主婦歴26年、子供2人(長男、長女)の2人を育てそれぞれ進学と就職と同時に家を出てからマイペースな毎日です。 仕事に趣味に家事にといろいろと思うことを気ままに書いていきます。
よりオトメチックに。松田聖子9thアルバム「Tinker bell」
燃えるようなジャケ写が印象的な9枚目のアルバム、「Tinker bell」は、1984年6月10日に発売。舌たらずな甘く跳ねる歌唱法がMAXだった時期かもしれない。ちょうどこのころ、作曲家として尾崎亜美を起用したことでオトメチックな世界観が
たまたま、今日転職にまつわる話があったので転職の話でも。私自身、50歳になる前に今の会社に転職し、その結果はよかったと思える。だけど、世の中そう思える転職ばかりではないことは私も十分知っている。うちの弟は若い頃、転職した挙句超ブラック企業で
「ケジメなさい」この曲で、マッチのもろもろの報道について揶揄されるのはファンとして純粋に残念なお話。そんなことは置いておいて、私としてはこの曲の評価をしてほしいと思うのだ。1984年6月6日、「ケジメなさい」がリリース。当時、EPIC系アー
そうなんです。こんなタイトルのマンガがあって、私は6月4日というとすぐにこの作品を思い出してしまう。このマンガは、1973年に里中満智子作で「なかよし」別冊付録としてついていたもの。当時「なかよし」「りぼん」にも付録がついており、中でもコミ
初めて買ったコミックはなぜか「はいからさんが通る」7巻であった
1978年6月3日、アニメ版「はいからさんが通る」放送開始。先にマンガを読んでいた身としては、もしかしたらマンガがアニメ化されることへの違和感、諦め、もどかしさを経験したのはこれが最初だったかもしれない。今となっては、初期のアニメ作品はあれ
夏を感じさせるジャケ写にノックアウト☆松田聖子「ユートピア」
まさにこれは私の真夏のユートピアだと思った。1983年6月1日発売、7枚目のアルバムである。ジャケ写が好きすぎて延々語りそうなので、ここは我慢しつつ、曲について歌詞を中心に語ろうと思う。blue-island sideピーチ・シャーベット
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