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ロサンゼルスウェディング・フォトウェディング・フォトツアーを運営するI'z BRIDAL代表のブログ
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https://www.iz-bridal-la.com/blog
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アメリカ・カリフォルニア・オレンジカウンティ在住ウェディングプランナーの奮闘記。ロサンゼルス・サンフランシスコ・ラスベガス・サンディエゴのウェディング・フォトウェディング・フォトツアーのご紹介です。
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2020/09/23
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結婚キングさんの新着記事

1件〜100件

  • 和風なイベント盛りだくさんでした

    イワセです。 先日のサンフランシスコでの国際結婚カップルのお手伝い。 結婚式はジェニファーロペス主演の映画『ウェディングプランナー』の撮影でも使われたサンフランシスコのシティホール。 ぼくの大好きな黒の豆柴ちゃんも一緒にご参列でとっても賑やかな1日になりました。 (挙式の模様はまた次回お届けさせて頂きます) 会場はシティホールからすぐのところにあるお寿司屋さんのKIBATSUさん。 KIBATSU 400 Haight St, San Francisco, CA 94117 このカップルのパーティはとっても和風なスタイルで始まりました。 まずは鏡割りから。夫婦初めての共同作業です。 サンフランシスコの日系のお祭りを盛り上げる男性たちの掛け声がすごくてゲストもびっくり。勢いよく行われマスに夫婦からお酒が注がれてマスで乾杯! その後、夫婦の魂の共有を意味する、三三九度が粛々と行われ……… 最後には幸せを招き疫病を追い払う獅子舞が和太鼓と笛の音に合わせて登場!これにも会場は大盛り上がり。 ブラジル人の花嫁さまによるサンバもゲストとともに披露されて、終始笑い声に包まれた幸せいっぱいなパーティで

  • ラスベガスウェディング

    まるでParisのメイクシーン💄 お部屋からはベラージオの噴水ショーやストリップが眺められる素敵すぎる景色で、私達スタッフもおふたりと一緒にず〜っとテンション上がりっぱなし♡ メイク中も新郎新婦とフォトグラファーと4人でお喋りして、緊張されてた花嫁さまもあっという間にず〜っと笑顔に❤︎ 楽しい時間って本当あっという間。 ステキな時間をくださった恋しいふたりは 今頃、日本へご到着されているかな。 また遊びに来てくださいね✈︎✈︎ R&Dさん、かけがえのない1日を ありがとうございました💠 . . . LA Wedding Avenueではウェディングプランナー、カメラマン、ヘアメイクアップアーティストによるご自宅でリモート相談会を実施しております。専門スタッフと直接ご相談が出来ますので安心してお任せください。 ロサンゼルスを拠点に全米各地で撮影、ヘアメイク、ウェディングプロデュースを日本人プロチームで手掛けています。

  • Happy New Year!

    あけましておめでとうございます。 本年も全力で頑張ります。 よろしくお願いいたします! アイズブライダル イワセ

  • カリフォルニア・ディズニーウェディング・フォトウェディング

    イワセです。 カリフォルニアのディズニーウェディングおよびフォトウェディングのコーディネート始めさせていただきます。 ディズニーウェディングはテーマパーク内では行われず、オフィシャルホテルでのコーディネートとなります。カップルのみでのウェディングから100名様を超える大人数でのウェディングまでお手配が可能です。全てのウェディングにはレセプションが含まれており、ミッキーやミニーなどのキャラクターの登場はすベてレセプション時になります。 $20000〜 (ロケーションによって変動します) ■含まれるもの ・牧師または立会人(謝礼含む) ・音楽(謝礼含む) ・お手伝い係 ・基本ブーケ&ブートニア ・花嫁様当日のヘアメイク(日本人スタイリスト確約) ・挙式施設使用料 ・特製ギフト ・ディズニー2キャラクターからの祝福 ・ 乾杯用ドリンク(シャンパンとサイダー各1本) ・ウエディングケーキ(ホール) ・ミッキー&ミニーのケーキトップ(セラミック) フォトウェディングではパーク内・SLEEPING BEAUTY CASTLE前でディズニーが開園する前に30分程度のフォトセッションを行い最低50カッ

  • ニューヨークウェディング

    ニューヨークウェディング、フォトウェディング、アメリカを代表する大都市ニューヨーク・マンハッタンでの挙式取扱いを再開することといたしました。 挙式の舞台となるのは、ユニタリアン教会・リバーサイド教会・ユニオン教会・セントポール教会・国連教会の5施設となります。 ユニタリアン教会およびリバーサイド教会はそれぞれ雰囲気の異なる“大聖堂”もしくは“チャペル”から会場を選択することも可能です。 「ユニタリアン教会」は、アッパーイーストサイドの高級住宅地に佇む気品ある教会で、明るくモダンな内装が特徴です。収容人数が約300名の“大聖堂”は、全米のオルガン奏者のコンクールが行われるほど名器とされているパイプオルガンがある会場で、その神聖な音に包まれながら煌めくシャンデリアに照らされ、ロマンティックな挙式を行うことができます。また、ピンク色の壁が可愛らしい、収容人数約40名の“チャペル”では、少人数のゲストとアットホームな式を楽しんでいただけます。 「リバーサイド教会」は、アッパーウエストサイドのハドソン川沿いに位置する由緒ある教会です。かつてマーチン・ルーサー・キング・ジュニアが反戦演説をしたこと

  • 日系新聞LALALAさんでご紹介くださいました。

    こんにちは、イワセです。 毎週金曜日発行、ロサンゼルスの日系情報誌LALALAさんのコーナー ”ロサンゼルスで暮らす人々” で、LA WEDDING AVENUE代表でヘアメイクアーティスト兼ウェディングプランナーのKAORUをご紹介してくださいました。 お近くの日系スーパーでぜひお取りくださいませ!

  • 【ファミリーフォト紹介】七五三撮影、ウェイフェアーズチャペル,オレンジカウンティ, ロサンゼルス

    2018年にウェイフェアーズチャペルで挙式をされたご夫婦のお子様の七五三撮影のお手伝いをさせて頂きました🌹せっかくなのでお二人の軌跡と一緒にご紹介させて頂きます。 ロサンゼルスで一番人気の教会『ウェイフェアーズチャペル』で挙式を執り行いました。 どの時間帯でも陽に光が綺麗に差し込んで美しい教会。 ナチュラルウェディングにピッタリ! お友達やご家族に囲まれて笑顔溢れると〜っても素敵な一日♪ そんなお二人には大切なご家族がお二人増えました。 挙式から3年・・娘様の七五三で撮影のご依頼を頂くことに・・・ 久しぶりにお会い出来る喜びと、 大切な瞬間をもう一度ご依頼を頂く重みと喜びを噛みしめながらご自宅にお邪魔をしてヘアメイク・・ そしてみんなで近くの公園に行き撮影を行いました♪ と〜っても可愛くて癒されちゃった🥰 ロサンゼルスやオレンジカウンティでも七五三撮影が出来ますので お気軽にご相談して下さいね! ご家族の思い出の場所で可愛い瞬間を残しましょう。 Leangファミリー、お子様の成長を楽しみにしております! またお会いしましょうね♪ Bride & Groom : Leang Fami

  • 夫婦の日。

    TOMOです。 2022年2月2日、2022年2月22日という2が続く日がやってきます。 これだけ続くのは200年後までやってこないので、1日二組限定の特別プランをご用意させていただきます。 いい夫婦のビーチウェディング $1122 ・LA /OCのビーチ使用料 ・許可申請料 ・保険 ・牧師 ・写真撮影(ビーチ到着〜挙式〜ビーチ出発までの撮影)及び撮影データ(編集済) ・造花ブーケ&ブートニア ・お手伝い係 1日二組限定プランです。 お問合せお待ちしております。

  • 日本・アメリカ出入国条件まとめ。

    在ロサンゼルス日本国総領事館HPより抜粋 件名: 新型コロナウイルス(米国カリフォルニア州からの帰国者等に対する水際措置の強化) ●12月1日、カリフォルニア州においてオミクロン株による感染者が確認されたことを受け、12 月2日、日本政府は米国カリフォルニア州を「オミクロン株に対する指定国・地域」に追加指定しま した。 これにより、12月4日午前0時(日本時間)以降に米国カリフォルニア州から日本に到着する帰 国者・入国者は、ワクチン接種証明書の有無にかかわらず、検疫所の確保する宿泊施設で3日間(入 国日を含まない)の待機が必要となり、その後、3日目に改めて検査を受けることとなります。検査 の結果問題が無かった場合は、残りの期間(入国翌日から起算して14日間)は自宅等での待機とな ります。 在日米国領事館HPより抜粋 2021年11月8日より、米国市民、米国永住者及び移民ビザ所持者を除くすべての米国への渡航者は、米国行きの飛行機に搭乗する前に、新型コロナウイルスワクチン接種を完了した証明を提出することが必要となります。 この規定の例外は非常に限られています: 18歳未満の子供 医学的にワ

  • 【お客様の声】ラスベガスウェディング・フォトウェディング・日本人カメラマン・ヘアメイク・ウェディングフォト

    Q1.ラスベガスとロサンゼルスを撮影場所に選んだ理由を教えて下さい​ ​ ​主人がLAが大好きで、新婚旅行はLAに行こうと決めていました。せっかくなら前撮りをして記念に残そう!と結婚式の1か月前に婚前旅行で行くことにしました。またラスベガスの噴水の前でウェディングドレスで写真を撮るのが、私の夢の夢の夢でした。まさかそれが叶うなんて・・(;_;) Q2. 弊社を選んだ理由を教えて下さい​ ​ 主人が知人から紹介され信頼出来るプランナーさんだったため、迷わず決めました! Q3.撮影場所を選んだ理由を教えて下さい ​​ ​日本での挙式一ヶ月前ということもあり、下調べがなかなか出来ていませんでした。アドバイスをして頂き、ほぼお任せでたくさんの場所で撮って頂くことが出来ました。ビーチで撮りたい!と伝えると、お二人の雰囲気だとココがオススメです!と雰囲気に合わせて撮影場所をアドバイスしてくれたのもすごく嬉しかったです! Q4. 撮影当日までのウェディングプランナーの対応はいかがでしたか。 ​当日までも、質問でLINEでのやりとりもスムーズで不安も一切なく、安心して当日を迎えることが出来ました。 Q

  • 【ファミリーフォト紹介】ウェイフェアーズチャペル,ラグナビーチ, ロサンゼルス Oct.2021

    2017年にウェイフェアーズチャペルで挙式をされたご夫婦のマタニティーフォト&ニューボーンフォトの撮影のお手伝いをさせて頂きました🌹 こうやってご家族にとって人生で大切なイベントの度にご依頼くださることに、 大きな喜びと、この仕事に携わる者にとってこれ以上ないやり甲斐を感じてなりません。 本当にありがとうございます。 一度しかない記念日の瞬間を、 美しい記録と記憶に残るようなお写真を残させて頂きます。 2017年にロサンゼルスで一番人気の教会『ウェイフェアーズチャペル』で 挙式を執り行いました。 ご家族も日本からお越しになりビーチ撮影はレドンドビーチでみんなで楽しみました♪ そして今年マタニティーフォトのご依頼でお二人からご連絡を頂き、 幸せいっぱいのお二人と久々の再会にスタッフのテンションは上がりっぱなしです! マタニティーフォトはファミリーフォトやウェディングでも人気のある ラグナビーチで。ゆったり静かな雰囲気で撮影が行えるのでオススメなんです。 ニューボーンフォトはご自宅で。 出産日について頻繁に連絡を取り、お二人からご連絡頂いたら すぐにカメラマンが駆け付けて丁寧に撮影をさせ

  • 【サンフランシスコフォトウェディング紹介】シティホール,ケーブルカー,ダウンタウン,ゴールデンゲートブリッジ, Nov.2021

    サンノゼご在住の新婚ご夫婦のウェディングレポートをご紹介💍 2021年サンフランシスコの撮影は、プランに含まれる2ヶ所撮影から4ヶ所に無料グレードアップを行っており、多くのご新郎新婦様に喜んでいただいております。 まずはサンフランシスコ市内にあるシティーホールから📸 本来は他ロケーションから周る予定でしたが天気予報を見ていると2時間ほど経てば晴れるという予報だったので急遽撮影の順番をかえて室内の撮影から周ることに! シティーホール大階段での一枚は圧巻! 撮影スポットがいっぱいあるから一ヵ所目で2時間も撮影しちゃいました🥰 外に出たらこの天気!見事カメラマンの機転で美しい空の下撮影が出来ました! サンフランシスコらしいダウンタウンの街中ショット ダウンタウンが一望出来る高台スポットもサンフランシスコ在住者なら抑えておきたいスポットの一つですよ~ 人気スポットのケーブルカーショット! みんなから祝福の拍手や歓声が上がります♪ ゴールデンゲートブリッジは下から、上から、橋の上から、 と様々な見え方があるのでどんなイメージがお好みかお伺いしながら ロケーションを決定しています! 贅沢すぎ

