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ブログタイトル
pi + ICU NURSE BOOK
ブログURL
https://shin-kan.com
ブログ紹介文
看護師 / 小児集中治療 / 小児科ナース / 気づけば中堅クラスになってました~ 子どもを看るうえで必要な知識を発信していきます!
更新頻度(1年)

18回 / 41日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2020/07/04

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piさんの新着記事

1件〜30件

  • 【#坊さんあるある2020盆】今年は意外と大変。感染対策と熱中症予防!

    「#坊さんあるある2020盆」このハッシュタグを知っていますか? 毎年、お盆の時期になるとお坊さんのあるある話がTwitterで話題になります。今年はコロナ渦の中のため感染対策と熱中症予防について話していきます。

  • 人工呼吸器の基本知識【 A/Cモードの理解 】

    人工呼吸器と聞くと難しく思ってしまいますよね?難しい用語も1つずつ理解することで不安も軽減されます。今回は、基本的なモードであるアシストコントロールをもとに人工呼吸器の基本知識を説明していきたいと思います。

  • 人工呼吸器の理解に必要な用語

    人工呼吸器=難しいものと思ってはいませんか?人工呼吸器に関する用語とそれらが何を意味しているのか、概念を理解することが大切です。また、それらを理解すると不安も軽減されます。今回は、人工呼吸器を看る上で必要となる用語の意味を説明します。

  • 小児の抑制を用いた安全管理

    小児ではなぜ抑制が必要であるかわかりますか?若年層の子どもは突発的な動きも多く、重要デバイスの自己抜去が起こる可能性が高いです。集中治療だけでなく、小児病棟では安全に患者を看るためには抑制が必要となります。

  • 低心拍出量症候群と肺高血圧クライシス

    開心術後の合併症について知っていますか?低心拍出量症候群とPH crisisは、術直後の急激な変化により引き起こすと患者の生命危機に直結します。発生機序や注意点について理解し、安全に看るための知識をつけましょう。

  • 利尿薬の使い方について

    クリティカル領域では、患者のインアウトバランスが大切になるため利尿薬が多く使用されています。利尿薬の作用機序を理解するには、ひとの体液の分布、体液量や血管内ボリュームバランスがどのように制御されているのかを知ることが重要です。

  • 循環作動薬

    ショックのケースを多く取り扱うクリティカルケアの現場では、循環作動薬はなくてはならない薬剤です。循環作動薬の作用や使用目的を理解し、臨床のケースと繋げて考えて見ましょう。ご家族様もお子さんが使用している薬を調べる際の参考になるかと思います。

  • 小児の開心術後管理 (循環)

    開心術後の管理として、侵襲の影響を理解すると共に、術後の合併症のリスク因子を評価し、必要なモニタリングを行うことで合併症の早期発見と予防に努める必要があります。今回は、小児の開心術後をメインとした循環管理についてお話しします。

  • 医療従事者 慰労金について

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大を受けて、全保険医療機関の医療従事者や職員に慰労金が支給されることになりました。現時点で決定している、慰労金の給付対象や条件、給付額についてご紹介したいと思います。

  • 重症小児のECMO管理(2)

    ECMO管理中は、さまざまな合併症を考慮しながら看ていく必要があります。子どもの急激な変化に動揺している家族も多いため、精神的配慮なども必要となります。そのため、重症小児患者への家族支援も理解しましょう。今回は、ECMO管理中に注意すべき合

  • 重症小児のECMO管理(1)

    ECMOは、呼吸・循環不全に対する心肺機能び代替療法であり、集中治療を行う上で有用な管理手段です。しかし、様々な合併症をきたす可能性があります。それを防ぐためには、厳重な患者管理が必要となってきます。小児のECMO管理で必要となる知識を理解

  • 重症小児の評価ポイントまとめ

    重症小児の評価ポイントを一次評価をもとに説明します。患者の状態を素早く評価するためには、ABCDEの評価ポイントを理解していく必要があります。それぞれの評価の方法についてもまとめております。

  • 小児の体温管理

    重症な小児患者において、全身状態を把握する上で体温は重要な指標となります。体温調整の仕組みや低体温・高体温による生体反応について理解しましょう。

  • 新型コロナウイルスとECMO

    最近、ECMOという言葉をニュースなどでよく耳にしませんか?新型コロナウイルスの治療の一つですが、どういったことをしてるのでしょうか?実際に臨床でECMO管理をしている看護師の立場から分かりやすくお伝えしたいと思います。

  • 小児の脳神経系の評価

    小児患者を看るする上で「脳神経系」の評価も重要となってきます。自分で訴えることのできない小児では、何に注意して見ていけば良いでしょうか?脳神経系の評価を行う上でのポイントをまとめています。GSCやJCSなどの小児の使用される評価スケールも理

  • 小児のショック

    小児救急やPICUではショックの知識が重要となりますね。小児は状態の変化が早く、良くなるのも悪くなるもの早いと言われています。ショックとは、循環系の異常により組織の酸素需要に酸素供給が満たない状態のことを言います。ショックを理解し、冷静に判

  • 小児の心不全

    小児の心不全の原因は、多くを先天性心疾患の術前・術後が占めています。心不全とは、心臓の器質的あるいは機能的異常によりポンプ機能が低下し、代償機構が破綻した結果、主要臓器への灌流不全や肺・静脈系のうっ血をきたし、その結果として症状が現れている

  • 小児の循環評価

    循環器の疾患に対して苦手意識はありませんか?ICUでは、循環管理は基本的な考えになってきます。今回は、PICUで必要となる循環の考え方を知るためのアセスメントのポイントをまとめました。

  • 酸素投与と呼吸ケア

    酸素投与と呼吸ケアは、看護師として働く上で欠かせないことですよね。酸素投与は良いものと思われますが、もちろん副作用も生じます。また近年ではHFNCの使用率も上昇してきております。(COVID-19でも使用されていますね)酸素投与とHFNCの

  • 呼吸障害の種類

    小児は、予備力が少ないため呼吸困難を起こしやすいです。呼吸の変化をいち早く気づき、介入するためには、呼吸障害の重症度やタイプ理解する必要があります。呼吸障害の種類についてまとめています。

  • 血液ガス分析と酸素化

    血液ガス分析と酸素化の考え方は、呼吸を評価する上で重要なポイントです。新人看護師の頃は、私も苦手に思っていました。ポイントを抑えて、考え方を習得しましょう。

  • 小児の呼吸評価(2)

    小児の呼吸器系は、解剖学的・生理学的な特徴により予備力が乏しいです。そのため子どもの呼吸状態の悪化は早く、容易に呼吸不全の状態に陥ります。呼吸の異常を早期発見できるように呼吸評価ポイントをまとめています。

  • 小児の呼吸評価

    小児の心停止の原因は呼吸原性であることが多く、呼吸の異常は心停止や循環の破綻に直結してしまいます。そのため小児科の看護師として働く場合、呼吸の評価が適切にできることは重要です。

  • 小児集中治療室 -PICU- に携わる看護師の役割

    小児集中治療室 PICUの看護師の仕事ってどんな仕事?その役割についてお話ししていきます。

  • 子どもと家族にとって生命を守るための場所「小児集中治療室(PICU)」

    こどもが集中治療室に入ったと聞くと心配になりますよね。最近では、ドラマのコードブルーの影響もあって少し身近なものになったように感じます。現役看護師として、集中治療室の特徴と入室するこども達の特徴をお伝えします。小児集中治療室(Pediatr

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