searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

あひるさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
好きな曲を紹介したいブログ
ブログURL
https://ahiru-music.hateblo.jp/entry/2020/03/12/230027
ブログ紹介文
洋楽、邦楽の名曲・ヒット曲 ポップス・ロックを中心に紹介していきます。 Spotifyで10曲ごとにプレイリストも公開していきます! あとは自分の音楽遍歴をポツポツと。
更新頻度(1年)

12回 / 13日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2020/03/24

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、あひるさんの読者になりませんか?

ハンドル名
あひるさん
ブログタイトル
好きな曲を紹介したいブログ
更新頻度
12回 / 13日(平均6.5回/週)
読者になる
好きな曲を紹介したいブログ

あひるさんの新着記事

1件〜30件

  • 斉藤和義 「歩いて帰ろう」

    あらかじめ、ある程度ブログ用に曲をファイルしているのですが、予想以上に90年代の曲が多くて選別に苦労しています。 今日はこの曲! 斉藤和義 歩いて帰ろう です。 斉藤和義は日本のシンガーソングライター。1993年デビュー。 「歩いて帰ろう」は1994年シングルリリース。オリコン60位。 「ポンキッキーズ」に使用された他、多くのCMに使われているので聴いた事ある人も多そうです。リリースから20年以上経った2015年のCMにも使われているのは名曲の証! 忙しい世の中でも雲はのんびり泳いでいく。自分もそんな風に歩いて帰ろう。ゆっくり前に進もう、と言ってるように聞こえます。 良い曲ですね! にほんブロ…

  • 川村カオリ 「神様が降りてくる夜」

    紹介したアーティストの曲をその日のミュージックにするのがマイブーム。今日はこの人! 川村カオリ 神様が降りてくる夜です。 川村カオリは日本の歌手。父は日本人、母はロシア人のハーフ。乳がんのため2009年に死去。38歳でした。 神様が降りてくる夜は1990年シングルリリース。オリコン13位。 透き通っていてカッコイイ、まるで少年のような歌声が大好きです。若くして亡くなられたのが本当に惜しい… 「弱いから こっけいだから 人間ていいのさ」のところが特にお気に入りです。 にほんブログ村

  • 近年ではベン・フォールズ・ファイブ

    10曲溜まったのでプレイリスト公開! 中々良い感じのリストになったのではと、自画自賛。 しかしまだまだ紹介したい洋楽ロックはたくさんあるので、そのうち第2弾やりたいですね。 ビートルズを除き、この10バンドの中で一番聴いたのはベン・フォールズ・ファイブでしょうか。ギターレスバンドというのは中々に衝撃的で、それでこんなに激しくできるのか!と感動しました。 激しいだけではなく時に繊細なピアノと、エフェクトを効かしたベースに馴染みやすいメロディ。うん、近年では一番好きかも。 譜面も買ってピアノで練習しましたが、私には難しかったです。弾きながら歌えたら格好いいでょうね~ 3枚のアルバムを発表後、200…

  • The Beatles ビートルズ 「Let It Be レット・イット・ビー」

    洋楽ロック10曲目、トリを飾るのは! ビートルズ レット・イット・ビーです。 ビートルズはイギリスのロックバンド。「最も成功したグループアーティスト」とギネス認定されています。1960年~1970年に活躍。 レット・イット・ビーは1970年シングルリリース。全米チャート1位、全英チャート2位。 「大変な時でもあるがままに、なすがままにすればいい」と歌っています。この曲を書いたのはポール・マッカートニーで、彼の母が「あるがままに受け入れなさい」と囁いたのを元に書いたと言われています。 にほんブログ村

  • Radiohead レディオヘッド 「Creep クリープ」

    ちょっとハードルが高い?オルタナティブ・ロックから。 レディオヘッド クリープです。 レディオヘッドはイギリスのロックバンド。1991年から活躍(バンド結成はもっと前) クリープは1992年シングルリリース。全英チャート7位。 誤解を恐れずに言うのなら、暗くて分かりにくい曲が多い、一般受けしなそうな印象のレディオヘッド。 そもそも商業的ロックから一線を画し、「新しい」「代わりとなる」「もう一つの」な意味合いを持つのが「オルタナティブ・ロック」。そういう路線で曲を作りながら、それでも商業的に成功してしまったのが凄い! クリープはそんな難しい曲の中でも分かり易い方かと思います。徐々に盛り上がってい…

