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さいとも音ガジェブログ https://satoimogunsoblog.com/2022tws/6854/

当サイト『さいとも音ガジェブログ』では音に関連したガジェットを中心にゲーミングやデスクワークに役立つガジェットを紹介しています。 気軽に簡単に音楽を聴くのステキなガジェットでさらに音楽が好きになります!

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2021/06/24

1件〜100件

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  • 【JBL TUNE FLEX GHOST】2ウェイ装着ながらノイキャンも外音取り込みも対応したコスパ最強イヤホン!

    2022年JBLからすばらしい発想の完全ワイヤレスイヤホンが登場しました。インナーイヤー型となるオープン カナル型となる密閉 両方を装着できる色々な方の耳に合わせたイヤホンがノイキャンや外音取り込みの機能も含まれての登場。通勤通学ではしっかり装着できるカナル型でオフィスのデスクワークでは簡単装着のインナーイヤー型という使い方もおすすめ!また装着のわずらざしさがないことから勉強にも集中できるすぐれもののイヤホンとなります。

  • 【Yanyin Ca-non】レビュー!レベルが違いすぎるバケモノイヤホンという中華の闇

    医療レベル樹脂シェルを使用して装着感にとことんこだわり、4BA+1DDハイブリッドドライバーを採用することによりバランスと分離感をとことん突き詰め、三つチューニングスイッチにより電子周波数分離技術を採用するテクノロジーを利用。エンジニアたちはプロフェッショナル周波数分離技術により、五つドライバーが合理的に三つ周波数をコントロール。ドライバーが自分の魅力をしっかり表現。またケーブルの充実により音響ファンの望みを叶えてくれるイヤホンに仕上がっています。

  • 【TRIPOWIN Rhombus】イヤモニというよりバランス力! 聴き疲れなしの総合力No,1!

    音場や解像度のよさを強く感じることがないのですが、バランスの良さと分離感で他のイヤホンとはまた違ったイヤホン。しかしながらめずらしさはなく聴き疲れのない優れた印象でいろんなイヤホンをレビューしてきてまた新しい気分にしてくれた素晴らしいイヤホンでした。デザイン的にもコスパ的にも納得の有線イヤホンになります。ゲームなどにも使えるオールラウンドなイヤホンとなっています。

  • 【Tranya F4】レビュー! インナーイヤー型の一番手となる使いやすさ抜群イヤホン

    なんといっても軽くて気軽で簡単!それなのに音質も通話音質も高いレベルにあるのは忖度なく気に入ってしましました。その理由としては13mmのドライバーによる音質への配慮。さらに合計4つのマイクポジションによる音声通話の良さはこのコスパをみるとなかなかの良さを感じずにはいられません。インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンの第1歩はTranya F4で決まりではないでしょうか

  • 【SE215SPE-A】VS 【IE 100 PRO】 有線イヤホンのベストはどっちか!徹底比較!

    音楽を聴くためのコンシューマー的なイヤホンとして発売された両イヤホンとなりますが、すっかりゲーミングイヤホンの王道となっています。有名プロゲーマーやストリーマーの使用によるところが大ですが、ZETAのプロや関優太さんが使用するだけの実力と安心感はブランド力とメーカー力によるところが大きいかと思います。あらゆるところから比較してみましたので検討の参考になれば幸いです。

  • 乗り換えが面倒くさかったSo-net光(auひかり) 使用3ヶ月【実体験レポート】

    戸建に住んで10年、ずっと悩みだった光回線の遅さと不安定さ。なんとか使えるということで面倒ということもありほったらかしていました。しかしながら昨今のFPSゲームの台頭で注目してプレイするようになったのに加えて、子供がおおきくなることにより、家での回線の使用率がたくさん増え、日中せっかくの仕事休みにアマプラで映画やアニメ、ドラマを見ようにも満足に視聴できなかったりと不満が大きくなり、しっかりゆっくり検討した結果auひかり(So-net光)に乗り換えました。当記事ではそんな乗り換えから3ヶ月のレポートを記事にしていきます。結論としては満足しかありません!

  • 【ななめドラム式洗濯乾燥機】1年使用レビュー!正しく使って家事時短!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回はおもいのほか好評だった家電記事の1年後の実態についての記事となります。 急に10年以上使用していた洗濯機が壊れてあわてて購入したななめドラム式洗濯乾燥機 結局使いづらいんじゃないの? 音(騒音)うるさ

  • 【SOUNDPEATS AIR3 DELUXE HS】レビュー!世界初!インナーイヤー型ハイレゾ仕様爆誕!

    正直レビュー依頼いただいて内容を聞いたときにわくわくしてはやく手に取って音楽を聴いてみたい!という気持ちが強かったです。その理由としてはLDACコーデックが内蔵されたということでインナーイヤー型世界初のハイレゾ音質をきけるようになったこと!実際手に取って使用するとその期待通りのワクワク感を実感できる音質でAndroidスマホでハイレゾ環境(AmazonMusicUnlimited)を使用できていてカナル型イヤホンが合わないという方にはうってつけのガジェットになります。

  • 【KZ AS16 Pro】レビュー!安心安全これぞKZのイヤホン!

    過去にKZ AST、KZ ASXとレビューさせていただきましたが、聴くデバイス(スマホやDAP)などによって音質のバランスが異なるということでレビューに苦しんだ面がありましたが今回紹介するKZ AS16Proは前作のAS16の高評価同様の印象となりあらゆるデバイスで納得のいくバランスのいい音質を味わうことができました。音楽鑑賞やゲームにデスクワークとオールラウンドにおすすめできる有線イヤホンになります。ASTやASX、前作のAS16と仕様や音質比較もしましたので少しでも参考になれば幸いです。

  • どっちを選ぶ?【AirPodsPro2】VS【Bose QuietComfort Earbuds II】徹底比較対決!

    iPhoneユーザーにとっての最強イヤホン徹底比較!【Apple VS BOSE】 こんにちわ!ベーシストとしてのリズム感はそこそこのさいともと申します。 2022年9月に注目のワイヤレスイヤホンが2つ登場しました! ひとつは1番の注目度を

  • 【Bose QuietComfort Earbuds II】レビュー!ノイキャンレベル最強!勉強や作業に全集中!

    当初の先行レビュアーの方々の紹介によるとマルチポイントがない点やワイヤレス充電ができないなどのマイナスポイントが印象に残っていましたが、ちょっとしたイコライザーでの設定や最強レベルのノイキャンで個人的にすっかりお気に入りのイヤホンになってしまいました。この記事ではAirPodsPro2との比較をさせていただきました。勉強やつまらない通勤通学にもおすすめな2022年を代表する使用してて楽しいイヤホンとなりました。

  • ソニー 55V型 液晶 テレビ ブラビア XRJ-55X90J地上波テレビを見なくなった家族が大型テレビを買った末路

    なぜ有機ELにしなかったのか?予算と消費電力、そしてパネル寿命が短いという理由で映像美と天秤にかけて有機ELにしませんでした。55型は妥当なのか?この際だから70型くらいのでかいテレビにしようかと思いましたが、妻からの大反対でダメになりました。以前のテレビとどう違うのか?AmazonプライムビデオやNetflix、U-NEXTなどの動画配信サービスやYouTubeなども標準使用できるので地上波やBSだけでないテレビの視聴が可能になります。これだと屋根や屋上にあるアンテナではなく回線の質(速度や途切れないなど)がものをいってくるようになります。地上波などのテレビを見ない我が家は結局満足はしたのか?かえって地上波などのテレビを見なくなってしまった方に強くおすすめしたいのが大型液晶テレビになりました。理由はやはり動画配信サービス(AmazonPrimeVideoやNetflix、U-NEXT)やYouTubeが気軽に見れることです。これに加えてわたしはTwichという主にゲーム配信サイトを多く見るのでめっちゃ楽しめます!

