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Chappyさんのプロフィール

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品川区
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嫌な人にはなるべく会わないし、楽しいことをする✨

ブログタイトル
のらねこBooks 世界の歩き方🚶‍♂️
ブログURL
https://chappy8.hatenablog.com/
ブログ紹介文
日々の話をしつつ本や漫画(そのほかも)の話もします🐈
更新頻度(1年)

131回 / 132日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2020/02/08

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Chappyさん
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Chappyさんの新着記事

1件〜30件

  • つくばわんわんランドでいろんな犬に出会う

    つくばわんわんランドはたくさんの犬がいるテーマパークだ。隣接して「つくば国際ペット専門学校」があり、実習施設としても利用されている。その為か、犬たちは結構ちゃんとケアand愛情を受けている気がした。 ▶︎11メートルの大きな犬がお出迎え。 生後3ヶ月の子犬との触れ合いコーナーがあって、めちゃくちゃかわいい。レトリバーやラブラドール、コーギー、柴犬がいた。やんちゃで自由だけどしつけられているのか、噛まない。 ▶︎レトリバーに囲まれた柴犬がこちらを見上げてきて、かわいすぎた。 大型犬の触れ合いコーナーもかわいかった。子犬コーナーほどちょこまか動かずゆったりしている。ニューファンドランドやダルメシア…

  • ドラムを習ってヨーダの教えを思い出す

    ドラムを触ったことがない状態から3日間集中レッスンを受けた。グループレッスンだったけど、グループの中で完全初心者は少数派で、楽譜の読み方からついていけず、やや悲しくなった。 すっぱいぶどうの論理(きつねが高いところにあってとれないぶどうに対し、「どうせすっぱい」と言ってぶどうの価値を落とすことで自己正当化する話から来た、高いハードルに対する自己防衛の心の動きを表す論理)というやつが発動し、「ふん、ドラムなんて興味ないし、できなくていい」と思ったけど、「すっぱいぶどう論理に惑わされちゃだめだ!」と思い直し初日を乗り切った。 ▶︎かわいいきつねのぬいぐるみ ドラムの基本、8ビートができるまでにとて…

  • つくばの高いコーヒークオリティを堪能する

    東京は、世界一コーヒーのおいしい都市に選ばれたことがあるみたいだけど、つくばもなかなかおいしいお店が多い。東京もそうだけど、「ここのコーヒーはおいしいから心して飲みたまえ」というもったいぶった感じがなく、するっとおいしいコーヒーを飲めるのがいい。というわけで、茨城でおいしかったコーヒー屋を2つ紹介する。 ①COFFEE FACTORY ホットラテを注文した。ミルクがさわやか。生クリームのような軽い味わいながら脂の重たさがない。奥に佇むエスプレッソは主張は激しくないが、存在感がある。 ②サザコーヒー 東京にも支店のあるサザコーヒー。暑かったのでアイスコーヒーを頼んだ。 将軍珈琲という商品名だけあ…

  • ウランバートルのクリスマス後の街で着飾った動物に会う

    アジア圏ではクリスマスの後でもクリスマスっぽい雰囲気が漂っていることが多い。クリスマス後のウランバートルの街中を散策したら、街頭でクリスマスイベントのようなものがいくつか催されていた。 まず出会ったのがラクダ。なんでクリスマスなのにラクダなんだろうと思って調べたら、新約聖書の賢者が旅中に乗っていたのがラクダだかららしい。ラクダはとても人気でツーショット写真を撮ろうと遠巻きに待っている人が何人かいた。ラクダも満更でもないのか堂々としていた。 次にそり&トナカイ&青い服装のサンタさん。サンタさんが青い服なのは何でだろうと思って調べたら、元々サンタさんの服は青とか白とか自由だったけど、コカ・コーラ社…

