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ブログタイトル
makumakuのもくもくブログ
ブログURL
https://maku-mokumokublog.hatenablog.com/
ブログ紹介文
小説、漫画、ライトノベル等々、本が好きです。好きな本のことの他、日々過ごす中で「なんでや?」と思ったこともちょくちょく書いています。あと、猫が好きです。
更新頻度(1年)

22回 / 151日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2021/04/19

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makumakuさんの新着記事

1件〜30件

  • ブログについて思うこと。

    このブログには、自分の思ったこと言いたいことを書いています。 テーマも一つでは無いし、更新頻度も決まっていません。 誰かの為になる情報をまとめているわけでもない。 そんなブログでもスターやブクマをしてくれる方々がいて、励みになってとても嬉しい。 それがお礼のスターやブクマで、こちらのブログを読んでくれていてもいなくても、そこにありがとうの意味が込められているなら、私には価値のあるものです。 私は他の方のブログを読みたくて読んで、スターを押しています。 読みたい記事を選んで、と言った方が良いでしょうか。 購読中の更新されるブログを全てチェックするのは時間的にも難しいし、読めない日もあります。 好…

  • その猫はuglyと呼ばれていた。思い出した絵本の話。

    十数年前、短大生だった頃に一冊の絵本に出会いました。当時、自分の容姿に悩みに悩んでいた私は、その本のタイトルが胸に突き刺さりました。 『ぶさいく』 可愛い猫の写真の表紙に繊細な字体で書かれた題名。 今も昔も私にとって可愛いの代名詞である猫。可愛さ、愛らしさ、美しさ。自分に無いものをたくさん持っている猫には、ある種、憧れすら抱いています。そんな猫と、容姿を侮辱する意味で使われることの多いこの言葉。 この世は見た目が全てなんだと、毎日生きることが苦しいと感じていた私には、好きなものと拒絶したいものが同居しているこの絵本を素通りすることができませんでした。即購入し、家に帰ってすぐに読み始めました。 …

  • 首が痛いので整形外科に行った話

    もう治ったのですが、6月の終わりに痛みで首が回らなくなり病院に行きました。 寝違えた痛みに近かったですが、痛くなったのはその日のお勤めが終わる夕方、じわじわとやってきました。片側ではなく両側。そして、連動するかのように腰まで痛くなってきました。 6月に入ってからは、日中、エアコンの効いた部屋でほとんど同じ姿勢で作業する事が多く、おそらくそのせいもあって首コリが限界にきたのかなと自分では思いました。しかしまあ、首を左右に振ろうとすると激痛が走りほとんど動かせないもので、車の運転はほんと危なかったです。 数日経っても良くならなかったので、整形外科に行きました。湿布でも処方してもらえるかな?と軽い気…

  • 漫画版転スラ18巻!楽しみにしてました!

    漫画版転スラ18巻!7月8日に発売されてたのを昨日知って、すぐ買いに行きました。 自身が真なる魔王となるためにリムルの国・テンペストを陥れようと企み、裏で糸を引いていたクレイマンと遂に直接対決です。 今回はバトルがメインの回でしたね。原作からだいぶ端折られているものの、キャラクター達の活躍が存分に感じられる巻だったと思います。 ただ、ちょーっといつもよりイラストが粗くなってるように感じたのは自分だけでしょうか。バトル回なので、良く言えば勢いがあると言えますが、なんか作画崩れてません?と思ってしまう箇所がチラホラ…。時間が無かったのか、不調だったのか、なんだか少し違和感を感じました。いや十分上手…

  • お気に入り小説 〜かくりよの宿飯〜

    すごく久しぶりに書きました。2ヵ月ぶりくらい?やめたつもりはなかったのですが、またマイペースでやっていきたいと思います。 今回紹介したいのはライト文芸です。友麻碧さんの『かくりよの宿飯 あやかしお宿に嫁入りします。』1~10巻で本編完結。昨年12月に番外編の短編集が発売されました。 小さな頃から人ならざる者が見えてしまう女子大生の葵は、ある日、あやかし(妖怪)のすむ世界「隠世」へ連れ去られてしまう。拐ったのは、隠世で天神屋という宿を営む鬼神の大旦那。理由は、かつて隠世で好き放題して伝説となっている葵の祖父・史郎が残した借金のカタとして、自分に嫁入りさせるためだという。しかし、葵は嫁入りを断固拒…

  • お気に入りライトノベル『本好きの下剋上』コミカライズ!

