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映画ファンです。出演者をわかりやすく紹介していこうと思います。

ブログタイトル
wcwgoldの映画スター・ブログ
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https://wcwgold.hatenablog.com/entry/2019/12/23/231116
ブログ紹介文
俳優・人物にスポットを当てるブログです。
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32回 / 63日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2019/12/26

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starsさんの新着記事

1件〜30件

  • 『ファースト・ミッション』(1985年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)兄デブゴン(サモ・ハン・キンポー)と暮らす刑事のジャッキー(ジャッキー・チェン)が宝石窃盗団と対決するアクション・コメディ映画。危険なスタント、カーチェイス、兄弟の会話、美人のヒロイン、ラストの対決、が見せ場の名作です。 『ファースト・ミッション』 1.ジャッキー(ジャッキー・チェン)刑事。兄と同居。船乗りになるのが夢。 2.デブゴン(サモ・ハン・キンポー)ジャッキーの兄。知能に問題がある。レストランで凍ってしまう、など目が離せない人。 3.特警隊指揮官(ラム・チェンイン)ジャッキーに指導する教官。スゴい眉毛。でもかなりの腕前。(ブルース・リー作品にも出演。脇役が多いが『霊幻道士』…

  • 『スリー・リバーズ』(1993年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)リバーパトロールの隊員トミー・ハーディ(ブルース・ウィリス)が相棒のクリスマン(サラ・ジェシカ・パーカー)と連続殺人事件を追うサスペンス・アクション映画。カーチェイス、裁判のシーン、犯人との対決、が見せ場のスリリングな作品です。 『スリー・リバーズ』 1.トミー・ハーディ(ブルース・ウィリス)リバーパトロールの隊員。父を殺した連続殺人犯を追う。いとこの警官ジミーに不利な証言をして警察内で孤立している。(テレビシリーズ『こちらブルームーン探偵社』で人気爆発。『ダイ・ハード』シリーズ、『フィフス・エレメント』『アルマゲドン』『RED/レッド』など。) 2.ジョー・クリスマン(サラ・ジェ…

  • 『ラスト・ボーイスカウト』(1991年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)元シークレットサービスの探偵ジョー(ブルース・ウィリス)が元フットボーラーのジミー(デイモン・ウェイアンズ)と組んでフットボール業界の闇を追うアクション映画。ダンサー役のハル・ベリー、スタジアムでの対決、が見せ場の娯楽作品です。 『ラスト・ボーイスカウト』 1.ジョー・ハレンベック(ブルース・ウィリス)酔っぱらいの探偵。元シークレットサービス。腕はいいが無気力。妻子ともうまくいっていない。ダンサーのボディガードを引き受ける。(説明不要のアクションスター。テレビシリーズ『こちらブルームーン探偵社』で人気爆発。『ダイ・ハード』シリーズ、『フィフス・エレメント』『アルマゲドン』『RED/…

  • 『ハドソン・ホーク』(1991年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)泥棒のハドソン・ホーク(ブルース・ウィリス)と相棒トミー(ダニー・アイエロ)が世界制覇を狙うグループに追い回されるアクション・コメディ映画。謎の女、イカれた夫婦、CIA、マフィアなどのキャラ、お城での対決が楽しい娯楽作品です。 『ハドソン・ホーク』 1.ハドソン・ホーク(ブルース・ウィリス)カプチーノが好きな泥棒。音楽の長さに合わせて仕事する。出所したばかり。(説明不要のアクションスター。テレビシリーズ『こちらブルームーン探偵社』で人気爆発。『ダイ・ハード』シリーズ、『フィフス・エレメント』『アルマゲドン』『RED/レッド』など。) 2.トミー・ファイブ=トーン(ダニー・アイエロ)…

  • 『ビバリーヒルズ・コップ3』(1994年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)デトロイトの刑事アクセル(エディ・マーフィ)がビバリーヒルズの刑事と一緒に「遊園地を隠れ蓑にしてニセ札を造るグループ」を追うアクション・コメディー映画。エディのテキトーク、悲しい別れ、怪しい悪役、が見せ場の傑作です。 『ビバリーヒルズ・コップ3』 1.アクセル・フォーリー(エディ・マーフィ)デトロイト市警の刑事。高級車窃盗団を捜査。上司が撃たれ、ビバリーヒルズに乗り込む。(『サタデー・ナイト・ライブ』でブレイク。『48時間』が映画デビュー。『星の王子 ニューヨークへ行く』『ドリームガールズ』などヒット作が多い。ジェームス・ブラウンのモノマネが得意。) 2.ダグラス・トッド警部(ギル…