  • 巨大レゴを作る

    コペンハーゲンに行った時、レゴがデンマーク生まれのこともあって、街中でたまに巨大レゴを見かけた。そこまで高頻度ではない。京都で八つ橋を見かける頻度の方が断然多い。でもまぁレゴ好きとしては嬉しかった。 ▶︎スター・ウォーズのゴールデンコンビ ▶︎警察と犯人? スターウォーズブームの時、日本で巨大レゴの製作にかませてもらえた。 設計図通り該当の色のブロックをはめていく。胴体部分を作ったけど、ひたすら同じ色・サイズのブロックをはめる。指が痛くなるし、結構飽きる。ブロックもカチッと最後まで嵌めないといけないので適当にスピードアップも出来ない。全体進行を担当している人はかなりげっそりしていた。巨大レゴへ…

  • 世界一大きいブロンズ立像・牛久大仏に会いに行く

    牛久大仏はギネスブックにも認定されている世界一大きいブロンズ立像である。自由の女神の3倍の大きさらしい。牛木大仏自体は1992年に建てられたものでかなり若い大仏である。平成生まれだからジャニーズグループ「Hey!Say!JUMP」に入れる。 この牛久大仏は、中に入ることも出来るが、その大きさから、外からもばっちり観られるのが最高だ。 牛木大仏の中では写経などもできる。近くには庭園や小動物を飼っているコーナーもある。残念ながら9時半からしか牛久大仏の佇む一角には入れないので時間に余裕がない人は外から拝もう。 ▶︎背が高い人(大仏)らしく顔の表情が見えないものの、よく見ると優しい顔をしている 詳細…

  • 茨城のダチョウ王国でアルパカに傘をかじられる

    茨城のダチョウ王国はダチョウ王国というネーミングだけど、ダチョウ以外にも結構たくさんの種類の動物がいる。動物の種類によっては柵の中に入って動物と触れ合うことができる。動物との触れ合いが出来るほっこりとした施設かと思いきや、どちらかというとリアルな動物を知る施設に感じた。リアルな動物との距離感が結構近いので、子供連れは注意した方がよさそう。 まず特筆すべきは、アルパカコーナー。アルパカの毛は触るとなかなか背中まで辿り着かず分厚い。雨上がりで汚れた状態だったけど、ものすごいふわふわしている。 勇気を出して柵の中に入るとアルパカが群がってきて、傘をかじりだした。「やめてよ」と言ってもやめない。パーソ…

  • 北海道・くま巡りをする

    北海道と言えば熊かなと思い、北海道の2大熊に会いに行った。わりと両方ともひょうきんだった。 ① エゾヒグマ エゾヒグマはずんぐりしていて、森で絶対出会いたくないタイプの熊だ。そんなエゾヒグマに会える「くま牧場」の入場料は無料で、200円で熊用のおやつを買える。熊におやつをあげられるなんて滅多にないから、買ってみたら熊がすごい勢いでアピールをし始めた。手を振ったりややアクロバティックな動きをしたり。熊ってこんなことするんだ、と驚いた。その所作が、人間が教えたのか、勝手に開発したものなのか、気になった。 ▶︎無関心な様子の熊たち ▶︎アピールを始める熊たち ②シロクマ 続いては旭山動物園の人気者、…

  • 盛り上がらないオンライン飲み会に参加する

    昔住んでいた場所で親しくなった人たちとのオンライン飲み会。参加予定メンバーは下図のとおり。 あまり盛り上がらなかった。今何やっているかとかそういう話をした後、特に話が膨らまないのと、中途半端に時を経ている為、遠慮して口々に話す感じではなく、三流バラエティ番組のような様子見の進行になった。 看護助手の希望で21時開始にしたのに現れず、22時10分にようやく現れた。データ関連会社契約社員はアイドルのインスタライブがあるため参加せず。 看護助手とデータ関連会社契約社員がアッパー系でベラベラ喋ってくれることを期待していたのに不在だったため、前半は無理やりテンションを上げて話すはめになった。携帯ショップ…