    ちょっと久しぶりの更新になりました。 ついに手を出してしまいました。『本好きの下剋上』コミカライズ! 異世界に虚弱体質の5歳の女の子・マインとして生まれ変わってしまった、本が大好きすぎる日本人女子大生が、紙すら高価な世界で本のために奮闘していく内に、タイトル通り平民から下剋上していく物語。 原作のweb版は読了し、小説版は途中まで読んで満足していたのですが、この度マンガの誘惑に負けてしまった次第です。 小説には2〜3年前からハマっており、マンガ化やアニメ化の事も知っていましたが、イラストは小説版の椎名優さんのものが好きでして、他の方の描かれたものだとイラストのタッチの違いになんかイメージ崩れる…

  • 読み聞かせは良いと言うけれど

    幼稚園や保育園、学校の先生。または家族の誰か…。 みなさんは読み聞かせをしてもらったことはありますか? きっと思い入れのある本もあるのではと思います。 私自身も、家、保育園、学校、けっこう読んでもらった記憶があります。 読み聞かせは言葉や感性を養うのに良いと言われていますが、そんなこと関係なくても読んでもらうのは純粋に嬉しくて楽しいものです。 でもそんな読み聞かせ…私は読むのも読んでもらうのも基本的には好きなんですが、幼少期に少〜し苦手意識を持つこともありました。 そう、それは保育園児の時…。 先生、同じ本ばかり読むんですよね〜(~_~;) 1冊だけでは無いのですが、数種類の絵本をローテーショ…

  • 毛量多いのも多いで……。

    くせ毛、パサつき、細毛、縮毛…。頭髪における悩みは数あれど、その代表格といえばやはり、薄毛…ではないでしょうか。 それについて真剣に悩んでいる方に喧嘩を売るつもりは毛頭ないのですが(毛だけに…じゃないよ)、今回の内容は多毛の悩みでして……。美容師さんから、将来を考えても多い方が良いよ特だよと言わていても、ちょっとは思うところもあったりするのです。 もしお悩み中の方で読まれるなら、どうか殺意など抱かず広い御心で読んで頂ければ幸いです。(※女性さらに自分視点です。) 自分の髪質は、太めで硬いのに毛先が外側に跳ねやすい。そして量が多い。色も染まりにくく、パーマやコテなどで巻き髪に挑戦しても中途半端に…

  • 良かったのは表紙の猫くらいだな。『自己肯定感の教科書』自分には…う〜ん。

    自己肯定感は、本来なら幼少期の周囲の環境、家族や周りの人達から温かく認めてもらう中で育まれる自分の存在価値だと思います。 残念ながら自分は、両親からの愛情と自分が求める愛情との掛け違いや周囲の人達から感じた疎外感によって、それが正常に育まれたとは言えません。 なのでこの本はタイトルに惹かれて購入しました。 中島輝 著の『自己肯定感の教科書』 結論から言うと、自分には合わない本でした。 このブログで本について書くときは、自分のお気に入りのものを書くというテーマにしていますし、合わなかった本のことは書く必要はないのですが、期待していただけに残念で、モヤモヤする気持ちを言葉にしたいのもあって書こうと…

  • ツイッター、初の怪しい垢との絡み

    昨日、ブコメにスターが付けられないと騒いでいたmakumakuです。もしやと思い、スマホからログインして押してみたらちゃんと反映されました…。( ̄□ ̄;)色々、申し訳ありませんでした。しかし、iPadからの入力は相変わらずできないようなので引き続き運営さんの回答待ちです。こんなヤツですがよろしくお願いします。 ところで先日、ツイッターの別アカが怪しいアカウントにフォローされていました。 自分は普段から仕事でも私生活でも凡ミスが多く、自分でも嫌になるくらいなんですが、今回も、その相手のプロフィールをよく確かめずフォロバしてしまったのはちょっと失敗でした。承認してから「ん?何だこの人?」と不自然さ…

  • あれ?もしかして押したスターついてない?