  • 『ビバリーヒルズ・コップ2』(1987年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)デトロイトの刑事アクセル(エディ・マーフィ)がビバリーヒルズの刑事と一緒に「暗号を残す強盗」を追うアクション・コメディー映画。エディのテキトーク、大きい女、怪しい悪役、ロケットランチャー、個性的なキャラたちが見せ場の傑作です。 『ビバリーヒルズ・コップ2』 1.アクセル・フォーリー(エディ・マーフィ)デトロイト市警の刑事。おとり捜査専門。ビバリーヒルズ署のボゴミルが撃たれ、ビバリーヒルズに乗り込む。(『サタデー・ナイト・ライブ』でブレイク。『48時間』が映画デビュー。『星の王子 ニューヨークへ行く』『ドリームガールズ』などヒット作が多い。ジェームス・ブラウンのモノマネが得意。) 2…

  • 『ビバリーヒルズ・コップ』(1984年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)デトロイトの刑事アクセル(エディ・マーフィ)が親友の死の謎を追ってビバリーヒルズで捜査するアクション・コメディー映画。エディのテキトーク、怪しすぎる悪役、カネ持ちの町の風景、個性的なキャラたちが見せ場の傑作です。 『ビバリーヒルズ・コップ』 1.アクセル・フォーリー(エディ・マーフィ)デトロイト市警の刑事。おとり捜査が得意(?)。親友のマイキーが殺され、オンボロ車でビバリーヒルズに乗り込む。(『サタデー・ナイト・ライブ』でブレイク。『48時間』が映画デビュー。『星の王子 ニューヨークへ行く』『ドリームガールズ』などヒット作が多い。ジェームス・ブラウンのモノマネが得意。) 2.ダグラ…

  • 『大逆転』(1983年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)金持ちのウィンソープ(ダン・エイクロイド)とホームレスのバレンタイン(エディ・マーフィ)が立場を入れ替えられてしまうコメディー映画。エディのモノマネ・表情、商品取引相場、ズルい連中をヘコませるシーンが見せ場の傑作です。 『大逆転』 1.ウィンソープ(ダン・エイクロイド)アメリカ上流社会の金持ち。商品取引会社「デューク&デューク」に勤める。美人の令嬢と婚約中。(「サタデー・ナイト・ライブ」のスター。『ブルース・ブラザース』『トワイライトゾーン 超次元の体験』『ゴーストバスターズ』『スパイ・ライク・アス』『ドラグネット 正義一直線』など人気作に登場。) 2.バレンタイン(エディ・マーフ…

  • 『48時間』(1982年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)脱走した凶悪犯ギャンズ(ジェームズ・レマー)を刑事ジャック(ニック・ノルティ)と囚人レジー(エディ・マーフィ)が追うアクション・コメディ映画。エディのハッタリ・トーク、駅での銃撃戦などのアクションが見せ場の傑作です。 『48時間』 1.ジャック・ケイツ(ニック・ノルティ)刑事。同僚を凶悪犯ギャンズに撃たれて復讐を誓う。愛車はポンコツ、同棲中の女性とはケンカばかり。(『ザ・ディープ』『ケープ・フィアー』『ホテル・ルワンダ』など出演作多数) 2.レジー・ハモンド(エディ・マーフィ)強盗で服役中。でまかせトークとケンカが得意技。(『サタデー・ナイト・ライブ』でブレイク。『48時間』が映画…

