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神描人(かみえがきびと)さんのプロフィール

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ブログタイトル
父なる母なる神~本物の神と出会える場所~
ブログURL
http://kamiegakibito.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
神世界へと行ける光の道を、神の姿を書き現して、神宿る文章をお届けしています。
更新頻度(1年)

72回 / 145日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2021/03/10

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ハンドル名
神描人(かみえがきびと)さん
ブログタイトル
父なる母なる神~本物の神と出会える場所~
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父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

神描人(かみえがきびと)さんの新着記事

2021年06月 (1件〜30件)

  • 神は「動」の絵を描く

    神が描く絵は「動」であり、過去から未来へと動く「運命」を描く。神が描いた「雲の絵」は常に動いているし、「地球の絵」も常に動いているし、「植物の絵」も発芽してからどんどん成長していって動いているし、「生物の絵」も長い年月をかけて段々と進化していって動いている。そう、海から陸地へと生活の場を移して、陸地で生活しやすい形へと進化してきた陸上生物の体も、神が描いた絵なのです。神が思い描いた通りに、生物の体...

  • 原子は神が用意した絵の具

    「ゴールド(Au)」は、「お金」的な価値がある物として使えるように土の中に埋められていた。飲んだり浴びたり泳いだり出来る「水(H2O)」は、この世を、もっともっと楽しめる世界にするために、ちょっと凝ったデザインにしてあるのであって、「一ひねりを加えましたよ」ということをさりげなく知らせるために、ちょっとだけ複雑な化学式にしてあるのです。偶然、たまたま、「海」や「雲」や「川」が存在している訳ではなく、「神が...

  • 「ダーウィンの進化論」を完全に論破

    人間の歯は、子供の時に「1回だけ」乳歯から永久歯へと歯が生え変わる。人間、みんながみんな、「1回だけ」なのだけど、「100年くらい」という長い寿命に対して、この「1回だけ」という回数が、最適だとは思えない。ゾウの歯は、一生に「5回」も生え変わるのだから、「一生に1回だけ」という決まりはなく、もし、人間が自分の頭で最適な歯を選択したのなら、「トカゲの尻尾みたいに消失を感知したら何度でも生え変われる歯」...

  • 人間が生み出した発明品は存在しない

    人間が、自分の力だけで生み出した発明品は、この世に存在しない。全てが、「神の手助け」あっての発明品なのです。もっと言うなら、今、人間世界にある発明品は、人間が発明する前から、もう、すでに、神世界に存在している発明品であり、全てが、「二番煎じ」なのです。人間が「テレビ」を発明する前から「宇宙」という神テレビが存在していて、その映像技術は「目」にも使用されていて、その音声技術は「耳」にも使用されている...

  • ダーウィンの進化論は大間違い

    人間の歯は、一生に「1回だけ」乳歯から永久歯へと生え変わるけど、ゾウの歯は、一生に「5回くらい」歯が生え変わる。人間の歯は32本で、牙を除いたゾウの歯は4本。ゾウの歯は、かなり大きくて、1本当たりの重さは3~5kgで、ちょうど人間の大人用サイズである靴底みたいな形をしていて、草食動物であるから草をすりつぶすのに適した臼歯(きゅうし)となっている。古い歯がすり減ると口の奥(歯の後ろ)からスライドするように新しい...

  • 「人間の体」は神が作成した教科書

    人類が今まで生きてきた中で、「神の存在が隠されていた時代」はあっても「神が存在していなかった時代」はない。なぜなら、神が存在していなければ、あなたは、「神から与えられた目」で映像を見ることが出来ていないし、「神から与えられた耳」で音声を聞くことが出来ていないし、「神から与えられた口」でしゃべることが出来ていないからです。それらが出来ているのなら、「神は存在している」ということになる。神がいなければ...

  • 人類の進歩と苦しみは表裏一体

    人類の進歩と苦しみは、表裏一体。胃が痛くなれば、それを解消しようと様々な胃薬が開発されて、ストレスが1つの原因だと分かると「遊びやユーモアやプラス思考で気分転換をしよう」という方向に進み、目が疲れたら目薬をさして「目に優しい色である緑をもっと見よう」という気持ちになって森林浴でくつろいで、便通が悪くなれば大腸の健康のために善玉菌であるビフィズス菌入りのヨーグルトを食べ始めて「気持ち良く排便するため...

  • 「人間の目玉」はオーパーツ

    あなたが「目」で景色を「映像信号」に変換するまでには、かなりの労力が費やされている。光が、眼球の前面にある「角膜」を通過したら、まず、前面にある「虹彩」が拡がったり狭まったりして眼中に入ってくる光の量を調節して、前面にある「水晶体」が厚みを変えてピントを合わせて、そして、眼球の大部分を占めている「硝子体」を通過したら、眼球の後面にある「網膜」にぶつかって映像となって、そこで電気信号へと変換されて、...

  • 神世界の魔法はケタ違い

    この世に顕現している魔法は、神世界の技術力の一端が使用されているにすぎない。ホタルに光魔法を使わせて、電気ウナギに電気魔法を使わせて、クモに糸魔法を使わせているのは神であり、神世界には、もっともっと凄い魔法が無数に存在していて、この世に存在している全ての魔法は神世界に存在する魔法の縮小版で、フルスペックの魔法は、神世界にある。人間世界では目にしたことがない夢みたいな魔法で彩られているのが神世界であ...

  • 魔法の正体は「神世界の技術力」

    電気ウナギは「サンダーボルト」という魔法が使えていて、ホタルは「光魔法」が使えていて、クモは「糸魔法」が使えていて、まるで、マンガの世界みたいに魔法が使えている。これらの魔法の正体は、「神世界の技術力」なのです。電気ウナギが電気を作り出すために何をしていたのかというと「エサを食べていただけ」で、ホタルが光を作り出すために何をしていたのかというと「エサを食べていただけ」で、クモが糸を作り出すために何...

