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ブログタイトル
お金の広場 | お金の悩みと向き合うところ - Money Square
ブログURL
https://money-square.net
ブログ紹介文
サラリーマンとして働く傍ら、お金の不安や悩みと向き合いつつ、経済的自立を目指すブログです。
更新頻度(1年)

113回 / 292日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2020/02/12

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ハンドル名
たくなくさん
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お金の広場 | お金の悩みと向き合うところ - Money Square
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たくなくさんの新着記事

1件〜30件

  • 目的と目標、そして戦略と戦術について

    何かをやりたいと思ったとき、「目的が大事」だとか「戦略が大事」とかいうことをよく耳にします。 もちろんどれも大事なのですが、それぞれ別の言葉なので、どういう住み分けになっているかを考えてみましょう。

  • 「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2020」に投票しました

    このブログでも何度か話題に出していますが、また今年もFund of the Year(FoY)の季節がやってきました。これまでは単なる投信利用者として結果を見ているだけでしたが、ついに今年はブロガーとして投票にも参加することができました。 今回は参加要件である投票エントリを兼ねて、FoYそのものについても書いてみたいと思います。

  • 自らを守るための投資詐欺研究

    昨今、自身の老後のためにマネーリテラシーが重要だと言われて久しいですが、マネーリテラシーが支えるのは何もお金を増やすだけではありません。 マネーリテラシーにはお金が減らされるのを防ぐような守りの側面もありますが、今回は詐欺の事例を学ぶことで自らを守るマネー感覚を養ってみましょう。

  • 投資タイミングで注意したい一括投資とドルコスト平均法の呪い

    入門的な投資手法においてよく言われるのは「一括投資は危険」「ドルコスト平均法は安全」といった内容です。 それでは一括投資はいついかなる時もやってはいけないのかというとそうではないので、今回はそのあたりを掘り下げてみたいと思います。 一括投資とドルコスト平均法 よく知られているように、一定の投資資金があったとき、その投入方法について大まかに 一括投資投資資金の全額をあるタイミングで一括に投入するドル

  • 書評: ブログ飯 個性を収入に変える生き方

    ブログ界では有名な染谷 昌利さんの本です。 「ブログで飯を食う」ことを意味するタイトルを持った本ですが、染谷さん自身が専業ブロガーになっていく道筋とともに、「ブログで飯を食うとはどういうことか」の一例が分かる本となっています。

  • iDeCoとつみたてNISAはどちらがよいのか?

    実質的な効果として似通っている部分が多いため、何かと比較されることの多いiDeCoとつみたてNISAですが、似ているからこそ「どちらがよいのか?」と思うのは当然のことです。 今回はそれぞれの制度主旨を踏まえつつ、自分にとっての良し悪しの考え方をまとめたいと思います。

  • ふるさと納税の意義を改めて調べてみる

    一時期よりは落ち着いたものとなりましたが、依然としてお得さがあり人気な制度であるふるさと納税ですが、「高所得者優遇の制度である」などとして、制度そのものをよく思わない方もいるようです。今回はそんなふるさと納税の制度について、創設の経緯から意義について調べてみたいと思います。

  • 資産運用レポート: 2020/09

    今回は2020年9月末における運用レポートです。

  • ブログ開設から100記事までを振り返る

    ブログ開設から約1年、本格的に更新を始めて10ヶ月程度経ちましたが、先ほどの記事で100記事に到達しました。 101記事目として、これまでのブログ活動を振り返ってみたいと思います。

  • 自分にとってのFIREとは

    最近巷で話題のFIREですが、個人的に知ってはいたもののあまり興味をそそられず、ちゃんと考えていませんでした。 とはいえ、話題になっている以上、それなりの価値がある話だと思いますので、改めてちゃんと調べ、自分にとってのFIREがどういうものであるのかを考えてみたいと思います。

  • つみたてNISAから考える初心者向け投資信託の選び方

    日本で約6000本あると言われる投資信託ですが、その中から自分にあった商品を選ぶのはなかなか大変です。 そうした中、およそ180本を対象とするつみたてNISAから選ぶことは一定の目安になると言われていますが、そのつみたてNISAが対象とする投資信託の条件から、投資信託の選び方を考えてみましょう。

  • 本当は一番難しい、論理と感情の狭間

    世の中には難しいことがたくさんあります。 難解な理論を代表に、「理解することが難しい」といったことが頭に浮かびますが、果たして難しいということはそれが全てなのでしょうか。 今回は難しいものが自分とどういった関係にあるかに着目し、難しさを掘り下げてみたいと思います。

  • 2022年の東証再編に向けた動きを調べてみる

    コロナを受けて少し動きに変更があったものの、2022年4月の東証再編に向けて着々と検討が進んでいます。 再編の目玉となるのは現在の東証一部/二部/マザーズ/JASDAQからなる市場区分ですが、新しい区分イメージが7月に公開されていますので、それと併せて今後の動きを調べてみます。

  • ソーシャルETFのSFYFとSoFiについて

    以前ETFのスクリーニングをしていたときに、SFYFなるETFとその運用会社であるSoFiのことを知りました。 タイトルで少しネタバレしていますが、正直ETFも社名も名前しか知らないので、ちょっと調べてみたいと思います。

  • 書評: 「おカネの教室」ができるまで: 兼業作家のデビュー奮闘記

    以前書評で紹介した おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密 という本がありましたが、作家が本業ではない著者がどのようにしてこの本の出版に至ったのかという舞台裏をまとめた本です。

