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2020/10/21

1件〜100件

  • 異世界転生モノのマンガをアマゾンアンリミで読み漁った話

    数年前から異世界転生もの(≒なろう系)が流行っている。コミカライズもたくさんされている。ぼくは食わず嫌いで、現実社会でいけてない人たちが「俺スゲェェェ!!」を追体験して溜飲を下げるコンテンツだろうと思っていてぼく向けのコンテンツではないなとスルーしていた。

  • 国際協力キャリアと専門性-大学院に行っても専門性は身につかない-

    ぼくは来月からイギリスの業界では著名な大学院に留学することになっている。開発学というカテゴリーではQSのランキングで何年か連続で1位である。さあ、それではランキングでトップなのだから卒業後はさぞかし輝かしいキャリアが待っているかというとそんなことはない (悲しいかな、何人かの先輩がそう言っていた)。

  • 国際協力に向いている人?

    先日、国際協力界隈の人が集まる勉強会にでたんだけど、この人たちはこんなことも知らないのかと思うと同時に、どうやらぼくは国際協力という仕事は向いているのかもしれないと思うようになった。そのメモ。

  • オンライン英会話って使い方次第でめっちゃ良いですね

    ずっと、オンライン英会話で英語力が上がるのかどうかは疑問だった。 学生時代、夏休みの期間だけフィリピンに英語留学しにいったり、以前勤めていた会社が契約していたオンライン英会話のクラスを受講したりしていたけれど、果たしてこれがほんとに意味あるのかと思っていた。前より流暢になっているという実感がなかったから。

  • ぼくのかんがえたさいきょうの国際協力キャリア

    NGOに籍を置いていたり、国際協力系の勉強会に参加しているとたまに「新卒で青年海外協力隊行きたいと思うんですがどう思いますか?」みたいな質問を受ける。

  • try to do と try doing の違い

    英語のリーディングのテストなんかだと単語力を制する者がリーディングを制す!みたいに言われていて、文法は二の次だったりします。まずは単語、次に語彙力、三四がなくて五に単語!みたいな。

  • サセックスIDSに進学して開発学を学ぶことに決めました

    タイトルの通りです。 いろいろ考えた結果、素直にサセックスIDSに進学することにしました。 では、そのいろいろの過程をここに書いておきたいと思います。

  • 開発学で世界ランキング1位のサセックス大学IDSから内定でました

    10月上旬にUEAといっしょに出願したサセックス大学のGlobalisation, Business and Development MAからメールが届きました。 タイトルの通り、嬉しいお知らせです。

  • 思う、感じる、印象を受けるはfindで表現!thinkからの卒業

    英語で「○○だと思ったわー」みたいなことを日常会話で言おうとすると、ぼくみたいな典型的な日本人はついつい I think ○○ と表現しがちです。多用します、ぼくは。

  • IELTSはやっぱりスピーキングとライティングがネックだぜ

    2度目のIELTSの結果が返ってきました。結論はタイトル通りです。

  • 早くもUEAから結果が返ってきた

    今月の初めの方に出願したUEA(イーストアングリア大学)から早くも返事が返ってきたのでそのご報告です。

  • 自分に合った海外留学の奨学金の一覧が検索できるまとめサイトがあるなんて知らなかった

    大学院に応募が終わって少し落ち着いたので、念のためにまたぼくが応募できる奨学金をさがしています。結論から言うと、やはり現時点でぼくが応募できるものはほぼないわけですが、こういうのもあるんだ、これもっと早く知っておきたかった!というのがいくつかでてきたのでご紹介。

  • イギリス大学院出願準備状況 part2

    previously どうしてぼくはこんなところに… 前回、初IELTSの受験とようやく出願書類の準備を始めたことを共有いたしました。

  • 大学院出願準備状況-IELTSはやはり厳しそう-

    4月の末に志望校を決めてから何らその後のアップデートをしてなかったので、久々にぼくの出願状況の共有をしようと思います。結論から言うと、ようやく準備し始めたところです。予定では9月末に出願するつもりです。先月IELTS初めて受けました。

  • 英語の文法の勉強は参考書を何冊もやった方が継続性と理解度が上がるのでは?

