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ブログタイトル
まりこ50代からの終活ノート
ブログURL
https://ending.7cherry.pink
ブログ紹介文
50代から始める、終活とエンディングノート
更新頻度(1年)

60回 / 318日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2019/12/14

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ハンドル名
小笠原まりこさん
ブログタイトル
まりこ50代からの終活ノート
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60回 / 318日(平均1.3回/週)
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まりこ50代からの終活ノート

小笠原まりこさんの新着記事

1件〜30件

  • 定年前後の5年間、お金との付き合いには罠がいっぱい

    結局、給料は半減です。 とは言え、前の会社で部長だったときの月給が手取りで60万円でしたから、半減とはいえ30万円は確保できています。 子供も独立しているので、夫婦で生活していくには十分なお金です。

  • 50代で節約、老後の生活資金を貯める最後のチャンスです

    子どもの年齢にもよりますが、最後の子どもが卒業するまでは学費の問題を抜きに50代の引退は考えられません。 住宅ローンの多くも返済中の正念場です。 やはり仕事を引退することは難しいと気づきます。

  • 50代からの終活で断捨離は必要?

    終活で断捨離をする前に、コツを知っていると効率よく作業を進められます。 基本的に普段使っている物は、生活するのに必要な品と考えられます。 普段使っていない物や、普段手をつけない場所から作業を始めるようにしましょう。

  • 「うるマルシェ」で長寿県沖縄のお野菜をどうぞ

    沖縄県中部、沖縄市泡瀬から勝連に向かう道路沿いは、今はかなり色んなお店ができていて便利になりました。 その道路沿いの、イオン具志川店を過ぎてスタバまで行かない辺りに、うるマルシェがあります。

  • 高血圧症の食生活見直し

    高血圧症の9割は原因が明らかでない本態性高血圧です。 けれども、遺伝的体質に食塩摂取過剰、肥満、アルコールの多飲、ストレスなどの生活環境の因子が重なって起こるとみられています。

  • 高血圧の方、気をつけてください

    高血圧とは、安静状態での血圧が慢性的に正常値よりも高い状態をいいます。 高血圧になると血管に常に負担がかかるため、血管の内壁が傷ついたり、柔軟性がなくなって固くなったりして、動脈硬化を起こしやすくなります。

  • 糖尿病の合併症って?

    糖尿病になると、私たちの体はいったいどうなってしまうのでしょうか? 血糖値が高いままの生活を続けると、血管がもろく、ボロボロになってしまういわゆる血管病になります。

  • 糖尿病予備群と言われたらどうすればいいか

    多くの場合、ゆっくり、何年もかかって血糖値が高くなり、糖尿病に至ります。 まだ糖尿病と診断されるほど血糖値が高くないけれども、正常よりは高くなってきた状態を「糖尿病の境界型」や、糖尿病予備群と呼びます。

  • 50代で気をつけたい「生活習慣病」について

    生活習慣病をもつ人の割合は40歳以降、男女ともに増加していると発表されておりました。 なお、生活習慣病の代表的な病気には、糖尿病、高血圧、高脂血症、肥満、悪性新生物(がん)、脳卒中、心筋梗などがあげられます。

  • 母が旅行に行きたいと言っているんです

    どう言う心境の変化か知りませんけれど、昨年の10月に母も胃がんの手術を受けて、胃の2/3切除しているんです。 そこがターニングポイントだったのかも知れません。 足腰が元気なうちに母と旅行したかったんじゃないでしょうか。

  • 遺族を困らせない遺品整理

    遺品整理をしている最中に、遺族が存在を知らなかった高価なものや換金が可能な株券、証券類が見つかった場合、相続手続きが必要な場合があります。 ひとりっ子のように相続権利のある人が一人だったらまだ良いのですが。

  • 人生100年時代、老後資金はどのくらい必要?

    50代は、大きく二つのステージに分けられます。 末の子どもが30~35歳くらいで産まれたケースで考えてみましょう。 50代の前半は、子ども達が大学などで学んでいるために、家計費の多くを教育費が占めているという状態。

  • もう、片付けられない女とは言わせない

    世間では男性が片付けられないことには甘く、女性が片付けられないことには厳しいと思いませんか? そんな女性でも、50代の片付けられない女にはきっと何か原因があるのではないでしょうか。

  • 岡江久美子さんの若過ぎる死

    今週、コロナウィルスに感染していた岡江久美子さんがお亡くなりになりましたね。 63歳って、私とそんなに年齢が変わらないし、まだまだお元気で活躍なさっていると思っていたので、このニュースは地味にショックでした。

  • 頼まれてiPhoneを買ってみた

    うちの夫は介護関係の仕事をしているんですけれど、日常的な介護サポートだけではなくて利用者さんの成年後見人のようなこともしています。弁護士さんと相談して大きなお買いものの相談や、たまには利用者さんの付き添いで本土に行ったりもしています。

  • こんなご時世ですから「自分史」を書いてみては?

