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趣味・投資・学習を突き詰める部屋
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東京ベースの投資家です。為替・債券・マクロ経済・少し学術的なことをメイントピックとしています。小学生の塾・学習情報や旅行・料理・レストラン情報といった趣味についても書いています。結構マニアックに書いています。
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Tbridgeさんの新着記事

1件〜30件

  • 20年8月30日時点の外債・為替ビュー

    先週はジャクソンホールや安倍首相辞任など大きなイベントがありました。先週の振り返りと、今週の大まかな為替・債券の方向性を考えます。 株式市場は上昇 ジャクソンホールで、インフレの一時的な2%越えを許容する姿勢や、雇用の包括的最大化を目指す点を述べたことで、米国株価は上昇。日本は、安倍首相の辞任を受けて経済成長戦略等に不透明感が高まり週末に下落。 ローソク足:S&P500指数、オレンジ線:日

  • 組み分けテスト:四谷大塚2020年8月

    4年生のクラスへの参加を希望しているため、組み分けテストを受けてきました。8月は試験範囲が広くて、やや難しかったです。 以下、自己採点: 算数:152点/200点国語:90点/150点理科:79点/100点社会:81点/100点 国語が、漢字や語彙で多く点数を落している点が気に食わないですが、他はまあまあ満足です。Sクラスとしては入れなければ、どのみち入れさせませんけど。 中学校受験ランキング

  • 中央銀行には逆らうな!

    為替動いています。ジャクソンホールでのパウエル発言を受けての速報。 AUDJPYはAUDロング継続。4時間足で上昇トレンドきれい。 ドル円も106.7を切り、下落トレンド継続。目先は104後半に置きたい。 ユーロドルも、レンジ上抜けまじか。。 結論、中央銀行には逆らうな。

  • 中国語①「ちょっと/少し」を表す方法まとめ

    中国語では、似たようなフレーズですが、同じ意味ですが文構造上で使うものが特定されるものが多いです。最も代表的なものは、「ちょっと/少し」という意味を持たせるフレーズだと思いますので、そのまとめを以下に書きます。 私は、言語を文法的に解釈してから、頭に入れるようにしていますので、特に文法的に役立つまとめ方法や背景についてコメントしたいと思います。 文法上は、程度副詞と量詞に分けられる 程度副詞 程度

  • アジア債券・為替今週の振り返りと来週の見通し:8月10日~8月14日

    【中国】10日、7月の消費者物価指数は前年同期比+2.7%であった一方、生産者物価指数は同▲2.4%に。大洪水の影響で豚肉価格が同85.7%上昇するなどコストプッシュ型の物価押上げが顕著。7月の経済全体のファイナンス規模は、金融緩和姿勢を後退させている人民銀行の姿勢を反映し、市場予想を下回る規模。7月の鉱工業生産指数は前年同期比+4.8%増となったが、小売売上高は同▲1.1%と、ともに市場予想を下

  • 20年8月15日時点の外債・為替ビュー

    今週の振り返りと、来週の大まかな為替・債券の方向性を考えます。 米株は終わってみれば行って来いだが週前半のボラ高かった 10日:S&P500は前日比+0.3%上昇。原油が1週間ぶりの大幅高となったことを受けてエネルギー株中心に上昇。11日:景気対策協議の行き詰まりが懸念され、S&P500は前日比▲0.8%の下落。12日:S&P500は前日比+1.4%と多くのセクターで上昇。

  • 2020年8月:早稲田アカデミー サマーチャレンジテスト結果

    今回のサマーチャレンジテストは、とくに国語が結構難しい問題が多かったように感じます。なんせ、大学生の時に私は早稲田アカデミーで塾講師をしていたもので、そこそこ詳しいです。 国語は語句系、算数は空間図表系で点数を落としやすいでしょう。 算数は、81点で偏差値67台。国語は、68点で偏差値63台でした。国語が酷いw。おそらく、早稲田アカデミーに通っている人は類似問題をやっているでしょう。今回の子供への

  • 2020年8月:早稲田アカデミー サマーチャレンジテスト速報

    今回は、結構難しい問題が多かったように感じます。 国語は語句系、算数は空間図表系で点数を落としやすいでしょう。 自己採点(3年生)では、ともに8割弱といったところでしょう。まあ、今回は全くテスト対策をさせずに(今は試験系よりも説明力・作文力・自由研究などでのリサーチ力を重視した期間としている)、初めて受けさせてみました。案の定、普段の四谷大塚のテストと比べると出来はよくないですね。珍しく国語が解き

