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matsubuyakiさんのプロフィール

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ブログタイトル
Ordinary daily lives log
ブログURL
https://daily-lifelog.hatenablog.com/
ブログ紹介文
ITコンサルタントが仕事を通して、オフの時間を通して感じること・想うことをつぶやいています。自身の想うこと・経験が誰かの新たな気づきになれたらっと思ってます。
更新頻度(1年)

4回 / 16日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2020/03/24

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ハンドル名
matsubuyakiさん
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Ordinary daily lives log
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matsubuyakiさんの新着記事

1件〜30件

  • 太陽光で目覚めスッキリ!カーテン自動開閉!

    こんなご時世なので軽い話を。 今日はまたいつもと毛色変えてよりよい日常生活に関わる話。 私は学生時代からずっと朝が苦手でした。 目覚まし一発で起きられないのは当たり前。2個・3個アラームつけるのも当たり前。 最初の目覚ましがなってからベッドを出るまでは30分以上かかる、これが普通です。 決して睡眠が浅いわけでなく、一度寝たら深すぎて地震があってもおきません。 眠りの深さには自信アリです(笑) 睡眠負債を抱えているから眠りが深いかもしれませんが.... 睡眠負債抱えているとはいえ、毎朝同じ時間に起きることが良いことには変わらないです。 そんな私の目覚めに有効だったのが「めざましカーテン morn…

  • リモートワーク中の散歩のオススメ

    今回は話の毛色を変えて、リモートワークについて。 私の在籍している会社では、強制ではないものの絶賛リモートワーク推奨中。だいたい週の半分をリモートワークで過ごしている。 リモートワークをしていると、家で上司・同僚の目がない中で仕事するため、どうしても気が抜ける、ハリがでない、さぼってしまう、という人がいると思う。 わりかし私は出張時に空港やホテルで仕事したり、営業していた時は出先で仕事することも多かったので、その延長線上でできているのでそこまで違和感なくできている。 ただ、今回のリモートワークは人との接触を避けるのが第一義であるので普通のリモートワークと違うところか肝かなと思っている。 この目…

  • 当事者意識

    ここまで期待のシナリオ、妄想する力、何をコントロールするか、自責と他責に関して書いてきたけど、プロジェクト管理をする上で、もう1つ重要な要素があると思っている。 それがタイトルの「当事者意識」。 プロジェクトマネジメントやっていると、絵にかいた餅のようなプロジェクトプロセスやスケジュールを設計したり、現場感なく全く現状を理解していないけどWBSみたり作業指示を出すことでやった気になったりしてしまうことがある。 また、絵に描いた餅じゃなく本当にしっかりしたプロセスやスケジュールを作り、きっちりタスクを追うけど中身に頓着しないこともある。 後者の例では結果を残される方もいるのでそれはそれだが、個人…

  • 自責と他責

    これまで仕事してきて本当に本に書いてある通り「自責」で考える人と「他責」で考える人と会ってきた。 「他責」の人は、何か仕事がうまくいかなかったとすると必ず外的要因に原因を求める。例えばシステム開発するエンジニアであれば、原因を顧客なり設計者なりパートナーベンダーに求める。前の記事と同じだが原因を自分ではコントロールできない他者に求めるので一向に改善しないし同じ失敗をし続ける。 「自責」の人は、他者の非と自分の非をバランスよく考える。相手も●●な悪いことはあったけど、自分も〇〇ができていなかった、それは△△が理由だから次はこうしようと考える。自身のPDCAサイクルを回して次同じ失敗をしないように…

  • 自分をコントロール ⇔ 相手をコントロール

    仕事は必ず他者との関わり合いにおいて成り立つ。 システム開発・導入プロジェクトも例にもれず。 システムを利用するユーザ、一緒に開発する同僚やパートナーのベンダーなど関係者は大抵多岐にわたる。 そのなかでプロジェクトマネジメントの要諦として、「関係者でゴールを共有」やプロジェクトの進め方・段取りの認識をあわせ、皆が同じ方向で進むように仕向けることがPMとして重要となる。 ここでよく1つの勘違いが起きてしまう。 同じ方向に向かせようとするあまり、相手にこのように動けと相手をコントロールしに走ってしまうこと。 PMやっていてよく忘れてしまうので肝に銘じていることとして、コントロールできるのは自分のみ…

  • 期待するシナリオを想像・妄想する力

    ITシステムやソリューションを導入するカギは、どれだけPM・アーキテクトになる人が期待するシナリオを想像・妄想できているかだと思う。(そおそものシナリオの設定自体の成否を除けば) 期待するシナリオ(ゴール・完成形)の具体的イメージとそれを作るためのプロセスの具体的イメージができているか。 顧客が利用するシーン、システムのUI、システム内部で行われる処理、システムからのアウトプット、システムが関わらないシステム利用前、システムからのアウトプットを利用する、利用後のユーザの業務シーンを、実際の現場・人の顔を含めて具体的に頭の中でビジュアル化してイメージできているか。 そのゴールを達成するためにユー…

  • 期待するシナリオと現状認識

    SIerで働いていた時、今(事業会社)、どちらでも社内業務アプリケーションの企画・導入を中心に行ってきた。社内業務アプリケーションとなると基本的には、「問題解決型」のソリューションの導入ということが中心となる。 ここでいう問題解決は新たな事業を実現する・運営するためのITの仕組みであったり、オペレーションを支える・改善するためのITの仕組みであったりする。 その際に重要だと考えることの1つに「期待のシナリオ」と「現状認識」を明確にしそのギャップを洗い出す、そのギャップに「気づく」ということがある。 なぜかというと「何をやりたいか・どうしたいのか」が明確になり、それと現状のギャップを比較すること…

  • 初投稿

    初の投稿になります。 これまで最初はプログラマとしてスタートしてシステム開発のプロジェクトマネジメントを行い、ITソリューションの企画・構想を中心に仕事してきました。 それ以外にも海外に一度飛ばされ、現地で会社の一通りの業務(営業・パートナー開拓・ソリューション企画・総務・経理・法務・人事など)仕事をしてきました。 これまでの経験を通じて思うのは、どの職種であっても基本的な考え方や仕事の進め方は本質的に同じ、ただドメイン(領域)が違うだけ。 ただ、自分が実体験として学んだことを下の世代に話したりすると、世間一般言われていることでも意外と知らなかったりすることが多い。 逆に、友人・同僚、ネットか…

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