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プロフィール
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reoneさんのプロフィール

住所
松戸市
出身
茨城県

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ブログタイトル
reone's blog
ブログURL
https://re-one.net/
ブログ紹介文
介護業界の今後。転職や、人手不足。 それでも守るべき、尊厳。ADLとQOLを大切にしたいと願うブログです。
更新頻度(1年)

11回 / 84日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2020/08/03

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reoneさんの新着記事

1件〜30件

  • 介護士が思う、介護施設入所の若年化と、老後プラン

    こんにちはreoneです。介護特記の記事を書いています。今回は若年化されている介護施設入所について。spacepipe / Pixabay皆様、介護施設の入所のタイミングなど考えたことはありますか?何事も準備が必要な世の中になりました。現在

  • 介護士が介護現場で資格が必要な理由!

    こんにちは。介護士のreoneです!今回は介護現場で『何故資格が必要か』を記事にします。reone現在、様々な『福祉』や『介護』の資格が存在します。※資格とろう!介護現場の就職を目指す人、介護のスキルアップを目指す人、思いは大切にして動きま

  • 介護士が考える介護現場での感染対策

    介護現場に起こる『感染問題』コロナ禍の中、見直し対策に追われている事業所も多いだろう。スタッフの皆が同じ意識で、同じ技術で行い、高齢者の感染対策のフォローを確実に行うこと。そして感染対策が思わぬ差別化にならないようにすることだ。

  • 介護士の介護現場で、一番の腕の力の見せ所は、入浴介助である!?

    介護士の腕のみでサービスを発揮出来るのは『入浴介助』である。 その培った技術を、いかんなく発揮して高齢期の笑顔を増やそう!

  • 介護士が考える介護用品の役割

    介護社会に向け、驚くような介護用品も数多く出てきた。全て自分が…と思わず、色々な介護用品を活用することは、互いにWin-Winになれるはずである。

  • 介護士が職場のチーム力を高めるには『尊重』である

    介護とは、個性豊かな人財が集まって形成される、チームあってのものである。介護士は、変化に疎く、他人の意見を聞き入れる習慣がまだまだ足りない。まずは、自分自身が変わることで、チームも動き出すだろう。

  • 介護士が考える介護現場を『笑顔』にする方法

    介護とは、笑顔を導くことである。ただ、『笑わす』為にではなく、人間として、『遊び』が必要なことを知ることである。 高齢者の生活を明るくするために、関わることの大切さを踏まえ、『様々な笑顔』を引き出すよう、取り組むべきである。

  • 介護士が考える、介護現場での高齢者の食事

    最後まで高齢者には、『食事』を美味しく、楽しんで、喜んでほしいものです。今の食事サービスはたくさんあり、それを活用するのは、大切な英断であると思う。介護士は、高齢者の可能性を見抜いて、『喜びと満足』を増やしていくものだと思います。

  • 介護士が勝手に思う、介護業界、介護社会の未来。

    介護の未来をみんなで明るくしましょう!疲れたときは、疲れたと言って良いんです! でも、憂いてばかりいられませんので、せめて気持ちは少しでも、前向きに。そこから始まる、明るい日本の介護社会。

  • 介護士こそ、自分の心の介護、体の介護を…

    介護士には、様々すぎる思いがある。その思いに寄り添い、チームが存在する。そのチームを抜け、新たな場所を選ぶ人もいるでしょう。そのために覚えていてほしい、僕の思い。一方的だけど、伝えます。ありがとう!の文

  • 介護士こそ、自分の心の介護、体の介護を…

    介護士には、様々すぎる思いがある。その思いに寄り添い、チームが存在する。そのチームを抜け、新たな場所を選ぶ人もいるでしょう。そのために覚えていてほしい、僕の思い。一方的だけど、伝えます。ありがとう!の文

  • 20年介護士が考える、安眠へのアプローチ

    高齢者の睡眠の大切さを伝えたく、記事にしました。 人は人生の1/3を睡眠に費やします。その時間は、どうあれ、充実した、睡眠内容を確保して頂きたいと願います。様々な介護用品を利用するのも一つの選択肢でしょう。

  • 20年介護士が考える、安眠へのアプローチ

    高齢者の睡眠の大切さを伝えたく、記事にしました。 人は人生の1/3を睡眠に費やします。その時間は、どうあれ、充実した、睡眠内容を確保して頂きたいと願います。様々な介護用品を利用するのも一つの選択肢でしょう。

  • 20年介護士が思う!こんな時代こそアイデアを…

    介護の仕事は、高齢者の生活に彩りをつける、やりがある仕事である。ただ、心身に負担がくることもある。負担があるとするならば、それを乗りこえるには、『アイデア』の上手な共有である。そして、何かを取り入れる『行動力』である。

