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ブログタイトル
空の散歩〜天体情報ブログ
ブログURL
https://soranoosanpo.net/
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50代男性が、天体ショーの情報を発信します。管理人の天体観測は全くご無沙汰ですので、天体ショーの情報を発するブログを開設しました。出来る限り新しく楽しい情報を発信していきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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151回 / 137日(平均7.7回/週)

ブログ村参加:2020/06/06

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sanpojinさん
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sanpojinさんの新着記事

1件〜30件

  • 【天体観測】火星観測は雲との戦い

    昨日は、夕暮れ時にほぼ快晴状態になり、観測基地を設営しましたが、また雲が出始め、完全に曇り空になりました。断腸の思いで、基地を撤収しました。21時ころからまた晴れたので、基地を再設置し、撮影に臨みました。しかしまた雲との戦いになりました。

  • 【天体ショー】月が、木星、土星に最接近

    2020年10月22日から10月23日にかけて、月が、木星、土星に次々と接近し、三天体が集まる楽しい雰囲気になります。10月22日の夕方から宵、南から南西の空で上弦前の半月と木星が接近、翌日の夕方から宵、南から南西の空で上弦の半月と土星が接近します。

  • 【天体撮影】Wavelet処理に、もう一歩踏み込んでみる

    最近バローレンズを使うようになって、画像のシャープ感が薄れました。画像処理で何か工夫ができるならと思い、Wavelet処理をもう一度いじってみることにしました。いじってみたらシャープさ、明るさが増したりしました。もっと積極的に使用したいと思います。

  • 【天体観測】火星の模様、未だ特定できた数が少ない

    2020年火星が準大接近、管理人も興奮し感動しています。表面模様を2種類そこそこしか特定出来ていないことを除けば。二種類そこそことは言いつつも、折角観測しているのだから、順を追って火星像を掲載していきましょう。結構、予測で模様を特定しているようです。

  • 【天体撮影】シーイングの悪い日の戦い

    天気予報と違って、昨夜は晴れでした。もちろん天体望遠鏡を出して、基地を作りました。しかし、風が強く、気温が低く、何といってもシーイングが悪かったです。川底から天体観測する状態でピントを合わさないといけません。それでも、管理人は立ち向かいました。

  • 【天体撮影】異なった3つの動画から三枚の同じ火星の画像が出来た

    火星の撮影で不思議なことが起きました。それぞれ違う動画から、同じ画像ができたのです。撮影は火星に変化が現れるような感覚は置いていません。それにしても見た目全く同じ写真ができるとは。でも、設定値も大きくは違わないし、こういうこも起こるのでしょう。

  • 【天体観測】良シーイング下の木星と土星

    ここ数日、天体観測日和でした。何といっても、シーイングが良かったです。シーイングが良くなると、天体撮影の画像が鮮明になるし、細かい模様まで観察できるし、ピントを合わせやすくなります。結果、撮影が成功する可能性が高まります。続いてほしいです。

  • 【天体撮影】火星、土星、本番撮影前の仮撮影を

    ここ数日、結構な数の撮影をしました。Histogramm60%台のが一番火星らしかったりします。GainやShutterも、臨機応変に決めなければなりませんね。そして、本番撮影前に5秒間ほど仮撮影をして、明るさやピントをチェックすることを推奨します。

  • 【天体観測】最接近の火星を撮影できました。

    火星最接近の日は、撮影に失敗してしまったので、昨夜がリベンジの日でした。シーイングがかなり良く、ピントも合わせやすく、火星の模様をたくさん見ることができました。火星はバローレンズ無し有り両方撮影しましたが、両方良好な画像を得ることができました。

  • 【天体ショー】火星がうお座で衝

    2020年10月15日、火星がうお座で衝となります。衝の位置とは、地球から見て外惑星が太陽と反対側に来るときです。まさしく地球に接近しています。火星が太陽と衝の関係にあるとき、火星はほぼ一晩中観測できるようになります。さらなる観測の好機到来です。

  • 【天体撮影】土星撮影の適正な設定値は?

    土星は初めて見た時の環のインパクトが強く、撮影を続けていますが、失敗することも多いのです。その原因はどこにあるのでしょうか。撮影にあたって、画像が明るすぎるか、暗すぎるか、そのあたりが焦点になります。そこで、画像作成のデータを比較してみました。

  • 【天体ショー】月が金星に最接近、日時、方角は?

    2020年10月14日の未明から明け方、東の空で月齢26の細い月と金星が3°19′まで接近して見えます。地球照を伴った幻想的な細い月と金星の共演は、随一の美しさです。管理人なら、肉眼で美しさを眺め、天体望遠鏡で観測し、最後に4コマ撮影します。

  • 【天体撮影】木星、偶然出会えた大赤斑

    台風で観測ができないので、管理人の好きな大赤斑に出会った写真を飾っておきます。大赤斑は、管理人自身の望遠鏡で見ることができるとは思っていなかったので、今でも大赤斑が偶然写ると感動します。そして大赤斑を見るのにもピントが大事です。

  • 【天体撮影】バローレンズ初日に、火星大接近。。。

    バローレンズは無事に望遠鏡に装着でき、火星の撮影準備は整えました。試しに撮影した木星の画質は、少し荒い物でした。バローレンズは画質までは上げてくれません。また、火星をPC画面に導入するのに手間取り、追尾ズレにも追われ、大接近時の撮影には失敗しました。

