやカウンセラーはクライエントが述べることを解釈するのを控え,代りに許容的,受容的,脅威的でない関係の文脈において無

  • ライスナー膜

    内耳の前庭階と蝸牛管を隔てる膜.これを発見し1851年に発表したドイツの解剖学者ライスナー.

  • 嫁と姑の図

    少女と老婆の図の別名.妻と愛人の図ともいう.

  • 予防接種効果 

    軽い働きかけを繰返し受けると,ありふれた態度や信念であっても,多かれ少なかれ変化への抵抗力がつくとする,説得に対する抵抗の理論.この理論によれば,“できれば,日に3回歯を磨くのは良いことだ”といった,多くの人が疑問をもたない文化的自明の理が

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