  • 【お客様の声】ウェイフェアーズチャペル,テラニア,ロサンゼルスウェディング Oct.2021

    ロサンゼルスの人気NO.1の教会 ウェイフェアーズチャペルで挙式とビーチ撮影を執り行ったご夫婦のウェディング体験談をご紹介🌹リモートで日本とオンラインで繋いでゲストの皆様に参列をして頂きました!LA Wedding Avenueではご新婦様のヘアメイクを担当させて頂きました。 Q.1 ロサンゼルス を挙式場所に選んだ理由を教えてください。 A. もともと日本から家族を呼ぶつもりだったので、日本の私の家族とか彼の東海岸の家族の中間地点のはずでした。あとはフランクロイドの建築物が好きで、ウェイフェアチャペルに一目惚れしたためです! Q.2 弊社を選んだ理由を教えて下さい。 A.日本の家族を呼ぶ予定だったので、日本語の通じる介添人さん、ウェディングプランナーさんを探してました。結局家族は来れなくなりましたが、お見積や質問をさせていただいた時に非常に丁寧にご対応いただき、またインスタでみるお写真も大変素敵なお写真ばかりでお願いすることにいたしました。 Q.3 今回挙式をしようと思ったきっかけを教えてください。 A. もともとは家族が来る予定だったのですが、来れなくなったとわかった後もやはり気

  • 【お客様の声】ウェイフェアーズチャペル OCT2021

    ロサンゼルスの人気NO.1の教会 ウェイフェアーズチャペルで挙式とビーチ撮影を執り行ったご夫婦のウェディング体験談をご紹介🌹リモートで日本とオンラインで繋いでゲストの皆様に参列をして頂きました!LA Wedding Avenueではご新婦様のヘアメイクを担当させて頂きました。 Q.1 ロサンゼルス を挙式場所に選んだ理由を教えてください。 A. 光太郎が西海岸に行ったことがなかったため。 Q.2 弊社を選んだ理由を教えて下さい。 A.ネットで見つけ、色々なサービスが入っていたため。 Q.3 今回挙式をしようと思ったきっかけを教えてください。 A. コロナで中止になった挙式をアメリカ駐在中に執り行いたかったため Q.4 当日までの担当の対応はいかがでしたか。 A. 日程変更に柔軟に対応していただき助かりました。 Q.5 当日スタッフの対応はいかがでしたか。 A. 本当によかったです!楽しく結婚式ができました! Q.6 お写真の仕上がりはいかがでしたか。 A. クオリティ高い写真、動画までいただき感謝しかないです! Q.7 挙式当日の感想を教えて下さい。 A. しっかりサポート頂き、子供

  • ㊗️ニューヨークタイムズ掲載

    こんにちは、イワセです。 なんとこの写真をあのNEW YORK TIMESさんで取り上げてくださいました! 弊社でおすすめさせて頂いているエンゼルスタジアムをはじめ全米のスタジアムでのフォトウェディング。今回、大谷翔平選手の活躍によってこの写真と共に記事を東海岸の新聞にも取り上げられるというなんとも嬉しい事態。 かなりガッツリとした記事も一緒に掲載してくださいましたが、内容は恥ずかしいので割愛させていただきます。 まだまだMLBのスタジアムでのウェディングやフォトウェディングは日本人の方には馴染みがないかもしれませんが、アメリカでは毎年たくさんのカップルが誕生しています。 MLB好きな友人の方たちとスタジアムウェディングで盛り上がってはいかがでしょうか? ダグアウトやブルペンは憧れですよね! 普段は入れないようなそういった場所での撮影もできてしまうんです! ご興味のある方はぜひお問合せお待ちしております。

  • サンフランシスコのシティホール

    こんにちは、結婚キングです。 サンフランシスコの人気ロケーションのひとつ、シティホールも1年半ぶりに先々月に復活して、連日撮影や延期されていた結婚式で賑わいをみせています。 この建物は外観だけでなくて、内観も本当に素晴らしい。ジェニファーロペス主演の映画『ウェディングプランナー』の舞台に選ばれたほどの完璧すぎるフォトジェニックなこのシティホールは、現地在住のカップルだけでなく、世界的にも人気のロケーションになっているのです。 先日、朝一番で行きましたが平日にもかかわらず既に観光客の方がちらほら。 挙式のロケーションでもある大階段の上では、セレモニーが行われていました。 朝一番で優しい光がシティホール内を包み込んで、ガラス越しの撮影とか、シルエットの撮影とか、いろいろなバリエーションで楽しむことができて、カップルも大満足。 この日は結局計7時間に及ぶ撮影となりましたが、終始天候にも恵まれ笑顔も溢れ良き1日となり、お二人のご駐在生活に素敵な彩りが出来ましたよ。 Yご夫妻様、おめでとうございました! サンフランシスコ、もっと日本でも注目されてもいいのにな・・・ ただ、やっぱり、物価は高すぎま

  • ママにプロポーズ。

    イワセです。 コロナはまだまだ終息するという感じではないですが、撮影のご依頼は徐々に増えてきてたくさんの笑顔をいただいております。 MISSION SAN JUAN CAPISTRANOでの撮影も楽しくお手伝いさせていただきました。 ご夫婦はお子さんが長い撮影に耐えられるかどうかを心配されていらっしゃいましたが、結果一番楽しんでくれていたのは、お子さんだったんじゃないかなと思えるくらい、お子さんが大活躍な1日でした。 MISSIONで事前にご用意されていた、お子さんがママに渡す真っ赤なバラの花束をプレゼント。ママのとっても嬉しそうな笑顔をおさめることができました。お子さんのこの表情も最高ですね。なんか、ほっこりしてしまう一枚に自分の携帯の壁紙にしたいな〜と思ってしまうくらい。 結局9時に始まった撮影は4時までと移動時間も含めて7時間の撮影。 撮影の後はアイスクリームをダブルでのご褒美でご満悦のお子さんの動画が送られきて、恋しくなってしまいました・・・ また会えるかな・・・

  • ウェイフェアーズチャペル・BEFORE&AFTER

    TOMOです。 ローカルのカップルは挙式前に私服でリハーサルを行うことがあります。 リハーサルの前には教会スタッフや牧師さんとのカウンセリングやカンファレンスも行います。 ウェディングドレス姿を見せるのを挙式当日にするために、前日までに予めおこなっておきます。 リハーサルは完全にリラックスした状況で行われます。 挙式前に庭でファーストルックを行い、ずっと隠し続けたウェディングドレスとドレス姿の花嫁さまを花婿さまにお披露目。 予想通りの感動的な花婿さまのリアクションに我々スタッフも心打たれました。 リハーサル時とは違って少々緊張気味なお二人でしたが、その緊張感が伝わってくるのがまた素敵なひとときだなって思います。 アメリカのウェディングには日本と違う習慣がいくつかありますが、ファーストルックは個人的に好きな習慣のひとつです。 日本からお越しになられるカップルでもファーストルックはしていただけますので、お気軽にご相談くださいね。 カメラマン2名体制の弊社だからこそその一部始終をお写真に残すことができるのです。

  • サンフランシスコ・ケーブルカー復活は嬉しいですね。

    イワセです。 サンフランシスコのケーブルカーの運行再開から2ヶ月ちょっとが経ちました。 やっぱり撮影にケーブルカーが使えるのは嬉しいですね。 このケーブルカーの運転手さんたち、本当にサービス精神旺盛な方ばかり。一緒に撮影できるように止まってくれたり、乗せてくれたり、しかもゆっくりどうぞ、みたいな感じで。 サンフランシスコの名物の一つでもあるので、本当にありがたいですね。 来週もケーブルカーでの撮影のご依頼をいただいているので楽しみです。 他にもシティホールも入れるようになったのでぜひご依頼お待ちしております!

  • コーディネーターのお仕事。

    イワセです。 コーディネーターのお仕事、時には地面に寝そべって花嫁さまのヴェールをもちカメラマンのアシスタント的な役割もします。 そうしてこういう幻想的な一枚が出来上がります。 ロングヴェールだからこそ叶う一枚ですね。 挙式から写真が出来上がってくるまでの間、本当に楽しみで楽しみで仕方ありません。出来上がりを見ながらカップルが喜んでくださる姿を想像してまたワクワク。 コーディネーターの仕事って、色々と大変でプレッシャーとかに押しつぶされそうになることもたくさんあるけど、やっぱり好きだな。

  • パパママ婚

    TOMOです。 今年は日本からのカップルはやっぱり少ないですが、アメリカ国内いろんなところからお越しくださいました。 中でもお子様と一緒に結婚式を挙げられるカップルが何組かファミリーフォトもかねて賑やかな1日を過ごされました。 ファミリーフォトは私服が一般的だと思いますが、ウェディングドレスとタキシード姿のパパママに囲まれるファミリーフォトも素敵ですよね。 今はきっと記憶にないかもしれませんが、将来、お子さんにご覧いただくのが楽しいお写真がいっぱいできました。 笑い声と泣き声がチャペルに響き渡るのもいい思い出になりました。 この後カップルはグランドキャニオンやモニュメントバレー、アンテロープなどアメリカの大自然をめぐってオハイオに戻られ、一生忘れられないロサンゼルス滞在になりました。

  • ライブ配信サービス。

    昨日も結婚式のライブ配信を行わせていただきました。 現在、弊社が会場限定で無料で行わせていただいているサービスです。 COVID-19で来れなくなってしまった日本からお越しになる予定だったご家族のため、カップルが教会にご到着の時から結婚式、写真撮影、ご出発までの間、時にはご家族との会話を楽しんでいただきながらのライブ配信で、カップルもご家族にもとっても喜んでいただけましたよ。 かなりステキなサービスと絶対的な自信を持っています! 会場限定、期間限定の無料サービスですので、まずはお問合せをお待ちしております。

  • “ありがとう” を伝えたい。

    プロデューサーのTOMOです。 なんとか忙しい夏を乗り越えることができました。 まだまだ今月、結婚式やフォトウェディングが続きますが、弊社自慢のスタッフの皆さんのおかげで素晴らしいサービスをご提供差し上げることができそうです。 いつもありがとうございます! 弊社スタッフの強みは、とにかくみんなが結婚式が心から大好きなこと。もともと、私も含めてみんな大手ウェディング会社出身なのですが、実際にウェディング業界に勤めてるベテランの方で本当にずっと結婚式が好きでいられる方って少ないんですよね。でも弊社のスタッフは1組1組真心込めて喜んでお手伝いさせていただいています。それがカップルにも伝わって、温かく楽しい結婚式をプロデュースさせていただいているのです。 過去1年半はコロナの影響で結婚式を延期されてきたカップルがたくさんいらっしゃると思います。2022年はウェディングや旅行業界は延期されてきたカップルが待ちに待った年になると思います。 弊社はロサンゼルスやサンフランシスコ、サンディエゴ、ラスベガスがメインではありますが、ハワイのウェディングもお手伝いさせていただいておりますので、ぜひお問い合わ

  • シカゴウェディング

    シカゴにやってきました。 ほんと、きれいな街。 せっかくなのでルート66の始点にきてみたり(これは単なる観光)、川にかかるよく映画に出てくる橋をみたり、美しい高層ビルたちの夜景をながめたり、まっすぐ伸びるストリートをみたり。いろいろと撮影ロケーションとしても盛り沢山な街ですね。 シカゴウェディング、フォトウェディングプロデュースいたします。 もちろん、ヘアメイクもカメラマンも日本人で安心です! まずはお問い合わせお待ちしております。

  • ありがとうございます。

    海外挙式の情報マガジン『ゼクシィ』が日本から届きました! 嬉しいな〜! 去年はサルベーションマウンテンでの結婚式をご紹介してくださりましたが、今回はセドナウェディングをご紹介してくださいました。ありがとうございます! 弊社のフォトグラファーは体力自慢なので、セドナのような大自然での撮影でも高いところまでしっかり登って撮影するので絶景が撮れるんです。 まだまだ2021年の大自然フォトウェディングの撮影や結婚式も承っておりますので、ご興味のある方ぜひお問い合わせくださいませ! 心よりお待ち申し上げております。

  • ビバリーヒルズの丘の上・邸宅ウェディング

    TOMOです。 ビバリーヒルズエリアにあるこの邸宅での結婚式&パーティが実現可能になりました。 ロサンゼルスを一望できる丘の上に建つこの邸宅には、絶景が見渡せるパティオがあってそちらでの結婚式、大きなダイニングもあるのでそちらでのパーティ、そしてプールがあるのでそこで2次会をプールサイドで行うこともできて、まさにアメリカのドラマで見るような1日が実現できます。 なかなかこういったパーティのできる邸宅って実は少ないんですが、何度か通って弊社だけ特別に使わせていただけるようになったのです! 理想は20~30人程度でのご利用。 お食事にはシェフを呼んでの贅沢なフルコース。 まさにビバリーヒルズな1日をプロデュースいたします!

