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くろねこさんのプロフィール

住所
高山市
出身
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ブログタイトル
家を守る
ブログURL
https://inotikenkouienou.hida-ch.com/
ブログ紹介文
糖尿病によって片足を失い、失明の危機も経験しました。   それらの入院の記録と、再生の物語。
更新頻度(1年)

86回 / 70日(平均8.6回/週)

ブログ村参加:2020/11/16

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くろねこさん
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家を守る
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くろねこさんの新着記事

1件〜30件

  • 仮義足で富山

    歩けるようになった2日後。   筆者はもう、仮義足と松葉杖2本で富山へ。   まだ早いかな...

  • リハビリ継続

    本来、義足、装具は入院中に作るものらしい。   手術をして、リハビリと共に制作を開始。   ...

  • 義足と生きる

    足を切断された者にとって、義足は希望だ。   松葉杖や車いすではできないことができる。   ...

  • 本義足

    仮義足から約1ヶ月後。   装具師さんに預けた義足を返却してもらったら、全ての部品が新品に置き...

  • 歩く

    リハビリ室では、先生方に新しい義足のお披露目。   すぐに平行棒で歩行訓練を開始した。   ...

  • 立ち上がる

    義足で歩けない人の多くが、怖さを訴えるのだそう。   それはまず、立ち上がりから。   …...

  • 仮義足

    義足制作は、仮義足と本義足の2段階で行う。   適合や訓練で用いるのが、仮義足。   その...

  • 他人の例

    装具師さん曰く。   歩くまでにかかった時間の最短は、1週間だったそう。   義足に全体重...

  • 足の記憶

    幻肢痛があるのは、悪いことばかりではない。   痛みの回路が、まだ脳内に残っている。   ...

  • 幻肢痛

    足を切断して以降、失くしたはずの足が痛むことがある。   それが幻肢痛。   僕の場合は...

  • 採型

    義足制作は次の採型へ。   装具師さんと会うのは、整形外来の隣の小部屋。   名古屋から...

  • 片足生活

    片足での生活は、とても不便だ。   外出は、用事がある時とリハビリを兼ねた散歩くらい。   ...

  • 歩きたい

    車いすは、高山市の社協から借りて使っていた。   一度目の会議の際、福祉の人から教えてもらっ...

  • 車いすで行動する

    路面電車の走る富山市。   車道の真ん中にレールが敷かれていて、道路を渡る際はレールを横切る...

  • 狭くて広い富山駅

    富山駅は、ターミナル駅としてはかなり小さい。   JR、私鉄、路面電車に加えて新幹線まであるの...

  • 買い物が困難

    義足の採型を前に、一度、富山の病院へ。   この時も、車いすだった。   視力はまだかな...

  • 見積もり

    次の整形の診察で、改めて装具士さんと対面した。   一度目の方とは別の人。   柔らかい...

  • お金がかかる

    全ての入院を終えてすぐ、義足制作の打ち合わせをした。   初めての整形外来だ。   久し...

  • 第一歩

    義足に向けてやったこと。   その第一歩は、包帯巻きだった。   何もしていない断端は、...

  • 義足のイメージ

    死んだ右足を切断すると決まった時点から、義足の制作は決定していた。   でも、その具体的な話...

  • 陸の孤島

    政府が「勝負の3週間」とアナウンスしたその期間に、高山市ではコロナ感染が急拡大した。   いき...

  • 八幡様

    地元、丹生川の氏神もまた、八幡様だった。   背の高い杉の木立に囲まれた、小さな社。   ...

  • 初詣

    近所の神社へ、初詣に行った。   雪道を歩いて。   初詣に誘ったのはお母さん。   ...

  • 異例の年末年始

    今年もとうとう、大晦日。   コロナは第3波がきて、東京の新規感染者が1300人を超えた。   ...

  • 一連の入院を終えて

    最初に地元の病院へ緊急入院した時は、まさかここまで入院生活が長引くとは思わなかった。   ①高...

  • 時計が動きだした

    筆者は、入院するまで丹生川の実家に一人で住んでいた。   今はお母さんのアパートに身を寄せて...

  • 何かが違う

    一連の入院を終えて、自宅へ戻っても、ほとんど動くことはできなかった。   リハビリ中断を挟ん...

  • 眼圧の治療

    眼圧異常により、入院を余儀なくされた筆者。   やっとで眼圧に関する指示を出したのは、退院の...

  • 孤独な退院

    退院の日。 朝から何度もリュックをひっくり返して、荷物を出したり入れたりした。   指定...

  • 今度こそ

    それは突然だった。   診察や検査のない時間に看護師が訪ねてきて、退院の希望日を聞いてきた。 ...

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