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オノゴロ雑記 http://onogorozakki.jugem.jp/

オカルト、都市伝説、スピリチュアルなどのブログです。 youtubeチャンネル「稲荷之氏子ちゃんねる」の動画紹介もあります。

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2019/10/07

1件〜100件

  • File149 2138年の京都から来た未来人の予言その3【未来人編】

    2138年の京都から来た未来人の予言その3 出典先:おうまがタイムス【タイムトラベル】2138年の京都からこちらの時代に来ました 未来のことと日本人に伝えたいことがあります 【タイムトラベルday2】2138年の京都から

  • 2138年の京都から来た未来人の予言その2

    2138年の京都から来た未来人の予言その2  出典先:おうまがタイムス【タイムトラベル】2138年の京都からこちらの時代に来ました 未来のことと日本人に伝えたいことがあります 【タイムトラベルday2】2138

  • 2138年の京都から来た未来人の予言その1

    2138年の京都から来た未来人の予言その1 出典先:おうまがタイムス【タイムトラベル】2138年の京都からこちらの時代に来ました 未来のことと日本人に伝えたいことがあります 1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/

  • 小川の武士【謎・エニグマ】

    小川の武士【謎・エニグマ】 【出典】不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】第2086話 小川の武士 小学校低学年くらいの時、凄い霊感が強かったみたいで道を歩くだけでも色んなものが見えてた。でも小さかったから、それは自

  • 【呪物】リョウメンスクナ

    【呪物】リョウメンスクナ 452 :その1:2005/09/21(水) 16:10:58 ID:GJUzoiep0 俺、建築関係の仕事やってんだけれども、先日、岩手県のとある古いお寺を解体することになったんだわ。今は利用

  • Aさん(幽体離脱体験)

    Aさん(幽体離脱体験)  あれは、私がスマホでSNSを始めたばかりの頃でした。 すでに中年に差し掛かっていた私にとって、SNSでのやり取りはなかなかに手間のかかるものであり、使われているネット用語等にも戸惑うこ

  • ヒトラー予言(1999年以降)?

    ヒトラー予言(1999年以降)� こんにちは、都市伝説研究家の奇囃子(はやし)です。 アドルフ・ヒトラーは未来を見通す予言者でもありました。彼は1989年以降2039年までの怖ろしい予言をいくつも残しているのです。このこ

  • 地(くに)つ巻  【第7帖】【神漏岐(かむろぎ)、神漏美(かむろみ)の命(みこと)忘れるでないぞ】

    【解釈124】 地(くに)つ巻  【第7帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    第七帖 (一四四) 神

  • 【洒落怖】黒い影【後編】

    【洒落怖】黒い影【後編】 出典」フフフ怖いch【洒落怖】絶対的な存在で死と不幸の黒い影 寺を出た私は、高校を中退した。私は、職を変えながら、各地を転々として過ごした。大型免許を取ってからは、トラックの運転手を始めたが、一

  • 【洒落怖】黒い影【前編】

    【洒落怖】黒い影【前編】 出典:フフフ怖いch【洒落怖】絶対的な存在で死と不幸の黒い影 私は、サトシ(仮名)です。私は、子供の頃、ずっと母親と二人で暮らしてきた。 父親は、自分が生まれてすぐにいなくなった、と母

  • 消えた友達【謎・エニグマ】

    消えた友達 出典:ネットの怖い話・動画まとめ局怖い話と動画の紹介消えた友達 僕は、拓也(仮名)。僕は、小学生の頃、結構手酷くいじめられてた。その頃のことは、あまり思い出したくないんだけど、ちょっと、気になることがひとつ。

  • 地(くに)つ巻  【第6帖】【出雲の神様大切にありがたくお祀りせよ】

    【解釈123】 地(くに)つ巻  【第6帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    六帖 (一四三) 神の

  • 黒い女【洒落怖】

    黒い女【洒落怖】 出典:ちかとも黒い女【洒落怖】カテゴリ:洒落怖 関連する話:都市伝説研究所File53 千日デパート火災事件(事件シリーズ4) 317: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/07/17(

  • 恐怖郵便【後編】

    恐怖郵便【後編】  出典:心霊写真ドットコム真夜中の郵便物加筆・修正:稲荷之氏子 関連する話:髪被喪(かんひも) 恐怖郵便【前編】 恐怖郵便【後編】 俺には前述したように、除霊や浄

  • 地(くに)つ巻  【第5帖】【片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲け】

    【解釈122】 地(くに)つ巻  【第5帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    第五帖 (一四二) 片

