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のん(moonwatcher)さんのプロフィール

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出身
東京都

腕時計、おもしろいよね。

ブログタイトル
お目が高い 〜腕時計のブログ〜
ブログURL
https://moonwatch.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
腕時計、みんな好き 高くても安くても 国産もスイス製もそれ以外も 機械式もクォーツも アナログもデジタルも ロレックスもオメガもセイコーもシチズンもフランク三浦も 大好き
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/02/29

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のん(moonwatcher)さんの新着記事

1件〜30件

  • 僕達の人生なんだし

    僕達の人生なんだし、好きな腕時計を買い、好きな腕時計をしていきたい。TPOも、いいけど、そんなことより、自分がうれしいかだし。資産価値やら、ネームバリューより、自分にとっての価値だと思う。...

  • 制限は楽しみの元である

    制限があるほうが腕時計は楽しめるドレスコードしかり、職場の空気しかり、用途然り仮に制限がなければ、オンもオフも数本の腕時計でまかなえてしまえる。しかし制限のおかげで、複数本愛用する言い訳にもなる。雨の日にはダイバーズ、フォーマルなら3針、遊びならフランク三浦などなど、制限があるほうが楽しめる!...

  • 良いところ探しがしたい

    悪いところ探しより良いところ探しをしたい。悪いところ、アンバランスさ、より高級品とくらべて劣るところ探せばキリはないそして、悪いところ探しのほうが簡単だし、強そうだ。だからこそ、良いところ探しがしたい。プラスもマイナスもわかっているうえで良いところに光を当てたい。...

  • いらない機能

    いるいらない、使う使わないでいうと、腕時計の大抵の機能は『使わない』なんなら、最も基本的な腕時計機能である時刻の表示さえ、要らない。しかし、機能面をのぞく効能ゆえに腕時計は、この地位をたもつ。機能はいらない、でも、腕時計はいる。...

  • やっぱり良いなあ ダイソー“Dモーザー”

    夏場&電池切れで久しく使用の間隔が広がっていたダイソー“Dモーザー”、やはり良いなあ。実用的かつ、嫌味もなく、安っぽくもなく、そして、本当に安い。安くて良いは多いけど、ここまで格安で良いはやはりなかなか無いなと。新作が待ち遠しい。...

  • 外見で転売屋って分かるって、令和の世なのに、よく考えたらすごいことだ。

    転売屋、見た目でわかる?かつては外見で判断される社会だった。洋の東西を問わず。変装の名人アルセーヌ・ルパンが存在しうるのも、服装や振る舞いさえ気をつければ、疑われることがないからだ。変装の名人といえば忍者で、現実の忍者は、一般人風の格好をしていたともいう。TPOにあっていれば、怪しまれないからだ。そんな感覚が、令和の世になっても通用するのは、不思議な気持ちになる。つまり転売屋は見た目で分かる!という...

  • デフォルトに戻したい症候群

    デフォルトに戻したい症候群と命名したい。様々な道具機器をデフォルトに戻したい症候群一定以上の割合で存在する。戻せる自信がないからと本来不要な梱包材やシールなどを付けたままの家電腕時計なら、ベルト交換しても古い純正を捨てられない!中古で売る予定もなければそもそも金銭的価値がなくても。デフォルトにもどせるということが安心であって、もどせるとわかれば無理に戻さない。こんな病。...

  • 時計は正直で

    時計は正直である。人間というごく主観的な生き物にとって、客観的に評価をしてくれる計器だ。身長や体重同様に、時計でも僅かな変化を知ることができる。特におのれの衰え!...

  • 涼しくなったのでバリエーションが増えた

    涼しくなったので毎日のローテーションのバリエーションが増えた革ベルト勢がのきなみ復活したからだ。もちろん、そこまで気にすることはないかもしれないが、趣味だからこそ一層の注意するのだ。...

  • 謎マナーや作法はフィクションとして楽しみたい

    腕時計を壊したり汚したりしたくはないが、謎マナーや謎作法は、フィクションとして楽しみたい。ファッションとしての似合う合わないと、マナーや作法としての合う合わないを混同してはつまらない。だから、由来不明の謎マナーはフィクションだと考えるのが良い。...

  • 公式?  本物?

    オリンピック日本代表っぽいオレンジ色のジャケットを着ている人を見かける。だれでも買えるので一般人が着ていてもおかしくないのだが、一瞬、本物の方かな?と思う。いや、むしろ本物の方なら、競技場やテレビ局、講演会場以外の場所で、公式ユニフォームを着ているはずがないのだが……思ってしまうのはしかたがない。つまり、公式品を使っているからこそ、逆に本物でないとわかるわけだ。一方、NASAやウルトラ警備隊の公式装備品...