  • SPYDとダウの犬戦略からみる高配当リスク

    先日SPYDの2020年9月分配金が発表され、前回比-20%、前年比-40%であることが話題になりました。 コロナ影響で下落自体は不自然ではないですが、ここまで打撃を受けるものなのか、投資手法としてよく似ているダウの犬戦略を絡めながら考えてみたいと思います。

  • あまり人に聞けない住宅ローンの目安

    住宅ローンを組むことを考えるとき、どのくらいまで組んでいいか気になったことはないでしょうか。 おそらく一生に何度もしない、多くは一度しかしない買い物であるだけに、参考として知りたくなる方は多いと思います。 とはいえ、「お宅、住宅ローンいくら組んだの?」なんてなかなか聞けませんので、各種データをもとに住宅ローンの目安を探ってみたいと思います。

  • 全世界株式への投資方法を比較する(Slim全世界/楽天VT/ほか)

    投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019 の1位にeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)選ばれるなど、最近注目を集めているのが全世界株式に対するインデックス投資です。 10年ほど前でみても日本におけるインデックス投資そのものが手段に乏しかったところ、投資信託やETFなど最近では複数の手段が出てきていますので、並べて比較してみたいと思います。

  • 次世代モバイルバンクRevolutを調べてみる

    2020年9月から日本での一般口座開設がはじまったRevolutですが、まだまだユーザ数は少なく、その利用イメージはまだはっきりしないところが多くあります。 しかし、先日のKyashサービス変更を受け、ポストKyashとしての注目も集まっていますので、先行投資だと思って現時点でのRevolutについて調べてみたいと思います。

  • 外国株投資家なら知っておきたい外国税額控除の話

    私自身もVYMやBNDの保有を通じて外国株投資家となっていますが、そこで避けては通れないのが外国税額控除の話題です。 そんなところ、2020年1月1日に開始された「投資信託等に係る二重課税調整」は、外国税額控除の手間を軽減する方法として話題になっていましたので、きちんと調べ、活用できるようなりたいと思います。

  • 知っておきたい新しい信託報酬の形

    先日、eMAXISシリーズでおなじみの三菱UFJ国際投信が成果報酬型の信託報酬を採用する投資信託を健闘しているというニュースがありました。 近年の投資信託はインデックス投信を中心としたノーロード&低コスト路線が主流となりましたが、これはその流れを変えるようなものなのでしょうか。近年の流れを含めて追ってみたいと思います。

  • 知っておきたい新しい信託報酬の形

    先日、eMAXISシリーズでおなじみの三菱UFJ国際投信が成果報酬型の信託報酬を採用する投資信託を健闘しているというニュースがありました。 近年の投資信託はインデックス投信を中心としたノーロード&低コスト路線が主流となりましたが、これはその流れを変えるようなものなのでしょうか。近年の流れを含めて追ってみたいと思います。

  • 書評: 未来まで生きるブログ。滅びるブログ。

    自分はなぜブログを書いているか、どういうスタンスでブログに取り組んでいくか、これからのブログに対するスタンスを問うていく本。

  • テスラ採用見送りからみるS&P500採用基準

    昨日はここのところ絶好調に株価を伸ばしているテスラ(TSLA)のS&P500採用が見送られたということが話題になりました。 S&P500の魅力はこうした銘柄入れ替えを通じ、常に競争力のある指数を保ってきたところにありますが、なぜテスラは採用されなかったのでしょうか。

  • 書評: 学び効率が最大化するインプット大全

    勉強するときはもちろん、生きていく中では情報のインプットは欠かせません。 そういったインプットから、少しでも多くのことを得ようとする場合、どのようなことを意識すればよいのでしょうか。 そうしたインプットのコツを学ぶにあたり、「日本一アウトプットする精神科医」である樺沢紫苑さんが書いたこの本が役に立ちます。

  • 米国グロース株ETFを比べてみよう(VUG/IWF/MGKほか)

    昨日はAAPL/TSLA/ZMといったコロナショックにも負けずにグイグイ値を上げた個別株のことを調べていました。 その過程で、それらのグロース株を含むETFの存在に気づいたので、今回はそうした米国グロース株ETFを調べてみたいと思います。

  • 個別株の高騰でETFはどれくらい値上がりするのか?(AAPL/TSLA/ZM編)

    昨日今日と米国個別株が大きく動きましたね。 インデックス投資をやっているとそういった個別動静にはほぼ無縁ではあるのですが、やはり高騰する株を見て思うのは「あれを持っていれば...」ということです。 しかし、そんな個別株の動静と決別したインデックス投資家でも、実はインデックスの中にその成分が含まれているので、今日はその影響をみてみましょう。

  • WordPress標準のRSSフィードに “first appeared on” とつくようになった問題を直す

    結果的になんでもなかったのですが、結構苦しんだのでその怨嗟の念とともに原因や対処方法を書き記しておきます。

  • ETF/インデックスのベン図を書いてみよう

    インデックス投資を行う上で、そのインデックスや具体的な投資対象となるETFの銘柄構成を知ることは重要です。 さらに、VOOとVTIのように似たインデックスで比較するときは、何が共通していて、何が違っているのか考えてみることも重要です。 今回は、そんな差分比較をベン図で直感的にやってみます。

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