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muzik_kさんのプロフィール

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ブログタイトル
男のロマン DAWのある暮らし - 音楽制作ブログ
ブログURL
https://muzik-k.hatenablog.com
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ブログを通して男のロマンの見える化を目指します。 なぜか何歳になってもやめられない趣味ってありませんか?僕にはあります。 そんな120%じぶんワールドを展開しています。
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5回 / 342日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/12/25

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muzik_kさんの新着記事

1件〜30件

  • Fjord - UVI Synth Anthology 2に収録されている有名なJD800 Pianoを使って短い曲のスケッチをしてみた

    UVI Anthology2が手に入ったのでお試しで短いクリップを作ってみました。 Roland JD800の有名なエリックパーシング氏によるピアノサウンドをジャジャーン・・・と思ったのですが、かなりド派手で普通に弾くとうるさいので、Decayをうんと短くしてトラックの最初から終わりまで流れるアクセントとして使うことにしました・・・。 最近はシンプルな繰り返しが好きな気がする。 なんとなく北欧のフィヨルドっぽいイメージだからフィヨルドってことで…。 風呂上がりにさーっと2~3時間で作ってボリューム調整も何もやっていない打ち込みっぱなしに、Ozone9で自動マスタリングしただけなのでバランス調整…

  • お正月Sale! Rock OnでUVI Synth Anthology 2が9800円!

    今、ハードシンセ環境からソフトシンセ環境へ移行を進めているところです。 ソフトシンセ+DAWの環境はとても扱いやすい反面、ハードシンセのような味わいというか、立体感というか、実体がそこにある感じがやや薄れるような風に以前より感じていました。 そのあたりを調べていた時に、ハードシンセをそのままサンプリングしているというUVIのSynth Anthology 2シリーズが気になったことがあります。 ちょっと試してみるには微妙かなーという気がしたこともあり手を出さなかったのですが、今日調べてみたらRock On Storeで9800円で売っていました。 1万円ならお試しで持っていても良いのではないか…

  • 95%完成

    少し遅れ気味だったので、昨夜ターボブーストで組み立てました。 最近のPCはラジエーターあり、巨大ヒートシンクあり、で車みたいです。 光物には特段興味無かったものの、最近のは勝手に光ります。これはこれで格好良いです。 BIOSアップデートやら、もともと使っていたSSDからNVMeへのクローニングやら、OS再認証やら、プラグインの再認証やら…。 引越しはあれこれ手がかかるものの、12コア24スレッドを認識してようやく終盤。 やはりこの論理プロセッサ数は圧巻。

  • 組み立てはじめ

    ラジエーターを組み立てる。 360mmって意外とデカい。 ずっしりしていて頼れる感が心地よい。 Corsair H150i PROが評判が良いのでこれにした。ファンが光らないのが良い。 組み込むとこんな感じ。

  • G.Skill Trident Z Neo DDR4 32GB Kitが届く

    本当はおとといコンビニに届いていたのですが、なかなか取りに行けなかったメモリを引き取りに行きました。 Ryzen用チューニングが施してあるオーバークロックメモリというジャンルの製品です。 サイズは32GB(16GB×2)。 RyzenはIntel系CPUと異なりメモリクロックに性能が依存するそうです。また、メモリとの相性もあるとの記事も目にします。 ブログで人が買っているメモリを買っておけば気にせずとも大丈夫なのだろうと最初は思っていたのですが、いざという時のOCも視野に入れているのでつい魔が差してしまい、OC対応メモリを買ってしまいました。 今のマシンが16GB(8GB×2)なので、最初は1…

  • Cooler Master V850 Goldが届く

    電源はCooler MasterのATX電源、V850 Goldにしました。 Thermaltake製が光っても安かったりして魅力的で、電源もかなりあれこれ悩みました。 ・そもそも今回何ワットあれば足りるのか? ・将来どこまで電力を食うシステムを組む可能性があるのか? ・メーカー毎の違いは何なのか? をあれこれ吟味しました。 いちいち部品のワット数を調べていられないので、ドスパラさんの電源容量計算機を活用させて頂きました。 https://www.dospara.co.jp/5info/cts_str_power_calculation_main それで最初に出た結果がこれです。 これを見ると…

  • Gigabyte X570 Aorus Proが届く

    マザーボードはGigabyte X570 Aorus Proにしました。 GigabyteはX570系に力を入れているという記事を多く目にしたのと、熱対策が他より良いような記事をこれまたどこかで目にしたので、印象が良かったのです。 今回はケースを含めて、トラック数が足りなくなったら一時的にオーバークロックして逃げられる余力のあるものを…という基準で選んでいます。 この製品はカジュアルなオーバークロックに楽勝で耐えられる力があるそうです。 ホビーユースの音楽制作でRyzen 3900Xを動かす最初の基盤としてはとてもバランスが良いように感じています。 Amazonで27,518円でした。 GIG…

  • Fractal Design Define R6が届く

    今回ケース選びは本当に悩みぬきました。 悩みすぎて眠れなくなり気づいたら明け方になっているぐらい。 なぜ悩んだかというと: ・音楽制作がメインのマシンである ・発熱が期待される ・狭いところに手をいれて作業するのは嫌 ・配線で悩むのは嫌 ・ストレージの増設に配線をかき分けるのは嫌 ・見た目がゲーマーっぽいのは書斎になじまない ・最近の部品はなぜかよく光る ・MIDI機器用のUSBを4本フロントにさしたい この辺りをうまくバランスさせる必要があったのです。 結局、静音性を売りとしていながら、必要とあらば上部のフタを外したり360mmのラジエーターの設置が可能で、裏配線が最初からされていて、ストレ…

  • Ryzen9 3900X 入手

    今回の音楽制作マシンのメインは何といってもこのRyzen 3900Xです。 DAWにAMD ?と思われる方も多いかと思います。 市場シェアがIntelの方が圧倒的に強いので、通常のアプリやドライバはIntelに最適化されています。 おそらく動作チェックもAMDはやっていないか、念入りにはやっていないかもしれません。 そのあたりは正直よくわかりません。 AMDでそれらが動く保証がないので、安全を見て普通の人はあえてAMDは買わないようですね。 ましてや音楽制作系のものは値段が高いので全く動かないときに痛いように感じるのだと思います。 私も正直、勢いで買ったものの、今でも実際に長時間動かしてみるま…

  • 新Digital Audio Workstation 2020

    Ableton Live10で休みの日に遊んでいると、CPU不足で曲作りを断念しなければならない事がよくあります。 せっかくの貴重な時間でやっている気晴らしなのに、こんなことでもう悩みたくはないので、思い切ってマルチプロセッシング能力を強化したマシンを1台作ることにしました。 今年騒がれていたのはAMDのRyzen 9。 ドライバが使えなくなるケースがあるようなことを説く記事も見かける一方、何の問題もなく再生しているYou Tube動画も見かけます。 特殊なDSPを積んだオーディオインタフェースを使っているわけでもないし、たぶん大丈夫だろう・・・と予想し、以下の基本スペックにしました。 Win…

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