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高校生の日常や高校生が世の中のことを真剣に考えてみたりしています。気軽に見ていただけると嬉しいです。 また、「好きな曲を小説にしてみた。」という小説ブログも書いておりますのでよかったら見てみてください。https://osachi12.hatenablog.jp/

ブログタイトル
おさちに幸あれ
ブログURL
https://osachi12.hatenablog.com/
ブログ紹介文
あなたの青春はどうでしたか?女子高校生の高校生活3年間の記録のための日記です。高校生ならではの、恋愛、勉強、進路、部活など。趣味の、音楽 、韓ドラ、映画なんかも書いてきます。お悩み相談も待ってます。またあの時の気持ち思い出しませんか?
更新頻度(1年)

19回 / 224日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2020/04/23

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おさちに幸あれ

おさちさんの新着記事

1件〜30件

  • [HSPについて]私もあなたももしかしたらHSPなのかも?①

    昨日やっと中間テストが終わりました…。 今回は部活を引退してから初めてのテストということでこれまで以上に勉強をしました!大変だった…。 そして今日はHSPについての話をしようと思います。 みなさん「HSP」というものをご存じでしょうか。 わたしはつい最近までHSPの存在を知りませんでした。 知ったきっかけというのはテスト期間中気休めにインスタを見ていたとき、HSPについての投稿を見つけました。 HSPとは「ハイリー・センシティブ・パーソン」というもので、 人の気質を表す名称です。 このHSPの特徴というのは、 ・1聞くとそこから10のことを考えてしまう ・人と過ごすのは楽しいがその後猛烈に疲れ…

  • なぜ結婚したのかと思っている人、少し女子高生の話を聞いてほしいのです。②

    結婚も、離婚も 紙一枚ですんでしまうことが私は不思議でしょうがなかった。 こんなにも考えて結論をだしたのに、そんな紙一枚で済まされてしまうのは 少し簡単すぎないかと。 でも、自分も結婚できる年になってわかってきた気がする。 なぜ紙一枚で済まされてしまうのか。 それは二人でもっと大切なものを作り上げていくためである。 紙一枚というものはスタートである。 そのスタート地点は一枚の紙に二人の名前を記すという簡単な作業である。 しかし、そこから、いろいろな人と出会い、家族が増え、 そして、日々を重ねていくと、さまざまな困難も待ち受けている。 その困難も二人で越えていかなければならない。 一枚の紙きれか…

  • なぜ結婚したのかと思っている人、少し女子高生の話を聞いてほしいのです。①

    「なんでこんな人と結婚したんやろーな。」 「あんたはいい人と結婚しなれよ。」 母の父への愚痴ランキング15位ぐらいのこと言葉。 そんなことうちに言われても知らんよなんていつも思ってます(笑) ということで、今日は女子高生が結婚について語ってます。 なんでもない日の友達との会話。 「もううちら結婚できる年だよ。まだ、かれしもできてねーよ。」 その言葉をきっかけに結婚について考えることにしました。 結婚は、出会って、告白して、付き合って、プロポーズをする。 でも、告白と、プロポーズは言葉の重みが違う。 プロポーズというのは、相手と一生愛し合うということをっ誓うこと。 この人と一生ずっと暮らすことを…

  • 『家庭とは、人がありのままの自分を、示すことができる場所である。byモーロア』

    朝起きて、 朝の支度をして、 学校や仕事へ行く。 そして家に帰る。 家というのは唯一自分のありのままの姿でいられるところだと思う。 もしかしたら、家というものは寝るだけの場所、食事をする場所。 としか思っていない人もいるのかもしれない。 親や家族のことを疲れている時に色々話しかけてきてめんどくさいなと思っている人もいるかもしれない。 しかし考えてみてほしい。 もし自分に家がなかったら。 もし家庭がなかったら、家族がいなかったら。 家庭の大切さを毎日感じている人なんてほどんどいないのではないだろうか。 でも、いざなくなったらと思うと、私はどうなるのだろうか。 家庭というのは唯一ありのままで過ごす…

