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ブログタイトル
みんなの転職体験談
ブログURL
https://tenshoku-taiken.hatenablog.com/
ブログ紹介文
転職体験談をまとめているブログです。
更新頻度(1年)

12回 / 207日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2020/05/11

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みんなの転職体験談さんの新着記事

1件〜30件

  • 学校用務員の仕事でつらいと感じる瞬間(54歳女性)

    公立小学校の用務員をしています。 多くの先生方も優しく、それほど激務でもなくマイペースで仕事ができていました。 しかし、コロナの影響で大きく変わりました。 毎日2度のアルコール消毒、マスクだけでなくフェイスガードをつけての業務。 今は時差通学もあり、対応が大変。 決められた時間以外で来る子供も多く、その場合は家に帰ってもらったり、別室で待ってもらうこともあります。 問い合わせも多く、電話対応も通常の数倍以上。 こんなはずではなかったのですが。 仕事もあり、給料も変わらないのですから、マシと思わないといけないかな。 とにかく、早く行くコロナが集結し、去年と同じような日々になることを願っています。…

  • 製造業の事務員は営業マンと意思疎通ができないとつらい(37歳男性)

    製造業界の事務員として働き始めて4年目となります。 事務職なので営業マンや営業事務とのやりとりなど日々あります。 こちらの要望など仕事のやりやすいように日々工夫をして時間短縮に励んでいますがその工夫も営業職の方にはなかなか伝わらない事が多々あります。 営業マンはお客様あってのものだとは思いますのでなかなかこちらの思いが伝わりづらい事もあるかとは思いますが 営業事務にも業務を行う意味の意図が伝わらないのは仕事していて辛いとこではあります。 一度ではなかなか伝わらないと思い何度も何度も同じ事を伝える努力はしました。 しかし説明した事を聞いていなかったのかこちらの説明した事を初めて聞くかのように聞い…

  • 精神科の訪問看護師を辞めたいと感じた瞬間(36歳女性)

    精神科の訪問看護師になって4年目です(看護師としては11年目) 精神疾患を持っている人は障害特性として、自分の都合の良い様に話しをすりかえる事が多々あります。 携わる有資格者は基本的にそれを理解し、関わっています。 本人が言っている事を全て鵜呑みにはしていません。 しかし、所謂世話人さんと言う無資格の方は全てを信じ、それを逐一報告し、それに踊らされています。 患者さん本人はわざとかき乱す様に話す人もいれば、無自覚で嘘をつく人もいます。 それにスタッフが踊らされ、本来の業務の支障になっています。 時には私自身がそのターゲットになる事もあります。 患者さんの言葉を丸のみし、私一人を悪者にして、攻撃…

  • 精神科の門前薬局事務員のつらいところ(29歳女性)

    精神科クリニックの門前薬局で仕事をしています。 仕事内容は調剤事務で、主に処方箋入力やレセプト作成、簡単な薬のピッキング作業を行なっています。 調剤事務は人気な仕事ですが、精神科の門前となると少し話が変わってきます。 主に、うつ病や双極性障害、不眠症やアルコール依存やリストカットなどいわゆる精神病の患者さんが薬を取りにきます。 精神病にもさまざまな種類があり、軽い方から重い方までいろいろな方が来局されますが、 中には唾をかけてこようとする方、 瞬きもせずにずっとこちらを見ている方、 椅子などを蹴っ飛ばそうとしたり、 薬局内のぬいぐるみを我が子だと思い込み連れて帰ろうとする方など、正直かなり怖か…

  • 主婦の在宅ワークでつらいなと感じたこと(33歳女性)

    私は現在子育てしながら在宅ワークをしている33歳女性です。 在宅ワークを始める前は、自宅で子育てと仕事の両方ができるなんて夢のような仕事だと思っていました。 ですが、実際始めてみると子供が歩き出すまでであれば仕事をすることも可能ですが、 歩き出して動き回りたい盛りになると子供が起きているうちは仕事をするのが難しいと感じました。 SNSで子供を預けて在宅ワークをしている人の書き込みをみると羨ましい気持ちになってしまいます。 今は子供が幼稚園に上がるまで、仕事と家事・育児を何とか両立していかなければと必死の毎日です。 周りの人には「在宅ワークだと自由にできていいね」と言われてしまうこともありますが…

