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ブログタイトル
地域を守る人たち(旧:なんで屋)
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/
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地域を守る人たちや事業の紹介をしています。
更新頻度(1年)

10回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2005/10/29

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地域を守る人たちさんの新着記事

1件〜30件

  • 多世代が集まる新しい家族の形。介護付きシェアハウス「はっぴーの家ろっけん」

    カオスな「サ高住」があるらしい。リンク 神戸市長田区、六間道商店街の一角に、緑色の6階建ての建物がある。看板はないが、子どもたちがよく出入りしているから児童館のようにも見える。その中に足を踏み入れると、車いすに座る高齢者から子育てママと赤ちゃん、学校帰り

  • 脳を持たない粘菌が集団行動する秘密~自律分散的な組織集団~

    粘菌という、脳を持たない単細胞生物であるにもかかわらず、環境に応じて集合体になったり、役割分担したりする生き物がいる。その動きは自律分散型。これは、現代における組織の集団行動へのヒントにつながる視点もありそうだ。ポイントは、●「“飢餓状態”になると集団を

  • 日本を変える「逆参勤交代構想」

    三菱総研の松田智生氏が、都市部の会社員が一定期間、地方で働く「逆参勤交代構想」を提唱している。働き方の観点と地方創生の観点から語られている、逆参勤交代制。これが、同時に地方の人材も都市部に出て、見聞を広め、地元に戻る。年の人材が、農漁村で自然や現実に対峙

  • 議員のなり手がいない小集団自治体(町村)から、直接民主主義(村落共同体)への転換戦略を試みては、、

    ・日本の市町村数は、日清戦争以前までは江戸期の村落共同体がそのまま生き残り、100戸以下の町村が全市町村数(71,314)の70%を占めていた。明治の大合併(1889年)では町村の単位が300~500戸(中学校区)に変えられて15,859町村へと大きく減少した。そして、敗戦後の昭和期は市

  • オフィスの中心にオープンキッチン その魅力と効果は?

    リンク(以下引用)入り口の扉を開けるとまず目に飛び込んできたのは、レストランを思わせる大きなキッチン。デザイン事務所・サカキラボのオフィスは「LAB and Kitchen」と呼ばれ、食を中心としたさまざまなイベントが行われている。なぜキッチンをオフィスの真ん中に置いた

  • 持続可能な地域のつくり方とは?

    どうすれば、住民主体で動く地域は作れるのだろうか?誰かの主体性を育むにはどうするといいのだろうか?

  • 森と人間との関わり

    リンク森と育んだ文化を守るために「村の人が使ってきたように自分も森を使いたい」―上野村の森と関わりを持つようになったきっかけは?

  • 牡鹿半島発、持続可能な地域創造のカタチ

    リンク一般社団法人おしかリンク2015年2月発足、「地域の暮らしが地域らしくずっと続くように地域社会を未来につなぐ」がミッションです。人と人、地域と人、地域と地域をつなぎながら、地域社会のサスティナビリティの向上を図ります。空き家再生などの「場のプロデュース」

  • 代々木忠(AV監督、映画監督、映画プロデューサー)の追求~ヤップに求めた本源性~

    先週に引き続き第二回目、代々木忠を掘り下げ同化していくというシリーズで、今回は代々木忠がたどり着いた人類の本源性を見出した島についての記事をブログから見つけたので、共有したい。リンク第3回 ガアヤン酋長の教え   「女の子がみんなトップレスで、腰蓑(こしみ

  • 住む、働く、遊ぶ を共有する「コリビング」という暮らし方

    リンク(以下引用)起業やフリーランス、テレワークなど、働き方がますます多様化するなか、コワーキングスペースが新しい共働型オフィスの形態として定着してきた。近年は、このスタイルをさらに進化させ、共働型オフィスとシェアハウスを一体化させたようなハイブリッド型

  • 「裸足の大学」から学べること-2

    バンカー・ロイ: 「裸足の大学」から学べること リンク ----------------------------------------------------6割の子どもは教育を受けていません 羊やヤギなど 動物の世話をしたり 家の仕事をしなければならないからですそこで私たちは 子ども向けの夜間学校を 始めよう

  • 学校は必要か→都会の学校どうする? 追求課題

    学校は終わっている。これからの共認社会(共同体社会)で、本質的に学校は不要か。今まさに、目の前に迫ったこの課題を真剣に追求する必要がある。↓↓まず、過去(2011年段階)の認識が基礎になるだろう。256845 実現論:序7(下) 農(漁)村共同体の建設 255242 農(漁)

  • つながりを持つことの強さ

    リンク村の面積の94%が森林で占められる群馬県・上野村。自然と共に暮らす精神が今も根づき、日本古来の山岳信仰である修験道の行事が江戸時代から続く。毎年5月3日に行われる火渡り護摩には、この村で約40年暮らす内山節さんも欠かさず参加し、自然の力を体に受けている。-

  • 贈り物が主体の経済社会は想像するだけでも楽しい!

