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ブログタイトル
サッカーおやじの妊活&子育て奮闘記
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https://gucciia.hatenablog.com/
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男性不妊で1児の父が家族のために男ができることを綴ります。 流産を経て長女誕生に至るまで、子育てをしながらの不妊治療で2回目の妊娠・出産にチャレンジ中の現在のことを中心に。 たまに子どもにスポーツを頑張ってほしい親御さんに向けて。
更新頻度(1年)

26回 / 25日(平均7.3回/週)

ブログ村参加:2019/12/26

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サッカーおやじの妊活&子育て奮闘記
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サッカーおやじの妊活&子育て奮闘記

gucciiaさんの新着記事

1件〜30件

  • バニシングツイン

    「2人目妊活日記」シリーズVol.6 退院 更なる試練 生まれてくる子へ 入院してやれる限りのことをやると決めた私たち夫婦。 ドタバタしながら、極力毎日娘を妻のところに連れて行きました。 退院 そして、1週間後、無事に退院することになりました。 退院は、ひとまず切迫流産の状態は抜け出したことを意味します。 ただ、今後も生活には十分注意しないといけないし、よく双子に安定期はないと言われるように、安心はできません。 退院前の診察で先生に言われていたことがあります。 「ちょっとふたりの大きさに違いがありますね。」 ふたりとも心拍は確認できたものの、片方はあまり育っていない様子でした。 更なる試練 入…

  • 覚悟

    「2人目妊活日記」シリーズVol.5 妻からの電話 決断 その後… 順調に着床まで進んだ私たち夫婦に試練が訪れました。 まさかの出血、そして、流産のときと似ているとの妻の言葉… 翌日、娘を保育園に預け、私は仕事へ、そして妻は病院へ。 妻からの電話 私は、何も考えず、いつもどおりに過ごすことにしました。 そして、私は幼少期からの経験により、どこかでいつも、別れはいつだれに訪れるかわからないと覚悟しています。 (この話はまた詳しく書きます) なので、必要以上に不安にならない、慌てない。 妻にもそういう姿を見せて、家を出ました。 会社に着き、いつもどおりの業務を続ける私。 予定されていた会議を終え、…

  • 2人目妊活での試練

    「2人目妊活日記」シリーズVol.4 お詫び 2人目妊活日記 試練 お詫び えー、まず始めに、みなさまにお詫びがございます。 わたくし、PV数を伸ばしたいと思うあまり、昨日の記事ではちょっと大げさなタイトルにしてしまいました(笑) 結果、そんなに伸びず… おそらく、読者の皆様には見透かされていたんだと思います。 今後、タイトルで釣ろうという魂胆で書くことは、一切…いえ、たまにしかやりません!! 2人目妊活日記 さて、今日からは、2人目妊活でクリニックを卒業するまでのことを書いていきたいと思います。 顕微授精による2人目妊活を始めてから2ヶ月、精子も卵子も質の良いものを使用することができ、私たち…

  • 娘の目の前で腹を刺す妻

    「2人目妊活日記」シリーズVol.3 初めてのこと 娘の前で… 初めてのこと 2人目妊活の不妊治療は1人目のときに比べ比較的順調に進みました。 やはり、大体の流れを理解しているということから、心の準備ができるということが大きいと思います。 1人目のときはすべてが初めてのことで、何かが起こるたびに「この場合はどうしたらいいの?」と不安になっていました。 これは自然妊娠でも同じようなことが言えると思います。 出産までの過程や負担には大きな違いはありますが、何でも初めてというのは不安なものですよね。 でも、そういう意味では、「初めての2人目妊活」ということで、1人目のときとは違った難しさも感じました…

  • 2人目妊活の難しさ

    「2人目妊活日記」シリーズVol.2 再開は難題 フィジカル的な負担 メンタル的な負担 マニー的な負担 無謀な野望 再開は難題 第一子を顕微授精で授かった私たち夫婦が2人目妊活を開始するまでには少し時間がかかりました。 その理由は大きく3つに分けられます。 フィジカル的な負担 メンタル的な負担 マニー的な負担 マニーっていうのはつまり経済的な負担です。 もうふざけるしかないぐらい金かかるんで(-_-;) フィジカル的な負担 インフルエンザで高熱の中での出産を乗り越えた妻でしたが、産後の身体の回復にはとても時間がかかりました。 里帰り出産だったこともあり、しばらくは妻の実家で育てることになり、私…

  • 精子提供

    「2人目妊活日記」シリーズVol.1 昨日までのエピソードからの問いかける系のシリーズをとても多くの方に見ていただき、その間に読者様も一気に5人から96人に増えました!! いずれまたこのようなシリーズもお届けしますが、現在夫婦と娘で奮闘中の2人目妊活についてしばらくお届けしていきたいと思います。 初回からなかなかハードなタイトルになりましたが(笑)、非常に濃い内容となっていますのでぜひご覧ください!! 男性不妊 そんな私が… 日本での精子提供について 男性不妊 以前のシリーズでもお話させてもらいましたように、私たち夫婦は「男性不妊」という類の不妊によりクリニックに通っていました。 この男性不妊…

