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New's World
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世界のおもしろい、明るいニュースを中心に紹介しています。 海外の動物ネタやきれいな景色、アート情報、他にも食文化など扱っています。
更新頻度(1年)

92回 / 35日(平均18.4回/週)

ブログ村参加:2020/06/11

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Florist87さんの新着記事

1件〜30件

  • 世界で作られた民族衣装マスク

    おしゃれで独特な民族衣装マスク マスク不足により、自分でマスクを作ったという方も多いと思いますが、世界中でも自作のマスクを作る人たちがいます。 その中でも、民族衣装をモチーフにしたマスクを作る人たちがいました。民族衣装のもつアイデンティティーと独特なおしゃれさがマスクを特別なものにしています。

  • スタイリッシュなヘアスタイルの鳥

    歌手でいそうなヘアスタイルの鳥 バリーバーブと名付けられたグロスターカナリアの写真がインスタグラムにアップされています。髪型が特徴的でこういうヘアスタイルの人、歌手にいそうですよね。

  • [ASMR]リスが種を食べるときの咀嚼音がかわいい

    「きゅぴきゅぴ」鳴きながら種を食べるリス YouTubeなどで人気のカテゴリーの1つとなっている「ASMR」に生後7週目のリスの赤ちゃんが参入しました。

  • 4足歩行ロボット「Spot」のレビュー動画

    様々な場面での活躍に期待できる4足歩行ロボット「Spot」 たびたびネットでは4足歩行ロボットの「Spot(スポット)」の話題が上がっていましたが、2019年9月からの早期導入プログラムを経て、公式サイトで「Spot」が販売されるようになりました。 買えるようになったんだと、気軽にサイトを覗いてみたもののお値段なんと7万4500ドル(約800万円)です。はい、買えませんね。ということで、実際に買った人のレビューで満足したいと思います。

  • 錯覚させる美しくもシュールなフォトアート

    美しくもシュールなアート スウェーデンを拠点として活躍するエリック・ヨハンソン(Erik Johansson)さんは、写真と写真加工を専門とするアーティストです。彼の写真は時には錯覚させ、目を見張るものがあり、中には人生や私たちが生きている世界について考えさせられるような、深くて示唆に富むものもあります。

  • 本の表紙をパンデミックに合わせリミックス

    パンデミックに合わせてリミックスした表紙 ボストンを拠点に活動するアートディレクター(そして自称タイポグラフィオタク)のJim Malloy氏は、昔ながらのドクター・スースの本のカバーを現在起きているパンデミックに合わせてリミックスしています。

  • 名作家具を再現した、お得なリプロダクト家具って知ってる?

    意匠権が切れたデザイナーズ家具をリプロダクトした家具 「これいいな」って思って、家具の値段を見るとかなり高い!って経験あると思います。 デザイナーがデザインした家具は、見た目はもちろん、機能性も高レベルのものが多く、値段も比例して高くなります。 Image:pixabay

  • ディズニー映画を1枚の絵に収めたような絵画

    このファンタジックなディズニーのアートはアメリカのアーティスト、トーマス・キンケードさんの作品です。 image:designyoutrust

  • イギリスの失われし庭園に住む「生きた彫刻」の住人

    おとぎ話の舞台に存在するロストガーデン イングランド南西部に位置するコーンウォールは、おとぎ話やアーサー王の伝説に彩られた不思議な場所です。そこに「The Lost Gardens of Heligan」(ヘリガンの失われた庭園)が存在します。 一人の大富豪により作られたこの庭には多くの秘密が隠されています。その一つが、地元のアーティストである兄と妹のコンビ、ピートとスー・ヒル(Pete and Sue Hill)が制作した彫刻「マッド・メイド」です。

  • ノスタルジックな1900年代のオートクローム写真

    オートクロームに熱中した一人の男性 裕福な家庭に生まれたジョン・シモン・ワーバーグ(1867~1931)は、喘息のためにフルタイムの仕事ができませんでしたが、個人的な収入得ていたため、写真に心血を注ぐことができました。 彼はオートクローム・プロセスを得意とし、このテーマについての講演や執筆を幅広く行っています。 IMAGE: designyoutrust