  • マリオカートで宇宙を疾走する

    マリオは好きだけどマリオカートにはそこまでハマっていない。それでもマリオカートのシュールさにはそこそこやられている。好きなポイントは大きく3つある。 ①キャラクターがかわいい マリオのキャラクター自体がかわいいというのもあるが、運転する姿が殊更かわいい。特にドンキーコングが半分車からはみでている感じで運転席に座っているのがかわいい。 ②すごいところを走る 初期のマリオカートは普通のレース場を走るけど最近のものだと宇宙を走ったりする。空を飛んだりしないといけないので面倒くさいけど、情景的に楽しい。 ▶︎海底も走る ▶︎シドニーにもコースを作ってしまう ▶︎元祖マリオカートは普通のコースを走る ③…

  • オーストラリアのかっこいい街並みと美味しいごはんに驚く

    オーストラリアには素材や調理方法にこだわった料理が多く、建造物は近代的で程よく力が抜けている。人々は明るいと言えば明るいけど、普通と言えば普通でかなり接しやすい。 ▶︎都会的でありながら冷たすぎないデザイン。すぐ近くに海があるのも最高。 ワインが美味しいらしいとは聞いていたけど、普通のごはんも質が高い。サラダやステーキ、カレーなどおいしいものだらけだった。中でもポテトが美味しい。マクドナルドのポテトとじゃがりこを足して2で割ったような形で、スクープして下に落とした時とても軽くて気持ちの良い音がする。レストランでも食べたし、遊園地の屋台でも海の家でも食べたけど、全部高品質だった! これは驚くべき…

  • 世界で3番めに古い遊園地、チボリ公園で辛いビールを飲む

    チボリ公園は、デンマークの首都コペンハーゲンにある遊園地だ。1583年開園のデュアハウスバッケン(コペンハーゲン)、1766年開園のプラーター公園(ウィーン)に次いで世界で3番目に歴史のあるテーマパークである。 入場料が比較的安めなこともあり散歩がてら訪れる人も多く、ディズニーランドのような非日常ではなく、日常の1コマのようなゆるい光景が広がっている。小さい観覧車やジェットコースターもあるけど、味の濃い肉料理と辛いビールを飲んでぼんやりしているだけで結構楽しかった。日本の遊園地と違ってシニア層も多く、ゆったりビールを飲みながら景色を見ていた。 ▶︎肉の味付けは、甘い甘いバーベキューソース メリ…

  • ちょうどよくすごい、JBLスピーカーを購入する

    家にいる時間が多いので、最高のスピーカーを買ってしまおうと思い、JBLスピーカーを買った。秋葉原のお店をいくつかまわり、85万円のJBLスピーカーを買った。結構勇気が必要な額だけど、ずっと使うつもりで購入。 選ぶ基準は、ずっと聴いていられるか? という点だ。例えばライブの時のように主張が強すぎると後々うざったく感じてしまうらしいし、かといって音が引っ込みすぎていると物足りない。フォーカルとモニターオーディオも最終候補まで残し、最終的にJBLに決めた。▶︎部屋の隅っこで大活躍のJBLスピーカー JBLは、ジャズに強いスピーカーと言われるけど、ジャズにこだわらずなんでも楽しく聴いている。スピーカー…

  • リニューアルしたヤマハ銀座店に行き、至高の抹茶ラテを飲む

    2021年4月にリニューアルしたばかりの銀座のヤマハは、1階と2階にレベルの高いカフェがあるのがとてもいい。 エントランスではピアノが置いてあり自由に弾ける。手元が大きくカメラに映し出され、その写り方が綺麗だ。 子供も弾いていて、結構うまかった。ブルグミュラーの練習曲を弾いていた。弾き終わると暖かい拍手が沸き起こる。 期間限定かもしれないけど、チャーリーというすぐ歌うロボットが1階にいる。恋の相談に乗ってくれて、辛口の返答をしてくれるロボットのようだけど、人の多いエントランスで、語り始める勇気はなかなか出なかった。 1階のカフェのどら焼きが結構話題になっているようなので買ってみた。ふんわりして…

