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プロフィール PROFILE

らぼぺん(labpen)さんのプロフィール

住所
千葉県
出身
和歌山県

■育児研究家。双子男児の父。某外資系通販会社の家電マーケター。生物学修士課程修了。講演実績/早稲田大学 岡山商科大学など

ブログタイトル
らぼぺんのゆとり育児
ブログURL
https://www.yutoriikuji.com/
ブログ紹介文
■育児を楽にする工夫。変わった育児研究ブログ。生物学・家電マーケターの視点から。
更新頻度(1年)

7回 / 25日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2020/03/03

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ハンドル名
らぼぺん(labpen)さん
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らぼぺんのゆとり育児
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らぼぺん(labpen)さんの新着記事

1件〜30件

  • 柔軟な思考力を育む方法

    多くの親御さんが子どもの教育に不安を感じています。幼稚園から小学生の親御さんの約8割にもなります。 そこで今回は安心して頂けるよう、脳の性質に基づいて、子の柔軟な思考を育むコツを書いていきます。

  • 家計の負担を減らす 飲料水の見直し

    家計の負担を減らす 飲料水の見直し 子育て世代の経済的な余裕がなくなっています。各種増税が響き可処分所得が減少の一途をたどっているのです。 お子さんの将来のため日々の節約が大事になっています。今回はその一助として飲料水の見直しによる節約法を紹介します。

  • 洗濯の負担を減らす 洗濯家電の選び方

    洗濯の負担を減らす 洗濯家電の選び方 洗濯が親御さんの負担になっています。小学生以下の子持ち世帯の洗濯回数は全体平均より多く、沢山の衣類を洗う必要に迫られていることがわかります。 洗濯家電は洗いと乾燥のどちらか一方、または両方を担ってくれます。組合せによりコストと手間が変動し、俯瞰すると手間をお金で省略する構図になっています。ですから「家電で洗濯の負担軽減を考える」とはほとんど「手間の削減のためどれだけのコストをかけるか決める」ということなのです。

  • 運動神経を効率よく鍛える

    子の運動神経を効率よく鍛える 運動が得意な子に育ってほしい。多くの親御さんの願いと思います。今回は、いつから運動神経を鍛えると良いか、最新のデータを踏まえ書きます。

  • 後悔しない空気清浄機の選び方

    後悔しない空気清浄機の選び方 今回は育児家電としてのポジションを獲得しつつある空気清浄機の選び方を家電マーケッターの視点で書きます。 お子さんのために空気清浄機を購入する方が沢山いらっしゃいます。内閣府が行っている消費動向調査の報告によると平成30年時点での2人以上世帯普及率は約4割と高く、中でも30~34歳への普及が顕著です。第一子の出産平均年齢が30.7歳ですので、まさに小さいお子さんがいる家庭で空気清浄機が買われているようです。

  • 赤ちゃんが泣く理由を特定する アプリ時短術

    「赤ちゃんがなかなか泣き止まず困っています。いい解決策はないでしょうか?」という質問を頂きました。限られた情報の中で期待に沿えるかわかりませんが一般的な対処法と最新技術を活用した対処法をお伝えします。

  • 良質な睡眠で健康を保つ ミルク1/8時短術

    良質な睡眠で健康を保つ ミルク時短術 育児中でも良質な睡眠をとるためのひとつの案をまとめておきます。まずは睡眠と健康のデータを育児観点でおさえていきましょう。

  • 快適な在宅環境をつくる におい対策編

    おむつを適切に処理し快適な在宅環境をつくる 政府が在宅勤務と小学校の休校を本格的に推奨し始めました。この影響で家で過ごされる人が増えています。現在のところコロナウィルス騒動の収束見通しはたっておらず長期化も懸念されます。ストレスが溜まりやすい情勢下ですから、在宅環境を整える必要性が増しているように思います。 そこで今回は在宅環境を快適にするひとつの方法として、使用済みおむつのにおい対策の考え方を書きます。

  • 湿度をコントロールしウィルス感染を防ぐ

    湿度をコントロールしウィルス感染を防ぐ 「新型コロナウイルス【COVID-19】は加湿で予防できますか?」という質問を頂きました。過去の加湿器とコロナウィルスの記事を読んでくださってのお問合せと思います。 世界中で新型ウィルスが蔓延するという事態に心労が絶えない方もいらっしゃると思います。新型コロナウィルスの性質は謎が多く残されていますが、既知の生物学の知見をもとに回答差し上げます。

  • 加湿器で赤ちゃんが泣きにくい湿度環境をつくる

    部屋の湿度を整えると泣く回数が減った 今日は湿度を整え赤ちゃんが泣く回数を減らせたお話をしたいと思います。 生まれた双子を家に迎え入れた当初、入院時とは比べ物にならないほど泣く回数が増え困っていました。 赤ちゃんを観察してみると鼻をずびずび鳴らし息苦しそうにしています。冬で空気が乾燥していることもあり、「湿度の低さが泣きの原因ではないか?」と仮説を立て検証することにしました。

  • 新型コロナウイルス【COVID-19】に備えた消費財の持ち方

    情報網の普及に伴い順調に需給変動に対する柔軟性を増してきた日本のサプライチェーンですが、東北大震災があった2011年以来の消費財の大規模な在庫切れが起きつつあります。原因は、やはり新型コロナウイルス【COVID-19】の影響です。 中国をはじめとするこの新型コロナウイルス【COVID-19】は、当初中国内の問題とみられていました。しかし日本でも感染者が確認されパンデミックの恐怖が国内に広がっています。

  • 空腹なのにミルクを飲まず泣き続ける

    赤ちゃんの泣きには体内周期に起因する周期的なものと突発的な感情などによる非周期的なものがあります。前者の代表といえばやはり空腹による泣きでしょう。我が家の双子たちはおよそ3時間おき泣いてミルクをせがみます。 ただし不思議なことに明らかに空腹なのにミルクを飲まないことがあります。そんなときは飲まないけど空腹を訴える泣きが収まらず親が頭を抱えることになります。これは果たして私だけの悩みなのか気になったので調べることにしました。

  • スマートスピーカーは育児必須アイテムと思った話

    赤ちゃんに音楽を聴かせるメリットとは 人は五感により外部からの刺激を認識しますが、その発達する順番はまちまちです。人間の赤ちゃんの場合、いち早く聴覚・触覚・嗅覚が出来上がり、遅れて視覚・味覚が発達してきます。それぞれの発達フェーズをまとめるとこんな感じです。

  • お問い合わせ、ご連絡・ご質問はこちらです

    お問い合わせフォーム 〇ご連絡やご質問はこちらからお受けしています。 〇なお、記事化前提のご質問は、ある程度長文600字~1000字程度で具体的なほうが助かります。 背景が分かるとお答えしやすいからですね。 〇まあ、でも基本はお気軽にご利用ください(笑) ◎時々、システム上のトラブルでお問い合わせが届かないことがあります。また、メールアドレスが違っているケースもあります。重要な内容にかかわらず返事がない場合は、恐れ入りますがメールアドレスをご確認の上、再送お願いいたします。

  • 子供を育てるということ

    子供を育てるということ おおよそ人は、大きく2種類に分けられます。うまく育ててもらえた人と、うまく育ててもらえなかった人です。これは、幼少期に判断されるものではなく、成長し大人になって振り返ったときにわかるのですね。その時代の周囲と比較できるようになって初めて自分が恵まれていたかどうか評価できるのです。

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