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ブログタイトル
「台湾百岳」~聖稜線上の台湾百名山
ブログURL
http://taiwan-mountain.seesaa.net
ブログ紹介文
台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。
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27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2019/10/13

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ハンドル名
玉山さん
ブログタイトル
「台湾百岳」~聖稜線上の台湾百名山
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玉山さんの新着記事

1件〜30件

  • 北大武山-9

    【写真説明】旧登山口から3.5�`地点にある観景台からの眺望を三枚掲載する。ここから檜谷山荘迄の距離は約400�b、トラック一周なので、大概のハイカーは先ず山荘迄至り荷を降し、空身で戻って来て、夕陽を浴びながら写真撮影に励むのだ。ただこの400�b、山荘迄平坦な登山道を辿るものとばかり間違って記憶していたので、アップダウンがあり大いに不満だった。

  • 能高山-6

    【写真説明】卡賀爾山直下の鞍部の東側、山頂山塊と、鞍部の西側の低い丘のスロープは併せて、そこから南側に正にそそり立つと謂うに相応しい、能高山を望む大きな窓枠といった感がある。この一枚のパノラマ写真がその証明である。撮影時間は偶然にも2019年10月10日、午前10時00分、間もなく霧が吹き上がって来る時間が迫りつつある。従…

  • 能高山-1

    【写真説明】このパノラマ写真は、弊別ブログ「能高越嶺古道−30:古道東西分岐点」で掲載したパノラマ写真と同地点、同時刻に撮影したものである。2019年10月、初めて足を踏み入れた稜線とその光景を一望したものである。…

  • 俯瞰図:能高山

    ▲[←俯瞰図はココをクリック] 「台湾五嶽一奇」に加え、「三高」(新高山=玉山主峰、次高山=雪山主峰、能高山)、つまり能高山登攀は、台湾百岳全登攀を夢想する以前に、台湾を代表する山岳として、先ずは登攀を完了させることが、筆者の目標だった。昨年10月に遅まきながら目標到達と相成り、…

  • 南華山-3

    【写真説明】能高越嶺古道の越嶺点、即ち同古道の東西段分岐点、或いは、「光被八表」記念碑設置点は凡そ、南華山こと能高山北峰と能高山(主峰)間稜線の最低鞍部…

  • 南華山-3

    【写真説明】能高越嶺古道の越嶺点、即ち同古道の東西段分岐点、或いは、「光被八表」記念碑設置点は凡そ、南華山こと能高山北峰と能高山(主峰)間稜線の最低鞍部…

  • 俯瞰図:南華山(能高山北峰)

    ▲[←俯瞰図はココをクリック] カテゴリー「奇莱主山南峰」でも書いたが、南華山周辺に関しては、弊ブログ『台湾古道』「能高越嶺古道」で書き尽くしてしまった。特に「能高越嶺古道−5」と「

  • 奇莱主山南峰-3

    奇莱主山南峰−3,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

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