Evercade対応ゲームより、今回はGame of the Month6月対象タイトル『Nyghtmare: The Ninth King』をご紹介。鞭使いの少女アリンと騎士ブリッズは、不死の国として蘇った王国モーテマイアを救うことができるのか? 独立系開発者Elvis氏渾身のGB風サイド2Dアクション!
当ブログでは同好会メンバーが実際にプレイしたゲームの記事を書いております。新作ゲームからレトロゲームまでいろいろなゲームの記事を書いていきたいと思います。
Nyghtmare: The Ninth King(ナイトメア:ザ・ナインス・キング)— 作品紹介&レビュー【Evercade GOTM】
Evercade対応ゲームより、今回はGame of the Month6月対象タイトル『Nyghtmare: The Ninth King』をご紹介。鞭使いの少女アリンと騎士ブリッズは、不死の国として蘇った王国モーテマイアを救うことができるのか? 独立系開発者Elvis氏渾身のGB風サイド2Dアクション!
There Is No Light ~終わりなき暗闇~ ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
世界的な大災害による壊滅の後、生き残った人々は荒廃した地下都市で新たな神
P.I.S.ファイル ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーの目的は、撃墜され地上へと落とされた天上郵便局の配達員を助けること。地上に散らばった手紙を集め、人間郵便局を監視するロボットの目から逃れよう。個人クリエイターHAIM氏が描いたスチームパンク世界を舞台に展開するポイント&クリック方式の短編アドベンチャー「P.I.S.ファイル」をご紹介。
最終回収SQUAD ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
巨大宇宙船と共に訪れたエイリアン兵器群の襲来により、地球は人類滅亡の危機に窮していた。過酷な状況下で、自立人型駆動体による群体兵「CongrinaUnits」はこの恐るべき敵へと立ち向かっていく―。「国産の一人称視点シューティングゲーム」を目指して作られた、シングルプレイ2.5D FPS「最終回収SQUAD」をご紹介。
八つ灯(やつあかり) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
迷路のような広大なフィールド探索を通じ、あちこちに配置された計8本のロウソク全てに火を灯す事で開く扉から脱出しよう。「八つ巡」の株式会社パルスモが贈る、肝試しスタイルの3Dウォーキングアドベンチャー「八つ灯」をご紹介。(※恐怖演出を存分に味わう上で、プレイ時には是非ヘッドフォンを装着してお楽しみ下さい)
フェアリーナイツ~精霊の騎士団~ ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
雨降らずの小国バーデル。長老ジロウの下で『道理人』として育てられた青年カイはある日、王国の祭祀団に同行するという使命を授かり、千年猫のデジと共に冒険の旅に出るのだが…。パズル要素を交えた戦闘システムが特徴的な、ストーリー重視のカジュアルRPG「フェアリーナイツ~精霊の騎士団~」をご紹介。
Creepy Shift: House For Sale(クリーピー・シフト:ハウス・フォー・セール)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
本作は作業ゲームとホラーゲームを組み合わせた「Creepy Shift」シリーズの2作目である。主人公は幽霊付き物件を専門に扱う修理工兼清掃員のスティーブ。今回は狂った科学者が家族と無理心中をした住宅の清掃作業だ。プレイヤーは奇妙なルールに従いながら家を片付け、無事に報酬を手に入れることができるのか?
『インタラクティブな3D空間を通じて、AIの新しい親友と触れ合ってみませんか?』 エニグマ社が提供するドリームスケープは、不思議な体験をあなたに提供致します。 VHS風の映像演出が特徴的な、コマンドライン・インターフェースと一人称視点の探索パートを融合した、SFホラーアドベンチャー「エニグママシン」をご紹介。
Inscryption(インスクリプション)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
本作はローグライクなシステムとデッキ構築型のカードバトルを組みあわせたゲームである。山小屋に辿り着いたプレイヤーは怪しげな山小屋の主人と命を懸けた対戦ゲームに臨むことになる。優れたゲーム性、雰囲気を盛り立てるホラー要素、ゲーム内にちりばめられた謎など、飽きることなく楽しめる作品である。
3000th Duel(スリーサウザンス・デュエル)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
仮面の英雄となって、失われた記憶を取り戻すべく巨大な世界を探索しよう。並みいる手ごわいモンスター達を3種類の武器と必殺攻撃、黒魔法を駆使して撃ち破れ。Neopopcornが贈る高難易度メトロイドヴァニア「3000th Duel」をご紹介。無料で提供されている拡張用DLCにも注目だ。
Creepy Shift: Roadside Diner(クリーピー・シフト:ロードサイド・ダイナー)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
作業ゲームの要素を取り入れたファーストパーソン・ホラーアドベンチャー・ゲーム。主人公はダイナーの清掃員。メモに書かれたルールに従い、シフトの終わるまで生き延びることが目的だ。怪奇現象が発生したらすぐに対処しないと亡霊に襲われゲームオーバーとなる。プレイヤーはダイナーの秘密を解き明かし、無事生き延びることができるのか?