    来月末にIELTSの試験を受けます。初めてです。目標の大学院に行くには7.0のスコアがいるのでがんばらないといけないわけです。TOEICで800くらいだとIELTS初受験でだいたい5.5くらいのスコアになるようです。

  • Seemの使い方とLookとの違い

    「なんか良さげだねー」みたいなニュアンスのことを英語で言おうとすると、Sounds nice、Feels nice、Seems nice、Looks niceなんて言ったりします。 それぞれ聞いた感じ、精神的とか肉体的な感じ、見た目の印象、実際見たことに関していう場合という使い分けがあります。

  • 英語で「服を着る」の4つの表現と使い分け

    海外で服を買いに行くと、服のサイズが日本と異なっていたりするので試着をします、ぼくは。 その時の英語表現って「Can I try this on?」(試着はできますか?)なんですが、試着室は Fitting roomなんですね。で、考えてみると「服を着る」という表現がけっこうあるので、とりあえず4つまとめてみました。

  • はてなブログとnoteの使い分け

    noteを書く人が増えているなあと思う。かくいうぼくも1年半くらい前からnoteをやっている。人気のプラットフォームなだけあって、noteで書いた方がよく読まれているし、フォロワーもぼくのTwitterより多い。書いてるテイストはこの「どうしてぼくはこんなところに」と同じなのにPVはnoteの方が数倍ある。

  • データ分析のため、統計の勉強を基礎から順番に始めます!

    世の中の話題が基本的に例のウイルスばかりで、いやでもデータが目につきます。しかし、せっかくのグラフも恣意的に情報がピックアップされたり、これは何のデータですか、サンプル数少なすぎませんか的な、リテラシーが問われるものが多いです。

  • イギリス大学院留学の志望校ほぼ決定!コースもチェックした…けれど…

    少し間が空きましたが前回の続き。 前回の記事アップ後、世界的な例のウイルスの影響がどこまで響くのわからず困ったことになっています。今、世界中の大学はオンライン講義となっているわけですが、オンライン講義なら留学する意味が半減するんですね、ぼくの場合は。

  • 海外旅行のホテル選びはしばらくhotwire一択。安くて便利過ぎるわ

    海外旅行をするときのホテル選びは毎回けっこう悩む。年に1回とか2回程度のことだけど、そうすると毎度新しいサービスがでてたりして、結局どれがいいのよってなる。 だからもうめんどくさくって、エクスペディアでいいやってなってた。大きい会社だし、大きい会社=カバーしてる範囲が広いだろうから、他のサービスよりお得度高いだろうって。

  • 英国式に計算し直したらGPA改善した!奨学金獲得にはIELTSがキーになりそう!

    前回の続き。 今年の秋に出願予定なんですが、自分がいま中米にいるというのでいろいろ不便なので留学エージェントを使うことにしました。学部時代に留学経験がないので、手続き関係がさっぱりなのと、書類不備による出願ミスが起こるのが怖いからです。言われた書類を用意すればいいだけならなんとかできますが、まず何が必要かもわからない段階からスタートするのはしんどいなと思ったのです。

  • 低いGPAでイギリス大学院留学に挑戦します!

