プロフィールPROFILE

ヒスイ旦那さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
翠のくるまたび
ブログURL
https://hisuidanna.hatenablog.com
ブログ紹介文
バンコンで日本中を旅します。主に温泉や山、川、子どもの遊べる所などなどを訪れます。鉱物採集や糸魚川のヒスイ探しなどもします。
更新頻度(1年)

39回 / 48日(平均5.7回/週)

ブログ村参加:2019/12/03

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ヒスイ旦那さんの読者になりませんか?

ハンドル名
ヒスイ旦那さん
ブログタイトル
翠のくるまたび
更新頻度
39回 / 48日(平均5.7回/週)
読者になる
翠のくるまたび

ヒスイ旦那さんの新着記事

1件〜30件

  • 2016年の凄いヒスイを紹介しましょう

    2016姫川上流のヒスイ これ、ヒスイです。結局、こういうのが見つけられるので、海じゃなくて川で探しちゃうんですよね。でかいので、玄関の外に飾り石として置いていますが、盗られますよね(笑) 『リュックに入るサイズで、ひとりで持ち運べるならOK』とか言っている、糸魚川の『ヒスイハンター』謎のローカルルールを逆手に取ってみました(笑) リュックに入ってるよね(笑) 運べるギリギリだと思います。

  • 道の駅あつみ(温海)

    オススメの道の駅として、今回は山形県鶴岡市の道の駅を紹介します。ここは温泉はありません。では、なぜオススメかというと、海鮮定食が安くてめちゃくちゃ美味いからです。 刺身定食 このような刺身定食が、安くて、何種類もあります。焼き魚や煮魚の定食もあります。 さらに、裏には、海岸に降りて散策できる遊歩道があります。 道の駅あつみの遊歩道 夏休みとか、訪れると、最高です!癒されますよ。

  • 冬の糸魚川

    冬の糸魚川は、日本海側の真冬らしく、高波と雪に気をつける必要があります。特に関東方面から安曇野インターで降りて、白馬越えをする場合は、スリップの危険なカーブ下りが続くので注意が必要です。 真冬の白馬越え それでも、高波が収まった合間に、驚くようなヒスイに出会うことがあります。 2013須沢海岸八久保のラベンダーヒスイ 紫水晶でなくて、国産ヒスイでこのラベンダーは、なかなかレアだと思います。7年前の真冬の1月の三連休に見つけました。 ただし、冬はヒスイを採れる可能性は低いと考えた方が良いと思います。高波でほとんど探せなかったり、浜が全部砂被りになることが多いからです。糸魚川の地元では、冬をヒスイ…

  • 屈斜路湖(くっしゃろこ)砂湯(バンコンオススメ秘境旅)

    ここは、秘境というわけではなく、観光地として十分に整備されていますが、北海道の屈斜路湖自体が、都内近郊からはかなり遠く、自然のスケールやアクセスを考えると『秘境』のくくりで良いことにしました(笑) 湖のほとりを掘ると温泉が湧きます。 屈斜路湖砂湯

  • FLOのフルーツタルト

    フロの、フルーツタルトってやっぱり、凄いですね。 ストライダーを買いに行った帰りに、寄り道して買ってきました。 オススメスイーツです!

  • 車のシガーのヒューズについて

    バンコンをはじめ、くるま旅では、シガーから電源を取ることが多いと思います。いくつか知っておきたい情報を整理しましょう。 まず、大元の、車のシガーのヒューズはだいたい10アンペアが多いです。 シガーに後付けで付属させた電装品で、ヒューズが飛んだ場合は、まず、後付けした電装品側のヒューズが飛んでいます。 後付け電装品の方にも、シガーソケットにつなぐ「プラグ」部分に、細い管状のヒューズ(ガラス管ヒューズ)が入っています。プラグの先端を手回しで開けると、ヒューズが出てきます。ヒューズが飛んだ場合は、まずここです。これを変えればOKです。車のパーツ屋のDIYコーナーなどで10本入り数百円等で売っています…

  • いのちの温泉 秋田 玉川温泉(バンコンオススメ秘境旅)