ナイティン’ クロス ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
勇者の現れる所には必ず迷宮が存在し、その内部には都合よくモンスターと財宝も姿を現すのだという―。勇者「サー・ルートアロット」として迷宮攻略の旅へと出かけよう。待ち受ける4つの迷宮を全て攻略できるかどうかは、プレイヤーの知恵と勇気に委ねられている。ダンジョン攻略特化型の2Dゼルダライク「ナイティン’ クロス」をご紹介。
Little Strays “迷子の小さな子猫たち” ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
迷子となった子猫たちの命を繋ぐため、廃倉庫内を探索して食料を見つけ出そう。猫を操作する3Dスタイルのアクションアドベンチャー「Little Strays 迷子の小さな子猫たち」をご紹介。3Dモデリングによる外見上の再現に加え、「にゃー」と鳴き声を挙げられる専用ボタン操作など、猫へのこだわりが垣間見える仕様にも注目。
マウスたちが気ままに暮らす王国マイストピアである日、邪悪な勢力によって住民達が攫われるという事件が発生。この事態を請け、村長のエルダーは勇敢な1匹のマウスに周辺地域の捜索依頼を託すのだった― 冒険を通じて「マイストピアの英雄」の称号を手にしよう! オーソドックスな2Dスタイルメトロイドヴァニア「マイストピア」をご紹介。
妖精ウォーズ(Yosei Wars) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
勇敢な妖精ハノカを操作して、ジャンクフード達によってさらわれた歯の妖精を助け出そう! 「10人中9人の歯科医が推奨」と噂(※ゲーム紹介文より)の、オーソドックスな8bitハンドヘルド風プラットフォーマー「妖精ウォーズ」をご紹介。ゲーム本編に加え、開発段階のゲームバージョンが多数収録されている点も見どころの1つだ。
Living Dead House リビング・デッド・ハウス ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
窓を破って次々に屋敷の中へと侵入してくるゾンビ達を数々の道具を駆使して退けて、夜を生き延びよう。無事に朝日を拝むことができればステージクリアだ! 生者と死者が戦慄の追いかけっこを繰り広げる、サバイバル型クラシックアーケード「リビング・デッド・ハウス」をご紹介。
Cave Blazers(ケイブ・ブレイザーズ) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーの冒険の舞台は入場する度に姿を変える地下迷宮。多様な武器や魔法アイテムを駆使して、手ごわい魔物達と幾つかの秘密が待ち受けるダンジョンの最深部を目指せ! 高難易度ながらもついつい挑戦したくなる高い中毒性を持った、ハイスピード洞窟探検アクションゲーム「Caveblazers」をご紹介。
アバトール(ABATHOR) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
アトランティス帝国の支配者達はアバトールの門の奥に眠る力の源泉を突き止めた。だが、その欲望は神々の怒りを呼び、彼らは帝国に対し魔物の大群を嗾ける。この危機を救うべく、ここに4人の人物が立ち上がるのだった―。総ステージ数50以上ものスケールで贈る最大4人マルチプレイに対応した2Dプラットフォーマー「アバトール」をご紹介。
フィズとにじいろの星 ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ここは宇宙のどこかにある惑星ロンガ。全知全能の竜「タオンガ」より啓示を受けた小さなドラゴンのフィズは、彼の夢の中に現れた「世界の危機」を防ぐべく、冒険の旅へと出るのだった―。道中で仲間にしたドラゴンを切り替えながら全7ワールドを攻略しよう! 16bitスタイルの2.5Dアクションゲーム「フィズとにじいろの星」をご紹介。
樹海迷路(Nintendo Switch版) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
「富士山麓に来世を研究するという機関があるらしい」― そんな不穏な噂に興味を抱いた霜月時雨は、「Vlogの撮影」と言う名目で主人公・波立良志を連れて蒼木ヶ原樹海へと向かうのだが… 完成度の高いサウンドノベル作品として好評を得た「神無迷路」の到意氏が贈るSFサスペンスノベルゲーム第2弾「樹海迷路」をご紹介。
スラム&ロール(Slam and Roll) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーの武器は球技をモチーフにした「強化スポーツボール」だ。ホッケー、ベースボール、卓球、etc… お気に入りのボールを駆使して侵略者達の脅威から地球を守り抜け! 4種類のゲームモードと合計200に渡るステージがプレイヤーを待ち受ける。ローカル2人同時プレイ対応のアーケードゲーム「スラム&ロール」をご紹介。
Orbital Bullet(オービタル バレット)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
複数のリング状のフィールドで構成されたステージを戦場とした、横スクロール・アクションシューティングゲーム。ローグライクなシステムでプレイごとに異なる敵や地形で構成されたステージが待ち受けている。プレイヤーはサイボーグに生まれ変わったレジスタンスの戦士を操作し、銀河の果てからの侵略者、ドレッドコープと戦うことになる。
アガルタ エス(Agartha-S) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
地底奥深くにあると言われている理想郷
埋められたふたりの人形 Remastered ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
山間の集落、御戸野(みとの)に住む小学六年生、佑馬(ゆうま)と歩佳(ほのか)。自治体の消滅が間近に迫るこの地で、二人は離散の直前に「童弔い(わらわとむらい)」という儀式を共に受ける事になるが…。好評を博したフリーゲーム作品のリファイン版が登場。土着ホラーノベル「埋められたふたりの人形 Remasrered」をご紹介。
Apple Knight 2(アップルナイト2) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
"深淵より古代の邪悪が蘇る"という幻影を見た貴方は、魔術師ガラルディンの再度の呼び掛けに応じる。再興の最中にある王国のため、新たなる戦いへと身を投じる時がやって来た―。スキンや武器を買い揃えて武装を強化し、全40レベルを制覇しよう。カジュアル2Dプラットフォーマーの続編「Apple Knight 2」をご紹介。
舞台は1986年のアメリカ、トルネード・アレイ。捜査官ボルダーは危険性の高いカルト教団『バンセンナイツ』への潜入任務を決行する。彼の目的は行方が途絶えた親友クプラの捜索、そして最高権力者トニーと教団の秘密の繋がりを暴く事だ― LCB Game Studioが贈るピクセルパルプシリーズ第3弾「バンセンナイツ」をご紹介。
Tails of Iron(テイルズ・オブ・アイアン)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ネズミ王国の若き王子レジ―がカエルの軍隊により奪われた王国を取り戻す戦いを描いたメトロイドヴァニア・タイプの2D横スクロールアクションゲーム。プレイヤーは主人公レジ―を操作し、侵略者のカエルたちを王国から追い払う戦いを続けることになる。レジ―はカエルの軍隊により失った王国を取り戻すことができるのか?
メイド・オブ・サルヴェイション ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
「これは救いを実行し、また救いを渇望する私たちメイドの記録である」― 『救済のメイド』シズカは聖域の管理者の特別な使命を受け、魔物へと堕ちた魂の救済のために煉獄の旅へと向かうのだが…。「Hunter X」シリーズのORANGE POPCORNが挑む、新作アクションRPG「メイド・オブ・サルヴェイション」をご紹介。
Castaway(キャスタウェイ) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
宇宙船での航行中、未開の島へと不時着したマーティン。そこで彼は島内に棲息する敵対的な生物によって、大事なペットを攫われてしまう― 愛用の武器と相棒を救出するため、島の探索の冒険へと出かけよう! Canari Games発、多様なゲームモードを搭載した2Dスタイルの短編ゼルダライク「Castaway」をご紹介。
Horatio Goes Snowboarding(ホレーショ・ゴーズ・スノーボーディング)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
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Ultimate Zombie Defense 2(アルティメット ゾンビ ディフェンス 2)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ファーストパーソン形式のディフェンスアドベンチャー・ゲーム。銃器を手にマップ上に出没する感染者(つまりゾンビ)を倒して、可能な限り生き残ることが目的だ。バリケード、トラップ、セントリーガンなどの構築物で防衛線を築きながら群がる感染者たちを迎え撃て。
