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ローコストで作る、たった15坪の超狭小住宅の家づくりのこととか、暮らしのこととかを綴るブログです。注文住宅で建てたローコストの家づくりや大好きなモノトーンインテリア、お買い物レビューなどをまとめています。

しゅん
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2020/09/17

1件〜100件

  • 玄関タイルにイタリアの天然石「チェッポデグレ」を選んだ話 #LIXIL

    家の顔とも言える玄関。狭小住宅だけに、広々みせるため玄関の内と外を続きにするため同じタイルを選ぶことは決めていました。うちは和と北欧のミクスチャースタイル「ジャパンディ」がテーマの家。モダンでスタイリッシュな石にしたく、LIXILから販売されているイタリアの天然石「チェッポデグレ」を採用しました。

  • 住み替えの経験値を元にした“汚れが目立ちにくい”空間作りとおすすめ仕様

    夫婦でテレワーク導入になったのを機に、分譲マンションを売却してを注文住宅に住み替えました。旧居はドアから床、壁まですべて真っ白な家。明るいのはよかったものの、ちょっとしたゴミや汚れも目立つのが難点でした。特に水回りは暮らして10年経つと経年劣化で壁紙のあちこちに黄ばみ汚れが……。そこで、新たに建てる家では経験値を活かして「汚れない、目立たない」を第一条件に仕様を決めていきました。そのこだわりポイントを紹介します。

  • 住宅密集地だから意識した、障子窓と換気のこと

    駅前の住宅密集地に土地を買った我が家。隣との壁の距離は60cmしかなく、真向かいの家との距離もたった4mです。そんな環境でもプライバシーに配慮しながら窓をつけて採光を取り、換気するにはどのようにしたらよいのでしょうか。我が家の実例をもとに意識したことをまとめます。

  • 小さくてもこだわりいっぱい。2.5帖の極小サイズで作った夫の書斎

    本人の希望から、夫の書斎はたったの2.5帖でつくることに。「狭いほうが落ち着く」ということ、またアフターコロナにはテレワークと出社が半々になることが予想されたため、広く書斎をつくっても将来的にムダになる可能性があったのです。最低限のサイズで

  • 3階建ての狭小住宅。寝室を1階にした過程とメリット・デメリット

    狭小住宅で多い間取り例のひとつに、1階に水回りとガレージ、2階リビングダイニング、3階に寝室を作るパターンが挙げられます。我が家は夫婦で検討した結果、1階に寝室をつくりました。1年ほど暮らしてみて、1階の寝室は大正解だったなと思うことが多く

  • 買ってよかった! IKEAの私的ベストバイ【2021年版】

    プチプラでかわいいインテリアや雑貨が買えるIKEA。2021年はお引越しもあって、ここ数年で一番IKEAにお世話になりました。家具だけでなく、食器や小物などをたくさん買ったなかで特に良かったアイテムをまとめます。 BURVIK(ブールヴィー

  • 絵になるフラワーベースを置いて、インテリアの個性を出してみた

    均一的なインテリアが好きではなくて、和と北欧のジャパンディな家をベースにアレコレ実験的にコーディネートをしている我が家。和に寄り過ぎると重くなるし、全部を流行りの北欧にはしたくないし。バランスが難しいのですが、フラワーベースで家の中にアイコ

  • 初心者でも育てやすかった観葉植物まとめ

    今の家に引っ越してきて、もうじき1年。お庭がない家を建てたけれど、家中を観葉植物でいっぱいにして植物を育てる楽しさを味わっています。とはいえ初心者なので、枯らしてしまった鉢もそこそこあり。日照や水加減、寒さなど要因はそれぞれですが、元気いっ

  • カテゴリ毎にグルーピング。DAISOの深型BOXで収納棚を整理しました

    DAISOで買った深型BOXを使って、家の中にある収納棚やクローゼットを整理整頓しました。無印良品やニトリで収納BOXを揃える人も多いのですが、家中となるとコストが嵩むため我が家はDAISOを頼ることに。200円商品ですが、たくさん買いまし

  • 15坪しかない狭小住宅を広く見せるために工夫したこと

    うちはたった15坪、延床しても79平米しかない極狭小住宅です。なのに器や本、雑貨など収集グセがあり。「広々した空間で寛ぎたい」「収納はできるだけ多く欲しい」など叶えたい条件もいっぱい。完全に我流ですが、できるだけ広くみえる工夫を凝らて家づく

  • フラットな飾り棚「リブニッチ」で、季節のディスプレイを愉もう

    オブジェやキャンドルスタンドなど、インテリアのディスプレイアイテムは棚上に置くだけだったものの。並べるだけでは雑然としてしまい、せっかくの雑貨が活きない気がして……。リビングの壁の一部がアートポスターもなく、ぽかっと空いていることに気づき、