  • 20年8月6日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから来週の方向を考える材料を洗い出します。 S&P500は、前日比+0.5%上昇。追加財政刺激策の協議進展期待、企業決算も無難な内容であり、堅調に推移。7月の米ISM非製造業総合景況指数が受注が好調で19年2月以来の高水準となった。 ローソク足:S&P500指数、青線:VIX指数出所:TradingViewより作成 米10年国債金利は、4bps上昇の0.55%。10年0

  • 20年8月4日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから来週の方向を考える材料を洗い出します。 米中対立何するものぞ、米株は上昇 S&P500は、前日比+0.7%上昇。7月のISM製造業景況感指数が市場予想を上回り、イーライリリーの新型コロナ抗体薬の治験等のニュースにより買い圧力が高まった。マイクロソフトもTikTokの米国事業買収交渉継続で株価上昇。 ローソク足:S&P500指数、青線:VIX指数出所:TradingV

  • アジア債券・為替今週の振り返りと来週の見通し:7月27日~7月31日

    【中国】27日、6月の工業利益は前年比+1.5%と堅調。31日の製造業購買担当者指数も市場予想を上回り、足許の景況感は悪くない。インターバンク市場への流動性供給も償還見合いで(ちゃんと)行っていることは少し安心材料であるが、コロナ対応債発行時に特定年限に寄り過ぎたことなどを考えると、今後も国債カーブが供給計画によって歪む可能性は留意。【香港】貿易赤字幅は予想を上回り、6月小売売上高も前年同期比▲2

  • 20年8月2日時点の外債・為替ビュー

    来週一週間の大まかな為替・債券の方向性を考えます。 先週のカタリスト 先週はGDPはコロナの影響を確認する結果となったが、FRBの景気サポート姿勢やIT関連の企業決算が良好な結果となり、S&P500は1.7%近く上昇。・FOMC後のパウエル議長は、利上げを当面行わないことを示唆し、ハト派と市場に受け止められる・4‐6月期の米国実質経済成長率は前期比▲32.9%減と過去最大のマイナス幅・米国

  • FX初心者が負ける確率を下げるための分析や管理方法

    FX関連の情報を見ていると、とても危なっかしい情報にあふれています。大手の機関投資家では取り得ないようなリスク量でシステムシグナルに基づき盲目的に売買をするもの、定性判断も使っているがYoutubeなどではあたかもテクニカル指標だけで勝てるような雰囲気をだしているものなど、プロの投資家から見ると危なっかしい情報が多いです。そのような情報発信をしている人たちは、基本をおろそかにしている(理解していな

  • 20年8月1日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから来週の方向を考える材料を洗い出します。 株はIT株中心に上昇 S&P500は前日比+0.8%上昇。アップルやアマゾンの決算が良好であったことや米景気対策の協議開始期待が高まったことが背景。特に、アップルは10%を超える上昇となり、時価総額世界一に。 金利は低下 月末の買い需要もあり、金利は上がった所では買われる展開。7月のミシガン大学消費者信頼感指数は6月から低下となり、1

  • 20年7月31日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 株価は下落 S&P500は前日比▲0.4%下落。4‐6月期の米国実質経済成長率は前期比▲32.9%減と過去最大のマイナス幅に。新規失業保険申請件数も前週比で増加しており、景気減速サインとなる経済指標に注目が集まり、リスク性資産価格を押下げ。 引け後にGAFA株が良好な決算を受けて上昇。アマゾンが30日発表した第2四半期決算は予想を大幅

  • 20年7月30日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 米株は上昇 S&P500は、前日比+1.2%上昇。FOMC後のFRBパウエル議長が記者会見で「利上げを当面行わない」と示したことで株価上昇。 ローソク足:S&P500指数、青線:VIX指数出所:TradingViewより作成 金利は小動き 金利は横ばい。パウエル議長発言で低下するも、その後反発し、1日を通すと行って来い。パウエ

