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黄昏黒猫堂さんのプロフィール

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ブログタイトル
黄昏黒猫屋敷ー布人形とイラストの小部屋
ブログURL
https://ameblo.jp/atamo347
ブログ紹介文
生きずラさを抱える管理人、黄昏黒猫堂が自作布人形やイラストを紹介しつつ、ひきこもりやニート、うつ病などの精神疾患を考える。
更新頻度(1年)

233回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2019/10/13

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黄昏黒猫堂さん
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黄昏黒猫屋敷ー布人形とイラストの小部屋
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黄昏黒猫堂さんの新着記事

1件〜30件

  • 失敗作だけれど   さてこれからどうするか?

     ちょっと表現の仕方を探ってみたくて作った画像。どうにも修正のしようもない失敗作だけれど、不出来な子ほどかわいいといのか、アップしてみた。このパターンでひとつ…

  • 夏の森の小径で君と出会いたかった

     夏の森の小径を精霊物の怪が往く          僕が好きな奥華子の「変わらないもの」という曲に       <僕は今すぐ 君に会いたい> というフレーズが…

  • 雨の森の中    ガード下で君と会った

     雨が降っています それでもごらんなさい 森の中の碧さ (雨を想って書いた詩のようなもの。)   降りしきる雨の中 どこにも行くところがなかったんだ いったい…

  • 残照の中で     Aimer ポラリス

     ねえ もう日が暮れるから お家に帰ろ  (画像と本文に直接の関係はありません。)   Aimer(エメ)のベストアルバムを買って、このところよく聴いています…

  • 青葉の笛    平家物語を思って

      おとといアップした詩から、ふと平家物語を思い、史実をベースにした、フィクションの小さな物語を書いてみました。多分こういうものは滅多に書かないと思います。 …

  • 時の花びら  夜の浮花

     夜に咲く花々は浮花 まるでほのかに光る浮き球のよう (画像と本文は直接の関係はありません。)  時を花をたとえて書いた詩のようなもの   知っているかい?僕…

  • 森のカフェ    ニャン太と車を買いに行く

     探してごらん 妖精物の怪の集う森のカフェ君がその在りかを誰にも内緒にできるのならきっとその扉が開くから  (画像と本文に直接の関係はありません。)   土曜…

  • 森の広場にて    約束、「塔に行こう。」

     森の広場には思い思いに精霊たちが集っています。 (画像と本文に直接の関係はありません。) 「塔」から浮かぶイメージで書いた小さな物語。  よく晴れた日曜日の…

  • ベンチのふたり   若葉の頃に

     ねえ 僕らずっと一緒にいようよええ いいわよ ずっと一緒だね (画像と本文は直接の関係はありません。お気に入り画像の使い回しです。) 若葉の頃をテーマに、書…

  • 娘と聴いた青い瞳のステラ

     妖精ハウスはどうやらこちらに引っ越したみたいです黄昏森ではどこのお家もしょっちゅうあちこち移動します (画像と本文に直接の関係はありません。)  <赤いキャ…

  • 蛍火草と妖精   彼女と彼のルームシェア

    夜咲く花は まるで蛍火のように光ります (画像と本文は直接の関係はありません。)このブログを始める前に書いた小さな物語をアップしてみました。  男をひとり拾っ…

  • 紫水晶の砂の岸辺にて    癌を告知された時

     紫水晶の砂が積もる岸辺沼の水の中を覗いてごらんほら 何か 光っているよ     癌を告知された時、不思議と動揺もしなかった。「ああ、そうですか。」という淡泊…

  • 星空と妖精     六等星のつぶやき

     夜になったら黄昏森の小高い丘の斜面に行ってごらん夜光草の光にもまけない満天の星が見えるよ (目で見ることが難しい夜空の六等星を想って書いた詩のようなもの。)…