  • 駅地下の洋菓子店販売売り子でつらいところ(38歳女性)

    私は洋菓子店で勤務していました。 皆さんはゆったりとした仕事だと思われるでしょうね。 でも、駅地下の人気洋菓子店はそれはそれは地獄でした。 まず来客数が半端ない。 絶え間なく来るお客さんに四苦八苦。 人気商品をそのまま買ってくれるならまだしも「これプレゼント用で!」「このお菓子のセット20セット用意して」とか、この状況でよく今言うよね!?という接客が立て続けに入ると列がどんどん長くなる…。 そうなってくると「ちょっと!電車の時間に間に合わないんだけど!?」という文句を言われる始末。 駅という場所柄、急いでいる人が多く、現場はいつも緊張感が漂っていてピリピリしていましたね。 甘い空気が漂う店内は…

  • 総合病院の外来看護師をしていてつらいところ(41歳女性)

    総合病院は何かの科に特化した病院では無くて幅広い専門科を有しています。 そこの外来看護師として勤務していてつらいところはあまりに求められる知識の幅が広すぎる事です。 たくさんの科を持つ病院では看護師も3年程度で部署異動があります。 それはその科に関する知識があろうと無かろうと、突然異動の声がかかります。 異動を断ることはある意味退職を意味します。 異動を断る事は自らのステップアップの機会を諦める事、学ぶ機会を与えられた事を無駄にする行為です。 異動を断ると言う事は、私はもう新しい事を覚えるつもりはありませんと言う事を意味します。 それはイコール退職。 しかし看護師だってオールマイティではありま…

  • 自動車業界の営業事務のつらいこと(32歳女性)

    はじめまして。車業界の営業事務をしてます32歳です。 仕事では経理を中心として働いており、募集も営業事務とてしての募集だったので応募しました。 が、入社してみてからは業務内容が大きく異なることに驚きました。 事務としての仕事はあるものの、車業界の小さな会社の為、毎日車の洗車。 着ていた洋服は汚れ、靴も真っ黒に。 真夏の暑い日でも上司からは洗車を依頼され、男性スタッフが店舗にいる場合はいいのですが、 営業に出ている場合は私が車を内外装しなければなりませんでした。 それもあって、ゴム手袋と帽子をかぶって毎日洗車をしていましたが、 事務作業は、気づけば上司が行っていました。 上司は男性でしたが、洗車…

  • 福祉業界の生活相談員職のつらいところ(29歳女性)

    私はリハビリデイサービスで生活相談員(社会福祉士)として働いていました。 主な業務はご利用者さんに関する書類作成です。 なので、事務職でパソコン作業が中心ですが、ヘルプでデイのフロアに出ることがあります。 一時だけ出るのであればいいのですが、なんせ福祉業界は人手不足なため、長時間出なければならないことがあります。 そうすると、本来の自分の仕事ができなくなります。 さらに人件費節約のため、私の職場は一般社員の残業が禁止されていました。 できなかった業務をして帰りたいのに、所長から「早く帰れ」と言われ、仕事が溜まる一方でした。 そして、頼まれていた仕事が中々できないでいると、「なんで?」と詰められ…

  • 放送業界で働くエンジニアの仕事はここがつらい(42歳男性)

    テレビ放送業界で、回線、ネットワーク部門のエンジニアをしております。 業務内容は、ニュースの現場からの映像や、サッカー、野球などのスポーツの映像を本社で受信するためのアレンジ業務です。 この仕事の1番つらいところは、基本、マイナス評価であるという点です。 映像音声は繋がって当たり前、乱れたり途切れたりしたら各所から責められるという図式になり、怒られるけど褒められることはないという世界です。 また、国内外の色々な現場、さらにメーカーさんとお話しするのも基本は合わずにメールや電話なので、どうしてもコミュニケーションがうまくいかないことが結構あります。 さらにそれが海外の回線業者のとやりとりの場合、…