  • 【AppleAirPodsPro(第2世代)】レビュー!ノイキャン外音取り込みが気持ち悪いほど自然!

    AppleAirPodsPro(第2世代)ファーストインプレッションの記事となります。率直な感想印象や簡単な他機種(MOMENTUM True Wireless 3)など比較しました。音質の向上ももちろんですが、ノイキャン・外音取り込みの自然さが不自然なほど自然でした。そしてiPhoneとの連携が気軽で簡単!しかしながらお値段がお高いのが懸念となります。#エアポッツプロ2 #air pods pro 2

  • 【So-net 光 (auひかり)】わからない面倒くさい!光回線を爆速にしたら家族が幸せに!

    住まいは東京都下で三多摩地区に住む戸建居住者(提供エリア: (東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県) の一部エリア)。 戸建に住んで10年の月日が流れる(回線業者の形態も10年で大きく変わる)。 40代の小6娘を持つ3人家族(自分だけでなく家族もふんだんに回線を使用)。 3人とも地上波テレビよりYouTubeなどの動画配信サイトをみる。 スプラトゥーン3やPCのFPSゲームをオンラインでよくやる。 昼間の回線速度が弱すぎるのが1番の不満。 使えないわけではないので乗り換えを検討するが面倒。 光回線には情弱でいっぱいありすぎてなにがいいのかわからない。 希望はつねに動画コンテンツを高画質で見たい!(大型テレビを購入したため)。 たまにFPSゲームをやるけど、負けの言い訳を回線のせいにしてしまう。 当初は爆速のNURO光を検討していた。このように回線に不満や環境が同じな方に向けた記事となります。

  • 【オーディオテクニカ ATH-TWX9】レビュー!聴けば聴くほど解像度とバランスを感じられる一品♪

    こんにちわ!さいともと申します。 今回レビューする完全ワイヤレスイヤホンはオーディオテクニカのフラッグシップモデル、 ATH-TWX9 ほんとはまったく購入予定はなかったのですが、ついつい手が出てしまいました 破産するぞ! ではなぜついつい

  • 【ソニー SRS-XG300】レビュー!パワーとバランスの融合を感じたどんな場所でも使えるワイヤレススピーカー!

    こんにちわ!さいともと申します。 ワイヤレスヘッドホンやワイヤレスイヤホンを主にレビューさせていただいていますが、音楽を聴く上で大事なアイテムがもうひとつ スピーカーの存在があります。 そのなかでも気軽に持ち運べるワイヤレススピーカーが価格

  • ゼンハイザー 【MOMENTUM 4 Wireless】ワイヤレスヘッドホンの最高級へようこそ!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回は待望のワイヤレスヘッドホン、ゼンハイザーのMOMENTUM 4Wirelessについて即効レビューさせていただきます。 提供品・自腹に限らずですが嘘偽りなくメリットデメリットを忖度なくレビューさせてい

  • 【Hidizs AP80PRO-X】レビュー!有線イヤホンをワイヤレス化できるだけじゃない!オールラウンドポータブルDAP

    万能な今時のポータブルハイレゾ音源対応DAPの紹介になります。何をもって万能なのか?2.5mmバランス接続で高解像度の音楽を堪能できる。Bluetooth接続によりスマホから音楽を聴くことができる。スマホとの有線接続により高音質のストリーミングサービスを楽しめる(Androidのみ確認)。自分でSDカードに好きな音楽を入れてMP3ミュージックプレーヤーとして楽しめる。おまけなのか歩数計や電子ブックもついている。欠点もありますが総じてスマホやPCで簡単に高音質で音楽を聴けるプラスαなDAPとなります。メリットデメリット含めて詳しい内容は記事にて。

  • 【Hidizs MD4】大音量でおこりうる歪みやバランス崩れを感じさせない解像度抜群イヤホン

    HIDIZS MD4を使用しての結論として、大音量で聴いた時の音の歪みやバランスが崩れるのを感じさせない解像度の素晴らしさを感じました。イヤホンにはめずらしい4つのチューニングスイッチが搭載されていて音質をスイッチでイコライジングできる仕様になっています。ただ音質的には低音バリバリという印象はなく、聴く人によっては物足りなく感じてしまうかもしれません。本記事ではHIDIZS渾身のフラッグシップを徹底レビューさせていただきます。

  • 【HIDIZS S3 PRO】最高にコンパクトで気軽なポータブルDAC

    スマホに接続するだけで簡単に高音質な音楽を楽しめるガジェットの紹介になります。ガジェットの正式名称はポータブルDACドングルというもので簡単名称はポタアンdacとなります。またドングルレシーバーdacという名称もありますが、現在いろんなメーカーから機種が出ています。それだけしのぎを削るような人気ガジェットになりますが、今回紹介するHIDIZS S3 PROはそのなかでも最軽量クラスのガジェットになります。Amazon Music、Apple Musicのハイレゾ・ロスレス再生に加えTIDALというストリーミングサービスにおいてのMQAレンダラーも使用可能な優れものの紹介になります。

  • 【JBL QUANTUM TW】 ワイヤレスイヤホンでFPSゲームできる時代がきた!

    ワイヤレスイヤホンをFPSゲームで!有線でいいやと思ってはいましたが、有線のわずらわしさは確かかと思います。USBのトングル接続で遅延を感じることなく、APEX LEGENDSやVAROLANTなどの人気FPSゲームを楽しめるイヤホンがJBLから新たに発売されました。ゲーム全般にも使用できますがそれに加えて音楽鑑賞でも信頼のJBLサウンドを楽しむことが可能です。ワイヤレス充電には非対応ですがノイキャンや外音取り込みの機能まで充実しています。線のない解放感とフラットな疲れを感じさせない音質はさすがJBL!といったところではないでしょうか?

  • iBasso Audio DC06 レビュー!スマホで解像度の高いバランス接続を体感!

    高音質を気軽に持ち運べる神アイテム!お気に入りの有線イヤホンやヘッドホンをバランス接続にリケーブルして高音質を楽しみましょう!Amazon Music UnlimitedやApple Musicがロスレスやハイレゾ対応になった今、気軽にスマホで高音質な音楽が聴ける時代が来ました。Spotify HiFiやTIDALが日本に来る前の準備にいかがでしょうか?

  • HyperX Cloud Earbuds レビュー!気軽さに優れたゲーミングイヤホン!

    スプラトゥーンなどの対戦ゲームでは音が重要なポイントになるかと思います。敵を感知する音の存在無くしてなかなか勝てるものではありません。特にFPSゲームを経験してきた方ならわかるかと思います。スマホゲーやSwitch、PS4やPS5、ガチのPCゲームにいたるまで能力を発揮してくれるイヤホンの紹介になります。音を制して有利に戦いを進めましょう!

  • 【Razer Hammerhead Duo Console】購入の際は注意!でも実力No.1の ゲーミングイヤホンをレビュー!

    ゲーム用として万人におすすめできるゲーミングイヤホンを紹介します。用途はPCだけでなくPS4、PS5やSwitch、スマホのゲームにもおすすめできるイヤホンになります。APEXやVALORANTといったガチなFPSゲームはもちろん、カジュアルに使う Switchのゲームや音楽鑑賞でも納得の音質を楽しめます。

  • final VR3000 for Gaming レビュー!敵の位置がまるわかりのゲーミングイヤホン

    ZETAの活躍やストリーマー配信の楽しさ、Vtuberの多様なコラボ配信などFPSゲーム界隈は目をみはるものがあります!FPSゲーム、またはスプラトゥーン3にもいえることですが、とにかく音が重要!final VR3000 for Gamingはゲーミングイヤホンの筆頭となるガジェットとなっています。もちろんPCだけでなくSwitchやPS5、PS4でも使用可能です。勝つために必要なデバイスをレビューしましたので参考になれば幸いです。

  • 【2022年】最新最適!iPhoneに適したおすすめワイヤレスイヤホンランキング!この5つを抑えよう!

