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ブログタイトル
アラフィフ、恋愛最前線
ブログURL
https://lovers.7cherry.pink
ブログ紹介文
50代から始める、恋のラストスパート
更新頻度(1年)

59回 / 207日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2019/12/14

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ハンドル名
宮前黎子さん
ブログタイトル
アラフィフ、恋愛最前線
更新頻度
59回 / 207日(平均2.0回/週)
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アラフィフ、恋愛最前線

宮前黎子さんの新着記事

1件〜30件

  • 50代おばさん、恋と仕事をゲットして来ました

    腐れ縁の彼なんですが、ふと連絡を取りたくなって、朝イチでLINEをしてみたんです。 「今日か明日、時間作れる?」って。 一応私の方が今回は怒り狂っていると言う流れになっているので、彼からはすぐに返事が来ました。

  • セックスレスカップルの深刻な悩み

    最近、ほんっとーに暑いですね。 暑いと性欲も減退しませんか? 私も「こっち来んな、シッシッ!」って感じで、彼氏を追い払っています。 これがお若い方でしたら、ますます燃え上がる季節なのかも知れませんけれど。

  • とうとう見つけた、50代の恋コスメ

    安上がりなスキンケアの私がとうとう見つけちゃったんです。 名付けて50代の恋コスメ。 50代のお肌ってどうしてもたるんでしまうから、それにつれて小鼻周りから頬にかけての毛穴が下垂して開き気味になるのが気になる方はいらっしゃいませんか?

  • 男女間の友情って、ほんとうに成立するの?

    男女間の友情って、果たしてほんとうに成立するものなのか、考えたことがありますか? たとえば、生まれ育った土地をずっと離れずに住み続け、幼なじみの同級生と今でも交流があるとかってケースでしたらそれもアリなのかも知れません。

  • 酒は呑んでも呑まれるな

    こんな風に浮気や不倫をする男性は、いけないと分かっていたとしてもいつでもどこでも誰とでもできちゃうんです。 そこで危険なのが、先ほどのお笑い芸人さんではないんですけれど、お酒なんですよね。

  • 恋の最後の瞬間まで

    前回登場した、腐れ縁で私を都合のいい女として扱ってくれた、某会社のお偉いさん。 私が初めて怒りのLINEを入れたら、朝になって「ごめんなさい」と一言だけのLINEが返って来たんです。

  • 荒ぶる私

    いかにも、なんですけれど仕事ができそうな男性って魅力的じゃないですか。 もう7年くらいつかず離れずの距離で腐れ縁が続いていた既婚者の彼も、そんな感じだったんです。

  • 既婚者男性をジャッジ

    誰も好きでそうなっちゃうわけではないと思うんですけれど、結果として不倫の関係となってしまうことが一度や二度はあるかと思います。 男性が既婚者であることを偽っていたとか、既婚者であることが分かっていたけれど好きになってしまったとか。

  • うちで飲もうよ

    「今日、仕事でメッチャいやなことがあって、俺寂しいんだ。一緒にいてくれない?」ってLINEの文面の寂しいの一言についほだされちゃって、「いいですよ、じゃ、まずお迎えに来てください」ってことになったんです。

  • 一緒にいる時、LINEやメールする方?

    例によって10歳以上年下の男性と絡むことになったんですけれど、LINEの交換をして、チョコチョコチャットしていたんです。 その時に聞かれたんですけれど、「一緒にいる時に、他の人とLINEやメールをする方?」って。

  • 遊ばれてるな、彼女

    昨日は特別だったみたいで、「どうしよう?宮前さーん、彼からLINEが来ちゃった」って、通話が入ったんです。 「あ、これは捕まったね」と、うちのパートナーが言ってる前で、私はまたしても彼女の恋バナに付き合わされるハメになりました。

  • 妄想力が豊かだな?

    さいわい熱は高熱ではなく夜しか出なかったし、味覚障害なんかもなかったし、昨夜は熱は出なかったので一応、自分の中では終息宣言を出したところなんですけれど、必要最低限の仕事をこなすだけでもフラフラだったのにツイキャスどころではありませんでした。

  • 「ツイキャス彼氏」にディスアポイントメント

    それでもネットナンパ師ってひとりやふたりじゃないんですよね。 サムネイルを加工した自分画像にして置いたら、色んなアプローチが来る来る。 「LINE教えて」とか「動画配信して」とか。 できるわけないでしょ。

  • https://lovers.7cherry.pink/2020/04/29/love-39/

    ツイキャスってなに?って方もいらっしゃるかも知れないので、簡単に説明しますと、ツイッターのアカウントを使って、スマホ同士でYouTubeのように配信したり、おしゃべりをしたりできるアプリです。

  • 今ってひとりの時間を大切にするべき時なのかな?