  • The Eagles イーグルス 「Hotel California ホテル・カリフォルニア」

    メジャーな所から。70年代を代表する1曲! イーグルス ホテル・カリフォルニアです。 イーグルスはアメリカのロックバンド。1971年から1980年に活躍。1994年に再結成しています。 ホテル・カリフォルニアは1977年シングルリリース。全米チャート1位、全英チャート8位。 イントロから、もの悲しくて美しいメロディに引き込まれます。曲はもちろん良いのですが、含みを持たせた歌詞も話題に。 曲中に出てくる「spirit」が「酒」と「魂」のダブルミーニングになっていて、「当時のロックは商業主義に走ってアーティストの魂は失われてしまった」と揶揄していると解釈できる…等々。 詳しくはWikipediaに…

  • Yes イエス 「I've Seen All Good People アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープル」

    プログレッシブ・ロックから1曲。 イエス アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープルです。 イエスはイギリスのロックバンド。プログレ4大バンド(あるいは5大バンド)の一つと言われています。 アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープルは1971年リリースのサードアルバムに収録された曲。前半(Your Move)と後半(All Good People)に分かれていて、前半部分の「Your Move 邦題:心の光」がシングルカットされました。上で張り付けた部分は後半ですね。 歌詞を知らずとも、物語を感じることができるこの楽曲は本当に私好み。幻想的な世界に入り込めます! プログレッシブとは英語で「先進的」…

  • Oasis オアシス 「Don't Look Back in Anger ドント・ルック・バック・イン・アンガー」

    「ロック」が続くとやっぱり濃いかな・・・?と危惧を覚えつつ次はこの曲! オアシスで ドント・ルック・バック・イン・アンガーです。 オアシスはイギリスのロックバンド。悪名高い(?)ギャラガー兄弟が中心のバンドです。 ドント・ルック・バック・イン・アンガーは1996年シングルリリース。全英チャート1位。 兄弟のどちらが歌うか喧嘩になり、一時脱退という(オアシスでよくある兄弟喧嘩)事件もあったとか。オアシスには面白い逸話がたくさんあります。 逸話はさておき、楽曲のクオリティの高さはお墨付き。曲を選ぶのに悩みましたが、私の中ではこの曲が一番オアシスっぽい!のでこれにしました! にほんブログ村

  • Green Day グリーン・デイ 「American Idiot アメリカン・イディオット」

    「より速く」「より上手く」「最先端の技術で」「難解な歌詞で」という方向に進化していったハードロックやプログレッシブロックに反発して生まれたのがパンクロック。 そんなパンクから1曲! グリーン・デイ アメリカン・イディオットです。 グリーン・デイはアメリカのロックバンド。 アメリカン・イディオットは2004年にリリース。全米チャート61位。 反戦をテーマにした同名のアルバム「アメリカン・イディオット」は全世界で1,000万枚を越えるセールスを記録した名盤です。 パンクらしい、勢いのある熱い曲!アフガンやイラクに軍事介入する当時のアメリカ政府を非難した内容(歌詞)になっています。 「バカなアメリカ…

  • Led Zeppelin レッド・ツェッペリン 「Stairway to Heaven 天国への階段」

    ハードロックといえば!名前が必ず上がるバンドの一つ。むしろ祖とも言えるかもしれません。 レッド・ツェッペリンで Stairway to Heaven 天国への階段です。 レッド・ツェッペリンはイギリスのロックバンド。1968年から1980年に活躍。 天国への階段は1971年にリリースされたレッド・ツェッペリン4枚目のアルバムに収録。シングルカットされていないのにも関わらずラジオにリクエストが殺到したそうです。 ハードロックバンドとしてディープ・パープルとレッド・ツェッペリンを比べるなら、前者は分かり易いカッコよさ。後者は玄人好みの、噛めば噛むほど味が出るタイプでしょうか。 同じフレーズを繰り返…

  • Deep Purple ディープ・パープル 「Smoke on the Water スモーク・オン・ザ・ウォーター」

    音楽をあまり聴かない人でも、この曲のイントロは聴いたことがあるのではないでしょうか。 ディープ・パープル スモーク・オン・ザ・ウォーターです。 ディープ・パープルはイギリスのロックバンド。ハードロックの代名詞ともいえる存在です。 スモーク・オン・ザ・ウォーターは1973年にシングルリリース。全米チャートで4位を記録。 そのカッコよさ、分かり易さからギター入門でも使われるこの曲、弾いた事がある人も多いのではないでしょうか。 レコーディングのためスイスに訪れたディープパープル。拠点にしたカジノハウスが火事になって、別の場所を探す羽目に…という実体験が曲(歌詞)に書かれているユニークな曲です。 にほ…