  • 20年7月29日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 株価下落 S&P500は、前日比▲0.7%下落。7月の消費者信頼感指数が市場予想を下回る一方、リッチモンド連銀製造業指数は予想を上回りまちまち。FOMCを控える中、利益確定売りが先行。大手カード会社のVisaの第3四半期(4-6月)決算はカード支出が10%減少し、コロナの影響が色濃く出ている。マクドナルド・3M・ハーレーだビットソンも

  • 20年7月28日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 株価は反発 S&P500は前日比+0.7%上昇。米政府による1兆ドル規模の景気対策報道で、先週末からの市場のリスク回避姿勢が後退。IT関連がリバウンド。また、耐久財受注も市場予想を上回った。 米上院共和党は27日に1兆ドル規模の包括的経済対策案を発表。失業給付の現行の上乗せ分を減額し、個人への1200ドルの給付等が盛り込まれる。民主党

  • 20年7月26日時点の外債・為替ビュー

    来週一週間の大まかな為替・債券の方向性を考えます。 先週のカタリスト 先週は以下3点が良好な結果となったことが相場押上げ、S&P500は1.2%近く上昇。・欧州復興基金合意・米第2四半期決算はまちまち・米中対立激化(総領事館の閉鎖合戦) 週前半は、コロナへの欧米政策対応期待でリスク性資産が買われ、後半は米企業業績がまちまちな結果となる中、従来相場をけん引していたインテルやマイクロソフトなど

  • 新橋:深夜勤務前におすすめなオアシスサウナアスティル

    サラリーマンの聖地新橋にあるアスティル 東京駅近くで本格的なサウナ施設はそれほど多くないですが、そのうちの1つです。私は、10時以降も働くことが多く、よくアスティルにお世話になります。ここは完全サラリーマンターゲットで、中に居酒屋メニュー豊富なレストランや足裏マッサージ、TV付きの休憩椅子があります。 東京駅近辺で働いていると、飲み会が新橋や銀座となることが多く、1次会でおさらばしたいときは、予定

  • 20年7月25日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 米中対立が材料視され米株は下落 S&P500は前日比▲0.6%下落と、週を通しても下落して終わる。中国が米国に対して成都の総領事館を閉鎖するように要求したことを受けて、米中対立が激化する懸念が高まったことやMarkit米PMI(購買者担当指数)が製造業・サービス業ともに市場予想を下回ったことで軟調に。また、インテルが新製品生産プロセス

  • ドル円急落:7月24日

    米中対立激化が背景。106.65、106のレジスタンスを共にブレイク。MarkitのPMIは製造業・サービス業ともに予想を下回る。止め材料がなかった。。。sトップ置いてなくて傷んでいる人多数と推察。 はい、報復の応酬です。 米、中国総領事館の閉鎖命令 トランプ氏「追加閉鎖常にあり得る」 https://t.co/kltC7xUq5Z FYI 報復は必ずあり、それに対して米国も報復するだろう。#米中

  • 20年7月24日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 米株は経済指標の悪化・米中対立ネタに素直に反応し下落 S&P500は5営業日ぶりに下落し、前日比▲1.2%。米新規失業保険申請件数が前週比で増加したことやマイクロソフトの決算が市場予想比弱かったこともIT関連株全体の重石に。中国は、米国のヒューストン中国総領事館の閉鎖について、対抗策を24日に発表と報道。 ツイッターは23日に第2四半

  • 20年7月23日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 米株は上昇も、好決算に思ったほど反応せず S&P500は前日比+0.6%上昇。米ファイザーと独バイオンテックが共同開発するコロナワクチンを米政府が1億回分確保したとの報道や経済対策で新たな歳出法案がまとまる可能性が相場を押し上げ。一方、米中関係の悪化は下押し材料となっている。 マイクロソフトの四半期業績はEPSは市場予想を上回ったもの

  • 20年7月22日:米国株債券・為替・商品市場

    昨日の値動きから今日の方向を考える材料を洗い出します。 米株は上昇後、経済対策への期待後退で戻す展開 S&P500は前日比+0.2%上昇(3営業日連続)。EU復興基金について合意がなされたことを受けて、欧米株が上昇。原油上昇を受けてエネルギーセクターの上昇が顕著。コカ・コーラやフィリップモリスの第2四半期業績も市場予想を超える水準で、相場を押し上げ。その後は、米共和党上院トップのマコネル院

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