    ますますコロナ自粛の動きが強くなってきましたね。 私が住んでいる街からもクラスターを県内で初めて出しちゃって、どうにもお恥ずかしい限りです。 近くの巨大なイオンがほぼ全館閉まってしまったし、もういよいよ本当に引きこもりの生活が始まりました。

  • コロナDV,コロナ離婚

    コロナウィルスは相変わらず終息の気配を見せず、日本の感染者は増える一方です。 リモートワークができる会社は社員の出社をなくして、リモートワークに変換しているようになって来ているようです。

  • 寒々しい響きのある家庭内別居

    私みたいな単身住まいにはよく分からない部分もあるんですが、50代ともなるとさまざまな家庭の在り方があると思うんです。 たとえば、熟年離婚や家庭内別居とか。 家族で食卓を共にすることもなく、夫としてみれば家は眠りに買えるだけの場所。

  • コロナウィルスの影響、恋愛のフィールドにまで

    コロナウィルスの蔓延が冗談ごとではない騒ぎになっています。 あらかじめリモートワークのシステムが出来上がっていた企業にお勤めの方でしたら在宅でお仕事を続けることができるでしょうけれど、これも向き不向きがあるようです。

  • ソープの社長さん

    コロナウィルスの蔓延が止まりませんね。 昨日の東京都知事の会見で、若い人はカラオケに行っちゃダメとか、大人はおねいちゃんのいるお店で飲んだりしちゃダメとかおっしゃっていましたね。

  • 仕事、仕事のアラフィフさん、少し気を抜いて

    信頼できるパートナーと残りの人生を過ごせるのは安心できると同時に、今まで自分の生き甲斐となってきた仕事を置き去りにしてしまうのはやりきれない気持ちになってしまいます。

  • あの子なら整形だってしかねないわ

    彼女は男の子ふたりを育てているシンママさんで、1年半いっしょに仕事をしたんですけれど、とにかく強情で、絶対にミスをしても謝らない、知らんぷりをしている性格の子で、私としてはとても使いにくかったんです。

  • ホワイトデー、いかがでしたか?

    昨日はホワイトデーでしたね。 恋する皆さん、すてきなギフトをいただくことはできましたか? 私はなんとなくバナナパイが食べたかったので、買って来てくれたのはうれしかったです。 気が合うわ~、私たち。

  • あら、消されちゃったのね

    マッチングアプリで知り合った同年代の男性にカラオケに誘われたんです。 「まさかの、すっぽかし」 前回の轍を踏んで、今回は一応すっぽかされないように念押ししてカラオケに行って来ました。

  • カニ女

    これは私がアラフォーの頃のお話です。 まぁ、もう充分に「おとなの恋愛」ができておかしくないはずのお年頃だったんですが、ちょっとチャラ男さんに夢中になっちゃったんです。

  • まさかの、すっぽかし

    マッチングアプリで若い子たちがキャッキャしているので、50代おばさんも自らの年齢を顧みず算入してみることにしたんです。 マッチングアプリに登録してみて真っ先に思ったのは、」なんだ、お金かかるの?」ってことです。

  • お通夜カラオケ

    私が次々と洋楽を歌って行くにつれて、この男性の不機嫌さは増すばかり。 英語コンプでもあるのかしら? お互い、曲間に雑談を交わすこともなくて、人が見たら「なに、お通夜カラオケでもやってんの?」と思うくらいでしょう。

  • 後手後手に出てかっさらわれちゃいました

    待ち合わせ当日、待ち合わせ場所で私に真っ直ぐ手を振って来た男性は、スーツをビシッと着こなした想像していたよりイケメンでした。 えーっ?こんなサプライズってあるんだ? って思いながら、私はその場で恋に落ちてしまいました。

  • パパ活女の逆襲

    出会い系サイトの「ワクワクメール」では、女性同士でメールのやり取りができる機能があって、、男性とのやり取りよりも女性とのやり取りの方が楽しかったりします。 けど、女性も玉石混合で、なんだかわけの分からない方も大勢いらっしゃいます。

  • 幼稚な彼氏

    40代の頃お付き合いしていた4つくらい年下の男性がとにかく精神年齢が幼かったんですよね。 しょっちゅう「結婚したい、ふたりの子どもを作りたい」って言われていたんですけれど、私としては「えっ?あなたの遺伝子を受け継いだ子どもを私が育てるの?」

  • 50代恋活、「大切な女性」として扱かわれるための方法

    そんな人としての器の大きさは、まさに大人ならではの魅力。 アラフィフ女性の大切なアピールポイントです。 どんな仕事であろうと、まず、積み重ねてきたキャリアにしっかりと自信を持ちましょう。

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