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ブログタイトル
アニメ・特撮 ひとりごと
ブログURL
https://anitokuhitorigoto.net/
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オタクと呼ばれるほど力は入れていないものの、子供の頃はテレビ好き、アニメ好きだったせいか、マイナーなアニメ、特撮ものにも精通しているおっさん。 そんなおっさんが昔見たアニメを懐かしむ、ただそれだけのブログです。
更新頻度(1年)

30回 / 55日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2020/10/05

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カブトガニさんの新着記事

1件〜30件

  • ニンニンジャー 忍びの26:「総集編なれども侮りがたし」な回でした

    忍びの26は「忍びの26 夏だ!ラストニンジャレース中間発表」というタイトルになっており、恐らくは総集編になることが予想されますが、どうなるでしょうか?

  • 小公女セーラ:子供時代にこういう理不尽さを学ぶことも必要だよね

    1985年に放送された「世界名作劇場」第11作品「小公女セーラ」に関する記事です。主人公のセーラが学院の生徒や院長から執拗ないじめを受けつつも、健気に耐えつづけ、そして仲間への優しさを忘れない姿を描いた名作です。どのような作品だったのか、復習した結果をまとめました。

  • あしたのジョー第8話感想:力石徹の登場シーンに全部持ってかれた回でしたよ(笑)

    【いまさら初見】あしたのジョー:第8話「東光特等少年院」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第8話の感想になります。

  • あしたのジョー第7話感想:丈の涙の理由、それは・・・

    【いまさら初見】あしたのジョー:第7話「狼を裁くな!」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第7話の感想になります。

  • あしたのジョー第6話感想:丈の暴れっぷりを見て、久しぶりにスカッとした!!

    【いまさら初見】あしたのジョー:第6話「燃えろ!左ジャブ!」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第6話の感想になります。

  • あしたのジョー第5話感想:丈は単なる粗暴な不良少年なのか?

    【いまさら初見】あしたのジョー:第5話「あしたのために!-その1-」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第3話の感想になります。

  • ニンニンジャー 忍びの25:風花の夢もラストニンジャに一歩近づいた感じです♪

    今回はドラキュラがニンニンジャーの相手になるようです。予告では今回も「夏休みスペシャル」みたいですが、どんな展開となるのでしょう?

  • ニンニンジャー 忍びの24:フランケンシュタインはかませ犬でした

    前回は霞の計らい(?)で凪が上級シュリケン忍法「都会砂漠の術」を使えるまでに成長するという回でした。八雲とキンジそして霞、凪ときて、今回は天晴と風花の成長回なのかな?と思っていましたが、予告では旋風活躍回みたいでしたよ。どんな展開になるなのでしょうか?有明の方が呼び寄せた助っ人モンスターも気になります!

  • ニンニンジャー 忍びの23:やっぱり霞が最強なの?

    前回、八雲とキンジがタッグを組み、一歩成長する物語でした。そして忍びの23では凪の成長物語みたいです。番組前半のメンバー紹介回では蛾眉雷蔵登場と被ってしまい、キャラクターが引き立たないままだった印象の凪ですが、今回は存分にスポットライトを浴びることができるのでしょうか?

  • あしたのジョー第4話感想:丈の鑑別所行きの理由に驚いた

    【いまさら初見】あしたのジョー:第4話「熱きこぶしに涙をながせ!」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第3話の感想になります。

  • 【いまさら初見】あしたのジョー:第3話「けものよ牙をむけ!」

    【いまさら初見】あしたのジョー:第2話「四角いジャングルに生きろ」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第3話の感想になります。

  • 【いまさら初見】あしたのジョー:第2話「四角いジャングルに生きろ」

    【いまさら初見】あしたのジョー:第2話「四角いジャングルに生きろ」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第2話の感想になります。