  • お父さんへ。

    今日は父の日ですね。 今日は私の父の話をしていきたいと思います。 私の父は進路の時の話で少し出てきましたね。 私の父はほかの子のお父さんとは少し違います。 私の父は障がい者です。 軽度の精神的な病気で私が中3の時に障がい者となりました。 また父はうつ病も患っており、ほかの人のお父さんとは少し違うかもしれません。 私はこのことを友達にはだれにも言えていません。 正直、私は父が嫌いです。 父は、すぐ怒ります。それは朝であっても、昼であっても夜であってもです。 自分の気が済むまで怒ります。そして、怒ると外まで聞こえるくらいの声で叫び、家のものを壊します。なので私の家の壁には父が穴をあけた跡があるのが…

  • 《終》[進路]親と本気で向き合ってみた⑤

    「将来の夢」 本当に必要なのか。 将来の夢がないことが嫌だった。 自分は夢も持てないつまらない人間なんだといわれてるみたいで。 だから、ずっと将来の夢から逃げていた。 自分の将来の夢が見つからず、 なんの大学に行きたいのか。まず、進学したいのかもわからなかった。 だが、この進路について考えるうえで重要だと感じたことは、 『大学というものは夢がある人だけが行くところではない。 将来の夢は無理に持つものではない。』 ということだ。 大学は、自分の力をより身に着けるためにあるところだ。 私は、人と話すのが好きだ。 だから大学ではもっと多くの人と話せるようになりたいと思い、 語学系の大学へ進学しようと…

  • [進路]親と本気で向き合ってみた④

    とうとう、父と話さなければならない時が来た。 やはり、父はすぐには許してくれなかった。 でも、自分が悩んで悩んだ結果の決断だった。 今度こそは、許してもらえるように、自分でどうしたら納得してもらえるのかを考えて父に話すことができたと思っている。 しかし、私と父の意見はいつも同じところで食い違う。 それは、父はいつも私に夢を求めているからだ。 だが、私はどれだけ考えても、自分の夢を見つけることができなかった。 だからこそ、私は自分のやりたいことではなく、自分の強みを見つけるために大学に行きたい。ということを父に伝えた。 大学というのは、夢のつかむための第一歩といえるだろう。 しかし、私は大学で自…

  • [進路]親と本気で向き合ってみた③

    私は、母にはよく進路について相談をしていたが、 父には、話すことはなかった。 普段も父とはあまり会話をすることはなく避けていた。 でも、いろいろな関係で進路について父に言わなければならない時がきた。 私がずっと避けていたことだった。 普段から父としゃべることはあまりない。 父のことはいつも避けて生活していた。 だが、進路についてはどうしても話さなければならなかった。 でも私はどうしても話したくなかった。 なぜなら父に進路について話しても結局は了承をしてくれないからだ。 私は、一度父に自分の将来について話したことがあった。 しかし、勇気を出して言った言葉はあっけなく壊れてしまった。 自分が勇気を…

  • [進路]親と本気で向き合ってみた②

    18歳というのはとても難しい時期である。 自分の将来について本気で向き合う時、 そして、それと同時に親と向き合わなければならないのだ。 だが、18歳というのは、 親と素直に向き合うのが難しい時期ではないだろうか。 自分はここ数年親と真剣な話をするのを避けていた。 それは、親とけんかになるのが嫌だったからだ。 家族であるからこそ、子供の心配をするのは当たり前だ。 相手を思いやっているからこそ、 時には厳しい意見を言わなければいけないこともわかる。 だが、その意見の素直に受け入れることができないのだ。 もちろん、素直に受けいれればいい。 それだけの話である。 だかそれができないのが18歳。 それは…

  • [進路]親と本気で向き合ってみた①

    「将来の夢は?」 私はこの言葉が嫌い。 私には夢がないから。 昔は夢があるときもあった。 だけど、自分が大人に近づくにつれ、社会の厳しさを知った。 その前に立ちはがかる壁におびえて、 すぐに夢をあきらめるようになった。 すると、いつしか夢を持つことができなくなった。 私は将来から逃げていた。 ただ、今というこの瞬間を楽しむことしかしていなかった。 自分の将来から目を背けるために。 でも、もう高校三年生。 もう逃げなれない。 もう自分の進路を決めなければならない。 自分の夢ってなんなのかな。 わかんないや。