  • 『アナライズ・ミー』(1999年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)精神分析医のベン(ビリー・クリスタル)がマフィアのボス、ポール・ヴィッティ(ロバート・デ・ニーロ)の相談を受けるコメディ映画。追突事故をきっかけに知り合ったマフィアに(何故か)気に入られてしまうシーンが楽しい傑作です。 『アナライズ・ミー』 1.ポール・ヴィッティ(ロバート・デ・ニーロ)マフィアのボス。命を狙われている。息苦しさを感じ、精神分析医のベンを訪ねる。「逆らうな!」が口グセ。(説明不要の大物俳優。『ゴッドファーザー PART II』で認められて以来、多くのヒット作に出演。) 2.ベン(ビリー・クリスタル)精神分析医。再婚を予定している。息子が一人いる。(『シカゴ・コネクシ…

  • 『バックドラフト』(1991年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)消防士の兄弟スティーブン(カート・ラッセル)とブライアン(ウィリアム・ボールドウィン)が謎の放火事件に巻き込まれるサスペンス映画。消火活動のシーン、「事件の謎と犯人の目的」が見所の名作です。 『バックドラフト』 1.ブライアン・マカフレイ(ウィリアム・ボールドウィン)マカフレイ兄弟の弟。消防士になったが現場の過酷さについていけず、リムゲイル放火犯罪捜査官の助手を務める。(リチャード・ギア『背徳の囁き』などに出演。兄弟も俳優の芸能一家。) 2.スティーブン・マカフレイ(カート・ラッセル)マカフレイ兄弟の兄。消防士。危険な火災現場でも臆することなく消火活動に向かう男。別れた妻子がいる。…

  • 『ミッドナイト・ラン』(1988年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)賞金稼ぎのウォルシュ(ロバート・デ・ニーロ)がギャングのカネを横領した男デューク(チャールズ・グローディン)をロスまで護送するアクション・コメディ映画。犯罪者、FBI、同業者に追いかけ回されるシーンが見所の傑作です。 『ミッドナイト・ラン』 1.ジャック・ウォルシュ(ロバート・デ・ニーロ)賞金稼ぎ。元・警官。保釈金ローン会社の依頼で「逃亡した被告人」を連れ戻す仕事をしている。 2.ジョナサン・マデューカス(チャールズ・グローディン)麻薬ギャング、セラノのカネを横領した会計士。数字に強いが飛行機には弱い(?)。「デューク」とも呼ばれる。(『キングコング』『天国から来たチャンピオン』に…

  • 『アンタッチャブル』(1987年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)財務省の役人(ケビン・コスナー)と警官のチーム「アンタッチャブル」がギャングの大物アル・カポネ(ロバート・デ・ニーロ)と対決するアクション&ドラマ映画。犯罪者との対決、法廷のシーン、登場人物の個性、が見所の名作です。 『アンタッチャブル』 1.エリオット・ネス(ケビン・コスナー)財務省の特別捜査官。ギャングの非道な犯罪に立ち向かう。腐敗した警官たちに見切りをつけ、特別チーム「アンタッチャブル」を結成。妻と娘がいる。(『ボディガード』『ダンス・ウィズ・ウルブズ』など言うまでもないスター。『さよならゲーム』『フィールド・オブ・ドリームス』『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』の野球をテーマにした映…

  • 『タクシードライバー』(1976年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)ニューヨークのタクシードライバー、トラヴィス(ロバート・デ・ニーロ)が町にはびこる犯罪者と対決する社会派映画。「夜の街のいかがわしい雰囲気」と「銃撃戦」が見せ場の名作です。 『タクシードライバー』 1.トラヴィス・ビックル(ロバート・デ・ニーロ)タクシードライバー。元・海兵隊。不眠症と孤独感に悩む。 2.ベッツィー(シビル・シェパード)パランタイン上院議員の選挙事務所のスタッフ。やや理屈っぽい「お堅い」女性。(ブルース・ウィリスと共演の『こちらブルームーン探偵社』が有名。映画出演は『ワン・モア・タイム』他。) 3.ウィザード(ピーター・ボイル)タクシードライバー。トラヴィスの仕事仲…

  • 『ミリオンダラー・ベイビー』(2004年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)女性ボクサーのマギー(ヒラリー・スワンク)がベテラントレーナー、フランキー(クリント・イーストウッド)の指導を受けてリングに上がるスポーツ・ドラマ映画。女性でありながら危険な世界に飛び込む姿が見せ場の名作です。 『ミリオンダラー・ベイビー』 1.フランキー(クリント・イーストウッド)ボクシングジムのオーナー。ボクシングのトレーナー兼マネージャー。有望選手に逃げられる、などマネージメント能力に問題アリ。 2.マギー(ヒラリー・スワンク)ボクサーを目指す女性。31才で金銭的に苦労している。家族はだらしない人たち。(『ベスト・キッド4』『P.S. アイラヴユー』などに出演) 3.ビリー(…