  • 恐怖郵便【前編】

    恐怖郵便  出典:心霊写真ドットコム真夜中の郵便物加筆・修正:稲荷之氏子 関連する話:髪被喪(かんひも) 恐怖郵便【前編】 俺の名前は、豪太(仮名)。小学生のころ、「かんひも」に関わったこと

  • 不思議な友人

    不思議な友人 出典:フフフ怖いch【守護霊】不思議ちゃん不思議・奇妙・不気味,守護霊・感動・しんみり 168 :本当にあった怖い名無し:2013/02/11(月) 17:58:16.64 ID:QJjwdxA30実は、今

  • 【実話怪談】踏切の思い出

    【実話怪談】踏切の思い出  154:雷鳥師匠:(✲●ω●✲)フフフ…そう。あれは小学生の頃。祖父の家に家族ででかけた帰りです。祖父の家は、歩いて30分ほど。途中踏切を

  • 【実話怪談】おひなさま

    【実話怪談】おひなさま  251:雷鳥師匠: ちょっと不思議な話し。 引越してからずっと「おひなさま」を出さなくちゃ〜出さなくちゃ〜...(´・ω・

  • 「ヨハネの黙示録」【第十九回】【12章 14節〜18節】

    【第19回】ヨハネの黙示録【第12章 14節〜18節】  □こんにちは。都市伝説研究家の奇囃子(キバヤシ)です。今回は、12章のラストです。   【第12章 14節】     しか

  • 【実話怪談】死神のいるベッド

    【実話怪談】死神のいるベッド  私は、2009年の冬に多発性神経炎という病気で、長期入院を2度経験しました。この話は、私が多発性神経炎の再発で二度目に半年間入院した2012年2月から5月までの4ヶ月間の話です。 

  • 地(くに)つ巻  【第4帖】【今の事と先の事と、三千世界、何も彼も分る】

    【解釈121】 地(くに)つ巻  【第4帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    第四帖 (一四一) こ

  • 死のベッド【病院の怖い話】

    死のベッド【病院の怖い話】 出典:実話恐怖体験談【戦慄】俺の勤務先の病院に『患者が入るとすぐ死ぬベッド』がある。重病じゃなくても患者が急に死ぬ。盛り塩も効かなくて困ってるんだが・・・死のベッド​ 俺病院勤めし

  • 地(くに)つ巻  【第3帖】【世界中が攻め寄せたと申しても、誠には勝てん】

    【解釈120】 地(くに)つ巻  【第3帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    第三帖 (一四〇) 人

  • 「ヨハネの黙示録」【第十八回】【12章 7節〜13節】

    【第18回】ヨハネの黙示録【第12章 7節〜13節】こんばんわ。都市伝説研究家の奇囃子(キバヤシ)です。2020年の混乱してるアメリカ大統領選挙の結果目前ですが、今回のところは、そこに関連する可能性があるので、急遽ブログを書き込んでます。&

  • 地(くに)つ巻  【第2帖】【今は闇の世】

    【解釈119】 地(くに)つ巻  【第2帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇    第二帖(一三九) 今は

  • 地(くに)つ巻  【第1帖】【地(くに)つ巻 書き知らす】

    【解釈118】 地(くに)つ巻  【第1帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 地(くに)つ巻   ◇ 原訳 ◇   第一帖 (一三八) 地(くに)つ巻

  • 日月神示  ■ 目次 ■  【地(くに)つ巻】

     日月神示  ■ 目次 ■  【地(くに)つ巻】■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 ■ 目次 ■ 【上つ巻】【下つ巻】 ➡ http://onogorozakki.juge

  • 黒い糸

     出典:ふんいき団私には我が家の家系の血を持った女にだけ引き継がれる、人や物のつながりに関する糸を見たり切ったり繋いだりする力があるhttp://fuin-ki-dan.blog.jp/archives/41017119.html

  • 天つ巻  【第30帖】【富士とは火の仕組ぞ。  渦うみとは水の仕組ぞ。】

    【解釈117】 天つ巻  【第30帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第三十帖(一三七) 富士とは火の仕組ぞ。 渦うみ

  • 天つ巻  【第29帖】【戦も病の一つである】

    【解釈116】 天つ巻  【第29帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十九帖(一三六) この方オホカムツミノ神として書きしらす

  • 白装束の女

     白装束の女出典:フフフ怖いCH​【オカルト】白装束の女【呪い】呪い・怨念,狂気・おかしい・ヤバい 423 :本当にあった怖い名無し:2012/04/21(土) 22:19:17.11 ID:HVtSpQnT