  • タイで象に乗って自由な振る舞いに戸惑う

    象に乗ることには多少の憧れがある。アラジンも王子様になった時象に乗っていたし、柳楽優弥は映画の中で象使いを目指すし。 ※象に乗る映画2選 タイに行くと観光客相手の象乗りスポットがあるので行ってみた。どうせ象って大人しくて従順なんでしょと思っていたけど、そんなことなかった。 まず乗ってみるとやはり高さと結構揺れることに驚く。でもこの驚きは想定内のなんとなく冷めた驚きだ。本当に驚いたのは象の自由っぷりだ。象は、ちゃんと象使いの人が行く方向を指示するにも関わらず、好きな方向に歩く。また道路の脇の土が極端に盛られたところや、ちょっとした丘のようなところに無理やり登っていく。象使いは大変そうだったけど、…

  • チェコのスーパーでチョコレートをおすすめされる

    東欧・チェコのスーパーに行った時おすすめされたチョコレートが日本でも売っているのでたまに買っている。 おすすめしてくれた人(40-50代・女性)はチョコレートコーナーにがっつり手を突っ込んでいた。 近くを通りかかった時声をかけられて「このチョコめちゃくちゃおいしい」と言われた。「じゃあ買ってみようかな」と言い、後でチョコレートコーナーを訪れたら、ごっそり該当のチョコレートはなくなっていた。商品タグをメモして後で調べたら日本でも売っていた。たしかにおいしかった!リッタースポーツチョコレート。 詳細・ウェブサイトhttps://www.ritter-sport.com/our-purpose

  • ゆりかもめ線に乗ってすごくぼんやりする

    ゆりかもめ線に乗るとかなりゆったりとした気持ちになれる。豊洲~新橋間で、距離は14.7キロ、時間は32分、運賃は片道390円。結構空いてるし、少しラッキーだと1番前の席に座れる。 お台場周りの風景はわりとガランとしていて、空が広い。そんな中をビルや巨大な倉庫が立ち並んでいる。レインボーブリッジや観覧車も見える。モノレールならではの滑らかな動きを感じつつ見る景色は優しげだ。 詳細・ウェブサイトhttps://www.yurikamome.co.jp/

  • popなラブピアノの演奏を見に行く

    ラブピアノとは、まぁストリートピアノのことだけど、全身にイラストが描かれていて、今のところ5つしか存在しない。ヤマハがピアノをもっと身近に感じてほしい! という思いから始めたプロジェクトらしい。期間限定で豊洲にラブピアノが来たので見に行った。 今回の5号機はChocomooさんのかなりポップなイラストが描かれている。色と字体も素敵だと思う。過去の4号機を見ると全て世界観がかなり違うので面白い。(過去のデザインに関しては詳細欄のURL参照)。 ラブピアノのまわりには、ピアノを弾ける人がひっそり順番を待って演奏をしていて、周りにぼんやり演奏を聴いている人がいた。『鬼滅の刃』やサティの曲などの演奏が…

  • 微妙な雰囲気の中、デジタルカメラの部品を組み立てる

    デジタルカメラの部品の組み立て作業をする。全体をすっぽり覆うピンクのふわふわの作業着を着てから、エアシャワーを浴びて作業スペースに入った。あとは1時間の休憩をはさんで黙々と立ち作業だ。 デジタルカメラの組み立てをする仕事をしてびっくりしたのが、こんなのが手作業なんだ! ということだ。すべて工場で完結するものだと思っていた。作業内容は、パーツを組み合わせる・シールを貼る、だけで組み合わされたパーツは見た目だけだとどこの部分か全然わからなかった。 作業をしているのはだいたい1つの部屋で10人くらいで、現場リーダーのような30代くらいの男の人がいて、あとはほとんど女性だった。ベテランの女性のうち1人…

  • 最強の中華料理屋で昼からビールを飲む

    最強の中華料理屋の条件は、①そこそこ近場②高くない③ おいしい④ 温度管理ができている⑤わりとさくさく料理が出てくる、だと思う。 全部満たしている最強の中華料理屋はひとつしか思い浮かばない。「天鴻餃子房」だ。餃子推しのお店だけど、すべての料理がおいしい。ビールもきりっと冷えている。料理の出るスピードも速い。 ※最強ビール ※最強麻婆豆腐 ※最強餃子、肉野菜炒め このお店は、平松洋子さんのエッセイでも絶賛されている。神保町や有楽町などいくつか店舗もあり、テレビや雑誌に取り上げられることも多いらしい。最近までそこまでメジャーな店と知らず、毎回潰れてないか心配していた。それくらいたたずまいはひっそり…