  • アパレル販売員を辞めたいと感じる瞬間(23歳女性)

    百貨店の販売員として勤務している23歳(女性)です。 私はアパレル販売員として勤務しているのですが、一日中立ちっぱなしでお昼休憩の間しか座ることができないため筋肉痛に苦しめられています。 洋服の他のサイズを試したいというお客様がいると遠いストック場まで走って取りに行かなければならないので体力がないとできない仕事だと感じます。 お客様から理不尽なクレームが入ることもありこちらに非がなくとも頭を下げ続けなければならないのでクレーム対応をするたびに辞めたいと感じます。 アパレル販売員と聞くと可愛い洋服を着てただ洋服を販売すればいいと思っている方が多いですが、実際にアパレルの世界に入ってみると表に立っ…

  • ウエディングプランナーを辞めたいと思う瞬間(27歳女性)

    ウエディングプランナーというと、どんなイメージでしょうか? 基本的には、結婚式に向けて一緒に準備を進めていく仕事です。 体力的にもつらく、辞めたいと思うことはこれまでも多々ありました。 そんな中でも一番、精神的に辞めたいと思う瞬間は…ウエディングプランナーのとしてお客様とのお打合せ中でのことです。 結婚式は安い商品ではなく、どちらかというと高額商材です。 そのため、お客様(新郎新婦様)の中でも特にお金にシビアな方は、とても神経質になります。 女性は特に、「あれもこれもしたい!でも高い…」というどうしようもないジレンマにさいなまれることもあるようです。 女性として気持ちはわかるものの、お金を払っ…

  • 新聞社で働く運動部記者のつらいところ(27歳女性)

    東京都のとある新聞社の運動部で記者をやっております。 学生時代から記者として働くことを夢見て、就職活動に挑み、幸運なことに希望していた職種に就くことができました。 ですが、記者職は女性にとっては大変なところも多々あります。 まず、基本的に男性社会なところです。 私が配属されている本社の運動部は現在全体で20名ほどなのですが、女性記者はそのうち2人です。 女子中、女子高で育ってきたため、なかなか男性の方が圧倒的に多い職場の雰囲気に慣れることは難しいです。 また、普通のサラリーマンと比べて働く時間が不規則なことが挙げられます。 スポーツの試合は基本的に夜行われることが多いため、観戦後に取材し、記事…

  • 福祉業界で介護士をしていてつらいと思った時(41歳女性)

    私はかつて老人ホームの介護士をしていました。 介護職というと身体介護で重労働、なおかつ排せつ介助があって給料も安いというマイナスのイメージがあります。 しかし私にとってはそれ以上に大変だと思うことがありました。 入所者の中には認知症の影響で暴力を介護士に振るうこと人もいました。 私も介護をしている時に暴力を受けたことはしょっちゅうあり、こぶしで殴られたり蹴られたりするのが日常でした。 しかしある時顔面を思い切りげんこつで殴られて目に直撃し、その影響で片目の視力が落ちてしまった時はさすがにここまでして介護の仕事で生活をしていく必要があるのかと疑問を感じた上、 上司や施設経営者側も何の対処も取らず…

  • 病院の臨床検査技師を辞めたいと感じた瞬間(36歳男性)

    私は大学病院で臨床検査技師として働いています。 専門的な資格であり人体や医学に対してのそれなりの知識が求められますが、そのほかの医療系の資格と比較するまでもなく、扱いがめちゃひどいと思います。 院内で働いている医療従事者にとって臨床検査技師とは「採血して採った血を機械にかける人」というイメージらしく、お気軽で暇な人たちと思われているようです。 実際は血を機械にかけて終わりではなく、その結果が正しい結果なのか?とか、一緒に測定した方が良い項目はないか?測定装置が正常に動いているか?など様々なことを考えて仕事をしているんです。 今の医療保険制度では検査は赤字になりがちなため、病院の幹部からも「赤字…

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