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propellerさんのプロフィール

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ブログタイトル
山と星とカメラ
ブログURL
https://starry-go.com/
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星景写真のため光害を避けようと少しづつ標高を上げたのがきっかけとなり、2011年からは本格的に登山を始めました。登山と写真を楽しみながら、北海道の東側でゆっくりと山を歩いています。
更新頻度(1年)

2回 / 31日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2020/01/16

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ハンドル名
propellerさん
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山と星とカメラ
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山と星とカメラ

propellerさんの新着記事

1件〜30件

  • 待望の降雪 白銀の藻琴山へ

    冬がやって来てクリスマスもお正月を過ぎても雪が降らず、街中はアスファルトむき出し、山は黒々とした寒々しい光景が続いていた。 1月の下旬にまとまった雪が降り、除雪作業も一段落したので白銀の山歩きを求めて藻琴山へ。

  • AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED を破壊した話

    2020年の新年初撮りは衝撃的な幕開け。1月5日に「しぶんぎ座流星群」をカメラ2台体制で狙う。−13℃の暗闇で撮影中に突然の強風、NIKKOR 14-24mmを装着したD850が三脚ごと倒れた。角型フィルターを装着したまま岩の上に叩きつけられた。

  • オホーツク海でジュエリーアイスを美しく撮る

    ジュエリーアイスといえば豊頃町の大津海岸が有名ですが、オホーツク海にも数は少ないけど現れます。常呂川から流れ出た氷がオホーツク海の波に洗われ、宝石のように輝きながら砂浜に打ち上げられます。

  • 2020星景写真撮り始め

    2020年の撮り始めは「しぶんぎ座流星群」極大期に美幌峠へ。D850で流星を狙いながら、D800で長時間露光。肉眼では3個しか確認できず写真にも写らず残念な結果でしたが、今年もたくさんの星景撮影を楽しみたい。

  • 結氷したオンネトー湖でアイスバブル撮影

    一年に一度、条件が揃った時にしか見ることの出来ないアイスバブル。降雪がない時期に、湖が結氷することが最低条件。雪が積もるともちろん見えなくなりますが、結氷した湖面の滑らかさも日々変化しています。

  • 凍りつくオンネトー湖で星景写真

    今年はまだ積雪が少ない道東方面。雪景色と星空を期待して、月のない星空が広がるオンネトーへ。 道道949号オンネトー線では正面に雌阿寒岳とオリオンが見える。

  • 摩周湖と屈斜路湖で晩秋の星景写真を撮る

    星空の条件が良さそうな場所を彷徨い、夕日が沈む時間に摩周湖第一展望台へ到着。左から阿寒富士、雌阿寒岳、雄阿寒岳。

  • 凍る雌阿寒岳で感じる冬の気配

    前日の雨と風で、早朝の雌阿寒岳は凍りついていた。

  • 愛山渓から沼ノ平を抜けて当麻乗越へ

    2週間前に降り積もった雪も落ち着き、久々の快晴。残り僅かな紅葉シーズンは沼ノ平をゆっくりと歩き、残雪の旭岳を眺めに当麻乗越まで足を延ばしてきました。

  • 斜里岳の見える丘から星景撮影

    大空町から小清水町へ向かう途中に、斜里岳、海別岳、知床連山が見渡せる丘があります。いつか星と一緒に撮ってみたいと思っていた。 星空の条件は良かったけど、やっぱり街明かりの影響で低い位置の星が見えない。

  • ナキウサギを探しに東ヌプカウシヌプリへ

    雲が多く霧雨も降り展望が期待できない天気のなか、東ヌプカウシヌプリへナキウサギを探しに行ってきました。

  • 津別峠でオリオンを待ちながら星の色を撮る

    新月から2日目の夜空には月明かりがなく絶好の星景撮影日和。日没後に津別峠へ向かう。

  • 夏の終わりに大空町朝日ヶ丘公園にて

    大空町朝日ヶ丘公園にて星景写真

  • 最強のカメラケース PELICAN(ペリカン)1510 Protector

    いわゆるカメラバッグが苦手です。機材メーカーの作る「ここにはカメラ機材が入ってます!」と主張しているデザインはなるべく避けてきました。車載用のカメラバッグとして気になっていたペリカンのハードケース。