  • 10年間、家で仕事をしている人が教える在宅勤務のコツ

    テレワークの経験者からコツを学ぶ 例え大好きな家族であろうと、1日中ずっと一緒にいるとストレスが溜まっていくものです。些細な事でイライラしたり、ケンカしてしまったり・・・。 2012年から自宅で仕事を続けているというメラニー(Melanie Pinola)さんが、在宅勤務のコツを教えてくれました。 メラニーさんは「少し計画を立て、忍耐力を追加すれば、あなたや家族のメンバーは、安心して一緒に働き、一緒に暮らすことができます。」と語っています。

  • 助けようとしたのに・・・突然、飛びつかれてビックリ

    プールで泳ぐリスを助けようとしたら・・・ 庭の子供用ビニールプールの中でリスが泳いでいるのを発見した女の子はリスを助けようとしますが、イスで助けたとたんジャンプして女の子に飛びついてしまいます。

  • なんで英語が通じないの? 海外で通用しない和製英語 その2

    英語のようで、日本製の英語 日本語で日常に使われているカタカナの言葉、つまり「和製英語」を英語だと思い込んで使ってしまうと、海外の人と会話するときに全く通じません。 前回は日常の物や食べ物に関する和製英語を紹介しましたが、今回は服や職業、施設、動作に関する和製英語を紹介します。

  • 世界初の金メッキのホテルがベトナムにオープン

    金ぴかなホテル ハノイに世界初の金メッキを施したホテルがオープンしました。 Image:designyoutrust

  • バルセロナの息をのむような素晴らしい空中写真

    バルセロナの街の対称性が明らかに ハンガリーの首都ブダペストを拠点に活動する写真家マートン(Marton Mogyorosy)さんは、「上から見たバルセロナ」という魅力的なフォトシリーズを制作しました。 この写真がユニークなのは、そのアングルです。空中からの眺めから、バルセロナの街の建物、海岸、海が完璧なシンメトリーになっていることが分かります。

  • これが本当の「ホットドッグ」 自宅待機に飽きてペットで遊ぶ人たち

    最後の娯楽、ペットに手を出す人々 ロックダウンにより家に閉じこもっている間、多くの天才的なアイデアが生まれました。しかし、それに飽きてくると、最後の矛先はペットに向かってしまいました。 いつの間にか、「in bread(パンの中)」の動物という言葉が誕生しました。 レシピは簡単です。 まず、パンの一部をくり抜きます。そして、最愛のペットの頭の上に置きます。 そして、その光景を微笑ましく、またはヒステリックに大声で笑います。 最後にカメラを持って写真を撮ります。これで、出来上がりです。 では、インブレッドな動物たちを堪能してください。 私がインブレッドだよ

  • なんで英語が通じないの? 海外で通用しない和製英語 その1

    英語のようで、日本製の英語 英語だと思って使ってみたら、まったく通じなくて困った。英語圏の人と会話していて、そういう経験をした方もおられると思います。 日本で作られた英語のような言葉、つまり「和製英語」を英語だと思い込んで使ってしまうと、全く通じません。 私自身、「ノートパソコン」(パソコンはパーソナルコンピューターの略だと分かっていました)が英語だと思っていて、「note PC」とドヤ顔で言ったところ、何度言っても全く通じなくて焦った経験があります。 海外では使われていない日本発の単語「和製英語」を紹介します。

  • ロシアのアーティストによる奇妙で示唆に富むフォトアート

    創造的で奇妙でファンタジーなアート 25歳のロシア人アーティスト、エレン(Ellen Sheidlin)さんは、インスタグラムでsheidlinaとして知られており、創造的で奇妙でファンタジーなアートをアップしています。

  • オランダ国立バレエ団「安全に踊り続けよう」

    1.5メートル離れて一緒に踊ろう! オランダのデニムブランド G-Star RAWとオランダ国立バレエ団(Dutch National Ballet)がタッグを組み、ソーシャルディスタンスという「新しい現実」を芸術的な方法で視覚化するユニークなコラボレーションを行いました。