    はてなブログを始めたばかりで、言いたいことばかり書いてる自分を読者登録してくださってる皆様、また偶然でも記事を読んでくださった皆様、いつもありがとうございます。 皆様の素敵なブログも日々拝読させて頂いております。 共感したり勉強になったり、とても為になることも多く、ブログの面白さや魅力を改めて感じています。 また、投稿記事へのスターのみならず、ブックマークやコメントまでして頂くこともあり、本当に嬉しい限りです。 しかし実は、ブコメには星を以ってお礼を伝えたいのですが、この記事のタイトルに書いたように、どうやらコメント欄のスターボタンを押しても星マークが付いていないようなのです。 こちらがブコメ…

  • きっと自分だけではないはず…。

    歯磨きしてる時ってクシャミしたくなりませんか。 いきなり何を言い出すのかと思われるでしょう。 でもきっと自分だけではないはず! 毎度ではないのですが結構な頻度でムズムズしてくるんですよね。 特にじっくり歯磨きする夜に多いです。 あれは小学生の時、洗面所から二部屋ほど離れた和室でテレビを観ながら歯磨きしていました。 と、急に鼻のムズムズが始まり、ヤバイ!と思って洗面所にダッシュしようとしましたが、無情にもアウト(´Д` ) 閉めていた障子に口に溜まっていた泡を全部ぶっかけるという失態を犯しました。 大惨事(笑)年末でもないのに障子張り替えです。 家族みんな呆れてましたね。 その頃からでしょうか。…

  • 愛用猫グッズ

    いつのまにか増えてませんか、好きなアニマルグッズ。 しつこいくらい言いますが猫好きの自分。 そういえばこれも猫だった。 猫のキッチンミトン、鍋つかみです。 日頃、当たり前に使いすぎて猫雑貨という意識が薄らいでました(*_*) スーパーの雑貨コーナーに売られていたものです。 だいぶ前に買ったもので使用感はお許しください(^^; 販売しているメーカーも分かりません。ノーブランド?かな? お値段もとても安かったと思います。 そんな曖昧な感じですが、見た瞬間一目惚れでしたね!(そこは覚えている) 確か種類もいくつかあったと思います。 正直なところ断熱性はイマイチですが可愛いので良いのですっ。 こんなの…

  • お気に入り小説 〜転スラにハマっております〜

    今一番のお気に入り小説、漫画といえば、『転生したらスライムだった件』です。 2〜3年前から愛読しています。 現在アニメではスピンオフの『転スラ日記』が放送中ですね。 原作小説は伏瀬さん。イラストをみっつばーさん。漫画版では川上泰樹さんが描かれており、どちらも購読中です。こんな風に夢中になった本は久しぶりです。 最初は、なろう系小説は手が出しにくいな〜と思っていたのですが、思い切って読み始めたらもう止まらなくなってしまって…(^_^;) まずはweb版を読破。 その後、書籍化した小説はすっ飛ばして(おい)コミックを買ったのですが、どうもweb版とストーリーが若干違うんですよね。 web小説に無か…

  • 怪談絵本。怖いのは本当は苦手だけど読んだよ。

    先日の日記にも書きましたが、私は映像のホラーは苦手ですが漫画や小説ならまずまず読める奴です。 特に児童文学系の怖い話の本は、やはり子供向けなので手を出しやすいです。 でも最近の子供向けホラーって結構レベル高いのもあるんですよね。エンタメ要素の強いものから、救いようのない恐怖まで幅広いです。 迂闊に読んで何度背筋が寒くなったことか…(笑) 今日はそんなホラー系の本の中で印象に残った本。 著者は小野不由美さんです。 ホラーは言わずもがな、ファンタジーやミステリもたくさん書かれている有名作家さんですよね。 私は『十二国記』が好きなんですけど、今回のテーマと違うのでまたの機会に。 紹介したいのは、怪談…