  • 夜の池と精霊    亀さん通信

     (池の亀から思い浮かべた小さな物語。画像と本文は直接の関係はありません。)   <こんばんは。亀さん元気ですか。>、<ああ、元気だよ。餌もよく食べてる。>一…

  • 天空の浮遊精霊    青い空のミチシルベ

     空の蒼さを感じてごらん風の中にも精霊たちがいるよ (あの日見た空を想い書いた詩のようなもの)   蒼い空に手をかざしてみるあなたがいまどこでなにをしているの…

  • この空の向こうは    稲穂が首を垂れて

     アンと黄昏森の仲間たちがお喋りをしていますこの空の向こうには海があるんだよね 海って どんなだろう 見てみたいな アンは海の向こうから来たんだよねねえ 海の…

  • ボヘミアンラプソディ、そしてラブオブマイライフ

     この世ならぬ異界の者 そんなふたりが歩いて行きます (画像と本文は直接の関係はありません。)    以前、家族で映画「ボヘミアンラプソディ」を見てきました。…

  • お化け茸と精霊     海に行ってきた

     森の中で妙な菌類を見つけた。茸と言えなくても、たぶん菌類なのだと思う。その奇妙なところは、小さな植物を覆うように塊を作り、まるで葉っぱを食らっている小さな化…

  • 蝉時雨のころに(小さな創作物語)

     (男女の縁について考えた小さな創作物語。本文と画像は直接の関係はありません。)    職場の窓からも煩いくらいの蝉の声が聴こえてくる。もう夕方で退勤時間だと…

  • 木陰のお社様    炎天下の釣り

    黄昏森の神様のお社様も夏には木陰で涼んでおられます。(画像と本文は直接の関係はありません。)    この前の日曜日は、前日と打って変わって暑かったです。息子と…

  • 森のカフェにようこそ    あなたはこの世の隠れ家

     現世に疲れた人 今宵は特別にお招きしましょうしばしのあいだ 浮世を忘れるのもよいでしょう   (小さな創作物語を書いてみました。)  わたしに好きな人がいる…

  • 異界のバス停と物の怪     森で見た小さな猛禽

     それは誰も知らないもうひとつの世界物の怪や精霊の住む世界ときおり人が迷い込むことがあってそれを神隠しといいますその世界にもバス停があって異形のものたちがバス…

  • 木陰で涼む妖精     息子とバス釣りに

    こんな暑い夏の日も森には碧の風がそよ吹きます (画像と本文は直接の関係はありません。)    先週の金曜日の休日のこと。バス釣りをしたいという息子と釣りに。息…

  • クロスロード    旅立ち

     (クロスロードという言葉を想った詩のようなもの)  クロスロードさあ どちらに行くどちらにいこうとあるのは空と地平だけだ長距離バスが追い抜いていく立ち込める…

  • 月下花妖精    奥華子「トランプ」

     月の光の下で咲く花はどんなさみしさをもっているのでしょう     奥華子の歌が好きで、よく聴いています。その中でも、「トランプ」という曲が好きです。歌詞の一…

  • 妖精ハウス    息子とバス釣り再開

    妖精たちのアパルトマンにようこそ(画像と本文は直接の関係はありません。)    梅雨も明けて本格的な夏。入道雲が湧いています。暑い中で用水路の釣りをするのはも…

  • 宵に咲く花と精霊    野薔薇の屋敷

     画像とは何の関係もないのですけれど、ふと書いてみた詩のようなもの。   迷いの森を彷徨う若者ひとり行けども行けども霧は晴れず疲れ果てて辿り着いた野薔薇の屋敷…

  • 夢幻祠    ニャン太とワンコ

     人の絶えた山奥の集落の石祠殿人がいなければ神ではなくてただの石あなたを黄昏森にお迎えしましょうここには人はいませんが精霊と物の怪があなたの友     「ねえ…

  • 草の実と妖精たち   この春生まれの小鮒たち

     草の実を囲んで妖精たちがお喋りをしています (画像と本文は直接の関係はありません。)  この前の日曜の午後、田んぼの稲もずいぶんと伸びていました。陽射しもあ…

  • 緑陰の妖精たち    へなっぴいな僕に

    あれこれ話したことも 遠い昔になったね (画像と本文は直接の関係はありません。)    「君のこと、あたしも好きだったよ。」 彼女はぽつりと言った学生街の通り…

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