  • フラットな飾り棚「リブニッチ」で、季節のディスプレイを愉もう

    オブジェやキャンドルスタンドなど、インテリアのディスプレイアイテムは棚上に置くだけだったものの。並べるだけでは雑然としてしまい、せっかくの雑貨が活きない気がして……。リビングの壁の一部がアートポスターもなく、ぽかっと空いていることに気づき、

  • 3階建てでも光がいっぱい! 明るい玄関を作るレシピ #狭小住宅のアイデア

    我が家があるのは駅前の住宅ひしめく狭小地。その3階建て1階部分になる玄関は一日中暗いイメージがありました。家の出入り口はできるだけ明るくしたくて、窓やドアなどに工夫をすることで自然光で明るい玄関ができました。日が暮れるまで玄関と廊下に照明を

  • アラウーノと手洗い器で構成した、シンプルなトイレ 

    マメに掃除すべきだけれど、共働きだとそれも難しい。そこでOHAの標準外でしたが、掃除の手間を省けるPanasonicのアラウーノを採用しました。流すたびに泡で洗浄してくれるので、トイレがいつも快適なのが嬉しいです。そのほか、収納や手洗い器な

  • テレワークしやすいワークスペースを目指して意識したこと7つ

    夫婦揃ってテレワークをしています。マンション時代、WEB会議の時間になると片方が別の部屋へ移動したり、WEB会議の背景に家具が写り込まない場所へ移動したりと厄介なことも多々。注文住宅を建てるにあたり、集中できる仕事のスペ […]

  • 4.9帖でもゆったり見える、寝室づくりのコツ #狭小住宅のアイデア

    「どうせ寝るだけだし」と、真っ先にスペースを削った我が家の寝室。窮屈なのは覚悟の上の5帖を切る、たった4.9帖の小さな小さな寝室です。ところが、できてみると想像していたよりもスペースに余裕があって窮屈さを感じない寝室にな […]

  • 狭小住宅こそ階段スペースを収納スペースとして有効活用しよう

    狭小住宅の限られたスペースをフル活用し、暮らしやすい家を作るにはムダスペースを作らないのがポイントです。特に階段周りの空間は、工夫次第で収納スペースや家具家電の置き場所として利活用できます。我が家で作った階段スペースの収 […]

  • 暮らしてわかった、石目調の床材のメリットとデメリット #Panasonic #ラピスタイルフロア

    家の印象を大きく左右する床材。幅が狭く、継ぎ目が目立つフローリング材が昔から好きではなく、当初から大理石調で探していました。Panasonicのショールームで見つけた石目調の「ラピスタイルフロア」が継ぎ目も目立たず、色も […]

  • 空間をフル活用して、あえて広く作った洗面所 #狭小住宅のアイデア

    朝、夫と出かける時間が被ることが多く。洗面所の使用権を巡ってケンカが耐えなかったため、狭小住宅なのに広めにスペースをとりました。といっても、限りあるスペースをムダにせず。空間をフル活用してゆったり使えるよう工夫してみまし […]

  • 日常で使うものを毎月自宅へ配送。共働き夫婦のAmazon定期おトク便リスト

    テレワークといえど平日は買い物に行けない共働き夫婦です。買い物は週末まとめて行いますが、土日はゆっくり休みたいのが本音。そこで日常的に使う定番品をAmazon定期おトク便にしたら、見事に買い物ストレスから開放! 特に車を持たない暮らしをしている人には、重いモノを定期便化するのがおすすめ。我が家で依頼している定期便リストをまとめます。

  • あると重宝する。リーズナブルなのに本格派、電動ドライバーセット「boltz」を買いました

    通販で買った家具を組み立てたり、壁に棚やディスプレイを取り付けたり。暮らしていると工具を使う作業がそこそこ発生します。これまで手作業をしていましたが、新居への引っ越しを機に電動ドライバーセット「boltz」を購入。充電式でコンパクトなケースに12種のビットを格納した、3000円以下で買える本格派のドライバーセットをレビューします。

  • 固形石鹸がヌメヌメにならない、山崎実業のソープトレー「フロー」を買いました

    洗顔は高校生の頃から固形石鹸の一択。でも、固形石鹸を使う上で悩ましいのが水切りの問題でした。ソープトレイの形状によっては水が溜まってしまい、石鹸が溶けてドロドロ。溝があって水切りできても、洗面台に流れでてしまい黒カビの原因になったり。山崎実業の「フロー」は、こうした問題がすべて解決! 見た目もよく、固形石鹸ラバーにおすすめのお買い物です。

  • OHAの標準プランで出来る、ローコストで階段をモダンにアレンジする方法

    廻り階段で進めました。「それでもなにかできないかな」と、蹴込み板と手すりに工夫をしたら垢抜けた階段に仕上がり、大満足の結果に。我が家でトライしたローコストのモダン階段、その具体的なオーダー内容をまとめました。OHA以外のハウスメーカーでも対応可能だと思うのでご参考ください!

