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ブログタイトル
あなたは神様に愛されている!!!
ブログURL
http://arasandesu78.hatenablog.com/
ブログ紹介文
日本基督教団 香川教会 牧師の個人的なブログです。
更新頻度(1年)

47回 / 112日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2019/10/31

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荒さんさん
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荒さんさんの新着記事

1件〜30件

  • 僕は主人にまさらず 2020年2月16日 主日礼拝説教 週報No.46

    ヨハネによる福音書13:12~20 はっきり言っておく。僕は主人にまさらず、遣わされた者は遣わした者にまさりはしない。ヨハネによる福音書13:16 《本日の講壇》 1.イエスさまのなさった模範 イエスさまが弟子たちの足を洗われたのは、まさに彼らの先生、また、主としてなさったのです。そしてそれは、互いに足を洗い合うように模範を示されたのです。 2.僕は主人にまさらず、遣わされた者は遣わした者にまさりはしない イエスさまが主であり、弟子たちは僕、またイエスさまは遣わす者であり、彼らは遣わされる者です。イエスさまはお選びになられた弟子、ご自身が遣わす者をご存じです。 3.聖書の言葉が実現するのは、『…

  • 夢を解き明かすヨセフ 2020年2月9日 主日礼拝説教 週報No.45

    創世記40:1~23 わたしはヘブライ人の国から無理やり連れて来られたのです。また、ここでも、牢屋に入れられるようなことは何もしていないのです。創世記40:15 《本日の講壇》 ・牢屋の中のヨセフ 牢屋の中のヨセフは、なお主の祝福により、よい働きをしていました。 ・王を怒らせた二人の囚人 給仕役の長と料理役の長が王を怒らせたことで、牢屋に入れられました。この二人はヨセフに任せられたのです。 ・夢を解き明かすヨセフ 給仕役の長の見た夢とヨセフによる夢の解き明かし。給仕役の長の見た夢は、三日の後に牢から出され、王の給仕役に戻される意味をもつ夢でした。料理役の長の見た夢の方は、三日の後に、彼の首がは…

  • 早天祈祷会 2020年2月1日

    本日は僕が寝坊して休みましたので、説教を載せることができません。申し訳ありません、

  • 弟子たちを洗われるイエス さま 2020年2月2日 聖日礼拝説教 週報No.44

    ヨハネによる福音書13:1~11 イエスは答えて、「わたしのしていることは、今あなたには分かるまいが、後で、分かるようになる」と言われた。ヨハネによる福音書13:7 《本日の講壇》 「過越祭の前」の「食事の席」はイエスさまと弟子たちとの最後の晩餐を示しています。弟子たちを愛し抜かれたイエスさまは、立ち上がり、上着を脱ぎ、手ぬぐいを取って腰にまとい、たらいの水で弟子たちの足を洗い、手ぬぐいで拭き始められました。 ペトロは驚いて、イエスさまにやめてもらおうとするが、「もしわたしがあなたを洗わないなら、あなたはわたしと何のかかわりもないことになる」と言われました。そこで彼は「足だけでなく、手も頭も」…

  • 神が栄光をお受けになるため 2020年1月26日 主日礼拝説教 週報No.43

    ペトロの手紙一4:7~11 それは、すべてのことにおいて、イエス・キリストを通して、神が栄光をお受けになるためです。栄光と力とが、世々限りなく神にありますように、アーメン。ペトロの手紙一4:11後半 《本日の講壇》 「万物の終わりが近づいています。だから、思慮深くふるまい、身を慎んで、よく祈りなさい」とあります。その時が近いとの意識から、何も手につかなくなり、狂信的になる者があったようです。ペトロはそういうときだから、「思慮深くふるまい、身を慎んで、よく祈りなさい」と言うのです。 「なによりもまず、心を込めて愛し合いなさい。愛は多くの罪を覆うからです。不平を言わずにもてなし合いなさい。あなたが…

  • 日々の聖句 2020年1月21日

    私はあなたたちが奴隷にされていたエジプトの国から導き出した神、主である。私はあなたたちの軛を打ち砕き、あなたたちが立って歩けるようにした。レビ記20章13 キリストはあなたたちを自由の身にしてくださったのです。だから、奴隷の軛に二度とつながれてはなりません。ガラテヤの信徒への手紙5章1 《黙想》 「キリストはあなたたちを自由の身にしてくださった」以上、神さまの他に何にもつながれていないことを覚え、感謝します。実生活においては、家族、地域、職場のあやの中にある身ではありますが。

