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ブログタイトル
たびたびアジア
ブログURL
https://tabitabi-asia.com/
ブログ紹介文
タイ、台湾、韓国、マレーシアなどの鉄道旅や鉄道で行ける観光地などの行き方などを紹介。何度も行きたくなる場所や風景写真も記事にしています。
更新頻度(1年)

16回 / 230日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2019/11/17

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moyashimonさんの新着記事

1件〜30件

  • 通勤輸送を支える東上鉄道の痕跡を探る②(上福岡駅~川越市駅)

    東上鉄道の痕跡を探る第2弾です。上福岡駅から川越市駅の間を探していきます。レンガの橋台があちこちに残っているのでそれを見つけていきます。

  • 通勤輸送を支える東上鉄道の痕跡を探る①(柳瀬川駅~上福岡駅)

    東武東上線の開業当時の痕跡を探る旅に出かけてきました。第1弾として柳瀬川駅をスタートして北上し上福岡駅までを探索です。歩いたり電車に乗ったり沿線の風景も楽しみながらの旅となりました。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑪台北へ

    太麻里で列車を撮影後に台北に向かいました。日曜日で満席ということで自強号を3つ乗り継いで台北まで戻りました。その様子です。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑩太麻里の撮影ポイント2

    太麻里駅周辺の撮影ポイントをちょっとだけ紹介。海と列車を俯瞰で撮れるポイントをいくつか紹介しています。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑨太麻里の撮影ポイント1

    太麻里の桜木花道踏切と太麻里鉄橋の撮影ポイントを訪れました。撮影はほとんどできませんでしたが海をバックにとてもよい風景でした。後半は金崙の街の散策です。小さな町なので1時間もあれば楽しめました。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑧金崙渓の河原から

    金崙渓の河原から海をバックに通り過ぎる列車の撮影をしました。背景が青でオレンジの列車がとても映えて美しい感じになりました。金崙大橋が後ろにできてしまい、撮影スポットとしては少し難しくなりましたがなかなか雰囲気のよい写真が撮れます。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑦多良駅

    青い海と南廻線、撮り鉄の旅の7回目です。台湾では眺めがとても素晴らしいことで有名な多良駅に行きます。廃止駅なので列車は止まりませんが通過する列車とともに青い海を眺めることができます。金崙から向かいます。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑤金崙駅の朝

    早朝の金崙駅を金崙大橋から撮影しました。駅から歩いて15分ほどで上にたどり着きます。朝日が差し込み、陽に映える列車が撮影できました。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅⑤普快車3672レ

    南廻線といえば普快車。今なお現役でエアコンなし客車が走っています。とりあえず乗っておこうということで乗車しました。今回は普快車の紹介と台東駅から金崙駅までの様子を紹介しています。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅④

    台東駅裏手にある卑南文化公園を散策しました。展望台に上って市内を眺めたり、違う展望台から台東駅を眺めたりしました。そのあと、ホームに停まる普快車の写真を撮って乗車します。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅③

    現在は廃駅になっている旧台東駅に行ってみました。バスターミナルがあったり鉄道芸術村があったりと栄えているようなので観光してきました。近くにあった龍鳳宝玉塔にも上り、絶景を楽しんできました。

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅②

    青い海と南廻線、撮り鉄の旅①の続き台北駅から台東駅へプユマ号(普悠瑪号)432■2019年11月21日(木)15:09プユマ432 台北(15:09)→台東(19:14)783元(約2,900円)定刻にやってきました初乗車のプユマ号です。白

  • 青い海と南廻線、撮り鉄の旅①

    南廻線の多良駅を目指す旅の第1回。帰りのプユマ号のチケットが取れず自強号を購入するもクレカ使えず撃沈。仕方なく台鉄桃園駅経由で台北駅に向かいました。今回はその様子です。

  • 【タイ】スパンブリー線の歴史

    スパンブリー線の歴史です。建設中断などの困難を乗り越え、中途半端な形ではありますがスパンブリー駅までの建設が行われ現在に至っています。その歴史について簡単にまとめました。