  • I'z BRIDAL おかげさまで13周年!

    こんにちは、結婚キングです。 久しぶりにまた登場しようか迷いましたが、今年は色々とメディアに出させていただいたので、ソロショットはご遠慮させていただきますね・・・ 本日、2021年9月2日、アイズブライダルは支えてくださっている皆さまのおかげで13周年を迎えることができました。ありがとうございます。いよいよ14年目に突入です。 アメリカに来てから昨年までのちょっとした弊社のHISTORYは1年前のインスタグラムの記事やブログなどで書かせていただいて、同じことを書いてもどうかなぁって感じなので、この一年を少しだけ振り返ってみたいと思います。もし興味のある方は1年前の投稿を読んでいただけると嬉しいです。 この1年半はウェディング業界は大打撃をうけました。弊社は直接弊社にお問い合わせ、ご依頼をしてくださったお客様のコーディネートのみではなく、私の古巣でもあるワタベウェディングさんをはじめとするウェディング会社さんや旅行会社さんの下請けとしてもアメリカウェディングのコーディネートをさせていただいておりました。大体3割くらいがこういった日本の会社さんよりの下請けとしてご送客いただいたお客様でした

  • サンディエゴのダウンタウン。

    TOMOです。 サンディエゴの大学に留学していた同級生ご夫婦のおふたり。 結婚式もまだ挙げられていないということで、帰国前に結婚3周年のメモリアルフォトを第2の故郷となったサンディエゴで撮影したいというご希望をいただき、お手伝いさせていただきました。 ロケーションはお二人のお住まいになられていたダウンタウンエリアで数カ所と、ビーチでと合計3時間くらいの撮影。 知り合ってもうとっても長い年月が経っているのに、ずっとずっと仲良しなお二人。道ゆく人々からの祝福をたくさんいただきながら、ずっと笑顔で楽しんでくださいました。 サンディエゴのダウンタウンは夜の街ですが、お昼も色々といいロケーションがあってよかったですよ。普段お二人が散歩していたような道を辿りながらの撮影だったので、いつか思い出を振り返っていただけそうな仕上がりになり、とても喜んでくださいました。 留学先や、バイオや薬などの研究機関としても有名なサンディエゴ。 おすすめのロケーションはたくさんありますので、ぜひ担当プランナーまでご相談くださいね!

  • ウェイフェアーズチャペルからお知らせです。

    イワセです。 我々スタッフが大好きな、アメリカで毎年花嫁さまが憧れる教会TOP 10にも選ばれるこのウェイフェアーズチャペル、7月1日より教会の使用料が大幅に上がりました。 週末は$1000、平日は$500のUPです。 まだまだ以前のような感じではないのですが、日本にお住まいのカップルからのお問い合わせも徐々に戻ってまいりました。 海外ウェディングといえばハワイ! の気持ちもよくわかりますが、ハワイとロサンゼルスを比べたときにやっとメリットをたくさん感じていただけるかなと思っています。 ウェイフェアーズチャペルのご紹介動画もぜひご覧くださいね!!! ぜひ、参考にしてみてください。

  • ハワイ vs ロサンゼルス

    こんにちは、プロデューサーのイワセです。 コロナの影響で海外挙式のご検討に躊躇されている方も非常に多いかと思います。 よくあるご相談の中でも、挙式のエリアを悩まれているカップルの参考にしていただければと思い、ハワイとLAの違いをご紹介させていただきます。 フライト時間 *季節や天候によって変動します。あくまで参考値としてお考えください。 □ロサンゼルス 往路10時間30分〜12時間程度 復路9時間30分〜10時間30分程度 □ハワイ 往路7時間30分〜8時間30分程度 復路6時間〜7時間30分程度 大体2〜3時間ほどロサンゼルスの方がフライト時間は長めになります。日本からの出発便はハワイは夜遅い時間が多いですが、ロサンゼルス便は夕方のフライトが多いです。 旅行日程 *あくまで人気の日程です。 □ロサンゼルス 4泊6日〜6泊8日 □ハワイ 3泊5日〜5泊7日 ゲストの方が1〜2泊短い滞在をされるケースが多いです。ロサンゼルスを訪れるカップルの半数がラスベガスやサンフランシスコ、ニューヨークなどを周遊されます。 ご列席帯同率 □ロサンゼルス 30〜40%程度 □ハワイ 70〜80%程度 ロ

  • スタジアムでフォトウェディング

    プロデューサーのイワセです。 大谷選手の所属するエンゼルスタジアムや、L Aの人気球団ドジャースのドジャースタジアム、サンディエゴパドレスのぺトコパーク、サンフランシスコジャイアンツ、オークランドアスレチックスでのウェディング、お取り扱いしております。 写真撮影だけのフォトウェディングでももちろんお手伝いさせていただきます。 普段は入れないようなダグアウトや、ブルペンとかにも入れるので、かなりみなさんテンションが上がっています。特に、ご新郎さまのテンションは常にすごいことになっています。 運がよければ選手にも遭遇できて、『Congratulations!』の声をかけてもらえることも! ロサンゼルスの太平洋を一望できる教会で結婚式をして、ビーチとスタジアムでフォトセッションなロサンゼルス満喫ウェディングの1日はいかがでしょうか? 一生の思い出をさらに忘れられないものに。

  • セドナのボルテックスで。

    IWASEです。 セドナのいい季節になりました。 日中は暑いですが、それがセドナをより感じる時だと思います。 セドナの撮影で1番のお勧めはやっぱり4大ボルテックスのひとつのカテドラルロックです。頂上への道のりは少し険しく、行きは1時間くらい、帰りは30分くらいなイメージでしょうか。でも、それだけ疲れながら頂上へたどり着き、そこから見えるビューは本当に最高なのです。 そして頂上だからこそ撮影できる絶景があります。そこから見えるサンセットはロマンティックで美しく、疲れて登ってきたその時間を一瞬で癒してくれます。 ウェディングドレスを着て登るのもなかなか体力が必要になりますが、途中でベルロックやセドナを一望できるような丘の上からの撮影をしながらゆっくりと登っていくので、前回の撮影は3時間ほどかけて行わせていただきました。 世界一のパワースポット、セドナでの撮影は決してほかではとることのできないやっぱりONLY ONEなのです。

  • 結婚式が大好きなんです。

    プロデューサーのイワセです。 結婚式が大好きです。 だからこの職業にいるのですが、お支度から、挙式会場への移動、リハーサル、挙式、撮影とストーリーになるような撮影がやはりおすすめです。 最近コロナの影響も後押ししてフォトウェディングもいいですが、やっぱり、結婚式が断然いい写真が残せますね! 撮影のための笑顔ではなくで、ウェディングからでる自然な笑顔はやはり別格です。 ご宿泊先、ご滞在日程、現地情報などなど、現地スタッフにトータルでご相談ください。 結婚式が大好きなスタッフ一同、お二人の最幸なイチニチを精一杯お手伝いさせていただきます。

  • ヨセミテ国立公園でウェディングやフォトウェディング

    イワセです。 ヨセミテはいまが1番いいときだと思います。 雪解け水がヨセミテフォールを勢いよくながれて、最高な季節。朝晩はまだ涼しいですが、日中は25度くらいまであがるので、半袖で快適にハイキングが楽しめますよ。 ヨセミテの結婚式やフォトウェディングも再開していますので、ぜひお問い合わせお待ち申し上げております! ブライダルヴェールフォールは、名前の通り花嫁さまが身に着けるヴェールのように滝の水が流れて、とっても美しいお気に入りのスポットの一つです。 一年中、様々な顔を見せるハーフドームは、カメラマンが目指す人気スポットです。 やっぱり、圧倒的な高さを誇るヨセミテフォール。 その音や滝の水のしぶきが最高で、五感で楽しめる絶対行かないと損する滝です!

  • ヨセミテ国立公園でウェディングやフォトウェディング

    イワセです。 ヨセミテはいまが1番いいときだと思います。 雪解け水がヨセミテフォールを勢いよくながれて、最高な季節。朝晩はまだ涼しいですが、日中は25度くらいまであがるので、半袖で快適にハイキングが楽しめますよ。 ヨセミテの結婚式やフォトウェディングも再開していますので、ぜひお問い合わせお待ち申し上げております! ブライダルヴェールフォールは、名前の通り花嫁さまが身に着けるヴェールのように滝の水が流れて、とっても美しいお気に入りのスポットの一つです。 一年中、様々な顔を見せるハーフドームは、カメラマンが目指す人気スポットです。 やっぱり、圧倒的な高さを誇るヨセミテフォール。 その音や滝の水のしぶきが最高で、五感で楽しめる絶対行かないと損する滝です!

  • ラグナビーチのお勧め会場の周り。

    イワセです。 個人的に大好きな会場がいくつかありますが、教会以外の会場で一番好きなのはやっぱりこのラグナビーチのガゼボです。 なかなか、日本の皆さまには馴染みのない地名かもしれませんので、動画で少しだけ会場周辺の雰囲気をお伝えさせていただきますね。 ラグナビーチは、人気ブランドのSTUSSY発祥の地で、アメリカでは人気海外ドラマ ”LAGUNA BEACH” の舞台にもなっていたので知らない方はあまりいない人気の観光地なのです。 ディズニーランドまでは車で30分、ロサンゼルス空港からは1時間15分ほど、サンディエゴ空港からは1時間30分ほど、オレンジカウンティ空港からは20分ほどのロケーションで、街には大型のホテルはないですが、小さなかわいらしいブティックホテルが建ち並んでいてハネムーナーにも人気なのです。 おすすめはこのラグナビーチの会場近くにあるINN AT LAGUNAに挙式前後の二日間ご宿泊していただいて、波の音をききながらヘアメイクの時間を優雅に過ごしていただいて、歩いて会場まで行き、挙式後にはラグナビーチ内を写真撮影してまわり、また歩いてホテルに戻るという移動にあまり時間を

  • ラグナビーチのお勧め会場の周り。

    イワセです。 個人的に大好きな会場がいくつかありますが、教会以外の会場で一番好きなのはやっぱりこのラグナビーチのガゼボです。 なかなか、日本の皆さまには馴染みのない地名かもしれませんので、動画で少しだけ会場周辺の雰囲気をお伝えさせていただきますね。 ラグナビーチは、人気ブランドのSTUSSY発祥の地で、アメリカでは人気海外ドラマ ”LAGUNA BEACH” の舞台にもなっていたので知らない方はあまりいない人気の観光地なのです。 ディズニーランドまでは車で30分、ロサンゼルス空港からは1時間15分ほど、サンディエゴ空港からは1時間30分ほど、オレンジカウンティ空港からは20分ほどのロケーションで、街には大型のホテルはないですが、小さなかわいらしいブティックホテルが建ち並んでいてハネムーナーにも人気なのです。 おすすめはこのラグナビーチの会場近くにあるINN AT LAGUNAに挙式前後の二日間ご宿泊していただいて、波の音をききながらヘアメイクの時間を優雅に過ごしていただいて、歩いて会場まで行き、挙式後にはラグナビーチ内を写真撮影してまわり、また歩いてホテルに戻るという移動にあまり時間を

  • ボストンウェディング。

    イワセです。 ボストンから帰ってきました。 最高な街でした。 OCとは全然違う。 パームツリーがない。笑 ステキな教会やフォトロケーションを求めて街を散策。 ハーバード大学やらMIT周辺、ダウンタウン周辺をみてまわりましたが、学生にはとてもいい環境だなという一瞬の感想。 すべてコンパクトにできていて、静かで、ドームたくさんあって、みんなが勉強してる感じで切磋琢磨しながら学生生活を過ごせるんじゃないかな。 街が古くて、それなりに味のある教会もたくさん。 学生時代をこちらですごしたカップルにこれからご案内させて頂きたいなと。 写真撮影に最適なスポットもたくさん。 キャンパスだけでも、十分いけますね。 ハーバードに自分が留学できていたとは全くおもわないけど、ボストンで学生生活を送りたかっなと少しだけ後悔してしまったくらい、ステキな街。 ボストンで学生時代を過ごされたカップル、ぜひお問い合わせお待ちしております!