  • 『ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場』(1986年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)アメリカ海兵隊の軍曹トム・ハイウェー(クリント・イーストウッド)が落ちこぼれ部隊を鍛え直す(ちょっとコメディーな)戦争物アクション映画。凄腕の軍曹が若いナマイキな兵隊をしごくシーン、戦闘シーンが見せ場の名作です。 『ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場』 1.トム・ハイウェー(クリント・イーストウッド)アメリカ海兵隊軍曹。朝鮮戦争で名誉勲章を与えられた過去。素行不良で罰金、など生活態度に問題アリ。落ちこぼれの偵察小隊の教官に任命される(押しつけられた?)。 2.アギー(マーシャ・メイソン)ハイウェーの元妻。酒場のウエイトレス。ハイウェーとの暮らしがよほどツラかったらしく、顔も見たくな…

  • 『アルカトラズからの脱出』(1979年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)囚人(クリント・イーストウッド、他)が脱獄不可能なアルカトラズ刑務所から脱獄しようとするサスペンス映画。実話を映像化したもので、「刑務所暮らしのつらさ」と「全編に漂う緊張感」が伝わってくる作品です。 『アルカトラズからの脱出』 1.フランク・モリス(クリント・イーストウッド)囚人。知能が高い。刑務所の壁の脆さに気付く。 2.イングリッシュ(ポール・ベンジャミン)図書係の囚人。足が不自由。モリスとの会話が印象的。 3.チャーリー・バッツ(ラリー・ハンキン)新入りの囚人。モリスの脱獄計画に参加。気弱な性格。 4.リトマス(フランク・ロンジオ)ネズミをペットにしている囚人。夢に見るほどパ…

  • 『ダーティファイター』(1978年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)トラック運転手のファイロ(クリント・イーストウッド)が惚れた女を追っかけたり、カネを賭けたケンカ試合に出たりして珍騒動を起こすコメディ映画。個性的なキャラとギャグが見せ場の楽しい作品です。 『ダーティファイター』 1.ファイロ・ベドー(クリント・イーストウッド)トラック運転手。ケンカ、ビール、女好き。ケンカ試合でカネを稼ぐ。相棒はオーヴィルとオランウータンのクライド。酒場で歌う歌手リンに一目惚れ。 2.オーヴィル・ボッグス(ジェフリー・ルイス)ファイロの相棒。ファイロのケンカ試合のマネージャー。(『荒野のストレンジャー』『サンダーボルト』『ブロンコ・ビリー』『ピンク・キャデラック』…

  • 『サンダーボルト』(1974年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)四人組の強盗(クリント・イーストウッド、ジェフ・ブリッジス、ジョージ・ケネディ、ジェフリー・ルイス)が高度なセキュリティを誇る銀行の金庫を襲撃するサスペンス・アクション映画。四人組の個性と人間関係が見せ場の名作です。 『サンダーボルト』 1.サンダーボルト(クリント・イーストウッド)過去に強盗をやった犯罪者。牧師に化けて潜伏中。 2.ライトフット(ジェフ・ブリッジス)気ままに暮らす明るい性格の男。車を盗んで逃走中にサンダーボルトと知り合う。(今では大ベテランの大物俳優。『キングコング』『トロン』『タッカー』『ブローン・アウェイ 復讐の序曲』『ゴースト・エージェント R.I.P.D.…

  • 『ロッキー5 最後のドラマ』(1990年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)引退したボクシングの世界王者ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)が有望新人トミー(トミー・モリソン)と世界を目指すスポーツ&ドラマ映画。引退したボクサーの暮らしぶり、など人間関係が見せ場の名作です。 『ロッキー5 最後のドラマ』 1.ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)プロボクシングの元・世界ヘビー級王者。強敵イワン・ドラゴとの激しい試合の後、引退を表明。試合の後遺症に加え、さらなる不運に追い詰められる。 2.エイドリアン(タリア・シャイア)ロッキーの妻で、ポーリーの妹。家族を辛抱強く見守る。(『ゴッドファーザー』シリーズ、『ロッキー』シリーズで有名。兄は映…

