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ブログタイトル
株情報記
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http://fanblogs.jp/stockmarketinvestmentinfo/
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株式市場投資情報ブログ
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13回 / 14日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2020/08/01

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野々村 竜太郎さん
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株情報記

野々村 竜太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 8月14日日経平均推移

     日経平均は、前日比39.75円高の23,289.36円と、堅調な地合いを引き継ぎ、小幅に4日続伸しました。  この日算出の日経平均先物ミニ・オプ…

  • 8月13日日経平均推移

     日経平均は、前日比405.65円高の23,249.61円と2月21日以来の高値で、大幅に3日続伸して取引終了しました。  前日の米国市場は3指数とも上昇しました。 <…

  • 8月12日日経平均推移

     日経平均は前日比93.72円高の22,843.96円と大幅高となった昨日の堅調な地合いを引き継ぎ続伸となりました。  米追加経済対策をめぐる不透明感から11…

  • 8月11日日経平均推移

     連休明けの11日後場の日経平均は前週末比420.30円高の22,750.24円と4営業日ぶりに大幅反発となりました。  米トランプ大統領が現地8日に追加経済対策の大統領令に署名し…

  • 企業を理解する手がかりで次に重要な情報は、何か?

     企業を理解する手がかりで次に重要な情報は、経営者に関するものです。  経営者の経営哲学は何か、経営目標の達成状況、言動は言行一致したものか、経営方針に一貫性があるか、という視点で、経営者に関する情報を収集することが重要です。  では、どうすれば、経営者に関する情報を収集することができるのか?  具体的には、経営者が書いた著書を読んだり、経営者が語るインタビュー記事を読んだりすることができ…

  • 1年で資産を2倍等つくる道すじが見えるようになる無料講座ご案内

     安定した結果を出すための銘柄選びのポイントとは、何か?  日常生活で10倍株を探し出すための方法とは、何か?  個人投資家が初めにやるべき基本戦略とは、何か?

  • 今週の東証1部株価上昇率ランキングベスト10

    1位 (株)ディー・エヌ・エー(2432) 終値1,806 株価上昇率51.64% 値幅(週)615   出来高(週)15,756,300  ゲーム好調で4〜6月最終利益4倍

  • 8月7日日経平均推移

     日経平均は、前日比88.21円安の22,329.94円と3日続落となりました。  昨日の米国市場はナスダック総合株価指数が史上最高値を更新するなど続伸を支えに15円高の22,433円と小幅に上昇して寄り付きましたが、まもなく下げに転じました。  22,272円まで売られると前場を144円安で終えました。  半導体関連株の一角や業績悪銘柄が売られ、重しとなりました。  米雇用統計の発表や3連休を控え様子見となり売りが優…

  • 8月6日日経平均推移

     日経平均は、前日比96.70円安の22,418.15と、続落して取引終了しました。  5日の米株式市場では、NYダウが前日比373ドル高と4日続伸しました。  新型コロナウイルスに対するワクチン開発への期待が強まりました。  43円安の22,471円で寄り付くとまもなくして90円安まで下落しました。  朝方の売りが一巡するとプラスに転じ10時30分過ぎに72円高の22,587円まで上昇しました。  しかし、株価指数先物…

  • 8月5日日経平均推移

     日経平均は、前日比58.81円安の22,514.85円と3日ぶりに反落しました。  前日の米国市場は3指数とも続伸となりナスダック総合株価指数が連日で史上最高値を更新しました。

  • 8月4日日経平均推移

     日経平均は前日比378.28円高の22,573.66円と大幅続伸となりました。  前日の米国市場は3指数とも上昇しました。  加えて、決算に対して好反応を示す銘柄も目立つなかで、これから決算発表を迎える銘柄にも決算への期待から買いが広がりました。  22,500円回復は7月28日(終値は22,657.38円)以来5営業日ぶりの高値水準でした。  3日の米国株式市場でナスダック総合指数が最高値を更新するなど主要株価指数が軒並…

  • 8月3日日経平均推移

     日経平均は、前週末比485.38円高の22,195.38円でした。  前週末の米株高を引き継ぎ大きく買い優勢に傾き、前週末まで6日続落しました。  この間に1,100円以上も値を下げていたこともあって、リスクオフの巻き戻しで大きく切り返す展開で、7営業日ぶりに大幅反発となりました。  前週末の米国株式が、アップルが好決算を背景に10%を超える上昇をみせ時価総額世界トップに返り咲くなど物色人気を集め、全体指数…

  • 今週の東証1部株価下落率ランキングベスト8

    1位 (株)串カツ田中ホールディングス(3547) 終値1,151 株価下落率-33.00% 値幅(週)-567 出来高(週)1,869,900 コロナウィルス関連

  • 今週の東証1部株価上昇率ランキングベスト4

    1位 アサヒホールディングス(株)(5857) 終値3,655 株価上昇率21.83% 値幅(週)655 出来高(週)2,573,300  貴金属事業の拡大で今期業績見通しと配当予想を増額修正

  • 7月31日日経平均推移

     日経平均は前日比629.23円安の21,710円と大幅に6営業日続落し、安値引けとなりました。  全面安の展開、6月15日以来1カ月半ぶりの安値水準です。  米4-6月期GDP(国内総生産)速報値が年率換算でマイナス32.9%過去最大の減少幅を記録しました。  米景気の先行きが懸念され今日も売り優勢スタートしました。  71円安の22,267円で寄り付くと、ドル円で104円台前半まで円高が進んだこともあって下げ幅を広げました…