  • 娘は人見知りなのか 回答編

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.6 近づくふたり、そして… 今回のタイトルは… 近づくふたり、そして… 食事中の家族に近づいていく娘。 それに気づく同い年くらいの女の子。 微笑み見つめ合う見覚えないふたり。 私たち夫婦の出した答えは「観察」でした。 相手家族の食事の邪魔をすることにはなりますが、人見知りがちな時期の娘が自分から興味を持った行動を中断することの方が良くないと思いました。 女の子は最初はかなり恥ずかしがっていましたが、うちの娘はぐいぐい攻めます(笑) 結果、ふたりは手を繋ぎ、きゃっきゃっとはしゃぎ始めました。 その様子…

  • 娘は人見知りなのか

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.5 串カツバイキングのお店で そうです。問いかけます。 串カツバイキングのお店で 家族でショッピングモールに出掛けた日のことです。 妻がつわりの影響で食べたいものがランダムなので、その瞬間の妻の感覚を尊重します。 その日は串カツに並々ならぬ思いを感じているようでしたので、モール内のレストラン街にある某串家物語に入りました。 私たちの席は、バイキングコーナーまで少し距離があったので、串カツやドリンクを取りに行くまでに数席の横を通る必要がありました。 しばらくすると、私たちの席とバイキングコーナーの間の…

  • あるパスタ店にて 回答編

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.4 お隣のお母さんは… お隣の兄弟は… 私たちが学んだこと 昨日の記事の続きです。 お隣のお母さんは… うちの娘の食べる様子を見て、思ったことを口にするお隣の弟くん。 きっと相手のお母さんは、 「やめなさい!」 「すみません!」 みたいに言うのかな、と勝手に思っていた私ですが… お母さん特に何も言いません。 ほっからかしなのかな、と一瞬思いましたが、 弟くんがもう一度、 「お手てで食べたらだめだよ」 すると、 お母さん「そうだね。 教えてあげてるんだね。」 続けて、 お母さん「でも、あんたも覚えたの…

  • あるパスタ店にて

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.3 家族でお昼に外食 恒例のやついきます 今回のシリーズがとても好評なので、エピソード系で攻めたいと思います(* ̄▽ ̄)ノ 家族でお昼に外食 その日は仕事が休みで、家族で昼から買い物に行く予定でした。 その前に3人でお昼ご飯を食べようということで、家から車で15分ぐらいのところにあるパスタ屋さんに行きました。 案内された席は、テーブル席で奥が壁側のソファー席、通路側が椅子2つの4人掛けの席でした。 昔なら妻を奥のソファーにエスコートするところですが、今は違います。 私が1歳10ヶ月の娘と一緒にソファ…

  • あなたならどうしますか?回答編

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.2 私の考えは… 女の子はなぜ娘に刃を向けたのか キーポイントは… 昨日の記事の続きです。 私の考えは… 先に断っておきます。 これは私の個人的な考えなので、これが一番いい回答かはわかりませんし、唯一の答えだとも思っていません。 私は、このような出来事は子ども同士のことなので、基本的には年齢を問わず親が口を出すことではないと考えています。 なので、「眺めている」が、私の回答です。 多少のいざこざや喧嘩はつきものだし、自分が何かされたり、してしまったりしたときにどう対処するかという経験も、自分でしてい…

  • あなたならどうしますか?

    「コーチとして親として、子どもに夢を叶えてほしいすべての親御さんに伝えたいこと」シリーズVol.1 キッズスペースにて みなさんなら… 今日から新しいシリーズです。 まずはエピソードをひとつご覧ください。 キッズスペースにて 私たち夫婦は今、2人目妊活中です。 そのため、クリニックに行く際には、妻が検査などを受けるので、併設のキッズスペースで私が娘を観ています。 その日は娘の機嫌が良かったので、私は一緒に中には入らず、外から観ていました。 靴を脱いでキッズスペースに入るとき、 隣の3歳児ぐらいの女の子が邪魔だと感じたらしく娘(1歳10ヶ月)は少し押しのけられました。 相手は両親とも一緒にキッズ…

  • 【1日50PV達成記念】不妊治療動画紹介

    目標PVについて 不妊治療動画紹介 目標PVについて みなさまにたくさんご覧いただいているおかげで、 ブログ開始11日目の一昨日、 「1日50PV」 を達成しました! ひとまずの目標が 「1日25PVをコンスタントに」 でしたので、1日50PVはとても嬉しい数字です。 次の目標は、 「1か月1,000PV」 です!! twitterにて随時、近況をお知らせしたいと思いますので、ぜひそちらもご覧ください。 不妊治療動画紹介 1日50PV達成を記念して、今日は妻のInstagram(@izumimentaiko)をまとめた不妊治療に関する動画をご紹介します。 私の記事とは違い、女性目線となっている…