  • ボストンウェディング。

    イワセです。 ボストンから帰ってきました。 最高な街でした。 OCとは全然違う。 パームツリーがない。笑 ステキな教会やフォトロケーションを求めて街を散策。 ハーバード大学やらMIT周辺、ダウンタウン周辺をみてまわりましたが、学生にはとてもいい環境だなという一瞬の感想。 すべてコンパクトにできていて、静かで、ドームたくさんあって、みんなが勉強してる感じで切磋琢磨しながら学生生活を過ごせるんじゃないかな。 街が古くて、それなりに味のある教会もたくさん。 学生時代をこちらですごしたカップルにこれからご案内させて頂きたいなと。 写真撮影に最適なスポットもたくさん。 キャンパスだけでも、十分いけますね。 ハーバードに自分が留学できていたとは全くおもわないけど、ボストンで学生生活を送りたかっなと少しだけ後悔してしまったくらい、ステキな街。 ボストンで学生時代を過ごされたカップル、ぜひお問い合わせお待ちしております!

  • ロサンゼルスの豪邸での結婚式。

    イワセです。 コロナの影響で、パブリックの場所などでの結婚式は州や郡、市の命令で突然キャンセルをしないといけなくなったりして、プライベートの邸宅を貸し切っての結婚式が人気を呼びました。 弊社でも以前、パームスプリングスやサンタバーバラ、ウェストハリウッドなどの豪邸をご紹介させていただきましたが、まだまだ他にもいくつか豪邸でのウェディングをご用意させていただいております。 この邸宅はサンタモニカから程近くマリブとの間に位置するPACIFIC PALISADESにある邸宅です。静か〜に波の音も聞こえてきそうなロケーションです。 挙式はこのテラスに椅子を並べて祭壇を作って行います。 リビングから太平洋が一望できます。 まるで結婚式場のような豪邸。階段にも味があります。 ビリヤード台もフォトロケーションに使えちゃいます! なんて素敵なダイニング・・・ もちろんご宿泊も可能ですよ! シェフやサーバー、バーテンダーを呼んでのホームパーティになりますが、こんな贅沢なパーティは他にはないです。 少々お値段はってしまいますが、お値段以上な時間をお過ごしいただけます。 大切なご家族、ご友人とプライベートな

  • ロサンゼルスの豪邸での結婚式。

    イワセです。 コロナの影響で、パブリックの場所などでの結婚式は州や郡、市の命令で突然キャンセルをしないといけなくなったりして、プライベートの邸宅を貸し切っての結婚式が人気を呼びました。 弊社でも以前、パームスプリングスやサンタバーバラ、ウェストハリウッドなどの豪邸をご紹介させていただきましたが、まだまだ他にもいくつか豪邸でのウェディングをご用意させていただいております。 この邸宅はサンタモニカから程近くマリブとの間に位置するPACIFIC PALISADESにある邸宅です。静か〜に波の音も聞こえてきそうなロケーションです。 挙式はこのテラスに椅子を並べて祭壇を作って行います。 リビングから太平洋が一望できます。 まるで結婚式場のような豪邸。階段にも味があります。 ビリヤード台もフォトロケーションに使えちゃいます! なんて素敵なダイニング・・・ もちろんご宿泊も可能ですよ! シェフやサーバー、バーテンダーを呼んでのホームパーティになりますが、こんな贅沢なパーティは他にはないです。 少々お値段はってしまいますが、お値段以上な時間をお過ごしいただけます。 大切なご家族、ご友人とプライベートな

  • 全米ベストビーチにランキングされています。

    プロデューサーのイワセです。 毎年、様々な機関によって全米ベストビーチや、都市などのランキングが発表されますが、サンディエゴは全米の人々が憧れる街に常に選ばれています。 毎年のようにカリフォルニアでTOPに選べれていて、全米でもTOP 10に選ばれているビーチがこのコロナドビーチです。このビーチは真っ白な砂浜に遠浅な海が特徴なのですが、遠浅だからこそ叶う撮影ポイントがあるのです。ちなみに、大体毎年TOPはハワイやフロリダのビーチがとっています。 このコロナドにはサンディエゴ市内にお泊まりいただいて、フェリーでお越しいただくこともできますし、もちろんコロナドには有名なホテル・デル・コロナドをはじめ、素敵なホテルがたくさんあり、ほとんどがゆったりできるリゾートホテルになっているので、時間を忘れてボーッとしていただくのがおすすめです。ホテルのお部屋から撮影をはじめて、ビーチまで歩いて行って、街歩き、ホテルにまた歩いて帰るっていう撮影プランがおすすめですよ。 サンディエゴ、一度はお越しいただくべき素敵な街です。

  • 全米ベストビーチにランキングされています。

    プロデューサーのイワセです。 毎年、様々な機関によって全米ベストビーチや、都市などのランキングが発表されますが、サンディエゴは全米の人々が憧れる街に常に選ばれています。 毎年のようにカリフォルニアでTOPに選べれていて、全米でもTOP 10に選ばれているビーチがこのコロナドビーチです。このビーチは真っ白な砂浜に遠浅な海が特徴なのですが、遠浅だからこそ叶う撮影ポイントがあるのです。ちなみに、大体毎年TOPはハワイやフロリダのビーチがとっています。 このコロナドにはサンディエゴ市内にお泊まりいただいて、フェリーでお越しいただくこともできますし、もちろんコロナドには有名なホテル・デル・コロナドをはじめ、素敵なホテルがたくさんあり、ほとんどがゆったりできるリゾートホテルになっているので、時間を忘れてボーッとしていただくのがおすすめです。ホテルのお部屋から撮影をはじめて、ビーチまで歩いて行って、街歩き、ホテルにまた歩いて帰るっていう撮影プランがおすすめですよ。 サンディエゴ、一度はお越しいただくべき素敵な街です。

  • ジャカランダの季節。

    プロデューサーのイワセです。 毎年5〜6月にかけてロサンゼルスは紫色のジャカランダが咲き乱れて、本当にキレイな 街並みを目の当たりにします。 この時期にカップルの写真撮影が大好きなのですが、昨年はコロナの影響でほぼなかったので、なんとか今年はお手伝いさせていただきたいなと思っています。 いよいよジャカランダの季節ですね! ジャカランダ並木での撮影をご希望のカップルのご依頼お待ちしております!

  • ジャカランダの季節。

    プロデューサーのイワセです。 毎年5〜6月にかけてロサンゼルスは紫色のジャカランダが咲き乱れて、本当にキレイな 街並みを目の当たりにします。 この時期にカップルの写真撮影が大好きなのですが、昨年はコロナの影響でほぼなかったので、なんとか今年はお手伝いさせていただきたいなと思っています。 いよいよジャカランダの季節ですね! ジャカランダ並木での撮影をご希望のカップルのご依頼お待ちしております!

  • サンディエゴ、おふたりだけのウェディング。

    イワセです。 最もパーフェクトな気候を持つといわれるサンディエゴ。 この土地にもたくさんの日本人が住んでいて、日本からの直行便もあり、観光客も年々増えています。 今年はダルビッシュ投手がやってきたこともあり、さらにその知名度は上がり、さらに訪れるかたが増えるでしょう! 毎年、たくさんのカップルがサンディエゴで結婚式を挙げられます。 サンディエゴならではの美しいビーチでお二人だけでまたはごく親しいご友人のみを招いてのプライベートなウェディングをされる方が多いのです。 シンプルかつハートフルで、記憶と記録に残るサンディエゴのウェディング。 ビーチで結婚式の後、サンディエゴの美しい街並みをまわりながら写真撮影をたっぷり楽しんでたくさんのサンディエゴの思い出を一緒に作りましょう! ジャカランダがこれから街中を彩って美しい季節の到来です。

  • サンディエゴ、おふたりだけのウェディング。

    イワセです。 最もパーフェクトな気候を持つといわれるサンディエゴ。 この土地にもたくさんの日本人が住んでいて、日本からの直行便もあり、観光客も年々増えています。 今年はダルビッシュ投手がやってきたこともあり、さらにその知名度は上がり、さらに訪れるかたが増えるでしょう! 毎年、たくさんのカップルがサンディエゴで結婚式を挙げられます。 サンディエゴならではの美しいビーチでお二人だけでまたはごく親しいご友人のみを招いてのプライベートなウェディングをされる方が多いのです。 シンプルかつハートフルで、記憶と記録に残るサンディエゴのウェディング。 ビーチで結婚式の後、サンディエゴの美しい街並みをまわりながら写真撮影をたっぷり楽しんでたくさんのサンディエゴの思い出を一緒に作りましょう! ジャカランダがこれから街中を彩って美しい季節の到来です。

  • ラスベガス・ドライブスルーウェディング

    イワセです。 世界一ウェディングが行われている場所といえば、おそらくラスベガスでしょう。 毎年、たくさんのカップルがこの地を訪れてシンプルに結婚式を楽しんで、友人たちと夜通し飲み続けて盛り上がります。2008年8月8日や、2007年7月7日、あるチャペルでは1時間に4組を24時間続け様に結婚式は行われたほどなのです。ゾロ目の日にちとラスベガス はかなり盛り上がるのです。 ラスベガスにはユニークなウェディングがたくさんあり、その中でも代表的なのがドライブスルーウェディングです。 ブリットニースピアーズや、ブルースウィリスなど数多くのハリウッドスターが挙式をされたことでも人気のスタイルです。 ドライブスルーウィンドウもあり、そこで挙式を行ってくださることも可能です。 10分ほどのセレモニーの後には、敷地内で撮影を楽しんでいただけます。 ピンクのキャデラックがとても人気で、こちらに乗っての撮影はお勧めです! この後、ラスベガスの街並みや、周辺にある大自然での撮影に出かけられるカップルも多く、ご予算も比較的控えめで行うことのできるラスベガスウェディングとっても人気で、コロナ禍の今でも数多くのカ

  • ラスベガス・ドライブスルーウェディング

    イワセです。 世界一ウェディングが行われている場所といえば、おそらくラスベガスでしょう。 毎年、たくさんのカップルがこの地を訪れてシンプルに結婚式を楽しんで、友人たちと夜通し飲み続けて盛り上がります。2008年8月8日や、2007年7月7日、あるチャペルでは1時間に4組を24時間続け様に結婚式は行われたほどなのです。ゾロ目の日にちとラスベガス はかなり盛り上がるのです。 ラスベガスにはユニークなウェディングがたくさんあり、その中でも代表的なのがドライブスルーウェディングです。 ブリットニースピアーズや、ブルースウィリスなど数多くのハリウッドスターが挙式をされたことでも人気のスタイルです。 ドライブスルーウィンドウもあり、そこで挙式を行ってくださることも可能です。 10分ほどのセレモニーの後には、敷地内で撮影を楽しんでいただけます。 ピンクのキャデラックがとても人気で、こちらに乗っての撮影はお勧めです! この後、ラスベガスの街並みや、周辺にある大自然での撮影に出かけられるカップルも多く、ご予算も比較的控えめで行うことのできるラスベガスウェディングとっても人気で、コロナ禍の今でも数多くのカ

  • ラニレアチャペル

    イワセです。 ハワイへのメインランドからの観光客は少しずつ戻ってきているようです。 現時点では陰性証明があれば自主隔離が不要となりますが、もうすぐワクチン接種の証明書があればそちらも認められるようになる予定です。 日本からはまだまだ決めづらいですが、お二人のみでのメインランドからのハワイウェディング はワクチン接種が完了していれば、計画もしやすくなりました。 色々とお勧めの会場はありますが、ゆっくりとハワイ滞在をお過ごしいただける会場をご提案させていただきます。 ハワイ・ワイキキにあるワイキキプリンスホテルの33階に位置する”ラニレアチャペル ” プリンスホテルにご滞在いただければ、お支度を終えて挙式に向かうのも歩いてすぐ行けますし、挙式後もすぐにお部屋に戻れるため、半日で完結できてしまえるため、じっくりとハワイ観光もお楽しみいただけます。 弊社ではアメリカ在住カップル限定のプランをご用意させていただきました。 $3035 (2021年7-9月) /$3200(2021年10-11月) *ワイキキプリンス泊の料金です。 *アメリカ在住ゲスト4名さままでの限定プランです。 ・会場使用料

