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ブログタイトル
空の散歩〜天体情報ブログ
ブログURL
https://soranoosanpo.net/
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50代男性が、天体ショーの情報を発信します。管理人の天体観測は全くご無沙汰ですので、天体ショーの情報を発するブログを開設しました。出来る限り新しく楽しい情報を発信していきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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ブログ村参加:2020/06/06

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sanpojinさんの新着記事

1件〜30件

  • 【天体観測機器】太陽投影板本番機、ファーストライト

    先週土曜日9月18日に完成した太陽投影板本番機。太陽が顔を見せる時を心待ちにしていました。しかし、全国的な天候不順、太陽はなかなか顔を見せてくれませんでした。しかし、昨日、ほんの少しの時間だけ、太陽投影板に映る力のある太陽が雲間から顔を出してくれました。

  • 【天体観測】月と木星のランデブー、木星・土星、散開星団M34

    昨夜は木星が月と見かけ上接近する天体ショーがありました。 しかし、管理人の機材では、接近しているとはいっても、焦点距離が長いため接近の様子を撮影することはできません。 そこで出てくるのがコンパクトデジタルカメラです。これなら視野も広いし手軽に撮影できます。

  • 【天体観測機器】祝 太陽投影板完成!

    かねてより作成を進めていた太陽投影板、ついに本番機として完成しました(祝)思えば、これまでしょうもない作品を作り続けてきました。それが、まいくろさんはじめ訪問者さまの皆さまのアドバイスのおかげで、ついに完成を見ました。

  • 【天体観測】薄曇りの中、月、木星、土星を撮影するということ

    一昨夜は、雲の切れ間を縫って天体観測をしました。そして、昨夜は、薄曇りの中、天体観測をすることが出来ました。一昨夜と違うのは薄曇りだったことです。木星も土星も月も、常に雲が前にありました。雲の切れ間を待たなくて良いので、じれったさは昨夜の方が下でした。

  • 【天体観測】雲の切れ間を縫って、木星と土星を撮影するということ

    一日でも多く天体観測をしたい管理人。昨夜は、前半は結構晴れていたのですが、後半曇ってしまいました。しかし、曇り空と言っても完全に曇りではなく、時折雲が消える時があります。そこを狙って、木星と土星を狙いました。DSOも良いですが、惑星のシーズンも最高です。

  • 【天体観測】薄曇りの中、木星、土星、月を撮影

    雨、曇りが続く日々、天体観測ができるチャンスは逃すことができません。たとえそれが薄曇りの日でも。時は2021年9月13日、この日も、薄曇りで、月が雲越しに見えていました。管理人は、喜んで観測基地を設営しました。

  • 【天体観測機器】太陽投影板試作品4.2.1号機ファーストライト?成功

    出勤の時間になり、部屋を出ようとすると、朝陽が弱いながらも、部屋に差し込んできました。これは、太陽投影板試作品4.2.1号機のテストをするチャンス!早速太陽投影板試作品4.2.1号機をNEWポラリス80Mに装着し、テストに入りました。

  • 【天体観測機器】やはり赤緯微動ハンドルは必要だった

    この間、太陽の観測をした時に、太陽の導入にとても苦労しました。何故かというと、、、太陽観測は、NEWポラリス赤道儀の担当なのですが、その赤緯微動ハンドルを、スーパーポラリス赤道儀に移植しており、赤緯方向のズレ等の修正はまさしく手動でするしかありませんでした。

  • 【天体観測】雨の日々に突入前に、何とか木星と土星を撮影

    天気予報によれば、今日から雨や曇りの日がかなり長く続きます。昨夜も曇りでした。昨夜は、雨の日々に突入する前に、何か成果が欲しかった。それは、やはり、明るくて雲を突き抜けてくれる木星と、1分間雲が晴れてくれた空にあった土星でした。

  • 【天体観測】うお座渦巻銀河M74と土星を撮影したが・・・

    明日(今日)からはまた天候の悪い日が続くことを天気予報で知っていたので、最後のチャンスと思い、ベランダに観測基地を設営しました。ねらいは、木星と土星、そして、かなり前に挑戦して失敗に終わった、うお座渦巻銀河M74でした。

  • 【天体観測】みずがめ座惑星状星雲「土星状星雲」は見えたのか?

    久しぶりに、きれいに晴れた夜、昨夜は天体観測日和でした。早速ベランダに観測基地を設営しました。ねらいは、前に記事にも書いた、晴れたら見たい天体のうち、みずがめ座NGC7009「土星状星雲」でした。そして、木星と土星を撮影して、クロージングするはずでした。

  • 【天体観測機器】太陽投影板試作品4.2.1号機のグルーガン固定と、木星と土星を編集

    太陽投影板試作品4.2.1号機は、両面テープが強く部品にくっついてしまうと大変そうだったので、一旦分解していました。しかし、遮光板と投影板の平行が保てるのか等が気になり、再仮組み立てをしました。条件は違うのですが、すべての部品をグルーガンで固定しました。

  • 【天体観測】撮影した土星の歴史、ふりかえり

    惑星のシーズンがやってきています。管理人もこの季節は大好きです。月と木星が接近するなどの天体ショーも多く、お祭り騒ぎ的な時期。今回は、これまでに撮影してきた土星を振り返ってみます。

  • 【太陽観測機器】太陽投影板試作版4.2.1号機の完成と、木星・土星

    太陽投影板試作品4.2号機が完成し、製作の方向性はほぼ決まりました。仕上げに、接合方法の決定と、スケッチのしやすさの確保をしなければなりません。あと一息で、本工事に入れます。それから、晴れた夜空が激しく恋しいです。