  • 天の川を追いかけて森の奥の湖へ

    梅雨のない北海道でも6月〜7月の週末は晴れ間も少なく、星撮りができない状態が2ヶ月以上続いていた。7月27日の土曜日は星空指数も高く久しぶりの好条件。日没後にチミケップ湖へ向けて出発。 チミケップ湖は森の奥深くにひっそりと佇む静かな湖です。国立公園や国定公園からも離れていて、道立自然公園にも指定されていない、深い原始林に囲まれた湖畔には小さなキャンプ場があります。 チミケップキャンプ場の様子はこち

  • 雪渓を越えて白雲岳へ

    久しぶりの山歩き。登山口のフキもいつの間にか大きく育ち、気がつけば夏山の雰囲気。この季節の大雪山は雪渓が多く残り、白と緑と青空のコントラストの効いた絶景を楽しませてくれます。

  • 春の雌阿寒岳でサンセット&ナイトハイク

    残雪も少なく夏の山肌を見せる雌阿寒岳、登山ルートもほぼツボ足で歩けるようになりました。5月連休の中盤には、SCWもGPVも快晴の予報。21時過ぎには横たわる天の川も姿を見せる。登山シーズンのスタートは、雌阿寒岳山頂から春の星空撮影を楽しもう。ただひとつ山頂の風速という不安を抱えたまま登山スタート。

  • プレート型三脚「プラティポッド」で登山軽量化

    星撮り登山ではフルサイズ一眼レフ2台と、三脚2本を担いで登ることもあり、宿泊登山の場合テント装備や飲料水もプラスすると相当な重量になります。登山時の安全面や命に関わる装備は減らせない、そんな時はレンズが犠牲になります。

  • RICOH GR III 作例 植物園でマクロ撮影

    リコーGRⅢはレンズ先端から6~12cmの範囲でAFマクロモードを搭載。GRⅡにマクロコンバージョンレンズを装着した場合とほぼ同じ倍率0.35倍を、カメラ単体で実現。マクロボタンを押すだけで、ボケを活かした接写が楽しめる。

  • RICOH GR III 購入レビュー

    リコーGRシリーズは1996年に発売されたGR1の初代以来 20年以上、多くのファンを持つ人気シリーズです。当時からプロカメラマンのサブカメラとして愛用されていたり、デザイナーやクリエイター層からの絶大な人気がありました。現在でも最強のスナップシューターとして高い支持を得ています。

  • 新月の藻琴山で星撮りナイトハイク

    新月の翌日、深夜から明け方にかけて藻琴山で星撮りナイトハイク。深夜2時登山スタート。月明かりが無く目線の下まで星が広がる。

  • 夜明け前の天の川

    3月になると夜明け前に天の川の濃い部分が姿をあらわす。SCWを確認すると予定していた場所が曇り予報だったので美幌峠へ。午前3時、現地に着くと天の川がはっきりと見えていた。

  • 流氷のないオホーツク海で星撮り

    月齢18.2の週末、夜空には眩しい月が輝いている。深夜から明け方にかけて雲がなくなる予報。流氷接岸の残り物を期待して小清水町の海岸沿いを目指して午前2時過ぎに出発。

  • 月明かりの摩周湖

    凍らない摩周湖も寒波の影響で結氷中という情報あり、スーパームーン間近の2月19日は晴れ予報。この先しばらく天気が良くないので、月明かりの摩周湖を目指し出発。

  • 能取岬で流氷と星空を撮る

    能取岬は星の写真を撮り始めた頃に、よく通っていた場所。街明かりからも離れていて、比較的光害が少なく、車の近くで撮影できて星景写真の練習場所として定番です。灯台の灯りと星を絡めた構図もよく見かけます。

  • 快晴の雌阿寒岳ハイク

    2019年最初の登山は快晴の雌阿寒岳へ。九合目までは風もなく快適、山頂に近づくと爆風で体が持って行かれそうになる。昨年の雌阿寒岳も雪が少ないと感じたけど今年は更に積雪がない。岩やハイマツがむき出しの所も多く、オールアイゼン装着でした。

  • 陸別町銀河の森天文台で星空撮影

    1月4日未明はしぶんぎ座流星群の極大。夜明け前に流星のピークを迎える。陸別町方面の条件が良さそうなので、銀河の森天文台へ向かう。午後8時から12時まで長秒露光で星をグルグル回しながら撮影。

  • ふたご座流星群を美幌峠から狙う

    年間最大の流星が出現する12月恒例のふたご座流星群、2018年は12月14日の21時が極大時刻で、1時間に80個の流星が出現するらしいけど天気は曇り予報、15日になると出現率は1時間に数個と激減するが、星が出る予報なので美幌峠へと向かう。

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