中国株の道無き道を行く
住所
出身
ハンドル名
chutetsuさん
ブログタイトル
中国株の道無き道を行く
ブログURL
https://chugokukabunomichi.hatenablog.com/
ブログ紹介文
中国株の分析ブログです
自由文
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chutetsuさんのブログ記事

1件〜30件

  • 宝山鉄鋼

    ・概説 宝山鉄鋼は、日本と非常に縁の深い企業です。1977年、新日鉄(新日鉄住金の前身)の会長であった稲山氏が、中国を訪問した際に、副主席であった李先念氏に鉄鋼炉の建設依頼を受けます。同年、上海宝山鉄鋼が創業されます。 翌年、1978年に、鄧小平氏が訪日し、新日鉄の君津製鉄所を視察したことをきっかけに、日本が官民を上げて支援をする形で、鉄鋼炉の建設計画が始まります。同年12月には、鄧小平が改革開放を宣言します。中国の近代化、工業化がまさに始まろうとしていた年です。 これ以降、日本の企業が技術者を派遣して、現地で技術指導を行ったり、逆に中国人の研修生を日本企業に受け入れるなどの交流が始まりました…

  • 中国民生銀行

    ・概説1996年に北京市で創設された新しい商業銀行です。大株主に安邦人寿保険(16.8%)中国泛海(4.6%)などがいます。中小企業向けの少額融資に強みを持っています。 名前 民生银行 中国民生銀行番号 上海600016 香港01988本社 北京市上場 上海2000年 香港2009ROE 11.98PER 4.29 株価の変動が激しい銘柄です。16年のチャイナショックでは、急落はしませんでしたが、緩やかな右肩下がりの株価が続いています。 経常利益、純利益ともに横ばい状態です。 EPSは横ばい、BPSは右肩上がりです。 2016年に営業キャッシュフローを大きく伸ばしていますが、以降は営業キャッシ…

  • ハンセン指数【構成銘柄一覧あり】

    ハンセン指数とは、恒生銀行(ハンセン銀行)が、1964年に作った株価指数です。香港市場を代表する50銘柄から構成されています。構成銘柄の選定基準は、香港企業であることに限定されていましたが、香港市場における中国本土系企業の影響力拡大にともなって、2006年から、選定基準が改められ、中国本土系企業も構成銘柄となっています。 ハンセン指数とは、中国本土経済と華僑経済を合わせた総合指数だと言えるでしょう。 以下一覧です。(2019年8月辞時点での銘柄構成) 00001 長和 長江和記実業 00002 中電控股 中電控股 00003 香港中華煤氣 ホンコン・チャイナガス 00005 滙豐控股 HSBC…

  • 上海浦東発展銀行

    ・概説1993年に創業された新しい銀行です。銀行銘柄の第1号として1999年に上海市場に上場しました。資本金は296億元。日本円では、4395億円に相当する(1元=15円と仮定)。4大銀行と比べると規模は非常に小さいです。チャイナモバイルの子会社で、株式の19%は同社が保有しています。「浦東」という地名をご存じでしょうか。「浦東」とは、上海市内を流れる「黄浦江」の東岸を指します。改革開放以前、「浦東」は上海市の郊外にある特に何もない場所でした。改革開放が本格化し始める1992年に、浦東地区は、上海市の経済発展の中心地区として指定され急速に発展を始めます。現在の浦東です。ビルが乱立しています。浦…

  • 証券会社の選び方

    中国企業の株を買うには、まず証券会社に口座を作らなければいけません。証券会社は、大きく分けて、ネット証券と対面証券に分けることができます。今回は、中国株を取り扱っている代表的な証券会社を紹介します。 ネット証券 メリット:ネット証券のメリットは、手数料が安いことです。ネット証券では、営業マンを雇っていないので、その分だけ取引手数料を安くできます。デメリット:ネット証券のデメリットは、銘柄について全て自分で判断して購入しなければならないことです。対面であれば、営業マンに銘柄について相談することができますが、ネット証券では、全て自分で調べて、自分の判断で購入しなければいけまけん。まとめ:ネット証券…

  • 中国企業について調べる方法

    中国企業の株を買うためには、中国企業についてある程度自力で調べる必要があります。そして、実は中国企業についての日本語の情報は非常に少ないのが現状です。今回は、中国企業について調べる方法について書こうと思います。 実は、企業に関する情報は基本的に無料で手に入れることができます。このサイトで企業分析の基礎として使っている情報も基本的には、以下に書いた方法を使って得たものです。 ・書籍 ニ季報中国株についてまとまった情報がきちんと載っている唯一の書籍です。名前の通り、年に2回、春と秋に出版されます。買っておいて損はないでしょう。情報が香港市場に偏っているのが、やや難点です。とはいえ、投資に関して十分…

  • 上海50という指数【構成銘柄一覧あり】

    皆さんは、「上海50」という言葉をご存知でしょうか。知らない方が多いと思います。上海50とは、上海市場に上場されている銘柄の中でも、特に主要な企業50社会の時価総額加重平均型株価指数をいいます。正確には、「上海証券取引所に上場するA株から科学的かつ客観的な方法で選択さ. れた、規模および流動性の高い代表的な50銘柄」と定義されいます。つまり、上海50とは、中国を代表する有名企業の株式指数ということですしかし、この上海50という指数や構成銘柄は、日本では、ほとんど知られていません。仮に、株式投資をしないとしても、中国を代表する有力企業のことやその株式指数に関して知っておいて損はないと思います。そ…