  • 20年介護士が思う!こんな時代こそアイデアを…

    介護の仕事は、高齢者の生活に彩りをつける、やりがある仕事である。ただ、心身に負担がくることもある。負担があるとするならば、それを乗りこえるには、『アイデア』の上手な共有である。そして、何かを取り入れる『行動力』である。

  • 20年介護士が思う高齢者の、生活を、安全を『見守る』ケア

    高齢者には、予期せぬ、事故、トラブルが発生しやすく、また、その対応能力が低下している。事故や、トラブルは、早めの対応が不可欠である。今回は見守るカメラを上手に使うことで、高齢者の生活を安全に見守ることができると感じた。

  • 20年介護士が思う高齢者の、生活を、安全を『見守る』ケア

    高齢者には、予期せぬ、事故、トラブルが発生しやすく、また、その対応能力が低下している。事故や、トラブルは、早めの対応が不可欠である。今回は見守るカメラを上手に使うことで、高齢者の生活を安全に見守ることができると感じた。

  • 20年介護士が考える高齢者の排泄について。

    年を重ねると、どうしても弊害が出てくるのが、排泄である。様々な視点で、工夫をし、出来る限りの自立した、排泄を援助を、周りの人々はするべきである。今回はサプリメントを使うことで、より良い排泄に繋げていくことも推奨しました。しました。

  • 20年介護士が考える高齢者の排泄について。

    年を重ねると、どうしても弊害が出てくるのが、排泄である。様々な視点で、工夫をし、出来る限りの自立した、排泄を援助を、周りの人々はするべきである。今回はサプリメントを使うことで、より良い排泄に繋げていくことも推奨しました。しました。

  • 20年介護士が思う高齢者の認知症についての想い

    認知症についてのコミュニケーションは、人と、人とが、関わりがある以上、変わらない。それは、尊厳である。現在、日本の介護の現実は、人手不足からの、ケアの質の低下、そして、関わり不足による、孤独があると思う。私達は、共存するために、互いに尊厳を共有しなければならないと思う。。

  • 20年介護士が思う高齢者の認知症についての想い

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  • 20年介護士が『今』思う、らしく、生きる住むべき、そして選ぶべき老人施設

    高齢者の施設選びは、終末期を選ぶことになるということ。 施設の種類が多岐に渡り、選択の幅も広がったが、介護職員のスキルはどうだろう? 人が人と関わり、ましてや、終末期の生活のなか、介護スタッフは、より良い『人間』でなくては、ならないと思う。

  • 20年介護士が『今』思う、らしく、生きる住むべき、そして選ぶべき老人施設

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  • 20年介護士が思う高齢者が向かう『死』への想い。そして終末ケアについて

    高齢者の看取りに対して、介護現場では、まだまだ、認知ができていない。 今の現場で働く介護士達が、今、しっかりと看取りに対して真摯に向き合わないと、今後の日本の看取りの形が、淡白な、寂しいものになると感じます。その為に今、学ばないといけない。そして、それを繋げてほしい。

  • 20年介護士が思う高齢者が向かう『死』への想い。そして終末ケアについて

    高齢者の看取りに対して、介護現場では、まだまだ、認知ができていない。 今の現場で働く介護士達が、今、しっかりと看取りに対して真摯に向き合わないと、今後の日本の看取りの形が、淡白な、寂しいものになると感じます。その為に今、学ばないといけない。そして、それを繋げてほしい。

  • 介護職現役20年を経て介護士の転職について考えた

    現在の介護現場では、離職が重大な課題である。介護士の低調率が、低いのは、社会問題である。 願うのは、介護士が、その職場を好きで、最後まで、その職場でスキルアップが果たせること。 他の職場を知ること、調べることも大切で、また自分の施設を改めて良い施設と知ることも大切。

  • 介護職現役20年を経て介護士の転職について考えた

    現在の介護現場では、離職が重大な課題である。介護士の低調率が、低いのは、社会問題である。 願うのは、介護士が、その職場を好きで、最後まで、その職場でスキルアップが果たせること。 他の職場を知ること、調べることも大切で、また自分の施設を改めて良い施設と知ることも大切。

  • ベテラン介護士が思う高齢者が着るべき洋服

    人は年を重ね、ADLの低下などで、お洒落が後回しになることもある。介護施設では、毎日の着替えがないところもまだまだ多い。今後の高齢社会において、1人でも多くの人が、お洒落をすることが、日本の介護そのものの、質の向上になるかも知れない。 是非、お洒落を!

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