  • Bon Jovi  ボン・ジョヴィ 「Livin' on a Prayer リヴィン・オン・ア・プレイヤー」

    洋楽ロック2曲目は、世界的に有名なこのバンドから! ボン・ジョヴィで リヴィン・オン・ア・プレイヤー です。 ボン・ジョヴィはアメリカのロックバンド。人気が爆発した3rdアルバムは2000万枚以上売れました。 リヴィン・オン・ア・プレイヤーは1986年リリース。全米チャート1位、全英チャート4位を記録。 苦しくても、成功を祈りながら生きていく二人を歌ったこの曲、ただただカッコイイ!熱い!ストーリーが感じられる曲は大好物なのです。 ※にほんブログ村に登録しました。 にほんブログ村

  • Ben Folds Five ベン・フォールズ・ファイヴ 「Philosophy フィロソフィー」

    バンド名にファイブとありますが、3人組のバンドです。 ベン・フォールズ・ファイヴ フィロソフィーです。 ベン・フォールズ・ファイヴはアメリカのロックバンド。ピアノ、ベース、ドラムの編成で、ロックでは珍しくギターがありません。 フィロソフィーは1996年にシングルリリース。大ヒットした彼らのデビューアルバム「ベン・フォールズ・ファイヴ」の2曲目です。 この曲、このアルバムで彼らのファンになりました。叩きつけるように弾く激しいピアノがカッコいい!1998年のフジ・ロック・フェスティバル IN TOKYOに彼らも出演、観に行きました!

  • きっかけは ERASURE(イレイジャー)

    10曲紹介したので、これまでの曲をプレイリストにまとめました。 洋楽→邦楽→洋楽→邦楽と順番に紹介してきましたが、正直どうなんでしょうね。 というのは、邦楽を聴く人は邦楽、洋楽を聴く人は洋楽しか、聴かないようなイメージがあるからです。どっちかしか聴かない人にも、こんなに良い曲があるよ!と知ってほしくてこういう構成にしましたが、プレイリストにした時に聴きにくいかもなぁと思った次第です。 なので次の10曲はジャンルを固めてやってみます! 洋楽のロックで行ってみようかな~ 自分が洋楽を聴き始めたきっかけは、ずばりERASURE(イレイジャー)。正しくは「イレイジャーにはまっていた友人」の影響でした。…

  • 徳永英明 壊れかけのRadio

    この曲もカラオケでよく歌います! 徳永英明 壊れかけのRadio です。 徳永英明は1986年にデビューした日本のシンガーソングライター。 壊れかけのRadioは1990年にリリース。オリコン5位。 数々のバラード曲を歌い上げた徳永英明、その代表曲の一つです。自身も出演したドラマ「都会の森」の主題歌になりました。 何も聞こえないRadioって、それ壊れかけじゃなくて壊れてるんじゃ・・・なんて突っ込む人もいるようです。

  • The Bangles バングルス 「Manic Monday マニックマンデー」

    ガールズ・バンドで続けます! バングルス で Manic Monday マニックマンデー です。 バングルスは1981年から1989年に活躍したアメリカの女性バンド。 マニックマンデーは1986年にリリース。全米、全英チャートともに2位になっています。 ちなみにその時1位だったのはプリンスで、マニックマンデーはそのプリンスから提供されたものというから因縁深い。元々は他グループに提供される予定の曲でした。

  • プリンセス・プリンセス 「Diamonds ダイアモンド」

    ボーカル奥居香さんの声質が大好き! プリンセス・プリンセス Diamonds ダイアモンド です。 プリンセス・プリンセスは1983年~1996年に活躍した女性バンド。東日本大震災の後に復興支援で再結成しています。 Diamondsは1989年にリリース。オリコン1位になっています。 当時はまだアイドル、歌謡曲全盛の時代。ロックバンド、しかも女性バンドの活躍はセンセーショナルな出来事でした。のちのバンドブームの火付け役になりましたね!

  • ERASURE イレイジャー 「A Little Respect」 

    洋楽を聴くきっかけになった曲です。 イレイジャーの A Little Respect です。 イレイジャーはイギリスのエレクトロ・ポップ・ユニットです。デペッシュモードを脱退したヴィンス・クラークが、アンディ・ベルをボーカルに迎えて結成されました。 A Little Respectは1988年にリリース。全米シングルチャート14位、全英シングルチャート4位になっています。 軽快で聴きやすい、sus4コードが特徴的な曲です。耳コピするため何百回と聴きました。 sus4コードとは、例えばコードCの構成音が「ド、ミ、ソ」なのに対し、Csus4「ド、ファ、ソ」となっているコードのことです。楽器がある人…