  • 【いまさら初見】あしたのジョー:第1話「あれが野獣の眼だ!」

    【いまさら初見】あしたのジョー:第1話「あれが野獣の眼だ!」 まだアニメ「あしたのジョー」を見たことのない私が、いまになって初めて見てみるという企画です。この記事はあしたのジョー第1話の感想になります。

  • 【いまさら初見】ニンニンジャー 忍びの22 「超合体!覇王シュリケンジン」

    前回はスターニンジャーが正式にニンニンジャー達と共に好天の弟子として修業を始め、それと時を同じくして敵側に新たな幹部「有明の方」が登場という新章開始展開でした。今回は天空のオトモ忍が現れて、ずっとペンディングになっていた、ロボット合体の回らしいのですが、どんな感じだったのでしょうか?

  • あしたのジョー2を楽しめるのは、昭和生まれの特権?

    1980年に放送された「あしたのジョー2」に関する記事です。作品名のとおりですが、不朽の名作「あしたのジョー」のアニメ版で力石徹戦の後から最終話までを描いた作品です。いま風に表現すると「シーズン2」といった感じでしょうか。この作品は高校生の時に再放送で見ていました。私の生き方に影響を与えてくれた作品の一つで、いまでも大好きな作品です。どんなふうに影響を与えてくれたのかも含めてまとめてみました。

  • 【いまさら初見】ニンニンジャー 忍びの21 「燃えよ!夢の忍者野球」

    【いまさら初見】ニンニンジャー忍びの21「燃えよ!夢の忍者野球」の感想です。スターニンジャーがニンニンジャーたちと正式に共闘を開始。併せて新たな敵幹部「有明の方」も登場。ますます物語は加速していく展開です!

  • 魔神英雄伝ワタルはアニメ界のドラクエ?

    1988年に日本テレビ系列で放映されたロボットアニメ「魔神英雄伝ワタル」についての記事です。ストーリーが明快で、小学生だった自分にも物語の全体像をイメージしつつ、毎週見ていたのを覚えています。ワタルには、様々な魅力があったのですが、ストーリー展開にどのような部分に魅力を感じていたのか、復習して気づいたポイントなどを中心にまとめてみました。

  • 【いまさら初見】ニンニンジャー 忍びの20 「ザ・超絶!ライオンハオー」

    【いまさら初見】ニンニンジャー忍びの20「ザ・超絶!ライオンハオー」の感想です。天空のオトモ忍の精霊から共に闘うことを断られた天晴たちが、どうやって天空のオトモ忍の精霊を説得することができるのかが見どころの回でした。予告どおり新フォーム登場で盛り上がりましたよ。

  • アルデンテを初めて知ったのは、ミスター味っ子でした

    ミスター味っ子は1987年にテレビ東京系列で放送されていた料理対決もののアニメです。原作は寺沢大介の漫画になっています。私にとってミスター味っ子は料理に興味を持つきっかけを与えてくれた作品で、ある意味感謝をしている作品です。そんなミスター味っ子ですが、実は今でも時々見たくなる時があるんです。その理由はなんでしょうか?

  • 不思議な魅力があった戦隊といえばバイオマン!

    1984年に放映された「超電子バイオマン」について、子供の頃の印象や復習してわかったことなどを記事にしました。今思うとバイオマンって、本当にドキドキしながら毎週見ていた気がします。復習してわかったことですが、それにはどうやら作り手側の意図が関係していたみたいなんです。その辺りについてもまとめてみました。

  • 水戸黄門とロボットアニメの融合、それが「最強ロボダイオージャ」!

    この記事では1981年に放映されていた「最強ロボ ダイオージャ」に関してまとめました。「水戸黄門」をモチーフにしたロボットアニメという一風変わった作風でしたが、子供が見ても分かりやすいストーリー展開で面白かった記憶があります。大人になって見てみましたが、やはり面白い作品だと思いました。一体どのような部分が面白いと思ったのか、という点も記事にまとめました。

  • トンデラハウスの大冒険:今では放送不可?でも勉強になるよね?!