  • 『ロッキー4 炎の友情』(1985年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)世界王者ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)がソ連・アマチュアボクシングの世界王者イワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)と対決するスポーツ&ドラマ映画。カッコいい音楽とトレーニング・試合のシーンが見せ場の名作です。 『ロッキー4 炎の友情』 1.ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)プロボクシングの世界ヘビー級王者。パンチが強いサウスポー。強敵クラバー・ラングからタイトル奪回。引退を考えている。友人アポロの復帰に強く反対。 2.エイドリアン(タリア・シャイア)ロッキーの妻で、ポーリーの妹。リングに上がろうとする男たちを辛抱強く見守る。(『ゴッドファーザー』シリー…

  • 『ロッキー3』(1982年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)世界王者ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)が世界ランキング1位クラバー・ラング(ミスター・T)の挑戦を受けるスポーツ&ドラマ映画。ロッキーを励ますエイドリアン。人間関係と試合のシーンが見せ場の名作です。 『ロッキー3』 1.ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)プロボクシングの世界王者。パンチが強いサウスポー。10連続でタイトル防衛。カネ持ちで、テレビにも出演する国民的スター。クラバー・ラングに挑発され、対戦が決定。 2.エイドリアン(タリア・シャイア)ロッキーの妻で、ポーリーの妹。(『ゴッドファーザー』シリーズ、『ロッキー』シリーズで有名。兄は映画監督のフ…

  • 『ロッキー2』(1979年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)世界チャンピオンに大苦戦させたロッキー(シルヴェスター・スタローン)が世界王者アポロ(カール・ウェザース)と再戦するスポーツ&ドラマ映画。人間関係と試合のシーンが見せ場の作品です。 『ロッキー2』 1.ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)パンチが強いサウスポー。世界王者アポロを大いに苦戦させた。その試合で右目を負傷。ボクシング以外の道に進もうとしている。 2.エイドリアン(タリア・シャイア)ロッキーの妻で、ポーリーの妹。派手に買い物をするロッキーに少し不安を感じている。妊娠中。(『ゴッドファーザー』シリーズ、『ロッキー』シリーズで有名。兄は映画監督のフランシス・F・コッ…

  • 『ロッキー』(1976年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)無名のボクサー、「イタリアの種馬」ことロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)が世界チャンピオン、アポロ・クリード(カール・ウェザース)に挑戦するスポーツ&ドラマ映画。人間関係と試合のシーンが見せ場の作品です。 『ロッキー』 1.ロッキー・バルボア(シルヴェスター・スタローン)フィラデルフィアの無名の四回戦ボクサー。パンチが強いサウスポー。鼻を折られたことがないのが自慢。ペットショップの犬「バッカス」がお気に入り。 2.エイドリアン(タリア・シャイア)ペットショップで働く女性。マンガに出てくる「教育ママ」みたいなメガネ。ポーリーの妹。(『ゴッドファーザー』シリーズ、『ロッキ…

  • 『ブルース・リー 死亡の塔』(1980年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)相次いで死亡したカンフーの達人ビリー(ブルース・リー)とチンクー(ウォン・チェンリー)の「死の謎」を解くためにビリーの弟ボビー(タン・ロン)が日本で強敵と戦うカンフー・アクション映画。スピーディーな蹴り技が見せ場の作品です。 『ブルース・リー 死亡の塔』 1.ビリー・ロー(ブルース・リー)カンフーの達人。友人チンクーの急死に涙する。(登場シーンのほとんどが過去作の流用、代役によるもの) 2.ボビー・ロー(タン・ロン)ビリーの弟。修行を怠けがち。兄のかたきをとるため来日。キックが得意技。(『死亡遊戯』でもリーの代役を務める) 3.ルイス(ロイ・ホラン)日本で広大な土地を所有し、ライオ…