    いろいろなメーカーがしのぎを削るワイヤレスイヤホン界隈ではありますが、2022年現在iphoneに適した最強イヤホンベスト5を紹介します。今秋Air Pods Pro 2発売ということもあり気軽に簡単にスタイリッシュに使用したいワイヤレスイヤホンを厳選しました。通勤通学、デスクワーク、ワークベンチのお供に当たり前になりつつある今、イヤホン選びの参考になれば幸いです。

  • 【2022年】最新! Androidスマホにおすすめしたいワイヤレスイヤホンランキング!

    2022年! Androidスマホユーザーにおすすめする完全ワイヤレスイヤホンのおすすめを5つに絞って紹介します。2022年5月に発売された最強最新のゼンハイザーMOMENTUM True Wireless 3を筆頭に自信を持っておすすめする5選になります。通勤通学やデスクワーク、ワークアウトの使用が広がり通話にも便利なワイヤレスイヤホンはもはやスマホとセットで使用する必需品!

  • 【Anker 623 Magnetic Wireless Charger (MagGo)】レビュー!Lightning端子はもういらない!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回はデスク環境に不可欠となったガジェット、MagSafe対応のワイヤレス充電器Anker 623 Magnetic Wireless Chargerについてレビューしていきます。 デスクワーク、特にApp

  • 2022年通勤通学に適したワイヤレスイヤホンおすすめ7選!

    こんにちわ!音楽聴くのも弾くのも大好き!さいともと申します。 完全ワイヤレスイヤホンの進歩は目を見張るものがあります。ノイキャンや外音取り込みの技術にイヤホンを落とした時の捜索機能、音質面もLDACといったコーデックでハイレゾ品質まで楽しむ

  • 【SONY WH-1000XM5】レビュー!SONY最強ワイヤレスヘッドホン襲来!音を司り覚醒せよ!

    2022年最強ワイヤレスヘッドホンがSONYから発売されました!WH-1000XM5について自腹忖度なしレビューしていきたいと思います。とにかく全てがバランス良くチューニングされていて力でねじ伏せてる感がありませんでした。今の所の欠点やダメなところは折りたためない、値段がバカ高いといったところしか見えないワイヤレスヘッドホンの未来が新たなカテゴリーへと移った神器だと感じました。SONYよロマンをありがとう!

  • 【ゼンハイザー HD 599 SE】レビュー!最高の音質だけど音漏れはどんなレベル?

    モニター的ヘッドホンをお探しの方。ゼンハイザーファンの方。PC関連の作業で動画編集やゲーム(アンプ必須)にと多様に使用されたい方。お持ちのヘッドホンに不満な方。ともはや有線ヘッドホンは在宅やPCの前での使用が主になってしまいます。外での使用はとくに通勤通学の電車など人がいる狭い空間ではどうしても音漏れが懸念されてしまいます。そんな検証もかねて今回記事にしました。音質は言うことなしの最高音質です!

  • 【MOMENTUM True Wireless 3】レビュー!こんなの当たり前だし当然!といわんばかりの2022年最強イヤホン降臨!

    さようなら全ての完全ワイヤレスイヤホン。あの伝説的人気をはくした2020年発売のmomentum2の後継機がついに2022年5月発売されました!価格に見合った音質や機能にSennheiserの凄みに感じました。2021年最強イヤホンSONYのWF-1000XM4、Air Pods Proと徹底比較、さらには下位モデルのCX Plus True Wirelessとも比較しました。検討や参考のたすけになれば幸いです。

  • 【SHURE MV88+ ビデオキット】レビュー!外はもちろん室内でも使える!オールラウンドマイク

    スマホに繋げるだけで高音質な動画制作を実現!しかしそれだけではない使い方も充実!在宅ワークやゲームなどでのボイスチャットやアコースティック楽器の録音にも使えるオールラウンドさがあります。ShurePlus MOTIV™やShurePlus MOTIV™VIDEOといったアプリの機能性の高さもおすすめになります。多方面な場所で気軽にアクティブに使用できるマイクなので初心者の方にもおすすめ!

  • 【Noble audio FALCON ANC】レビュー!上位互換を聴きたくなる聴き疲れのない満足サウンド♪

    音の魔術師といわれるジョン・モールトン博士の絶妙なチューニングを聴いてみたい!音響やイヤホンのガチ勢の入り口を味わってみたい!通勤通学の貴重な時間にガチ音質を聴きたい!ジムやウォーキングなど音楽に没頭してリラックスしてワークアウトを楽しみたい!といった方たちにおすすめのイヤホンが誕生しました。ますますスーパーガチ音質と謳われるFoKus PROを聴いてみたくなる!そんなイヤホンです。

  • 【KZ ZES】レビュー!2022年のKZイヤホンは低音ビシバシ!

    ZESをおすすめする方として低音がとにかく好きな方 迫力ある音を出してくれるイヤホンをお探しの方 イヤーピースやリケーブルなど自分に合った装着や音質を手探りできる方 ゲーム(FPS)での使用となりますが、これを踏まえるとイヤホン初心者の方にはおすすめできないイヤホンかもしれません。しかしながらイヤーピース次第で音質の向上を探求できるということであればかなり化けるすごいイヤホンになるかと思います。

  • 【KZ ZEX PRO】レビュー!炎上と酷評!?結論はオールジャンルに聴ける!?

    ZEXにPROがつくということでもっと迫力あるサウンド、元気なサウンドかと思いきやまったくジャンルの違うようなイヤホンで拍子抜けもあるのかな?といった印象のイヤホンですが、総じてバランスの良いオールジャンル使えるような優れたイヤホンというのが慎重に聴いてきた最終的な印象になります。少しでも参考になればと記事にしましたが、炎上なく、またZEXのPRO版ではなくちがうアプローチでもよかったんじゃないかといった懸念もありますが、わたしにはよきイヤホンとなりました。

  • 【KZ ZEX】レビュー!パワーとバランスを兼ねそろえた安心音質イヤホン♪

    一言で表現すれば元気で明るいサウンド!バランスの良さ聴き心地の良さには圧巻です! こんにちわ!さいともと申します。 パワーがありつつもバランスに優れているので自然と音楽に没頭してしまっている。 つまりいい音だなぁ♪とかなんか違和感あるなぁ&

  • 【SHURE AONIC FREE】レビュー! プロ仕様の独自性ある完全ワイヤレスイヤホン!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回はヘッドホンや有線イヤホン、さらにはマイクといった音響系の老舗ブランドメーカーであるSHUREから完全ワイヤレスイヤホンがある!ということで購入してレビューさせていただきます。 いきなりの結論としては?

  • 【Jabra Elite 7 Pro】レビュー!当初の低評価をくつがえした最強イヤホン!

    こんにちわ!さいともと申します。 ガジェットレビュアーとして、はたまたイヤホンレビュアーとしてなんで今まで避けてきたんだと思わせるほど、購入してこなかった自分に反省するほど、素晴らしすぎる音の透明感です! 解像度がいいというよりは透明感を感

  • 【KZ AZ09 Pro】レビュー!お金あるなら断然こっちがおすすめ!

    とにかくKZ(KZに限りませんが)の神イヤホンをワイヤレス化して使用できるのは素晴らしすぎで、一連の有線中華イヤホンをお持ちならぜひ試して楽しんでいただきたいモジュールになります。KZ-AZ09を以前レビューさせていただきましたが、これのアップグレード版となります。結論としては安定性が増したという印象。とても好印象なモジュールとなりました。

  • 【JBL LIVE PRO2】みんな褒めすぎだろ!自腹遠慮なしレビュー!