  • 米米CLUB 「浪漫飛行」

    カラオケでよく歌いました。 最近は行ってないですけど! 米米CLUB 「浪漫飛行」です。 米米CLUB(コメコメクラブ)は日本のバンド。1982年~1997年に活躍、2006年に再結成しています。 浪漫飛行は1990年にシングルリリース。オリコン1位になっています。調べて分かったのですが、東日本版と西日本版があるんですね~ とても爽やかで気持ちの良い1曲!元々1987年発売のアルバムの中の曲だったのですが、JALのCMソングに起用されたのがきっかけでシングル化、100万枚以上売れました。

  • Stevie Wonder スティーヴィー・ワンダー 「Sir Duke 愛するデューク」

    この曲は吹奏楽でも人気です。自分も高校時代に演奏しました! スティービー・ワンダー 「愛するデューク」です。 スティーヴィー・ワンダーはアメリカのシンガーソング・ライターです。 Sir Durkは1977年にリリース。全米シングルチャート1位、全英シングルチャート2位になっています。 間奏の、ホーンセクションによるユニゾンが気持ちいい!イントロも大好きです。 「Sir Duke」はスティービーが敬愛し、影響を受けたと公言しているジャズピアニストのデューク・エリントンに捧げられた曲です。

  • DREAMS COME TRUE 「晴れたらいいね」

    ドリームス・カム・トゥルーでは初期の方に好きな曲が固まっています。この曲はドリカム12枚目のシングル。 DREAMS COME TRUE 「晴れたらいいね」です。 ドリームズ・カム・トゥルーは2人組の日本のユニット。デビュー当時は3人でした。 晴れたらいいねは1992年にリリース。オリコン1位にもなりました。 軽快で明るい曲調がいいですよね。ボーカルの吉田美和さんに憧れるアーティストは多く、日本で一番歌が上手い人、の一人に数えられるかと!

  • Queen クイーン 「Bohemian Rhapsody ボヘミアン・ラプソディ」

    映画で一気に有名になりました! いや、元から有名ですか。 クイーンのBohemian Rhapsody ボヘミアン・ラプソディです。 クイーンはイギリス発のロックバンドです。1991年にリード・ボーカルのフレディ・マーキューリーが亡くなりましたが、以後も活動を続けています。 ボヘミアン・ラプソディは1975年にリリース。ビルボードで翌年9位、1992年に再度ランクインして2位、映画「ボヘミアン・ラプソディ」後にまたランクインして33位になっています。 オペラを彷彿とさせる曲調、重厚なサウンド、コーラスは本当にすごい!ロック史上に残る名曲ですね! 私もピアノパートを弾けるように練習しました!

  • ゴダイゴ 「ビューティフルネーム」

    邦楽で名曲といえば! この曲を挙げずにはいられません。 ゴダイゴのビューティフルネームです。 ゴダイゴは1975年~1985年に活躍した日本のバンド。2006年に再始動しています。 ビューティフルネームは1979年にリリースされました。 曲はもちろん、歌詞も素晴らしい! はじめて聴いたのは小学生の時・・・だったかな?ずっと心に残り続けています。とても優しくて、切なくなってしまいます。

  • ABBA アバ 「Dancing Queen ダンシング・クイーン」

    記念すべき最初の紹介曲はコチラ! アバのDancing Queen ダンシング・クイーンです! ABBA アバは1974年から1982年まで活躍した男女4人のポップ・グループです。二組の夫婦だったのですがそれぞれ離婚して解散になりました。 Dancing Queen ダンシング・クイーンは1976年にリリースされ、ビルボードで1位にもなりました。 私はアバが大好きでアルバムも全部購入しました。アバを代表する曲といったらこの曲でしょうか。好きな曲が多いので実に悩ましい! ハーモニーが実に心地良い、ダンサンブルな1曲です。

  • ブログをはじめる経緯

    はじめまして! ただの音楽好き、あひると申します。 おっさんです。 音楽好きといいつつ、ここ数年音楽から離れてました。 しかしSpotifyなる音楽アプリを知り、懐かしい曲を聴いてるうちに音楽熱が再燃! このアプリがまた優秀で、今聴いている曲から「次はこの曲どう?」とAIが勧めてくるんですが、これがまた趣味に合う&幅広い。 次はこの曲、次はこの曲、と止まらなくなります。 昔聴いてた懐かしい曲との再会、最近チェックしてなかった新しい曲との出会い。 曲を発掘するのが楽しくて楽しくて! しかしそれで思ったのです。 Spotifyのおかげで再会できた曲たちはたくさんありますが、まだ忘れてる曲もあるので…

カテゴリー一覧
商用