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ブログタイトル
empathizeの日記
ブログURL
https://empathize.hatenablog.jp/
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自然とエネルギーを愛し、人とのあり方を根本から見つめ直す、私立大学3年せです。読んでいくれる皆様に共感してもらえるような記事を目指して頑張ります。
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42回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2020/01/06

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ハンドル名
ソウタさん
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empathizeの日記
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empathizeの日記

ソウタさんの新着記事

1件〜30件

  • 「価値」ってどうしたら生まれるのだろうか

    「価値」 色々な定義の仕方がありますが、人に対しての価値提供を行う時、みなさんは何を想起するでしょうか。 愛情か、お金か、権力か。 基本的な俗物に対して色々と語っていてもキリがないので、ここでは詳しくは話しません。 日々の生活だけでなく、顧客に対するニーズに合わせた「価値」を提供すると言ったビジネス用語としても度々使用されます。 僕は、物事のあらゆることに対する「価値」についてずっと考えてきました。 人はどんなものに価値を感じているのだろうと。 今回は自分の中で感じた「価値」についてシェアしていきます。 empathize.hatenablog.jp 僕は「人とは違う」と感じて生きてきた 見出…

  • 世界が断絶されたように見える瞬間

    今回は僕の中でたま〜にくる謎の感覚について、思いの丈の全てを語ります。 決して病んではいませんので悪しからず。 僕は人といるときに、たまに空間が分断されたような気分になります。 今いる世界と、それを眺めている世界。 まるで自分が二人(実像と虚像)いるかのような。 自分が自分で無くなり、酔倒していく謎の浮遊感。 「これは自分なのか」 と己に問いただしたくなる。 自分の存在はまちがいなく自分であるのにも関わらず、何かにすがっている自分が存在する。 「自分は、いったい何をしているのだろう?」 自己嫌悪でもなく絶望でもなく、単純に湧き上がる僕への疑問。 このような気持ちが渦巻いて、取り留めもなく自我を…

  • 「自分はこういう人間だ」って言わないほうがいい理由

    「自分は〇〇という人間だ」 「私はこういうタイプだから」 人はよく自分の存在を名詞化しカテゴライズしたがる傾向にあります。 しかし、大抵はこのように使う言葉の意味の多くは、自分のことを卑下していたり、自虐的な表現として使います。 自分はどんな人間なのかを他人にし知って欲しくてこのような表現を使うこともあるかと思います。 しかし、実際に自分=〇〇と断定している人は要注意です。 むしろ、そのような表現は極力使わない方がいいです。 なぜそう言えるのでしょうか。 今回は言葉が与える力の影響力を触れながら見て行きましょう。 empathize.hatenablog.jp 言葉には、思考を現実化する力があ…

  • 「自習」ってそもそも何のためにある?

    新型コロナウイルス拡大感染防止のために、各地で休校、自宅要請が相次いでいます。 学生は特にリモートワーク式や自習をすることが多くなりました。 皆さんは「自習」という言葉をよく耳にすると思います。 学校でもテストや受験前は授業の中でも自習の時間が設けられることも多いです。 しかし、自習のやり方って実際のところどうでしょうか。 正直、やり方なんてわからないですよね。 なぜかというと、 自習のやり方について、誰にも教わっていないから。 基本的に学校の先生は自習時間については教えてもらえるけれど、自習のやり方そのものは教えてはくれません。 今回は学校の先生では教えてくれない、「自習」ってそもそもなんの…

  • スピード重視のテストが苦手すぎる、、、

    受験時代の頃、僕はセンター試験というものがどうしても得意になれませんでした。 特に国語、英語。 普通に定期テストや記述模試ならそこそこ取れていたのですが、センター試験対応の選択式試験はどうしても点数が取りにくかったです。 時間に追われるテストはどうしても焦ってしまう。 これがいちばんの原因でしょう。 落ち着いて解けば解ける問題も、必要以上に焦ってしまい、特にたくさん問題があった時に全部解こうと思ってしまい、結局凡ミスが多く見られるという事態になります。 センター試験の国語、新形式の共通テストもそうですが、本当に時間足りないですよね。 あの問題量を80分で解くのは少し無理があるのではないのかと思…

  • アメリカの授業が全てオンラインへ、どう過ごす?