  • 7月30日日経平均推移

     日経平均は、前日比57.88円安の22,339.23円と5日続落して取引終了しました。  連日の続落からの反動や、前日の米国市場は3指数とも上昇を受け、FOMCで現行政策の維持が決まり、安心感が強まりました。  買いが先行したことから、92円高の22,489円で寄り付くと、取引開始から10分余りで109円高の22,506円まで上昇しました。  25日移動平均線(22,519円)に迫る場面もみられました。  その後は戻り待ちの売りに…

  • 7月29日日経平均推移

     日経平均は、前日比260.27円安の22,397.11円の4日続落となりました。  心理的な節目22,500円割れは10日以来です。  28日の米国株安を受け、売りが先行スタートしました。  113円安の22,543円で寄り付くと、円高・ドル安も重しとなり、下げ幅を広げ10時30分過ぎに203円安の22,454円まで下落し178円安で前場を終えました。  決算悪銘柄中心に大きく値を下げ、指数安に繋がりました。  後場は188円安の22,468…

  • 7月28日日経平均推移

     日経平均は前日比58円47銭安の22,657.38円と3日続落となりました。  27日の米株式市場では、NYダウが前日比114ドル高と、3日ぶりに反発しました。  新型コロナウイルスに対するワクチン開発への期待などが相場を押し上げ、買い先行となりました。  19円高の22,735円で寄り付くと、朝方に10円安と小幅に下落する場面もありました。  小幅高で推移すると、9時40分ごろから上げ幅を広げ、10時15分には126…

  • 7月27日日経平均推移

     日経平均は、日本市場が休場中の米国市場でダウ平均が3日間トータルで370ドル安となったことや、円高が進んだことで、続落となりました。  米国政府がテキサス州ヒューストンの中国総領事館の閉鎖を命じた報復として、中国政府も成都の米国総領事館閉鎖を要求しました。  米中対立激化への警戒感や、失業保険申請件数の増加や与党・共和党の経済対策案における失業給付の増額縮小などの懸念から、売りが先行しました。…

  • 企業を理解する手がかりで1番重要な情報とは何か?

     企業を理解する手がかりで最も重要な情報は、有価証券報告書です。  有価証券報告書は、金融庁のEDINET「証券取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム」サイトで、上場企業及びそれに準じる企業が、各事業年度終了後3カ月以内に提出することが義務づけられている書類です。それには、企業の沿革や経営責任者、リスクファクター、投資状況、業務概況、経理情報、セグメント別情報等、企業に関す…

  • 7月22日日経平均推移

     日経平均は前日比132.61円安の22,751.61円と3日ぶりに反落しました。  4連休を直前に控え、利益確定売りが先行する結果となりました。  来週以降本格化する企業の決算発表を見極めたいとの思惑も買いを手控えさせました。  また、外国為替市場で1ドル=106円台後半まで円高に振れたことや、米株価指数先物が冴えない動きだったことも投資マインドを慎重にさせたようです。  これまで相場の牽引役だった半…

  • 7月21日日経平均推移

     本日の日本市場は、前日の米国株市場で主要株指数が揃って高く、ハイテク株比率の高いナスダック総合指数が最高値に買われたことなどを受けて、半導体関連や電子部品株などグロース株が強く、全体をけん引し、買い優勢の展開となり、上値指向が続き、続伸となりました。  日経平均は71円高の22,789円で寄り付くと、直後に上げ幅を三桁に広げ、10時に174円高の22,892円まで上昇し、139円高の22,856円で前場を終えました。 …

  • 7月20日日経平均推移

     日経平均は、前週末比21.06円高22,717.48円、3日ぶりに小幅反発しました。  先週末の終値を挟んで上下する展開で、方向感に欠ける一日でした。  手控えムードが強く、薄商いとなるなか、中小型株を中心とする個別株物色が続きました。  朝方は、前週末の米国株式市場で3指数は小幅まちまち。コロナ感染拡大に加え、ミシガン大消費者態度指数も弱く、積極的な動きは見られませんでした。  しかし、ナスダック…

  • 今週東証1部株価下落率ランキングベスト3

    1位 (株)ニイタカ (4465) 2020年5月期 決算2ケタ営業減益予想 …

  • 今週東証1部株価上昇率ランキングベスト5

    1位 ダントーホールディングス(株) (5337) SRE Mortgage Alliance Inc.の第三者割当増資引受(連結子会社化)

  • 7月17日日経平均推移

     日経平均は、前日比73.94円安22,696.42円と続落となりました。  前日の米国市場は3指数とも冴えず、37円高の22,807円で始まりました。  新型コロナウイルスのワクチン開発期待を支えに買い先行となり、取引開始直後に87円高の22,857.82円まで上昇する場面がありました。  上値が伸び悩むと、上げ幅を縮め10時過ぎに下落に転じ、10時20分前には57円安22,713円まで下落しました。  しかし、下げ渋ると持ち直し3…

  • 7月16日日経平均推移

     日経平均は、前日比175.14円安22,770.36円反落となりました。  昨日大幅高となった反動で、37円安22,907円で寄り付くと、前場を113円安22,831円で終えました。  ダウ先物や、上海・香港指数が大きく下げました。  後場に、東京都の新型コロナウイルスの新規感染者確認数が、280人台と過去最多になりそうだと伝わりました。  さらに、下げ幅を広げ134円安で始まりました。  14時30分過ぎに、206円安22,739…

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