    ペーハー1.2という日本一の強酸泉と、日本一の湧出量と、北投石による効能から、『いのちの温泉』と呼ばれる、湯治の聖地です。末期の病状の方が、快復を信じて通う場所でもあり、厳粛な雰囲気もあります。 玉川温泉 場所は、「十和田八幡平(はちまんたい)国立公園」の中にあり、営業期間は4月中旬から11月下旬までです。 強酸泉 岩盤浴の湯治場 雰囲気の独特な、いかにも湯治宿の日帰り温泉もありますので、オススメです。(終了がめちゃくちゃ早いです。16時に終了なので注意して下さい。)

  • それって実際どうなの課 糸魚川ヒスイ特集

    『それって!?実際どうなの課』という番組で、糸魚川ヒスイ採取が取り上げられていましたね。糸魚川ヒスイ採取の難しさがよく伝わる番組でした。仕込みがないっぽいのが良かったと思います。 糸魚川ヒスイは、角張っていて、ツルツルスベスベで、味の素状の結晶が見える、原則白い石です。白く光る石を探します。 白い上品な石で、ヒスイ以外は限られます。光にかざしてスッカスカに透過するのは、石英です。結晶が見えなかったり、丸すぎるのは曹長石かぶどう石(プレナイト)です。変に透明で丸かったら、ソーダ珪質岩というのもあります。あとの白い石はガサガサだから、すぐ区別できます。緑の石ではなく、白い石を探しましょう。 自採取…

  • 和歌山 川湯温泉千人風呂(バンコンオススメ秘境旅)

    河原の千人風呂入り口 この前行ったばかりなんですが、ここもなかなか凄い所です。川底から湧いている73度の源泉に、大塔川を引き入れて40度前後に調整している野天風呂です。源泉が熱いからなのか、12月から2月末までのオープンです。無理です。河原に無料駐車場もあります。ここは、キャブコンも可能だと思います。 水着着用の混浴。 面白いのは、浮き輪持参の人もいることです(笑) 泳げます。 下からポコポコと温泉が湧いています。 川をせき止めているという所と、下から湧いている点は、尻焼温泉に近いですが、こちらの方がより、大自然感ありました。 着替える場所は、河原にはありません。車で着替えるか、駐車場近くの更…

  • 秋田 川原毛大滝湯(バンコンオススメ秘境旅)

    滝壺が温泉! 3歳、0歳と! 行くまでの林道が狭いので、キャブコンは厳しいかもしれません。ライトキャブコンなら、頑張れば・・・という感じ。バンコンならではの秘境温泉です。 駐車場から、歩きますよ(笑)。かなりのアップダウン。温泉てま流した汗は、帰り道に大量の汗をかいて、台無しになるという(笑)。それでもこの秘境感!行って良かったです。

  • ロウカンヒスイって何?

    2016親不知インター西のロウカンヒスイ 100グラム程度 ロウカンヒスイは、ヒスイの中でも、特に透光性の良いものを言い、宝石的な価値があるものとされています。 糸魚川では、『それはロウカンではない!』などと、無駄にロウカンヒスイのレベルや概念にケチをつける面倒な輩が多いですが、そもそも鉱物学的にロウカンという概念は無いので、その批判は個人の価値観の押し付けによるものばかりです。 2013年青海川上流の金山谷ロウカンヒスイ この上のヒスイは、実際にフォッサマグナミュージアムという糸魚川の博物館にて、鉱物専門の学芸員に鑑定を受けて、特に『昔、金山谷で見つかったロウカン質のもの』という評価を得てい…

  • ひたちなか海浜公園

    ひたちなか海浜公園2019GW やっぱり、凄かった。昨年のゴールデンウィークに行きました。 ネモフィラ ここは、やっぱり、行った方がよいと思います。バンコン旅にオススメです。

  • 道の駅小谷(おたり)

    道の駅小谷 掛け流しの温泉があり、露天風呂があり、かまどで炊いたコシヒカリをおかわり自由で食べられる定食がある、最高の道の駅の一つ。 関東方面から、安曇野インターで降りて、大町、白馬越えして新潟に入る、長野との県境にある。 かまど飯定食 もちろん、これを食べて、糸魚川でヒスイ探しをするわけです(笑) 典型的糸魚川ヒスイ。白に翠。