    2022年完全ワイヤレスイヤホン総合力No.1のガジェットの紹介になります。コスパ デザイン 機能 音質 そして弱点の少なさ どれをとっても最強最高なのではないでしょうか。バランスのよさが前回のLIVE PRO同様絶妙過ぎて普段からビシバシ使用。デザイン面も安っぽさがなく扱いやすいスティック型ということでこれも個人的にはポイント高いです。しかしながら今回比較したJBL LIVE PRO+とJBL LIVE FREE 2も負けず劣らずおすすめできるイヤホンです!

  • 【JBL LIVE FREE 2】レビュー!このコスパなのにほぼ完全体の完全ワイヤレスイヤホン

    音質に関してはもちろんJBLサウンドの凄みが出ていて中音を中心に迫力のあるサウンドが楽しめるのはもちろんなのですが、圧迫感のない装着感、丁寧なアプリでの設定 同日発売されたJBL LIVE PRO 2と同様、完全ワイヤレスイヤホン部門の総合力1位の出来といっても過言ではないと思います!あまりにもちっさくて落としたら無くしてしまう危険を孕んでいるイヤホンですが、まちがいなく万人の方におすすめできるイヤホンになります!

  • 【CCZ Coffee Bean DC-1】レビュー 元気もりもり!興味深くて楽しいイヤホン!

    こんにちわ!さいともと申します。 もう中華イヤホン買って驚くのやめませんか? 中華イヤホンのはじまりはこのCCZ Coffee Bean DC-1!KZイヤホンのはじまりはZST X! というくらい、まずここを抑えて有線イヤホンのさらなる可

  • 【ACEFAST AceSound T1】レビュー!4,000円以下のワイヤレスイヤホンはダメなのか?

    形や機能面にこだわらなければ、コスパからして納得のワイヤレスイヤホン。中音がしっかりなっていてスカスカ感もしゃりしゃり感もなく、個人的には思っていたより遥かに気に入りました。解像度が加わるとそれこそ上位機種を選択した方がいいといった印象になりますが、SonyやAirPodsPROなどとなると金銭面で差がありすぎるので比べようもありませんが、このような機種を所持しているわたしでも、満足かつ納得できる音質となります!

  • 【Keychron K8 JIS版(日本語配列)】キーボード沼にはまる方の気持ちがわかる打鍵感最高のKB!

    あまりキーボードに興味がなかった方へ注意喚起です。わたしのようにゲームをちょこっと、ブログライティングでちょこっとの使用者でもキーボード沼にはまってしまう危険を孕んでいるキーボードKeychron K8の日本語配列版になります。まだまだタイピングが遅いわたしでもKeychron K8を使用するとタイピングが楽しくなってしまい、毎日タイピング練習してしまうしまつになります。さらにゲームでもRGBで光らせることもでき、3台までのBluetooth接続が可能、MacでもWindowsでも使えるという優れものになります。また小型のKeychron K2も試してみたくなる!そんな沼キーボードになります。

  • TRN TA1(TA1 for Japan)レビュー!解像度透明感の優れた聴き疲れのないイヤホン!

    こんにちわ!さいともと申します。 結論から申し上げると形状が他製品と少々異なり、装着感がしっかりいかないこともあるが、音はいわゆる寒色系という印象で使用していて疲れにくく、気軽さとコスパに優れたイヤホンになります。 はやくも高評価なイヤホン

  • 【Kensington Pro Fit Ergo Vertical】レビュー!映えると思い購入!しかしこのマウスは私の日常になりました。

    こんにちわ!さいともと申します。 今回紹介するガジェットはトラックボール型のマウスになります。 結論から申し上げると手首を使わずマウスをわしづかみしながら作業できるのは負担もなく効率的でPC作業するうえで非常に合理的な印象を感じました。 つ

  • 【Anker Soundcore Life P3】何を購入していいかわからない方におすすめ1位イヤホン!

    今回Anker Soundcore Life P3をレビューするにあたってSoundcore Liberty Air 2 Proと音質や仕様、通話品質などてって理比較してみました。ノイキャンや外音取り込みを楽しみつつ疲れないサウンドで長時間使用したい方におすすめなワイヤレスイヤホンになります。もっとゴリゴリで楽しみたい方はハイレゾのコーデックにも対応したSoundcore Liberty Air 2 Proがおすすめになります!

  • 【IE 100 PRO WIRELESS】レビュー!全イヤホンの中心にしてプロ仕様 これがゼンハイザーの実力!

    IE 100 PROは全イヤホンの中心!そんな謳い文句をつけてもおおげさではないのではないでしょうか?IE 40 PROからの主な変更点はケーブルのコネクターになります。なので上位互換と同じになったこともありリケーブルもしやすくなるかと思います。この記事では前作のIE 40 PROとの比較、WIRELESSに関してくわしく見ていきます!

  • KZ ZST X レビュー!中華イヤホンの傑作であり頂点!

    過去に適当な2,000円台のゲーミングイヤホンを購入したのですが、低音スカスカでこの値段なら仕方ないと思っていたのですが、ほぼ同じ値段のKZ ZST Xを手にして聴くと全然違うことに驚愕しました。過去の自分に教えてあげたかったイヤホンのレビューになります。万人の方におすすめできるイヤホンになります。

  • TRN VX Pro レビュー!解像度のバケモノあらわる!

    購入する前、ワクワクしていました!TRN VX Proはこのワクワク感に応えてくれた最高のイヤホンになっております。古い1960年代とかのピアノJAZZを聴いてもこの当時のマイク性能が優れていたんだと思わせてくれるというのは、TRN VX Proが優れた解像度の音質を示してくれる証拠になるのではと感じました。60年代の音楽でも心地よく聴けるTRN VX Proは魔法のイヤホンなのかもしれません。もっと売れていい!もっと注目されていい!よき音で音楽を堪能したい方全員におすすめしたいイヤホンです!

  • KZ AST レビュー!デバイスで全然違う音質!じゃじゃ馬イヤホン!

    今回KZ ASTをレビューするにあたって、わたくし史上もっとも難しいイヤホンに出くわしました!ほんとに響くほど素晴らしい音質を体験できるかと思いきや、聴くデバイスや条件によっては辛口にならざるを得ない評価になるところでしたが、ちょっとしたイヤーピースの工夫やバランス接続での使用で一定の答えが見つかったのでレビューさせていただきました。多ドライバー&中華イヤホンの醍醐味を感じられる思い出深いイヤホンになりそうです。

  • iBasso Audio DC05 レビュー スマホに挿すだけで音楽に浸れる簡単ポタアン!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回紹介するDACアンプ、iBasso Audio DC05はスマホに簡単につなげて高音質音楽を楽しめるガジェットになります。 もちろんハイレゾ級ストリーミング、AmazonMusicやAppleMusic

  • 【FiiO BTR5 2021 レビュー!】ポタアン 万能の神器!

    このFiiO BTR5 2021は有線イヤホンの可能性を大きく引き出す機能面が多く盛り込まれており、音に関するガジェットの万能器としてわたしは位置づけさせていただきました!お手持ちの有線イヤホン・ヘッドホンを無線化してみたい方 2、5mmバランス接続を試してみたい方 ゲーミングUSB-DACとしても使いたい方 TIDALを気軽にスマホでMQA音質を楽しみたい方に特におすすします!音楽鑑賞がまたひとつ楽しくなりました!

  • AVIOT TE-D01t レビュー!完全ワイヤレスイヤホンのエントリークラスはこれ1択!