    コロナウィルスの止まらない蔓延で仕事が減ったり、自宅待機になったりしている方も少なくないと思います。 こんな時こそご自身の半生を振り返って、自分史を書いてみることに取り組んでみてはいかがでしょう。

  • 問題飲酒を感じたら

    休肝日を設けるとか、日本酒三合程度でストップできたらいいんですけれど、中には周囲の人たちを傷つけるような問題飲酒、お酒のことで頭がいっぱいになってしまうアルコール依存の方もいらっしゃいます。

  • コロナウィルスへの危機感、志村けんさんの訃報

    先頃、日本を代表するコメディアンである志村けんさんがコロナウィルスのためにお亡くなりになりました。 70歳ですから、まだお若いと思っていたんですけれど、まさかカトちゃんよりも先にお亡くなりになるとは思ってもいませんでした。

  • それでも嫌われる姑だから

    その結果、うちは目立った嫁姑問題は起こらなかったと思っていますが、これはあくまで私の主観であって、嫁さんの方では「このクソババア、早く死ね」と思っているかも知れません。

  • お年寄りと肺炎予防

    けれども日本にとっての肺炎は、高齢者が多くかかる病気として認知されているのではないでしょうか? では、なぜ日本の肺炎は高齢者の死亡原因としてイメージが定着しているのでしょうか? その理由のひとつには喫煙率の高さが関係しています。

  • 50代ならではのみだしなみ

    50代は人によってかなり見かけに差が出てくるターニングポイントです。 年齢を重ねるたびに魅力的になっていく人と、生気がなくなり実年齢以上に老けて見える人がいます。 どこに違いがあるのでしょうか。

  • 認知症になりやすい性質

    漠然と「認知症になりたくない」と思っている方、親に対して「認知症になってほしくない」と思っている方に、認知症予防について正しく理解し、日々の介護生活、ご自身の日常生活の注意点を書いてみたいと思います。

  • お子さんたちからの援助

    私の本業はハンドメイド関係の素材、道具のネット販売です。 その絡みもあって、新着商品などを紹介するブログを運営していたんですけれど、それだけでいいんだろうか?って疑念が湧いて来て。

  • コロナウィルスについて思うこと

    今回のコロナウィルスに関しては、いくら世情に疎い私でも色々耳にする機会が増えました。 最初のうちはそれほど大ごとになるとは思っていなかったんですけれど、感染者が全国各地にランダムに発生して、まるでロシアンルーレットのようですね。

  • 年金の少なさを悪い冗談だと思った主婦の話

    老後資金をどう準備するのが正解でしょうか。 重要なことは想定外のリスクに備えておくことです。 今回はシニアの方の「お金に関する想定外」をご紹介いたします。 夫の再就職が立ち消え、月給が4分の1になった話です。

  • 沖縄一粒種物語

    「沖縄一粒種物語」これ、何のことだか分かりますか? 私も詳しくは知らないんですけれど、戦後の混乱期かな、創価学会の信者が単身沖縄に渡航して、学会の教えを伝道したってサクセスストーリーみたいなものなんです。

  • 終活アドバイザーの資格取得について

    最近のトレンドワードでもある終活。 いざ終活を始めよう!と考えても何から手をつけて良いのかわからないですよね。 そんな時は終活アドバイザーに相談すると良いです。 終活アドバイザーは終活に関するプロフェッショナルなんですから。

  • 明日は我が身かも知れません「貧困老人」が

    50歳代では5割近くが「国民年金未納」となっており、この先無年金や「低年金」のまま退職することになります。 10年後には「職なし貯蓄なし年金なし」という三重苦の高齢者が大量発生することになってしまいます。

  • ちょっと認知症入ってたのかね~?

    コーヒーを買って外に出ると、待っていた夫が、「認知症かも知れないね」って言ったんです。 その直後、背後をすごいスピードで疾走する軽トラがあって、「あれ、さっきのオジィの車じゃないの?」って夫が言うので、「目が見えない見えないしてたよ」

  • 50代 おひとりさま終活で、まずしておくこと

    近年、おひとりさまという言葉が浸透してきています。 生涯独身を通した方、配偶者に先立たれた方、離婚された方で、子供も頼れる身よりのない、または頼りたくなくて独居生活をされている方たちのことです。

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