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hiroyamaさんのプロフィール

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ブログタイトル
健康ライフ♪病気の予防、代替医療、健康法、整体、運動と栄養など
ブログURL
https://yamaizumi2610.hatenadiary.jp/
ブログ紹介文
みなさん、こんにちは。このブログでは、健康をテーマにした病気の予防、医療、代替療法、食事と栄養、整体術、フィットネス、健康に関するイベント情報等々を投稿します。どうぞよろしくお願いします。
更新頻度(1年)

2回 / 27日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2020/09/30

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ハンドル名
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健康ライフ♪病気の予防、代替医療、健康法、整体、運動と栄養など
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hiroyamaさんの新着記事

1件〜30件

  • 私と腰痛

    私は27歳の時、段ボール箱を持ち運びする作業中にギックリ腰になり、翌朝から激痛のため動けなくなりました。 それ以来50歳位まで同じ症状が何度も再発。 そのつど診療所、カイロプラクティック、整骨院、整体院に何カ所も通いました。 が、湿布薬を貼ったり手技による施術を受けたりして一時的に痛みが治まっても根本的な治療には至らず、定期的に何かのはずみでギックリ腰が再発することを繰り返しました。 『ぎっくり腰を一発で治します』という謳い文句の某整体院に行った時は、そこの先生の施術を受けて腰の具合が良くなったぞと喜んだのもつかの間、その翌朝どっこいしょと座っていた床から起き上がるときにグキッ!!と激痛が走り…

  • 体温を上げて健康になる

    体温の低下が招く諸症状 体温が上がることの効果 体温を上げるための体のケア 体温の低下が招く諸症状 日本人の平均体温は、1950年代に36.9度だったのが現在では36.2度と、0.7度も下がりました。最近、あちこちで検温をされますが、私自身の体温もちょうど36.2度です。 低体温が続くと自律神経が乱れ、便秘や肌荒れ、風邪、糖尿病、骨粗しょう症など様々な病気につながると言われます。 私の場合、50歳くらいまでかなりの肥満体型でしたが体温がいつも35度台で、しょっちゅう風邪をひいていました。 肥満は低体温につながり、感染症にもかかりやすいことを体験しました。 体温が上がることの効果 逆に体温が上が…

  • 『腸活』でコロナ対策

    腸を元気にする食品 新型コロナウイルスの感染予防のためにも、腸内環境を整えて免疫力を高めることが重要です。 腸内には免疫細胞の5割~7割が存在しますが、その働きには腸内細菌が大きく関わっています。 1、小腸の免疫細胞から「分泌型 IgA」という物質が粘液内に分泌され、それがウイルスや病原菌にくっついて侵入を阻止する。 「分泌型 IgA」の分泌を促すのが乳酸菌。乳酸菌を含む食品として、ヨーグルト、味噌、納豆、ぬか漬け、キムチなどの発酵食品がおすすめ。 2、大腸にいる酪酸産生菌のはたらき。 大腸の細胞同士の間には隙間があるが、その隙間を粘液で覆うことでウイルスの侵入を防いでいる。 粘液が増えると便…

  • オンライン講演会「愛と健康とオキシトシン」

    タイトル「愛と健康とオキシトシン」 オキシトシンとは? たぶんはじめて聞く方も多いのではないでしょうか。 オキシトシンとは、「幸せホルモン」「抱擁ホルモン」とも呼ばれ、いま急速に注目が高まっています。 「飼い主とイヌが触れ合うことで互いにオキシトシンが分泌される」という麻布大学の研究チームによる論文が、アメリカ『サイエンス』誌に掲載され、世界でも話題になりました。 このニュースは新聞でも一斉に報道され、オキシトシンという言葉は広く流布しました。 オキシトシンは、主に脳内視床下部で生産され、抗ストレス作用や抗不安作用を有します。 加えて、社交性や愛情にも関係し、母と子の絆や人と人との絆の構築に大…

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