    完全ワイヤレスイヤホン初心者におすすめ!その根拠は大きさの割に軽くて装着感も最高でデザインもステキ!ノイキャンや外音取り込みやアプリの充実、通勤通学に1週間充電しなくてもいいほどのバッテリー性能、安定感のある音質、ワイヤレス充電にも対応!カラーバリエーションも豊富!AVIOTは日本のメーカーで安心!日本のメーカーなのにこのコスパはおかしい!!!

  • AVIOT TE-BD21j-ltd レビュー!上品な大人に特化したサウンドと外観!

    理想のおすすめ使用はAirPodsProはスポーティーに。AVIOT TE-BD21j-ltdは普段使いとしておしゃれに使い分けるのが至高な使い方かもしれません。音の解像度はハイレゾ使用でなくても完全ワイヤレスイヤホン界のトップに君臨する音質です。ワイヤレス充電やノイキャンなしなどの残念な面もあるにはありますが、デザインのおしゃれさ上品な大人さを味合わせてくれるイヤホンはなかなかあるものではない唯一無二な存在なのではないでしょうか。

  • FlexiSpot 電動式スタンディングデスク EG1脚 レビュー!昇降式デスクの見落としがちポイントは1つ!

    FlexiSpot 電動式スタンディングデスクは機種により高さが異なります!購入する際はきちんと自分の背丈とスタンディングデスクの昇降範囲高さを考慮しましょう。今回わたしは書斎の作業机としてエントリーモデルのEG1をセールで購入しました。天板もホームセンターの5,000円ほどの杉の集成材をワトコオイルで塗装して使用して3万円に満たない納得のコスパスタンディングデスクを構築しました。少しでも参考になればと記事にしました。

  • ワトコオイルで天板をDIY!山田照明の灯りでデスク環境が最強になりました!

    作業をする上で大事なことはやる気と集中力だと実感しております。PC作業においてデスク環境がおしゃれだったり実用性があったり疲れなかったりすればおのずと作業もはかどるのではないでしょうか?今回紹介するのは主に色合いのいいデスクの天板と納得の実用性ある照明の紹介になります。簡単に結論を言ってしまえばワトコオイルと山田照明のZ-LIGHT LEDデスクライトがデスク環境を神にしてくれました!少しでも参考になれば幸いです。

  • 【KZ ZSN PRO X レビュー!】ちょっとこれはないんじゃないか?!中華イヤホン!

    音の出力、低音の出力、いわゆるドンシャリになりますが、これが2,000円台のイヤホンなのか?!と思わせる音質でちょっとこれはないのでは?と呆れかえるような感想になりました。もちろんKZの上位互換、ZAXやZASにはバランスや解像度において劣りますが、この耳にかけるタイプのイヤホンが初めてで試してみたい!という方にもおすすめのイヤホンになります。わたしはこのKZ ZSN PRO Xを購入して思ったことは、上位互換を持っていながら買ってよかった!です。

  • JVC HA-FX3X-R XXシリーズ レビュー! 10年売れ続ける理由は気軽さと疲れない音質!

    こんにちわ!さいともと申します。 今回は約10年販売が続いている有線イヤホンの紹介になります。 10年ってすごいですね! 2,000円台のイヤホンにこだわって近頃レビューさせていただいていますが、マイクはないのですが、気軽に単純に使うイヤホ

  • JBL QUANTUM 50 レビュー!オールラウンドに使える2,000円台有線ゲーミングイヤホン!

    スマホでゲーム スマホで通話 スマホで気軽に音楽鑑賞 コンソール版(PS4 Switchなど)につないで遊ぶ。このような使用に適した最高にコスパの良いイヤホンをレビューします!とにかくオールラウンドに使用できて2,000円台というのが素晴らしすぎます!,000円台というのが素晴らしすぎます!この価格帯でワケの分からないところのメーカーのイヤホンを購入したところ低音がスカスカだった経験がありますがJBL QUANTUM 50は音質も優れています!

  • ソニー WF-1000XM4 レビュー!イヤーピースが合わなかった!2021年最強イヤホン

    高価でいいイヤホン買ってもイヤーピースが合わないとどうしようもありません。今回ソニーのWF-1000XM4は密閉型のイヤーピースということもありこの純正イヤーピースでないとノイキャンや外音取込みに影響があるかと思い馴染んでくれるこを見込んで何ヶ月か使用してみましたがダメでした。しかしSymbio Eartips スーパーフロウ・リカバリー フォームイヤーピースのおかげでWF-1000XM4がお蔵入りせずに済みました!装着感で悩んでいる方の参考になれば幸いです。

  • コイズミ エルゴノミックチェア JG6 レビュー!納得のデスクチェアの選び方のすゝめ!

    コイズミのエルゴノミックチェアを選んだ結論として、座り心地が本人に合うかが1番のポイントとは思いますが、最終的にわたしがこのチェアを決めたポイントはひじ受けを倒せるところにありました。このポイントがなければチェア選びはもっと難航していました。これが高価だったりとなるとさらにチェア選びは躊躇し難航してしまうかと思います。そこで中古やレンタルを検討することでチェア選びはもっと気軽で選びやすくなるかと思います。

  • 【KZ AZ09】レビュー! KZの神イヤホンをワイヤレス化!

    KZの神イヤホンをワイヤレスで使用できる!しかも安価で試す価値あり!aptXやハイレゾ級コーデックに対応してないながらもKZのイヤホンの特性を損ねることなく、いろいろつっこみどころもありますが線なしでKZのイヤホンを楽しめます!マイク機能もあるため通話も可能なKZ AZ09を写真を交えてくわしくみていきます!

  • Miriyon 遠赤外線デスクヒーター レビュー 冬のデスクワークを裸足で過ごす!

    家でのデスクワークも増えてきた昨今、またゲームでもリビングのテレビでゲームするというよりデスクでゲームすることも増えているかと思います。しかしながら真冬になると足元が寒くなり、ストーブなどおいてもPCなど足元にあるとかえって悪影響もあるかと思います。ストーブによる温風に頼らず、電気カーペットのように温めてくれるこのデスクヒーターは近年のうちいろんな種類が売り出されました!今回はそんなデスクヒーターでもAmazonにて1番人気のデスクヒーターについて見ていきます!

  • ゼンハイザー MOMENTUM Wireless M3AEBTXL 至高珠玉のヘッドホン!発売から2年経っても高価だけど買う価値ある?

    先日のセールで妻へのプレゼントとしてゼンハイザー MOMENTUM Wireless M3AEBTXL Sandy Whiteを購入しました。今回の記事は約5万近くもだして2年前発売されたヘッドホンを買う価値はあるのか?というテーマになりますが、もし何も知らなくていきなり5万円のヘッドホンをすすめられても何も興味わかないと思います。なのでまず、ゼンハイザーに触れて、それからこのMOMENTUM Wireless M3AEBTXLに触れてほしいなというのが結論になります。大満足のヘッドホンになりましたがmomentum wireless 4 いつ発売するのかびくびくしながらの購入になりました!

  • 【オーディオテクニカ ATH-CKS50TW】通勤通学にガチ音質を1週間充電なしで聴けるコスパ最強イヤホン!

    ハイレゾ級音質を聴けて、ノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能(ヒアスルー)などの機能面の充実、さらには充電ケース併用時約50時間再生可能ということから通勤通学の往復で1日3時間としても5(日)×3(時間)=15時間でも1週間充電を気にすることなく楽しめます。個人的にイヤーピースが合わなかったというのがありましたが、変更したことによって低音の活きたバランスのいい音質を楽しんでおります!世界に誇る日本屈指の音響メーカー、オーディオテクニカの完全ワイヤレスイヤホンは他の追随を許さないコスパと機能、音質となっております!

  • ACEFAST T3 レビュー! 足りないと思ったけどイヤーピースで改善!

