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ブログタイトル
磯釣りらいふろぐ
ブログURL
https://www.izu-fishingh.com/
ブログ紹介文
磯のヒラスズキ、エギング 、ロックショアの釣りに特化しています🎣
更新頻度(1年)

18回 / 139日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2021/03/09

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ハンドル名
ZUMUさん
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磯釣りらいふろぐ
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ZUMUさんの新着記事

1件〜30件

  • 【実釣インプレ】ダイワSLPWアルミラウンドノブに交換してみて【おすすめハンドルノブ】

    先日の釣行でアカハタを釣った時に使用したリールは、父親から譲り受けた10セルテートでした。 所持している19セルテートは、ヒラスズキや青物を狙うパワースタイルとして、 握りやすく滑りにくいダイワSLPWアルミラウンドノブに交換していました。 しかし、10セルテートにおいては、備え付けのT型ノブのままであったために良型のアカハタを巻いてくるとき、 力をこめた瞬間に手を滑らせてしまい、ラインをうまく巻くことができず、危うく根に潜られてしまう可能性がありました。 ハタ類やヒラスズキ、カンパチに関しては根に突っ込んでいく特徴がありますので、 魚をかけたら1秒でも早く海面に浮かせる必要があります。

  • 【ショアジギング・ショアプラッギング】アカハタ【2021年7月上旬伊豆】

    仕事が忙しかったり、天候が恵まれなかったりとこの1ヶ月間なかなか釣りに行くことができなかった。 久しぶりの釣行は、伊豆半島地磯でカンパチを狙いに行ってきた。 結果から言うと、想定以上のウネリがあり、2箇所のカンパチ実績ポイントに入ることができなかったため、 秋冬のヒラスズキポイントの新規開拓とウネリ、濁りを避けてアカハタ釣りをメインにした。

  • 【実釣インプレ】一生モノのフィッシュグリップ ボガグリップ30lbを3年使ってみて【おすすめ】

    フィッシュグリップの用途は 魚へのダメージを必要最小限に抑えること 魚を固定しフックを安全に外すこと 魚の鋭い歯や背びれ、エラに直接触れずに魚を持つために重宝する釣具のひとつとなっています。 フィッシュグリップは種類が様々で、釣りを始めた当初は耐久性や形について深く考えずに購入していました。 海釣りを何年もしていると、フィッシングプライヤーやフィッシュグリップといった装備に関しても、 サビに耐えることや岩にぶつけてしまっても壊れない耐久性が必要であると強く認識するようになりました。 フィッシュグリップの中でも、購入前から前評判が高かったボガグリップを3年間磯釣りで酷使してきましたが、 過酷な環境でも耐久性や使い勝手がとても良かったのでご紹介したいと思います。

  • 【インプレ】ダイワ ステンボーンプライヤー190を磯釣りで1年使ってみて【おすすめフィッシングプライヤー】

    海でのルアーフィッシングを始めた当初、釣った魚の口からジグやミノーのフックを手で外そうとした際に、 魚が暴れ、フックが指に刺さってしまった痛い経験をしたことがありました。 その経験以降、釣りに必要な装備のひとつとしてフィッシングプライヤーを購入しました。 初めて購入したフィッシングプライヤーは、機能性や耐久性について深く考えず、 値段が安いことや好みのデザインだけで選んでしまいました。 しかし、海での釣行を重ねるにつれて、毎回釣行後に水洗いをしているにも関わらず、 次第に稼働部分やラインカッター部分が錆びてしまい、使い勝手がとても悪いと思うことが多くなりました。

  • 【インプレ】傷を防ぐロッドホルダー‼︎ ダイワ タテカケ君【電車釣行にも】

    お気に入りのロッドは長く大切に使いたいと思っています。 しかし、磯のショアジギング、ショアプラッギングの釣りではロッドを岩に立てかけると接地面に必ず傷がついてしまいました。 この傷をどうすれば避けることができるか釣行のたびに悩んでいました。 最悪の場合、この傷がロッド折れの原因になってしまうかもしれません。

  • 【完全防水財布】釣り・アウトドア・海水浴におすすめ ナイトアイズ ランオフを使ってみて【インプレ】

    海釣りを始めてから、長い間貴重品の管理方法に悩んでいました。 ・貴重品を車内に置いておくことは防犯上とても不安。 ・紙幣、カード、車の鍵は破けたり壊れたりするかもしれないので絶対に濡らしたくない。 このようなことから、今まではジップロックに財布と車の鍵を入れて携帯し管理していました。 しかし、ビニール袋は少しの引っ掻き傷、磯場で擦れてしまっただけで破れてしまい全く安心できませんでした。 そこで、生地がしっかりとした完全防水財布を長い間探していました。 釣具メーカーですでに、そんな要望を叶えたものが発売していると思いましたが、 私の望むような完全防水に該当するものはありませんでした。 釣具メーカーだけではなく、アウトドアメーカーの製品にまで視野を広げ、いくつも検討して購入したものが、 ナイトアイズ ランオフ(ウォレット)です。

