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VBA備忘録
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VBAについて困った事を調べて紹介します
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19回 / 14日(平均9.5回/週)

ブログ村参加:2020/06/19

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VBAさんの新着記事

1件〜30件

  • VBA さまざまな確認メッセージを表示しない

    確認メッセージを表示しない方法は application.display alert=false と記述してください

  • VBA さまざまな確認メッセージを表示しない

    確認メッセージを表示しない方法は application.display alert=false と記述してください

  • VBA セルの挿入

    セルの挿入をする場合はセル範囲を指定してinsertメソッドを使います object.insert(Shift,CopyOrigin)です。 引数Shiftには セルを挿入後に下にシフトするxlShiftDown セルを挿入後に右にシフトするxlShifttToRight 省略した場合はセル範囲の形に応じてシフトの方向が自動的に決まります。 引数CopyOriginには 上及び左のセルから書式をコピーするxlFormatFromLeftOrAbove 下及び右のセルから書式をコピーするxlFormatFromRightOrBelow 省略した場合はxlFormatFromLeftOrAboeが…

  • VBA セルを削除

    指定したセルを削除する方法 範囲を指定してdeleteメソッドを使います。 cells(1,1).delete のように使います。 セル削除後のシフト方向は自動で判定されます。 引数を指定してシフト方向を決める方法は明日記載します

  • VBA セルを削除

    指定したセルを削除する方法 範囲を指定してdeleteメソッドを使います。 cells(1,1).delete のように使います。 セル削除後のシフト方向は自動で判定されます。 引数を指定してシフト方向を決める方法は明日記載します

  • VBA セルを削除

    指定したセルを削除する方法 範囲を指定してdeleteメソッドを使います。 cells(1,1).delete のように使います。

  • vba セル内の文字を折り返して表示

    セル内の文字を折り返して表示させる方法 セル範囲を指定してwrap textメソッドを使います。 range("A1").wraptext=true です。 解除する場合はfalseにしてください

  • VBA 指定したセル範囲を結合

    セル結合はセル範囲を指定してmergeメソッドを使います range(cells(1,1),cells(1,3)).merge 上記の記述で指定した範囲が結合されます

  • VBA エクセルを保存するときの注意点

    エクセルでマクロを作成したら 保存時の拡張子はxlmsにしてください!! 通常のxlsxのままだとせっかく作ったマクロが全て消えていますので!

  • VBA エクセルを保存するときの注意点

    エクセルでマクロを作成したら 保存時の拡張子はxlmsにしてください!! 通常のxlsxのままだとせっかく作ったマクロが全て消えていますので!

  • VBA セルのグループ化を解除

    セルのアウトラインを解除する方法 範囲指定してからclearoutlineを使います range("A1:A100"). clearoutline とすれば範囲内に設定された グループ化が解除されます!

  • VBA 書式を消す

    セルの書式のみを消す方法を紹介します これも使いどころあるかは不明ですが笑笑 cells(1,1).clearformats これでcells(1,1)の色、枠線、条件付き書式、表示形式などなどが消せます。 rangeでの指定もできます!! 使ってみてね!

  • VBA セルのコメントを消す方法

    セルのコメントを消す方法!! なんだよそれ使う機会あるのかよ 心の底から思う。 でも機能としてあるんだよな って事で紹介します。 cells.clear comments これで全セルのコメントを削除できます。 使う機会あったら使ってください。 ないと思うけど笑笑 ちなみにrangeでもいけます!!

  • VBA Excel 別シートのセルを選択する際の注意点

    別シートのセルを選択する際は 該当シートがアクティブになっていないとエラーが発生します。 コーディングの際は気をつけてください

  • VBA clearcontents Excel 使い方

    cells(1,1).clearcontents 上記の記述でcells(1,1)の数式と値が消去されます 全てのデータを消したい時は過去記事参照お願いします。 ausutoraro12.hatenablog.com

  • VBA セルの値を消す方法(全て)

    cells(1,1).clear セルを指定してclearを使う事で数式、文字、コメント、書式全てを消す事ができます。

  • VBA 指定したセルを基準にして他のセルを参照する方法

    cells(5,5).offset(0,1) 上記で参照するのはcells(5,6) cells(5,5).offset(1,0) 上記で参照するのはcells(6,5) となります。 offsetをつかうことでさまざまなセルを参照できます !