    新型コロナウイルスの影響で、世界各地とんでもない影響を受けています。 大型イベントはもちろん中止、学校や就活セミナーも軒並み閉鎖が続いており、その目処も立っていません。 卒業式や入学式も中止になってしまう学校も多く、残念な気持ちでいっぱいです。 そして僕の住むアメリカでも影響が及んでいます。 カルフォルニアが出した緊急事態宣言の影響により、ほぼ全ての学校のオンライン授業が決定。 自宅でオンラインをつないで 授業、テストを受けるということになりました。 正直今だにこれからどのように生活をしようかという予定が見えませんが、そんな中で思っていることを素直に書いてみます。 empathize.hate…

  • 自分の今後の人生スケジュールを作ってみた

    僕は今大学3年生で、一年間の休学を取り、アメリカに留学をしています。 アメリカの留学は今年の6月半ばまでで、その後日本へ帰国し、後期から学校へ復学、そして卒業と就活を目指します。 思えば大学生活もあっという間で、正直めちゃくちゃいろんなことをしてきたなと思いつつも、これから就活が控えているということで生活スタイルも少しずつ学生から社会人に切り替えて行く必要があります。 時間のある今に、計画を作って安心して内定とって卒業したい。学生ならば誰しもそう思うはずです。 そのために、今回はもう一度今後のスケジュールを長期的にまとめることにしました。 僕の大学スケジュール 僕の大学は本来は4年生で卒業です…

  • 新領域の世界、価値観の融合と衝突

    皆さんはRPGのゲームをしたことはありますか? ゲームを進めていくと、色んなダンジョンを攻略していきます。 その過程で、今まで見たことのないような世界を目にすることでしょう。 自分が新しい世界に踏む込む時、 環境が変わって自分の居場所が変化するとき、 今まで住んでいた世界が大きく一変することでしょう。 それに感じる期待と不安、 時にはその環境に押しつぶされてしまうときもある。 価値観とは、自分にとっての成長を促すものと、自分を不安にさせる両方の側面を持っています。 今回は、自分が新しい価値観の世界に触れた時に、何をするべきなのかを精査していきましょう。 empathize.hatenablog…

  • パニック症状が起きました。

    みなさまおひさしぶりです。 ここしばらくブログの方をお休みしていました。 理由はタイトルにある通り、一種の「パニック症状」の発作が出てしまい、ブログに集中することはおろか、不安と苦しみで寝ることもできませんでした。 今回は、僕がパニック症状が起きてしまった経緯をお話しします。 empathize.hatenablog.jp 発端は虫歯 今まで永久歯になってから虫歯になったことがなかった僕にとって、 虫歯に初めてかかったことは正直ものすごくショックでした。 歯医者に何回か通うことになり、その度に自分の足取りが重くなっていきました。 経験者はわかると思いますが、虫歯による治療は誰もが嫌がるあの音と…

  • 人間力を高める最強のバイブル「メタ認知力」に迫る

    僕自身一番手に入れたいと渇望している力、「メタ認知能力」 人と接している時、作業効率や成果を上げたい時、自分を見直したい時。 全てにおいてこの「メタ認知」という力は僕たちを生きやすく成長させてくれる存在です。 社会人になればいろいろな理不尽なことに遭遇し、その中でも自分を律して頑張らなくてはいけない瞬間は出てくると思います。 僕は小さなことが起きただけでも数日間引きずってしまうなど、社会で生きるには不向きな性格です。 そんな自分を根本から見直して少しでも前に進めたいと思って出会ったのがこの「メタ認知」でした。 メタ認知が実際にどのような効果があり、私たちに影響するのかを見て生きましょう。 em…

  • 「Giverになることが大事」と謳う人ほど三流なのはなぜ?

    Give & Take。 与える人と与えられる人というこの言葉は今の時代どこでも聞くようになってきました。 Giver(与える人)とTaker(与えられる人)の2つに分類でき、ほとんどの人がこれのどちらかに当てはまります。 TwitterやYouTubeが盛んになってきて、多くの人が、 「Giver(与える側の人間)になれ!」 という言葉をよく耳にしますよね。 確かに情報を提供するインフルエンサーは、情報をもらうだけの受動的な人よりも価値を与えているように感じます。 しかしGiverの考え方を間違えてしまうと、Takerよりも価値のない、無駄足にすぎないことにもなり得るんです。 そんなGive…

  • 空間の魔術師 有吉弘行 〜彼こそ真のメンタリスト?〜

    テレビのバラエティの引っ張りだこ、有吉弘行。 ゴールデンタイムには各週の冠番組があり、 深夜に入りかけた時間帯にも有吉の番組が流れる。 いったい彼はいつ寝ているんだろうと疑問に思うほど、テレビにおける人気はとどまることを知りません。 なぜ彼がこれほどまでに人気なのだろうか? 単純に、「話が面白いから」「キャラを作るのがうまいから」 という至極当然な分析をしたところで、私たちに役に立てる情報は入ってこないし、真似しようと思っても当然できるはずもない。 というわけで、今回はどういった点が彼がすごいのかを分析した上で、彼から学べる「空気を創るメンタリズム」に迫ります。 empathize.haten…