    リンク(中略)我々(日本)は明治以降の西欧化によって、欧米的資本主義経済を積極的に取り入れてしまったので、市場メカニズムの資本主義システムを絶対的なものとしがちであるが、実はそうではない経済システムも存在している。今年の3月に亡くなった文化人類学の山口昌男

  • 返礼品ではなく、「共感」で選ぶ新しいふるさと納税の可能性

    リンク(以下引用)(中略)自分が生まれ育った故郷や好きな地域に寄附をして応援できるという利点の一方で、返礼品における自治体競争の激化というねじれ現象が疑問視されてもいるふるさと納税。そんな現状に一石を投じ、「故郷に恩返しをする」「好きな地域を応援する」と

  • ライフワークの原動力は「贈与」にある

    リンク人間が持つ社会性の資質として、他者との関わりは喜びです。単なる自己満足ではなく、他の人にも役立つ価値を提供できた証だからでしょう。こうした他者との関わりや喜びを、別の視点から言い換えてみましょう。価値は人から人へ、社会の中を流通、貫流していくことで

  • あなたのお金は、地域内でまわっていますか? 北海道下川町で始まっている、漏れ穴をふさぎ、地域経済を取り戻す方法

    リンク-----------------------------------------「お金だけでは人は幸せになれない」 「稼ぐだけでなく、働く喜び、やり甲斐を感じられる仕事をしたい」ここ数年、そんな声を耳にするようになりました。経済だけでなく、心の豊かさや人間らしい暮らしを求める人が増えてい

  • 下條村伊藤喜平村長「改革は隗より始めよ」

    「自分たちの村は自分たちでつくる」長野県の下條村は、公務員、住民の意識改革を行い、村に共同体意識を再生し、住民の総力を引き出すことに成功している。そのリーダーシップをとった伊藤村長の力。リンクより転載します。-----------------------

  • 贈与経済の取引関係が人々を繋ぐ時代に転換している!

    贈与関係が取引関係を制覇する時代がくるリンクから引用します。>日本人の働き方は、昔から取引関係よりは贈与関係を大事にしてきたという面はあるが、近年になって贈与関係の比重は増していると思う。おそらく、それは人々の活力源=仕事の目的が私権から本源へ移行してい

  • 「共存感覚」を産み出す「贈与」の可能性

    「共に在る」という人類特有の感覚を生み出すうえで、贈与がはたした役割は大きいのかもしれない。「共に在る」こと/ドミニク・チェン(リンク)より引用_____________________________________________________________________子どもができる数年前、モンゴルの草原に住む

  • 木の花ファミリーで生きるということは・・・

    赤ちゃんからお年寄りまで個性豊かな100人近い人々が互いを想い、助け合いながら、自然と調和して生きる 21世紀の暮らしを実践するコミュニティ、木の花ファミリー。そこで約10年暮らす中で見えてきた木の花ファミリーの暮らしの意味について以下のリンクに書いています。リ

  • 「贈与経済」論(再録)・・・内田樹の研究室より その1

    宮田さんの投稿(339811)の続きを内田先生が書いてくれている。『「贈与経済」論(再録)』リンク より―――――――――――――――――――――――――――――商品への欲望が身体的欲求のレベルにまで鎮静したら、資本主義は崩壊してしまうとエコノミストたちは恐怖して

  • 「贈与経済」論(再録)・・・内田樹の研究室より その2

    その1(339968)の続き『「贈与経済」論(再録)』リンク より―――――――――――――――――――――――――――――法外なお金持ちがたくさんいるにもかかわらず、贈与経済がなかなかうまく機能しない理由がそれでわかりますね。贈与がうまくゆかないのは、贈与経済そ

  • 地方に共同体を想像するには、箱物でなく、自給自足する場に参加して、評価が得られるシステム(=共同体)が重要!

    毎日新聞 平成30年9月26日「第二の人生は「共同体」で」から引用リンク「CCRC」。定年退職などで第一線を退いた中高年たちが第二の人生を楽しむ共同体を意味する米国発の言葉で、近年は国内でも浸透しつつある。独自に構想を進めてきた茨城県笠間市を訪ねた。笠間市内に

  • お金がなくなる日がやってくる--信用×Techがつくる新しい社会とは

    リンクより引用//////////////////////////////////////////////////////////////////今、お金を中心に大きな転換が起きている。GoogleやFacebook、Amazonなど、国家を超えたグローバルカンパニーが生まれ、お金の信用母体が国家にとどまらない動きがある。日本初の決済ソリ

  • 無条件のベーシックインカム 500年にさかのぼる歴史

    スイスの情報を発信するサイト、swissinfoより引用しますリンクトマス・モアが著書「ユートピア」で無条件のベーシックインカムの思想を世に出してからちょうど500年後。スイスで、世界で初めてこの案の是非を問う国民投票が行われた。「ユートピア」は1516年にラテン

  • イスラエルの農村コミュニティ「キブツ」

    イスラエルの「キブツ」を実際に訪問した方の記事を紹介します。記事ではこれをヒントに日本の中小企業が共同体化する可能性についても触れられています。■イスラエルの農村コミュニティ「キブツ」とビジネスコミュニティ「モシャブ」(天下泰平リンクより):::以下引用:::

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