  • VBA 実行中止 ショートカット

    プログラム実行中の中断状態の時 すぐに通常状態に戻すショートカットです。 alt+r → r を押してみてください!!

  • VBA エクセルの関数を使う方法

    VBAでエクセルの関数を使う方法を紹介します application.worksheet function.使用したい関数名及び引数を適切に記述 関数の書き方はエクセル関数の記述に準拠します

  • VBA 指定した文字で文字列を区切り配列に格納する方法

    i=split("あ.い.う",".") i はvariant型としてください 上記実行で i(0)=あ i(1)=い i(2)=う の値が格納されることになります。 split(文字列及び変数名、区切り文字)です

  • VBA 配列の要素を結合する方法

    dim i dim j(3) as string j=array("あ","い","う") i=join(j,".") array関数で配列jに値を格納し join関数をつかうことで配列内の要素を結合してiに格納しています この処理によりiに格納された値は あ.い.うとなります array(配列名,要素結合時の間に入る文字)です

  • VBA 配列の要素数を取得

    Ubound(配列名)-Lbound(配列名)+1このように書くことで配列の要素数を取得できます。Uboundは配列のインデックス番号の最大値Lboundは配列のインデックス番号の最小値のしゅとくとなります。

  • VBA 配列の要素数を取得

    Ubound(配列名)-Lbound(配列名)+1このように書くことで配列の要素数を取得できます。Uboundは配列のインデックス番号の最大値Lboundは配列のインデックス番号の最小値のしゅとくとなります。

  • VBA 変数が指定した値以外の時にプログラム実行を止める方法

    そんな時はdebug.assertを使います例え変数iが10の時にプログラムを止めたければdebug.assert (i<>10)とすれば繰り返し文などの中でiが10になった時実行が止まります。かっこの中身がfalseの時に止まるというわけです

  • vba プログラム実行中に変数の値を確認する方法

    vba実行中に変数の中身がどうなっているか確認したいときは debug.print 変数名 と記述すれば指定した変数の値にその時点でなんの値が入っているか確認できます。 値が表示される箇所はイミディエイトウインドウです。 ctrl+Gを押すとイミディエイトウインドウが表示されます。

  • vba  プログラム実行中にエラーが発生してもエラーを無視して実行する方法

    on error resume next 上記をプロシージャ内のエラーが発生しても無視したい行のところから 記入すると以降のプログラムを実行してエラーが発生しても 無視してプログラムの実行が進みます 試してみてください。

  • VBA プログラム実行中任意の時間停止させる方法

    Application.Wait Now() + TimeValue("00:00:20")プログラム実行中に任意の場所で任意の時間止めたい時には上記のコードを書いてください。このコードだと20秒止まることになります。お好きな値にTimeValueを変更してお使いください!!!

  • excel vba ブックを保存する時の注意点

    こんばんは 今日はマクロを作成したブックを保存する際の注意点を紹介します。 普通のエクセルだと保存時には拡張子は.xlsxですが マクロを作成したエクセルを保存する際には.xlsmとしなければなりません。 このようにしなければせっかく作成したマクロが全て消えてしまいます お気をつけください。

  • excel R1C1参照形式を使用して vbaを使いやすく

    エクセルの列の見出しはABCD〜となっていますが この表示の仕方を行の見出しと同じく数字で表示することが出来ます。 方法 excelのファイル→オプション→数式→R1C1参照形式を使用するにチェックを入れる 上記の操作により列の見出しが左から1234〜となります。 cellsを使用する時にセルの参照位置が直感的にわかりやすくなりますし とても便利な表示です。

  • VBA VBEで入力候補を表示させる方法

    文字入力の途中でctrl+spaceを押してください。 例えば プロシージャの名前がtest1というものがあったとすれば teまで入力した段階でctrl+spaceを押すと入力候補が表示されますので 上下キーで選択してエンターキー、もしくはタブキーを押し入力を完了させます。 これはプロパティの入力候補の再表示にも使えます。

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