  • 洗面台の下を有効活用。かわいいランドリーボックスで洗濯物を仕分け

    洗面台はサンワカンパニーの「フィオレット」を設置した我が家。シンプルに洗面台だけなので、下には収納ユニットがありません。ぽっかり空いた空間がもったいないので、洗濯物を仕分けるランドリーボックスを設置することに。引き出しやすくするためにやった、100均の貼るだけキャスターをつけたりとカスタムしたレポートです。

  • 【WEB内覧会】スイッチカバー&コンセントカバーはPanasonicの「SO-STYLE」シリーズ

    流行りの黒いコンセントカバーとスイッチカバー。オープンハウスアーキテクトの標準で廊下や天井の照明器具がすべてPanasonicだったため、同社の「SO-STYLE」というシリーズを採用しました。スイッチの動作も滑らかで、使いやすいのですが情報があまりなかったので、検討している人の参考になればと見た目や使用感をまとめておきます。

  • ニチベイのショールームでプリーツスクリーン「もなみ」をカスタムした話

    和と北欧のインテリア「japandi」に合うプリーツスクリーンがないか探したところ、ニチベイの和紙調の「もなみ」という商品が見つかりました。ネットでも購入できますが、和紙の質感や豊富な色から自分の好みを探したくて日本橋のショールームへ。枠の色など好みで組み合わせることができたので、レポートをまとめます。

  • 冷蔵庫の配置場所を作って解決! キッチンがすっきり見えて使いやすいレイアウト

    飲み物を飲んだり買ってきた食材を保管したり。調理中には食材を取り出す動作も多い冷蔵庫。大型だけに置く場所によっては悪目立ちしてしまいます。うちではパントリーと壁の間にすっぽり収める専用置き場を造作。使いやすく、見た目もすっきりになりました。悩ましい配置の参考になればと、間取りのサイズ感や考慮した動線についてまとめます。

  • 【WEB内覧会】クリナップ「ステディア」ロッシュチャコールで作った、スタイリッシュな黒いキッチン

    クリナップのショールームに通い詰め、選びぬいた仕様でお気に入りのキッチンができました! 墨色のような扉カラー「ロッシュチャコール」を採用し、グレーを差し色にしたスタイリッシュな仕上がりです。食器や買い置き食品、調理器具がたくさんある狭小住宅でも、すっきり収納できる設備も採用。参考になればと詳細をまとめておきます。

  • 我が家に障子窓を採用したメリット4つ

    欧×和のジャパンディテイストにしたかったこと、私がカーテン嫌いだったことがその理由です。実際に暮らしてみると、障子窓のメリットがたくさんあることに気づきました。今回は障子窓を採用するメリットをまとめてみます。

  • 我が家に障子窓を採用したメリット4つ

    欧×和のジャパンディテイストにしたかったこと、私がカーテン嫌いだったことがその理由です。実際に暮らしてみると、障子窓のメリットがたくさんあることに気づきました。今回は障子窓を採用するメリットをまとめてみます。

  • スペースをムダにしない! 階段の上下空間を使った収納法

    狭小住宅だと些細なスペースすらも貴重。各部屋にはある程度の広さを確保するため、やらたに収納クローゼットをつけるのには圧迫感が出てしまうので抵抗がありました。そこで活用したのが階段のデッドスペースとなる空間。上や下にできるスペースを使った収納エリアの確保についてご紹介します。

  • 標準プランでは2箇所あったトイレをひとつだけに決めた理由

    我が家はオープンハウス・アーキテクトで狭小住宅を建築中です。リベネルとリベックスという2つのプランをミックスしているのですが、どちらにも共通していたのがトイレが2基あるということ。でも、我が家はトイレを1つだけに削減。その理由をまとめてみます。

  • 新色「ロッシュチャコール」ほか、決定した我が家のクリナップ「STEDIA(ステディア)」の扉カラー&仕様

    2020年9月、ステディアの扉カラーに新色が追加されました。薄ぼんやりと決めかけていた扉カラーですが、改めて見てみると気になるグレーカラーがいっぱい。そこで3度目となるショールーム訪問を経て、我が家のステディアを構成しなおしました。

  • マンションも戸建ても。売主が内覧のときに準備しておくとよいモノ8つ

    マンションや戸建てに居住したまま売却する場合、内覧希望者が自宅にやってきて見学をすることになります。15組を超える内覧希望者を受け容れた経験から、内覧時に売主が準備しておくとよいアイテムを8つまとめました。