  • 「議論の場」を個人の意見ぶつけ合い大会 に私物化している件

    「なるほどね〜、その意見は面白いね」 「あーはいはいはい、そっかあ」 会話の呼応としては便利な言葉ですが、実際に物事の本質を捉えて理解している人たちが非常に少ないと感じています。 人に何か説明する時、 逆に人から説明を受ける時、 そのことに対する理解と認識はどれほど精査されたものなのか。 ノリや雰囲気で「なんとなくこんな感じ」といった、 いわゆる「認識の同調」が後を絶たず、細かい部分の内容を推敲しないままになんとなくの意見として終わってしまう。 特に学生間同士のコミュニケーションの希薄さに危機感を覚えます。 その論理に説得力があるのか、 自分の意見をただ押し付けて価値観をぶつけているだけではな…

  • 考えすぎの人必見!思考整理に効果的なたった1つの対処法

    神経質な人ほどいろんなことを考えすぎる傾向にあります。 特に仕事関係は自分の周りの人間関係とか。 この世の中は総じて「さあ悩んでください」と言わんばかりの問題を大量にぶつけてきてきます。 その問題に対してどのように解決するか、ということは言わずもがな大切ですが、 そもそも考えすぎてしまう人にとっては考えすぎてしまう行為そのものが悩みであったりします。 有る事無い事をぐるぐる考えていたところで解決なんてできるはずもないのに、無意味な時間を消費してしまう。 今回は、良くないと思っていてもどうしても考えすぎてしまう人に向けて、これをすればすぐに軽減される効果的な方法を1つ紹介します。 empathi…

  • 将来の展望に不安がある時は、まず自己を「因数分解」する

    リクナビやマイナビに登録していると、 「自己分析を徹底的に!」 「商社総合職の内定を手に入れた他己分析の秘訣とは?」 といった、エッジの効いたコラムをよく目にします。 確かに自己分析をすることによって自分がどの職種が向いているのか、将来何したいのかを明確化させることができます。 ただ就活初心者の僕からすると、 「自己分析すること自体そもそもむずくね?」 と感じてしまうのは僕だけでしょうか......? 就活のみならず、漠然と将来の不安を抱えながら生活する人も多いと思います。 自分は何を目指し、何を得たいのか。 もうすでに明確なビジョンと目的がある人はそれを実行していきましょう。今回は、自分の将…

  • 「良い人」という縄張りをほどく勇気を持つために

    「みんなにとってのいい人でいなきゃ」 周りの目を気にしすぎて振り回されてしまう。 こういった悩みを持つ人はめちゃくちゃ多いです。 実際僕も、「良い人でありたい」とまでいかなくとも、人の目を伺いながらといった遠慮をして自分が辛くなるといった経験は数多くしてきました。 「良い人」でありたいと強く思う人の大部分は、 自己肯定感が非常に低い人です。 人に嫌われることを恐れて、気づいたら誰に対しても「いい人」であり続ける、 いわゆる八方美人になってしまう。 こういったケースは集団に属している私たちの社会で起こりやすい事実です。 empathize.hatenablog.jp 「良い人」でいようとすればす…

  • 「自分が創造主である」潜在意識の具現化で幸せをあなたに

    この記事の内容は、頭の理屈で理解するのではなく、 自分の体感で感じることに重点を置いてみてください。 「体感する」という行為は、頭で認識するよりも何倍も自分自身の可能性を広げてくれる存在です。 この文章を見た後に、自分のイメージを体感してくれればと思います。 今回のお話のキーワードは、「創造主」です。 一切宗教的な内容は出てきませんので、より身近な存在に感じてくれると思います。 いっぱいイメージを膨らまして、潜在意識の世界を堪能して見ましょう。 少し難しい話かもしれませんが、僕はこれを知ったことで人生がとても豊かに感じられるようになりました。是非参考にしていただきたいです。 empathize…

  • 風邪とインフルエンザは何が違う?

