幸福なアルパカblog
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住所
出身
ハンドル名
アルパカ新一さん
ブログタイトル
幸福なアルパカblog
ブログURL
https://www.alpacablog.jp/
ブログ紹介文
「幸福って何だろう」を考えるブログです。 幸福な瞬間にふと、ふれる音楽や、本、散歩の楽しみなどについて書いていこうと思っています。 末永く、お付き合いいただけたなら幸福です。
自由文
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アルパカ新一さんのブログ記事

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アルパカ新一さん
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  • シューマン「トロイメライ(夢)」【子どもの心にもどれる、こんな13曲】

    「子供の頃に戻りたい」そんな感情を持ったことはありませんか? 日々の通勤の満員電車の人いきれの中、それだけでも十分に疲れているというのに、会社についてみれば、うず高く盛りあがる仕事の山、山、山。「おお、絶景」と、冗談をいうヒマもなく、ただただ仕事に追われて一日が終わっていく。 家に帰り、風呂に入ったら、カサカサと音をさせながら開けるコンビニ弁当をチンして食べはじめる。 そして、ふと時計をみれば10時、11時。 そして、翌朝、寝不足のままで満員電車での苦行を強いられ会社につけば仕事の苦行。 そんな毎日の中、ふと出るのが 「子供の頃は良かった。自由でのびのびと言いたいこと言って生きてたよなあ…(た…

  • チャイコフスキー 「くるみわり人形」【ようこそ、心おどるファンタジー世界へ】

    原作はE・T・Aホフマンの「くるみ割り人形とねずみの王様」ですね。 1892年、チャイコススキーはペテルブルグのマリンスキー劇場の総監督からの依頼でこの曲を完成させたようです。そして、「全編とても美しい旋律が満載」といっていいくらいの光の乱舞のような一曲ですね。 しかし、なんとこの曲が完成した翌年に、チャイコフスキーはコレラにかかって亡くなってしまいます。(別説もありますが…。)なんとも残念で残念で仕方ありませんね(涙) それはさておき…まずは解説から入りますね。

  • モーツァルト「交響曲第35番『ハフナー』」 

    この曲は1783年に完成したようです。 モーツァルト: 交響曲 第35番「ハフナー」 1.モーツァルト「交響曲35番『ハフナー』」解説 2.どんな内容かを知ろう 第1楽章:アレグロ・コン・スピリート 第2楽章:アンダンテ 第3楽章:メヌエット 第4楽章:プレスト 3.実際に聴いてみよう 3-1.ジェフリー・テイト:指揮 イギリス室内管弦楽団 3-2.クリストファー・ホグウッド:指揮 エンシェント室内管弦楽団 4.好きなアルバムを見つけよう ジェフリー・テイト:指揮 イギリス室内管弦楽 クリストファー・ホグウッド:指揮 エンシェント室内管弦楽団 1.モーツァルト「交響曲35番『ハフナー』」解…

  • プーランク「グローリア」

    この曲は1959年に完成したようです。 本来、「グローリア」と言えばカトリックのクリスチャンが歌う「ミサ曲」の中において「神の栄光」を歌うというものです。プーランクが作曲した「グローリア」は堂々として明るい、まさしく「栄光」を表現した曲です。けれど、プーランク当時の評価としては「陽気すぎる」「軽い」などの辛口な意見もあったようですね。たしかに、「ミサ曲」にしては、どこかあっけらかんとした楽天的な朗らかさも感じますので、それがこんな辛口な意見につながったのかもしれません。でも、やっぱり、プーランクの音楽には「ウィットに富んだオシャレ感」があります。これはフランス人の芸術家のもつ独特の香りと言えそ…

  • グリンカ作曲 「歌劇『ルスランとリュドミーラ』(序曲)」

    この曲は1842年に完成したようですね。 作曲者のミハイル・グリンカは「近代ロシア音楽の父」と呼ばれているそうですね。ロシアで、はじめてロシア語のオペラを作曲したとのことで、評価をされているようです。しかし、意外とロシア国内でよりも、他国からの評価のほうが高かったとのことで、その理由からか、グリンカは他国を旅して回ることが多かったようです。そんな西欧の旅の中から、たくさんの音楽的インスピレーションを得ていたのかもしれませんね。