  • 天つ巻  【第28帖】【世界ならすのざぞ。  神の世にするのざぞ。】

    【解釈116】 天つ巻  【第28帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十八帖(一三五) おそし早しはあるなれど、一度申したこと

  • 天つ巻  【第27帖】【 石物いふ時来るぞ。  草物いふ時来るぞ。】

    【解釈115】 天つ巻  【第27帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第二十七帖(一三四) 石物いふ時来るぞ。 草物い

  • 天つ巻  【第26帖】【この方はオホカムツミノ神とも現はれるのざぞ】

    【解釈114】 天つ巻  【第26帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十六帖(一三三) 天の日津久の神と申しても一柱ではないの

  • 天つ巻  【第25帖】【目あけて居れんことになるのざぞ】

    【解釈113】 天つ巻  【第25帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇  第二十五帖(一三二) 今に臣民 何も言へなくなるのざぞ。 神烈しくなるの

  • 天つ巻  【第24帖】【神は生れ赤子のこころを喜ぶぞ】

    【解釈112】 天つ巻  【第24帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十四帖(一三一) 今の臣民めくら聾ばかりと申してあるが、

  • 天つ巻  【第23帖】【お人好しではならんぞ。 それは善人ではないのざぞ。】

    【解釈110】 天つ巻  【第23帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十三帖(一三〇) 我がなくてはならん、我があってはならず

  • 天つ巻  【第22帖】【十柱の世の元からの活神様】  

    【解釈109】 天つ巻  【第22帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十二帖(一二九) 十柱の世の元からの活神様 御活動になり

  • 天つ巻  【第21帖】【西に戦争しつくし、神世とひらき】

    【解釈108】 天つ巻  【第21帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第二十一帖(一二八) みろく出づるには、はじめ半

  • 天つ巻  【第20帖】【神をたたえる声が天地にみちみちて うれしうれしの世となるのざぞ】

    【解釈107】 天つ巻  【第20帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第二十帖(一二七) 神の世と申すのは、今の臣民の思ふてゐるや

  • お面さん

    お面さん出典:本当にあった2chの怖い話呪いの女とお面 【最凶の守護霊シリーズ】呪いの女とお面お面さん218 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/15(水) 13:28:49.72 ID:SVXeXbgn0.

  • File146 アノニマス「我々はあなた方を常に監視している」【都市伝説】

     出典TOCANAアノニマスが奴らに容赦なき制裁! イルミナティが集結する「ビルダーバーグ会議」のサイトをハック、堂々の宣戦布告へ!オノゴロ雑記ブログ「ヨハネの黙示録」【第六回】 こんにちわ。都市伝説研究家のキバヤシです

  • カルマ【後編】

     2chまとめ・読み物・長編・名作/2MONKEYS.JP「カルマ」 ※カルマとは仏典などの日本語での解釈では「業」という意味合いで使われる。サンスクリット語では「行為」、または行為の結果として蓄積される「宿命」と訳され

  • カルマ【前編】

     2chまとめ・読み物・長編・名作/2MONKEYS.JP【怖い話】「カルマ」【ホラーテラー】 732: 怖い話投稿ホラーテラー:2009/10/23 21:07:07 ID:私と家内とは、とある結婚相談所を介して知り合

  • 「ヨハネの黙示録」【第十七回】【12章 1節〜6節】

    【第17回】ヨハネの黙示録【第12章 1節〜6節】□あけましておめでとうございます。都市伝説研究家の奇囃子です。いよいよ1月6日に、アメリカ大統領が決定?するか微妙ですが・・・今回から12章に入ります。では、見て参りましょう。 &

  • アシュラさん

    ■アシュラさん 出典:怖い話まとめブログ『アシュラさん』 『アシュラさん』死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?129106 :1:2006/05/12(金) 15:13:55 ID:J5L31GUs0今年の3月の終

  • リョウメンスクナ【後編】

    ■リョウメンスクナ【後編】 出典:怖い話まとめブログ:『リョウメンスクナ』 【前編】のあらすじ建築関係の仕事をしている俺。岩手県のとある古いお寺を解体することに。解体作業中に同僚が、黒ずんだ長い木箱を見つけた。木箱の大き

  • リョウメンスクナ【前編】

    ■リョウメンスクナ【前編】 出典:怖い話まとめブログ:『リョウメンスクナ』 『リョウメンスクナ』死ぬほど洒落にならない怖い話集めてみない?109452 :その1:2005/09/21(水) 16:10:58 ID:GJU