  • 【ショアジギングポイント開拓・エギング・アカハタ】モアザン ミドルアッパー【2021年5月下旬伊豆】

    前回の釣行でヒラスズキ釣りはいったん終わりにして、 春のアオリイカを狙いに伊豆半島の地磯へ行ってきた。 今回はエギングをする前に、この夏から秋にかけての期間を素晴らしいものにする為に、ショアジギングのポイント開拓としてタックルなしで散歩をしてきた。 結果から言うと、釣行でアオリイカは釣れなかったのだが、新規ポイント開拓と夏の魚の気配を充分に感じとれる良い機会となった。

  • 【ヒラスズキ釣行】X-80マグナム【2021年5月下旬伊豆】

    前回の釣行を終えてから、頭の中はエギング8割、ショアプラッギング・ジギング2割になっていた。 早くエギングに専念しないと、大型のアオリイカに出会えなくなってしまう。 そんな焦った気持ちとは逆に、週末の天候は絶好のヒラスズキに合った予報だった。 海の状況をよく理解した上で釣りをしないと、釣れるものも釣れないという自然のレッスンを今まで何度も受けてきた。 それでも今回は一泊二日で予定を組んでいたのでエギングの可能性を捨てず、 ヒラスズキとエギングの二刀流タックルを準備して釣行に出かけた。

  • 【実釣インプレ】ヒラスズキおすすめルアー③ ショアラインシャイナーZセットアッパー110S-DR

    釣りに熱中するとこだわりが出てきて、海や魚の状況に合わせた最適な道具の選択をしたいと思うことがあります。 ヒラスズキルアーにおいては、 海面が荒れていてもしっかり泳がせたい 水深がありサラシが分厚い時にその下を泳がせたい 適度なサイズ感がいい 私はこのような要望を満たすルアーをあまり持っていませんでした。 ヒラスズキ釣りは、基本的に浅場のイメージが強いですが、 地域、フィールドによって足場が高い、水深がある、サラシが濃いなどさまざまで条件が異なります。 ヒラスズキ釣りで大事にしている要素の3フックシステム、風を切り裂く飛距離、ルアー強度についてはダイワのショアラインシャイナーZシリーズである ショアラインシャイナーZ バーティス R R125ですでにそのメリットを実感していました。

  • 【ヒラスズキ釣行】ショアラインシャイナーZ セットアッパー【2021年5月上旬伊豆】

    最近、伊豆半島で春シーズンヒラスズキの釣果が好調なようで、 地磯へヒラスズキ釣行に行ってきた。 風はあまりないが、午前中まではウネリがほどよく出そうな予報だったので、ポイントはその点考慮して入ることにした。 地磯釣行は前の週にも行ったが、 前回は1バイトのみと残念な結果になってしまったのでリベンジしたかった。

  • 【釣り初心者】今釣れるポイント、新製品情報配信のスマートニュースアプリが超便利‼︎

    釣りをしていて、釣れると言われている有名ポイントに入ったにも関わらず、 期待していた魚が釣れずに帰宅を繰り返した経験はないでしょうか。 私も釣りを始めたての頃、 「せっかくの休日だし有名ポイントで大物を釣りたい‼︎」 そんな高まる気持ちを胸に、釣り場ガイドを入念にチェックして現場へ向かいましたが、ことごとく期待外れで帰宅した過去がありました。

  • ゼクサスの釣り用ヘッドライトを修理に出したら神対応だった‼︎

    2019年に購入したヘッドライト ゼクサス ZX-S700。 夜釣りで仕掛けを作るときや、まだ薄暗いうちに釣り場へ入る際に足元をはっきりと照らしてくれる強い味方です。 そんな雨の日も風の日も通年で愛用してきたゼクサス ZX-S700ですが、電池ボックスを破損してしまったので修理に出したところ、 なんと修理代金0円でしかも迅速に対応して頂けました。