  • お母さんいつもありがとう。

    今日は母の日ですね。 私はりんごケーキを作りました。 ということで、今日は母に感謝を伝えようと思います。 私のうちは少し普通の家とは違います。 私の父はうつ病です。 なので、何回も転職を繰り返し、無職の時期もありました。 今はやっと安定してきましたが、収入は少ないです。 それだけでなく、父は怒りっぽく、ちょっとしたことですぐおこりだします。 朝でも夜でも怒ると止まらなくなります。 暴力をふるうことはないものの、 家の壁がところどころ起こった時に破った穴が開いています。 これは私の小さいときからでした。 そんな家が嫌になります。 でも、そんな家でも毎日過ごせているのは、母のおかげです。 母は、毎…

  • 『初恋とは少しばかりの愚かさと有り余る好奇心のことだ。byジョージ・バーナード・ショー』

    私は友達によく恋愛相談をされる。 彼氏について。好きな人について。 「こんなひどいことをされたのだが、どうすればいい。」 という悩みを聞くことがある。 私は、そんな悩みを聞きながら なんでそんな人と付き合っているの? と思うこともある。 しかし、どんなことをされても別れることはない。 なぜなら、どんなことをされても結局は好きだから。 『恋は盲目』 という言葉を聞いたことがあるだろうか。 恋をするとその人しか見えなくなり、 周りの話に耳を傾けられないのだ。 ひどいことをされたのはわかっている。 でも、なんであなたのことが嫌いになれないの? 勝手に一人で悩んで、 一人で落ち込んで、 一人で泣いて。…

  • 《終》私の初恋?について⑥

    最近急に暑くなってびっくりしてます。 みなさんはいかがお過ごしでしょうか。 せっかくのGWなのにどこも行けなくて寂しいですね… ここで楽しい話をしたいところですが、 今日はなんと、私の初恋?について最終回となります。 前回Ⅽ子の登場により、私の体も心もボロボロになってしまいました。 B君からⅭ子についての相談をされ、 Ⅽ子からはB君の相談をされ、 ほんとうに二人の話を聞くのはつらかったです。 そしてなにより、二人の話を聞けば聞くほど、 どんどん自分が嫌な人間になっていくのがつらかった。 というのが前回のあらすじです。 そして、ある日の休日。 いろいろあってB君と少しだけ会うことが急に決まりまし…

  • 私の初恋?について⑥

    最近web授業がはじまり、忙しくなってきました。 そのため、更新頻度が遅くなってしまうかもしれませんが 見てくださると幸いです。 前回の話を覚えてくださっているでしょうか。 前回Ⅽ子が登場しましたね。 私はⅭ子からB君とラインを始めたと聞いた日に、 B君に「Ⅽ子とライン始めたんやろ?」とさりげなく聞きました。 すると、B君はそうだよーと言って、 「Ⅽ子と仲良くなれるように協力してや~」 と言われました。 この言葉を聞いたとき、『あ、もう無理やな』っておもいました。 いままで頑張ってきました。 自分なりに自分の気持ちを頑張って伝えようとしました。 どれだけ頑張っても伝わらなくていやになった時もあ…

  • インターハイ中止について言わせてほしい②

    前回はインターハイ中止について客観的意見として述べさせてもらいました。 前回の意見だけでは、 「それだけの気持ちしかなかったんだろ」 と思う人もいると思います。 ですが、インターハイ中止について賛成なのはもう一つ理由があります。 これは私個人としての意見です。 結果よりも過程が大事 この言葉を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。 私にとって一番重要だったのは、 部活をする日々そのものでした。 私は前回言った通りスポーツ校ではないですが、 それなりに厳しかったし、たくさん怒られもしました。 泣いた日もありました。 もちろん私よりもつらい思いをした人。 たくさん努力した人。たくさん泣いた…

  • インターハイ中止について言わせてほしい①

    インターハイが中止になったということでその件について 高校性として言わせてほしいことがあります。 私は現役でマネージャーをしています。 私にとって今年が最後の年で、インターハイが最後の大会でした。 正直、つらいです。 もちろん、中止になるのではないかというのは友達とも話していました。 ですか、本当にそうなったと思うとつらいです。 そこで、ひとりの高校生としての意見を話させてもらいたく、 ①客観的な意見 ②個人的な意見 と二回にわけてお話ししたいと思います。 私の客観的意見としては、 当たり前のことなんですが、やはりこの判断は正解だったと思います。 私の高校はスポーツ校ではないのですが、 私の部…