  • ドルペッグ制と一国二制度

    ドルペッグ制 ドルペッグ制とは、アメリカドル固定相場制ともよばれ、為替介入や金利操作などの政策によって、アメリカドルとの為替相場を一定に保つ政策をいいます。自国の通貨が不安定な国が、ドルペッグ制を採用する場合が多いです。香港ドルの場合、1US$=7.75〜7.85HK$の間で推移することが決められています。香港ドルのドルペッグ制は、「カレンシーボード制」という制度に基づいています。これは、香港ドルの貨幣発行量に対応するアメリカドルを香港の中央銀行が保有することで、香港ドルの信用をアメリカドルの裏付けによって保証する政策です。香港で、ドルペッグ制が始まったのはあまり古くありません。1982年に中…

  • H株とレッドチップ

    香港市場には、H株とレッドチップいわれる株が、あります。今回はこのことについて書いてみます。 ・H株 H株とは、中国本土に本社をもち、香港に上場している企業の株を指します。H株を買えば、香港市場を通じて、中国本土の企業に投資することができます。なぜH株が生まれたのでしょうか。鄧小平の改革開放政策により、中国本土で経済成長が始まると、中国本土の企業は、拡大のために、資金が必要となります。しかし、毛沢東以来、社会主義・鎖国政策をとっていた中国では、改革開放以後も、外国資本を受け入れることに大きな抵抗を持っていました。歴史を遡ると、19世紀以降、中国は外国諸国に荒らされ続けてきました。中国最後の王朝…

  • H株とレッドチップ

    香港市場には、H株とレッドチップいわれる株が、あります。今回はこのことについて書いてみます。H株 H株とは、中国本土に本社をもち、香港に上場している企業の株を指します。H株を買えば、香港市場を通じて、中国本土の企業に投資することができます。 なぜH株が生まれたのでしょうか。鄧小平の改革開放政策により、中国本土で経済成長が始まると、中国本土の企業は、拡大のために、資金が必要となります。 しかし、毛沢東以来、社会主義・鎖国政策をとっていた中国では、改革開放以後も、外国資本を受け入れることに大きな抵抗を持っていました。 歴史を遡ると、19世紀以降、中国は外国諸国に荒らされ続けてきました。中国最後の王…

  • A株B株の違い

    上海市場と深圳市場の株には、A株B株という2種類の株があります。今回はこの違いについて書いてみます。 ・上海 上海株には、中国国内の投資家向けに人民元で決済されるA株と、外国人投資家向けにアメリカドルで決済されるB株があります。本来は、A株は中国人投資家向け、B株は外国人向け、と棲み分けがされていましたが、2014年11月に、香港証券取引所を通じて、上海証券取引所に投資する制度が始まりました。これを、滬港通(上海・香港ストック・コネクト)といいます。この制度のお陰で、外国人投資家は、上海市場に投資することができるようになり、同時に、中国人投資家は、香港市場に投資することができるようになりました…

  • A株B株

    上海市場と深圳市場の株には、A株B株という2種類の株があります。今回はこの違いについて書いてみます。上海 上海株には、中国国内の投資家向けに人民元で決済されるA株と、外国人投資家向けにアメリカドルで決済されるB株があります。 本来は、A株は中国人投資家向け、B株は外国人向け、と棲み分けがされていましたが、2014年11月に、香港証券取引所を通じて、上海証券取引所に投資する制度が始まりました。これを、滬港通(上海・香港ストック・コネクト)といいます。この制度のお陰で、外国人投資家は、上海市場に投資することができるようになり、同時に、中国人投資家は、香港市場に投資することができるようになりました。…

  • 中国企業に投資する方法

    中国企業に投資する方法は、沢山あります。香港・上海・深圳・ADRの4つのルートがあります。それぞれ解説していきましょう ・香港 香港証券取引所を通じて、香港企業、中国本土の企業に投資することができます。中国本土で登記した企業の株式をH株といい、中国本土外で登記した企業の株式をレッドチップといいます。通貨は香港ドル。香港ドルは、アメリカドルとのペッグ制を採用していて、1US$=7.75〜7.85HK$の間で推移すると決められています。元々は、中国企業に投資するには、香港市場で株を買うしかありませんでした。ここ数年で、急速に新たな制度が整備され、外国人投資家が上海や深圳に投資することができるように…

  • 中国企業に投資する方法

    中国企業に投資する方法は、沢山あります。香港・上海・深圳・ADRの4つのルートがあります。それぞれ解説していきましょう・香港 香港証券取引所を通じて、香港企業、中国本土の企業に投資することができます。中国本土で登記した企業の株式をH株といい、中国本土外で登記した企業の株式をレッドチップといいます。 通貨は香港ドル。香港ドルは、アメリカドルとのペッグ制を採用していて、1US$=7.75〜7.85HK$の間で推移すると決められています。元々は、中国企業に投資するには、香港市場で株を買うしかありませんでした。ここ数年で、急速に新たな制度が整備され、外国人投資家が上海や深圳に投資することができるように…