  • キリストのミサークリスマス

    □クリスマス(キリスト生誕)を聖書で見よう ■キリスト生誕 明日はクリスマス・イブです。クリスマスとは、キリストのミサのことです。決して「雨は夜更け過ぎに 雪へとかわるだろう」ではないのです。今回は、キリスト生誕の話を、

  • 天つ巻  【第19帖】

    【解釈106】 天つ巻  【第19帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第十九帖(一二六) 神の力が何んなにあるか、今度

  • 死の手形

    ■死の手形(2ちゃんねる・地の国ちゃんねる) 本当にあった2chの怖い話【洒落怖】死の手形【呪い】 廃神社の呪い271 :本当にあった怖い名無し:2011/11/22(火) 05:51:11.93 ID:bPpQCQbD

  • 天つ巻  【第18帖】【夜も昼もなく神に仕へるからゆるして呉れ】

    【解釈105】 天つ巻  【第18帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十八帖(一二五) 何時も気つけてあることざが、神が人を使う

  • 天つ巻  【第17帖】【米があると申して油断するでないぞ】

    【解釈104】 天つ巻  【第17帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十七帖(一二四) 昔から生き通しの活神様のすることぞ。 泥

  • 天つ巻  【第16帖】【覚悟はよいか。腹さへ切れぬ様なフナフナ腰で大番頭とは何と云ふことぞ。】

    【解釈103】 天つ巻  【第16帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十六帖(一二三) 今度の戦済みたら てんし様が世界中知ろし

  • 「ヨハネの黙示録」【第十六回】【11章 15節〜19節】

    【第16回】ヨハネの黙示録【第11章 15節〜19節】  こんにちは、稲荷之氏子です。今回で、11章が終わります。2020年の困難な状況、COVID-19と飛蝗(バッタ)による食糧危機と、そして竜(アンチキリスト)の脅威

  • ♯2 友人の系にまつわる強力な怨念と霊能者

    地の国ちゃんねる第二回の配信が、2020年12月11日18時から配信します。2020.12.11 稲荷之氏子  本当にあった2chの怖い話【オカルト】絶大な怨念と有名な霊能力者  ♯2 友人の家系にま

  • 天つ巻  【第15帖】

    【解釈102】 天つ巻  【第15帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十五帖(一二二) 神の国には神の国のやり方あるぞ。 支那に

  • 「ヨハネの黙示録」【第十五回】【11章 9節〜14節】

    【第15回】ヨハネの黙示録【第11章 9節〜14節】 こんにちわ。稲荷之氏子です。前回は、神の「二人の証人」の話でした。今回は、その続きになります。   【11章 9節】    もろもろの民族、部

  • 髪被喪(かんひも)

    地の国ちゃんねる「♯1 髪被喪(かんひも)」 本日18時に動画配信しました。 「♯1 髪被喪(かんひも)」「かんひも」について 僕の母の実家は、長野の山奥、 信州新町ってとこから奥に入ってったとこなん

  • 新チャンネル立ち上げのお知らせ

    ■Youtubeにて新チャンネル立ち上げます。 管理人の稲荷之氏子です。2020年12月より、毎週金曜日18時に投稿します。2ちゃんねるオカ板系のチャンネルです。 「地の国ちゃんねる」です。  &nb

  • 天つ巻  【第14帖】【海一つ越えて寒い国に、まことの宝 隠してある】

    【解釈101】 天つ巻  【第14帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十四帖(一二一) 海一つ越えて寒い国に、まことの宝 隠して

  • 「ヨハネの黙示録」【第十四回】【11章 1節〜7節】

    【第14回】ヨハネの黙示録【第11章 1節〜7節】  こんにちわ。稲荷之氏子です。アメリカ大統領選が混乱し、アポカリプス(黙示録)的な状況ですね。   【11章 1節】    それ

  • 「ヨハネの黙示録」【第十三回】【10章】

    【第13回】ヨハネの黙示録【第10章】 こんにちわ、稲荷之氏子です。11月になり、秋も終わりですね。前回は、6本目のラッパの災厄が、「WW3の開始と戦災」でした。今回は、いよいよ7本目の災厄です。ラッパが響く時まで時が無いと、ヨハ

  • 天つ巻  【第13帖】【神の衣とは人の肉体のことぞ】

    【解釈100】 天つ巻  【第13帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第十三帖(一二〇) 空に変りたこと現はれたなれば、地に変りた