  • ラニレアチャペル

    イワセです。 ハワイへのメインランドからの観光客は少しずつ戻ってきているようです。 現時点では陰性証明があれば自主隔離が不要となりますが、もうすぐワクチン接種の証明書があればそちらも認められるようになる予定です。 日本からはまだまだ決めづらいですが、お二人のみでのメインランドからのハワイウェディング はワクチン接種が完了していれば、計画もしやすくなりました。 色々とお勧めの会場はありますが、ゆっくりとハワイ滞在をお過ごしいただける会場をご提案させていただきます。 ハワイ・ワイキキにあるワイキキプリンスホテルの33階に位置する”ラニレアチャペル ” プリンスホテルにご滞在いただければ、お支度を終えて挙式に向かうのも歩いてすぐ行けますし、挙式後もすぐにお部屋に戻れるため、半日で完結できてしまえるため、じっくりとハワイ観光もお楽しみいただけます。 弊社ではアメリカ在住カップル限定のプランをご用意させていただきました。 $3035 (2021年7-9月) /$3200(2021年10-11月) *ワイキキプリンス泊の料金です。 *アメリカ在住ゲスト4名さままでの限定プランです。 ・会場使用料

  • サンフランシスコの夜の撮影。

    イワセです。 サンフランシスコは街がコンパクトにできていて、いろんなロケーションに行くのにもそれほど時間もかからないし、フォトジェニックな場所の宝庫なので本当に魅力的。 夜の撮影はダウンタウンの光り輝く街並みや、ゴールデンゲートブリッジやベイブリッジに灯る光の映り込みがとても大好き。 なんとなく、ロマンチックに感じませんか? とにかくロケーションの数々に時間を忘れてしまう魅力。 せっかくの1日だからたくさん残して差し上げたいと思います。

  • サンフランシスコの夜の撮影。

    イワセです。 サンフランシスコは街がコンパクトにできていて、いろんなロケーションに行くのにもそれほど時間もかからないし、フォトジェニックな場所の宝庫なので本当に魅力的。 夜の撮影はダウンタウンの光り輝く街並みや、ゴールデンゲートブリッジやベイブリッジに灯る光の映り込みがとても大好き。 なんとなく、ロマンチックに感じませんか? とにかくロケーションの数々に時間を忘れてしまう魅力。 せっかくの1日だからたくさん残して差し上げたいと思います。

  • ウェイフェアーズチャペルのキャンドルライトウェディング。

    イワセです。 ロサンゼルスのウェディングといえば、真っ青な空の下にこれまた真っ青な海をバックに写真撮影っていうのが、日本人の方のイメージかもしれません。 でも、このキャンドルライトのウェイフェアーズチャペルに一目惚れされた花嫁さまは、真っ青な空と海ではなく、夜の結婚式を選ばれました。 それでも、どうしても、せっかくのロサンゼルスだから青い海と空も捨てがたい、そんな想いをかなえさせていただく為に、挙式前の明るい時間帯にビーチでのフォトセッションを行うことをご提案。お二人は真っ青な空とビーチでの撮影の後、ホテルに一旦戻ってしばし休憩をとっていただいて、ホテル内での撮影を行い教会へ向かいました。教会にご到着された頃すでにあたりは暗くなり始め、挙式が始まったころにはキャンドルがとても素敵に輝くナイトウェディングが実現。 この日はクリスマス翌日ということもあり、真っ赤なポインセチア、天井からつらされたクリスマスリースがチャペル内を彩ってクリスマスシーズンのウェディングにとってもふさわしいウェディングが実現できました。 ゲストなしのお二人だけの結婚式。通常バージンロードはお二人で歩かれるか、お一人

  • ウェイフェアーズチャペルのキャンドルライトウェディング。

    イワセです。 ロサンゼルスのウェディングといえば、真っ青な空の下にこれまた真っ青な海をバックに写真撮影っていうのが、日本人の方のイメージかもしれません。 でも、このキャンドルライトのウェイフェアーズチャペルに一目惚れされた花嫁さまは、真っ青な空と海ではなく、夜の結婚式を選ばれました。 それでも、どうしても、せっかくのロサンゼルスだから青い海と空も捨てがたい、そんな想いをかなえさせていただく為に、挙式前の明るい時間帯にビーチでのフォトセッションを行うことをご提案。お二人は真っ青な空とビーチでの撮影の後、ホテルに一旦戻ってしばし休憩をとっていただいて、ホテル内での撮影を行い教会へ向かいました。教会にご到着された頃すでにあたりは暗くなり始め、挙式が始まったころにはキャンドルがとても素敵に輝くナイトウェディングが実現。 この日はクリスマス翌日ということもあり、真っ赤なポインセチア、天井からつらされたクリスマスリースがチャペル内を彩ってクリスマスシーズンのウェディングにとってもふさわしいウェディングが実現できました。 ゲストなしのお二人だけの結婚式。通常バージンロードはお二人で歩かれるか、お一人

  • お二人だけのロサンゼルスウェディング。

    イワセです。 こんな時期なのでゲストの方を結婚式にご招待するのもためらってしまうカップルも多いようです。お二人だけでひっそりと結婚式をあげたい、そういったご要望にお応えするプランをご用意いたしました。 アメリカの花嫁さまが憧れる全米で人気の教会TOP 10に毎年選ばれるウェイフェアーズチャペルでのお二人挙式のプランです。 ハリウッドセレブに留まらず日本の芸能人や有名人からも圧倒的な支持を受けています。壁面は360度ガラス張りで構成され、周囲に生い茂る樹木や青い空、どこまでも広がる海が一望出来ます。教会の隣に建つ石塔には16個の鐘があり、何層にも重なった重厚で美しい音色がお二人の挙式を祝福してくれます。 $3900(Mon-Thu) $5200(Fri-Sun) ・教会使用料 ・牧師 ・音楽 ・結婚証明書 ​・花嫁さま当日のヘア&メイク: 日本での経験のある日本人美容師が花嫁さまのご希望に合わせて仕上げていきます。 ・写真撮影及び編集済データ:60カット保証。オンラインにてご納品いたします。 ・造花ブーケ&ブートニア: 白バラのクラッチブーケ。 ・通訳兼介添え: おふたりの日本人お世話係

  • お二人だけのロサンゼルスウェディング。

    イワセです。 こんな時期なのでゲストの方を結婚式にご招待するのもためらってしまうカップルも多いようです。お二人だけでひっそりと結婚式をあげたい、そういったご要望にお応えするプランをご用意いたしました。 アメリカの花嫁さまが憧れる全米で人気の教会TOP 10に毎年選ばれるウェイフェアーズチャペルでのお二人挙式のプランです。 ハリウッドセレブに留まらず日本の芸能人や有名人からも圧倒的な支持を受けています。壁面は360度ガラス張りで構成され、周囲に生い茂る樹木や青い空、どこまでも広がる海が一望出来ます。教会の隣に建つ石塔には16個の鐘があり、何層にも重なった重厚で美しい音色がお二人の挙式を祝福してくれます。 $3900(Mon-Thu) $5200(Fri-Sun) ・教会使用料 ・牧師 ・音楽 ・結婚証明書 ​・花嫁さま当日のヘア&メイク: 日本での経験のある日本人美容師が花嫁さまのご希望に合わせて仕上げていきます。 ・写真撮影及び編集済データ:60カット保証。オンラインにてご納品いたします。 ・造花ブーケ&ブートニア: 白バラのクラッチブーケ。 ・通訳兼介添え: おふたりの日本人お世話係

  • アリゾナ在住の方にぜひ!

    イワセです。 2021年6月11日(金曜日)限定、アリゾナにてフォトウェディング ・マタニティフォト・ファミリーフォトなどの撮影モデルを募集いたします。 弊社の日本人チームが現地にてヘアメイク及び撮影を担当いたします。HPやSNSでのご利用にご協力いただける方のご応募お待ち申し上げます。 【日程】 2021年6月11日(金曜日):1組限定 *これ以外のお日にちをご希望の場合は別のプランをご用意しております。 【場所】 フェニックス周辺で考えておりますが、お住まいのエリアによってご相談の上決定いたします。 【プラン内容】 ・サボテンでの撮影(2ヶ所周遊) ・写真データ:プロカメラマンによる撮影全データ(100〜200カット程度) ・写真編集”全データ編集後オンライン納品 ・シルクフラワーブーケ&ブートニア(数種類の中からお選びいただけます。)*尾持ち込みも可能です。 ・日米で経験のある日本人ヘアメイクアーティストによる当日のヘアメイク及びお着付け ・カップル専用車(車種指定なし) ・サイズ&デザインが合う場合はウェディングドレスの無料レンタル(クリーニング代は別途申し受けます) 【料金】

  • アリゾナ在住の方にぜひ!

    イワセです。 2021年6月11日(金曜日)限定、アリゾナにてフォトウェディング ・マタニティフォト・ファミリーフォトなどの撮影モデルを募集いたします。 弊社の日本人チームが現地にてヘアメイク及び撮影を担当いたします。HPやSNSでのご利用にご協力いただける方のご応募お待ち申し上げます。 【日程】 2021年6月11日(金曜日):1組限定 *これ以外のお日にちをご希望の場合は別のプランをご用意しております。 【場所】 フェニックス周辺で考えておりますが、お住まいのエリアによってご相談の上決定いたします。 【プラン内容】 ・サボテンでの撮影(2ヶ所周遊) ・写真データ:プロカメラマンによる撮影全データ(100〜200カット程度) ・写真編集”全データ編集後オンライン納品 ・シルクフラワーブーケ&ブートニア(数種類の中からお選びいただけます。)*尾持ち込みも可能です。 ・日米で経験のある日本人ヘアメイクアーティストによる当日のヘアメイク及びお着付け ・カップル専用車(車種指定なし) ・サイズ&デザインが合う場合はウェディングドレスの無料レンタル(クリーニング代は別途申し受けます) 【料金】

  • ワイキキでのウェディングプラン

    ワイキキのオーシャンフロントのホテルの33階に位置する”ラニレアチャペル” 天空からハワイを一望できる絶好のロケーションでの結婚式をプロデュースいたします。 $3035 (2021年7-9月) /$3200(2021年10-11月) *ワイキキプリンス泊の料金です。 *アメリカ在住ゲスト4名さままでの限定プランです。 ・会場使用料 ・牧師への謝礼 ・挙式音楽奏者への謝礼 ・基本ブーケ&ブートニア ・お手伝い係 ・結婚証明書(法的効力はありません) ・リングピローのレンタル ・花嫁さま当日のヘアメイク(ワイキキのご滞在ホテルにて) ・ウェディングアルバム(24ページ/40カット)データ納品60枚保証 お問い合わせお待ちしております!

  • ワイキキでのウェディングプラン

    ワイキキのオーシャンフロントのホテルの33階に位置する”ラニレアチャペル” 天空からハワイを一望できる絶好のロケーションでの結婚式をプロデュースいたします。 $3035 (2021年7-9月) /$3200(2021年10-11月) *ワイキキプリンス泊の料金です。 *アメリカ在住ゲスト4名さままでの限定プランです。 ・会場使用料 ・牧師への謝礼 ・挙式音楽奏者への謝礼 ・基本ブーケ&ブートニア ・お手伝い係 ・結婚証明書(法的効力はありません) ・リングピローのレンタル ・花嫁さま当日のヘアメイク(ワイキキのご滞在ホテルにて) ・ウェディングアルバム(24ページ/40カット)データ納品60枚保証 お問い合わせお待ちしております!