  • 嫌われてはないんですよ。断じて。

    ウチの子は非常にcoolな子でして、ゴハンが欲しい時以外は仕方なく人間の相手してやってるという感じの子でした。 でも家族全員メロメロでしたよ。 名前はみいです。女の子。 なんのひねりもありませんが、とても愛着があります。 愛称として「みいや」とか「おみや」と呼ぶことも多かったです。 ところで、猫の写真へたくそ選手権ってあるじゃないですか。 ウチの子、なんせクールビューティーなもので写真もなかなか(ベストショットを)撮らせてくれません。いつも失敗してました。(こちらの腕の問題もある) なので一瞬投稿を考えたこともありましたが、あれは面白い+芸術性+インパクトのあるお写真ばかりで、自分の下手さと種…

  • 【唐突に絵日記ブログ】あるある事件簿〜本の付録が…〜

    高校生の時から好きなライトノベル、時雨沢恵一さんの『キノの旅』シリーズは、私がライトノベルにハマるきっかけになった本です。 その頃、キノの旅からビジュアルノベルという小さめの絵本タイプの本も出版されました。 少ないお小遣いをやりくりして、なんとかシリーズ2冊目まで手に入れることができました。 今でもお気に入りですが、当時は家宝にしたいくらい熱が入ってましたね。 そんな本の、大人になった今起きたどうしようもない小話です。 これが例の『キノの旅』ビジュアルノベルです。 アパートは狭いので、お気に入りの本の大半は実家に残しています。 何でだよ!?と思われると思います…。 いえね、CD聴き飽きてたし……

  • お気に入りコミックエッセイ〜ホラー編〜

    映像のホラーって苦手です。 映画も心霊番組も、そろそろ来るぞ〜来るぞ〜っていう間がもう無理。 この歳でも手で顔を覆いますからね(えっ) そうです。私はものすごい小心者のビビリです(ー ー;) そんな私ですが、小説や漫画のホラーは割といけるんです。 なんででしょうね?文字やイラストだと現実味が薄れるんですかね? というわけで今回紹介するのは、そんな私でもファンになってしまったホラー漫画家、伊藤三巳華さんのコミックエッセイ『視えるんです。』です。 イラストがまず可愛い! 作者さんが実際に見たり体験したりした心霊絡みの出来事がコミカルに描かれています。 でも、やはりホラー漫画なので、要所要所にゾクッ…

  • 【猫好きの定め】気がつくと猫グッズが増えている。

    世の中、かわいい雑貨で溢れている。 その星の数ほどある雑貨の中で、無意識だろうが意識的だろうがかなりの確率で選んでしまうのはやはり猫モチーフ・猫デザインだ。 猫好きの公言が伊達じゃないくらいには買っちゃうよね。 周りから持ち物を「猫ばっかり(笑)!」と突っ込まれようが、同じ猫好きのはずの妹から「また猫…」と呆れられようが気にするものか。だって好きなんだもの! その、街灯の明かりにフラフラと引き寄せられる蛾の如く猫グッズの魔力に逆らえない私の買ってしまった物を、今、晒そうとしている…。 誰得よっ!というのは分かっております。 自己満足ですすみません。 今回はこちらです。 にゃんこカレンダー! 買…

  • お気に入り小説 〜児童文学編その2〜

    私の中で児童文学の作家といえば、富安陽子さんです。 といっても、小学生の時は読書嫌いでどんな本もほとんど読みませんでしたが…。 大人になって、富安さんの世界観に惚れてしまった感じです。 富安さんの本は小説も絵本も魅力的で、どれにするか迷うのですが、 今回紹介したいのは『内科・オバケ科 ホオズキ医院』シリーズです。 全7巻、ポプラ社から刊行されています。 この診療所の医師・鬼灯京十郎は、世界でたった一人のオバケ科専門医。 そう、オバケも病気になるんです。 見知らぬ路地からこの診療所へ迷い込んでしまった小学生の男の子(5年生か6年生かちょっと忘れました^^;)恭平は、なんだかんだとこの強面のホオズ…