  • 【実釣インプレ】ショアジギングにおすすめのジグ① オーナー 撃投ジグ

    ショアジギングを始めようとしている初心者の方から「ジグの種類が多すぎてどのジグを選べばいいかわからないけど、魚が釣れるジグが欲しい」と相談いただくことがあります。 私自信もショアジギングを始めたばかりの時に、ネットや釣具店で並んでいるさまざまな種類のジグに悩みました。結局は色合いやシルエットでなんとなく釣れそうだという理由だけで購入していました。

  • 【インプレ】車内を汚れから守る‼︎防水シートカバー「ダイワ 発車オーライ(D)」を釣りで使う前に

    釣りをしていて車の座席をなるべく汚したくない。 そんなことを思った経験はないでしょうか。 夏に釣りをしていると汗をたくさんかいて衣類が乾かないうちに運転席に座ってしまうと、汗や臭いが席に移ってしまう。 濡れることが前提でウェットスーツやウェーダーを着てやる釣りにおいては、 釣り場を移動する時に、わざわざ着替えることはとてもめんどくさいです。 今まで、濡れた衣服のまま運転席に座るときは、座席にバスタオルなど大きなタオルを敷いていました。 しかし結局運転席が湿ってしまい、後日、生乾きの嫌な匂いがした経験がありました。 そんな経験から、濡れた衣服のまま気にすることなく運転席に座って移動できれば、とても釣りが快適になると思っていました。 今回、そんな要望を叶えてくれそうな防水カーシートがダイワからリニューアル発売されました。 「発車オーライ(D)」を運転席に取り付けて釣りで使う前に様々な想定をしてみました。

  • 【インプレ】オーナー「最強UVライト」は発光も最強か?【ナイトエギング】

    タイトルが少々インパクトのあるもになってしまいましたが、ナイトゲームやジギングで夜光(グロー)系ルアーを発光させる時に、 今までヘッドライトの光を当ててルアーを発光させていました。しかし、ヘッドライトの光ではルアーを十分に発光させることができませんでした。数回のキャストでルアーが光らなくなり、ルアーに何度も何度も光を当てるという作業を釣りの最中に繰り返すことが、とてもめんどくさいと思っていました。そんな時に夜光ルアーを光らせるには、どうやら紫外線量の強いUVライトが良いらしいということを知り、 さらにオーナーから「最強UVライト」という製品が発売されているということを知りました。ライトの耐久性や防水性に関してオーナー公式が動画で紹介していましたが、気になるルアーが継続して光る時間(発光時間)に関して探しても情報がありませんでしたので、 今回エギングで最も主流なルアーの一つであるヤマシタのエギ王K(夜光カラー)で今回検証してみました。

  • 【ポイント活用】新品の釣り具をさらに安く買う方法‼︎

    釣りをしていると、新しい製品の発売が毎シーズン毎月気になってしまいます。 特に釣行の予定がないと、あれも使いたいこれも試してみたいと日々釣り具の誘惑があり、気づくと釣り具が増えてしまう現象が起こります。 ですが、釣り具はそもそも値段が高いです。 シーバスルアーで1個2000円前後(夕食に1回行けます) トレブルフックのセットで900円前後(ランチに1回行けます) 特に何万円もするような高いロッドやリールを購入するときは、できるだけ安く手に入れたいと考えてしまいます。

  • 「春の大型アオリイカ」も入る マグバイト フローティングスカリDXを使用してみて【実釣インプレ】

    堤防や、磯でエギングやライトゲームをする時、 鮮度の高いアオリイカや魚を持ち帰るために、 極力活かしておいて帰り際に絞めたいというような状況があります。 ・クーラーボックスに海水を入れ活かすと墨汚れ、臭いの問題がある。 ・水汲みバッカンではサイズが小さすぎて獲物が入らないし、水を汲み替えなければならない。 釣りをしていてそんな煩わしい経験したことがありました。 釣ったイカや魚の管理を気にしていてはなかなか釣りに集中できません。 そのような状況で問題を解決してくれる製品が「スカリ」ではないのかと気が付きました。 しかし、昔ながらのスカリは網目が細いロープ状で、磯場、貝などに引っ掛かりやすい。 または、ウツボの鋭い歯に網目を破られてしまい、せっかく釣った大物を逃がしてしまった悲しい経験もありました。 様々なスカリの購入検討をしていたところ、強度、容量に優れていそうなスカリがマグバイト フローティングスカリDXでした