  • 日々の聖句 2020年1月19日

    しかし、悪人が自分の行った悪から離れて正義と恵みの業を行うなら、彼は自分の命を救うことができる。エゼキエル書18:27 「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します。わたしは、その罪人の中で最たる者です。 テモテへの手紙一1:15 《黙想》 「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」との言葉を真実とし、そのまま受け入れることの幸いは、「正義と恵みの業を行う」方向への転換がその人のうちに起こることと受けとめ、祈ります。私の歩みにおいてもそれは起こりましたし、また、これからも起こるのです。

  • 父の命令は永遠の命 2020年1月19日 主日礼拝説教 週報No.42

    ヨハネによる福音書12:44~50 であることを、わたしは知っている。だから、わたしが語ることは、父がわたしに命じたまま語っているのである。」ヨハネによる福音書12:50 《本日の講壇》 イエスさまは叫ばれました。イエスさまの側で聞いている人たちによく聞こえるように、叫ばれたのです。イエスさまの叫ばれた言葉によって、イエスさまを「信じる者は」、「わたしを遣わされた方」、すなわち父なる神を信じることを示されます。イエスさまを見る者も同様に、イエスさまを遣わされた方を見るのです。イエスさまを「信じる者は、暗闇の中にとどまることのないように」、イエスさまは「光として来」られたのです。 イエスさまは「…

  • 日々の聖句 2020年1月18日

    あなたのように力ある業をなしうる神が、この天と地のどこにありましょうか。申命記3:24 すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっているのです。栄光が神に永遠にありますように。ローマの信徒への手紙11:36 《黙想》 すべてが神に向かっていることを改めて覚えました。

  • 日々の聖句 2020年1月17日

    モーセとアロンはファラオのところに行き、彼に言った。「主はこう言われる。わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせなさい。」 わたしはあなたを遣わす。それは、狼の群れに羊を送り込むようなものだ。だから、蛇のように賢く、鳩のように素直になりなさい。マタイによる福音書10:16 《黙想》 別れの季節、送り出す者も、送り出す者も、イエスさまの派遣の言葉を受け止めたい。

  • 日々の聖句 2020年1月15日

    主は彼に言われた。「安心せよ、恐れるな。あなたが死ぬことはない。」ギデオンはそこに主のための祭壇を築き、「平和の主」と名付けた。士師記6:23~24 憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助けをいただくために、大胆に恵みの座に近づこうではないか。ヘブライ人への手紙4:16 《黙想》 「憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助け」は、神さまから来ると信じる者は、「恵みの座」に近づくことができる幸いを覚えます。

  • 呪わず、祝福を祈りなさい 2020年1月12日 主日礼拝説教 週報No.41

    ローマの信徒への手紙12:14~21 あなたがたを迫害する者のために祝福を祈りなさい。祝福を祈るのであって、呪ってはなりません。ローマの信徒への手紙12:14 《本日の講壇》 ローマの信徒への手紙12章14∼21節までは、パウロが命じる形で教会の信徒たちに勧めている言葉が続いています。この説教を準備しながら、注目させられたのは、14節、17節、そして19節以下の言葉です。これらはイエスさまの愛敵の教えに通じるものがあります。 イエスさまの愛敵の教えに通じるような勧めの間に、パウロは教会に生きる者にとって大切な、「喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい」「思いを一つにし、高ぶらず、身分の低い者…

  • 日々の聖句 2020年1月14日

    もしお前が正しいのなら、頭を上げられるはずではないか。正しくないなら、罪は戸口で待ち伏せており、お前を求める。お前はそれを支配せねばならない。創世記4:7 しかし、あなたは正義、信心、信仰、愛、忍耐、柔和を追い求めなさい。テモテへの手紙一6:11 《黙想》 カインの不正とは何だろうか、といつも創世記のこの個所を読むと考えさせられます。カインの献げものはけちなものだったから、顧みられなかったというようなことは書かれてはいない。イスラエルはもともと遊牧民族だから、主なる神はアベルの献げものを顧みられたというのも、また、聖書に直接、書かれてはいない。主なる神はアベルの献げものを顧み、カインの献げもの…

  • 日々の聖句 2020年1月13日

    あなたを離れ去る者は地下に行く者として記される。生ける水の源である主を捨てたからだ。エレミヤ書17:12 時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信じなさい。マルコによる福音書1:15 《黙想》 「生ける水の源である主」に立ち返ることができる幸いを覚えて感謝です。

  • ブラックボード 2020年1月12日

    ブラックボード 2020年1月12日 - あなたは神様に愛されている!!!