  • 【天体観測機器】太陽観測と、太陽投影板試作品4.2号機の仮完成

    昨日は昼間、太陽が照った時間帯があり、久しぶりに太陽観測基地を設営し、楽しい時間を過ごしました。また、太陽投影板試作品4.2号機が仮完成しました。これまで作っては壊れ、使えないものばかり製作してきましたが、今回の試作品4.2号機は一味違います。

  • 【天体観測機器】太陽投影板試作品4.2号機、仮組み立てほぼ完成

    まいくろさんの設計図どおりに製作できているかどうか自信がありませんでしたが、とにかく大きさ15cm×15cm×30cmの立体の枠を作成するというところを目指しました。昨夜、まずは仮止めですが、接眼部の取り付け以外は完成しました。

  • 【天体観測機器】太陽投影板4.2号機の製作入りと便利な作業台

    今日から、太陽投影板4.2号機の作成に入ります。問題は天気です。アルミを切断する作業は室内では無理です。雨がやんでいる間に、なんとか、アルミ板とアルミアングルの切断をしないといけません。あ、あと今回一番大変そうなアルミ板の穴あけも。

  • 【天体観測】晴れたら観測したい、星雲、星団、銀河

    天気の悪い日々が続きます。天体観測できないので、とても面白くない日々を送っています。 そこで今回は、晴れたら撮影したい星雲、星団、銀河をまとめてみたいと思います。プチ遠征行って、すべてのセッティングを終えたのは良いですが、撮影対象で考え込むことは多いのです。

  • 【天体観測機器】太陽投影板試作品5号機の設計図をまいくろさんが作ってくれました。

    管理人は、太陽投影板を4号機まで作ってきました。しかし、初期の設計をいい加減にしたことなどが響きまして、失敗作が続いています。で、管理人は昨日のブログで試作品5号機の超概略を記事にしました。そこへ、まいくろさんが助け舟を出してくれました。

  • 【天体観測機器】太陽の画像と、太陽投影板試作品5号機

    太陽投影板の製作、こだわっています。先週末に、アイピースから投影板の距離を測って、投影してみたら、ほとんどまいくろさんの予想どおり、距離が30cmの場合、太陽の直径は約10cmでした。試作品5号機の素材は何にしましょうか。

  • 【天体画像】未公開だった画像を紹介します(木星、土星)

    DSOの写真にダーク補正をするようになって、一枚の写真を作るのに時間がかかるようになりました。 それはそれで、楽しいのですが、惑星の画像処理が滞ってきています。徐々に出来上がったものからご紹介していきたいと思います。ご覧になっていただければ幸いです。

  • 【天体観測】失敗続きのコンポジットとその他の撮影成果

    一昨日、おそらく星が流れてしまったせいで失敗したコンポジットの、再トライをするものです。また、その他画像処理が滞って紹介できなかった天体写真をアップします。まあ、管理人が紹介なんて、おこがましいんですけどね。

  • 【プチ遠征】らせん星雲で手動コンポジットの導入部分をやってみた

    昨夜も、ライブスタックからの卒業を目指し、今回は、実験のフレームではなく、コンポジットを目指した画像の撮影を行いました。何といっても、5分の露出で星を止めたのです。手動コンポジットが出来ないはずはありません。プチ遠征で、初の試みです。

  • 【天体観測】長時間露出の限界と、リアルタイムフラット補正体験

    ライブスタックから卒業するために、SharpCapの機能を使って、訪問者の皆さまはじめ諸先輩方が行っている、何分間かの露出の画像を複数枚撮影して、手動コンポジット?できるようになるため、修行をしているつもりです。昨夜はフラット補正を実施してみました。

  • 【天体観測】ライブスタック卒業への第一歩~リアルタイムダーク補正

    昨夜はリアルタイムダーク補正というものに挑戦してみました。ライブスタックからの卒業の第一歩にしたかったのです。その効果のほどは、驚くべきものでした。

  • 【天体観測】さんかく座銀河、木星、土星の撮影と、長時間露出、太陽投影板

    久しぶりに雲のない夜で、天体観測日和。DSOでも、撮影したい天体がたくさんあって、しかも、木星・土星等の惑星シーズン、楽しまないわけにはいきません。一方で、ライブスタックから卒業するための実験も始めました。長時間ノータッチ露出です。

  • 【天体観測】ASI120MC-S初の土星撮影と太陽投影板試作品4.1号機

    先般購入した、ASI120MC-Sで、土星を撮影し、写り具合がどうか確認するものです。木星の撮影テストは終わっており、なかなか良い発色を出していることが分かっています。果たして土星はどのような感じでしょうか。そして太陽投影板はうまくいったでしょうか。

  • 【天体観測】忘れていたガニメデの影にエウロパが入る天体ショー(掩蔽)

    先般購入したASI120MC-S、8月22日は、夜の性能を確認するために、木星を撮影し記事にしました。その記事に、きよりんさんが、 ガニメデによるエウロパ掩蔽、見ましたか!って情報を提供してくれました。すっかり忘れていました。少しは掩蔽を見ることが出来ました。

  • 【天体観測】ASI120MC-Sによる初の木星撮影と、太陽投影板試作品4号機

    すっかり木星と土星が見やすい位置に来ていて、まさに惑星のシーズンですね。昨夜は先般購入した、ASI120MC-Sの能力を試すために、木星の撮影をしました。月と木星が寄り添っていて、良い景色も楽しむことが出来ました。気流の状態も悪くなかったようです。

  • 【天体観測機器】ASI120MC-S、ファーストライト、そして太陽投影板は?

    先般購入したASI120MC-Sの使い勝手を確認するため、曇り空ではありましたが、時折覗く青空を狙って、ASI120MC-S初めての太陽撮影を行いました。ほんの1分間くらいの晴れ間でしたので、ねらいをつけておいてよかったです。そして太陽投影板は?

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