  • 糸魚川ヒスイをケーキプレートに盛り付けたら

    糸魚川ヒスイ付きケーキプレート ストラスブールという、美味しいケーキ屋さんが、横浜ザ・ダイヤモンドに入っています。この三角のモンブランがオススメ。

  • 道の駅 親不知

    バンコン旅で、私のオススメ道の駅として、道の駅親不知(おやしらず)があげられます。 道の駅の方のレストハウスではなく、レストラン漁火をオススメします。 カニ天丼 カニ天丼のボリュームが半端なく凄いです。カニの足のむき身を思う存分楽しめます。また、早い時間で売り切れになることが多いですが、少し値段がアレですが、海鮮丼もオススメ。もちろん正面の親不知海岸も、ヒスイの探せる海岸です。 親不知の漁火の海鮮丼 この親不知海岸では、たまに宝石が拾えますね。 親不知の宝石ヒスイ

  • 車で米を炊く その2

    車で米を炊くのに、手間暇がかからず、サブバッテリーにも負担をかけない方法。それは、非常にシンプルです。 「車のノーマルのシガーソケットから、シガーソケット専用の炊飯器で炊く」でした(笑) ただし、とても注意が必要なことがあります。それは、シガーソケット直挿しでなければダメということです。それさえ守れば、とても使い勝手が良いですよ。 メルテック シガーソケット用炊飯器 2合炊き バンコン、特にハイエースだと、専用設計の「増設電源ユニット」が販売されていますね。カーメイトの増設電源ユニットはとても人気だと思います。しかし!米を炊くと、増設したプラグのヒューズが飛びます! メルテックの2合炊き炊飯器…

  • 海石って何?

    糸魚川翡翠には、「海石(うみいし)」「川石(かわいし)」というくくりがあり、「海石」は海で自然研磨されたものとして、そのまま愛でる対象として価値を見出されています。また、海で宝石が見つかるという、世界でも稀有な存在として、その価値が高く評価されているようです。「川石」は「海石」に比べると、自然研磨が足りないという解釈なのか、「海石」と比較すると評価が下がる傾向があるようです。糸魚川翡翠ならではの、不思議な価値観ですね。ただ、「川石」も「川ズレ」という言葉があり、川で程よく角が取れ、堅牢な翡翠ならではの、角張った形を残した、自然のままの美しい形状の翡翠が見つかります。 2015年姫川中流のヒスイ…

  • 車で米を炊く その1

    我が家のバンコンで、「米を炊く」というのは、一大作業でした。スーパーの弁当ばかりでは飽きてしまうし、スーパーの白米パックでは量が足りない。当初、サブバッテリー1台で以下の方法をしていたために、ディープサイクルバッテリーなのに、わずか2年と少しでサブバッテリーをダメにしてしまいました。 現在はサブバッテリーが2台なうえ、別の方法で米を炊いていますので、大丈夫です。その「別の方法」は「車で米を炊く その2」で紹介致します。今日は、以前に我が家で行っていた「その1」をご紹介します。 その方法は、なんと「レンジ13分」!というなんとも無謀な方法!(笑) しかし、サブバッテリー2台なら、「要充電」のピー…

  • サブバッテリーの残量を確認する方法

    我が家のバンコンでは、ディープサイクルバッテリーを増設して2台積んでいます。これをソーラーパネルと、走行充電システムによって充電しています。2000ワット正弦波インバーターによって、電子レンジ、電気ケトル、トースター、冷蔵庫、DVDプレイヤーなどを全て稼働させています。 そうなると心配なのは、サブバッテリーの残量です。我が家はこれをわずか数百円で(笑)解決しました。その方法は以下の通りです。 インバーターのスイッチパネルの横に、サブバッテリーのシガーソケットが付いているので、まず、そこから400円程度のシガーソケット増設の電源ソケット付けます。これを延長コードのように引っ張って、次に、アマゾン…