  • 家づくりで迷った時の解決法! 模範となる家を決めて真似てみよう

    家づくりの過程で起きる「色迷子」。色に限らず、内装決めにおいて壁紙や扉、床など色やテイストで迷いが出てしまい、なかなか決定できないもの。それを解決するためには、自分が真似たい家を決めてテイストをトレースする方法がおすすめ。実際にやってみた、色の置き換えなど考え方について解説します。

  • 【売却体験記】売れない不満を仲介業者にぶつけた

    無為無策のうちに過ぎていく3ヵ月目。次の4ヵ月目もこのままでは埒が明きません。自分たちなりに結果を踏まえて改善を続けても、内覧客の精度が低いままでは状況は変わるはずもなく。そもそも、これからどのように売っていくつもりなのか仲介業者に疑問をぶつけました。

  • 【売却体験記】内覧3ヵ月目:当て物件になっている我が家

    掲載開始をして、まったくこの家に関心をもつ人が来ている手応えがないまま迎えた3ヵ月。売主としてお出迎えしたさまざまな内覧客の記録や申込みに至らなかった理由、売主としての考察をまとめていきます。

  • 【売却体験記】内覧1ヵ月目:ドキドキ、ワクワクの内覧がスタート

    レインズやSUUMOへ掲載した翌週からスタートした内覧会。売主としてお出迎えしたさまざまな内覧客の記録と経過、売主としての考察をまとめていきます。

  • 【オーナーからのお願い】居住中の中古マンション、内覧時に気を配ってほしい10のこと

    住み替えのため中古マンションを居住中の状態で内覧会をしました。なかには「これは困った!」と思うご家族も内覧にやってきて…。オーナー側の心情として「居住中の中古マンション、内覧時にはこうしてほしい」と思ったことを実例を交えてご紹介します。

  • 風水の考えかたで「地勢がよい」土地を買った話

    20代で買った分譲マンションは引っ越した途端、業務過多で鬱になったり転職先で上司のパワハラに遭ったりとトラブル続き。新しく建てる家はちゃんと家相も気にして作ろうと、土地選びから風水師に相談。購入を決めるに至った「地勢のよい土地」の選んだ考え方について紹介します。

  • 内装の予算がオーバー! コストダウンするためにやったこと2つ

    こだわればこだわるほど、どんどん膨らんでしまう内装費用。決めた予算内に収めるため内装の取捨選択が必要になってきまが、予算内に収めたいけど妥協したくないとき、どんな対応策があるのでしょうか。我が家のコストカットの実践例をご紹介しましょう。

  • 決定! 15坪の超狭小地に建てる我が家の注文住宅の間取り

    建築士と打ち合わせと修正を重ね、3回目で間取りが決定しました。15坪の狭い土地ですが満足のいく間取りを作るために、こだわったポイントや生活導線のスムーズさ、収納スペースをしっかり確保した工夫をまとめます。

  • 色やインテリアなどの内装選びを迷ったときにやりたい3つのこと

    自分好みの家を建てる際、直面するのが色やインテリア選びの問題。パーツ別に好きな色を選んでしまうと、色数が多くてまとまりがないおうちになりがちです。全体の調和を考えつつ、色やインテリアなどの内装を決めるために実践した3つの解決方法をまとめます。

  • クリナップのショールームで「ステディア」の扉カラーと仕様を決めました

    1日のうち多くの時間を過ごす場所だから、いろんなこだわりと希望があるキッチン。OPEN HOUSE Architectの標準仕様はクリナップのステディアです。キッチン収納や扉カラーなど仕様を決めるため、東京ショールームに行ってきました。

  • 朝日ウッドテックのショールームでフローリングを見て来ました

    新築の家のフローリング材を決めるため、新宿にある朝日ウッドテックのショールームへ床材の見学に行って来ました。人気のライブナチュラルシリーズからグレーが印象的な「グリ」や、その他新色のフローリングなどチェックしてきた内容を紹介しています。

  • 施工会社を「オープンハウス・アーキテクト」に決めた話

    我が家の新築一戸建ては検討した結果「オープンハウス・アーキテクト」と契約することを決定しました。土地を買った際に参考プランを作ったオープンハウス・ディベロップメントという選択肢もありましたが、アーキテクトへの決定に至った理由や所感をまとめます。

  • 名古屋モザイク工業のショールームに行って来ました

    タイルや貼った雰囲気を確認しながら採用するタイルを決めたくて、代々木にある名古屋モザイク工業の東京ショールームに行って来ました。実際にどんな過程でタイルを決定したのか、メジとの組み合わせも含めてレポートします。

  • グレーな床に一目惚れ。「エポルカフロア」のフローリングカラーを決めました

    オープンハウス・アーキテクトの標準仕様である株式会社オリエントの「エポルカフロア」。公式サイトに商品詳細がなく、決定するのに困ったので、サンプルを取り寄せて実際の色を見た上で比較検討してみました。

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