  • わざと不便に作られた体

    カンガルーのお腹には子供を入れるための「ポケット」が付いていて、蚊の口先には毛細血管を探り当てて採血できる超高性能な「注射器」が付いている。夜行性であるフクロウの目は「暗視スコープ」みたいに暗闇でも見ることが可能で、夜中に目が光るのは目の奥にあるタペタム(輝板)という集光装置がわずかな光りを反射して増幅して明るくしているからで、同じく夜行性である猫とネズミの目にもタペタムが付いているから、薄暗い屋...

  • 人間作品は神作品の模倣

    神が、各種デザインの「雛形」を用意して強力にサポートしてくれているからこそ、人間のデザインセンスが格段に底上げされた形となり、個人個人が自分の実力以上の力を発揮できていて、「縁の下の力持ち」である神が存在しているからこそ、人間世界は「人間の実力以上の美しさ」で彩られた世界となっている。デザイナーとしての師匠である神の作品を参考にして、弟子である人間は独自の作品を完成させていくのです。そして、何故そ...

  • 神の裁きは完全無欠

    高画質なテレビゲーム画面において、何百万画素という膨大な数の小さな点「ピクセル」の全てをコンピューターが一括管理して表示しているように、宇宙において、神の脳が、膨大な数の小さな点「原子」を一括管理していて、座標と時間を完璧に把握した上で1つ1つの原子を出現させている。神の脳は、原子単位、細胞単位で処理を行っていて、あなたの体の何十兆個ある細胞の1つ1つに遺伝子が組み込まれ、その遺伝子情報を参照する...

  • 人生の意味

    人間が作ったテレビ画面だと、たまに、映像にノイズが走ったり、停電して映像が見えなくなったりすることがあるけど、神が作った宇宙画面においては、全く、そのような事象が起こらない。目を通して見る映像において、目の方に支障が出た場合を除くと、全く、故障したり、人間的なミスが発生したりする気配すらない。神々の世界には、よっぽど安定したエネルギー供給源が存在していて、技術的な故障やエラーが発生しない完全無欠な...

  • 全知全能である神

    様々なシナリオやマップが用意された壮大な世界を旅するロールプレイングゲームにおいて、ゲーム画面内に無限に広いマップを作ることは可能だけど、実際には、プレイヤーとコンピューターが対面してやりとりをしているのであって、プレイヤーは自分が担当するキャラクターを十字ボタンで操作したり決定ボタンで選択したりしているだけで、話はコンピューターがシナリオ通りに進行させていく。そして、ゲーム内で複数のプレイヤーが...

  • 人間は神の掌の上で踊っている

    神は、将来を見据えて「立派な神」とするために子供である人間を教育しているのだから、今の人間が使用している技術の未来形を考えれば、神が使用している技術が見えてくるようになる。有限である「人間」という器で培った常識をかなぐり捨て、無限である「神」という器で何が出来るのかを想像して、「できるはずがない」という人間特有の思考的リミッターを解除すれば神世界の片鱗が見えてくるのです。「美しい大自然が存在してい...

  • 神は人間にお子様ランチを与えている

    この世は神が創造した世界であり、教育上の理由から「作られた世界に住んでいる」という事実を隠すために、わざと、宇宙は、広大に作られている。実際、その広さ故に、「神は宇宙を体として所有している」なんて答えに辿り着く人間は、いなかった。人間が「自分の体」の全体を動かせるように、神は、「自分の体」である宇宙全体を動かせていて、さらには、「自分の体」を自分が思い描いた通りにデザインできている。神がやっている...

  • 「人間的な法則」は神が定めた法則

    この世は、子を想う「親の視点」で作られている。神の愛は「人生一度きりで終わり」という考え方では理解できず、「体を変更して何度も命に限りある一生を繰り返す」という「永遠の視点」で考えると理解できるようになる。神は、「永遠の命」で「不老不死」で生き続けている御方であり、神の体は、自由に何度でも作り直せる体であり、それ故に、「人間が人間を教育する視点」と「神が人間を教育する視点」は、かなり異なっていて、...

  • 神からの教育的メッセージ

    この世に有る全ての食材は「神が創造したもの」であり、この世に有る全ての体も「神が創造したもの」であり、人間は、神から与えられた体で、神から与えられた食材を食べて生きている。人間が生きるための「エネルギー源」としている食材の全てを創作して姿形を維持し続けてくれているのは神なのだから、もちろん、神の場合であれば、「生きるためのエネルギー源を、直接、自動的に、自分の体に供給し続ける」という形を選択してい...

  • 神は食事をしなくても生きていられる

    宇宙の創造主である神は、宇宙内に有る全てを見通せている存在であり、宇宙内に居る全生物の過去の記憶を1まとめにして「自分の記憶」として所有できている存在であり、「永遠の命」で悠久の時をかけて現存する全ての素材の完成形を考え尽くしている御方だから、知識において、有限の存在である人間が、無限の存在である神に対して意見できることは、何1つとして、ない。今の人間がやっていることは、神からしたら、とうの昔に習...

  • 「神世界を書き現す」という最難関に挑戦

    「神世界」と「この世」は隔離されているけど繋がっていて、神世界にある神科学が、この世の仕組みを生み出して維持し続けてくれている。「神々の叡智」が、この世を形成しているのです。水の上に浮けるように、「アメンボの体」を軽くして、足先から油分がしみでて水をはじくように設計したのは神。「水」を設計したのも神であり、「油」を設計したのも神であり、「水」と「油」の相性を設計したのも神。神が、神世界で、考えに考...

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