  • 風化ヒスイの凄み

    ヒスイ採集をしていると、『風化ヒスイ』という言葉をよく聞くようになります。もちろん、灰色のヒスイも風化するので、大抵の『風化ヒスイ』はあまりきれいなものはありません。『風化かよ。』などと呼び捨てにされるなどして、場合によっては海や川にポイ(リリース)されます。 しかし、姫川の宝石質・翠ヒスイの風化というやつがいます。これは、勾玉や大珠といった加工の原石としても重宝されますし、マニアとしてはこの風化さえも、そのままにして愛でる対象として十分なものがあるわけです。 その魅力をここに紹介します。 姫川下流の風化ヒスイ 同じようなタイプのヒスイを場所と時期は異なりますが、同じく姫川下流で見つけています…

  • 日本三名爆

    日本三名爆は、那智の滝、華厳の滝、袋田の滝です。華厳の滝は、小学生の頃の修学旅行で行ったりしましたがバンコンではまだ行っていません。 那智の滝は、今冬の旅で訪れました。 那智の滝 これは青岸渡寺の三重塔に登ると見える滝壺までを収めた遠景になります。 袋田の滝には、今年の春、ゴールデンウィークに訪れました。 袋田の滝 渇水状態の袋田の滝です。(笑) 茨城の磯崎海岸に、黒メノウ(オニキス)を探しに行ったついでに寄りました。 このように、我が家のバンコン旅は、鉱物採集を兼ねることが多いです。 仏頭状黒玉髄 華厳の滝に行けば、三大名爆をバンコンでコンプリートになりますが、いつもなら兼ねる鉱物採集は要注…

  • 2017年のベストヒスイを紹介しましょう

    須沢海岸八久保のヒスイ これが、海でゴロゴロっと転がっている様子を想像してみてください。走って行って、慌てて波間から拾い上げました。 サイズは手の平サイズです。コレクターとしては最適なサイズと思います。 でも、川でヒスイを探すことの方が、最近は多いです。なぜなら、サイズの違いが大きいからです。良質なヒスイが見つかった時に、川のサイズで見つかると、興奮度が高すぎます。 姫川下流の緑結晶質ヒスイ 数キロクラスです。この質でこのサイズが見つかるので、川ヒスイ探しはやめられません。 姫川下流の緑結晶質ヒスイ 接写 姫川下流は人が多いです。ヒスイは上流にもありますが、川ズレ感が浅い感じのもあります。 姫…

  • 那智黒石を探してみました

    那智黒石を探してみました。那智黒といって、水石の世界では佐渡赤玉石や神居古潭石に勝るとも劣らないものらしいのです。熊野那智大社行くと、那智黒飴なるものが売っていますが、そもそも那智黒石自体がマイナーなため、飴を買っても、元ネタが那智黒石だと知らない事態が発生しそうです。 那智黒石は、泥岩が珪質の熱水変性を受けてカチカチになった粘板岩らしいです。つまり、私のような鉱物コレクター的にはあまり価値の感じられないものです。ですが黒光りしている那智黒石、一つくらい海石で握り石で欲しいなぁと探してみました。 七里御浜の朝 見つかるのは、チャートのような微妙なやつばかり(笑)。糸魚川だったら、絶対拾わない石…

  • 清少納言の榊原温泉と締めの鍋(2019冬のバンコン旅7日目)

    榊原温泉元湯 湯の庄 清少納言が枕草子の中で讃えたという温泉で、伊勢参りの『湯ごり』の湯である榊原温泉に立ち寄りました。年末のため、市営の『湯の瀬』さんはお休み。しかし、掛け流しの湯元『榊原館』さん併設の日帰り温泉『湯の庄』はすごかった。今まで訪れた温泉の中でも最強クラスでした。ぬめりが取れない(笑)。片栗粉解いてるのかというくらいでした。 昼はSAで松坂牛の定食。安濃サービスエリア上りです。 松坂牛の焼き肉定食と、鮭とジャコ飯 夜は、冬のバンコン旅締め恒例の、鳥塩鍋を車中で。 バンコン車内 恒例の、冬のバンコン旅締めの鍋

  • 熊野那智大社、那智の滝、瀞峡、丸山千枚田(2019冬のバンコン旅6日目)

