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ブログタイトル
「台湾百岳」~聖稜線上の台湾百名山
ブログURL
http://taiwan-mountain.seesaa.net
ブログ紹介文
台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。
更新頻度(1年)

10回 / 116日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/10/13

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ハンドル名
玉山さん
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「台湾百岳」~聖稜線上の台湾百名山
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「台湾百岳」~聖稜線上の台湾百名山

玉山さんの新着記事

1件〜30件

  • 俯瞰図:能高山

    ▲[←俯瞰図はココをクリック] 「台湾五嶽一奇」に加え、「三高」(新高山=玉山主峰、次高山=雪山主峰、能高山)、つまり能高山登攀は、台湾百岳全登攀を夢想する以前に、台湾を代表する山岳として、先ずは登攀を完了させることが、筆者の目標だった。昨年10月に遅まきながら目標到達と相成り、…

  • 南華山-3

    【写真説明】能高越嶺古道の越嶺点、即ち同古道の東西段分岐点、或いは、「光被八表」記念碑設置点は凡そ、南華山こと能高山北峰と能高山(主峰)間稜線の最低鞍部…

  • 南華山-3

    【写真説明】能高越嶺古道の越嶺点、即ち同古道の東西段分岐点、或いは、「光被八表」記念碑設置点は凡そ、南華山こと能高山北峰と能高山(主峰)間稜線の最低鞍部…

  • 俯瞰図:南華山(能高山北峰)

    ▲[←俯瞰図はココをクリック] カテゴリー「奇莱主山南峰」でも書いたが、南華山周辺に関しては、弊ブログ『台湾古道』「能高越嶺古道」で書き尽くしてしまった。特に「能高越嶺古道−5」と「

  • 奇莱主山南峰-3

    奇莱主山南峰−3,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山南峰-2

    奇莱主山南峰−2,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山南峰-1

    奇莱主山南峰−1,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 俯瞰図:奇莱主山南峰

    俯瞰図:奇莱主山南峰,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山-5

    奇莱主山−5,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山-4

    奇莱主山−4,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山-3

    奇莱主山−3,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山-2

    奇莱主山−2,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山-1

    奇莱主山−1,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 俯瞰図:奇莱主山(第20座、3,560m)

    俯瞰図:奇莱主山(第20座、3,560m),台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-6

    奇莱主山北峰−6,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-5

    奇莱主山北峰−5,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-4

    奇莱主山北峰−4,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-3

    奇莱主山北峰−3,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-2

    奇莱主山北峰−2,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

  • 奇莱主山北峰-1

    奇莱主山北峰−1,台湾にも深田久弥の「日本百名山」に相当するものがある。「台湾百岳」がそれである。標高だけを比べたら日本百名山は台湾百岳の足下に霞んでしまう。三千メートルを越える山は日本には二十数座あるに過ぎないが、台湾には優に二百座以上あると云われる。九州本土程度しかない台湾に、日本全土を遥かに凌駕する山岳が凝縮されているのである。

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