    この価格帯で気軽に機能面が充実した完全ワイヤレスイヤホンを楽しめる!というのはACEFAST T3の最大の魅力だと思います。しかしながら個人的にはイヤーピースが合っていなかったのか低音の大きさで音質面で少々不満がありましたが、低反発のイヤーピースを使用することで改善されました。しかも100均の低反発イヤーピースで!詳しくACEFAST T3をレビューしていきます!

  • KZ ZAS【中華の怪物イヤホン】レビュー!

    本気で音楽を聴きたいならこれを持っていて絶対損はない!といった印象と結論になりましたが、イヤーピースが合わなくて最初は戸惑い辛口レビューになるところでした。KZ ASXやZAXと見た感じが違うケーブルの付属でしたが別段問題なくかえって高級感が増しました。しかしながらリケーブルも簡単にできる優れモノのイヤホンになります。参考になれば幸いです。

  • 【audio-technica ATH-M50x】プロが評価する神ヘッドホンをレビュー!

    YOASOBIのAYASEさん、ビリーアイリッシュの兄でありプロデューサーでもあるフィネアス・オコネルも使用しているプロ仕様のヘッドホンの紹介になります。出荷本数が150万もあり、Amazonのレビューでも18000を超えているということは何万も出していいヘッドホンを購入する価値があるということがうかがえます。さらにはこちらは有線になりますが、近頃ath m50xbt2というLDACコーデックのあるBluetoothヘッドホンが発売されました。耳全体で聴くというのはこういうことか!と思わせてくれたATH-M50xをレビューします!

  • 【2021 AirPods(第3世代)レビュー!】思ったよりいいじゃないか!

    2021年10月Apple製品発表においてAirPods(第3世代)が発表されたということで興味本位と期待もわずかな気持ちであるにもかかわらず、ガジェットレビュアーの血が騒いだのか!?散財してしまいました。正直、期待もしてなかったこのAirPods(第3世代)ですが、ここまで洗練されてるのか!というくらい驚かされました!iPhoneで気軽に使える最上級にしてテクノロジーの詰まったイヤホンを残念なところも含めて見ていきたいと思います。

  • SONY SRS-XB43 レビュー!LDACで高音質音楽を持ち運べるスピーカー

    いつでもどこでも長い使用時間で気軽に音楽を楽しめるということであれば音の良さもさることながら最高のBluetoothスピーカーなのではないでしょうか?音量がそんなにいらなかったりもっと軽量のものであれば仕様のほとんど変わらないSRS-XB33やSRS-XB23を選択するのもよいかと思います。そんなSONY SRS-XB43のベージュを購入したのでレビューしていきたいと思います!

  • 【主人公のいない三国志最終巻】三国志 横山光輝 60 蜀漢その後

    孔明死後、出世がままならなかった楊儀は不平を漏らして平民へ落とされて自害する。孔明亡き後、安心した曹叡は宮廷を増築したりと暴政を布く。司馬懿は遼東の公孫淵を討つも、その後曹叡が病死。8歳の曹芳が即位。しかし、曹爽(曹真の子)一派が魏を牛耳り、司馬懿は名誉職だけを与えられることになる。しかし数々の曹爽一族の専横に司馬懿は魏を大掃除(クーデター)し曹爽一族をことごとく処刑する。一方で蜀は費禕は暗殺され、姜維が北伐を開始するもうまくはいかず、皇帝の劉禅は酒と女遊びばかりの日々を送っていった。鄧艾、鍾会による蜀討伐に劉禅は降伏。蜀は滅亡して、この物語は終わる。

  • 【孔明死後 魏延は冤罪だった?!】三国志 横山光輝 59 秋風五丈原

    なかなか北伐がうまく進まずストレス続きで魏延のもどかしさは増すばかりで孔明に対する敵意は日に日に強くなる。一方で司馬懿に対しても挑発に乗ることもなく時ばかりが過ぎてゆく。そんななか、ひとつの星が落ち、孔明の命脈は尽きようとする。三国志を彩ってきた数多のキャラクターの最大とも言える人物がここに亡くなる。最後に司馬懿を走らせ、死せる孔明、生きせる仲達を走らす という故事をのこす。そして、魏延がすぐさま謀反を起こして馬岱にまんまと斬られる。孔明が死んだ蜀漢はこの後の人選をし、国は続いていく。

  • 【孔明の発明品の数々】三国志 横山光輝 58 五丈原への道

    司馬懿は蜀軍に食糧がなくなるような戦い方に終始して陣から討ってでなくなる。ここで孔明が考えたのが「木牛流馬」仕掛けがあることも知らず奪った司馬懿はこれを作らせて運搬させてまんまと孔明の策にしてやられる。司馬懿は必死に逃げる格好となる。さらに前回、孔明は呉に使者をたてて、魏への侵攻を促し呉の孫権は三路から魏へ侵攻する。しかし曹叡自らも出陣して満寵を先陣に応戦。しかしもともと孔明のさしがねということもありとやる気のない陸遜はゆるゆると撤退する。一方で孔明は長期戦ということもあり、不退転の決意で屯田を敷く。この長期戦からイライラのつのる魏延は反骨が表面化して孔明に反発。さらに孔明決死の作戦を実行して司馬懿をまたあと一歩のところまで追い詰めるもめぐみの雨により司馬懿は生き延びる。

  • 【天下を取る司馬一族について】三国志 横山光輝 57 祁山の戦い

    魏の侵攻に孔明は先にあらためた法、兵の交代制をしっかり全うしようと命令するが、魏軍が攻め寄せてきてもこの法をなんとしても守ろうとする孔明を粋に感じた兵士たちは残って蜀のために戦うと言及。 結束した蜀軍は強く、魏軍を蹴散らす。しかしここで問題が起き、李厳からの手紙を受けて孔明は撤退する。決死の撤退戦ではあったが、長年の敵張郃を討ち取り撤退を見事なまでに完了させる。成都へ帰った孔明はこの李厳の手紙が嘘だとわかると平民へ格下げ、ひとまず北伐はあきらめ内政に従事することとなる。3年にわたる内政により、国力が充実してきたのを機に孔明は再び北伐を開始する。この北伐に呼応してもらうべく孔明は費禕を使者に呉へ使いを出す。蜀は武では魏延、内政面では楊儀というのを孫権は人材のなさを見抜かれてしまっている。かくして孔明と司馬懿の直接対決がまたはじまる!

  • 三国志 横山光輝 56 孔明の帰国

    孔明は曹真をまたまた曹真を追い詰めるだけ追い詰めて、なんとか司馬懿が助けるという展開。しかしこれにより曹真は憤死。魏の皇帝曹叡はこれに激怒して司馬懿に決戦を挑ませる。知恵と知謀のぶつかり合いが繰り広げられる。しかし成都から使者が来て撤退の命令が下る。魏の陰謀であるが、久しぶりの劉禅の登場である。撤退した孔明は劉禅と謁見するがすっかり肥満し顔が酒で油ぎっている側近は遊びしか教えておらぬとみえる後に蒋琬と費禕はこのことでお叱りを受ける。かくして孔明は決意を新たに漢中へ引き返す。そして第4次北伐がはじまる。

  • Xiaomi Redmi Note 10 ProをiPhoneユーザーが使用して気づいたことレビュー!

    iPhone13購入を予定していたのですが、このご時世に指紋認証がない!カメラの向上ばかり!ということで買う気がなくなり、逆転の発想でコスパ最強とうたわれるAndroidスマホ、Redmi Note 10 Proを購入しました!そんなAndroidスマホ、xiaomiスマホ初心者のわたしが戸惑った初期設定、複数ユーザー設定、スマホの動きがもさつく問題などについて記事にしました。xiaomiの機能セカンドスペースは親子でスマホ併用使用にもおすすめのスマホになります!iPhone13に失望した方に来年のiPhone14までのつなぎに?なる格安スマホは最強すぎっす!

