searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

言葉の風さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
言葉の風を感じて
ブログURL
http://s-tera.com/
ブログ紹介文
言葉には目に見えない力があります。そんな言葉の風を感じながら、心に響く歌詞の中身を自分なりに解釈しています。
更新頻度(1年)

60回 / 101日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2020/02/21

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、言葉の風さんの読者になりませんか?

ハンドル名
言葉の風さん
ブログタイトル
言葉の風を感じて
更新頻度
60回 / 101日(平均4.2回/週)
読者になる
言葉の風を感じて

言葉の風さんの新着記事

1件〜30件

  • 君をのせて

    辛い時、苦しい時こそ"粋な歌"を

  • Tシャツに口紅

    別れ話を切り出す男と、男の本心を見抜いた女の風景

  • 大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~

     大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~ 歌手:爆風スランプ 作詞:サンプラザ中野 1989年10月に爆風スランプ15枚目のシングルとしてリリース。1985年に発売された2ndアルバム『しあわせ』に収録された曲をリメイクしたものです。 歌詞はこちらで。 インターネットが普及した現在、すっかり姿を消した「文通」。昭和の時代には、遠く離れた人と知り合う為の唯一の方法が文通でした。 雑誌等には「文通相手募

  • 愛をこめて花束を

    長いトンネルを抜け出させてくれた"あなた"、人生観を変えてくれた"あなた"へ感謝の気持ちを込めて。

  • 今日までそして明日から

    自分の生き方は自分で模索していくしかない。。。優しい拓郎のメッセージ

  • HERO

    普通の小市民が、万人じゃなく一人の為にヒーローになれる喜び。

  • 無駄な人間はいないのです。人との出会いを大切にし、手を携えて生きていけば、必ず大きな力となりうるはずです。

  • 悲しい色やね

    困難に見舞われても、悲しみを引きずらず明日を迎えようという関西人の明るさ・逞しさ。

  • ロビンソン

    心の中の高いステージへ意識を持っていく壮大なテーマが隠されている

  • 依存する幸せは悲劇

    幸せは「してもらう」ものではなく、「なるもの」

  • 愛は風まかせ

    プレイボーイが予想付かなかった風まかせの愛とは

  • 制服

    卒業式を舞台に、「こじらせ女子」が描く甘酸っぱいドラマ

  • すばらしい日々

    昔の友人、昔の自分へ宛てた「原点回帰」のメッセージ

  • 3月9日

    助けてもらった事への感謝の気持ちから、自分がそんな存在になろうという決意。

  • 青いスタスィオン

    夢の為に旅立つ彼とそれを見送る彼女。二人の別れのシーンを遮る非常の発車ベル。

  • なごり雪

    「ふざけすぎた季節」への名残りを残したままの春の別離

  • 自信と慢心

    過度の自信は「天狗」になっちゃう恐れも。

  • ZUTTO

    ドライでクールに見える距離感の中にある優しさ。

  • 恋しくて

    好きな女の前で素直になれなかった、天の邪鬼な男の哀歌

  • 海岸通

    兄妹のような仲から、男女の仲を意識した時に訪れた別れの情景

  • 二人のアカボシ

    明け方の寂しげな街の風景に描写された、二人の過去と男の決意。

  • もう恋なんてしない

    自分勝手な男が、二重否定で見せた強がりと本音。

  • 4月の雨

    固い決意で彼と別れた女性が見せる人間的な弱さとそれを包み込む4月の雨

  • 白か黒か

    人と人との関係には、時に白黒だけで決着を付けられない事があります。

  • チェリー

    どんな未来でも「君を忘れない」。青年の初々しさと切なさと優しさが詰まった歌詞

  • みずいろの雨

    優しく見える男の心の奥に見える怖さ。男女の駆け引きを綴った怖い歌詞。

  • PRIDE

    道ならぬ恋の相手へ、自分の純愛を証明する為のプライド。

  • 月の舟

    恋に破れた女性にさりげなく"そっと"寄り添う男性の姿

  • 摩天楼ブルース

    嘘のつけない男女が織りなす悲しさとやるせなさ

  • 白いパラソル

     白いパラソル 歌手:松田聖子 作詞:松本隆 1981年7月リリース、松田聖子6枚目のシングル。作曲はチューリップの財津和夫。財津氏自身もセルフカバーしています。後に松田聖子と最強コンビを組む松本隆作詞のシングル初作品(アルバム収録曲は以前に1曲だけあり。※白い貝のブローチ)です。 歌詞はこちらで。 この曲は「ザ・ベストテン」で初登場第一位という快挙をなしとげています。当時の松田聖子は向かうところ

カテゴリー一覧
商用