They Always Run(ゼイ オールウェイズ ラン)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
宇宙をまたにかけて活躍するバウンティーハンター(賞金稼ぎ)を主人公とした2D横スクロールアクションゲーム。主人公の名はエイデン。背中から3本目の腕が生えている宇宙人であり、凄腕のバウンティーハンターだ。プレイヤーはエイデンを操作し、惑星間を移動しながらハンターとしての依頼をこなすことになる。
FAITH: The Unholy Trinity(フェイス:ザ・アンホーリー・トリニティー)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
1986年9月21日。アメリカ・コネチカット州郊外にあるマーティン家を2人の司祭が訪ねてきた。司祭見習いのジョン・ウォードはオルレッド神父と共に悪魔憑きの疑いのある家族達の調査を始めるのだが… 見た目以上の恐怖がプレイヤーを待ち受ける、探索型ホラーADV「FAITH: The Unholy Trinity」をご紹介。
スイカゲーム ぷらねっと ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
今度の舞台は宇宙に浮かぶ惑星!? フルーツを2つくっつける事でシンカさせ、ハイスコアを目指そう! 2024年に一大旋風を巻き起こし、総DL数1,000万本を超えた大人気パズルゲームの完全新作「スイカゲーム ぷらねっと」をご紹介。
Unto Deepest Depths アントゥー・ディーペスト・デプスス ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
遠征を通じて獲得できるXPを運用しながら、ユニットを自由に編成。戦術と知略を駆使して、計5つのバイオームを戦い抜こう。McCollum Games製作のビジュアルとゲーム性両面のシンプルさを突き詰めたコンパクトなターン制ストラテジー「Unto Deepest Depths」をご紹介。(日本語非対応タイトルにつき注意)
Doki Monsters : Quest(ドキモンスターズ・クエスト)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
モンスター達と共存する世界を舞台に、主人公は行方不明になった幼馴染の少女マイコを探して、冒険の旅へと繰り出していく― 登場モンスターは140種類以上。テイムと収集、育成を重ねて自分だけのチームを作り上げよう! Steamにて展開中のモンスターテイムRPG移植作「Doki Monsters : Quest」をご紹介。
Cave Bad(ケイブ・バッド)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ドワーフのオラティオが帰ってきた! 自動生成システムでプレイ毎に構造が変化する全5面のダンジョンをつるはしと爆弾、多彩なギアを活用して攻略しよう。Panda Indie Studio製作「Pity Pit」の続編タイトルが登場。8bitスタイルのダンジョン探索型2Dプラットフォーマー「Cave Bad」をご紹介。
Pity Pit(ピティ・ピット) ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
デビル・ジョンソンによって地下奥深くへとその身柄を奪われた妻グウェンドリンを救うべく、ドワーフ族のオラティオは自慢のつるはしを手に立ち上がった! 集めた鉱物でアイテムを作りながら、下層を目指して掘り進んでいこう。縦スクロール方式の2Dプラットフォーマー「Pity Pit」をご紹介。
Final Vendetta(ファイナル・ヴェンデッタ)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
極悪ギャング「シンディケ8」の暗躍によって妹ジュリエットを攫われてしまったクレア・スパークスは、2人のハウスメイトの力を借りて組織の壊滅へと乗り出していく― 「ゼノ・クライシス」の開発元bitmap Bureauが贈る、16bitスタイルのベルスクアクションゲーム「Final Vendetta」をご紹介。
ムーンライター 店主と勇者の冒険 ー 感想&簡易プレイガイド【レビュー&攻略】
かつて「ダンジョン」を訪れる冒険者達で栄えていた集落リノカ。だが迷宮の閉鎖に伴いそれも昔の話と成り果てた。老舗店「ムーンライター」の現店主ヴィルはリノカの再興を願い、ダンジョンの再開放という密かな目標実現に向け動き始める― 店舗経営とダンジョン探索を融合したアクションRPG「ムーンライター 店主と勇者の冒険」をご紹介。
Silver Bullet シルバー・ブレット - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
吸血鬼レジーの手によって攫われた子犬たちを助けるため、ヴァン・ヘルシングは愛犬シルバーと共に冒険の旅に出る― 幽霊屋敷や不気味な墓地など多彩なステージがプレイヤーを待ち受ける! 英国のゲームスタジオ1CC Gamesが贈る16bitスタイルのゴシックアーケードシューティング「Silver Bullet」をご紹介。
TENSEI(点睛)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
目玉を操作し空を昇り続けるアクションゲーム。「画竜点睛」の故事成語に基づいた設定のゲームで、プレイヤーが操作する目玉は竜の目玉。水墨画風のグラフィックとおしゃれなBGMで構成されたステージを舞台に、ひたすら天高く昇り続けることがゲームの目的である。
Gnomdom(ノームダム)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ここはノーム達が暮らす小さな村。100歳の誕生日を迎えるノームじいさんのお祝いのために、森に出かけて帰ってこない計12人のノームと彼らの家族写真を見つけてお家に帰してあげよう! 手描きのアートビジュアルによる絵本のような世界観が魅力的なまったりパズルゲーム「Gnomdom」をご紹介。
ルカノール伯爵(The Count Lucanor)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
貧しい暮らしに耐え兼ねて家を飛び出した若干10歳の少年ハンス。冒険中に出会った精霊の話に興味を抱いた彼は、ルカノール伯爵の財産継承権を掛けた試練に挑むためテネブラ城を訪ねるのだが…― 「Yuppie Psycho」の開発チームが手掛ける、童話的ストーリーのホラー探索型アドベンチャーゲーム「ルカノール伯爵」をご紹介。
A Dream About Parking Lots(ドリーム・アバウト・パーキング・ロッツ)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
駐車場の夢を見る人物の視点となり、迷路のように聳える夢世界の駐車場を次々と探索していく。セラピストとの対話を通じ、やがて物語はどのような結末へと至るのか―? 一人称視点による空間探索とテキストとの併行によって展開する、世にも不思議な駐車場ウォーキングシム「A Dream About Parking Lots」をご紹介。
Castle of Heart: Retold(キャッスル・オブ・ハート リトールド)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
原初の神チェルノボーグの下僕となった魔術師の手により、強大な石化の呪いをかけられた一人の騎士。辛うじて生き延びた彼は攫われた婚約者を救うべく、魔術師が待つ城塞へと向かった― 2018年リリースのオリジナル版をリファインし、新たな形で蘇った2Dアクションゲーム『Castle of Heart: Retold』をご紹介。
Itorah(イトラー)(Nintendo Switch版)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
地上から人類が姿を消した世界。森の中で目覚めた少女イトラーはその唯一の生き残りだった。眠りの中で聞いた不思議な声に従い冒険の旅へと赴いた彼女は、やがて地上のあらゆるものを飲み込む「謎の疫病」の正体へと迫っていく― 壮大な大自然を描く、圧巻のゲームビジュアルが魅力的な探索型2Dアクションゲーム「Itorah」をご紹介。
マサラダタウン物語 - 感想&簡易プレイガイド【レビュー&攻略】
過疎化が進み、消滅の危機を迎えつつあるマサラダ村。村の振興に向けた地域調査の結果、稀少鉱物が豊富である事を突き止めた村長ザビィは、この地に採掘師の派遣を決意する。そうして訪れたのは見習い採掘師を自称する少女ジュエルだった。採掘、交流、アルバイトをメイン要素とするスローライフ型短編RPG「マサラダタウン物語」をご紹介。
ぶん殴れ!恋愛ゲーム - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