  • ブルース・リー『死亡遊戯』(1978年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)香港カンフースターのビリー・ロー(ブルース・リー)が国際犯罪シンジケート組織と戦うカンフー・アクション映画。リーが塔で3人の武道家と戦うシーン、リーのソックリさんが登場するシーンが見せ場の作品です。 『死亡遊戯』 1.ビリー・ロー(ブルース・リー)香港カンフースター。犯罪組織から契約を強要されている。 2.アン(コリーン・キャンプ)歌手。ビリーの恋人。(『地獄の黙示録』、『ポリスアカデミー』シリーズに出演。『ポリスアカデミー2 全員出動!』で「拳銃男」タックルベリーと結婚する役が印象的。) 3.ビリーの叔父(ロイ・チャオ)京劇の役者。脅迫されて悩んでいるビリーの相談に乗る。組織の襲…

  • 『燃えよドラゴン』(1973年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)少林寺の武術家リー(ブルース・リー)が「家族」と「少林寺の名誉」を汚した男と対決するカンフー・アクション映画。武道大会、怪しげな女たち、鏡の部屋での戦いが見せ場の作品です。 『燃えよドラゴン』 1.リー(ブルース・リー)少林寺の武術家(僧ではない?)。国際情報局のブレイスウェイトの依頼で独裁者ハンの島に乗り込む。妹スー・リン(アンジェラ・マオ)を失った過去がある。 2.メイ・リン(ベティ・チュン)国際情報局の諜報員。ハンの島で潜入捜査。身に危険が迫っている。 3.ローパー(ジョン・サクソン)ハンが主催する格闘技大会の出場者。ギャンブル好きで借金だらけ。「賭けるかい?」が口ぐせ。(『…

  • 『ドラゴンへの道』(1972年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)イタリアのローマにある中華レストランを奪おうとするマフィアと香港からやってきた中国人青年タンロン(ブルース・リー)が対決するカンフー・アクション映画。「リー vs チャック・ノリス」の伝説の戦いが見せ場の激しい内容です。 『ドラゴンへの道』 1.タンロン(ブルース・リー) レストランを守りにやってきた助っ人。田舎者で人を信用しない。ローマには似合わない服装。カンフーの達人。スープを一気のみしてハラを壊す。 2.チェン(ノラ・ミャオ) 父からレストランを相続。「店を売れ」というマフィアの脅しにストレスが溜まっている。(ブルース・リー、ジャッキー映画ではおなじみの美人さん。リーとは『ド…

  • 『ドラゴン怒りの鉄拳』(1972年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)中国人の武術家チェン(ブルース・リー)が「精武館」道場に圧力をかける日本人道場と戦うカンフー・アクション映画。「日本刀 vs ヌンチャク」などの緊迫感のある戦いのシーンが見せ場の激しい内容です。 『ドラゴン怒りの鉄拳』 1.チェン(ブルース・リー) 精武館道場を創設した霍元甲の弟子。最も腕が立つカンフーの達人。霍元甲の急死の知らせで上海にやってきた。 2.ユアン(ノラ・ミャオ)霍元甲の娘。チェンと婚約している。(ブルース・リー、ジャッキー映画ではおなじみの美人さん。ジャッキーとは『レッド・ドラゴン 新・怒りの鉄拳』『蛇鶴八拳』『龍拳』で共演。) 3.師範(ティエン・フォン)霍元甲の…

  • 『ドラゴン危機一発』(1971年)「主な出演者」と「注目ポイント」

    (あらすじ)田舎からタイに出稼ぎにやってきた青年チェン(ブルース・リー)がカンフーで麻薬工場を潰すアクション映画。タイの犯罪者を倒しまくるシーンが迫力ある激しい内容です。 『ドラゴン危機一発』「主な出演者」 1.チェン(ブルース・リー)田舎からタイに出稼ぎにやってきた。カンフーの達人だが、「ケンカをしない」という誓いのペンダントを身につけている。 2.メイ(マリア・イー) いとこ一家の唯一の女性。チェンに一目惚れ。(『ドラゴン怒りの鉄拳』にも出演) 3.クン(リー・クン)いとこ一家の長男。ケンカは強くない頭脳派。朝帰りしたチェンを強く非難。(『クレージーモンキー笑拳』でのマヌケな道場主役が印象…

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