  • アメリカ在住カップル限定プラン。

    TOMOです。 コロナ禍でハワイを含めてアメリカにお越しいただくハードルが高くなってしまいました。 ハワイはアメリカ本土からの観光客は少しずつ戻ってきているようです。 ただ、やはりゲストの呼んでの結婚式はまだまだ安心して計画できないのが現状です。 それでも、結婚をするカップルはもちろんいらっしゃるので、カップルだけのゲストなしでの結婚式のプランをご用意しております。ハワイで最も人気のコオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ  での特別プランをご用意させていただきました。 ・会場使用料 ・牧師への謝礼 ・音楽奏者 ・基本ブーケ&ブートニア: ランのクラッチブーケ。 ・カップル送迎:ワイキキのホテル〜チャペル間の送迎 ・通訳兼介添え: おふたりの日本人お世話係が挙式当日会場にてご案内させていただきます。 ・結婚証明書:法的効力はありません。 ・花嫁さまの当日のヘアメイク:弊社スタイリストKAORUによるヘア&メイクおよびお着付けをご滞在先にて行います。 ・写真撮影およびデータ:会場到着〜挙式〜会場出発までの撮影を行います。(250カット保証) ​・コオリナビーチフォトセッション:挙式後に

  • アメリカ在住カップル限定プラン。

    TOMOです。 コロナ禍でハワイを含めてアメリカにお越しいただくハードルが高くなってしまいました。 ハワイはアメリカ本土からの観光客は少しずつ戻ってきているようです。 ただ、やはりゲストの呼んでの結婚式はまだまだ安心して計画できないのが現状です。 それでも、結婚をするカップルはもちろんいらっしゃるので、カップルだけのゲストなしでの結婚式のプランをご用意しております。ハワイで最も人気のコオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ  での特別プランをご用意させていただきました。 ・会場使用料 ・牧師への謝礼 ・音楽奏者 ・基本ブーケ&ブートニア: ランのクラッチブーケ。 ・カップル送迎:ワイキキのホテル〜チャペル間の送迎 ・通訳兼介添え: おふたりの日本人お世話係が挙式当日会場にてご案内させていただきます。 ・結婚証明書:法的効力はありません。 ・花嫁さまの当日のヘアメイク:弊社スタイリストKAORUによるヘア&メイクおよびお着付けをご滞在先にて行います。 ・写真撮影およびデータ:会場到着〜挙式〜会場出発までの撮影を行います。(250カット保証) ​・コオリナビーチフォトセッション:挙式後に

  • ニューポートビーチの挙式会場

    田舎者の私はやっぱりLAより断然OCが好き。 でも、日本の方にはまだまだOCの知名度って低すぎますよね。 実際には知らない間にOCにお越しいただいていることってたくさんあると思うんです。例えば、ディズニーランド。ディズニーランドや大谷選手の所属するANGELSの本拠地のANGEL STADIUMはOCにあります。GREATER LOS ANGELESというくくりではLAにあると言えますが… OCのよさをもっともっと日本の方にも広めたくて、OCの挙式会場を新規開拓中です。 教会とのコミュニケーションってとっても大切で、なかなか契約って取れなかったりするのですが、持ち前のしつこさで新規がたくさん取れていて、日本の皆さまにコロナ終息後にご紹介できるように準備しています。 この写真の教会はKOBE BRYANTの自宅のすぐ近くにある築77年のニューポートビーチ教会です。以前は、OCで最も結婚式に人気の教会の一つでした。挙式当日をもっと素敵なものにするために牧師先生との事前カウンセリングが必要になりますが、日本滞在中に弊社スタッフを交えたZOOMによるカウンセリングにて可能になります。 近くに弊

  • ニューポートビーチの挙式会場

    田舎者の私はやっぱりLAより断然OCが好き。 でも、日本の方にはまだまだOCの知名度って低すぎますよね。 実際には知らない間にOCにお越しいただいていることってたくさんあると思うんです。例えば、ディズニーランド。ディズニーランドや大谷選手の所属するANGELSの本拠地のANGEL STADIUMはOCにあります。GREATER LOS ANGELESというくくりではLAにあると言えますが… OCのよさをもっともっと日本の方にも広めたくて、OCの挙式会場を新規開拓中です。 教会とのコミュニケーションってとっても大切で、なかなか契約って取れなかったりするのですが、持ち前のしつこさで新規がたくさん取れていて、日本の皆さまにコロナ終息後にご紹介できるように準備しています。 この写真の教会はKOBE BRYANTの自宅のすぐ近くにある築77年のニューポートビーチ教会です。以前は、OCで最も結婚式に人気の教会の一つでした。挙式当日をもっと素敵なものにするために牧師先生との事前カウンセリングが必要になりますが、日本滞在中に弊社スタッフを交えたZOOMによるカウンセリングにて可能になります。 近くに弊

  • メディア掲載ありがとうございます。

    Tイワセです。 ZEXYさんにロサンゼルスのフォトウェディングを取り上げていただきました。 VENICE、SANTA MONICA、HOLLYWOOD、JOSHUA TREE、SALVATION MOUNTAINと一部ではありますが、日本のカップルに知っていただきたい撮影スポットをご紹介です。 ロサンゼルスはご希望されるスタイルによって撮影スポットのご提案がかなり変わりますので、ぜひ担当プランナーまでご相談くださいね。 お二人にあったプランやロケーションをご提案させていただきます。 コロナの影響でなかなか安心して海外に行ける時期ではないですが、コロナ終息後にどこに行こうかと悩まれるときに、ぜひロサンゼルスを候補の筆頭に挙げていただきたいなって、心から思います。

  • メディア掲載ありがとうございます。

    Tイワセです。 ZEXYさんにロサンゼルスのフォトウェディングを取り上げていただきました。 VENICE、SANTA MONICA、HOLLYWOOD、JOSHUA TREE、SALVATION MOUNTAINと一部ではありますが、日本のカップルに知っていただきたい撮影スポットをご紹介です。 ロサンゼルスはご希望されるスタイルによって撮影スポットのご提案がかなり変わりますので、ぜひ担当プランナーまでご相談くださいね。 お二人にあったプランやロケーションをご提案させていただきます。 コロナの影響でなかなか安心して海外に行ける時期ではないですが、コロナ終息後にどこに行こうかと悩まれるときに、ぜひロサンゼルスを候補の筆頭に挙げていただきたいなって、心から思います。

  • トーランスに佇む教会。

    イワセです。 ロサンゼルスでのウェディングといえば、ウェイフェアーズチャペルがどうしても出てきますが、もちろん他にもたくさん教会はあります。 こちらの教会はトーランスの住宅街にひっそりと佇む、とてもアットホームな教会で、毎週日曜日の午前中はたくさんの信者さんが集まります。(現在はオンラインでのWORSHIPになっています) 料金も控えめで、木の造りが温かみを感じさせてくれる、どこか心が落ち着くこの教会。 ウェイフェアーズチャペルのような華やかさはありませんが、心温まる空間があります。 トーランスにお住まいのカップルはもしかしたら家から歩いて行ける距離かも! まずはお問い合わせをお待ちしております!

  • トーランスに佇む教会。

    イワセです。 ロサンゼルスでのウェディングといえば、ウェイフェアーズチャペルがどうしても出てきますが、もちろん他にもたくさん教会はあります。 こちらの教会はトーランスの住宅街にひっそりと佇む、とてもアットホームな教会で、毎週日曜日の午前中はたくさんの信者さんが集まります。(現在はオンラインでのWORSHIPになっています) 料金も控えめで、木の造りが温かみを感じさせてくれる、どこか心が落ち着くこの教会。 ウェイフェアーズチャペルのような華やかさはありませんが、心温まる空間があります。 トーランスにお住まいのカップルはもしかしたら家から歩いて行ける距離かも! まずはお問い合わせをお待ちしております!

  • ニューポートビーチの新会場。

    プロデューサーのイワセです。 この時期だからこそいろんな会場との契約を進めて、お客様にご紹介できる会場を増やしています。アメリカだからこそ、カリフォルニアだからこそ叶えられるウェディングをご提案させていただきます。 ちょっとまだ画像がないので、当会場のホームページからスクショしたものになりますが、とってもいいところですよ。 OCのニューポートビーチにあるブティックホテルで、OCにお住まいの方なら見たことあるはず! の会場です。海まで歩いて30秒、ビーチの雰囲気が満載なのでカリフォルニアスタイルのウェディングをご希望のカップルにぜひご紹介したい会場ですが、ゲストの人数が20名さまはいた方がオススメなところなのです。 また今週打ち合わせが終わりましたら、詳細をご紹介させていただきますね!!

  • ニューポートビーチの新会場。

    プロデューサーのイワセです。 この時期だからこそいろんな会場との契約を進めて、お客様にご紹介できる会場を増やしています。アメリカだからこそ、カリフォルニアだからこそ叶えられるウェディングをご提案させていただきます。 ちょっとまだ画像がないので、当会場のホームページからスクショしたものになりますが、とってもいいところですよ。 OCのニューポートビーチにあるブティックホテルで、OCにお住まいの方なら見たことあるはず! の会場です。海まで歩いて30秒、ビーチの雰囲気が満載なのでカリフォルニアスタイルのウェディングをご希望のカップルにぜひご紹介したい会場ですが、ゲストの人数が20名さまはいた方がオススメなところなのです。 また今週打ち合わせが終わりましたら、詳細をご紹介させていただきますね!!

  • ラスベガスの大自然ウェディング

    プロデューサーのイワセです。 コロナの今だからできることを今はするのみ。 ということで、コロナ終息後にお客さまにご提案できる会場を視察に行ってきました。 ラスベガスから車で1時間の大自然での結婚式。日本では決して見ることができない、そして撮影することのできないこの大自然。 赤い岩がその歴史を感じさせてくれます。 風と雨が長い年月をかけてつくりあげたこの大自然。アメリカだからこそ感じることのできる大自然。この大自然だけでの撮影だけでなく、結婚式の後にはラスベガスの街並みでの撮影もあわせていただくと、さらにアメリカ満載な思い出が出来上がります。 きらびやかな街の明かり。 この明かりの数々、間違いなく世界一きらびやかなストリートでしょう。 夜の撮影でなくても、楽しめるのがラスベガスのいいところ。 ラスベガスだからこそ叶えられる大自然&街並みフォトウェディングがここにあります。 1日で様々な経験と思い出が出来上がるウェディングのプロデュースをぜひ弊社にお任せください。

  • ラスベガスの大自然ウェディング

    プロデューサーのイワセです。 コロナの今だからできることを今はするのみ。 ということで、コロナ終息後にお客さまにご提案できる会場を視察に行ってきました。 ラスベガスから車で1時間の大自然での結婚式。日本では決して見ることができない、そして撮影することのできないこの大自然。 赤い岩がその歴史を感じさせてくれます。 風と雨が長い年月をかけてつくりあげたこの大自然。アメリカだからこそ感じることのできる大自然。この大自然だけでの撮影だけでなく、結婚式の後にはラスベガスの街並みでの撮影もあわせていただくと、さらにアメリカ満載な思い出が出来上がります。 きらびやかな街の明かり。 この明かりの数々、間違いなく世界一きらびやかなストリートでしょう。 夜の撮影でなくても、楽しめるのがラスベガスのいいところ。 ラスベガスだからこそ叶えられる大自然&街並みフォトウェディングがここにあります。 1日で様々な経験と思い出が出来上がるウェディングのプロデュースをぜひ弊社にお任せください。

  • 愛の街・サンフランシスコ

    イワセです。 以前、恋の街 サンフランシスコ ていう映画があったような・・・ と思ってググってみたら、ずいぶん前に書いたわたしのブログがTOPに出てきてびっくり。 わたしが勝手に作ったのかな・・・ でも、なぜかサンフランシスコは恋の街、愛の街っていうイメージがあります。 札幌にもそんな言葉ありましたよね? 一年を通して涼しくてカップルが体を寄せ合っているからなのか、ゴールデンゲートブリッジが魅力的だからなのか、LGBTの方が世界一多く暮らす昔から寛容な街だからなのか、理由はわかりませんが、とても大好きな街です。 ただ、残念なことにこのところのHATE CRIMEの問題はこのサンフランシスコでも起こってしまい、ASIA系の映画俳優の方が多額の寄付を行い撲滅を呼びかける声も上がりました。 この街は面積はとても小さいのですが、人口はとても多く、そのため人口密度はLAの日ではないほどなのです。だからこその街並みがとても素敵なのです。 大体この写真の中に観光地は収まっているほどです。 サンフランシスコ市内だけでなら2泊あれば十分楽しめるので、ぜひロサンゼルスとともに周遊していただきたいですね!