高校1年生の女の子、名栗文(なぐりあや)は、入学式で見かけた先輩、周防翔馬(すおうとうま)との交流を重ねていく― 3種類のゲームパートが交互に展開。鍛え上げた技を駆使して、気になる先輩と全力でぶつかり合おう! 新感覚の恋愛ゲームをコンセプトにアラインメントシャープが贈る意欲的な短編作品「ぶん殴れ!恋愛ゲーム」をご紹介。
The friends of Ringo Ishikawa(ザ フレンズ オブ リンゴ イシカワ)ー 感想&簡易プレイガイド【レビュー】
不良グループのリーダー、石河倫吾(いしかわりんご)は親友「マブダチ」たちと共に、高校3年最後の秋という時間を過ごしていく。ロシアのゲームディベロッパーyeoが贈る、日本風の世界観と文学的テキストが魅力のオープンワールド型2Dアドベンチャー「The friends of Ringo Ishikawa」をご紹介。
レッデン(REDDEN: 100denarii)ー プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
「知っての通り、私はその昔―」 ここはリサイクルショップ「百枚の銀貨」。夜になると誰もいない店の中から、姿を変えた道具たちによる昔語りが聞こえてくるのだ―。 人々の歴史における影の功労者。そんな「道具たち」の過去の物語を彼らの視点となって体験しよう! 世にも珍しい武器が主役のアクションゲーム「レッデン」をご紹介。
ラブラブスクールデイズ - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ダンジョンと化した夜の校舎(※ゲーム世界)を舞台に、怒りと嫉妬に燃えるヒロイン・桜咲(さぶき)マキナとプレイヤーの命懸けの追いかけっこが繰り広げられる。様々なアイテムを現地調達しながら彼女の追跡を振り切り、校内から脱出しよう! 恋愛ゲーム世界からの生還を目指すサバイバルホラー「ラブラブスクールデイズ」をご紹介。
ミアステール ~デズニフの遺跡~ - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
西暦20XX年。王立の特殊遺跡調査部に所属する調査員オーラ=モウキッシュは、魔素
八つ巡(やつめぐり) - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
境内に閉じ込められてしまったプレイヤーの目的は、神社の掟に倣い、視覚と聴覚二つの感覚を研ぎ澄まして怪異を察知、正しく対処しながら脱出を目指すこと。やがて8本の蝋燭に火を灯し終えた時、閉じた扉は開かれる― パルスモ株式会社が贈る、8番ライクの異変回避ウォーキングシミュレーター「八つ巡」をご紹介。
ソード オブ ザ バークラント - 感想&簡易プレイガイド【レビュー&攻略】
失踪した父の足跡を追って放浪を続ける剣士ヴィヴィアンは、航海の途中で船の難破に見舞われ、遠方の地ミスリリアへと流れ着く。漂着先での冒険を通じ、やがて彼女は自身の一族に課せられた過酷な真実へと迫っていくのだが…― 手描き風のアートスタイルが美麗な2DアクションRPG「ソード・オブ・ザ・バークラント」をご紹介。
ION Shift アイ・オー・エン・シフト - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
航行中の宇宙船内に潜入した四足歩行型エイリアンを操作し、敵兵やドローンの監視の目を掻い潜りながら船内の深部を目指していく。クルー達に存在を悟られないよう慎重に行動し、生き延びる方法を見つけ出せ! エイリアンが主役という異色な設定のステルス型2Dプラットフォーマー「ION Shift」をご紹介。
マージ世界の錬金術師 - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーは新人錬金術師ヒイロ・アマミとして、100日間という期限の中で錬成の腕を磨きながら、親友のために治療用アイテムの完成を目指していく。パズルゲーム感覚で楽しめる、お手軽且つ単純明快なルールが魅力的な錬金術運用シミュレーションゲーム「マージ世界の錬金術師」をご紹介。
キング・ジスター3(King Jister 3)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
14世紀、ジスター王国。遠い地で天涯孤独な青年として過ごす青年の前にある日、愛しの王女アリアベルが囚われたという報せが届いた。王女救出のため、青年は王城内への潜入捜索を決意する― チェコ共和国のAppsGames制作による探索型ADV「King Jister」のシリーズ第3作「キング・ジスター3」をご紹介。
ウィッチェ(Wicce) - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
お使いから戻らない娘の行方を探し、死の流行り病と魔物が蔓延る村へと足を運んだ森の魔女。病に苦しむ村人達を魔法で治療し、魔物を追い払う魔女の様子を耳にした法王は、「伝染病の原因は魔女にあり」とその身柄を捕らえんとしていた― 「ネバエ」の開発元Alpheratz*が贈る2Dプラットフォーマー「ウィッチェ」をご紹介。
Morbid: The Lords of Ire(モービッド:ザ・ロード・オブ・アイラ)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
悪しき神ガハールの暗躍を止めるべく、勇敢な戦士ストライヴァーの新たな戦いが始まる。五つの地域を支配する媒徒達を倒し、古代の地アイラを救え。Z指定による強烈なゴア描写とラヴクラフト的な禍々しさがプレイヤーを深淵へと誘う、ダークファンタジー3Dアクション「Morbid: The Lords of Ire」をご紹介。
園芸の達人として名を馳せるファングとフローラ。2人の兄妹はある日、父親の留守中に庭を守るという大きな役目を任されるのだった― 続々現れる虫達から畑のカボチャを守り抜こう! レトロスタイルなアーケードプラットフォーマー「Flora & Fang: Guardians of the vampire garden」をご紹介。
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Morbid: The Seven Acolytes(モービッド: ザ セブン アコライツ)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
勇敢な戦士の最後の生き残りであるストライヴァー。彼女の使命はモルニア王国を支配する7人の侍者(アコライト)を悪神ガハールの憑依から解放する事だ。ラヴクラフト的要素と強烈なゴア描写が特徴的なフィンランド産2DアクションRPG「Morbid: The Seven Acolytes」をご紹介。
ガールズメイドプディング - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
人の消失という不可解な現象の発生後、この世界に取り残されてしまった少女スミビとニコミ。「もう一度、あの時のプリンが食べたい―」2人がバイクで旅を始めたのは、スミビのそんな一言が切欠だった。音楽×ゲームプロジェクト・ANMCによって生まれた、新感覚
Slain: Back from Hell(スレイン バック・フロム・ヘル)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーであるあなたの目的は永き眠りから目覚めた戦士バートリンを操作して、カールフの支配者ヴロール卿を闇へと還す事だ! 精緻なドットアートとゴア演出、Curt Victor Bryant氏による楽曲等、随所にヘヴィメタ要素が盛り込まれたハード2Dアクション「Slain: Back from Hell」をご紹介。
1954年夏。10代という青春を謳歌するジミー、クリスティーン、ダグの3人組は、遊び先として訪れたヴァーニー湖で一人の吸血鬼と出会う。しかし、この邂逅は後に彼らの運命を大きく歪ませる事になる― 「モスメン 1966」のLCB Game Studioが贈る「ピクセルパルプ」シリーズ第2弾「ヴァーニーレイク」をご紹介。
Ringlorn Saga(リングローン・サーガ)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
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Ninja 1987(ニンジャ 1987)(Nintendo Switch版)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
時は西暦1987年。世界支配を目論む悪しき忍者ケイゴの暗躍により大都会では犯罪と暴力が蔓延、世界は衰退の一途を辿りつつあった。この最悪の事態を前に立ち上がったのは、ケイゴの好敵手であるもう一人の忍・ヨウヘイであった― SEEPが贈る2Dニンジャアクションゲーム「Ninja 1987」をご紹介。
和階堂真の事件簿 処刑人の楔 - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
1983年の日本を舞台とした推理アドベンチャーゲーム。キャラクターや背景はドット絵の非常にシンプルな見た目のポイント・アンド・クリック形式のゲームである。プレイヤーは和階堂警部を操作し殺害現場に残された遺留品や目撃者の証言を皮切りに、首無し殺人事件の謎を追うことになる。