  • スパンブリー線、昼間に列車が走る⑤番外編

    タイ国鉄スパンブリー線の昼間に団体臨時列車を走らせようという企画に参加してきました。THN系気動車3両を日本人ツアーで貸し切り、末端駅マーライメーン(マライメン)駅まで行ってきました。今回は番外編です。E&Oが現れます。

  • スパンブリー線、昼間に列車が走る④

    スパンブリー線を昼間に列車を走らせようという企画。41人の参加者を迎えて決行しました。その様子を書いた4回目の記事です。ノンプラドゥック駅からバンコク駅までの内容です。

  • スパンブリー線、昼間に列車が走る③

    タイ国鉄スパンブリー線の昼間に団体臨時列車を走らせようという企画に参加してきました。THN系気動車3両を日本人ツアーで貸し切り、末端駅マーライメーン(マライメン)駅まで行ってきました。今回はマーライメーン駅とスパンブリー駅の様子です。

  • スパンブリー線、昼間に列車が走る②

    タイ国鉄スパンブリー線の昼間に団体臨時列車を走らせようという企画に参加してきました。THN系気動車3両を日本人ツアーで貸し切り、末端駅マーライメーン(マライメン)駅まで行ってきました。今回はナコンパトム駅からドーントーン駅までの様子です。

  • スパンブリー線、昼間に列車が走る①

    タイ国鉄スパンブリー線の昼間に団体臨時列車を走らせようという企画に参加してきました。THN系気動車3両を日本人ツアーで貸し切り、末端駅マーライメーン(マライメン)駅まで行ってきました。今回はフアランポーン駅からナコンパトム駅までの様子です。

  • バトゥーケイブ(バトゥ洞窟)

    バトゥケイブ(Batu Cave)マレーシアの首都クアラルンプール近郊にある洞窟でKLセントラル駅からKTMコミューターに乗り約30分で行くことができる有名な観光地です。またインド系マレーシア人の聖地となっていてヒンドゥー教の神々が祀られて

  • peach「0泊弾丸キャンペーン」

    (画像はピーチのサイトのスクショです)なにげなくpeachのホームページを見ていたらこんなキャンペーンを見つけました。その名も「0泊弾丸キャンペーン」なかなか根性のある企画(笑)。ということで今回はこのキャンペーンを紹介します。0泊弾丸キャ

  • 【タイ】パークナム鉄道

    タイで最初の鉄道~パークナム鉄道の歴史~1893年4月11日、タイで最初となる鉄道が開業しました。現在のフアランポーン駅前のラマシー(ラマ4世)通りからサムットプラカーンのパークナム港までの21.3kmを結ぶ鉄道でパークナム鉄道(パークナー

  • 【韓国】KORAIL(韓国鉄道公社)

    韓国全土の旅客(高速鉄道も含む)や貨物、ソウル近郊の電鉄線などを運行している鉄道公社で本社は大田広域市にある。通称はKORAIL(コレイル)。列車 KTX:韓国高速鉄道、最高速度は305km/h。フランスのTGVの技術を導入した車両。20

  • 【タイ】ドンムアン空港からのアクセス

    スワンナプーム国際空港が開港するまでタイの玄関口はドンムアン空港でした。現在はスワンナプーム国際空港の利用客増加に伴い国内線とLCC(国内線、国際線)を中心とした空港として再活用されています。ターミナル1が国際線、ターミナル2が国内線。ター

  • 【タイ】スワンナプーム国際空港からのアクセス

    東南アジアの玄関口の1つであるスワンナプーム国際空港からのアクセスについてです。バンコク中心部から東に約20km。2006年9月に開港した空港で、名前はプーミポン国王(ラマ9世)によって名付けられたました。開港当時はイミグレーションで長く並

  • J-Bug(チャボルレ)

    ソウルの地下鉄7号線に乗っているととても不思議な光景に出会えます。漢江(ハンガン)を超えるのに地下鉄だけど橋を渡るんです。でも不思議なのはそれじゃなくてメタリックなチューブ状の建物。ひょこっと突如現れます。とっても気になるから行ってみました

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