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ブログタイトル
ぼくの相撲求道録
ブログURL
https://ameblo.jp/reppakunokiai
ブログ紹介文
北の湖〜千代の富士時代からの相撲ファン。横綱・双葉山にも興味を持っています。ブログタイトルは双葉山(時津風定次)の著書『相撲求道録』から拝借しました。相撲について日頃思うこと、相撲の思い出など、綴っていきたいと思います。
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36回 / 57日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2021/07/31

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ダシナゲさんの新着記事

1件〜30件

  • 陰に隠れた「第二の男」二代目若乃花

    横綱・二代目若乃花。この二代目、師である「土俵の鬼」初代若乃花、「お兄ちゃん」三代目若乃花(花田虎上)の間に挟まれて、ちょっと印象が薄い。ベースボール・マガジ…

  • 負傷時は礼法も省略させて/ダメ押しではない▼照ノ富士-高安戦

    十一日目、結びの一番、照ノ富士-高安戦。高安が土俵下に転落、なかなか起き上がれない。転落し、苦しそうな表情の高安(NHKテレビより画面を撮影/以下の写真も同じ…

  • これぞ本当のウルフ・スペシャル

    千代の富士の得意技というと、首根っこを押さえつけての上手投げ、通称「ウルフ・スペシャル」が有名。1989年九州の寺尾戦で見せた「吊り落とし」も語り草になってい…

  • 送り吊り出し?――決まり手の名称を考える

    2001年より、それまで七十手だった決まり手に、新たに十二手が加えられ、八十二手となった。七十手では分類しきれないものを加えたのだが、中には「?」と思うものが…

  • ▼宇良 怪我するよ▼目が回った?―秋場所七日目

    写真はNHKテレビより、画面を撮影。力士のコメントもNHKテレビから。 * * * * *宇良が、隠岐の海に対して居反りを見せた、反り技というものは、流れの中…

  • 四日目の土俵から▼白星が薬になるか貴景勝▼舞の海さんの解説に疑問

    取組の写真は全てNHKテレビより画面を撮影。 * * *琴ノ若-明生立ち合い、琴ノ若は右に変わり気味に張りにいくが、これでかえって後手に回り、明生は両差しにな…

  • 若手に期待/二日目の土俵から

    今日も何番か拾っていく。 輝と、昨日いい相撲で勝った豊山との対戦。豊山がノド輪を交えて突きで攻め立てるが、輝は下がらず、あてがいながら前に出る。輝は、豊山の突…

  • 私の相撲人形

    中学校の修学旅行は九州北部方面だった。福岡に行ったら博多人形があるはず、と、行く前から期待していた。 もう、どこだったかは覚えていないが、相撲人形が並んでいた…

  • 初日の土俵から

    白鵬以下、宮城野部屋の力士が全員休場。北青鵬がコロナ罹患のためで、新十両での活躍が期待されるところ、残念。白鵬は、先場所終盤の相撲が非難を受けたが、その批判に…

  • 行司にも体重制限を設けては?