  • ハイドン「交響曲第101番『時計』」【クラシック音楽を楽しむ 3 つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回は ハイドン作曲の「交響曲第101番 変ロ長調『時計』」について書いていこうと思います。 この曲は1794年に完成したようですね。 ハイドン作曲の交響曲第93番から第104番までの12曲の交響曲は「ロンドン交響曲」と呼ばれますが、その中の一曲がこの「交響曲第101番『時計』」ですね。 ハイドン: 交響曲第101番「時計」:第2楽章[ナクソス・クラシック・キュレーション #かわいい 解説 1.どんな内容かを知ろう 第 1 楽章:アダージョープレスト 第2楽章:アンダンテ 第3楽章:メヌエット・アレグレ…

  • シューベルト「交響曲第5番」【クラシック音楽を楽しむ 3 つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回は シューベルト作曲の「交響曲第5番 変ロ長調 D.485」について書いていこうと思います。 シューベルト : 交響曲第5番 第1楽章

  • マーラー「交響曲第7番『夜の歌』」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はマーラー作曲の「交響曲第7番 ホ短調 『夜の歌』」について書いていこうと思います。 この曲は、1905年に完成しているようです。マーラーは1904年に、この曲の第2楽章と第4楽章を作曲しました。そして翌年の1905年に第1楽章,2楽章,3楽章を作曲して、この第7番の交響曲の全てが完成したようですね。 はじめに作曲された第2楽章と第4楽章の2曲には「夜の歌」という副題が付けられました。そして、そののちには、この交響曲第7番全体を「夜の歌」と呼ぶようになったようです。 現代のこの曲に対する評価としては、「構成に難が…

  • ヴィヴァルディ「ヴァイオリン協奏曲『春』」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】 

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はヴィヴァルディ作曲の「ヴァイオリン協奏曲第1番ホ長調『春』」について書いていこうと思います。 この曲は、1725年に出版されたそうですが、ヴィヴァルディが活躍したヴェネツィアは、日本のような四季があり、夏は暑く、冬は寒いということで、同じような風土のお国柄ということもあって、日本での人気が高い曲なのでしょうね。

  • チャイコフスキー「偉大な芸術家の思い出のために」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】 

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はチャイコフスキー作曲の「偉大な芸術家の思い出のために」について書いていこうと思います。 この曲は副題にある「偉大な芸術家」、すなわちニコライ・ルービンシテインの死を悼んで作曲された。チャイコフスキーより5歳年長のニコライは、実兄アントン・ルービンシテイン(チャイコフスキーの直接の師)とともにロシア音楽の発展と紹介に大きな功績をあげた人物で、チャイコフスキーも彼にモスクワ音楽院の教師として招かれて以来親しく付き合い、(略)そのルービンシテインがパリで客死したのは1881年、三重奏曲は翌年の完成である。ピアノ・パー…

  • タレガ「アルハンブラ宮殿の思い出」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はタレガ作曲の「アルハンブラ宮殿の思い出」について書いていこうと思います。 この曲は、1896年、スペインのタレガが作曲したと言われています。 「アルハンブラ」とは「赤い城壁」という意味があるそうですが、この曲のもととなった「アルハンブラ宮殿」 自体は赤くはないそうで、なぜ赤くないのに「赤い城壁」と名づけられたのかは、さまざまな説があるようですね。つまり、宮殿周辺の土壌が赤かったためとか、夜になるとかがり火がたかれたからとか、宮殿が赤い漆喰(しっくい)でおおわれていたからなどの説ですね。 ただ、作曲者のタレガ自身…

  • プッチーニ「わたしのお父さん」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】   

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はプッチーニ作曲の「わたしのお父さん」という曲について書いていこうと思います。 この曲は、歌劇「ジャンニ・スキッキ」のなかの一曲で、この歌劇の中でも、もっとも有名な曲です。 脚本家フォルツァーノが書いたオペラ台本「ジャンニ・スキッキ」にプッチーニが音楽をつけて、1918年のはじめころに書き上げられたものです。 この歌の内容としては、ラウレッタが、自分の父親のにむけて恋人への想いをせつせつと歌うというものです。

  • モーツァルト「ヴァイオリンソナタ第34番」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はモーツァルト作曲の「ヴァイオリンソナタ第34番 変ロ長調 K.378」について書いていこうと思います。 この曲は、1779年のはじめ、モーツァルトがマンハイム、パリでの演奏旅行を終えて帰ってきてすぐ、ザルツブルグにて書かれたそうです。この時には、パリの芸術の自由な気風にふれて帰ってきていたのでしょうか。とてもみずみずしく春の風のようなやさしい衣装をまとったかのようなメロディはモーツァルトの歌、そのものという感じですね。