    開発の修士が欲しい!NGOで海外で駐在して、紆余曲折しながらもなんだかんだで改めて強く思うようになりました。 しかし、ぼくには留学をする上で大きな壁が! そう、GPA!大学の学部時代の成績です。ぼくはひと昔前の大学生で大学は卒業できればOKと考えていたので、成績なんてどうでも良かったんですね。

  • 勉強して士業で副業始めるのはやはり根強い人気があるんだと思う

    情報は毎年アップデートしてるんですけど、元々2年前に自分の経験をそのまま書いた記事にいまだに結構なアクセスがあります。 行政書士試験の合格体験記の記事ですね。どんな教材を使って、どんなふうに勉強していたのか、当時どう感じていたのかを丁寧に時間をかけて書きました。 www.chadyukio.com このブログのメインコンテンツとなってます。 今日言いたいことはタイトル通りで、副業で士業を狙う人が多いのかもしれないなと思いました。

  • SNSの運用法を変えてガンガンミュートしてる話

    いや、ほんとタイトル通りガンガンミュートしてる。SNSへの考え方を完全に変えた。 今のぼくにはあんまり原理・原則を守ることに意味はないなと感じたからだ。

  • ほんの少しの間交わった人生の物語「場所はいつも旅先だった」

    場所はいつも旅先だった (集英社文庫) 作者: 松浦弥太郎 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2011/02/18 メディア: 文庫 クリック: 2回 この商品を含むブログ (9件) を見る 著者の松浦弥太郎さんのことは恥ずかしながらこれっぽっちも知らない。文字列は見たことある。その程度。たぶん、村上春樹さんと同じ括りのカルチャー系の人なんだろうなと思っていた。

  • PRとかマーケティングのイメージ湧く!ミステリーマンガ「虚構推理」がおもしろい!

    虚構推理(1) (月刊少年マガジンコミックス) 作者: 城平京,片瀬茶柴 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2015/11/17 メディア: Kindle版 この商品を含むブログ (7件) を見る このマンガとてもおもしろい。ハマりそう。第1章の事件完結まで(1~6巻)とりあえず一気に買ってしまった。こういうのありそうでなかったなぁ。何がおもしろいかというと、広く出回ってしまったデマをロジックで練り上げたデマで無効化していくゲームなんですね。

  • 日本人の男でも普通に海外でモテるから安心して良いよ!

    海外に住んでますとか、海外に住みますというと、よく「日本人の男はモテないでしょ?」「女の子ならモテたのにね」「アジア人の男は厳しいよね」みたいなことを言われます。どうなんでしょう?少なくともぼくに限っては全然女性に相手にされないなぁと感じたことはないです。

  • シェアハウスはおすすめの場所・物件より選び方、そしてなによりそこに住んでる人が大事!

    ぼくは以前、シェアハウスに住んでました。ネットや番組で聞くけれど、実際に住んでいる人に出会ったことはないのか、ぼくがシェアハウスに住んでますよと告げると、結構矢継ぎ早に質問がきます。ほんとに。みんな関心があるんだなぁと思う。 それで、ぼくは結構おすすめしてるけど合う合わないはあると思うからFAQ的に、失敗しない選び方をつらつらと書いておこうと思います。参考になればうれしいです。最初に言っておくと、人、人、人です!

  • カリブのカルデラを求めて活火山を登る日帰りハイキング!

    観光ならクレーターの淵をハイキングできるのが有名だよ 誰かがそんなことを言った。登山というほど険しくはないらしい。セントビンセントの本島の北部にこの国最高峰のLa Soufriereという1,234mの活火山がある。セントルシアにもSoufriereという地名があったけれど、これはフランス語で硫黄という意味らしく、このあたりはフランスとイギリスで領有を争った歴史があって、最終的には大英帝国に所有権が確定したけれど、フランス統治時代の名残りとしてフランス語の地名が多く残っているらしい。それで、嘘かホントかは知らないけれど硫黄臭いところはSoufriereと名付けられたらしく、火山の多いこの西イン…

  • 驚異のウミガメ遭遇率100%!透き通るビーチのカリブ観光旅行はユニオン島からヨットツアーが超おすすめ!