    一ヶ月前、医者に「虫歯です」と言われ落ち込み、 二週間前、ストレス性からくる腸の痛みで苦しみ、 先日、微熱を伴う風邪をこじらせる。 間違いなく誰よりも「健康」と向き合わされた1ヶ月だったと声高らかに宣言します。 特にアメリカでは、インフルエンザによる死亡数は10000人以上、2200万人以上が感染するなど、ウイルスによる感染の恐ろしさを目の当たりにしています。 毎回こう言った病気に苛まれると必ず感じるのが、 「健康に勝る幸せはない」 ということです。 特に発熱を伴ったり、吐き気や食欲不振になると、 体の異変だけでなく心も蝕んでしまう。 免疫が落ちてたとはいえ、こうも連続でこられるとむしろ呆れて…

  • Addiction(依存症)から脱却するには?

    モノに溢れ、情報に呑まれる今の社会。 欲しいと思うものは、贅沢をしなければ大抵のものは手に入れられる時代です。 情報過多、故に競争社会。 人はその荒波に抗えながら、ストレスを蓄積していきます。 そうすると、自分を癒すために何かに頼る、「依存」する機会が昔に比べて非常に多くなったように思います。 特にスマホでは、電車の中や移動時間、時には歩きながらでもTwitterやLine、YouTubeの新着状況を気にかけて、休む間も無く画面を眺め続けている人を多く見かけます。 一度何かに「依存」してしまうと、そこから抜け出すことは非常に難しくなる。 タバコ、酒、パチンコ、ネット、ゲーム...言い出せばきり…

  • レッツ断捨離!モノと思考のミニマリスト

    皆さん、断捨離って聞いたことあるでしょうか。 調べによると、断捨離(だんしゃり)とは 1. 沖正弘が提唱したヨガの思想。2. 作家のやましたひでこが提唱する、不要な物を減らし、生活に調和をもたらそうとする思想のこと。 自分にとっての不必要なものを排除して、自分にとっての「本当に必要なもの」を見つめ直そうとするのが断捨離の目的です。 漢字の意味からもアプローチしてみましょう。 断捨離は、 「断」=入ってくる不要なモノを断つ「捨」=不要なモノを捨てる「離」=モノへの執着から離れる 断る、捨てる、離れるの三拍子となります。 この断捨離の言葉は殆どが「モノ」を対象にしていますが、実はこれはモノ以外にも…

  • 人間の「幸・不幸周期」を三角関数で解く

    おそらく高校1、2年生あたりの数学で勉強する三角関数。 当時の高校数学を苦手としていた人も多いのではないでしょうか。 sinとcosの周期表はウネウネしたようなグラフですが、tanθのグラフは上下に突き抜けるような不気味な形をしていたことを覚えています。 この三角関数のグラフを使って、私たちの人間の周期について理解を深めることができます。 数学で人間を解く。 ある種のチャレンジです。 数学的な内容には多くは触れないので、数学が苦手な人も、むしろ数学が苦手な人ほど見て欲しい記事です。 empathize.hatenablog.jp 人間誰しも、幸せなこともあれば不幸なこともある。 生きていれば当…

  • お久しぶりです

    ブログをしばらくお休みしていました。 しばらくの間ブログの更新を控えていました。 実は、ブログを休止していた間、僕は歯の治療と慢性的な腹痛に悩まされていました。 歯の治療に関しては先日の記事にある内容の通りです。 しかしそれによる精神的ストレスの影響で、下腹部あたりが痛み出し、物事に集中できなくなる日が長く続きました。 思い返せば規則正しい食事があまりできておらず、偏った栄養の状態とストレスの関係でお腹の具合が悪くなったと考えられます。 最近は野菜、ヨーグルト、牛乳、りんご、を中心に食事を取ることで、少しずつ腸の状態を改善し、ガズがたまらないようにする努力をしました。 一週間近く腹痛に悩まされ…

  • 少しの間お休みします

    先日から体の調子が悪く、ブログの更新ができない状態です。 また調子が戻ったら更新したいと思います。 宜しくお願いします。m(_ _)m

  • 解決が難しい問題に出会った時に見てください

    人って生きていると面白いほどいろんな壁や困難にぶち当たります。 実際僕も人並みにはいろんな困難にぶつかってきてその都度勉強させられました。 特に人間関係については、おそらく一生の課題になりそうだなと思うほどです。 例えば女性との関係。 僕が完全に女性の心理と行動を司るまでの時間より、司法試験に受かった方が早いんじゃないかと思うくらい難しい。 人間関係や、仕事、勉強、自身の健康... 乗り越えなければならない壁はそこら中に点在している。 そんな問題に出会った時にどうすればいいのか、一緒に考えてみましょう。 empathize.hatenablog.jp 【今すぐ解決が必要?】 自分にとって難しい…

  • NBAレイカーズvsサンズの試合!