  • そして出産へ…

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.8(最終節) 流産から半年後 予定日10日前に妻がインフルエンザに! 胸を撫で下ろして数日後… 今後の予定など 流産から半年後 流産(前回の記事参照)は、悲しい経験でしたが、夫婦の絆を強めて2回目の妊娠にチャレンジしました。 実は、前回の妊娠に至る過程の顕微授精により、2つの受精卵ができていました。 図の右側は前回の妊娠で使用し、左側は2回目の妊娠チャレンジに使いました。 産まれる1年半前に描かれた今の娘の似顔絵です。 つまり、この子は凍結胚となり1年近くじっとそのときを待っていたことになります。 2回目のチャレンジはとても順調に進み、…

  • 流産

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.7 流産ってなに? 私たちの場合 流産をどうとらえるか 流産ってなに? まず、私は流産について、自分が経験するとも思っていなかったし、知識としても持っていませんでした。 私が勝手に思っていたのは、子どもが産まれることができずに流れ出てしまうことだという感じです。 確かにそういう流産もありますが、流産にもさまざまな種類があり、私たちが経験したのは稽留(けいりゅう)流産という流れ出ない種類のものでした。 個人的にはこっちの方がキツかったです。 私たちの場合 これまでの記事に書いてきたようなさまざまな過程を経て、初めての妊娠にたどり着いた私た…

  • 告白します

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.6 実は、私… これからの抱負 実は、私… これまで、不妊治療について、いろいろとわかったように書いてきました。 どの話も情報としては、間違ってはいないと思います。 そして、家庭で夫にできることは何かということを自分の体験から書いてきました。 まだ書き始めて間もないですが、告白したいことがあります。 不妊治療のシリーズでの夫がどうあるべきかということについて、 実は、私… ほとんどできていません...( ̄ロ ̄lll) このシリーズでは妻のInstagramの写真を拝借しているため、投稿前に妻にチェックしてもらっています。 今は帰省中で一…

  • 不妊治療中のフィジカル的な問題

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.5 女性のからだにはどんな負担がかかるか 採卵まで 採卵以降 夫にできることはないのか? 女性のからだにはどんな負担がかかるか からだの負担という視点で考えたとき、射精可能な男性の場合には、採精すること以外には何もありません。 では、女性の場合はどうか? 体外受精や顕微授精においては、 卵子を取り出す = 「採卵」 という過程があります。 大きく分けると、この「採卵まで」と「採卵以降」という2つの局面に分けて考えると分かりやすいです。 採卵まで 採卵といっても、男性の採精とは大きく違います。 まず、女性の場合は排卵のタイミングが決まって…

  • 不妊治療中の女性のメンタル

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.4 不妊治療中の女性はどんな状態か 不妊治療中じゃない人にもできることがあります! 結婚している知り合いに対して、 クリニックや婦人科にて、 夫にできることは…? 不妊治療中の女性はどんな状態か 前回の記事でも少し触れましたが、薬の副作用、自分で自分のお腹に注射する、体内に異物が入ってくる(検査や投薬のため)、男のお医者さんの前で何度も股を広げる、そして現実的に非常に高額な治療費が掛かる…などなど。 自然妊娠では必要ないこのような日々を過ごしながら、なおかつ妊娠できるかどうかはわからない… この時期の女性の心理状態は凄まじいものだと思い…

  • 男性不妊に必要なメンタル

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.3 男性不妊特有の悩み 大切なのは「相互理解」 男性不妊特有の悩み 男性の方、もし自分の精子の数が少なかったり質が悪かったりして、それが原因で子どもができなかったらどんな気持ちですか? 女性の方、自分のパートナーがそうだったらどんな気持ちですか? 「恥ずかしい」 個人的には、これが男性不妊の発見を遅らせたり、夫婦が自ら自分たちを苦しめたりしてしまう原因だと思っています。 だれしも多かれ少なかれ、マイナスだと感じる悩みやコンプレックスはあると思いますが、それはひとりひとりにある特徴のひとつなので何も恥じることはないです。 それは男性不妊も…

  • 不妊治療の方法をちょっと詳しく

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.2 私たちの治療法は…? 「受精」と「授精」 しつこいようですがサッカーに例えます おさらいです。 不妊治療の方法は大きく4つ(タイミング法、人工授精、体外受精、顕微授精)あります。 私たちの治療法は…? どの方法にするかは、妊娠できる可能性により総合的に判断されます。 タイミング法以外の不妊治療では、まず夫が採精します。 私たち夫婦のような、妻に問題がない男性不妊の場合は、顕微授精になることが多いです。 その理由としては、人工授精も体外受精も最終的には精子が自ら卵子の中に入っていかなければならないため、受精可能な精子の数や運動性がある…