  • 【天体撮影】火星、ピントは理屈じゃなく、「えいやあ」

    昨夜は風がとても強く、観測のメインの火星は、川の底からピントを合わせるような、シーイングの悪さでした。ピントについては、ピントの王道、画像のぼんやり感が消えるまで調整し最後は、自分の眼の信じるところに従い、決定するしかないようです。

  • 【天体観測】バローレンズを注文しました。

    バローレンズ注文しました。惑星をD910mmの直接焦点撮影するのでは、画像にインパクトが足らず、バローレンズで惑星たちを大きく見たいと思うようになりました。また、撮影のピント合わせの時に、被写体が大きい方がピントを合わせやすそう。楽しみです。

  • 【天体観測】4TBの外付けHDDを買いましたがバックアップ先がない

    天体撮影は楽しいが、動画ファイル、画像ファイルがどんどんたまります。管理人の場合、一昨日の観測でHDD容量が底をつきました。そこで、昨日4TBの外付けHDDを購入してきました。しかし、そのバックアップ先がないです。断捨離も必要です。

  • 【天体撮影】火星の撮影、ピントの位置はどこにある その2

    ピントは、パソコン画面上の火星の周りの白い膜を極限まで取り去ったら、わずかに表面模様が映っていました。ピント位置は①火星の画像の周りの白い膜が極限まで無くなった②表面模様が確認できる位置というのを今回の結論とします。ただし、照度は研究のしどころです。

  • 【天体撮影】火星の撮影、ピントの位置はどこにある

    昨夜は天候もよく、火星の撮影の練習をしました。ピントの出し方は、パソコン画面上の火星の周りの白い膜のようなものが限りなく無くなったところ、という結論を出しました。本当は、画面上の火星上に模様が映った時とかにしたいのですが。まだ研究が必要です。

  • 【天体撮影】火星の接近に向けて準備ができてません

    火星準大接近の準備ができていません。もっと何回も撮影してピント合わせのコツをつかみたかったのに、二日しか観測・撮影できていません。最近やっと木立の隙間から比較的早い時間に観測できるようになりましたので、できるだけ火星の観測と撮影経験を積みたいです。

  • 【天体撮影】レデューサーをとおして撮影した月、惑星は良好

    購入したレデューサー、ピントが合うだけではなく、画像も、歪やケラレが出ないか気になりました。そこで、月、木星、土星で撮影しテストしました。テストの結果、どの天体もシャープな画像になりました。しかし本当の成果は、星雲や星団を観測した時です。

  • 【天体撮影】これまでで一番良い土星の画像ができました

    昨夜の土星の画像は、本体模様が複数見えるほど良い画像になったんです。カッシーニの空隙も見事に分離していました。原因は、ピントが一番合っていたからだと思います。こういうピントがいつも出せるように撮影経験を積んで、コツをつかみたいです。

  • 【天体撮影】被写体の照度を調整するならGain?Exp.?

    照度の上げ下げにはGainやExp.を調整しますよね。あなたはどちらを重要視しますか?今回土星と木星でGainメインの画像とExp.メインの画像とを比べましたが、有為な差は見られませんでした。結論は、どちらも同じとしておきます。

  • 【天体観測】レデューサーのピントが合いました。

    レデューサーのピントが合うことを確認したかったのですが、曇り空でした。しかし、月と木星が見えていましたから、木星はスタッキング、月はFireCaptureの画面でピントが合うことを確信しました。結果としては、昼間のテストと同じ結果となりました。

  • 【天体観測】フォーカルレデューサー、明るい景色で実験してみた

    今回購入したレデューサーについては、ドローチューブの繰り出しが足らずにピントが合わない事はないかが最大の懸念です。明るい外の風景で実験してみたところ、4cmくらいの繰り出しが残りました。早く晴れた夜空で月か惑星を観測してピントが合うか実証したいです。

  • 【天体観測】フォーカルレデューサーの取り付け、ピント合わせしてみた

    購入したレデューサー、CMOSカメラ、アイピースへの取り付けは問題なし。そのまま望遠鏡につけて外の景色を見たところ、両者ともにピントが合いました。ただCMOSカメラのピントは、空の対象が曇り空から見えた月のシルエットだったので、今一つ心配です。

  • 【天体観測】フォーカルレデューサーを買いました

    月の全景を撮影してみたいという気持ちで、連休中レデューサーのことをいろいろ情報収集していました。最悪ピントが合わないという心配事はあるけど、笠井トレーディングのフォーカルレデューサーを買いました。明日届きます。良い結果になりますように。

  • 【天体観測】モータードライブが動かなくなった?

    モータードライブが動かなくなりました。モータードライブがないと今の観測スタイルを維持できません。電池を替えてみましたが、思うように追尾ができません。翌日、太陽を追尾したところ正常でした。前の夜、クランプが緩んだまま追尾をしていたのかもしれません。

  • 【天体撮影】月のスタッキング設定は「Surface」か「Planet」か?

    月を撮影しスタッキングしたところ、のっぺりした画像になりました。AutoStakkertでのスタッキングは、今まで常にPlanet設定でした。でも月面は平面だから、Surface設定でスタッキングするのが正しいと思いました。

  • 【天体撮影】管理人が撮影、処理した画像を振り返る

    シルバーウィーク。夜は天体撮影三昧と決め込んでいました。しかし、天候が悪く望みはかなっていません。そこで、過去の管理人の写してきた画像を振り返ることにしました。これからは技術を磨いて星雲・星団にも手を出そうと思っています。レデューサーが欲しいです。

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