    昨日はNBAの観戦をしました! ロサンゼルスのステイプルズセンターでの試合です。観客席の数は日本で言うと「埼玉スーパーアリーナ」と同じくらい。非常に大きい会場です。 アクティビティのツアーで行ったので今回も1番遠いところでの観戦でしたが、とても臨場感がありました。 なんと言ってもこのNBAの雰囲気、観客のノリも本場で圧倒されます。 こちらがレイカーズです。 身長がデカすぎてゴールが小学生用に見えてしまいますね。 西地区一位のレイカーズは勢いが止まりません。常に首位をキープしています。 対するサンズは西地区13位。 さて試合ですが、序盤はレイカーズ、サンズともシーソーゲームでした。 レイカーズは…

  • 「人間万事塞翁が馬」と「幸・不幸」

    人間万事塞翁が馬 人生における幸不幸は予測しがたいということ。 幸せが不幸に、不幸が幸せにいつ転じるかわからないのだから、安易に喜んだり悲しんだりするべきではないというたとえ。 これ最初、「にんげん」と読むと思いきや、「じんかん」と読むんですね。 初めて知りました。それともどちらの読み方でもいいのかな。 「人生山あり谷あり」という似た言葉もあるように、 人生は全てがいいことばかりではありません。 今までの人生を通じて、辛いことを全く経験せずにここまできました。と言える人はおそらくほぼいないでしょう。 みんな必ず人生においての「幸・不幸」を繰り返して生きています。 empathize.haten…

  • 相手を上手にアドバイスする方法とは

    アドバイスとは、「相手のためになる言葉をかける」という意味です。 調べたところ、アドバイスには主に5つの用途があります。 それがこちら。 ・忠告(相手の問題点を伝える) ・奨める(自分の好きなものを相手に紹介する) ・勧める(グループの参加を誘いかける) ・勧告(ルールに沿った行動をさせる) ・助言(相手のためになる言葉をかける) https://career-picks.com/business-yougo/advice/ 同じ「アドバイス」という言葉でもこんなにいろんな意味あかくされているんですね。 とはいえ僕たちがよく使用するアドバイスはだいたいが「忠告」と「助言」でしょう。 人に何かア…

  • 「感情の可視化」が広がる世界

    「ブログってなんのためにあるのだろう」 僕が実際にブログをやる前に思っていた気持ちです。 もちろんお金を稼ぐため、webライターとして書いている人はもちろんいると思いますが、実際に毎日ブログを運営している人はお金を稼ぐ稼がない関係なくたくさんいます。 今では数えることのできないくらいのたくさんのブログが立ち並び、その数は日々増加して来ている。 どうしてこのような現象になって来ているのでしょうか。 empathize.hatenablog.jp 「文字」に残すというのは、会話で話されるよりも影響力を持ちます。 一つは、より多くの人に拡散できる。 一つは、半永久的に残る。 話し言葉はその場にいる周…

  • アメリカで歯の神経治療に行ってきました、、、

    僕は今日、人生で数回しか行ったことのない歯医者に行ってきました。 自分の記憶の中ではおそらく小学生以来だったので、ものすごく不安な面持ちで向かいました。 歯医者が好きな人っていますか? 歯医者恐怖症が存在するほど苦手な人がほとんどだと思います。 虫歯が発見されても、なかなか歯医者に行こうと思わない人も多いのではないでしょうか。 僕も当然歯医者に良い印象はなく、小学校時代は何かの拷問とさえ思っているほど歯の治療は恐怖の対象です。 empathize.hatenablog.jp 今回僕が治療したのは右の奥歯。 歯磨きとかしてもなかなか綺麗にするのが難しい場所です。 虫歯の怖いところは歯を磨いていた…

  • 虫歯にかかってしまった....

    今回は僕の悲劇についてです。 単刀直入にいえば、 僕は虫歯にかかってしまいました。 最近少し歯が痛むと言うか、激痛ではないものの歯に違和感を感じていたので歯医者に向かうことに。 ただ今まで虫歯になったことはほとんど無く、歯に関して何も心配していなかった自分でした。 だから今回も、「肩からくる痛みだろう」くらいしか考えていませんでした。 しかし、現実はちがいました。 レントゲンを撮って、虫歯かそうでないかの確認を取ります。 しばらく経って医者がやってきて僕にこう言いました。 「これは虫歯ですね。それもかなり大きい。すぐに神経治療を行いましょう」 、、、え?、、、マジ? 大きな虫歯? 今まで歯に悩…

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