    1982年に放送の「トンデラハウスの大冒険」は、「タツノコ聖書3部作」の一つと言われるアニメです。その名のとおり聖書にまつわるエピソードを題材にしたアニメでしたが、もしかすると今だと放送は難しいのかもしれませんね。そんなアニメについて、私は勉強になる作品ではないかと思っています。この記事ではなぜそのように考えたのかという点も交えて「トンデラハウスの大冒険」についてまとめてみました。

  • レザリオンは、30年近く時代を先取りしていたのかも?

    1984年に放送された東映のロボットアニメ「ビデオ戦士レザリオン」についてまとめた記事です。子供の頃にこのレザリオンを見ていましたが、ワイヤーフレームの映像が鮮明に焼き付いています。記事を書くにあたり、第1話を復習し時代を先取りしてたのかもしれないなぁと思いました。どのような部分が先進的だったのか、記事にまとめました。

  • 【いまさら初見!】手裏剣戦隊ニンニンジャーを2020年に確認した結果

    まだ見ていなかった作品を今更ながらに見るということを時々やっています。最近は2015年作品の「手裏剣戦隊ニンニンジャー」を見始めました。この記事ではニンニンジャーの紹介と感想などをまとめました。

  • ミンキーモモって何が面白かったんだろう?

    子供の頃、私もミンキーモモをリアルタイムで見ていましたが、正直「何で見ていたのか」まったく印象もなく、「ただ何となく見ていた」だけなんですよね。この記事では「何で見ていたのか?」そして大人になった今ミンキーモモを見返してみてどのような印象を抱いたのかを考えてみました。

  • 【ズバリ】いま見ても一休さんは面白いね!

    1975年から7年にもわたって放映されていた一休さんに関する記事です。子供の頃に再放送を何度も見ていた作品で、とても面白いアニメであったと記憶しています。記事を書くにあたり、内容の確認をしてアニメも見直してみましたが、大人になってからの印象もほとんど子供の頃と同じようなものだったんです。一体、一休さんのどのような部分が子供の頃に感じた印象と共通していたのか、記事にまとめました。

  • 今見ると電人ザボーガーってちょっとカッコ悪いかもと思ってしまった(ごめん)

    1974年に放映された電人ザボーガーに関する記事です。私は幼少期に再放送で見ていましたが、電人ザボーガーがバイクになった形態「マシーン・ザボーガー」がカッコいいと思っていました。結構昔の作品でしたのでいろいろと調べたのですが、私のザボーガーに対する印象も少し変わりました。どのように変わったのまとめました。

  • タイガーマスクに感じた「明」と「暗」

    この記事では1969年に放映されたタイガーマスクについてまとめました。幼少期に見ていたタイガーマスクですが、初放映は昭和44年ですから、今から50年も昔なんですよね。今回記事を作成するにあたり第1話を見返してみましたが令和のいま見てもある種の新鮮さがあり楽しめました。私がどのような点に注目したのか記事にまとめました。

  • 復習してわかった「ポールのミラクル大作戦」の子供向けアニメとしてのすごさ

    「ポールのミラクル大作戦」について詳細を思い出せませんでした。そこで作品の復習し直したところ、自分が忘れていた事実がたくさん出てきました。一番の発見は、この作品が本当に良質な子供向けアニメだったということ。大人になって見るからこそわかるその良さとは一体どんなものなのか、まとめてみました。

  • 子供の私にとってガンダムはストーリーの意味がわからないただのロボットアニメでした(ゴメン)

    この記事ではガンダムシリーズを、私の思い出とともに振り返りたいと思います。結論から申し上げるとタイトルどおり、実は子供の頃、ガンダムのストーリーを全く理解できていませんでした。でもロボットはカッコよかったので見続けていました。そんな私がどんな風にガンダムに対する見方を変えていったのかについてまとめてみました。

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