    パイレーツオブカリビアンのロケ地になったところがある…。ぼくは高城剛さんのメルマガを購読してるんだけど、数年前にドミニカ国について書かれていて、そこには美しいビーチがあってパイレーツオブカリビアンのロケ地に…というのが印象的だった。後に、その隣国であるセントビンセントがそのロケ地の1つであること、美しいビーチリゾートがあることを学んだ。

  • 海外長期滞在時のコンタクト事情~国内で素早くたくさん安く仕入れる方法~

    留学や駐在で海外に長く滞在するとなったとき、ぼくのような裸眼の視力0.01とかでコンタクトが手放せない人は困ってしまいますよね。ぼくも海外旅行に行く時ですら結構困ってました。だって、コンタクトの洗浄液が機内持ち込みできないから。

  • ビーチに飽きたらカリブで登山も良いね!難度は高いが豊かな自然を満喫!

    少し多めに休暇をもらったので、せっかくわけわかんないところにいるんだから人生で行くことはないであろうところへ行こうと思い、同じカリブのセントルシアに行ってきた。東カリブ地域で、淡路島と同じくらいの大きさの小さな島国、人口18万人ほど。

  • 早くもブログ読者と会うことになった!巡り巡って今度は与える側に

    1月の末に、いつかブログ読者に会いたいというポストをした。それが早くも実現しそうだ。まぁ、ぼくが望んだカタチではなさそうであるけれど。 ぼくは現在、中南米に駐在してるんだけれど、たまたまそこに留学に来てる大学生がぼくが書いてるこのブログとは違う、私的な日記ブログの方を見つけて、会えませんかという話になった。

  • [読書]初めて探偵小説を読んでドキドキした!臨場感が半端ない!ジョー・イデ「IQ」

    IQ (ハヤカワ・ミステリ文庫) 作者: ジョーイデ,熊谷千寿 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2018/06/19 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (3件) を見る 次世代のシャーロック・ホームズだと話題の本。まるで映画を観ているような読書体験だった。読んでてハラハラドキドキして「やばい、やばい、どうなるの!?」って気になってページをめくるのがやめられないから、ほかのことが手に付かないっていう迷惑な本だった(褒めてます)。

  • 登山初心者の伊吹山(関西)登頂の思い出

    2~3年前のちょうどこの時期、滋賀県の伊吹山に登った。当時、ぼくは神戸の王子公園に住んでいて、ほぼ毎週末、六甲山や摩耶山に登っていた。運動不足のぼくにはちょうど良いエクササイズだった。 それで、だんだん登山にハマりだしたんだけれど、次第に体力を持て余し始めた。もっと高い山に、もっと長い時間登りたいと思った。

  • What makes you come here? 英語の微妙なニュアンスの違い

    異国に来るといろんなことを聞かれると思います。 その中でも、良く聞かれるのは「なんで来たの?」という動機。 これ英語だと大きく分けて2つありますよね。最近、初めて聞く言い回しをされたのでメモ。

  • ぼくの次のノマド時代のライフスタイルに合わせて買ったガジェット・モノ

    何度かこのブログで言及したけれど、昨年の9月末で仕事をやめてしばらく、人生何度目かのぷー太郎をした後、国際協力どっぷりな仕事をすべく中米某国のNGOで働いている。 それで、これからぼくは移動しまくるライフスタイルになったわけで、それに合わせてそろえたモノを紹介しよう。(こういう企画やりたかった!)

  • Menjangan島は発展途上アクティビティ!二度と行かないぞ!ばかやろう!

    やっぱ最後はさ、リゾートでのんびりしてから帰りたいよね 去年の夏、10日間ほどでジャカルタからバリまで、ジャワ島を横断する旅にでていた。その旅の締めくくりをバリのリゾートで過ごしたい、そこで英気を養って東京に帰りたい。

  • ネイティブが良く聞くHow do you like 〇〇 so far? の意味と返事の仕方

    どうも。ちょっと外国で働き始めて良い気になっているChadです。 こっちに来てから日本とか他のアジアでは聞かれたことなかった質問を頻繁に受けるようになったので、その共有です。

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