  • カレー色に染まる。【絵日記ブログ?に挑戦】

    需要なんてないのですが、絵日記ブログみたいなのに憧れて、下手ですがちょっと描いて見ました。 内容は小ネタです。 気に入ってたんです。 カレーの色素沈着はしつこいです。 基本面倒くさがりの独身女です。 ラーメン作るまでに何度も使って、洗ってたんですけどね。 という、本当にちょっとした話です(笑) 理由はよく分かりませんが、結果良ければ何とやらです。 ここまで見てくださり、ありがとうございました。

  • お気に入り小説 〜児童文学編〜

    児童文学、大人になっても好きですね。 最近の児童文学で好きな作家さんといえば廣嶋玲子さんです。 特に短編小説がお気に入りです。 アニメ化もした『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』は子どもに大人気のようですね。 幸運な人だけがたどり着ける駄菓子屋。そこには訪れた人の望みを叶えてくれる、不思議な力のある駄菓子が売られている。それによって成功を掴むか不遇な目に遭うかは自分次第。 自分ならどんな駄菓子に魅せられるだろう。 読み手の年齢に関係なくワクワクさせてくれる小説だと思います。 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂15 作者:廣嶋玲子 発売日: 2021/04/07 メディア: 単行本(ソフトカバー) 次に『もののけ屋』…

  • 見てしまった人のクセや習慣

    特に人間観察は趣味じゃありませんが、その人特有のクセや習慣化された行動って、ふと、目についてしまうことがあります。 そして、一度意識しちゃうともう…次から気になってしまって(^_^;) 昨日の歩き方の投稿、あれもクセみたいなものですね。 日常生活の様々な場面で無意識に出てしまうクセとか習慣。 今回気になったのは「歯みがき」の時です。 私の職場の昼休みはあってないようなもの。昼食を食べて歯を磨いたらすぐ仕事を再開する人がほとんどです。 皆さん仕事熱心なので、自主的に行動しています。なので不満に思っている人はいないみたいですね。 で、まずAさんの歯みがきですが、終了までほぼ10秒!毎回です。 いつ…

  • 気になりませんか。歩き方…。

    前から気になっていたことなのですが、 皆さんは、自分の歩き方って意識してますか? 私は少々気になります。というのも、 モデルさんのようにスタイル良いのに、 おしゃれなファッションを完璧に着こなしているのに、 あるいは、ビシッとスーツを着てきまっているのに、 いわゆるガニ股になっている方を見ると、ものすごく、なんかこう、 もったいない!と、思わずにはいられないのです。 女性でも男性でもです。 ただ、骨格などの関係でどうしてもそうなってしまう方もいるでしょう。 なおしたいけどなおせず悩まれている方もいると思います。 でも、もし自覚なくそうなっているのなら、やはり意識して整えた方がキレイだと個人的に…

  • お気に入りエッセイ

    コミックエッセイは好きだけど、エッセイ小説?という感じのノンフィクション系は実はあまり手に取りません。 嫌いではないけど、やっぱりフィクションものを先に選んでしまいますね。 そんな私でも、気になるファンタジー小説やミステリー小説を差し置いて読んだエッセイ本が3冊ほど…。 1つは定番、有名どころ、さくらももこさんのエッセイシリーズです。 中学生の時、朝読書の時間に読んでいたのですが、シ〜ンとしている教室の中で吹き出しそうになった瞬間がちょくちょく。 全部ではないかもですが、ほとんどのシリーズを読んだと思います。 私にとって、あらすじに書かれていると萎える言葉と同じ系列の「爆笑」の文字がありました…