Castle of Heart(キャッスル オブ ハート)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
邪悪な魔術師の手により最愛の女性を攫われ、村全体にかけられた石化の呪いに侵されてゆく一人の騎士。徐々に朽ち行く身体を押しつつ、彼は今、冷酷な支配者を討つため愛の力を胸に立ち上がる…! 2.5D風の美麗なグラフィックと演出で迫る、ポーランド発ダークファンタジー2Dアクション「Castle of Heart」をご紹介。
Cybarian: The Time Traveling Warrior(サイバリアン ~タイム トラベル ウォリア―~)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
スポンサーリンク ©2019 LLC Shinyuden, Ratalaika Games S.L. ©2019 GrabTheGames ©2019 Ritual Ga […]
鉄槌パズル はんまーさん - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
古代の魔宮に閉じ込められし人々の魂を解放するために今、少女はんまーさんの鉄槌が唸りを上げる―! たっぷり大ボリュームの300ステージ、オリジナルステージを自作&シェアできるエディット機能など遊び応え満点の一作。 サクセスが贈るオリジナル2Dパズルアクション「鉄槌パズル はんまーさん」をご紹介。
Prison City - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
1997年。「テクノ・テロリスト集団」達の介入によってその実権を支配さた街デトロイト。DCP署長の呼び出しに応じた元警官のハル・ブルーザーは、この強大な悪の組織鎮圧を目的とした極秘任務へと挑む。ルーマニアのスタジオRetrowaveが贈る90年代テイストの8bit風2Dアクション「Prison City」をご紹介
赤いリボン ~奇妙な夢~(Red Bow)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
夜中に目覚めた少女ロウは、気まぐれに家を飛び出してみたところ、奇妙な住人達が存在する不思議な場所へと迷い込む。心の痛みや悩みを抱える彼らの魂を見事救い、ロウは無事に家へと帰る事が出来るだろうか?― 「ゆめにっき」スタイルの2D探索アドベンチャーゲーム「赤いリボン ~奇妙な夢~」をご紹介。
吾妻邸くわいだん - 感想&各章攻略ガイド【レビュー&攻略】
昭和七年五月、奈良県吉野郡。方相氏・橘志楼はこの地で、直弟子の四方堂遥に稽古をつけている最中だった。そこにこの地域一帯の名家「吾妻邸」の奉公人を名乗る男、平助からの救難信号が舞い込む―。3Dアクションとポイントクリックの融合による新感覚操作の、レトロ浪漫溢れる和風アクションアドベンチャー「吾妻邸くわいだん」をご紹介。
Skies Above - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
プレイヤーは反乱軍の一員となり、悪しき兵器軍団「オーブ」の軍勢と立ち向かう。巨大な鯨リヴァイアサンの背を舞台に、彼らの仲間の魂をオーブ達から解放しよう! 個人ゲームディベロッパーHungryDingoが贈る、大空を舞台に繰り広げられる空中戦が見所大な2Dプラットフォーマー「Skies Above」をご紹介。
The Creepy Syndrome - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
精神科医を受診することになった貴方は、担当医から不気味なビデオゲーム体験をするという奇妙な診察を受けることになるのだが…。4つの恐怖系短編エピソードから成る、スペインのインディー産サイコホラーアドベンチャー「The Creepy Syndrome」をご紹介。
Savant – Ascent - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ノルウェーのミュージシャンSavantの音楽をBGMに、上下左右360度から迫りくる敵を撃退する全方位シューティングゲーム。主人公はメカニカルウィザードであり強力な錬金術師であるSavant。プレイヤーはSavantを操作し、賢者の石を手に入れるべく塔の頂上を目指すことになる。
The Last Campfire – プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
これは失われた残り火の物語。不思議な場所へと迷い込んだ主人公「エンバー」は故郷へと戻る方法を探しながら、数多くの遺構が眠る世界を冒険していく― 「No Man's Sky」の開発スタジオが贈る、パズル要素が詰め込まれた探索アドベンチャーゲーム「The Last Campfire」をご紹介。
The Wake(Nintendo Switch版)– プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
3日間に渡り行われる祖父の葬儀の最中、知られざる秘密の日記が発見された。暗号を解読することで暴かれる日記作者の本音、それはある男の人生を飲み込む呪いと化すのだった― 「未解決事件は終わらせないといけないから」の作者SOMI氏が提唱する、「罪悪感三部作」結びの一作。暗号解読式ノベルゲーム「The Wake」をご紹介。
UNDEMON(アンデーモン)– プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
原因不明なまま命を落とし、幽霊となってしまった少女「ルナ」は、自身の記憶を取り戻すための冒険の旅に赴く― 果たして、彼女の身に一体何が起こったのか? そして背後で暗躍する者達の正体とは? 「幽体」ならではの特性を活かした、一風変わったアクションが特徴の90年代風2Dプラットフォーマー「UNDEMON」をご紹介。
Between Horizons – プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
約1,300人もの人々を載せ、星の宙を航行する世代宇宙船ゼファー号。人類の未来を繋ぐという大いなるミッションが課されたこの船に今、静かに忍び寄ろうとする陰謀の影があった―「Lacuna」の開発スタジオが贈る2.5DスタイルのSF推理アドベンチャー「Between Horizons」をご紹介。
Maldita Castilla EX – プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
騎士ドン・ラミロを操作して、トロメラ王国に蔓延る魔物達に立ち向かえ! スペインの開発チームLocomalitoが贈る「魔界村」シリーズリスペクトのアーケードスタイル2Dアクションゲーム「Maldita Castilla EX」(「マルディタカスティーラ -ドン・ラミロと呪われた大地-」)をご紹介。
Freddy Farmer フレッディー・ファーマー ― プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
農夫のフレッディーを操作して5つの地域で素材を順に集め、魔法のポーションを完成させよう。娘を連れ去ったのは悪しきドラゴンだ。竜の塔にかけられた封印をポーションの力を使って打ち破れ! Flynn's Arcade最新作、16bitスタイルのアーケードプラットフォーマー「Freddy Farmer」をご紹介。
Gunbrella(ガンブレラ)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
19世紀後半のヨーロッパがモデルと思われる架空の世界を舞台とした2D横スクロールアクションゲーム。主人公は妻を殺害し娘をさらった犯人への復讐を誓う一人の男。プレイヤーは犯行現場で見つけたガンブレラを手掛かりに、行く先々で情報を集めながら犯人を追うことになる。
Savior of the Abyss - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
古い病院の地下収監所で目を覚ました少女ステラ。彼女は施設内からの脱出を目指して探索を試みるが、その最中に病院内部に隠された恐るべき秘密を知ることになる― ラヴクラフトを意識した世界観を舞台に展開するツクールベースのオーソドックスな探索型2Dアドベンチャー「Savior of the Abyss」をご紹介。
政府軍の精鋭部隊『溶鉄』の英雄として、自らの命を損耗しながら戦い続ける少女マルフーシャ。彼女の身柄を奪還するという目的の下、義妹スネジンカは軍事零細企業ブルーピーコックへと身を寄せるが… “美少女ミリタリー”ゲームファン待望「溶鉄のマルフーシャ」の続編が登場。拠点防衛2.5Dシューティング「救国のスネジンカ」をご紹介。
Ninja Wars: Battle Simulator - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
古代中国を舞台に忍者による戦争を再現したシミュレーションゲームである。プレイヤーは剣士・槍兵・射手の3タイプの忍者で軍団を組織し、全15ステージにおよぶ戦場で敵の忍者軍団との戦いを繰り広げることになる。死屍累々の戦場で最後まで生き残るのは敵とプレイヤーどちらの忍者軍団か?