  • ドビュッシー「月の光」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はドビュッシー作曲の「月の光」について書いていこうと思います。 ドビュッシー: 月の光[ナクソス・クラシック・キュレーション #癒し] この「月の光」という曲は、下記に引用した解説にある通り、ドビュッシーの作曲した「ベルガマスク組曲」という曲集の3曲目になります。ドビュッシーの音楽は「印象派」という分類ですね。「印象派」という分け方は絵画の世界でもあるもので、その淡い色調から浮かび上がる心地よい優しさは、まさしく繊細なタッチの「印象派」と呼ぶのにふさわしい表現に思えます。ただ、ドビュッシー本人は自分の作る音楽がそ…

  • ベートーヴェン「交響曲第6番『田園』」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はベートーヴェン作曲の「交響曲第6番『田園』」について書いていこうと思います。 ベートーヴェンは自然が大好きで、日ごろウィーンの郊外を散策したり、夏の時期には田園風景が広がる地方の土地で日々を過ごしたりしていたそうです。 自然への敬意とともに、草木との語らいや小川のささやきにも耳をかたむけていたのではないでしょうか。 1.どんな内容かを知ろう 第1楽章:アレグロ・マ・ノン・トロッポ ヘ長調 「いなかに着いたときの愉しい気持ちの目覚め」 第2楽章:アンダンテ・モルト・モッソ 変ロ長調 「小川のほとりのながめ」 第3…

  • ベートーヴェン「交響曲第6番『田園』」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はベートーヴェン作曲の「交響曲第6番『田園』」について書いていこうと思います。 Beethoven: Symphony No. 6, Walter & ColumbiaSO (1958) ベートーヴェン 交響曲第6番 ワルター ベートーヴェンは自然が大好きで、日ごろウィーンの郊外を散策したり、夏の時期には田園風景が広がる地方の土地で日々を過ごしたりしていたそうです。 自然への敬意とともに、草木との語らいや小川のささやきにも耳をかたむけていたのではないでしょうか。

  • ガーシュウィン 「ラプソディ・イン・ブルー」[クラシック音楽を楽しむ3つの方法]

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はガーシュウィン作曲の「ラプソディ・イン・ブルー」について書いていこうと思います。 1.楽曲について この楽曲は、ジャズの要素をふんだんに取り入れながらノリのいい楽しい楽曲に仕上げられています。

  • モーツァルト 「ポストホルン・セレナード」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はモーツァルト作曲の「ポストホルンセレナード」について書いていこうと思います。 Mozart: Serenade No. 9 (K. 320), Maag & OSR (1951) モーツァルト セレナーデ第9番 マーク この楽曲は、どのような目的で書かれたかと言うことは明確ではないようです。つまり、 モーツァルトは、セレナードを10曲以上のこしているが、どのような機会のために作曲されたのかわからないものもいくつかある。(省略)「ポストホルン」は、ザルツブルク大司教の命名日(1779年9月30日)あるいは同市の市…

  • プロコフィエフ 「組曲『キージェ中尉』」【クラシック音楽を楽しむ3つの方法】

    こんにちは。毎日、「幸福ってなんだろう」を考えながら過ごす、アルパカです。 今回はプロコフィエフ作曲の「キージェ中尉」について書いていこうと思います。 Prokofiev: Lieutenant Kijé Suite, Boult & PCO (1955) プロコフィエフ 交響組曲「キージェ中尉」ボールト この楽曲は、同名の映画に対してプロコフィエフが作曲し、提供したものです。全体的に、とても明るく、楽しい基調で書かれていて、メロディも親しみやすい名曲です。 では、まず、『キージェ中尉』の物語を簡単に説明してみたいと思います。

  • たった10分で劣等感を無くす3つの方法

    こんにちは。 毎日、「幸福ってなんだろう」考えながら過ごす、アルパカです。 今回は人を不幸にする感情である劣等感のマイナス部分とそれを克服する方法について考えてみたいと思います。 そもそも、劣等感とは何でしょうか?それは 『自分が他人より劣っていると考えることによって心を不幸にする感情』 のことですね。 いつも元気でキラキラ輝いているあの人。勉強や、仕事をソツなくこなし、まわりの誰からも好かれるアイツ。そんな人をうらやんだりしたことはありませんか。 さらに、うらやむだけならまだしも、あまりにも悔しくてその人を悪く思ったり、痛い目にあわせてやりたいなんて、考えてはいませんか。 そんな考えになった…

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