  • 引っ越しセンターで働く

    不動産・住宅情報のホームズが、3年以内に引っ越しをした10代~50代の364人に『今まで何回引越しをしたか?』というアンケートを行ったところ、1番回答数が多かったのは引越し回数『3回』で全体の20.3%だったとのことだ。3年以内に引っ越しをした人限定のアンケートなのでおそらく日本人の平均より高めに出ていると思うが、今までの人生で3回となるとそこそこ大イベントなのではと思う。 ジョニー・デップは子供時代に40回以上引っ越しているという。あまり楽しい思い出ではなさそうだけど、芸風(と言っていいかわからないが)になんらかの影響を与えたのではないかと思う。 そんな大イベントの引っ越しに欠かせない、引っ…

  • 1日中看板を持つ仕事をする

    街中で見かけるパイプ椅子に座って看板を持っている人。看板の内容は道案内だったり居酒屋の案内だったり。きつそうな仕事だと思うけどやってみると実際結構きつい。看板は結構重いからちゃんと持っていないといけないし、休憩を挟みつつも8時間くらい座り続けないといけない。 座り続けている間何を考えているか? 道ゆく人は結構気になるらしく、色々な人に話しかけられた。警察や高校生、サラリーマンなど。いずれもねぎらいや、単純な疑問「寒くない?」「きつくない?」などの内容でそこそこ暖かかった。 電車に乗っている時と考えている内容は変わらないけど、8時間ずっと景色を見るだけというのは結構きつく、最後の方は何も考えてい…

  • 温度管理が最高すぎるビヤステーションを堪能する

    飲食店温度問題というのが有り、テレビの取材のあるような有名店も広尾の高級店もどんなに素材が良くても味が良くても、温度管理が手ぬるいとたちまちイマイチになる。その点、恵比寿のビヤステーションは味も良いし、温度も最高だった。 まず生ビール。重厚感のあるジョッキ。温度はキュッと冷たく、たまらない。まぁここまでクリアできるお店は多い。 これからが本当にすごい。最初に出て来たのはシーザーサラダ。なんの変哲もないシーザーサラダに見えるけど、絶妙に冷たい。でもその冷たさは、なんていうか、葉っぱの隅々まで澄み渡る感じの溌剌とした冷たさであって、半分凍ってしまった失敗サラダとは大きな隔たりがある。 エビの揚げ物…

  • 社員食堂のホールで働いた

    某大企業の社員食堂のホールで働いた。 同僚は穏やかな人ばかりで「この職場には派閥とか争いはないのか」と一応聞いたら、「前は昼シフトと夜シフトで対立していたけど、今はあまりないかな」とのことだった。 窓からは東京タワーが見えて、絶えず明るい光が差し込む綺麗な食堂だった。メニューも少ないのでオーダーを聞くのも楽だった。メニュー数は少ないものの、かなりおいしそうな定食を出していた。ラッキーなことにまかないでその定食を食べられたけど、実際においしかった。色どりも豊かで、栄養バランスも良く、こんなものを毎日食べられるなんてうらやましすぎると思った。 ※社員食堂と言えばタニタ食堂。結構ゆるくて面白い映画だ…

  • 気球に乗った!

    富良野で気球に乗った。気球には、映画『80日間世界一周』のような優雅なイメージがあり、ほのかな憧れがあった。 集合時間が朝6時と早く、結構寒い中少し待った。気球は最初ぺちゃんこだったけど見る見る膨らみ、ふわふわ上空に上がっていった。 傍目からは優雅に見えるが、意外と速度が速いのと、すぐ近くでバーナーが燃えているのでだいぶ頭が熱く、音も激しかった。この状態で80日間旅行するとなると結構ハードな旅だなと思った。 詳細 ・ウェブサイト 【北海道・富良野・熱気球】地上約20mからの景色を堪能!熱気球係留フライト|アソビュー! ・住所