  • Nothing ear (1)レビュー デザインだけじゃなかった!コスパ機能音質の充実!

    大げさではなく2021年を象徴するような完全ワイヤレスイヤホンだと感じました。2021年東京オリンピックのスケートボード競技においてAirPods Proを使用してつまずいたときにイヤホンがはずれることによって、これがなにかと話題となりましたが、近い将来イヤホンを装着している選手がNothing ear (1)に代わっていくのでは?!というくらいのインパクトと戦略性と実力を感じた完全ワイヤレスイヤホンの紹介になります。

  • ゼンハイザー 【CX Plus True Wireless レビュー!】 ハイレゾ相当で全部入り!完全ワイヤレスイヤホン新時代へ

    CX Plus True Wirelessの登場でわたしたちの信頼と支持をさらに強固なものとしたゼンハイザー。今回わたしはブラックを紹介しているの方が多い中、ホワイトを購入してレビューしてみました。ノイキャンと外音取り込みの出来具合、音質の素晴らしさ、そしてaptX Adaptive対応でのハイレゾ級音質。デザインは前作、前々作とほぼ変わらないものの、正直、価格帯が2万円前後なのが信じられません。そんなCX Plus True Wirelessを見ていきます!

  • SHANLING M3X レビュー!【弱点あれども最強コスパDAP!】

    今回DAP初心者としてこのSHANLING M3Xを購入しましたが、欠点としてスマホのようにサクサクヌルヌルとした操作はできない。起動時に時間がかかる。たまにフリーズする。指紋がスマホと比べるとかなりつく。とあるもののエントリークラスとしてもコスパとしても音質面を考慮吟味して購入したのは大正解だったと思いました!高音質ストリーミングとなりつつある近頃、音楽好きには必要なアイテムになるのではないでしょうか。

  • 【またもや大人物発見!孫礼】三国志 横山光輝 55 祁山夏の陣

    張郃は匹夫の勇で孔明に挑むもことごとく敗れる。しかしこの戦いで その昔、張飛と張郃がいずれ劣らぬ戦いをし魏に張郃ありと聞こえたものだがこの目で見てなるほどと、思いあたる 折あらば討ち取っておかねば蜀にとって油断のならぬ存在になろう 横山光輝『三国志』 55巻より と言わしめている。 孔明と司馬懿の睨み合いが続く中、孔明は再び丞相職を拝命する。孔明は司馬懿に大勝利するも、張苞の死を聞いて血を吐いて倒れる。さらにはなぜだか心労により病に伏せていた曹真が元気になり、いきなり蜀の漢中へ攻め込む!孔明と司馬懿の対決はまた続いていく!

  • 【宿将(郭淮)と魏滅びの予兆】三国志 横山光輝 54 陳倉城攻略

    どんなに孔明と戦おうともまったく勝てない曹真。司馬懿の進言があっても有能な部下が居ようとも勝てず、病に倒れ、洛陽へと引き返す。魏と蜀が消耗してる間に呉は国力を整えて孫権が帝位につく。229年蜀は表面上外交上悦ぶ。呉の戦略としては孔明に魏を弱らせていいところで呉が洛陽を討つというのが戦略となっている。いよいよ陳倉城攻略に乗り出した孔明だが、朗報としてこの城を守る郝昭が重病になり、さらには王双が魏延に斬られる。孔明は再び祁山へ赴き、魏との決戦に挑もうとした。一方で魏は蜀と呉に攻められ誰も戦略的に助言できるものがいなかったが、司馬懿だけがこの危急に対応できた。曹真は総兵の印を司馬懿に与えて、司馬懿は大都督に任じられ孔明と再び戦う。

  • 【魏呉蜀の争いが激化!孔明も司馬懿もこの渦の中へ!】三国志 横山光輝 53 陳倉の戦い

    蜀の敗戦により、孔明は軍法会議を開き、馬謖を処断して法を遵守する。この敗戦の反省により、孔明はいっそう兵の強化に努めることになる。一方、呉にも動きがある。周魴の寝返り策により、石亭の戦いがはじまり、総大将の曹休が亡くなる。呉による大勝利により再び孔明の蜀が動き出し、第二次北伐陳倉の戦いとなる。猛将王双の活躍に手をこまねいていたが、姜維の進言により策をめぐらす。

  • 【脚色された戦い】三国志 横山光輝 52 街亭の戦い

    前巻までの孔明の数々の勝利により、危機感を覚えた魏は司馬懿を再び将軍として長安へ赴く。しかし孔明の数々の勝利に呼応した孟達が再び蜀へ降ろうと画策して、洛陽を襲おうとするが、実現に至らずかえって孟達は討ち死にする。孔明と司馬懿の戦いが幕を開けるこの時、2人の共通の戦場が街亭となる。この守備に孔明は馬謖を起用する。これがこの戦いの勝敗を分けることになる。つまりは馬謖は兵法のミスを犯し、食料補給路たる街亭を獲られる。最低限の退却を孔明による空城の計により成功させるが、蜀軍は敗退する。

  • 【孔明の期待に応えた蜀将たち!】三国志 横山光輝 51 姜維の帰順

    姜維そっくりさんの兵士を使い、天水城を攻撃しつつ撤退。一方で冀城で姜維を孤立させて兵糧攻めにして蜀の輸送隊をおとりにして冀州を奪い、帰る場所を無くした姜維は孔明の蜀へと降る。 蜀将となった姜維は天水城を矢一本で攻略する。これで天水・南安・安定の三郡を手に入れる。次なる戦場は祁山となるが、魏は曹真を総大将に郭淮も参戦してあててくる。しかし孔明の前では相手にもならずに、曹真は異民族の西羌を使う。鉄車隊に苦戦するものの、西羌軍を攻略。逆に西羌とよしみを交わして兵も将も全て釈放される。さらに蜀軍は曹真軍を圧倒し、渭水へ追いやる。この報を受けた首都洛陽の曹叡は鍾繇の言により、司馬懿をまた呼び寄せる。南陽の兵を連れて、孔明との決戦に行軍する!

  • 【JBL LIVE PRO+ TWSレビュー】気軽さが心地いい女性におすすめのANC搭載完全ワイヤレスイヤホン

    イヤホンでもっとも重要な着用時のフィット感、完全ワイヤレスイヤホンが持ち得る機能全部入り、そしてデザイン面が充電ケースのコンパクトさを含めてセンスを感じずにはいられません。ガジェットYouTuberやガジェットレビュアーほぼみんなが褒めちぎっているこのLIVE PRO+ TWSのベージュを購入したので、しっかり見ていきたいと思います!

  • KZ ZAX 中華なのに感動すら覚える! 有線イヤホンレビュー!

    まことに勝手ではございますが、2021年9月現在、わたしの有線イヤホンランキング一位を紹介します!もちろんスマホやゲームで使用するのになんの文句も不具合もなく楽しめますが、わたしがこのKA ZAXを最大限おすすめする使用方法はハイレゾ環境での使用です!これ以上はない評価を序文にしてしまいましたが、もちろん欠点も交えてこのKZ ZAXを見ていきたいと思います!

  • KZ ASX 【最強イヤホンが1万円台という中華の闇】レビュー!

    率直な感想は「このイヤホン1つあればそれでいい!」装着感も遮音性もあり音楽あるいはゲームにも集中して聴くことができます。中華らしい欠点も持ち合わせつつこの価格帯でこのような最強イヤホンを売り出せるのもまた中華!さらには聴くデバイスによって評価が変わってくるイヤホンかな?と感じました!

  • 【TIDALでMQA!】ついに日本上陸か!?軽くて高音質なサービスが身近に!