    那智の滝から熊野那智大社への道 険しい石畳の登り ようやく、熊野那智大社へ。かなりたいへんです。パンフで見る光景が目の前に広がりました。 青岸渡寺の三重塔と那智の滝 この後、和か屋さんで、お滝もちを食べました。駐車場も無料ですし、お餅2つとお茶で220円とは非常に良心的です。熊野那智大社に訪れたら、ぜひオススメします。お餅もアツアツで美味しかったです。 お滝もちセット この後、紀の松島遊覧船は時間の都合でやめて、瀞峡(どろきょう)に向かいました。渇水のため、ウォータージェット船は三が日以外は現在運休中です。そこで、瀞峡現地に向かいました。 瀞峡 瀞峡にかかる吊り橋 今までで一番怖い吊り橋でした…

  • 熊野本宮大社、川湯温泉仙人風呂(2019冬のバンコン旅5日目)

    全国熊野神社の総本宮である、熊野本宮大社に行って来ました。 熊野本宮大社の鳥居 熊野古道を歩いての参詣という形ではありませんが、厳かな雰囲気は十分感じることができました。さすが、パワースポットという感じでした。 熊野本宮大社 そして、この後は、かねてより行きたかった、川湯温泉仙人風呂へ。 川湯温泉仙人風呂 この辺りは、河原を掘ると、いくらでも温泉が湧くようですね。その川をせき止め、掘り、そこに自然の巨大な温泉ができていました。うちも水着を用意して参戦しました。皆さん水着です。女性もけっこういますから、女性も気兼ねなく入れますよ。 また、近くに川湯温泉の野営場なるものがあり、この真冬なのに激混み…

  • 紀南到着(2019冬のバンコン旅4日目)

    愛知から和歌山の紀南まで、けっこうありました。距離にして300キロ超え。もっと近いと思っていました。 三段壁 夕方到着して三ヶ所一気に周りました。 千畳敷 巨大なメノウのよう。 岩の模様 迫力の千畳敷 千畳敷はぜひオススメしたいスポットでした。大迫力の岩盤の上を歩いて登れます。 最後は真っ白な石英の砂浜で有名な白良浜へ。 白良浜の夕日 昨日と今日はホテル泊。明日からいよいよ南紀バンコンの旅スタート!

  • サツキとメイの家(2019冬のバンコン旅3日目)

    サツキとメイの家 愛知県の、愛地球博覧会記念公園の中に、トトロに登場する、サツキとメイの家があります。作りの細かさと、こだわりにびっくりします。 アニメにも登場する壊れそうな柱 バス停 トトロの逃げ込んだ穴 トトロ好きなら、ぜひオススメです。公園も広くて気持ちが良いです。 明日は和歌山に向かいます!

  • 大澤温泉野天風呂 山の家(2019冬のバンコン旅)

    冬のバンコン旅に出ています。初日は、実家に寄り移動。2日目の朝は伊豆に到着。仁科大浜海岸でのメノウ探しです。 冬の仁科大浜海岸 メノウ発見! こんな感じで、波の低い日でも、小さいのなら、そこそこ拾えます。 メノウたち この後は、道の駅三聖園を下見して(温泉もある道の駅なんで、いずれ使うことを見越して下見して)、大澤温泉野天風呂山の家へ。 入り口 美人の湯。源泉掛け流し。 噂通りの良さ。山の中に湧き出る温泉。秘湯といった感じ。、野天風呂の下からボコボコ噴き出しているのが写真でも分かりますね。源泉掛け流しというか、源泉噴き出し流しといった感じ。先日テレビ放映もありましたが、平日昼間なんで男女共に貸…

  • 雨飾高原露天風呂

    露天風呂入り口 冬季は閉鎖です。 男湯。混浴でないので安心です。 着替え場所 料金は寸志です。バンコンで訪れましたが、細い林道の先とかではないので、キャブコンでも行かれます。安曇野から大町、白馬、小谷(おたり)、糸魚川と続く国道から、小谷温泉方面に入ればすぐです。紅葉もたいへん美しいところでオススメです。 今年の秋の風景 関東方面からですと、中央道で安曇野インターで降りて、白馬越えのドライブルートをオススメします。

カテゴリー一覧
商用