Pixel Cafe(Nintendo Switch版)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
大都市カーストクに住む20代の女性ピクセル。亡き祖母から譲り受けた古い家で一人暮らす彼女は、定職に就けないという厳しい現実の荒波に揉まれながらも求人応募の日々を過ごしていた― ワンオペスタイルのハードワークな調理接客業と良質なストーリーノベルが融合した調理カウンター運用アクションシム「Pixel Cafe」をご紹介。
Lamentum - プレイ後の感想&攻略ガイド集【レビュー&攻略】
「最愛の者を守るため、人はどこまで愛を貫くことができるのか?」若き貴族ビクター・ハートウェルは病に苦しむ最愛の妻アリッサの安息のため、超常的な知識を持つと噂のエドモンド伯爵が住まうグローヒル邸を訪ねる― 19世紀の西洋的世界観をピクセルアートで描き上げた探索型サバイバルアドベンチャー「Lamentum」をご紹介。
Bandit Buster: Western - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
ローポリゴンのキャラクター達が行き交う荒野の世界を舞台に、スーパースローによるガンアクションで町の治安を悪党達から守り抜こう! ただし、人質を撃つのはご法度だ! 簡単操作で手軽にガンマン気分を味わえるサードパーソンスタイルのガンシューティング「Bandit Buster: Western」をご紹介。
BEHOLGAR(ベホルガー)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
長き時を経て故郷へと帰ってきた一人の戦士。しかし、彼はそこで天高くそびえる不気味な塔の存在と、闇の魔法使いの邪悪な企みを知ることになるのだった― 精緻なピクセルアートが彩る、ダークファンタジーな世界が舞台のクラシックスタイル探索型2Dアクション「BEHOLGAR」をご紹介。
Collie Defense — 作品紹介&レビュー【Evercade GOTM】
Evercade購入者向けのプログラムGame of the Month。今回は2024年度8月対象タイトルよりストラテジーゲーム「Collie Defense」をご紹介。itch.ioのイベントGBA Jam 2022出典タイトルをフルバージョンとして完成させたもので、GBAカートリッジ版もリリースされている。
Batty Zabella – 作品紹介&レビュー【Evercade GOTM】
Evercade購入者向けのプログラムGame of the Month。今回は2024年度11月対象タイトルより探索型ADV「Batty Zabella」をご紹介。GBカートリッジにてリリースされたIce Cold Bloodが手掛ける王道スタイルのホラーアドベンチャーで、itch.ioにてデモ版がプレイ可能だ。
Dungeons of Dreadrock 2 – The Dead King’s Secret - 感想と作品解説【レビュー】
「知恵の王冠捜索」という使命を受けてドレッドロック山の地下迷宮へと向かった炎の教団員であるあなたは、ダンジョン内部で一人の少年との運命的な出会いを果たす― 高い完成度で好評を博したパズルゲームの第2弾「Dungeons of Dreadrock 2 - The Dead King's Secret」をご紹介。
Super Spy Raccoon スーパー・スパイ・ラクーン - 感想と作品解説【レビュー】
スーパースパイの称号を冠するアライグマ、ロメオ・ラクーンとなって敵地に潜入、全ての機密文書を盗み出そう。発見されれば即アウト! 緊張感に溢れたステルス&アクションが最大の特徴。Flynn's Arcadeが贈るクラシックアーケード風2Dプラットフォーマー「Super Spy Raccoon」をご紹介。
ヴァイオレットフジ子(Nintendo Switch版)- プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
スポンサーリンク ©Eastasiasoft Limited, Kanipro Games. All Rights Reserved. 目次 1 基本 […]
Z-Warp(Nintendo Switch版) — プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
特殊任務用戦闘機『Z-DVISION』のパイロットに選ばれた貴方の任務は、銀河の何処かへと忽然と姿を消した宇宙船『E.V.ホライズン』のブラックボックスを回収することだ! Panda Indie Studioが贈る、コンパクトながらも高密度で本格派な弾幕系弾幕系縦シューティング「Z-Warp」をご紹介。
8番のりば(Nintendo Switch版)- プレイ後の感想と作品紹介【レビュー】
永遠に走り続ける列車に乗ってしまったあなた。車両内で次々に起こる異変を回避しながら、この無限回廊から無事に脱出することができるだろうか―? 斬新な「異変探し」型の短編ウォーキングシミュレーターとして好評を博した「8番出口」の開発者COTAKE CREATEが贈る続編作「8番のりば」をご紹介。
添丁の伝説 The Legend of Tianding - プレイ後の感想と作品解説【レビュー】
1909年、台湾の大稲埕(だいとうてい)を舞台とする2D横スクロールアクション。主人公は義賊の廖 添丁(りょう てんてい)。富める者(悪徳商人や強欲な軍人など)から奪い、貧しき者(住民や乞食たち)を助ける英雄だ。プレイヤーはプレイヤーは警官やごろつき達を敵に回し、大稲埕に隠された海賊の秘宝をめぐる争いに身を投じることになる。
Evercade対応ゲームより、今回はGame of the Month6月対象タイトル『Nyghtmare: The Ninth King』をご紹介。鞭使いの少女アリンと騎士ブリッズは、不死の国として蘇った王国モーテマイアを救うことができるのか? 独立系開発者Elvis氏渾身のGB風サイド2Dアクション!