  • オレンジカウンティ のいま。

    TOMOです。 OCは先日PURPLE TIERからRED TIERに入って、いろいろと規制が緩和されましたが、さらにORANGE TIERににはいるところまで数値の改善が見られて、今週にもさらに規制が緩和される見込みです。 オレンジになると・・・ レストランはINDOORで現在の25%から50%に。 ワイナリーはINDOORの再開が可能に。(25%) ジムやフィットネスセンターは現在の10%から25%に。 また、水族館や教会、動物園、映画館は50%になり、ボーリング場もオープンできるようになります。 *いずれも収容人数に対して 4月15日には16歳以上のすべての成人がワクチン接種を受けられるようになりますので、そうするとさらに状況の改善が見られるでしょうね! 飛行機に乗るにもワクチンの接種記録があると必要?になるかもしれませんので、やっぱりすぐに接種しようと思っています。

  • アロハ・ケ・アクア・チャペルというところ。

    プロデューサーのイワセです。 先日、弊社でフォトウェディングをお手伝いさせていただいたカップルが11月にこのアロハケアクアガーデンにて結婚式を予定されていることが判明。なんだか、とってもテンションが上がりました。 このガーデンはアロハケアクアチャペル隣接のガーデンで、海が一望できるロケーションにあります。 元々、ハワイで働いていたとき、一番最初に働いていたチャペルがこのアロハケアクアチャペルでした。ガラス張りのキラキラチャペルとは正反対の木目調のオールドハワイアンなスタイルが特徴のチャペルです。三角屋根はハワイの火山をイメージしていて、正面のステンドグラスには昔のハワイアンの方の生活スタイルが表現されています。 ぐんぐんと成長が早いマイリの葉は、お二人の愛がどんどん育つようにの意味が込められています。 なかなかハワイでは見かけることのできないこのオーシャンフロントのハワイアンスタイル・ガーデンパーティ。お勧めはフラダンサー&シンガー。ゲストの方にもアロハやムームーを着てご参列していただいて、たっぷりとハワイを味わっていただきたいですね!

  • ウェイフェアーズチャペルWEEK。

    イワセです。 今週はウェイフェアーズチャペル特集で、インスタでもウェイフェアーズチャペルをずっとご紹介させていただきました。 チャペルの敷地内でのフォトスポットを少しイメージしていただければと思っています。 ゲストのかたがいらっしゃるとまた違うスタイルの写真がたくさんお撮りできて、さらにワクワクしますね。 日本のウェディング会社さんや旅行会社さんのパンフレットには2〜3枚程度の画像しか出ていないので、イメージを膨らますのも難しいですよね。(実はほとんどの画像は弊社がご提供しています) 我々スタッフが大好きな、アメリカで毎年花嫁さまが憧れる教会TOP 10にも選ばれるこのウェイフェアーズチャペルの魅力を、日本のカップルにもたくさん知っていただきたいと思っています。 海外ウェディングといえばハワイ! の気持ちもよくわかりますが、ハワイとロサンゼルスを比べたときにやっとメリットをたくさん感じていただけるかなと思っています。 ウェイフェアーズチャペルのご紹介動画もぜひご覧くださいね!!! ぜひ、参考にしてみてください。

  • カリフォルニア州、いよいよ。

    イワセです。 ワクチン接種が進んで、カリフォルニア州は4月1日からは50歳以上、4月15日からは16歳以上が制限なしで接種できることになりました。 接種できるサイトでは余ってしまって貴重なワクチンを捨ててしまうこともあるようで、知人は終了時間間際にダメ元で行ったら対象じゃなくても打ってくれたようで、とても喜んでいました。 ベッドの収容率も改善されて、規制も現在のREDからORANGEへの緩和が見えてきましたね。 昨年、OCのみんなが楽しみにしているOC FAIRはキャンセルになってしまいましたが、今年は7月16日〜8月15日までOPENになるようです! 今のところ入場規制はある予定ですが、OCの夏の風物詩でもあるので嬉しいニュースですね!!

  • ロサンゼルスの本格派教会でのお仕事。

    イワセです。 大きな教会での仕事はなかなか大変です。牧師さんやオルガニストさん、教会スタッフの方、事前の打ち合わせは全く意味がないくらいに皆さん全然違う場所にいたり、時間は適当だし・・・ まあまあわたしはあたふたしています。 アメリカの教会には学校が隣接されていることが多いですが、この教会にもプライベートスクールが隣接されているため、オフィスの数もたくさんあり探すだけで一苦労なのです。(はい、携帯は繋がりません。) 毎日出勤されるわけではないので、留守電とEMAILで連絡をしても返事に1週間かかることもしばしば。日本ではありえないことだと思うのですが、こういう会場は意外とたくさんあってこればかりはいまだに慣れません・・・ でも教会の方との関係をずっと大切に培ってきての今の弊社があるので、郷にいれば郷に従え で日々頑張っています。 そんな右往左往なわたしをカメラマンさんが激写してくれていました。 1500人は収容できる教会に、わたしとカメラマンさんと介添えさんとヘアメイクさんの4人のみ。とっても贅沢に結婚式を執り行っていただけます。 いよいよウェディングシーズンがやってきます。 日本から

  • スタンフォード大学ウェディング

    イワセです。 スタンフォード大学での結婚式。(弊社ではこれまでに2回結婚式をコーディネートさせていただきました。)卒業生にはアメリカ合衆国第31代フーヴァー大統領や、Googleをうんだラリーペイジ氏など、数々の天才を生み出し世界を変えてきた名前がずらり。 このチャペルはスタンフォードの卒業生や在学生しか挙式をあげることはできないですが、この大学のチャペルは本当に素晴らしいのです。キャンパスも美しすぎるし、大学のあるパロアルトの街並みも美しいので、挙式後の撮影は丸一日かけて行いたい街ですね。シリコンバレーでの結婚式のあとのフォトロケーションとしても人気のキャンパスです。 週末でもたくさんの観光客や、写真撮影に訪れるウェディングカップルも見かけます。 スタンフォード大の周りにはおしゃれなカフェやレストランもたくさんあるので、挙式後パーティのロケーションもバッチリ。 母校での結婚式ってあまり日本では耳にすることは少ないですが、アメリカの大学にはセレモニーが行われるロケーションがある事が多いので、学校で知り合ったお二人とかが母校で挙式をされるパターンもよくあるのです。 弊社でこのスタンフォー

  • 国際結婚。

    イワセです。 弊社では国際結婚のカップルの結婚式をたくさんお手伝いさせていただいております。 国際カップルの出会いは様々ですが、ここロサンゼルスで一番多い出会いはアプリですね。わたしは婚活サイトでの出会いは大賛成です。なぜなら、やっぱりまずお互いの好みや苦手なことを最初にフィルターにかけて探せるから、極端に合わないパートナーには出会わないと思うんです。だからなのかはわかりませんが、アプリで出会ったカップルって仲良いな〜っていつも思わせられることが多いのです。 そして留学中での出会いや、日本でロサンゼルス出身のパートナーと出会ってこちらで結婚式をされるパターンがTOP3でしょうか。 弊社でお手伝いさせていただいてきたカップルはほんと皆さんラブラブ。結婚式の時にもご両家の親族同士がお互いの文化をしっかりと尊重されていることがわかるのですが、すごい重要なことだと思うのです。 結婚式のプロセスは色々と大変なことが多いですが、特に国際結婚の場合、ご両家がそれぞれ違う国に住んでいることが多かったり、いろんな文化や宗教が混じってくる事が多いので、セレモニーや食事のことでも、気を使わないといけない事が

  • アリゾナの大自然でウェディング。

    イワセです。 アリゾナが大好きで、毎年必ず訪れます。 と言っても、片道5時間半なのでそれほど遠くもないので、飛行機で行くよりも時間的には車で行ったほうが便利かなと。もちろん、運転は疲れますが・・・ アリゾナには大自然がたくさんあります。 絵に描いたようなサボテンたち、赤く染まった岩々、アメリカを代表する旧国道の街並みなど、フォトジェニックなロケーションが詰まっていて、決して日本ではみられないようなところがたくさん。 大好きなアリゾナでの結婚式を日本の方々にもっともっと広げたい。 ダルビッシュご夫妻もアリゾナでされました。 少し前には滝沢カレンさんもアリゾナで花嫁様モデルをされました。 メディアには取り上げられるものの、実際に挙式をされる方はほとんどいらっしゃらないんですよね・・・ 不便なロケーションと英語の壁があるのです。 そこは弊社が完全バックアップでお手伝いさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください! 日本人スタッフで安心してお手伝いさせていただきます。

  • アルカトラズの観光フェリー再開しました!

    イワセです。 サンフランシスコの人気アトラクション、アルカトラズ観光のフェリーが再開されました。 元々予約が取りづらい人気観光スポットなのですが、さらに人数を制限しているため、なかなか予約を取るのは困難であることが予想されます。 ご希望の方はお早めのご予約をお勧めいたします。 サンフランシスコも続々とワクチン接種が進んで、パープルからレッド、そしてオレンジまで指標が下がっている郡も出てきて、レストランやお店への入場制限の緩和が進んでいます。ワイナリーやバーも再開しました。 コロナ禍でできたストリートシートは、サンフランシスコではそのまま恒久化するようです。サンフランシスコのようなおしゃれな街にはストリートシートは似合いますよね。 LAでも一部では恒久化するのではないでしょうか。 どんどんシェルターインプレイスが発令されてから一年が経ち、ようやくいろんなことが前に進み出していると思います。 ワクチンはやはり希望の光ですね!

  • ドジャースタジアムで結婚式。

    TOMOです。 メジャーリーグの名門ドジャースタジアムでの結婚式。 スタジアム内のカフェや、グラウンド、観客席などでのセレモニーが可能です。もちろん試合のある日はNGなのでドジャースがAWAYの試合に行っている時にお日にちを合わせていただくことになります。写真撮影だけご希望の場合は試合のある日でも大丈夫です! このスタジアムでの写真撮影、普段は入れないような場所で撮影もできます。 フィールドだけではなく・・・ 実際に選手が座っているダグアウトに座ってみたり。 ブルペンにも入ることもできます。 歴史あるスタジアムだからこそ、一枚に重みがあります。 ご家族と一緒に一味違う写真撮影も。 ドジャースタジアムが思い出の場所のお二人に、とても記憶に残る写真撮影となりました。 こちらのカップルは結婚式を教会でしてから、スタジアムとビーチでフォトツアーをされて、たくさんの思い出をLAでつくられました。 プランはご要望に応じてつくらせていただきますので、お気軽にご相談くださいね!

  • ラグナビーチの大好きな場所。

    イワセです。 アメリカで一番好きな教会はウェイフェアーズチャペルですが、全会場でどこが好きかと聞かれるとこのラグナビーチのガゼボと答えます。 日本の皆さんにはラグナビーチの知名度は本当に低いと思うのですが、アメリカではこのラグナビーチがドラマのタイトルにもなったくらい有名で、憧れの街ともなっているのです。 STUSSYを生んだこのラグナビーチはロサンゼルス国際空港からは車で1時間半くらい南に行きます。ディズニーランドからは40分くらい。 結婚式で訪れる方はラグナビーチのブティックホテルに滞在して歩いて挙式会場へ向かわれる方が多いですが、観光客の方はディズニーランド近くや大型ショッピングモールのサウスコーストプラザ近くに宿泊される方が多いです。 ラグナビーチにはたくさんの素敵なブティックホテルがありますので、ぜひ担当プランナーにご相談くださいね! 少しでも会場の雰囲気がわかればいいなと思い携帯で動画を撮影しましたので、ぜひご覧ください!

  • スヌーピーウェディング。

    プロデューサーのイワセです。 アメリカで最初のテーマパークナッツベリーファームは今年100周年を迎えるため、様々なイベントを予定しています。 このナッツベリーファームは、元々ナッツ家が1920年代にBOYSENBERRYを販売していたことが始まりで、それが人気になりレストランに発展して、さらには1940年代に本物のゴーストタウンの建物をアリゾナやカリフォルニアのCALICOから移設して、園内にリアルなゴーストタウンのあるテーマパークへの進展していったのです。 BOYSENBERRYパイやチキンの有名なレストランやジャムが有名なのも、他のテーマパークと違う雰囲気はこういった経緯からできたのです。 1983年にスヌーピーの生みの親であるチャールズ・シュルツ氏と独占契約を結んで、ピーナッツのオフィシャルのホームとな理、キャンプ・スヌーピーが誕生しました。 スヌーピーファンの花嫁様にはまさに夢の世界。 スヌーピーとの2ショットももちろんできちゃいます。 結婚式にも駆けつけてくれるのが最大の魅力。スヌーピーだけでなくて、チャーリーもサリーもルーシーもお祝いに来てくれますよ!! 園内での撮影ができ

  • マリブ。

    プロデューサーのイワセです。 久しぶりにドライブがてらマリブにやってきました。 やっぱりいいところですね。 高級感が漂いすぎてますが・・・ マリブはサンタモニカから車で北に海沿いを20分くらい走ったところにあります。 数多くの著名人が住居を構えていることでも有名です。 ただマリブから101フリーウェイに抜けるマリブキャニオンとかでは山火事も多いのと、フリーウェイがいずれも遠いので不便な場所ではありますよね。 でも、マリブカフェとか、マリブファームとか、ステーキハウスもいくつか人気のレストランがいくつも点在してるし、デートにはもってこいの場所ですね。 マリブピアを眺めることができるパーク。 浅瀬が続いていい感じ。 所々、アメリカってこういうカラフルな遊び心のある車が置いてあって好き。 海沿いの道の裏には丘があったりするので、ヤシの木を上から眺めることができるのも魅力ですね! でた、インスタ映えスポット。テッパンなロケーション。 なかなかレンタカーがないといけないロケーションですので、日本からお越しの皆さまには弊社のフォトツアーをぜひご利用くださいませ! 在米23年のわたくしがご案内させて

  • エキゾチックな車でチャペルへ。

    プロデューサーのイワセです。 ご滞在先からチャペルへの移動手段は様々です。 ご自身でレンタカーを運転されたり、ご親族やご友人にのせて頂いたり、送迎車を用意させていただいたり。 もし、アメリカでの運転に慣れていらっしゃるのであれば、おすすめはレンタカーでお越しいただくことです。 ストーリ仕立ての撮影により一層磨きがかかります! チャペルに登場する前からスタンバイさせていただいています。 だんだん近くなってきました! いよいよご到着です。かっこいい!!! 60年代のキャデラックです!! ウェディングドレスとエキゾチックカーの組み合わせ、最高です。 キャデラックはやっぱり別格ですね。 ベンチシートの後ろに何か光るものが見えます。 お二人はバルーンを積んでいらっしゃいました! かっこいいショット。 花嫁さま、素敵ですね!! あとでチャペルやビーチ撮影で使いますよ! エスコートはとても大事です。 しっかりとエスコート。 何気ないこういう仕草が大切ですね。 キャデラックxティファニー ぜひ、チャペルにお越しになるアイデアをご相談くださいませ!