    TIDAL公式サイトが日本語化されているということで日本上陸も直ぐなのでは!?といわれております!(2021年9月現在)TIDALがなぜ話題となるのかはいわずもがな高音質配信、つまりMQAが使える!これに尽きるのではないでしょうか。邦楽は確かにApple MusicやAmazonMusicの方がはるかにありますが、いろんなアーティストやジャンルの洋楽をじっくりほぼ毎日聴けてDAPなどのMQA音質を楽しめる環境がある方におすすめです!

  • 三国志 横山光輝 50巻 孔明北伐行 【孤高の将軍 姜維の登場!】

    孔明は30万の兵をおこして魏へと侵攻する。魏では夏侯楙が迎え撃つ。夏侯楙は夏侯淵の息子となる。老将となった趙雲の活躍により戦場経験のない夏侯楙は引き立て役にしかならない。しかし南安城は堅牢ゆえ戦術の手段を考える。孔明はまず南安城より北の安定城を落とす。また降伏させた安定城の太守と親交のある南安城の太守を謀略と策略合戦のすえ、勝利しさらに魏の総大将、夏侯楙を捕らえる。次に天水城攻略になるが、ここで姜維が登場する。見事に孔明の謀を見抜いた姜維は見事勝利する。しかし捕らえた夏侯楙を使い、孔明はさらに姜維に策を向ける。

  • 三国志 横山光輝 49巻 出師の表

    何度となく戦ってきた孟獲。最後の相手、烏戈国 の兀突骨を孔明は徹底的に根絶やしにする。何度となく戦ってきた孟獲は7度も捕まり、ようやく懲りて孔明に心服する。その心服は孔明が都(成都)へ帰る行軍で長いことついてくる。さらに饅頭の逸話。成都へ凱旋した孔明と蜀軍であったが、数ヶ月後に馬超が45歳の若さで病に倒れる。さらに魏では皇帝曹丕が病に倒れ重体となったが、在位7年で40歳という年齢で崩御する。2代目の皇帝に曹叡がなり、曹丕の時と同様司馬懿は驃騎大将軍として高い地位を得る。しかし司馬懿は対蜀に備えるべく西涼へと向かう。これに危機感を感じた孔明と馬謖は間者を送り司馬懿に野心ありとする。この計略が功を奏し、司馬懿は官職をすべて剥奪されて郷里へ帰されることとなる。孔明はここから北伐の決意をする。その決意文が出師の表となる。

  • 三国志 横山光輝 48巻 孟獲心攻戦 過酷な三国時代を生き抜いた2人の女性の活躍を紹介!

    記事は祝融夫人の登場もあって三国志を生き抜いた2人の女性に着目しました!王異と蔡琰。南蛮王の孟獲は何度でも納得いくまで孔明と戦うが、ことごとく敗れる。周辺の友好ある洞口たちや兄弟、夫人にいたるまで登場するが叶わず、孔明と蜀軍はこれに付き合う。これは戦というより、蜀漢帝国ここにありけり!的ないわゆる孔明の宣教師的な布教活動のようである。

  • 三国志 横山光輝 47巻 瀘水の戦い 【孔明の南蛮行における中華思想の恐ろしさと書】

    ここでは主に瀘水の戦いでの戦闘、孟獲は何度戦いを挑んでも捕獲されてしまう。その度に孔明は孟獲と会談しては釈放するのを繰り返す。誰の目にも明らかだが、孟獲を完全に屈服させこの地に孔明を畏れさせるために徹底的に戦っている。そして趙雲・魏延・王平・馬岱とおなじみの蜀の武将たちも活躍を見せる。しかしこれまで孟獲は4度も孔明に捕らえられる。そして5度目の戦いがはじまる!

  • 三国志 横山光輝 46巻 孔明の南蛮行 【知られざる南蛮の民族と日本の南蛮】

    劉備の死により蜀漢の皇帝が劉禅に代わり、それに対する反乱勢力や異民族の問題が勃発する。孔明はこの期に益州南と南蛮へ徹底服従すべく軍を侵攻させる。ここでの1番の親玉は孟獲。孔明は彼を見込んでなのかはわからないが、何度も逃しては徹底的に戦う。この巻では反乱を起こした建寧の太守 雍闓、牂牁郡の太守 朱褒、越嶲郡の太守 高定による反蜀連合との戦いが描かれる。また演義、横山三国志ならではの痛快なまでの孔明の智略がさえわたる戦いがはじまる!これを討った孔明はさらに南蛮へと侵攻して蛮族の長を手玉にとっていく。

  • S.M.S.L M500 DAC レビュー!!【ハイレゾ級ストリーミング再生に特化したおすすめUSB-DAC】

    S.M.S.L M500 DACがあればハイレゾ音質を思う存分堪能できる!さらになんといってもMQA音質を聴けること!さらにはリモコンで簡単操作ができること!ヘッドホンとスピーカーで音量が独立してること。下手な設定をしなくて済むこと。 XLR 接続でスピーカーバランス接続になること。最強USB-DACが今ここに!

  • S.M.S.L M500 DAC レビュー!!【ハイレゾ級ストリーミング再生に特化したおすすめUSB-DAC】

    S.M.S.L M500 DACがあればハイレゾ音質を思う存分堪能できる!さらになんといってもMQA音質を聴けること!さらにはリモコンで簡単操作ができること!ヘッドホンとスピーカーで音量が独立してること。下手な設定をしなくて済むこと。 XLR 接続でスピーカーバランス接続になること。最強USB-DACが今ここに!

  • ADAM A3X レビュー 具現化された“最も小さなビッグ・サウンド” 【おすすめモニタースピーカー】

    ADAM A3Xはこのシリーズの一番小さいクラスなのですが、公式のキャッチフレーズにもあるようにとにかくパワーがあります!PCモニターの前で聴いてドラムのあらゆるパーツの音、ベースの音色のわかる低い音、ギターやピアノの細かな音も私のような心細い耳にも伝わってきます。きっと他にもいいスピーカーいいアンプは幾万とあるかと思いますが、ずっとこのPC環境の中で音楽を楽しめて、将来PCを駆使してレコーディング環境構築ができるならば、尚おおいに使えるモニタースピーカーになるので今後も楽しく使っていきたいと同時にみなさんにおすすめします!

  • 三国志 横山光輝 45 劉備の死 【事実上孔明の国 蜀漢の誕生と司馬懿】

    呉にとっての重要な防御線、濡須での攻防戦が始まる。 しかし疫病により、曹丕は退却。一方、白帝城へ逃れた劉備は、大敗した心労から寝込み、危篤となり、亡くなる。初代皇帝劉備を失った蜀は魏の工作により五路から攻撃を受ける。第一路 異民族鮮卑を使い西平関を襲わせる 第二路 南蛮国の孟獲に西川の南を襲わせる 第三路 孫権に涪城を襲わせる 第四路 上庸の孟達に漢中を襲わせる第五路 陽平関から曹真に堂々と蜀に攻め入る。しかし孔明はすべてに対応してしまう。さらに呉へと使者を送り鄧芝の活躍もあり、同盟に成功する。曹丕は再度、呉へと侵攻するが呉の決死の戦いにより、またしても敗戦する。ここから孔明は益州南部の反乱と南蛮との戦いに尽力することになる。

  • 三国志 横山光輝 44 蜀呉の死闘 【夷陵の戦いと陸遜について】

    張飛・黄忠を失うも劉備は呉に快進撃を続け関興・張苞も仇をとって行く。しかし孫権は呂蒙が認めていた人物、陸遜を大都督に任じる決定を出す。 この人選が功を奏し、陸遜は味方を信頼させ戦は逆転していく。負けを察した孔明は劉備軍が白帝城へ退却するよう手筈を馬良に委ね、この不毛な戦いは終わる。

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