世界的な大災害による壊滅の後、生き残った人々は荒廃した地下都市で新たな神
プレイヤーの目的は、撃墜され地上へと落とされた天上郵便局の配達員を助けること。地上に散らばった手紙を集め、人間郵便局を監視するロボットの目から逃れよう。個人クリエイターHAIM氏が描いたスチームパンク世界を舞台に展開するポイント&クリック方式の短編アドベンチャー「P.I.S.ファイル」をご紹介。
巨大宇宙船と共に訪れたエイリアン兵器群の襲来により、地球は人類滅亡の危機に窮していた。過酷な状況下で、自立人型駆動体による群体兵「CongrinaUnits」はこの恐るべき敵へと立ち向かっていく―。「国産の一人称視点シューティングゲーム」を目指して作られた、シングルプレイ2.5D FPS「最終回収SQUAD」をご紹介。
迷路のような広大なフィールド探索を通じ、あちこちに配置された計8本のロウソク全てに火を灯す事で開く扉から脱出しよう。「八つ巡」の株式会社パルスモが贈る、肝試しスタイルの3Dウォーキングアドベンチャー「八つ灯」をご紹介。(※恐怖演出を存分に味わう上で、プレイ時には是非ヘッドフォンを装着してお楽しみ下さい)
雨降らずの小国バーデル。長老ジロウの下で『道理人』として育てられた青年カイはある日、王国の祭祀団に同行するという使命を授かり、千年猫のデジと共に冒険の旅に出るのだが…。パズル要素を交えた戦闘システムが特徴的な、ストーリー重視のカジュアルRPG「フェアリーナイツ~精霊の騎士団~」をご紹介。
本作は作業ゲームとホラーゲームを組み合わせた「Creepy Shift」シリーズの2作目である。主人公は幽霊付き物件を専門に扱う修理工兼清掃員のスティーブ。今回は狂った科学者が家族と無理心中をした住宅の清掃作業だ。プレイヤーは奇妙なルールに従いながら家を片付け、無事に報酬を手に入れることができるのか?
『インタラクティブな3D空間を通じて、AIの新しい親友と触れ合ってみませんか?』 エニグマ社が提供するドリームスケープは、不思議な体験をあなたに提供致します。 VHS風の映像演出が特徴的な、コマンドライン・インターフェースと一人称視点の探索パートを融合した、SFホラーアドベンチャー「エニグママシン」をご紹介。
本作はローグライクなシステムとデッキ構築型のカードバトルを組みあわせたゲームである。山小屋に辿り着いたプレイヤーは怪しげな山小屋の主人と命を懸けた対戦ゲームに臨むことになる。優れたゲーム性、雰囲気を盛り立てるホラー要素、ゲーム内にちりばめられた謎など、飽きることなく楽しめる作品である。
仮面の英雄となって、失われた記憶を取り戻すべく巨大な世界を探索しよう。並みいる手ごわいモンスター達を3種類の武器と必殺攻撃、黒魔法を駆使して撃ち破れ。Neopopcornが贈る高難易度メトロイドヴァニア「3000th Duel」をご紹介。無料で提供されている拡張用DLCにも注目だ。
作業ゲームの要素を取り入れたファーストパーソン・ホラーアドベンチャー・ゲーム。主人公はダイナーの清掃員。メモに書かれたルールに従い、シフトの終わるまで生き延びることが目的だ。怪奇現象が発生したらすぐに対処しないと亡霊に襲われゲームオーバーとなる。プレイヤーはダイナーの秘密を解き明かし、無事生き延びることができるのか?
勇者の現れる所には必ず迷宮が存在し、その内部には都合よくモンスターと財宝も姿を現すのだという―。勇者「サー・ルートアロット」として迷宮攻略の旅へと出かけよう。待ち受ける4つの迷宮を全て攻略できるかどうかは、プレイヤーの知恵と勇気に委ねられている。ダンジョン攻略特化型の2Dゼルダライク「ナイティン’ クロス」をご紹介。
迷子となった子猫たちの命を繋ぐため、廃倉庫内を探索して食料を見つけ出そう。猫を操作する3Dスタイルのアクションアドベンチャー「Little Strays 迷子の小さな子猫たち」をご紹介。3Dモデリングによる外見上の再現に加え、「にゃー」と鳴き声を挙げられる専用ボタン操作など、猫へのこだわりが垣間見える仕様にも注目。
マウスたちが気ままに暮らす王国マイストピアである日、邪悪な勢力によって住民達が攫われるという事件が発生。この事態を請け、村長のエルダーは勇敢な1匹のマウスに周辺地域の捜索依頼を託すのだった― 冒険を通じて「マイストピアの英雄」の称号を手にしよう! オーソドックスな2Dスタイルメトロイドヴァニア「マイストピア」をご紹介。
勇敢な妖精ハノカを操作して、ジャンクフード達によってさらわれた歯の妖精を助け出そう! 「10人中9人の歯科医が推奨」と噂(※ゲーム紹介文より)の、オーソドックスな8bitハンドヘルド風プラットフォーマー「妖精ウォーズ」をご紹介。ゲーム本編に加え、開発段階のゲームバージョンが多数収録されている点も見どころの1つだ。
窓を破って次々に屋敷の中へと侵入してくるゾンビ達を数々の道具を駆使して退けて、夜を生き延びよう。無事に朝日を拝むことができればステージクリアだ! 生者と死者が戦慄の追いかけっこを繰り広げる、サバイバル型クラシックアーケード「リビング・デッド・ハウス」をご紹介。
プレイヤーの冒険の舞台は入場する度に姿を変える地下迷宮。多様な武器や魔法アイテムを駆使して、手ごわい魔物達と幾つかの秘密が待ち受けるダンジョンの最深部を目指せ! 高難易度ながらもついつい挑戦したくなる高い中毒性を持った、ハイスピード洞窟探検アクションゲーム「Caveblazers」をご紹介。
アトランティス帝国の支配者達はアバトールの門の奥に眠る力の源泉を突き止めた。だが、その欲望は神々の怒りを呼び、彼らは帝国に対し魔物の大群を嗾ける。この危機を救うべく、ここに4人の人物が立ち上がるのだった―。総ステージ数50以上ものスケールで贈る最大4人マルチプレイに対応した2Dプラットフォーマー「アバトール」をご紹介。
ここは宇宙のどこかにある惑星ロンガ。全知全能の竜「タオンガ」より啓示を受けた小さなドラゴンのフィズは、彼の夢の中に現れた「世界の危機」を防ぐべく、冒険の旅へと出るのだった―。道中で仲間にしたドラゴンを切り替えながら全7ワールドを攻略しよう! 16bitスタイルの2.5Dアクションゲーム「フィズとにじいろの星」をご紹介。
「富士山麓に来世を研究するという機関があるらしい」― そんな不穏な噂に興味を抱いた霜月時雨は、「Vlogの撮影」と言う名目で主人公・波立良志を連れて蒼木ヶ原樹海へと向かうのだが… 完成度の高いサウンドノベル作品として好評を得た「神無迷路」の到意氏が贈るSFサスペンスノベルゲーム第2弾「樹海迷路」をご紹介。