  • 手作りのドーナツウォールは、クリスピークリームで。

    イワセです。 最近のウェディングレセプションでは、デザートも色々。 ウェディングケーキを出さないカップルもいらっしゃいます。その代わりにデザートビュッフェとかキャンディバーとか、フードトラックとかをご用意されたりします。 デザートって、結構実はお金がかかるのでシンプルに可愛く見せるために色々と頑張ってDIYで工夫をしたりします。 このドーナツウォールは業者にお願いするよりも予算を4分の1くらいに抑えることができました。ドーナツはクリスピークリームで代用しただけでもかなり抑えられたし、可愛く仕上がりました。 ケーキカットのバックグラウンドもいい感じのドーナツウォールに。 アメリカならではのカラフルなドーナツだからこそ叶うDIYドーナツウォール。 ご予算控えたいカップルにお勧めです!!!

  • 【ラスベガス】ドライブスルーで結婚式

    プロデューサーのイワセです。 ニコラス・ケイジさん、日本人の方と結婚されましたね。おめでとうございます。 挙式会場はラスベガスのWYNNでしたね! さすが世界のウェディングのメッカ、ラスベガス。 マクドナルドでの結婚式とか、エルビスのそっくりさんが登場する結婚式とか、このドライブスルーでの結婚式とか、ユニークなウェディングが多いのも魅力の一つです。 他のエリアと比べて、とてもシンプルに行われるため、挙式会場の滞在時間は30分程度であとは写真撮影に出かけるパターンがおすすめですね。 このドライブスルーウェディングは車に乗ったまま、牧師さんが車まで来てくれてそのままセレモニーがスタートされます指輪の交換や誓いの言葉、誓いのキスまでしっかりと行われます。 挙式後にはこのチャペルにおいてあるピンクのキャデラックで写真を撮ることもできます。 ダウンタウンも近いので、ダウンタウンに行ったり、ストリップで撮影したり、少し足を伸ばして砂漠の街ならではの大自然で写真を撮ったり、いろんなパターンで楽しめます。 いよいよ来週から夏時間が始まり、ラスベガスも暑くなってきました。 秋ごろのお問い合わせが増えてま

  • 留学先での結婚式。

    イワセです。 アメリカといえば、留学先としてもとても人気の国です。 留学先で結ばれて結婚というカップルもたくさんいらっしゃいます。 知り合った母校での結婚式をご希望されてのお問い合わせもいただきます。 アメリカの大学には大体イベントができるようなチャペルがあったり、ガーデンがあったりするところが多いので、卒業生や在校生である限りコーディネートが可能なのです。 これまでもいくつかアメリカの大学での結婚式をコーディネートさせていただきましたが、アメリカの大学はキャンパスが大きくて、ガーデンも綺麗なところが多く、カップルにとっては思い出がたくさん詰まった場所なので、とてもいろんな表情をご覧いただけて我々スタッフもいつも感慨深くなってしまいます。 コロナでなかなか学校にも通えなくなってしまいましたし、留学生もたくさん日本に帰国されてしまったかと思いますが、また落ち着いたらぜひ留学にお越しいただきたいなって思います。わたしもそうですが、アメリカの学校で学んだことって、とても役に立っている気がします。日本の大学で学んだこともそうですが、アメリカはもっと社会に出てから実用的なことを教えてくれていた気

  • カリフォルニアのビーチ。

    イワセです。 カリフォルニアのビーチって、砂浜が広くて白いですよね。 海の色はさまざまで、ハワイから来ると『うーん』って感じでしょうけど、日本からきたときは感動しました。 ところどころ、色がきれいにでるビーチがあるので、ビーチフォトやビーチウェディングには、色の映えるビーチをご提案させて頂いております。 オレンジカウンティ だけでも、シールビーチからサンクレメンテまでたくさんのビーチシティがあって、それぞれのビーチが違うキャラクターを持っているので、ドライブも楽しいですよね。 もうすぐサマータイムに突入です。 わくわくしますね!

  • 期間限定のサンディエゴのフラワーフィールドOPEN!

    プロデューサーのイワセです。 今年もOPENしています、サンディエゴ・カールスバッドにあるフラワーフィールド。 昨年はコロナによるロックダウンの影響で予定よりもかなり短い開催になってしまいましたが、今年は5月9日まで開催の予定です。 チケットはオンラインで前売りのみですのでご注意ください。 3月5日までは大人$15ですが、3月6日からは大人$20になります。 でも、大体毎年4月中旬くらいが見頃なんですよね。 早いとまだお花が十分に咲いてなかったり、植えられてなかったりしますので・・・ 近くにはイチゴ狩りもできるところもあるし、アウトレットもあるし、今週末はサンディエゴ観光が賑わいそうですね!

  • ベイエリア、いよいよ店内飲食再開。

    プロデューサーのイワセです。 ワクチンのおかげなのか、少しずつ色々なエリアでビジネスの再開がはじまりつつあります。 今日から、ワイナリーで有名なNAPAカウンティ、シリコンバレーの中心であるSANTA CLARAカウンティ、サンフランシスコが制限はあるものの店内飲食が再開となりました。 レストラン経営者の方達がとても苦しんでいるのをみているので、嬉しい限りです。もちろんこれで経営がすぐに立て直せるわけではないと思いますが・・・ ぼくの知人でコロナでロックダウン直前にレストランをオープンした方がいて、その嘆きの様子を目の当たりにしてきたので、やっぱりこういうニュースは素直に嬉しい。 日本人はワクチンに消極的にみえますが、ワクチンなしでは早期復旧って難しいですよね。 なんとなく、明るい光がみえてきました。 これって、やっぱりワクチンのおかげだと思います。 と、ストーリーでつぶやいたら、かわいい後輩から『ワクチン、はんたーい』というメッセージが届きました。 でも、希望の光ってほかにあります? 早く自由に旅行したいし、日本の免許の更新も今年しないといけないから帰りたーい。

  • ベニスビーチ

    プロデューサーのイワセです。 仕事でベニスビーチに行く機会があったので、少しだけ撮影を楽しんできました。 バレンタインウィークのVENICEは毎年ハートがつきますね! フロントストリートも所々柵で囲まれてOUTDOORで食事ができるようになっています。 相変わらず人の多いVENICE。マスクしている人はあまりいなく、している人の方が圧倒的に少ないかな・・・ この広い砂浜がカリフォルニアって感じですよね。 パームツリーにハンモックをかけてくつろいでいるのが、とても贅沢に感じました。うらやましいな。 ベニスといえば、スケボーパークが有名で、たくさんの日本人キッズも活躍していることがテレビでも知られています。 この日もたくさん楽しんでいて、それを見る観光客もいっぱい。 ベニス、やっぱりいいところですね。 アメリカって感じ。

  • ロサンゼルスウェディングといえば?

    プロデューサーのイワセです。 毎年、全米で花嫁さまが憧れる挙式会場TOP 10にランキングされているウェイフェアーズチャペルのご紹介動画ができあがりました。わたしも少しだけ出演・・・汗 この教会は、1949年創立フランク・ロイド・ライトの子息がデザインを手がけたことでも有名な通称ガラスの教会です。全米人気トップ10に毎年ランクインする全米の花嫁様が憧れるロサンゼルス一番人気の挙式会場。ハリウッドセレブに留まらず日本の芸能人や有名人からも圧倒的な支持を受けています。壁面は360度ガラス張りで構成され、周囲に生い茂る樹木や青い空、どこまでも広がる海が一望出来ます。教会の隣に建つ石塔には16個の鐘があり、何層にも重なった重厚で美しい音色が

  • ウェイフェアーズチャペルでウェディングを。

    プロデューサーのイワセです。 またひとつハッピーなお知らせをいただいたのでご紹介させていただきます。 おふたりとの出会いはまだ世界がコロナに侵される前の2019年夏の池袋での個別相談会。 キレイなシュッとしたご新婦さま(RIKAさん)と、ニコニコ笑顔をたやさないどちらかというと静かなご新郎さま(KEITAさん)というイメージでした。 ロサンゼルスやアメリカのドラマが大好きなおふたりとすぐに意気投合。特にRIKAさんはロサンゼルスには何度もいらっしゃっていて、とても現地のことには詳しくて、本当にロサンゼルスが好きなんだなってすぐに伝わってきました。 アメリカのドラマでも何度か登場してきたウェイフェアーズチャペルでの結婚式をご希望で、世

  • ロサンゼルス在住のプロによるオンラインアカデミー

    【3月の催行予定】 【半額返金!】数量限定モニター メイクレッスン「コントゥアリング編」 ・3月6日(土)11:00~ メイクレッスン「ポイントメイク編」 ・3月13日(土)11:00~ ヘアアレンジ&オーガニックコスメ ・3月20日(土)11:00~ プライベートレッスン ・毎日 11:00~ *いずれも日本時間です。 弊社スタイリストによるヘアメイクの3月のオンラインレッスンです。 アメリカで活躍する講師が丁寧に教えるオンラインレッスンです。小顔に見えるベースの作り方(コントゥアリング)、アイメイクやリップなどのポイントメイク、ハーフアップなどのヘアレッスンを日替わりでご案内!ロサンゼルスのコスメ事情についても画像を使いながらご

  • ラスベガスフォトウェディング

    プロデューサーのイワセです。 観光復活への兆しが少しずつ見えてはじめてきましたね。 少しずつではありますが、結婚式へのお問い合わせも増えてきました。 ハワイ、ヨーロッパ、アジア、アメリカ・・・海外ウェディングをご希望のカップルもエリアをどこにしようか、まずは悩みますよね。 日本人にはやっぱり圧倒的にハワイが人気ですが、世界的に見るとラスベガスは圧倒的に結婚式の数が多いのです。 ロサンゼルスを訪れる日本人観光客の20~30%がラスベガスを周遊されるほど、今も昔も観光地として人気を誇っています。 そんなラスベガスの魅力は夜のネオンかもしれませんが、昼前のラスベガスは人が夜に比べて圧倒的に少ないし、フォトウェディングには実はなかなか素敵な

  • 国際カップルとの出会い。

    プロデューサーのイワセです。 昨日、ベニスビーチの帰り道、こちらの一昨年にウェイフェアーズチャペルで挙式をされたカップルと、初めてお打ち合わせをしたカフェの前を通りお二人のことを思い出していろいろと思いにふけってしまいました。 ご新郎さまは官僚さんでLAに留学にいらっしゃっていて、ご新婦さまはお母さまが台湾の方で日台ハーフの元CAさんでその前の年に弊社でサンディエゴ挙式を挙げてくださった花嫁さまの同僚の方で日本というか世界の狭さを感じました。 ウェイフェアーズチャペルで挙式をご希望ということでお二人のお住まいの近くのLAXにほど近いカフェで待ち合わせして、教会や挙式の説明や当日までのスケジュールなどご説明をさせていただきました。2時

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ロサンゼルスウェディング・フォトウェディング・フォトツアーを運営するI'z BRIDAL代表のブログ
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