地域を守る人たち(旧:なんで屋)
住所
出身
ハンドル名
地域を守る人たちさん
ブログタイトル
地域を守る人たち(旧:なんで屋)
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/
ブログ紹介文
地域を守る人たちや事業の紹介をしています。
自由文
-
更新頻度(1年)

17回 / 293日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2005/10/29

地域を守る人たちさんの人気ランキング

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地域を守る人たちさんのブログ記事

  • 「裸足の大学」から学べること-2

    バンカー・ロイ: 「裸足の大学」から学べること リンク ----------------------------------------------------6割の子どもは教育を受けていません 羊やヤギなど 動物の世話をしたり 家の仕事をしなければならないからですそこで私たちは 子ども向けの夜間学校を 始めよう

  • 学校は必要か→都会の学校どうする? 追求課題

    学校は終わっている。これからの共認社会(共同体社会)で、本質的に学校は不要か。今まさに、目の前に迫ったこの課題を真剣に追求する必要がある。↓↓まず、過去(2011年段階)の認識が基礎になるだろう。256845 実現論:序7(下) 農(漁)村共同体の建設 255242 農(漁)

  • つながりを持つことの強さ

    リンク村の面積の94%が森林で占められる群馬県・上野村。自然と共に暮らす精神が今も根づき、日本古来の山岳信仰である修験道の行事が江戸時代から続く。毎年5月3日に行われる火渡り護摩には、この村で約40年暮らす内山節さんも欠かさず参加し、自然の力を体に受けている。-

  • 贈り物が主体の経済社会は想像するだけでも楽しい!

    リンク(中略)我々(日本)は明治以降の西欧化によって、欧米的資本主義経済を積極的に取り入れてしまったので、市場メカニズムの資本主義システムを絶対的なものとしがちであるが、実はそうではない経済システムも存在している。今年の3月に亡くなった文化人類学の山口昌男

  • 返礼品ではなく、「共感」で選ぶ新しいふるさと納税の可能性

    リンク(以下引用)(中略)自分が生まれ育った故郷や好きな地域に寄附をして応援できるという利点の一方で、返礼品における自治体競争の激化というねじれ現象が疑問視されてもいるふるさと納税。そんな現状に一石を投じ、「故郷に恩返しをする」「好きな地域を応援する」と

  • ライフワークの原動力は「贈与」にある

    リンク人間が持つ社会性の資質として、他者との関わりは喜びです。単なる自己満足ではなく、他の人にも役立つ価値を提供できた証だからでしょう。こうした他者との関わりや喜びを、別の視点から言い換えてみましょう。価値は人から人へ、社会の中を流通、貫流していくことで

  • あなたのお金は、地域内でまわっていますか? 北海道下川町で始まっている、漏れ穴をふさぎ、地域経済を取り戻す方法

    リンク-----------------------------------------「お金だけでは人は幸せになれない」 「稼ぐだけでなく、働く喜び、やり甲斐を感じられる仕事をしたい」ここ数年、そんな声を耳にするようになりました。経済だけでなく、心の豊かさや人間らしい暮らしを求める人が増えてい

  • 下條村伊藤喜平村長「改革は隗より始めよ」

    「自分たちの村は自分たちでつくる」長野県の下條村は、公務員、住民の意識改革を行い、村に共同体意識を再生し、住民の総力を引き出すことに成功している。そのリーダーシップをとった伊藤村長の力。リンクより転載します。-----------------------

  • 贈与経済の取引関係が人々を繋ぐ時代に転換している!

    贈与関係が取引関係を制覇する時代がくるリンクから引用します。>日本人の働き方は、昔から取引関係よりは贈与関係を大事にしてきたという面はあるが、近年になって贈与関係の比重は増していると思う。おそらく、それは人々の活力源=仕事の目的が私権から本源へ移行してい

  • 「共存感覚」を産み出す「贈与」の可能性

    「共に在る」という人類特有の感覚を生み出すうえで、贈与がはたした役割は大きいのかもしれない。「共に在る」こと/ドミニク・チェン(リンク)より引用_____________________________________________________________________子どもができる数年前、モンゴルの草原に住む

  • 木の花ファミリーで生きるということは・・・

    赤ちゃんからお年寄りまで個性豊かな100人近い人々が互いを想い、助け合いながら、自然と調和して生きる 21世紀の暮らしを実践するコミュニティ、木の花ファミリー。そこで約10年暮らす中で見えてきた木の花ファミリーの暮らしの意味について以下のリンクに書いています。リ

  • 「贈与経済」論(再録)・・・内田樹の研究室より その1

    宮田さんの投稿(339811)の続きを内田先生が書いてくれている。『「贈与経済」論(再録)』リンク より―――――――――――――――――――――――――――――商品への欲望が身体的欲求のレベルにまで鎮静したら、資本主義は崩壊してしまうとエコノミストたちは恐怖して

  • 「贈与経済」論(再録)・・・内田樹の研究室より その2

    その1(339968)の続き『「贈与経済」論(再録)』リンク より―――――――――――――――――――――――――――――法外なお金持ちがたくさんいるにもかかわらず、贈与経済がなかなかうまく機能しない理由がそれでわかりますね。贈与がうまくゆかないのは、贈与経済そ

  • 地方に共同体を想像するには、箱物でなく、自給自足する場に参加して、評価が得られるシステム(=共同体)が重要!

    毎日新聞 平成30年9月26日「第二の人生は「共同体」で」から引用リンク「CCRC」。定年退職などで第一線を退いた中高年たちが第二の人生を楽しむ共同体を意味する米国発の言葉で、近年は国内でも浸透しつつある。独自に構想を進めてきた茨城県笠間市を訪ねた。笠間市内に

  • お金がなくなる日がやってくる--信用×Techがつくる新しい社会とは

    リンクより引用//////////////////////////////////////////////////////////////////今、お金を中心に大きな転換が起きている。GoogleやFacebook、Amazonなど、国家を超えたグローバルカンパニーが生まれ、お金の信用母体が国家にとどまらない動きがある。日本初の決済ソリ

  • 無条件のベーシックインカム 500年にさかのぼる歴史

    スイスの情報を発信するサイト、swissinfoより引用しますリンクトマス・モアが著書「ユートピア」で無条件のベーシックインカムの思想を世に出してからちょうど500年後。スイスで、世界で初めてこの案の是非を問う国民投票が行われた。「ユートピア」は1516年にラテン

  • イスラエルの農村コミュニティ「キブツ」

    イスラエルの「キブツ」を実際に訪問した方の記事を紹介します。記事ではこれをヒントに日本の中小企業が共同体化する可能性についても触れられています。■イスラエルの農村コミュニティ「キブツ」とビジネスコミュニティ「モシャブ」(天下泰平リンクより):::以下引用:::