  • 天つ巻  【第12帖】【遠くて近きは男女だけではないぞ】

    【解釈99】 天つ巻  【第12帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第十二帖(一一九) 遠くて近きは男女だけではないぞ

  • 天つ巻  【第11帖】

    【解釈98】 天つ巻  【第11帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第十一帖(一一八) この神示、言波としてよみて呉れ

  • 「ヨハネの黙示録」【第十二回】【9章 13節−21節解説】

    【第12回】ヨハネの黙示録【第9章 13節−21節】 こんにちは、稲荷之氏子です。今回はいよいよ未来に起きる?であろう6本目のラッパの災いについて、私なりの解釈を語りたいと思います。 五本目のラッパは、サバクトビバッタが

  • 天つ巻  【第10帖】【一二三の裏に一二、三四五の裏に二三四、五六七の裏に四五六の御用あるぞ】

    【解釈97】 天つ巻  【第10帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇    第十帖 (一一七) 一二三の裏に一二、三四五の裏に

  • 天つ巻  【第9帖】

    【解釈96】 天つ巻  【第9帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第九帖 (一一六) ひふみの秘密 出でひらき鳴る、早く道展き成る

  • 「ヨハネの黙示録」【第十一回】【9章 1節−12節解説】

    【第11回】ヨハネの黙示録【第9章 1節−12節】 □こんにちは。稲荷之氏子です。五本目のラッパですね。 □前回までは、1本目から4本目のラッパの災厄について解説しました。 □1本目から4本目までのラッパの災厄

  • 「ヨハネの黙示録」【第十回】【8章 解説】

    【第10回】ヨハネの黙示録【第8章 】  ■ラッパ こんにちは、稲荷之氏子です。早いもので、ヨハネの黙示録解説も、10回目となりました。 今回は、いよいよ七つ目の封印が解かれ、七本のラッパを吹く天使の

  • 天つ巻  【第8帖】

    【解釈95】 天つ巻  【第8帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 天つ巻  ◇ 原訳 ◇   第八帖 (一一五) あらしの中の捨小船と申してあるが、今その通り

  • 天つ巻  【第7帖】【神が与えた二本足、日本のお土に立ちて見よ】

    【解釈94】 天つ巻  【第7帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇   第七帖 (一一四) 二二(ふじ)は晴れた

  • 「ヨハネの黙示録」【第九回】【7章 10節-17節解説】

    【第9回】ヨハネの黙示録【第7章 10節-17節】 ■子羊イエスと群集 こんにちわ、稲荷之氏子です。今日は、第7章の後半を解説します。  前回の続きです。  【7章 9節】

  • 「ヨハネの黙示録」【第八回】【7章 1節-9節解説】

    【第8回】ヨハネの黙示録【第7章 1節-9節】  □前回は、大地震・黒い太陽(日蝕)・赤い月(スーパームーン)、星が地上に落ちる(流星群)時、あらゆる人が洞穴(シェルターのことと思われる)で、「私たちの上に倒れかかって、

  • 天つ巻  【第6帖】【秋の空のすがすがしさが、グレンと変るぞ】

    【解釈93】 天つ巻  【第6帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇    第六帖 (一一三) 天(あめ)は天の神

  • 「ヨハネの黙示録」【第七回】【6章12節ー17節 解説】

    【第7回】ヨハネの黙示録【第6章 12節ー17節】 ■四騎士が次々に現れるこんにちは、稲荷之氏子です。前回は、ww2後、アメリカ(白い馬)が一人勝ちの状況に、ソ連(赤い馬)が現れ、弓と剣(軍事力)で争う状況が現れる。行き過ぎた資本

  • 「ヨハネの黙示録」【第六回】【6章9節ー11節 解説】

    【第6回】ヨハネの黙示録【第6章 9節ー11節】 こんにちは。稲荷之氏子です。前回までの2回は第6章の1節から8節まで、じっくり読み説いてきました。 ww2からww3へ到る道筋が見えてきました。四つの騎士(馬に乗ってる人

  • 「ヨハネの黙示録」【第五回】【6章5節ー8節 解説】

    【第5回】ヨハネの黙示録【第6章 5節ー8節】 □こんにちわ。稲荷之氏子です。前回は、WW2後の世界情勢として、「白い馬(アメリカ)」と「赤い馬(ソ連、中国)」と対立し抗争する世界と解きました。第三の馬、第四の馬について解釈して行