  • 理不尽な夢。そのメッセージいらんわぁ

    今回の「なんでや」は、昔見た夢です。夢なんだからそりゃあ何でも有りで意味不明だろうと、はいその通りです。ふと思い出したので、ブログの小ネタになるかなと書くことにしました。 ものすごくシンプルで微妙に腹立たしい夢でした。 小学校の高学年くらいだったある日、その日の夜は目が冴えてなかなか寝付くことができませんでした。特に楽しみな事があるとか、何も理由はなかったのですが…。皆様もそんなご経験があるかと思います。結局、明け方近くまで布団の中でゴロゴロしておりました。 で、ようやくうとうとしてきまして、(やっと寝れる~……)と眠りに落ちました。 すると、目の前一面が真っ白に染まりまして、その直後に視界の…

  • セミって美味いの?((ゾッ))

    先程、セミの話をしたついでに。 猫にとって、セミって美味いのか…?という話。 あ、猫好きの方、引かないでください。見えないフリしないでください。 特に室内飼いの方々には、何言ってんのよこいつはっ!?と思われるかもしれません。 実家にいた子(茶トラ)なんですけど、基本、外で自由に過ごさせていました。 寝る時は家の中を通り、裏の勝手口から繋がっている倉庫に用意してある寝床へ向かうのがお決まりのコースでした。 家の中に入れても、落ち着かないのかすぐに出たがる子でしたからね。 ある夏の日、家の前の畑で何やら一心に地面の匂いをフンフン嗅いでおりまして、何してんのかなーと近づいてみると、目の前にセミの死骸…

  • セミが玄関の前で死んだふりをする問題について

    正確には死んだふりではなく死にかけているのは分かっているけども。 何でわざわざそこに転がるんかなぁ? あと約2ヶ月…また、あの季節がやってくる。 夏は好きだ。近年殺人的な猛暑や災害に見舞われることはあるが、それでも私は日も長く活動的になれる夏が好きだ。しかし、ヤツらもまた活動的になる季節だ。 セミ。カメムシ目頸吻亜目セミ上科に分類される昆虫の総称。(Wikipedia参照) 子供の間では、カブトムシ、クワガタに次いで三大夏の虫に入る人気者。(たぶん)しかし、私はセミが大の苦手だ。私にとってヤツらはあの悪魔「G」と同義。鳴く「G」である。 なぜこんなにも嫌悪するのか、その原因については私の大学時…

  • スポーツドリンクが飲めない、体質…?

    スポーツドリンクは悪くない。味は好きなんだ! でもなぜだろう。スポーツドリンク系の清涼飲料水を飲むと、必ずといっていいほど気持ち悪くなる。ほんの数口で頭痛と吐き気がおこる。なにこの体質…。 先日、十数年振りに飲んでみたらやっぱりダメだった。4分の1くらい飲んだところで体調が…。切ない。年を経て体質も変わっているかもと思ったんだけど…。 気になって調べてみると、あるサイトで飲み過ぎると頭痛や吐き気、嘔吐といった体調不良をおこす可能性があると書いてあった。自分は飲み過ぎてはいないが…。色々見たが、明確な答えは見つからなかった。 しかし、某質問サイトに同じような体質の方がその疑問を質問しているのを見…

  • お気に入りコミックエッセイ 〜猫編〜

    猫をモフりたい(切実) 今日も車での帰り道、いつも通る道の脇の民家の前で猫ちゃんがたむろっていた。いつもは2匹なのに、今日は新顔が1匹増えていた。小雨の降る中、軒先の濡れないところで香箱座り。なんとも…なんともかわいい。 いや、脇見運転…分かっています。えぇ気を付けます。でもほんの一瞬なんです。チラッと…チラッとだけ……(ダメよねー) そんな猫に飢えている私のお気に入りのコミックエッセイは、 卵山玉子さんの『うちの猫がまた変なことしてる。』現在第5巻まで発売されている。 トンちゃん、シノさんにたねおくんが加わっての賑やかなにゃんこライフは、猫と暮らせない猫好きの満たされない心をギュンギュン刺激…

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