園芸の達人として名を馳せるファングとフローラ。2人の兄妹はある日、父親の留守中に庭を守るという大きな役目を任されるのだった― 続々現れる虫達から畑のカボチャを守り抜こう! レトロスタイルなアーケードプラットフォーマー「Flora & Fang: Guardians of the vampire garden」をご紹介。
スポンサーリンク ©Flynn’s Arcade all rights reserved 目次 1 基本情& […]
勇敢な戦士の最後の生き残りであるストライヴァー。彼女の使命はモルニア王国を支配する7人の侍者(アコライト)を悪神ガハールの憑依から解放する事だ。ラヴクラフト的要素と強烈なゴア描写が特徴的なフィンランド産2DアクションRPG「Morbid: The Seven Acolytes」をご紹介。
人の消失という不可解な現象の発生後、この世界に取り残されてしまった少女スミビとニコミ。「もう一度、あの時のプリンが食べたい―」2人がバイクで旅を始めたのは、スミビのそんな一言が切欠だった。音楽×ゲームプロジェクト・ANMCによって生まれた、新感覚
プレイヤーであるあなたの目的は永き眠りから目覚めた戦士バートリンを操作して、カールフの支配者ヴロール卿を闇へと還す事だ! 精緻なドットアートとゴア演出、Curt Victor Bryant氏による楽曲等、随所にヘヴィメタ要素が盛り込まれたハード2Dアクション「Slain: Back from Hell」をご紹介。
1954年夏。10代という青春を謳歌するジミー、クリスティーン、ダグの3人組は、遊び先として訪れたヴァーニー湖で一人の吸血鬼と出会う。しかし、この邂逅は後に彼らの運命を大きく歪ませる事になる― 「モスメン 1966」のLCB Game Studioが贈る「ピクセルパルプ」シリーズ第2弾「ヴァーニーレイク」をご紹介。
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時は西暦1987年。世界支配を目論む悪しき忍者ケイゴの暗躍により大都会では犯罪と暴力が蔓延、世界は衰退の一途を辿りつつあった。この最悪の事態を前に立ち上がったのは、ケイゴの好敵手であるもう一人の忍・ヨウヘイであった― SEEPが贈る2Dニンジャアクションゲーム「Ninja 1987」をご紹介。
1983年の日本を舞台とした推理アドベンチャーゲーム。キャラクターや背景はドット絵の非常にシンプルな見た目のポイント・アンド・クリック形式のゲームである。プレイヤーは和階堂警部を操作し殺害現場に残された遺留品や目撃者の証言を皮切りに、首無し殺人事件の謎を追うことになる。
邪悪な魔術師の手により最愛の女性を攫われ、村全体にかけられた石化の呪いに侵されてゆく一人の騎士。徐々に朽ち行く身体を押しつつ、彼は今、冷酷な支配者を討つため愛の力を胸に立ち上がる…! 2.5D風の美麗なグラフィックと演出で迫る、ポーランド発ダークファンタジー2Dアクション「Castle of Heart」をご紹介。
スポンサーリンク ©2019 LLC Shinyuden, Ratalaika Games S.L. ©2019 GrabTheGames ©2019 Ritual Ga […]
古代の魔宮に閉じ込められし人々の魂を解放するために今、少女はんまーさんの鉄槌が唸りを上げる―! たっぷり大ボリュームの300ステージ、オリジナルステージを自作&シェアできるエディット機能など遊び応え満点の一作。 サクセスが贈るオリジナル2Dパズルアクション「鉄槌パズル はんまーさん」をご紹介。
1997年。「テクノ・テロリスト集団」達の介入によってその実権を支配さた街デトロイト。DCP署長の呼び出しに応じた元警官のハル・ブルーザーは、この強大な悪の組織鎮圧を目的とした極秘任務へと挑む。ルーマニアのスタジオRetrowaveが贈る90年代テイストの8bit風2Dアクション「Prison City」をご紹介
夜中に目覚めた少女ロウは、気まぐれに家を飛び出してみたところ、奇妙な住人達が存在する不思議な場所へと迷い込む。心の痛みや悩みを抱える彼らの魂を見事救い、ロウは無事に家へと帰る事が出来るだろうか?― 「ゆめにっき」スタイルの2D探索アドベンチャーゲーム「赤いリボン ~奇妙な夢~」をご紹介。
昭和七年五月、奈良県吉野郡。方相氏・橘志楼はこの地で、直弟子の四方堂遥に稽古をつけている最中だった。そこにこの地域一帯の名家「吾妻邸」の奉公人を名乗る男、平助からの救難信号が舞い込む―。3Dアクションとポイントクリックの融合による新感覚操作の、レトロ浪漫溢れる和風アクションアドベンチャー「吾妻邸くわいだん」をご紹介。
プレイヤーは反乱軍の一員となり、悪しき兵器軍団「オーブ」の軍勢と立ち向かう。巨大な鯨リヴァイアサンの背を舞台に、彼らの仲間の魂をオーブ達から解放しよう! 個人ゲームディベロッパーHungryDingoが贈る、大空を舞台に繰り広げられる空中戦が見所大な2Dプラットフォーマー「Skies Above」をご紹介。
精神科医を受診することになった貴方は、担当医から不気味なビデオゲーム体験をするという奇妙な診察を受けることになるのだが…。4つの恐怖系短編エピソードから成る、スペインのインディー産サイコホラーアドベンチャー「The Creepy Syndrome」をご紹介。
ノルウェーのミュージシャンSavantの音楽をBGMに、上下左右360度から迫りくる敵を撃退する全方位シューティングゲーム。主人公はメカニカルウィザードであり強力な錬金術師であるSavant。プレイヤーはSavantを操作し、賢者の石を手に入れるべく塔の頂上を目指すことになる。
これは失われた残り火の物語。不思議な場所へと迷い込んだ主人公「エンバー」は故郷へと戻る方法を探しながら、数多くの遺構が眠る世界を冒険していく― 「No Man's Sky」の開発スタジオが贈る、パズル要素が詰め込まれた探索アドベンチャーゲーム「The Last Campfire」をご紹介。
3日間に渡り行われる祖父の葬儀の最中、知られざる秘密の日記が発見された。暗号を解読することで暴かれる日記作者の本音、それはある男の人生を飲み込む呪いと化すのだった― 「未解決事件は終わらせないといけないから」の作者SOMI氏が提唱する、「罪悪感三部作」結びの一作。暗号解読式ノベルゲーム「The Wake」をご紹介。