  • 「ヨハネの黙示録」【第四回】【6章1節ー4節 解説】

     【第4回】ヨハネの黙示録【第6章 1節ー4節】こんにちわ、稲荷之氏子です。大分涼しくなってきましたね。前回は、七つの封印を解く人が、キリスト(屠られた子羊)という話でした。今回から、本格的な預言に入ります。  

  • 天つ巻  【第5帖】【獣の喰ひ物くふ時には、一度 神に献げてからにせよ】

    【解釈92】 天つ巻  【第5帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇    第五帖 (一一二) 牛の喰べ物たべると

  • 天つ巻  【第4帖】【三千世界の大洗濯】

    【解釈93】 天つ巻  【第4帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇   第四帖 (一一一) この方は元の肉体のま

  • 天つ巻  【第3帖】【ビックリ箱が近づいたぞ】

    【解釈92】 天つ巻  【第3帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇    第三帖 (一一〇) 一日のひ

  • 天つ巻  【第2帖】【星の国、星の臣民。星ではダメだぞ。】

    【解釈91】 天つ巻  【第2帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇     第二帖(一〇九) これまで

  • 天つ巻  【第1帖】【天の御神、地の御神、手をとりてうれしうれしの御歌うたはれるぞ】

    【解釈90】 天つ巻  【第1帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 天つ巻   ◇ 原訳 ◇    第一帖 (一〇八) 二二は晴れたり日本

  •  日月神示  ■ 目次 ■  【天つ巻】

     日月神示  ■ 目次 ■  【天つ巻】■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 ■ 目次 ■ 【上つ巻】【下つ巻】 ➡ http://onogorozakki.jugem.jp

  • 「ヨハネの示録」【第三回】【5章 解説】

    連日猛暑ですが、お元気ですか?稲荷之氏子です。4章、5章は「黙示録」に繋がる助走部分です。前回 は、「「万物よなれ!」と創造した神が。「万物よ壊れよ」という権利がある」という話でした。  第5章を解きほぐそうと思います。

  • 「ヨハネの黙示録」【第二回】【4章 解説】

     【第2回】ヨハネの黙示録第2回【第4章】  こんにちは、稲荷之氏子です。 暑い夏がやって来ました。今年の夏は、黙示録を個人的見解で解きほぐす予定です。   今回から、いよいよ黙示録の内容の解釈(独自の見解の)

  • 富士の巻  【第27帖】

    【解釈89】 富士の巻  【第27帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻

  • 富士の巻  【第26帖】

    【解釈88】 富士の巻  【第26帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十六帖 (一〇六) 戦は一度お

  • 富士の巻  【第25帖】【外国から早く分りて、この方祀ると申す臣民 沢山出来る】

    【解釈87】 富士の巻  【第25帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十五帖 (一〇五) 世界中の臣

  • 富士の巻  【第24帖】【大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼、おろち悪狐】

    【解釈86】 富士の巻  【第24帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十四帖 (一〇四) 富士(二二

  • 「ヨハネの黙示録」【第一回】【聖書とは】

      こんにちわ、稲荷之氏子です。 今回「ヨハネの黙示録」を解くことになりました。 何から書こうか迷いましたが、現在の世界的危機を新約聖書の「ヨハネの黙示録」ではどう預言(神からの啓示)されてるのか、みなさんと一緒に見てみいきたいと

  • 富士の巻  【第23帖】【学と神の力との大戦ぞ】

    【解釈85】 富士の巻  【第23帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十三帖 (一〇三) 世界は一つ

  • 富士の巻  【第22帖】【鼻高となればポキンと折れる道理】

    【解釈84】 富士の巻  【第22帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十二帖 (一〇二) まつりまつ

  • 富士の巻  【第21帖】【ますとは弥栄のことぞ】

    【解釈83】 富士の巻  【第21帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第二十一帖 (一〇一) 神の申すこ

  • 富士の巻  【第20帖】【今のうちに草木の根や葉を日に干して貯へておけ】

    【解釈82】 富士の巻  【第20帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■   日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇   第二十帖 (一〇〇) 今のうちに草木の根や葉を

  • 富士の巻  【第19帖】

    【解釈81】 富士の巻  【第19帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇    第十九帖 (九九) 神世のひみつと知らしてある

  • 富士の巻  【第18帖】【辛酉(かのととり)はよき日と知らしてあろがな。】

    【解釈80】 富士の巻  【第18帖】 日月神示解説 ■稲荷之氏子(いなりのうじこ)・磐南河(いわなんが)■  日月神示 富士の巻  ◇ 原訳 ◇   第十八帖 (九八) 神々様みなお揃ひなされて 「雨の神」「

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