    「このごろは行司がまた不細工だな。相撲取りにおっかぶされて、ひっくり返るなんて見たことないよ。もっと真剣に行司の体さばきを考えなければいけないよ。今ごろになっ…

  • ウルフが泣いた

    どうも話が千代の富士時代に偏りがちですが・・・そろそろ秋場所も始まるし、少しは今の相撲界のことも書かなきゃとは思っているのですが、相撲を一番胸踊らせて見ていた…

  • 相撲と聖書

    相撲の起源は古代イスラエルであり、元来はヘブライ語で「シュモウ」といった――とかいう話ではない。その種の俗説には、いっさい与しない。 話題にしたいのは古代イス…

  • シコの効用

    《何のためにシコを踏むのか》--------------------力士は足腰を強くするのが第一。だから、しこを踏むことをやかましく言う。柏戸や大鵬と一緒のこ…

  • 廻し待った・・・タイミングが悪かった! (>_<)ゝ

    1981年九州場所、七日目の魁輝-青葉山戦で、ちょっと珍しい・・・と言うよりは、変な光景を見た。 魁輝が投げを打つと、青葉山の体が大きく泳いだのだが、その寸前…

  • 未完の大器――未完のまま

    北天佑(読売『大相撲』1982年初場所総決算号グラビアより)以前、千代の富士-北天佑の初顔の一番を取り上げたが↓『思い出に残る相撲―千代の富士 vs 北天佑 …

  • アラ探しをするわけじゃないが――気になる人は気になること

    DVDマガジン「大相撲名力士風雲録」シリーズ(ベースボール・マガジン社)は、収録されている番数も多く、ファンならぜひ手元に置いておきたい(と言いながら、実は私…

  • 廻し・・・色とりどり

    北出清五郎著『大相撲への招待』(廣済堂)は「廻しの色もカラー時代」と題する一文から始まる。大相撲への招待 (1977年) (Kosaido books)Ama…

  • 千代の富士・新横綱場所―僕の天国と地獄

    《最高の夏休み》1981年名古屋、千代の富士は横綱を賭けた場所で優勝。場所後の横綱昇進を確実にした。小学生だったウルフファンの僕は、優勝の新聞記事を切り抜いて…

  • 更新が間に合いませんので

    更新が間に合いませんので、動画の紹介でお茶を濁します。しかし80年代頃には、幕内の板井が報道陣に対し、いろいろ面白い発言をしてサービスしているという話が、春日…

  • シャケじゃないんだから

    伝説となっている2009年春場所十二日目の把瑠都-栃煌山戦――大相撲春場所2009 写真特集:時事ドットコム大相撲春場所12日目 栃煌山(右)をつり出す把瑠都…

  • 「声」で立つ~常陸・梅時代の立ち合い

    新田一郎著『相撲―その歴史と技法』(日本武道館刊)に興味深い記述があったので御紹介したい。 【Amazon.co.jp 限定】相撲 その歴史と技法Amazon…

  • わが相撲歴(?)

    立川談志が落語のマクラで、「相撲ってのは国技なんだそうで・・・わたしゃ日本の国技は野球なのかと思っていましたが」と、相変わらずの皮肉な調子で語っていたことがあ…

  • にらみ合い・考

     名古屋場所千秋楽結びの一番、白鵬のにらみに対し、照ノ富士が負けずににらみ返し・・・この時点で「白鵬のペースに引きずり込まれてるな」と思ったが、案の定と言うべ…

  • 《いわゆる》雲竜型・不知火型 横綱土俵入り

    横綱に昇進した照ノ富士の土俵入りの型は「不知火型」と決まった。白鵬と同じで「第十一代横綱」不知火光右衛門の型とされる。照ノ富士、純白の綱に自覚 土俵入りは師匠…

  • 歌う力士たち

    ちょっと土俵の話題を離れましょうか。 (カバー写真は『歴代大関大全』ベースボール・マガジン社 58ページより) 最近では、今年引退した 勢 が美声で甚句の名手…

  • 強すぎて心配

    「憎らしいほど強い」と言われた横綱北の湖に、こんなエピソードがある。『歴代横綱71人』(ベースボール・マガジン社)巻頭口絵写真書いているのはNHK相撲アナウン…

  • 昔の立ち合いは手をついていない?

    テレビ、ネット動画等で、しばしば70年代頃の相撲の映像が流れると、「昔の相撲って、全然手をついてなんじゃない?」という声が聞かれる。 昔といっても、いつの昔か…

  • 更新が間に合わなかったので・・・

    ちょっと、記事の更新ができなかったので、相撲に関するお役立ちサイトをご紹介します。大相撲星取表sumo-hositori.com江戸期の、記録が残る一番古い時…

  • 南海の黒豹

    四年前、元・大関若嶋津の二所ノ関親方が事故で重態と聞いて驚いたが、二所ノ関親方が手術後初取材 後遺症なく元気な姿 - 大相撲 : 日刊スポーツ 昨年10月に自…

  • 解説者・玉の海梅吉

    私が相撲を見ているのを、脇で見ていた祖母が言った。「この人は、いつも出てるね」それが解説者の玉の海梅吉。当時は、玉の海さんと神風正一さんが、一日おきに正面解説…

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