  • 相田みつを美術館に行った

    相田みつを美術館は東京国際フォーラムの地下1階にある。 初めてこの美術館を訪れた時、相田みつをが男性だったことと、結構モテそうなルックスだったことに驚いた。「みつおだから男性の名前だろ」と言われそうだけど、「人間だもの」っていう言い方はちょっと女の子っぽいから勘違いしていた。 ※展示を観た後の筆で書きたい欲求を満たしてくれる体験コーナー 相田みつをは細身で高良健吾みたいなシャープな顔立ちをしている。なんとなく芥川龍之介と太宰治を足して2で割ったような雰囲気を感じるが、さすがに芥川や太宰より思い詰めていない。前向きな言葉が多く残っているけど、疲れた人独自の地に足がつききった感じの前向きさを感じる…

  • 大崎お弁当選手権を開催した

    大崎駅近くにはオフィスビルと飲食店があり、昼間の時間帯にはお弁当販売が活発に行われる。飲食店の作るお弁当は普通のお弁当とは違うワクワク感があるので全部食べてみようと思ったけど、挫折した。多種多様なジャンルのお弁当があり、苦手なジャンルのお弁当もあったのと、せっかくのお昼ご飯なので好きなものを食べたかったというのがあり、挫折した…。あとお昼の時間帯、そこまで外出ができなかったというのも切実な理由としてある。でも、せっかくなのでおいしかった6店舗の感想を書こうと思う。 1) さぼてん カツカレー 920円 スパイスがきいていて、舌先がすこしビリビリ。衣はぱりぱりしている。 2) あえん 赤魚煮弁当…

  • 激辛🔥北極熊ラーメンを作った

    『蒙古タンメン中本』の北極ラーメンの残ったスープで北極熊ラーメンを作ったら、笑いたくなるほどおいしかった。 作り方は簡単。シロクマラーメンを普通に作り、温めた『北極ラーメン』の激辛スープを混ぜる。ほうれん草と豚肉を炒めて乗せる。デブ飯にしたかったのでチャーハンもレトルトで作る。 スープの辛さは健在ながらほうれん草と豚肉の甘味、まろやかなシロクマラーメンスープが混じり、快感をもたらす。辛さがやわらぎ食べやすくなったというのもあるだろうけど、別の魅力を味わえる。 詳細・ウェブサイトuber Eats:https://www.ubereats.com/jp蒙古タンメン中本:https://www.m…

  • 銀座プレイスで超近未来体験をした

    銀座プレイスで超近未来体験をした。超近未来なので10年とか100年という単位ではない。1年とか3年くらいの未来だ。ちょうどお金持ちの友達の家にある/もしくは既に所有している/自分のものにできるくらい身近になるのは少し先かな、くらいのものが展示されている。お金持ちの友達の家に遊びに行くのも楽しいし、案の定今回も楽しませてもらった。 NISSANのスポーツカーが目印。銀座四丁目交差点に面している。 1-2階はNISSAN CROSSING。F1カーのシュミレーターに乗ることができた。手袋もして結構本格的。カーブが難しく、何回かガードレールにぶつかってしまった。マリオカートよりぶつかった時のダメージ…

  • 大井競馬場で開催の『東京メガイルミ』を体験した

    大井競馬場は、冬〜初春にかけて、大規模なイルミネーションイベントを行う。冬のイルミネーションは寒いけど、ちょうど暖かくなってきたし、雨が降りそうな中出かけてきた。雨が降りそうなことも手伝ってかかなり人はまばら。スタッフの数の方がお客さんより絶対に多い。 少し行くと競走馬に遭遇。白馬ですらっとしていてかっこいい。ガリバー旅行記の最終章で馬の国が出てきて、馬が高貴な動物として描かれているが、確かにとても賢そう、かつ達観した雰囲気をかもし出していた。 ほぼ実物大の馬の置き物を見てみると憮然とした表情をしていた。 馬の目つきって、独特だなぁと思う。 係の人に誘導されるままに誰もいない観客席の前を通って…

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