  • 久しぶりに電池交換をした。

    先日、久しぶりに電池交換をした。自分で。止まったクォーツが溜まったからだ。本当は画像の二本以外にも止まっているのがあるのだけれど、電池の在庫の都合でこれだけの交換となった。どちらもダイソーの500円腕時計。腕時計店等で交換しようとすると、新品を買うのと同じかむしろ高くつく……。ミリタリーウオッチの方は「使い捨て」スタイルだから、それでもいいのかもしれないが。環境にやさしくしようとしても簡単にできないの...

  • 基本的に「買ってはいけない腕時計」なんてなくて、「買ってはいけない人」だ。

    「買ってはいけない腕時計」なんてない(画像はイメージです)「買ってはいけない腕時計」なる言葉を目にすることが度々ある。曰く、値下がりするから……曰く、壊れやすいから……曰く、ブランドイメージが……筆者にとって、これらは難癖だとしか考えられない。基本的に「買ってはいけない腕時計」なんてなくて、「買ってはいけない人」がいるだけだと思うからだ。1 値下がり?普通、商品は消費者が買った瞬間に価格が暴落する。食品...

  • サイズは難しい

    サイズは難しい。よく、あの腕時計製品をもう少し小さくしてくれたら、という願望を見かけるが、実際に安易に小さくなったらバランスが崩れる。だから、ケース幅の変更をして、なんともないブランドはすごい。なお、筆者の体は、計測したところユニクのあるサイズがぴったりだった。だから、日本を代表するアパレルメーカーが自分のために毎回オーダーメイドしてくれているようなもので、大変ありがたい。...

  • 色は難しい

    色は難しい。写真も印刷物も記憶もあてにならない。劣化するしそもそも完全な再現ではない。なんなら、同じメーカーの同じ商品名でもズレる。毛糸を買うときにロットを気にするのはそのせいだ。光や明るさにも左右されて、見るものの気分にも視力にも、周りのものにさえ左右されてしまう。同じ色はないと思ったほうがいっそいい。...

  • 時の経ち方が速くて

    わりとものの使い方が丁寧なのか、それともケチなのか、気に入ったものは長く使うことが多い。気がついたら二十年以上使っているものもザラにある。というより、普通に使っているだけで、気づいたら時間が過ぎていたというのが正確だ。腐ったり錆びたりしないものなら、数年持つものなら数十年保ってもおかしくないのかもしれない。...

  • ちょっとした嬉しいとき

    何年も、その日の腕時計を日替わりで変えている。その割には気づかれない。私は相手を腕時計でおぼえるが、そうでないほうが普通だからだ。だが、ふとした時に、「腕時計が昨日と違う」ことに、気づかれると嬉しい。ちょっとしたことだけれど、自分の選んだ、自分の身につけているもののことだからだ。...

  • 修復はどこまで?

    日本の場合、古い宗教芸術は修復されないことが多い。つまり、大仏をはじめとする仏像などだ。(日光東照宮はかなりレアケースかと)だから、落ち着いた色が本当の色だと思われがちだ。奈良の大仏の場合なら、実際には、作られた当初は髪は青、体はメッキだから、かなり、派手だ。腕時計や懐中時計の、アンティーク/ビンテージの場合、かなり年季が入っていて、文字盤もムーブメントもケースもかなりくすんだり退色したりしている...

  • 偽?

    スマホアプリでマンガを読んでいたら、珍しい偽腕時計が出てきた。カジュアルブランドの偽物だ。あえて買う人は珍しそうなニッチな腕時計だ。そういうものの場合、偽物も本物も品質に差がないばかりか、場合によっては偽物のほうが高品質かもと思った。その場合、「偽物」なのはどちらなのか?腕時計として偽物、ブランドとして偽物。...

  • 知名度は品質にまさるのか?

    知名度は品質にまさるのではないか。有名であると、その分有利だ。特に、一番有名であると、あたかもその分野の一番と思われる。例えば砂丘。鳥取砂丘は有名だが、実は国内最大ではない。知名度は有効であるのだから、品質向上よりも知名度向上を目指したほうが、ビジネスとしては有効であるともいえよう。...

  • 環境はもちろん大事だけど、最優先ではない

    環境はもちろん大事だけど最優先ではない環境にやさしいけど、ゴミを作るのでは、結局環境に優しくない。美味しいドリンクを飲みたいのに、質の低い紙ストローを使わされたら台無しだ。腕時計ならば、パッケージの省力化製造や流通過程の環境負荷を下げる努力はすばらしいし、コスト減になる場合も大いにありうる。そして、仮にコストが下がるのなら、さらなる高品質化に向けた研究開発にあててほしい。安易な値下げは不要だ。最優...