  • 私の初恋?について⑤

    昨日は私の初恋のとっても楽しかった時期のお話をさせていただきました。 ですが今日からは打って変わって、私の初恋の苦い思い出をお話ししようと思います。 今思えばそれもまた青春って思いますが、 当時の自分はつらかったですね。 なぜなら、友達と三角関係?みたいなものになってしまったので。 しかも普通の友達じゃありません。 クラスも一緒、部活も一緒でずっと生活を共にしているぐらい仲の良い友達でした。 私はいつも私と3人の友達でずっと一緒に生活していました。 その中で主要人物なってくるのがⅭ子 私は3人の友達にB君と遊んだことは伝えたものの、 自分がB君のこと好きなことは3人の友達のうち一人しか私の気持…

  • 私の初恋?について④

    コロナが全然収まりませんね。 私の学校でももうすぐweb授業が始まります。 早く学校行きたいなあ。 では、前回は私が恋をした話まで話しました。 自分の気持ちに嘘をついていた分、 自分の気持ちに素直になったときはなんだか心がすっきりしました。 そこでなーんと 「どっか遊びに行く?」 というお誘いが。 え?え?よっしゃああああああああああ! って感じでしたねw 二人ともそれなりに忙しい部活に入ってい会うて休みが合わなかったため 会うことはなかったのですが初めて春休みに会いました。 その時の自分を思い出すだけでにやけてきますねw 異性と二人で遊ぶなんて経験をしたことない私は驚くほど緊張していました。…

  • 私の初恋?について③

    今日は初めて三日目にしてはじめてブログを見てくださる人が増えて 『見てくれる人がいるってこんなにうれしいんだ~』 と実感しています。 では今日は私が恋をするまでの話をしていきたいと思います。 前回、B君と出会いましたよね? そこからB君とラインを始めました。 ところが私は男子とラインをしたことがあまりなく、 高校入学したての頃に一回男子とラインを試みたことがありました。 なんでそうなってしますのかわかりませんが相手の返しが 「うん、ううん、それなー」 この3っつの大嵐でしたw なので続くわけもなくその子とのラインはすぐ終わりました。 と、この経験もあってB君と何を話していいか全くわかりませんで…

  • 私の初恋?について②

    前回は私が恋ができなかった理由について話しました。 では!今日は本題! 私が恋をする高1の冬の話をいたしましょう。 そのまえに、 このタイトルの『初恋?』のはてなが気にとる人もおると思うんですが 前回の話にも出た通り初恋の記憶がなく、 事実上私の初恋が私の記憶の中ではこのお話になってくるため 『初恋?』という風にさせていただきます。 まず私が恋した相手をB君とします。 B君は私と違う学校に通う同い年の高校生でした。 ここですポイントは! 他校という選択肢が私には今までなかったんです。 なので前回お話しした恋ができない three reason には関係なかったんです! でも他校の生徒とどやって…

  • 私の初恋?について①

    えー初めてブログっぽいものを書くなーって感じなんやけど やっぱりみんな大好き恋愛ものからやろうかしらと思いまして。 この話は長くなるので分けて話していきたいと思います。 うちの初恋は正直言うと 覚えていません。 小学校とか幼稚園の恋の記憶は全くないし 中学校は全く恋しないで非リア友達と青春してたからよ。 (この時期から私の韓ドラ人生が始まる…) そんで来ました夢の女子高校生! 華のJK あーもやっとこの非リア生活の幕を閉じれると思ってた。 だかその考えは間違っていた… 誰や高校生なったら彼氏できるっていったやつは。 全くできんやないかーい 私が彼氏ができないと察したthree reasonをお…

  • 自己紹介

    初めまして。 おさちと申します。 簡単な紹介をすると ・田舎の高校3年生 ・バレー部マネージャー ・特技:相談されること ・食、睡眠、韓ドラで生きている ・彼氏なし こんなところでしょうか。 そんな書くことないですねw まあ高校生ならではの恋愛、韓ドラ、家族の話、部活の話、進路の話… あとコメントで何か質問とか下さればぜんぜん応えます。 高校生なんかにこの悩みわかるかっ! って思うかもしれませんが高校生だからこそわかることもあると思います。 お気軽に相談してください。 私はこのブログを私の高校生活の記録として使おうと思います。 短い3年間という高校生活はとても充実していました。 ですが、この記…

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