  • 日々の聖句 2020年1月12日

    神は奥義と秘儀を現す。ダニエル書2:22 ああ、神の富と知恵と知識のなんと深いことか。だれが、神の定めを究め尽くし、神の道を理解し尽くせよう。ローマの信徒への手紙11:33 《黙想》 神が御子を通してご自身を現された出来事ほどに大きな「神の富」、「知恵」、「知識」は他にないに違いない。まことに汲めども尽きない豊かなキリストの宝であることを感謝して覚え、神の定め、神の道を求めて今日も歩みたい。

  • 日々の聖句 2020年1月11日

    正義を洪水のように、恵みの業を大河のように、尽きることなく流れさせよ。アモス書5:24 異邦人の間では、支配者と見なされている人々が民を支配し、偉い人が権力を握っている。しかし、あなたがたの間では、そうではない。あなたがたの間で偉くなりたい者は、皆に仕える者になりなさい。マルコによる福音書10:42~43 《黙想》 「皆に仕える者」ということを、身近な家族、友人、知人から始めてみようと思います。

  • 日々の聖句 2020年1月10日

    神に従う人は死のときにも避けどころを得る。箴言14:32 私は確信しています。死も命も、天使も、支配するものも、現在のものも未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、私たちの主キリストによって示された神の愛から、私たちを引き離すことはできないのです。ローマの信徒への手紙8:38~39 《黙想》 「わたしは確信しています」と、信仰を言い表すことは、まさに「神の愛」に固着したいと心から願い、求めているからに他なりません。ところで日々、生きる中で、「わたしは確信しています」という、確信の内容が「僕にはできない」とか、「ダメ人間」とかいったマイナスのもので…

  • 日々の聖句 2020年1月9日

    神はわたしに力を帯びさせてくださる。詩編18編33 あなたがたのことを思い起こして、いつもわたしの神に感謝しています。キリストのためになされているすべての善いことを、あなたが知り、あなたの信仰の交わりが活発になるようにと祈っています。フィレモン書4~5 《黙想》 主にある兄弟姉妹と良き交わりを持ちたいと祈り、願います。

  • 日々の聖句2020年1月8日

    主よ、あなたの慈しみが、我らの上にあるように、主を待ち望む我らの上に。詩編33:22 約束してくださったのは真実な方なのですから、公に言い表した希望を揺るがぬようしっかり保ちましょう。ヘブライ人への手紙10:23 《黙想》 「公に言い表した希望」は、「怠らず励み」という小さなものですが、しっかり保ちたいと思います。

  • 日々の聖句 2020年1月7日

    わたし自身が町を囲む火の城壁となると、主は言われる。ゼカリヤ書2:9 もし神がわたしたちの味方であるならば、だれがわたしたちに敵対できますか。ローマの信徒への手紙8:31 《黙想》 神さまが「火の城壁」となって守られるのだから、今日も、これからも大丈夫だ。感謝して日を過ごします。

  • 日々の聖句 2020年1月6日

    ヤコブよ、なぜ言うのか、イスラエルよ、なぜ、断言するのか、わたしの道は主に隠されている、わたしの裁きは神に忘れられた、と。イザヤ書40:27 神が据えられた堅固な基礎は揺るぎません。そこには、「主はご自分の者たちを知っておられる」と、刻まれています。IIテモテ2:19 《黙想》 主なる神様に知られていることを覚えながら、今日一日を過ごします。

  • 日々の聖句 2020年1月5日

    恵みを示す者があろうかと、多くの人は問います。主よ、わたしたちに御顔の光を向けてください。詩編4:7 イエスは言われた。「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ」ヨハネによる福音書8:12 《黙想》 「暗闇の中を歩かず」とあるが、どれだけトンネルの中のような暗闇の中を通ることだろう。そこに、暗闇の中に輝く、「命の光」として来られたキリストがおられることを受け止めるとき、「命の光を持つ」者として歩んでいることを覚えます。