  • プラモ屋さんの「転売屋対策の名案」は周回遅れ

    プラモ屋さんの「転売屋対策の名案」は周回遅れだと考える。いわゆる転売屋対策として、一部のプラモデル取り扱い店舗は、購入時にプラモデルを開封し、ランナーからパーツを一部切り出すようにするとのことだ。こうすると、購入時点で、明確に使用済みの中古品となるから、転売屋対策となるようだ。ちょうど、ロレックスが、新品の購入時に、保護シールの撤去とメタルブレスの調整をするのと同様だ。そして、プラモデルの対策がロ...

  • 日本限定はあまり好きになれないことが多いです

    日本限定はあまり好きになれないことが多いです。1 限定と煽る商法2 日本人ならありがたがって買うだろうという安易さ3 限定といいながら余るくらいに作っている4 そもそも、本当に一押しなら全世界展開してるのでは?筆者が基本的に、定番こそ至高と考えるからこそてもある。...

  • 高級腕時計が、庶民の手に届くほど安ければいいのかな?

    国内メーカーの高級腕時計も年々値上がりしている。しかし、人によっては、庶民のボーナスで手が届けば。という願望もあるようだ。しかし、単に安くするだけなら、諸外国との高級ラインの格差は開く一方だろう。今の日本の賃金は先進国平均から大きく劣る。とすると、日本の庶民に合わせてはいけない。安売りはブランドイメージを損なうし、品質向上にもとる。だから、我々庶民の所得向上を実現しないことには、実質的な意味で手が...

  • どこまでいけば完全にネット通販に移行するのかな

    大抵の物はネット通販で、買える。一部の入手困難な品を除けば、年々リアル店舗との差は縮んでいるようにみえる。高級腕時計ブランドでも、近年新規にネット通販を始めるブランドがみられた。とはいて、実際に着用してみないとわからないのが、身につけるものの宿命である。これも、ごく一部のレアモデルになると、似合わなくても「カネ」になるからと、気にせず買いそうであるのだが、それはそれとする。ともかく、実際に試着する...

  • 名は体を表す

    現スウォッチグループが、その名前に決まる際のゴタゴタについての記事を読んだ。「SWATCH=スウォッチ」という造語からの名前は、商標として、人名でなく、一般名詞でもないから、排他的に使えることからすると、かなり優秀であると思う。いくら有名でも、創業者の名前だと、他の同名の企業とかぶるおそれがある。一般名詞でも同様だ。思えばロレックスも造語だ。人名由来でもパテック・フィリップのような複合名もかぶりにくいか...

  • メヌエットから「他人の作品」を想う

    メヌエットという有名なバロック時代の曲がある。長らくバッハによる作曲と思われていたが、実はペツォールトというバッハと同時代の別人による作品であるそうだ。なぜ、誤解されていたかというと、バッハが妻のために練習曲集を編纂した際に、バッハ自作曲にまじってペツォールトのメヌエットを入れていたからだそうな。今になって思うと、妻のための練習曲として、他人の作品を選ぶとはなかなかだ。よほど、評価が高いといえる。...

  • ほしいけど買えません。? 安かったら欲しい。?

    ほしいけど買えませんとか、安かったら欲しいとかいう人は客じゃない。いいね!すばらしい!すてき!などの、手放しの称賛ならわかるけど、いちいち経済力の披露は不要である。本当にほしいなら、今すぐになにがなんでも入手しようと動き出してる。まして、「安かったら……」の、裏には、「もっと低価格の商品を出して供給しろ」という残念な考えが透ける。だからこそ、客じゃない。...

  • ちょっとした差が大差!

    よく妻から、そんなの分からないよと言われる。ちょっとした差が、価値の差になるのが趣味の世界だが、興味のない人にはわからないのだという。しかし、例えば専門外の物でもやはり一流と平凡程度の差なら明確に伝わる。それが、微差のようでも。たとえば、絵画。ある美術館で、常設展示を見たあとで、無料だった一般人による絵画展を目にした。一応腕に覚えがある人たちの作品だったようだが、常設展示されるレベルとは格段に落ち...

  • CGと現実、もはや見分けは不可能なのか?

    先日、戦闘機の写真集に、ゲーム画像を某国軍提供の実写と偽って転載するという件があった。SNSならともかく、基本マニア向けの有料な誌面でそのようなことが起きる。それなぞ、おそらく氷山の一角だろう。 思えば腕時計の公式サイトの画像にはCGが多用されている。いまのところ、CGはCGとおもえば区別は可能のように思えるが、気づかないうちにCGと実写を混同しているかもしれない。...

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