  • エギングで活躍するバッグ エメラルダス タクティカル バックパック(B)を使用してみて【インプレ】

    アオリイカを釣ったら、鮮度を保持して持ち帰り美味しく頂きたい。 私がエギングをする一つの目的が、釣ったアオリイカを美味しく食べることです。 釣行の時に、釣ったイカの鮮度低下を防ぐ為には、「保冷すること」もしくは「生かしておくこと」になります。 特に暖かい時期のエギングは保冷バッグやスカリの準備をすると、自然に荷物が多くなってしまいます。 そんな時に保冷機能があり、スカリ・エギなどの道具をひとまとめに収納できるバッグをエギングで必要としていました。 そこで選んだバッグがエメラルダス タクティカル バックパック(B)です。

  • 釣りに最適なバッグ ストリームトレイルを1シーズン使用してみて【インプレ】

    海釣りを本格的に始めるにあたり、防水バッグの購入を長い間検討していました。 釣具メーカーのバッグはデザインは良いけれども、防水機能、収納容量で納得のいくバッグはなかなか見つかりませんでした。 そこで釣具メーカーのバッグではなく、 釣りに使えるバッグと言うように少し視野を広げて調べてみたところ ストリームトレイル DRY TANK 40L D2が自分の釣りには一番向いていそうでした。

  • ルアー リップ折れの修理と強度アップ【簡単高強度・画像解説】

    ソルトルアーは1個の値段がなかなか高いですし、手に入りにくいルアーもあります。それにせっかくヒラスズキを連れてきてくれた思い入れのあるルアーをすぐに処分してしまうことはあまり気が乗らないので今回修理することにしました。 ルアーのリップ修理は以前何度か行ったことがありますので、それに必要な準備と手順を紹介していきたいと思います。

  • ヒラスズキ釣行 サイレントアサシン【2021年2月下旬伊豆】

    今回も伊豆半島へヒラスズキ釣行に行ってきた。 冬の釣行は1月で一旦終わりにして、2月は休み期間の予定だったが、 伊豆半島の地磯での釣果が引き続き好調なようで、それに感化されて気づいたら車を走らせていた。 自分の中では番外編的な釣行だ。

  • リバレイ RBB ロックショアヒップバッグⅡを1シーズン使用してみて【インプレ】

    長い距離歩く時に邪魔にならない、腰まで水に浸かる状況がたまにある、最低限の荷物をまとめるだけで釣りがしたい。 そんな条件に合ったバッグを探していました。 ここで欠かせない要因が機動力の確保とコンパクト収納です。 様々なバッグを検討して、ようやく購入したものがリバレイ RBB ロックショアヒップバッグⅡになります。 このバッグは釣りに必要な最低限の収納確保ができ、 自分の釣りに合わせてカスタムできるのでとても気に入っています。 ロングセラーのバッグではありますが、使用経験のインプレがあまりありません。

  • マズメ スパイクシューズ MZWD-281を素人が1年半使用してみて【インプレ】

    今となってはとても考えられませんが釣りを始めて間もない頃、私はスニーカーで釣り場に向かっていました。 磯やテトラポッドでの釣りは足場が濡れていたり、海藻が付着していて滑りやすくとても怖い思いをした経験があります。 スパイクシューズはそのような釣り場で今では一番大切なアイテムになっています。 様々なスパイクシューズを履いてきて、 最も信頼のおけるものがマズメのスパイクシューズです。 磯で釣りをするのになくてはならないこのスパイクシューズを1年半、酷使してきた結果と感想をインプレしたいと思います。

  • 2020年-2021年秋冬 ヒラスズキ釣りまとめ

    2020年-2021年秋冬シーズンのヒラスズキ釣行をまとめました。限られた釣行回数の中で、ポイントやルアー選定など様々な検証を行いました。秋冬シーズンの釣行を終えて、ベストなポイントに行けていたのか?ルアー選択は間違っていなかったか?と自問

  • ヒラスズキ ルアー② ゴーフィッシュ ヒラフィード128GP 【実釣インプレ】

    ヒラスズキ釣りで実績のあるルアー、ヒラフィード128GPについてのインプレになります。ヒラスズキルアーで有名ですが、実釣でどのように使われているか、情報があまり見つかりませんでした。私は購入するまで、有効なシチュエーションやアクション、ルア

  • ヒラスズキ釣行 ヒラフィード ショアラインシャイナー【2021年1月下旬伊豆】

    前回の釣行から約1ヶ月ぶりに伊豆半島でヒラスズキ釣行に行ってきた。 1ヶ月経ってしまうと海の状況が変わっていることや、 厳寒期はヒラスズキが産卵で接岸していないのでは?と様々な懸念材料があったが、 水温がまだ18度前後であること、 前日から風や波があるので、ベイトが寄っている可能性が高いと考え決行した。 事前にタイドグラフを確認すると、 朝満潮、正午前後が干潮であったのでそこも考慮してポイント選定した。

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