  • イエスさまを信じると公に 言い表さない者 2020年1月5日 週報No.40

    ヨハネによる福音書12:36後∼43 彼らは、神からの誉れよりも、人間からの誉れの方を好んだのである。ヨハネによる福音書12:43 《本日の講壇》 イエスさまはエルサレムを立ち去り、彼らから身を隠されました。イエスさまは彼らの前で、多くのしるしを行われました。けれども彼らはイエスさまを信じませんでした。それは「預言者イザヤの言葉が実現するため」とヨハネは受け止めて伝えています。 イザヤの預言の言葉から、ヨハネは「知らせ」と「主の御腕」は、イエスさまを通して、彼らに告げられ、示されたと受け止めました。また彼らが信じることができなかったのは、まさに主なる神様がそうなさったからであると、受け止めたの…

  • 2020年週報表紙

    新しい週報の表紙を作りました。僕の個人情報満載ですが、まあ、教会と僕の名が知れ渡ると思えば、さしたる問題ではありません。香川教会の週報が欲しい方は、ぜひ、明日の礼拝においでください。もれなくお渡しいたします。礼拝後は、皆でお茶をします。

  • 日々の聖句 2020年1月4日

    殺してはならない。出エジプト記20:13 敵を愛し、あなたがたを憎む者に親切にしなさい。悪口を言う者に祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい。ルカによる福音書6:27~28 《黙想》 「愛敵の教え」は、確か「隣人を愛し、敵を憎め」という言い伝えをひるがえされた、イエスさまの教えであったかと思います。これがなかなかできないけれど、十字架にかかり、罪びとのために父なる神様に執り成し祈られたイエスさまの言葉だから、聞き従ってみようとの思いが起こります。今日も、良い一日を。

  • 日々の聖句 2020年1月3日

    主に自らをゆだねよ、主はあなたの心の願いをかなえてくださる。詩編37編4節 祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。マルコによる福音書11章24節 《黙想》 2020年のローズンゲンの年間聖句は、「信じます。信仰のないわたしをおたすけください」マルコによる福音書9章24節です。今朝の御言葉から主に委ねること、そして祈り求めるものは、すべて既に得られたと信じるなら、そのとおりになるとの、信仰を教えられます。「信じます」ということから、今日一日を始めたい。

  • 元旦礼拝 2020年1月1日

    元旦礼拝 2020年1月1日 午前8時〜9時 司会 荒又敏徳 奏楽 荒又かおり 前 奏 *招 詞 創世記2:1~3(旧p.2) *賛 美 讃美歌21-271 *交読詩編 96編1~13(p.106) *主の祈り *賛 美 こどもさんびか-99 聖 書 ローマの信徒への手紙12:9~13(新p.292) 説 教 「愛には偽りがあってはなりません」 祈 祷 *賛 美 讃美歌21-367 献 金 讃美歌21-64 *頌 栄 讃美歌21-91 *派遣・祝福 後 奏 《本日の講壇》 新年、明けましておめでとうございます。一年の計は元旦にあり。この年の初めに、神様を礼拝して過ごすことにより、私たちの救い主…

  • 喜びにあふれて 2019年12月29日 主日礼拝説教 週報No.39

    マタイによる福音書2:1~12 学者たちはその星を見て喜びにあふれた。マタイによる福音書2:10 《本日の講壇》 イエスさまはヘロデ王の時代に、ユダヤのベツレヘムで誕生された。そのころ、東の方から占星術の学者たちがエルサレムにやってきて、救い主誕生の知らせをもたらしました。王様はそれを聞いて不安を抱き、エルサレムの住民も同様でした。王様は民の長老たちや、律法学者たちを皆、呼び集めて、メシアはどこに生まれることになっているかを問いただし、ベツレヘムという情報を得ました。王様は占星術の学者たちを密かに呼び寄せ、星の現れた時期を調べてから、彼らをベツレヘムに送り出しました。すると東の方で見た星が彼ら…

  • 礼拝説教案内 ブラックボード

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