  • 不妊治療には4種類の方法があります

    「重度の乏精子症の私が子どもを授かるまで」シリーズVol.1 タイトルが同じだと分かりにくいというアドバイスをいただいたので、これからは毎回変えていきます。 男性不妊を知っていますか? 結果は…? じゃあどうすればいいか タイミング法 人工授精 体外受精 顕微授精 ちなみに… 男性不妊を知っていますか? 昔は子どもができない原因はすべて女性だと思われていました。 でも、WHOのデータによると、現実は約半数は男性側に原因があります。 私たち夫婦は、結婚して3年間子どもができませんでした。 3年間できなければ夫婦どちらかに原因があるという話を聞いたことがあったので、念のためというつもりでクリニック…

  • 続・続・続・価値観の変化は突然に…

    ぞくぞくしすぎてきたのでこのシリーズはこの辺で最終回です。 妻は入院、夫は出張、娘は…? では土曜日は…? そして価値観が変わる 妻は入院、夫は出張、娘は…? さて、平日は夜中まで開いている託児所、日曜はまさかの社長宅に預かってもらうことになった娘。 ここで、妻の入院中の私の仕事の予定を改めて。 11(水)通常業務、練習12(木)通常業務、練習13(金)通常業務、練習14(土)チームの3年生を送り出す式典15(日)遠征16(月)休み17(火)~18(水)出張(1泊2日)19(木)通常業務、練習20(金)通常業務21(土)~遠征 結果的に19(木)に退院できたので、21(土)からの遠征には妻に娘…

  • 続・続・価値観の変化は突然に…

    突然の電話の相手はなんと… 意外な繋がり 最後に 突然の電話の相手はなんと… 晴れて、娘を預かってくれるところを見つけて一件落着… そして、託児所に預けた娘を迎えに行く道中の22:00前、一本の電話が。 ふと目を落とすと、 …社長から?!!! 慌てて車を停め、電話に出る。 うちの会社は大きくはないが、スタッフ40名ほどの株式会社。 当然、普段直接社長から電話をもらうようなことはない。 私「(恐る恐る)もしもし。」 社長「ごめんね。遅くに。」 もしかして… クビ? (お前は私的な理由で会社をサボっているそうじゃないか! 何様のつもりだ!! もう明日から来なくていい!!!) とかヽ(´Д`;≡;´…

  • 続・価値観の変化は突然に…

    明日から預かってくれるところはあるのか? そして事態は動き出す 果たして結果は…? 明日から預かってくれるところはあるのか? 予想外の出来事から突然始まった娘とふたりでの生活。 ひとまず、仕事の時間は最低限にできたものの練習のある夕方から夜にかけての一番預ける場所がないであろう時間帯をどうするかが最大の課題でした。 まずは、役所に電話。 トゥルルルル… ガチャ。 事情を説明する私。 役所の人「お申し込みは、毎月なんちゃらかんちゃらで、空きがあれば翌月のついたちから入園できます。 お手続きについてはなんちゃらかんちゃらで…」 私「明日から入りたいんですが…」 役所の人「でしたら認可外の園などをお…

  • 価値観の変化は突然に…

    娘を連れて仕事 妻の身に… これからの生活は…? 娘を連れて仕事 今日(12/26)は、1歳10ヶ月の娘を連れて私服で地元の少年サッカーの会場へ。これまでは試合視察には必ずクラブのウェアを着ていたし、ましてや子連れで行くことは1回もなかった。しかし、実際にやってみると、ちゃんと選手のチェックもできたし、少年チームの関係者の方々とコミュニケーションも問題なく取ることができた。このような積み重ねが自分の価値観を変え、こういうスタイルもありなんだと周囲の方々にも理解していってもらえればいいんだと思います。 妻の身に… さて、私がこのようなことをするようになったのには理由があります。 もともとは、仕事…

  • ●●っていうのは古い!

    夫は9時から17時まで外で働いて、妊娠・出産・家事・育児は妻の仕事… っていうのは古い! 私はゆとり教育をギリギリ受けていない35歳です。 ・とにかく仕事最優先! ・残業上等! ・根性、昇進、年功序列! ・それが家族のためにもなる!! みたいな考え方と、 ・ゆっくりやろうよ。 ・仕事だけがすべてじゃない。 ・年齢とか勤続年数で給料決まるの変じゃね? ・プライベートも大事にしてこそ仕事の質も上がる。 というような考え方の両方を持っていると思います。 そんな私の人生にさまざまな出来事が訪れ、 命 ・ 家族 ・ 仕事 ・ サッカー について、多く考えさせれらることとなりました。 特にこのブログは、 …

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