  • それ日本語じゃないの? 実は外来語だった日本語

    実は外来語だった日本語 普段、日本語だと思って使っていた単語が実は外来語だったと知った経験があるかもしれません。 例えば、金平糖(こんぺいとう)は漢字までついているのに外来語なんです。 外来語というと=英語と考えがちですが、ポルトガル語やドイツ語など様々な言語をルーツに持つ単語がけっこうあります。 日本語だと思われがちな、実は外来語な言葉を紹介します。

  • このスイカは渡さん!スイカを監視する猫

    スイカの監視員 これは誰にも触れさせない!という感じでスイカを守っているこの猫は、タイのスパンブリ県の農家に住むパールという猫です。

  • 水遊びに興じる犬たち

    水が大好きなワンちゃん 一般的には犬は水を怖がりますが、中には水が大好きなワンちゃんたちもいます。 水が大好きなワンちゃんと、そこまでではないけど遊ぶためなら水が怖くないというワンちゃんを紹介します。

  • 不思議で不気味なロシアのアーティストが作った人形

    イリーナによる不気味なポスト・ソビエトな織物人形 イリーナ(Irina Sayfiydinova)さんは、ロシアのトゥヴェールを拠点に活動するテキスタイルアーティスト(布地の織り柄・編地・刺繍・プリント柄などのデザイナー)です。

  • DIYでペニー硬貨から見事なモザイクの床を作成

    7,500ペニーのモザイクの床 Camias Jewelry Designsのケリー・グラハムさんは先月、5年間のプロジェクトの最終結果を報告しました。「私はホワイエルーム(だんらんの場)にペニー硬貨の床を作りました」と述べています。ケリーさんは合計7,500ペニーを使用し、モザイクの床を完成させました。床にシーラントを使用することで、5年間持ちこたえているようです。

  • 驚異のシンクロ率!餌を食べに行く2匹の猫

    同じ動きをする2匹の猫 打ち合わせしたわけではないよね?と感じるほど動きがシンクロしている2匹の猫を紹介します。

  • 「ヨガドーム」で、ソーシャルディスタンスを気にせずエクササイズ

    ドームでフィットネス 新型コロナウイルス対策のためフィットネスクラブはいろいろな方法、例えばオンラインを使ったズームフィットネスなどを試みています。 カナダのオンタリオ州にあるフィットネスクラブは少し変わった方法で、フィットネスを再開しました。

  • 巨大な緑のプランター 「緊急性の減少」を訴える

    「緊急性のスローダウン」 COVID-19のパンデミックにより、飛行機での大移動、また車やバイクでどこか近くに出かけるということが極端に減りました。意図せずですが、人の活動が減ることにより大気や水質が改善されたというニュースもあります。 フランスに住む、ニコラス(nicolas abdelkader)さんは、人々の社会活動と地球環境の関係性に疑問を投げかける一連のフォトモンタージュを提示しています。

  • LEGOが本物のバイクをレゴで製作

    レゴ・イタリアとドゥカティのコラボレーション レゴ・イタリアとイタリアのオートバイメーカのドゥカティがコラボし、レゴ「パニガーレ V4 R」が発売されます。 それを記念し、実物大のオートバイがレゴで作られました。

  • ロシアの学生の日常風景

    ロシアの女学生の日常 ロシア、サンクトペテルブルク出身の写真家ヤロスラフ・ブラビン(Yaroslav Bulavin)さんは、ミュージックビデオやビデオ、写真を撮影しています。 2018年、ヤロスラフさんはサンクトペテルブルクとモスクワの共同アパートやホステルで学生の生活風景を撮影しました。

  • 犬の愛情は深いと感じさせる2つのエピソード

    異種間での友情や愛情 異なる種類の動物たちでも、友情や愛情が育まれることがあり、その光景を目にする私たちは温かい気持ちにさせられます。 今回は、犬と山羊の友情エピソードを2つ紹介します。

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